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私立大学 藤田医科大学 2018年10月より校名を「藤田保健衛生大学」から「藤田医科大学」に変更

医学・医療のイノベーション実現へ。最新の医療環境と豊富な実習経験で、チーム医療の担い手を育成

本学は大学創設から50年となる2018年に、次の半世紀の医学・医療のイノベーションの実現を目指し、大学名称を「藤田医科大学」に変更します。

本学のキャンパスは、名古屋市の南東に位置する豊明市の広大な敷地に大学病院や最新医療施設、教育機関を有し、教育・研究・診療の3分野をカバーする「医療を学ぶ理想の環境」を整えています。中でも、併設する藤田保健衛生大学病院は低侵襲医療、移植医療などの最先端医療を実践する、国内最大規模(病床数)の教育病院です。その他にも、坂文種報德會病院(名古屋市中川区)、七栗記念病院(三重県津市)と、それぞれ特色の異なる教育病院があります。
教育・指導体制では、学生一人ひとりの学生生活の悩みや相談をきめ細やかにサポートする制度を整えており、特色ある3つの教育病院を中心とする充実した実習プログラムで医学部、医療科学部とも全国平均を大きく上回る国家試験合格率を誇ります。また、医学部、医療科学部、看護専門学校の学生も含めておこなう「アセンブリ活動」は、協調性と他職種間の連携意識を高め、現代医学に欠かせない“チーム医療”の基本精神をいち早く学ぶことができます。

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トピックス

2018.10.22

2018個別進学相談会のご案内

10月27日(土)10:00-12:00、受験生向けの個別進学相談会を開催します。
各学科の学び・将来の進路、入試のことなど、気になっていることを何でもおたずねください。教員・在学生が親身になって相談対応を行います。高校生(中学生も可)・既卒者・社会人・保護者など、どなたでも参加することができます。また、一部の学科では、希望される方のみを対象にキャンパス見学もおこないます。

同日には学園祭も開催しています。
学園祭では、オープンキャンパスとは違った雰囲気の藤田を感じることが出来ます。
学術・文化クラブの発表や模擬店を実施し、
ガールズバンドのSILENT SIRENによるコンサートも予定しています。

個別進学相談会の参加は【事前予約制】です。
申込は下記よりお願いします。皆様の参加をお待ちしております。
https://www.fujita-hu.ac.jp/admission/event/private.html

2018.09.13

医療科学部キャンパス見学会を開催します

医療科学部・保健衛生学部ではキャンパス見学会を実施します。

「学科ではどんなことを学ぶの?」
「入試方法は?」
「キャンパスの雰囲気を知りたい!」
「先輩の生の声を聞いてみたい!」
少人数でのイベントなので、普段聞きにくいことも気軽に教員・学生へ聞けるチャンスです!
普段は見ることのできない病院見学も実施します。
詳しくは本学ホームページをご覧ください!
http://www.fujita-hu.ac.jp/admission/events/campus-tour/index.html キャンパス見学会詳細ページ

2018.03.01

THE世界大学ランキングで国内私立大学 第1位 ※

本学は「THE世界大学ランキング2018年度版」で≪501-600位≫にランクイン。ランキングで発表された1,000校の中には日本の大学が71校ランクインしており、本学は国内のエントリー大学全体の第11位(同位)、私立大学としては第1位という結果となりました。
このランキングは、「教育力」、「研究力」、「研究の影響力」、「国際性」、「産業界からの収入」の5分野で評価が行われ、本学は「研究の影響力:Citations(論文の引用数)」が特に高いスコアとなっています。

