関西の住居学が学べる私立大学の学校検索結果
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10学部18学科の総合大学へ進化。1拠点ならではの豊かな学びで、夢をかなえる確かな力を育む。
京都橘大学は、学ぶ環境や内容を常にアップデート。2021年4月に経済・経営・工学部、2023年4月に総合心理学部を設置し、文理多彩な総合大学として激動する時代や社会に向き合い進化を続けています。2026年4月には、文系・理系の壁を越えて「世界を変える」教育研究の展開をめざし、デジタルメディア学部デジタルメディア学科、工学部ロボティクス学科、健康科学部臨床工学科の3つの学科を開設。また、国際学部*と経済学部を1学科体制から2専攻制へと改組しました。1拠点での分野を越えた学びを展開し、多くの仲間と出会い、新時代に対応できる多様な力を養います。 *2027年4月 国際英語学部から名称変更。計画は予定であり変更が生じる可能性があります。 国際文化都市・京都をフィールドに″実践的な学問″の追究と社会に貢献できる人材の育成をめざし、実習やフィールドワーク、課題解決型学習などを積極的に展開するとともに、キャリアアップに役立つさまざまな免許・資格課程を設置し、取得に向けて強力に支援しています。 医療系学科においては圧倒的な国家試験の合格率を誇っています。2026年3月卒業生は、看護師・助産師・理学療法士・作業療法士・救急救命士の国家試験において合格率100%の5冠を達成[看護師<95名/95名>、助産師<7名/7名>、理学療法士<54名/54名>、作業療法士<27名/27名>、救急救命士<42名/42名>]。実績の高さが充実の資格取得支援体制を証明しています。 *< >内は合格者数/受験者数
トピックス2026年4月、京都から"世界を変える"「デジタルメディア」「ロボティクス」「臨床工」の3学科を開設
京都橘大学は、文系・理系の壁を越えて「世界を変える」教育研究を展開するため、新たに3つの学科を開設しました。デジタル時代のメディアコンテンツ制作を学びクリエイターとITエンジニアを育成する「デジタルメディア学部デジタルメディア学科」、最先端のAI・情報技術を駆使してロボットを作り、動かし、社会で活⽤する⼒を養う「工学部ロボティクス学科」、テクノロジーの高度化が進むこれからの医療を⽀える次世代の臨床工学技士を育成する「健康科学部臨床⼯学科」の学びでAI時代の人材育成を見据え、多様化する時代の要請に応えます。文理多彩な学部・学科を擁すキャンパスは、新学科の開設により情報・AI、ロボット、ゲーム、アニメ、医⽤⼯学など、さらに学びの幅が広がり、1拠点だからこそ実現できるクロスオーバー教育もさらに充実します。学部の垣根を越えたプロジェクトに取り組むことで、多様な価値観や柔軟な視点を育み、予測困難な時代の中で新たな価値を⽣み出す⼒を磨きます。
受験生必見!! 本学の入学試験の特徴を徹底解析!
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西日本の女子大学1位の実就職率で就職に強い女子総合大学。2027年4月文学部・国際学部アップデート!
甲南女子大学は、7学部9学科・約4,000人が、神戸にあるキレイで快適なワン・キャンパスで学ぶ女子総合大学です。 2027年4月から学びがアップデートする「文学部」·「国際学部」のほか、「社会学部」、「心理学部」、「教育学部」、「看護リハビリテーション学部」、「医療栄養学部」の全7学部9学科の幅広い学びがあります。 2025年3月卒業生の就職率は99.79%、実就職率は96.08%と、全国の大学の中でもトップクラスの数値を誇る就職に強い大学です。 実就職率ランキングで西日本の女子大学1位にランクインしています。(卒業者数1000人以上の大学)*1。 *1 2025年実就職率ランキング(大学通信ONLINE 2025年7月24日発表・卒業者数1,000人以上の大学)より
トピックス志願したい大学・キャンパスがきれいな大学にランクイン
リクルート進学総研が発表した「進学ブランド力調査2025」において、甲南女子大学が関西エリアの女子高校生が選ぶ「志願したい大学ランキング」で14位にランクインしました。本学は2022年度の同調査から4年連続でランクインしており、今回が過去最高位となりました。また、同調査のイメージ項目別ランキングにおいても、関西エリアの高校生がイメージする「キャンパスがきれい」な大学として、甲南女子大学が初めてランクインしています。●項目別知名校ランキング(関西エリア)-キャンパスがきれいである-1位 関西学院大学2位 大和大学3位 同志社大学4位 甲南女子大学 ←5位 近畿大学詳細: 「進学ブランド力調査2025」リクルート進学総研調べ
在学生のリアルな雰囲気を確かめたい、在学生目線で大学の魅力を聞きたい方にオススメ!
