静岡理工科大学の資料請求・願書請求

進学の、その先へ。
なりたい「わたし」を一緒に見つける
進路情報ポータルサイト

静岡理工科大学 PRイメージ

2022年4月、土木工学科を開設。研究を通して、専門力と人間力を身につけた技術者を育成

◆2022年完成 新校舎で学ぶ土木工学
本学は2022年4月、新たに理工学部土木工学科を開設し、静岡県内唯一*の私立理工系総合大学として新たな一歩を踏み出しました。土木工学科では専門知識を総合的に学習するため、学内での講義や実験に留まらず、実際の現場訪問などを行う「プロジェクト科目」を展開。これらを通じて、安全で快適な社会基盤整備を担う技術者を育成します。

◆土木工学科1期生が取組むプロジェクト科目
1年次に取り組むプロジェクト科目は、現場見学や行政・民間企業の技術者を交えた意見交換会など、社会に触れながら学ぶプログラムが多く盛り込まれています。またグループワークでは、実在する地域の防災に関する議論を行うなど、リアルを題材とした学びの場も設けられ、講義形式の授業と融合して応用的・実践的な力を持つ技術者の育成に繋げています。

◆研究が人を育てる! 研究を通して専門力と人間力を身につけた技術者を育成
「研究が人を育てる」。それが静岡理工科大学の教育方針です。研究をコアとした貴重な経験を通して実社会で有用となる「人間力」を育むこと。これこそ静岡理工科大学が考える「研究力」です。研究活動を人間力育成のプロセスと位置づけ、論理的思考力や課題解決力、自主性やリーダーシップ、企業等との共同研究による社会適応力など様々な力を培っていきます。
また、研究に没頭できる大学院への進学者も年々増加しており、2022年理工学部卒業生においては5人に1人が進学しています。

◆自由に使える環境で身につく実学的なスキル
先進機能を備えた研究施設・設備は時間や予約の制限が殆どなく「自由に使える」というのが特長です。約30台の高性能分析・測定装置を集中管理し、プロジェクト研究や卒業研究などに利用される「先端機器分析センター」、未来の移動体やエネルギーの研究拠点「やらまいか創造工学センター」など理・工学研究の最新設備を完備。建築学科には「構造実験棟」、「環境実験棟」が備わっており、土木工学科には「水理実験」、「地盤工学実験」等が可能な土木工学実験棟を新設。機器操作のレクチャーも受けられるなど、支援体制の充実も実践技術の修得、研究のスピードUPに繋がっています。

*「静岡県HP」より

静岡理工科大学 PRイメージ1
静岡理工科大学 PRイメージ2
静岡理工科大学 PRイメージ3
静岡理工科大学 PRイメージ4
静岡理工科大学 PRイメージ5
静岡理工科大学 PRイメージ6

トピックス

2023.03.01

【理工学部】[土木]×[建築]。建設分野の課題に双方向からのアプローチが可能に

2017年に建築学科、2022年に土木工学科の開設によって、静岡県唯一*の建設分野を備える大学が誕生。
防災・減災や環境・景観は共通のテーマであり、互いの観点から安心で快適な人々の生活を考えることが可能となりました。

まちの基礎を創る「土木工学」と生活空間を創り出す「建築学」の2つの工学には「ものづくり」を通じて地域や社会に「価値」を生み出す力があります。

*「静岡県HP」より

静岡理工科大学 【理工学部】[土木]×[建築]。建設分野の課題に双方向からのアプローチが可能に

2023.03.01

【情報学部】 データサイエンス専攻 自身の力で企業課題にも挑む

静岡理工科大学のコンピュータシステム学科データサイエンス専攻の学びのフィールドは、学内に留まらず産学官連携による共同講義や研究を通じて、ビジネス視点で考える力を養います。これにより社会課題を解決する新たな知見を見出し、価値創造が出来る人材を育成します。学生の研究テーマは、実際に企業で使われる物流システムや在庫管理システムなど、社会で実装されるものが中心であり、社会課題の解決を在学中に体感できる教育プログラムが本専攻の魅力です。

