東海・北陸のシステム・制御工学が学べる私立大学の学校検索結果
16件
1-16件を表示
10学部19学科を擁する全国有数の総合大学 ~挑戦する大学~
中京大学は、絶え間ない改革を続ける「挑戦する大学」です。 地域や企業と連携した「実践を通じて社会に貢献する学び」や「学部間の垣根を越えた学び」を推進。カリキュラム改革や学部横断型プロジェクト、社会課題ワークショップへの参画などを通じ、時代が求める力を備えた学生の成長を力強く後押ししています。 学生数 :中部地方の私立大学 第2位 学問分野 :文理幅広い学問分野を網羅する10学部 中京大学受験生向けホームページでは入試情報や学部情報の詳細を掲載しています。 まずはアクセス→https://nc.chukyo-u.ac.jp
❝世界直結❞ テクノロジー×エンタテインメントの新大学誕生
元Google米国本社副社長の村上憲郎学長のもと、東京・大阪・名古屋で産業界と連携した学びで、これからの国内外で活躍する「Global Professional」を育成します。 高度な実践力と創造力が身につき、卒業時には国際通用性のある学位として国が認めた専門職の「学士」が取得できます。 IBM、TOYOTA、任天堂、NTT、バンダイナムコスタジオ、カプコンなど世界・業界トップ企業出身の教授陣が直接指導。少人数の丁寧な指導の中、業界や世界の最前線の知識・スキルを修得できます。
通学ゼロで卒業!これからの社会で必要とされるIT・ビジネス・福祉の即戦力へ
東京通信大学は、「IT・ビジネス」「福祉」の2分野を、いつも持ち歩くスマホで学べます。1年目学費は約27万円から。通学ゼロで大学卒業資格が取得できます。※1 福祉に関する国家資格の合格率は、通信制大学で全国No.1です。※2 ■通学ゼロで大学卒業 授業は約15分の講義動画だから、スマホやPCがあれば24時間、いつでもどこでも、そこが教室に。時間や場所を気にせず学べるから、日本全国はもちろん、海外から受講している学生も多数在籍しています。 1コマの基本構成は、約15分に分けた講義動画4本と小テストです。1単位の取得には8コマ+単位認定試験(もしくはレポート)が必要です。 ※一部の資格取得にはスクーリングや実習が必要です。 ■ストレート卒業率80.1% 通信制の学びは一般的に続けるのが難しいとされていますが、2026年3月卒業生のうち、最短4年以下での卒業を目指す学生の80.1%が卒業し、”学びやすい東京通信大学”を証明する実績となりました※3。2025年度の初年度2学期目の履修継続率は94.4%と高く、学生アンケートでの満足度も96.2%(2025年度学生調査)と、多くの先輩が充実した学生生活を送っています。 その理由は、オンライン専用に設計されたカリキュラムや独自の学習システム、サポート制度、いま求められる学びを届けられる教授陣がそろっているから。いつでもどこでも、学び続けられる環境を用意しています。 ■約400の科目! IT・福祉を軸にした多様な学び 「情報マネジメント学部」では、最新のITスキルや経営、AIの活用まで学び、DX人材を育成。 「人間福祉学部」では、福祉・生活に密着した分野を学び、人や地域の課題を総合的な解決に導く人材を育成します。 両学部とも、追加費用なしで他学部履修もでき、分野にとらわれず学ぶことができます。 ■1年目学費は約27万円~ あなたの学びたい気持ちに応えるため、圧倒的に安い学費設定にこだわりました。学費を進学のハードルにさせません。 ■オンラインで、もっと深く学べる 情報マネジメント学部では2026年春から「グローバルITリーダーコース」を新設。また少人数のアクティブラーニングで専門分野の学びを深めるオンラインゼミを実施しています。 ゲーム・CG・WEBプログラミングの分野から1つ選び、実践的なデジタルスキルをオンラインで学ぶこともできます。 人間福祉学部では、社会福祉士、精神保健福祉士の国家試験合格率は通信制大学で全国No.1!※2オンラインでの国家資格試験対策も充実しています。 東京通信大学では、目まぐるしいスピードで進化している現代社会で通用する力を養うために、オンラインでとことん学べる環境を整えています。 ※1 指定のカリキュラムを履修し、卒業することで取得可能 ※2 厚生労働省発表 「社会福祉士・精神保健福祉士の国家試験学校別合格率」より ※3 2025年4月1日時点で修業年限以内での履修を行っている学生の卒業率
ASU Re:Desing 2027 学びを、未来を、再設計する。
情報学部(知能情報学科・総合情報学科)始動。※ 2027年4月 2学部新体制で始動予定。 ASUから始まる、AIの未来。 文理を越えて、知能とデータの世界へ踏み出そう。 未来を予測するのが難しい時代だからこそ、より良い社会を創造できる人が必要とされています。ASU(愛知産業大学)では、暮らしの基盤を築く「建築」と、未来を加速させる「情報工学」の分野で社会課題に挑戦できる専門技術者や、社会の成長を担うリーダーを育てます。 ※設置認可申請中のため、掲載内容は予定であり、変更になる場合があります。
「ものづくり」 への好奇心を刺激し、未来を変える実力がつく「工科系総合大学」