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15学科が集う広大な芸術の杜。学内外の枠を超える学びで、未来を切り拓こう
甲子園球場約10個分、30万㎡超の緑豊かなキャンパスに、15学科が集結する大阪芸術大学。日本でも数少ない、幅広いジャンルの芸術を同じキャンパスで学べる総合芸術大学です。専門分野の追求はもちろん、学科の垣根を超えたコラボレーションも多く、多様な芸術に触れることで、幅広い知識や豊かな感性を備えた表現者を育成します。 学内にはプロ仕様の先進的な施設・設備が充実し、各分野の第一線で活躍するアーティストやクリエイターの教員陣が直接指導。実践的でリアルな学びを通じて、確かな技術とプロの視点を養います。さらに、キャンパスを飛び出し、企業や地域と連携した共同プロジェクトや、学外でパフォーマンスを披露する機会も豊富。実践力を磨くと同時に、大きな達成感を得られる環境が整っています。 2025年、大阪芸術大学グループは創立80周年を迎え、100周年に向けて新たなスタートを切りました。また同年開催の大阪・関西万博では、多くの学生や卒業生が多彩なプロジェクトやイベントに参加し、未来へのレガシーとなる成果を創出しました。伝統を礎にしながらも常に進化を続けるこの場所で、これまでにない自分だけの表現を追求し、新たな可能性に満ちた未来を切り拓いてみませんか。
ゆさぶる、ささる、胸を打つ。人生のウェルビーイングを実現する胸を打つ教育をあなたに。
「胸を打つ教育」の方法として、1)学部・専攻の垣根を越えて授業を選択できる「学びのクロスオーバー」、2)キャンパス(教室)をとび出してフィールド(街)を探る活動を行う「クロスバウンダリー」、3)アットホームな環境で学生一人ひとりと向き合う教育「1on1リフレクション」、4)ダイナミックな環境での多様な学びと交流「ダイバーシティ&インクルージョン」の4つを展開します。本学の「胸を打つ教育」で、自身の内なる資質を開花させ、学び続ける力を修得します。 好奇心旺盛だから分野を超えて学びたいことがたくさんある、自分の「興味」や「問題意識」から学びを広げ、社会で活かせる力を育てるのが大手前大学の「学びのクロスオーバー」。4学部19専攻の中から、自分の専攻分野以外に、学部を越えて組み合わせ受講でき、目的や問題意識に対して広く、深く多面的に学ぶことができます。 さらに多様な価値観を受け入れる”越える体験”「クロスバウンダリー(越境学修)」。 23社の企業と共同開発した経営学部の「産学連携PBL」、実社会の中で学びのスキルを磨く現代社会学部と国際日本学部の「フィールドワーク」、地域の活性化や社会貢献にもつながる建築&芸術学部の「学外プロジェクト」など、脱教室・脱キャンパスの学びを体験します。 一対一の対話が導く、気づきと成長。学ぶ熱意を支える「1on1リフレクション」。学びは、何を学ぶかと同時に「誰から学ぶか」も重要でそのちがいは将来のキャリアに影響します。また中規模大学だから実現する、学生と教職員の距離の近さも特徴の1つです。教員からの一方的な「教え」ではなく、学生が能動的に「学ぶ」ために、すべての教職員「話しやすい」「相談しやすい」雰囲気づくりに努めています。 従来の情報学の枠を超え、「情報技術」に「感性」や「デジタル表現」を融合させ、人にやさしい未来のデザインを目指す、人間情報学部が2027年4月に誕生します。情報技術が日常生活のあらゆる場面に浸透し、人とテクノロジーの接点が日常化する現代では、機能性だけでなく「心地よさ」や「かわいらしさ」といった感性価値の視点がますます重要になっています。こうした時代のニーズに応えた、人々の暮らしのウェルビーイングに貢献する、新時代の情報学がはじまります。
理工・農・医療・文系9学部17学科の総合大学
本学は9学部(法、国際、経済、経営、現代社会、理工、薬、看護、農)17学科を有する総合大学です。 専門分野に関する知識・技能を身につけ、社会で求められる人間力・実践力・総合力を養い、さらに多様な価値観を高める教育を提供します。「摂南大学PBLプロジェクト」では、学生自らが課題を発見し、チームや連携先と協力しながら実社会の課題解決に取り組みます。こうした活動を通して、「自ら考え、行動することのできる力」を育みます。理論と実践の連動で実践力を高め、一人ひとりが確かな「知」を身につけられる教育体制を整えており、誰もが能動的に意見を発信・討論できる密度の濃い授業や少人数単位での教育を実現しています。 きめ細かな指導体制により、1年次から就職直後はもちろん、10年、20年後を見据えた手厚いキャリア教育で高い就職満足度を実現。将来の目標を具現化し、学生の進路実現を徹底的にサポートし実績を上げています。
健康福祉学部が「⾷べる、動く、暮らす」すべての⽣きるを⽀える1学科2専攻へ⽣まれ変わります!