★コンピュータシステム学科データサイエンス専攻に合格された全ての受験生に、給費型奨学生制度「授業料サポート50」適用!
本専攻の選抜は共通テスト利⽤と一部の推薦入試で実施し、合格者は授業料50万給費奨学⽣(返還義務無し)として採⽤され、学費のサポートを受けることができます。

静岡理工科大学 【情報学部】 データサイエンス専攻 自身の力で企業課題にも挑む

2023.03.01

【情報学部】「0→1を創る」イノベーションを生み出す力を磨く教育プロジェクト「DEP」

情報学部ではグループごと設定されたテーマに基づき、自分たちのアイデアを形のある作品にしたり、ソフトウェアを開発したりする教育プロジェクト「DEP(デザイン思考教育プロジェクト)」を展開。
このDEPでは、まず制作したいアイデアの絵を描くことから始まり、グループごとに地域のデザイナーの協力を得ながらディスカッションを行い、コンピュータグラフィックなどを用いて、ソフトウェアやプロジェクションマッピングなどの作品を制作していきます。ここで制作した作品は最終的に外部に展示され、中には小児科の待合室などで実装される作品もあります。

このような教育により、既存のモノやシステムを改善するだけでなく、新たな発想やイノベーションを生み出す力を磨くことが可能となります。

静岡理工科大学 【情報学部】「0→1を創る」イノベーションを生み出す力を磨く教育プロジェクト「DEP」

2023.03.01

静岡理工科大生のリアルな学生生活を受験生サイト「学生Voice」で公開中

大学に入学してからのリアルなキャンパスライフを発信する静岡理工科大学の受験生サイト「学生Voice」。
研究、コンテスト受賞、部活・サークル、就職活動など、学生の実体験を情報発信しています。
ぜひ、ご覧ください!

▽受験生サイト「学生Voice」はココからCHECK!
https://www.sist.ac.jp/navi/article/voice/

静岡理工科大学 静岡理工科大生のリアルな学生生活を受験生サイト「学生Voice」で公開中

2023.03.01

「もっと知りたい」が詰まった未来志向WEBマガジン「in-SIST」

本学が発信する「in-SIST(インシスト)」は、“好奇⼼を満たす”未来志向WEBマガジンです。
⼤学の「研究」と私たちの「暮らし」が繋がる「未来」を覗いてください。

▽未来志向WEBマガジン「in-SIST」はココからCHECK︕
https://www.sist.ac.jp/navi/insist/

静岡理工科大学 「もっと知りたい」が詰まった未来志向WEBマガジン「in-SIST」

募集内容・学費

静岡理工科大学の募集内容や学費をチェックしておこう!

理工学部

機械工学科

コース ・ロボット工学コース
・自動車工学コース
・航空工学コース
概要 ロボット、自動車、航空機、生産などの工学分野を追究し、ものづくり活動に欠かせない技術を身につけます。

機械工学の基礎である4力学(材料、流体、熱、機械)や加工・材料について理解し、設計・解析・製作・評価の実践的プロセスが身につくカリキュラムを編成。自律的に知識・技術を学ぶ向上心を持ち、自らの考えを表現できる技術者を育成します。
定員  80名
年限 4年
学費 |初年度納入金|
1,540,000円
*代理徴収金などは別途
目指せる資格・受験資格 ・CAD利用技術者
・機械設計技術者
・高等学校教諭一種免許状(工業)
・甲種消防設備士
・技術士(第一次試験)
 …など
備考

2023年4月実績

電気電子工学科

コース ・電気工学コース
・電子工学コース
概要 ロボットやウェアラブル機器、電気自動車などに欠かせない通信や制御する技術。電気を安全確実に創り出し運ぶ技術。情報通信システムに必要なハード・ソフト両面の技術。太陽電池などの光応用技術。