※イギリス『タイムズ・ハイアー・エデュケーション』が公表する世界の大学ランキング

2018.03.15

本学独自の「アセンブリ教育」

アセンブリは、現代医療に欠かせないチーム医療の基本精神を学ぶことを目的としたカリキュラム。その特長は、医学部・医療科学部・隣接する看護専門学校と共通の授業であることです。1・2年次のアセンブリは、『全学活動』と『班活動』に分かれておこないます。全学活動では、「救急救命講習」「災害医療講習トリアージ」などの講習会や講演会を通じて、医療者として必要な知識や心構えを身につけます。班活動では、スポーツ・文化・研究の3分野から選択し、一年間同じ班で活動します。高学年アセンブリは、1・2年次がおこなうアセンブリ活動に加え、医学部と医療科学部を対象にTBL(チーム基盤型学習)を採用した特別授業を実施しています。専門職連携教育で、各専門分野の学びを深めてきた3学年以上の学生が、学部・学科の垣根を越えてチーム(5~6名/チーム)を編成し、総勢500名以上が参加します。患者さんの健康問題など、チーム単位でより実践的な課題に協働で取り組む教育によって、知識の共有や連携意識の向上を図り、各自が卒業後にチーム医療を現場で実践する際の基盤づくりをめざします。

募集内容・学費

藤田医科大学の募集内容や学費をチェックしておこう!

医学部

医学科 (2019年04月 予定)

概要 本学医学部では、医学教育改革の三本柱として「リサーチマインドの涵養」「グローバル化」「医療、介護、最先端医療、地域医療を担う新医療人」を基軸にカリキュラム改革と医学教育の刷新に取り組んでいます。医学部生が365日、医療チームの一員として診療に従事しながら学ぶ参加型実習に力を入れており、1年次の早期臨床体験では病棟の看護師について夜勤実習を体験、4年次後半からは診療参加型臨床実習(クリニカルクラークシップ)を世界基準とされる72週間行います。また、公私にわたり親身に指導する教員陣と共に、6年間で医師に必要な知識・技能・態度を修得できるカリキュラムを実践しています。海外実習プログラムではMOU締結校を21校に増やすなど積極的な海外との交流を進めており、国内だけでなく世界で活躍できる準備を進めています。
医療系総合大学として多職種との連携を強みに、これからの地域医療と福祉を担える医師、臨床・研究両面で世界と肩を並べて最先端医療を牽引できる医師、そんな藤田ならではの新医療人を国内外へ輩出していきます。
定員 120名
年限 6年
学費 初年度納入金
6,300,000円
(2019年04月予定)
備考

【目指せる資格】

<受験資格を取得>
医師 

医療科学部(2019年4月より学部改編予定)

医療検査学科 臨床検査技師養成プログラム(2019年04月 予定)

概要 臨床検査技師を養成する4年制大学の草分けとして、半世紀の間に5,000余名の卒業生を社会に送り出しており、東海地方を中心に全国各地に本学出身者も多く、臨床検査の分野をリードする役割を果たしています。教員陣の熱心な指導のもと、国家試験対策はもちろん、充実した卒業研究も魅力です。国家試験対策では「特別講義」を各科目の担当教員全員で行っており、その結果が全国平均を15~20%も上回る臨床検査技師国家試験の圧倒的な合格率(※)につながっています。また卒業研究では最先端設備と機器を使い、医学部や総合医科学研究所など医学研究の最先端の場で医療科学領域に必要な研究的手法や技術を学ぶことができます。卒業後は医療機関にとどまらず、企業・研究・教育など多方面で活躍できる道が開かれています。
※2018年3月合格率:99.0%(受験者数96名/合格者数95名) 全国平均:79.3%(厚生労働省)
定員 140名(医療検査学科 合計)
年限 4年
学費 初年度納入金
1,650,000円
(2019年04月予定)
備考

【目指せる資格】

<受験資格を取得>
臨床検査技師 
健康食品管理士

<取得目標資格>
第1種衛生管理者 
食品衛生管理者 
食品衛生監視員 
環境衛生監視員

医療検査学科 臨床工学技士養成プログラム(2019年04月 予定)