本学は、先進分野をクロスオーバーさせた構成で、「工学」「経営学」「情報科学」の3分野を設置しています。 ■工学部 【徹底した実学教育】暮らしや社会の問題を解決する先進のテクノロジーと「ものづくり」を学び、自分で考えつくることによって、世界に通用するエンジニアを育成。 【充実のカリキュラム】工学の基礎はもちろん、実験・実習・プレゼンなどの実践的な科目が豊富。 ■経営学部 【実践的な学び】工業大学ならではの実践的で充実した学びにより、ICT時代の経営とは何かを基礎から応用まで修得する。 【2専攻による学び】これからの経済界を支えるビジネスパーソンを育む2専攻。マネジメントの最新領域に多角的にアプローチして学ぶ。 ■情報科学部 【日本トップクラスの設備環境】メディアラボなどの最新設備をはじめ、学生共通の必携ノートパソコンや学内の設備を利用し、先進的な教育・研究を展開。 【2専攻で先端教育を推進】最新の情報機器を実際に操作しながら、プログラムやシステム、またメディア表現について学ぶ。
文理医教融合8学部27学科ワンキャンパスの総合大学
「不言実行、あてになる人間」を建学の精神に掲げ、一貫して実学主義の教育研究活動を進めています。 文理医教融合8学部27学科ワンキャンパスの総合大学ならではの、全学部・学科がワンキャンパスにそろう利点を生かして、学生一人ひとりに合わせた「複合的な学び」を可能にする教育環境を実現。 専門分野を学び、他学科の科目も自由に学ぶことで、時代が求める「専門性を備えた万能型人材」を育成します。 豊かな自然環境と先進的な研究教育施設が調和する広大なキャンパスには、さまざまな夢を持つ約1万人を超える学生が各地から集まっています。 キャンパスで体験できる多様な出会いが、学生各人の人間的成長を促します。
【密着教育】教員1人に学生わずか5.6人。 対話から始まる「超・少人数制」の個別最適化教育
本学の教育の質を支える最大の根拠は、「教員1人が受け持つ1学年あたりの学生数が約5.6人」という、全国的にも極めて稀な超・少人数体制にあります。 この数字は、教員が学生一人ひとりの名前と顔はもちろん、得意分野や小さなつまずきまでを完全に把握できることを意味します。大人数の講義では不可能な「対話型授業」や、研究室の枠を超えたきめ細やかな指導により、学生は自分に最適なペースで深い専門性を身につけることができます。 この「距離感ゼロ」の教育環境こそが、学生の個性を埋没させることなく、一人ひとりの才能を確実に開花させる、本学のアイデンティティそのものです。 ◇企業や地域との積極的な交流と共同研究が学生を成長させる 本学では、静岡ならではの新しい技術や製品を生み出すため、地域の自治体と連携しています。さらに、企業と一緒に研究し、技術に関する相談を受ける「総合技術研究所」も設置。また、小・中・高校生向けに出張講義や実験教室を行い、積極的に地域に貢献しています。小・中学生向けの実験教室では、学生が主体となり、実際に手を動かしながら学ぶことができる体験型の授業を提供し、科学や技術への理解を深める活動を行っています。学生たちは、教員や大学スタッフと一緒に、企業や地域の活動にも参加するなど、これらの経験を通じて、社会とのつながりを実感し、地域と関わる大切さを学んでいます。 ◇約30台の高精度な分析・測定機器を管理し、プロジェクト研究や学生実験、卒業研究で使える「先端機器分析センター」、未来の移動やエネルギーを研究する「やらまいか創造工学センター」など、最新の設備がそろっています。建築学には、大規模なコンクリートの強度実験ができる「構造実験棟」や、照明や空調の実験ができる「環境実験棟」があり、土木工学は「水理実験」や「地盤工学実験」が可能な施設も新設されました。これらを自由に使え、専任の教職員による機器操作のサポートもあり、本学の「研究力」を支えています。
個の力を、世界の力に。
南山大学は全学部・全学科が名古屋にあるキャンパスに集まっています。すべての教育資源を一つの場所に集約することで、質の高い教育と研究環境を提供しています。またキャンパスの隣に、外国人留学生と日本人学生が混住する国際学生宿舎、ヤンセン国際寮があります。「ダイバーシティ&インクルージョン実践力養成プログラム」と呼ばれる教育プログラムを全入寮者に実施し、このプログラムの学びや、学生生活から得た学びを宿舎で実践することで、国境を越えて活躍するために必要な力を身につけます。 南山大学はカトリック総合大学として「人間の尊厳のために」を教育モットーに据え、学問と人間のあり方を考える学びを土台とし、学生に寄り添う教育を実現してきました。様々な課題が山積する現代において必要とされる「地球規模で考え、行動できる力」を育むべく「地球規模の関心、私たちの貢献」を掲げて、新しい世界をつくる人材を育成しています。中でも注力しているのが「Dignity(尊厳)」「Diversity(多様性)」「Dialogue(対話)」の3つのDです。対話を通じて、異なる文化や価値観をもつ人と理解し合い、多様性や尊厳を尊重しつつ視野を広げることができる人材を育成するために、南山大学は全8学部が一丸となり、今後も多様な取り組みを実践していきます。
トヨタ自動車の社会貢献活動として設立した大学。就職決定率は100%!授業料は60万円/年!