これらの修得した電気電子工学の知識と技術を駆使し、論理的な試行判断を行うことで、地域・社会の発展に貢献できる人材を育成していきます。
定員 70名
年限 4年
学費 |初年度納入金|
1,540,000円
*代理徴収金などは別途
目指せる資格・受験資格 ・電気主任技術者
・電気工事士
・危険物取扱者
・電気工事施工管理技士
・高等学校教諭一種免許状(工業)
・3次元CAD利用技術者試験
 …など
備考

2023年4月実績

物質生命科学科

コース ・バイオ食品科学コース
・環境新素材コース
概要 理学分野の学科。高校で学ぶ物理、化学、生物等を基礎に生命科学、食品科学、材料科学、環境科学、エネルギー科学など、専門的な知識と技術を実践的に修得。科学・技術と自然・環境の調和を理解することで現在の課題を発見し、環境・生活・生命・安全に関連する問題解決に貢献できる人材を育成します。

また、バイオ食品科学コースでは、食品分野の教育を着実に行うという観点から、食品衛生管理者の資格取得を目指すために必要となる科目を設置し、その科目単位を取得した上で卒業した者は、資格を取得することができます。なお、本学は静岡県西部地域では唯一*、当該資格の養成施設に登録されています。

*「厚生労働省のWEBサイト」より(2022年11月現在)
定員 60名
年限 4年
学費 |初年度納入金|
1,540,000円
*代理徴収金などは別途
目指せる資格・受験資格 ・食品衛生管理者
・食品衛生監視員
・毒物劇物取扱責任者
・高等学校教諭一種免許状(理科)
・甲種危険物取扱者
・公害防止管理者
・環境測量士
 …など
備考

2023年4月実績

建築学科

概要 「建築学」の基本である計画・意匠、構造、環境、材料の各分野と関連した幅広い領域との繋がりをバランスよく学べるカリキュラム。広い視野と専門性育成を目的に展開される授業。より良い暮らしを実現するための課題や防災・耐震といった静岡県ならではの課題解決を目指す研究。

これらの学びをもとに建築・都市・地域のスケールを横断した思考力と課題解決力を備えた技術者を育成します。
定員 50名
年限 4年
学費 |初年度納入金|
1,540,000円
*代理徴収金などは別途
目指せる資格・受験資格 ・一級建築士
・二級建築士
・木造建築士
・技術士(要実務経験)
・コンクリート技師・主任技師(要実務経験)
・建設施工管理技士(要実務経験)
・施工管理技士
・インテリアプランナー
・インテリアコーディネーター
・高等学校教諭一種免許状(工業)
・宅地建物取引士資格試験
 …など
備考

2023年4月実績

土木工学科|2022年4月開設|

概要 土木工学は、社会を支える施設の建設・維持管理と、自然環境の維持を工学的に追及する学問で、道路やダム、港湾、トンネルなどの施設や河川、海岸などが主な対象となります。これらを安全で快適に利用できるよう計画、造成し管理するための知識や技術を身につけます。

静岡県は、鉄道や港湾、空港を完備した交通の要所であり、南海トラフ地震や津波等に備える必要がある地域です。このような背景から情報技術の活用を目指し、防災・減災の在り方、環境との融合、安全で快適な生活環境を考慮しながら、社会基盤整備を担える土木工学技術者の育成を目的に土木工学科を開設しました。

経年劣化している社会基盤(橋、道路、上下水道など)の問題に対して、ロボットやICT等の先進技術を導入することはもちろん、伝統的な技術を学術的に検証するなど、大規模化する自然災害に対応する防災手段の普及にも取り組んでいます。
定員 50名
年限 4年
学費 |初年度納入金|
1,540,000円
*代理徴収金などは別途
目指せる資格・受験資格 ・測量士補
・2級土木施工管理技士
 …など
備考

2023年4月実績

情報学部

コンピュータシステム学科

専攻 ・データサイエンス専攻
概要 IoT(Internet of Things)で全ての人とモノがつながり、経済発展と社会課題の解決を両立させ、新たな価値を生み出すことが求められています。このような社会の実現に必要な情報数理や発展に必要なプログラム、ネットワークやシステム開発に関わる知識と専門技術を身につけ、「ビッグデータ」「AI」「画像解析」などを通じて、新たな価値を産業・社会にもたらす技術者を育成します。