現在の健康福祉学部を改組し、新たに1学科2専攻へ⽣まれ変わります。 各専攻の専⾨性と、相互に⽀え合う「ウェルビーイング」と「ウェルネス」の共通項を学び実践することで、⼈びとの幸せを追求していきます。 【2専攻で広がる、学びの選択肢。福祉・栄養・運動を横断的に学ぶ】 「ウェルビーイング社会福祉学専攻」と「ウェルネススポーツ栄養学専攻」を設置し、専攻の枠を越えて互いの授業を履修することができます。 福祉・栄養・運動を“横断的”に学ぶことで、より実践的で柔軟な専⾨性を⾝に付けることができます。 【⽣活を丸ごと理解し、総合的にコーディネートできる⼒を養う】 運動や健康づくりの学びを強化。⽣活を丸ごと理解し、福祉・栄養・運動を総合的に理解する⼒を養います。栄養と運動の知識を持った福祉の専⾨職や、⼦どもの貧困や独居⾼齢者の実態がわかる栄養⼠などをめざせます。
実学の帝塚山大学。幅広い「教養」と「実学」を身につける6学部7学科の文系総合大学。
「教育力が強い」、「学生への教育・支援がきめ細かい」、「地域と国際社会に開かれた」大学をモットーに、「経済経営」「文」「法」「心理」「教育」「現代生活」の6学部7学科を設置。それぞれの学部・学科で学ぶべき専門知識・技術を身につけるとともに、教養力、実践力、人間力の育成にも注力し、社会で求められる総合力のある人材育成をめざします。 全学をあげての学習・キャリア支援体制を整えており、また、自治体や企業と協働し、地域とともに生きる力を身につける「産官学連携プロジェクト」も大きな特徴です。
Well-Beingな社会を共創するために 2026年4月共学化!"京都光華大学へ"
Well-Beingな社会の創造を目指して 本学は創立85年の歴史を通じて、女性が学び・社会で活躍する土台を築いてきました。いま、未来を予測しにくい時代だからこそ、私たちは「仏教精神に基づく思いやりの心」を軸に、多様な人たちと社会を共に創る(共創)人材を育てます。誰もが笑顔で生きられる"Well-Being"な未来を目指し、2026年4月、新しいステージがスタートしました! 京都光華女子大学から 京都光華大学へ ~男女共学化~ 女子の進学率は男子と変わらなくなり、ジェンダーの垣根が薄れるなか、京都光華では「思いやりの心」を大切にした「人間教育」をさらに広げます。2026年度入学生からは男女共学となり、肉体的・精神的・社会的にも豊かな"Well-Beingな社会"を目指す「健康・未来創造キャンパス」を実現します。男女の違いを超えて、一人ひとりが社会を支える力となる大学へ進化します。 小規模校ならではの強みである「寄り添う教育」を徹底的に実施し、卒業時の学生アンケートでは各項目において非常に高い満足度を誇っています。 また、同じ敷地内に幼稚園、小学校、中学校、高等学校、短期大学、大学、大学院がある総合学園で、「つながり、つなぎ、つないでいく」をキーワードに各校園が密接に教育的なつながりを持っています。特にこども教育学部では、幼稚園、小学校にて豊富な演習を実施し、園児・児童との交流経験を積むことで、現場で通用する力を身につけます。
2025共学化 ともに拓く、新しい社会~多様性の理解と受容を生かす教育~
本学は、「多様性の理解と受容を生かす教育」を目標に掲げ、自分と異なる「他」を受け入れ尊重する意識を育むこと、多様性の大切さを知ることで尊重する意識を育むこと、多様性の大切さを知ることで多様な人々を受け入れ、自然なものとして捉えることができる教育をめざすとしています。今、大きく変わる未来に向けて、新しい価値観に基づく「新たな社会の枠組み」を作り上げていかなければなりません。そのためにさまざまな人と交流し、多様な価値観や考え方に触れ、共に新しい社会を作っていくことが求められています。 性別という枠を超えて交流できるキャンパスでの学びを通して、「誰もが可能性を拓くことができる社会の構築」に貢献するために、2025年4月に共学化し、大学の名称を「神戸松蔭大学」に変更しました。 本学は、「キリスト教の愛の精神を基本とした教育を通じて他者への思いやりの心をもって社会に貢献する人材を育成する」という目標を継承し、さらに、一人ひとりの力を合わせて新しい社会の在り方を考え、作り上げていく大学としていくことから「ともに拓く、新しい社会」というメッセージを掲げます。