概要 臨床工学技士を養成する4年制大学として1993年に設立、日々進歩する現代医療に必要不可欠な医療機器を的確に操作し、保守管理をおこなう知識や技術を修得します。学習環境は非常に充実しており、現役の臨床医や基礎医学および工学の研究分野で活躍している教員より、最新医療技術や工学技術に即した授業を展開しています。また臨床実習は隣接する大学病院内の手術室、血液浄化センター、ME管理室など、さまざまな部署で臨床実習がおこなわれ、最新手術支援ロボット「ダヴィンチ」の見学も含まれるなど、日本でも有数の施設で実習できることが何よりも特長です。卒業後は臨床工学技士としてはもちろん、最先端の医療機器開発に携わる技術者など幅広い分野で活躍できる人材を育成します。
定員 140名(医療検査学科 合計)
年限 4年
学費 初年度納入金
1,650,000円
(2019年04月予定)
備考

【目指せる資格】

<受験資格を取得>
臨床工学技士 

<取得目標資格>
第2種ME技術者
第1種ME技術者※
臨床ME専門認定士※
※卒業後、一定条件を満たすことで受験可能

放射線学科(2019年04月 予定)

概要 本学科は30年の歴史と伝統を有し、1,300名以上の卒業生を輩出し、その多くが全国の医療施設において要の存在として活躍しています。新しい放射線機器の開発にも携わる教員陣による熱心な指導に加え、最新機器を備えた大学病院での臨床実習を通じて高水準の実習が可能です。徹底した基礎教育をおこなうことで、科学技術の発展と高度化する放射線技術に対応できる力を養います。また多くの実習機関をまわることで、臨床の現場で活きる実践力を磨きます。充実した教育環境は学生自身のモチベーションや意識を自然と高め、例年、全国平均を15~20%も上回る診療放射線技師国家試験の圧倒的な合格率(※)につながっています。今後も放射線医療の発展に寄与する人材の育成をめざしています。
※2018年3月合格率:96.6%(受験者数59名/合格者数57名) 全国平均:75.3%(厚生労働省)
定員 90名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,650,000円
(2019年04月予定)
備考

【目指せる資格】

<受験資格を取得>
診療放射線技師 

<取得目標資格>
第一種放射線取扱主任者 
第一種作業環境測定士 一部試験科目免除(診療放射線技師免許取得者)
エックス線作業主任者(診療放射線技師免許取得者) 
ガンマ線透過写真撮影作業主任者(診療放射線技師免許取得者) 

保健衛生学部(2019年4月より学部新設予定)

看護学科 (2019年04月 予定)

概要 本学科は看護師を養成する4年制大学として日本で4番目(1968年)に設立されました。隣接する大学病院との連携により、一貫した実習教育と細やかな指導体制とり、高度な医療現場を体験できる教育環境が整っているなど、長い歴史と実績があります。また2013年に設立された本学の「地域包括ケア中核センター(※)」での実習では、訪問看護をおこなう教員に同行して在宅ケアを学べることも特長の一つです。さらに、大学病院で働く看護師や医師、薬剤師などが講義・演習で指導するなど、臨床現場に直結した知識や技術も習得できます。医療系総合大学の強みを存分に活かし、保健・医療・福祉チームの一員として社会的責任感を持って臨床の現場に出られるよう実践能力を高める教育に取り組んでいます。
※医療系大学では全国で初めて、大学発信型の「住み慣れた地域での生活継続」を可能にする先進的地域包括ケアモデル
(内閣府:第11回 経済・財政⼀体改⾰推進委員会:資料より)
定員 135名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,700,000円
(2019年04月予定)
備考

【目指せる資格】

<受験資格を取得>
看護師 
保健師 (選択選抜制)

<取得目標資格>
第一種衛生管理者 (保健師免許取得者)
養護教諭2種 (保健師免許取得者)

リハビリテーション学科 理学療法専攻 (2019年04月 予定)

概要 本学科では社会のニーズに応えるべく、優れた療法士の養成をめざし充実した教育環境を整えています。特に臨床実習時間の多さについては、療法士養成施設指定規則を上回る1,590時間を確保。その60%を本学の3つの教育病院で実施し、量・質ともに全国トップクラスの指導体制を築いています。また「療法士版客観的臨床能力試験(OSCE:オスキー)」を就職先の施設にも導入。卒業後も継続的に臨床能力を向上させることが可能になります。また国家試験対策として学生全員を少人数のグループに分け、グループごとに専任の教員が指導するサポート体制をとっているため、毎年高い合格率を維持しています。
<理学療法士とは>
座る、立つなどの基本動作ができるように身体の基本的な機能回復をサポートするのが理学療法士。寝返る、起き上がる、立ち上がる、歩くなどの日常生活で基本となる動作の改善をおこなうリハビリを主に担当します。
定員 70名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,700,000円
(2019年04月予定)
備考