データサイエンス専攻では、超情報化社会に応え、世界へと羽ばたけるデータサイエンティスト、社会の担い手となる高度 ICT 技術者や研究者を生み出していくことを目指しています。
定員 140名
*学部で一括募集し、2年生進級時に本人の希望を基に学科へ配属
*データサイエンス専攻(定員15名)は、1年次から配属
年限 4年
学費 |初年度納入金|
1,540,000円
*代理徴収金などは別途
目指せる資格・受験資格 ・応用情報技術者試験
・基本情報技術者試験
・高等学校教諭一種免許状(情報・数学)
・ITパスポート
・試験3次元CAD利用技術者試験
 …など
備考

2023年4月実績

情報デザイン学科

概要 情報科学とICTの基礎を理解し、コンピュータと人間・社会の関係について深く学びます。理系的な学問領域はもちろん、経営や社会、心理、スポーツ、デザインなど、多様な分野で情報技術を活用する力を養い、社会問題の解決を担う人材を育成します。
定員 140名
*学部で一括募集し、2年生進級時に本人の希望を基に学科へ配属
年限 4年
学費 |初年度納入金|
1,540,000円
*代理徴収金などは別途
目指せる資格・受験資格 ・基本情報技術者試験
・ITパスポート試験
・マルチメディア検定
・画像処理エンジニア検定
・TOEIC® LISTENING AND READING TEST
 …など
備考

2023年4月実績

主な就職先・納得度の高い就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2022年3月卒業生実績

  • ASTI
  • AppBank
  • AFC-HDアムスライフサイエンス
  • SUS
  • NECプラットフォームズ
  • エンシュウ
  • 遠州夢咲農業協同組合
  • 木内建設
  • きんでん
  • 工藤建設
  • 斎久工業
  • JR東日本ビルテック
  • システムリサーチ
  • ジヤトコ
  • シャンソン化粧品
  • スズキ
  • 須山建設
  • 靜甲
  • ソミック石川
  • タカラスタンダード
  • 電業社機械製作所
  • 東京鐵鋼
  • 東芝情報システム
  • 東レ建設
  • 豊田合成
  • 日管
  • 日星電気
  • 日本テラデータ
  • ネスレ日本
  • ノダ
  • バッファロー
  • 浜名湖電装
  • パルステック工業
  • ピーエス三菱
  • 富士ソフト
  • フロム・ソフトウェア
  • 水戸証券
  • 武蔵精密工業
  • 矢崎総業
  • ヤマザキ
  • ユタカ技研
  • ユニバーサル製缶
  • ユニバンス
  • LIHIT LAB
  • レイス
  • 警視庁
  • 静岡県警察本部
  • 袋井市役所
  • …など

就職率98.3%(就職希望者数290名/就職者数285名 2022年3月卒業生実績)

納得度の高い就職支援

就職支援を行うキャリア支援課では、学生が所属している研究室の教員と学生個々が描くビジョンを共有し、希望進路の実現に向け個別支援を行います。定期的な個別面談により進路把握率は100%。学生が希望する業界や企業、職種、勤務地等を把握し、求人紹介や履歴書・エントリーシートの書類添削、面接練習など、マンツーマンの指導により、納得度の高い就職支援を実現しています。就職活動が本格化する時期には学内で毎週2日間の企業セミナーが実施され、日常的に学生と企業の接点を設けていることも高い就職率を誇る要因と言えます。