豊田工業大学は、トヨタ自動車の社会貢献活動の一環として1981年に設立しました。 「企業と創る自立型人材の育成」をめざし、トヨタグループその他各社支援のもと、産学一体となった教育・研究環境を整備。教員一人あたりの学生数は約10人という塾的な少人数教育も特徴です。 ▶授業料は60万円/年 トヨタ自動車から大学運営寄付金を受けており、学費は国公立大学並みに抑えられています。 ▶就職決定率は100%! 学生1人あたりの大学支出金は年額692万円という恵まれた教育・研究環境で、学んだ工学知識をモノづくりにいかす術を身につけた学生は、様々な業界への就職を実現しています。 <2024年度卒業・修了生実績:就職決定者73名・就職希望者73名> 大学院進学率は65%です。(2024年度卒業生実績:進学者52名・卒業者80名 *社会人、留学生を除く) ▶「機械システム」「電子情報」「物質工学」を全て学ぶ 2年次前期までは3分野の専門基礎科目を学び、2年次後期に専門分野を選択します。実際に授業や実験・実習を通じて3分野を学んでから自分の専門分野を決めることが可能です。 2年次後期より専門知識を深めるとともに、引き続き他分野の学修も続けることで「幅広い工学知識」の修得が可能です。
学生数15,000人を超える文理融合型総合大学。あなたのめざす未来にふさわしい学びがここにある。
名城大学は、文系、理系を合わせて10学部、22学科4専攻をバランスよく配置する文理融合型総合大学。その全てが、グローバル社会に立ち向かい、一人ひとりの可能性を高めるフィールドになっています。 2026年4月、外国語学部国際英語学科に「国際キャリア専攻」と「国際英語専攻」の2専攻制を導入しました。さらに、現行の理工学部の「応用化学科」と「材料機能工学科」を統合し、理工学部化学・物質学科「応用化学専攻」と「材料機能工学専攻」へと生まれ変わりました。 個性豊かな3つのキャンパスで15,000人を超える在学生が学んでおり、多くの人との出会い、学部学科を越えたつながりを体感できるのは、中部地区最大級の総合大学ならではの強みです。開学100周年にあたる2026年を目標年とするMS-26を推進しており、生涯にわたって学びを楽しむ人が広がる、少し先の未来を見据えた様々な改革が始まっています。 名城大学で、あなたらしさを開花させてみませんか?
文理の枠を超えた6学部17学科体制へ。実践を通して学び、社会の変化を切り拓く
金沢工業大学は2025年4月、情報デザイン学部、メディア情報学部、情報理工学部、バイオ・化学部、工学部、建築学部の6学部17学科体制に進化しました。文系を志向する学生と理工系を志向する学生が集まり、複雑・多様化する社会課題に対して、多様な人とのコミュニケーションを図り、新たな価値やビジョンを創造し、真の課題を追究して、その課題が解決できる人材を育成します。 金沢工業大学では学生自らが社会的価値を持つ研究課題を発見し、解決に取り組む社会実装型プロジェクト教育を通じて、未来社会をリードする研究力を身につけます。イノベーションの創出を可能にする世代・分野・文化を超えた共創教育が行われており、プロジェクトデザイン教育を主柱とした正課教育と、知識の応用力を高める課外プロジェクトを通じて、自ら考え行動する創造的探究・実践人材への成長を目指します。正課教育の中心となるのが、問題発見から解決にいたる過程・方法をチームで実践しながら学ぶ、全学生必修の金沢工業大学オリジナルのプロジェクトデザイン教育です。学生は5~6人でチームをつくり、AIやIoTを活用しながら、何が社会で必要とされているのかを考え、創出したアイデアは具体化し、実験、検証、評価していきます。また、全学部学科でデータサイエンス・AI基礎科目を必修科目としています。すべての学生がAI・IoTを活用する基礎知識やプログラミング、ネットワークセキュリティなどデータサイエンスに不可欠なスキルを身につけます。
産業分野から介護、家庭用までロボット開発の基本を学ぶ
ロボット技術を機械・電子などの工学的視点から研究開発する学問である。研究分野は、製造現場で働く工作ロボットや福祉施設で活躍する介護ロボット、家庭で愛されるペット用ロボットなどを研究する「ロボット工学」、機械やロボットの動きを計算する「計測システム工学」、飛行機・鉄道などの大型の乗り物のコントロール技術を研究する「制御システム工学」など、幅広く生活や産業に密接につながっている。
数学・物理・化学など自然科学の基本知識を確認しつつ、実際にシステム・制御分野の概念的な基礎科目を学ぶ。それから実際にシステムの設計に進み、製図を作成したり、実験を行う。さらに専門性を深め、研究室での研究に移行し、卒業研究にまとめる。