【目指せる資格】

<受験資格を取得>
理学療法士 

リハビリテーション学科 作業療法専攻 (2019年04月 予定)

概要 本学科では社会のニーズに応えるべく、優れた療法士の養成をめざし充実した教育環境を整えています。特に臨床実習時間の多さについては、療法士養成施設指定規則を上回る1,590時間を確保。その60%を本学の3つの教育病院で実施し、量・質ともに全国トップクラスの指導体制を築いています。また「療法士版客観的臨床能力試験(OSCE:オスキー)」を就職先の施設にも導入。卒業後も継続的に臨床能力を向上させることが可能になります。また国家試験対策として学生全員を少人数のグループに分け、グループごとに専任の教員が指導するサポート体制をとっているため、毎年高い合格率を維持しています。
<作業療法士とは>
指を動かす、食事をする、入浴をするなど、日常生活を送る上で必要な機能回復をサポートするのが作業療法士。仕事、趣味、遊びなど「元気な日常生活を送ってもらうため」の機能の回復とともに、精神面のリハビリまで担当します。
定員 45名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,700,000円
(2019年04月予定)
備考

【目指せる資格】

<受験資格を取得>
作業療法士 

主な就職先・ 綿密なサポート体制でバックアップ

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

進路状況(2017年3月卒業生実績)

  • 藤田保健衛生大学病院
  • 藤田保健衛生大学坂文種報徳會病院
  • 藤田保健衛生大学七栗記念病院
  • 浜松医科大学医学部附属病院
  • 信州大学医学部附属病院
  • 順天堂大学医学部附属静岡病院、
  • 昭和大学横浜市北部病院
  • 岐阜大学医学部附属病院
  • 愛知医科大学病院
  • 名古屋大学医学部附属病院
  • 名古屋市立大学病院
  • 三重大学医学部附属病院
  • 京都大学医学部附属病院
  • 神戸大学医学部附属病院
  • 刈谷豊田総合病院
  • 国立長寿研究センター
  • 大同病院
  • 名古屋医療センター
  • 名古屋第一赤十字病院
  • 名古屋第二赤十字病院
  • 名古屋徳洲会総合病院
  • 岐阜県総合医療センター
  • 富士宮市立病院
  • 福井県庁
  • 豊田市役所
  • 愛知県庁
  • 高知県庁
  • トヨタ自動車
  • 中北薬品
  • メディック
  • …など

●医学科/本学病院18%、他大学病院15%、一般病院58%、他10% 102名
●臨床検査学科/大学病院20%、公的病院等31%、民間病院26%、検査・健診センター9%、企業・研究所9%、進学6% 91名
●看護学科/大学病院74%、公的病院等13%、民間病院9%、進学4% 109名
●放射線学科/大学病院23%、公的病院等26%、民間病院16%、検査・検診センター10%、企業・研究所10%、進学13%、他3% 62名
●リハビリテーション学科理学療法専攻/大学病院33%、公的病院等2%、民間病院58%、老人保健施設・訪問看護施設4%、進学2%、他2% 52名
●リハビリテーション学科作業療法専攻/大学病院43%、公的病院等2%、民間病院46%、老人保健施設・訪問看護施設7%、進学2% 44名
●臨床工学科/大学病院18%、公的病院等40%、民間病院38%、企業・研究所4% 45名
●医療経営情報学科/大学病院20%、公的病院等33%、民間病院33%、企業・研究所13% 45名
※0.1%以下四捨五入

綿密なサポート体制でバックアップ

キャリア支援課は本学で学んだ専門知識や技能を活かせるように、個性や適性に応じたサポート体制を整えています。3年生から段階的におこなう就職ガイダンス、企業・病院の人事担当やOB・OGによるセミナー、公務員試験対策の一般教養セミナー、専門家によるマナー・面接対策など一人ひとりに寄り添い就職活動を支えます。また、1年を通して各企業や病医院、医療関連施設の求人の開拓をおこない、就職先の確保にも力を注いでいます。

各種制度

藤田医科大学での学びを支援する各種制度のご紹介!