各種制度

静岡理工科大学の特色・制度

最先端の研究に教員と共に挑戦!「少人数制」の研究室

4年生で取り組む卒業研究は、所属学科の研究室の中から一つを選択します。
各研究室に配属されるのは平均5.8名(定員/教員数※2022年度実績)。

この少人数による研究体制は、教員からの直接指導を受ける機会が多くなり、専門力や論理的思考力、忍耐力など、社会が求める力をより確実に伸ばしていきます。
学生一人ひとりと向き合うことで生まれる「安心して研究に取組める環境」が、主体的に学ぶ姿勢を促進させ、卒業後の様々な分野での活躍に繋がっています。

|ホームページ特別企画「研究室の挑戦」&「SPECIAL MOVIE」をCHECK!|
▽「研究室の挑戦」
https://www.sist.ac.jp/navi/article/challenge/
▽「SPECIAL MOVIE」
https://www.sist.ac.jp/navi/article/movie/

静岡理工科大学 最先端の研究に教員と共に挑戦!「少人数制」の研究室

4つのメリットを実感できる ~自由に使える施設・設備環境~

本学の研究環境の特色は学生が自由に使用できるということです。最新機器を扱うスキルを身につけるだけではない、本学の施設・設備環境の優れたポイントを紹介します。

1)機器操作のレクチャー
最新機器を扱うスキルを身につけるためのレクチャーを専任の技術教職員から受けることができます。使用方法や分析データの読み取り方など丁寧な指導を行っています。

2)自由に使用できる環境
時間に縛られず学生自身が自由に使用できる体制を整備しています。研究や実験科目のレポート作成なども効率よく行えます。

3)技術の習得・向上
最新機器を自由に使用できることで、機器使用技術やデータ分析力の向上、研究活動のスピードUPにつながっています。

4)企業・地域との連携の場
研究拠点として地域に貢献するため、企業にも開放しています。企業との共同研究や社会人になった卒業生が機器を使用するため来学するなど、地域との連携の場にもなっています。

▼先端機器分析センター 設備紹介
https://youtu.be/dUdJATOPglg

静岡理工科大学 4つのメリットを実感できる ~自由に使える施設・設備環境~

情報学部は学部一括募集 ~多様な学びで新たな可能性を~

静岡理⼯科⼤学の情報学部は、コンピュータシステム学科と情報デザイン学科の2つの学科で構成され、2年次から学科を選択する学部⼀括募集を採用しています*。
その理由は、1年次に共通で、ICTの基礎であるプログラミング⾔語や、情報学を原理的に⽀える数学などを学び、研究を行う土台を築くためです。

2年次、3年次はコンピュータシステム学科(情報工学)と情報デザイン学科(情報学)、それぞれ選択した学科で専門性を高めます。そして、4年次では、ICTの基礎と各学科で学んだ専門力を掛け合わせながら卒業研究を行い、新たな価値を創造できる力を身につけていきます。

*コンピュータシステム学科 データサイエンス専攻は1年次から配属

静岡理工科大学 情報学部は学部一括募集 ~多様な学びで新たな可能性を~

教職支援

本学では教職課程を設置しています。高等学校第一種免許状(工業、理科、数学、情報)を取得し、教壇に立つ卒業生を輩出しています。専任教員が高校での教育経験を生かして個別指導を行っており、教員と学生の距離が近いことも特徴です。

また、本学の特色である実学重視の教育により研究や実験授業などを通じて、自身の経験からモノやコトの本質をダイレクトに伝えられる力も身につくなど、教育現場に必要なあらゆる力を養うことができます。

◇|教員採用実績|
 10名(過去3年間)

静岡理工科大学 教職支援

教育開発センター

工学分野や情報分野の基礎力として欠かすことのできない数学や物理、プログラミング言語、英語についていつでも担当教員から指導やアドバイスを受けることができます。

静岡理工科大学 教育開発センター

独自の奨学金(給費型・返還義務なし)採用者は共通テスト利用を含む入試成績で判定

入学者選抜の成績が特に優秀な受験生に対して、勉学奨励を目的に授業料や入学金免除の特典が与えられる本学独自の制度です。

◇|授業料サポート100|
前期共通テスト利用(S)・(A)、一般前期(A)、一般前期(A)共通テストプラス選抜の合格上位者に対し、授業料100万円を給費
年間授業料100万円給費⇒4年間最大400万円給費!
(初年度費用:授業料240,000円+入学金300,000円)