大学病院併設による「理想の学習環境」

学園内には、広大なキャンパスの中心となる教育病院として「藤田保健衛生大学病院」を併設しています。
医療の最先端で活躍する、世界でもトップクラスの医師が教授陣として揃っており、医学知識はもちろん、病院実習等の現場で必要不可欠なチーム医療についても深く学ぶことができる学習環境です。また、最先端の医療機器とコンピュータを備え、高度な医療の提供、高度な医療技術の開発と評価、高度先進医療に関した研修ができる能力を兼ね備えた「特定機能病院」でもあります。

海外研修(選択制総合医学)【医学部】

本学は2014年に国際交流推進センターを設立し、グローバルな舞台で活躍できる医療人を育成しています。留学生受入れ、学生や教職員の海外派遣、国際交流イベントなどを制度化し、国際交流を推進しています。
また、医学部の6年次初頭におこなわれる選択制総合医学海外実習プログラムでは、医学部がMOU(Memorandum of Understanding)を締結している海外の14カ国23大学、および締結校以外の米国などの大学から1校を選択し、6週間留学することができます。実習に参加する学生は、往復の旅費や宿泊費など30万円を上限に補助金が支給されます。在学中に世界の医療現場を経験することで、医師としてだけでなく、人間的にも大きく成長できる機会になります。

地域・文化交流

学校法人としては、全国でも先進的な試みとなる「藤田保健衛生大学地域包括ケア中核センター」を設立(2013年)。これにより地域の病院施設などとの連携を深め、在宅医療の推進を支援しています。また、本学学生の実習、研修、研究施設として、今後の地域医療・介護・福祉を担う人材の育成をめざしています。
その他にも、豊明団地居住プロジェクトとして、団地内に本学の職員が常駐する「まちかど保健室」と学生と職員が団地に居住しながら地域の健康を作り出そうとするプロジェクトや、大学病院内コンサート、市民公開講座を積極的に実施するなど、地域社会と医療系大学のよりよい関係構築に力を注いでいます。

学びの分野/学校の特徴・特色

藤田医科大学で学べる学問

  • 工学・建築
  • 情報学・通信
  • 医学・歯学・薬学・看護・リハビリ

藤田医科大学で目指せる職種

  • 医療・歯科・看護・リハビリ

藤田医科大学の特徴

  • 地方入試
  • AO入試制度
  • センター利用入試制度
  • ネット出願
  • 社会人入試
  • 独自奨学金制度
  • 交換留学制度
  • インターンシップ
  • 大学院
  • 学生用駐車場
藤田医科大学の学部・学科情報はこちら

藤田医科大学の所在地

本学

所在地

〒470-1192
愛知県豊明市沓掛町田楽ヶ窪1番地98

交通機関・最寄り駅

【地下鉄桜通線】「徳重」駅より、名古屋市営バス徳重13系統または名鉄バスにて「大学病院」下車(所要時間:約16分)または「鳴子北」駅より、名古屋市営バス鳴子16系統にて「大学病院」下車(所要時間:約27分)

【地下鉄鶴舞線】「原」駅より、名古屋市営バス徳重13系統にて「大学病院」下車(所要時間:約33分)

【名鉄】名古屋本線「前後」駅より、名鉄バスにて「大学病院」下車(所要時間:約15分)

藤田医科大学のお問い合わせ先

藤田医科大学広報部

電話 0562-93-2490
FAX: 0562-93-4597
Mail: kouhou@fujita-hu.ac.jp

その他お問い合わせ先

医学部入試係:0562-93-2493
医療科学部・保健衛生学部入試係:0562-93-2504

  • 学校No.2269
  • 更新日: 2018.10.22

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