◇|授業料サポート50|
給費奨学生推薦の成績優秀者、前期共通テスト利用(S)の合格者の内、合計得点率が60%以上の者、前期共通テスト利用(A)の合格者の内、合計得点率が65%以上の者に対し、授業料50万円を給費
年間授業料50万円給費⇒4年間最大200万円給費!
(初年度費用:授業料740,000円+入学金300,000円)

◇|入学金サポート30|
給費奨学生推薦の成績優秀者に入学金30万円を給費

◇|入学応援給費|
前期共通テスト利用(S)・(A)の合格者の内、合計得点率が55%以上の者に対し、入学応援金10万円を給費

*詳細は本学HP参照

静岡理工科大学 独自の奨学金(給費型・返還義務なし)採用者は共通テスト利用を含む入試成績で判定

国際交流・留学制度

本学で取り組むグローバル人材教育は国際経験を身につけたこれからの技術者育成を目的にしています。語学学習の枠を超え、英語をツールに専門分野の学習や相互文化交流を経験できる海外留学プログラムを用意しています。

外国の大学や言語教育期間で行なわれる外国語研修に参加し、現地生活を通して語学や社会生活を学ぶ「海外語学研修」、海外の協定大学の学生と一緒にPBL(課題解決型学習)や英語研究フォーラム、中国、台湾、韓国、ブラジルなどの大学と協定し学生交流や共同プログラムを行なっています。

◇|SISTランゲージサロン|
語学力を身につけるための施設です。ネイティブ講師との対話が出来るだけでなく、TOEIC® LISTENING AND READING TESTなどのレクチャーや個人指導を受けることもできます。また、コンピュータを使った語学教育の個人ブースがあり、英語、韓国語、中国語の自主学習を進めることも可能。

静岡理工科大学 国際交流・留学制度

学びの分野/学校の特徴・特色

静岡理工科大学で学べる学問

  • 社会学・マスコミ・観光
  • 人間・心理
  • 語学・外国語
  • 数学・物理・化学
  • 工学・建築
  • 情報学・通信
  • 地球・環境・エネルギー
  • 農学・水産学・生物
  • 体育・健康・スポーツ
  • 生活・服飾・美容
  • 栄養・食物
  • 教育・保育
  • 芸術・表現・音楽

静岡理工科大学で目指せる職種

  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • 機械・電気・化学
  • 自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙
  • 建築・土木・インテリア
  • 環境・自然・バイオ
  • 食・栄養・調理・製菓
  • 教育

静岡理工科大学の特徴

  • 地方入試
  • 総合型選抜制度
  • 大学入学共通テスト利用制度
  • ネット出願
  • 社会人選抜
  • 独自奨学金制度
  • 交換留学制度
  • インターンシップ
  • 大学院
  • 新設学部・学科
  • 学生寮
  • 最寄駅より徒歩圏内
  • 最寄駅からスクールバス
  • 学生用駐車場
静岡理工科大学の学部・学科情報はこちら

静岡理工科大学の所在地

所在地

〒437-8555
静岡県袋井市豊沢2200-2

交通機関・最寄り駅

◇|JR東海道本線「愛野」駅南口から|
・大学専用スクールバス約6分
・徒歩約25分
◇|JR東海道新幹線、東海道線「掛川」駅から|
・タクシー約20分

電話でのお問い合わせはこちら 開く

お問い合わせの際に、「マイナビ進学を見た」とお伝えいただくとスムーズです。

0538-45-0115

静岡理工科大学のお問い合わせ先

入試広報推進課

電話 0538-45-0115
FAX: 0538-45-0110
Mail: nyushi@sist.ac.jp

  • 学校No.1602
  •  
  • 更新日: 2023.09.13

近隣エリアから専門学校をさがす

近隣エリアから専門学校のオープンキャンパスをさがす

資料・願書請求できる学校をさがす