畿央大学で、健康・デザイン・教育のプロになる。全卒業生20年間就職決定率99.3%*。
畿央大学は、理学療法士、看護師、管理栄養士、建築士、教員、保育士などの医療・食・デザイン・教育分野のプロを育てる実学重視の大学です。学生一人ひとりが夢の実現に向かって、同じ目標をもった仲間とともに国家資格や教員採用試験の合格をめざしています。すべての学生と教職員が集まる、学科・学年をこえて距離が近いアットホームなキャンパスには、鶴橋から最寄駅まで快速急行で1駅と交通アクセスも良好です。 大きな特長は、資格をこえた実学教育。入学後早期から医療現場を見学する「チーム医療ふれあい実習」、地域の高齢者に運動・健康相談を行う「KIO元気塾」、自らの看護観を考える「へき地医療体験実習」、教育実習の前に1年をかけて教育現場を体験する「学校インターンシップ」など、実際の現場で実践力をみがく独自の教育プログラムが充実しています。 就職率ランキングの常連校で、開学以来の就職決定率は20年間平均で99.3%*。少人数での実学教育と、教員と専門スタッフによる「ダブル担任制」が関西トップクラスの合格率と就職実績を実現しています。 *就職者7,976名÷就職希望者8,031名(2007年~2026年実績)
経済、経営、メディア、映像、情報、製菓、栄養など、好きを仕事にする4学科15コースで学ぶ
本学の特長は小規模大学ならではの親密な距離感で、学生一人ひとりと向き合い、内に秘めた可能性を見つけて、引き出すこと。それが本学が大切にする教育です。 現代社会学部では1年次から少人数ゼミナール制、人間生活学部ではクラスアドバイザー制を採用。担当教員は学生が計画的に学修し、自分のペースで学べるよう伴走者として様々なサポートを行います。また、インターンシップ(就業体験)、海外研修、留学プログラムなど、様々なことにチャレンジし、社会に必要な知識や実践力を修得。 さらに、世界を舞台に学ぶ留学⽀援型特待プログラム「グローバル・チャレンジ・プログラム(GCP)」では、各コースの専門分野の学びに加え、英語力を伸ばすための特別な授業・実習があり、 最大4年間の授業料免除に加え、留学費用の免除や給付型奨学金の付与など、様々な支援制度を受けることができます。【※⾷物栄養学科は単位取得の関係上対象外となりますが、条件を満たせば、GCPの⼀部を受講することができます。(授業料の免除・減免はありません)】 公務員、教員をめざす学生をサポートする「夢支援プログラム」も人気です。外部教育機関との連携による公務員試験対策講座の受講料は大学が全額負担(学内選考あり)。教員養成プログラムでは、教員採用試験の授業、外部講師による特別対策講座なども実施しています。さらに希望者には通信制大学との連携による地理歴史、英語、保健体育、支援学校教諭などの教員免許取得も支援します。 [お詫び] 羽衣国際大学では、「デジタルインテリジェンス学科(仮称)」の設置認可申請を行ってまいりましたが、諸般の事情により 2027年4月の開設については本申請を取り下げることといたしました。 これに伴い、放送・メディア映像学科において、2026 年度まで学生募集を行っておりました「情報システムコース」に AI 関連科目を追加拡充したうえで、「AI・情報システムコース」へと名称変更し、2027年度入試にて募集を行います。
「デザイン都市・神戸」で学ぶ。教員と距離が近く、実践的な指導のもと実社会の課題にもチャレンジします。
1学年の定員400名に対し、学生一人ひとりの個性に合わせた密接な指導を行います。 多様な学習で徹底的にデザインとアートを学ぶことで基礎力を養い、課題解決力を実践的に身につける教育を展開、学園の建学理念でもある「世に役立つ人物の養成」を目指しています。 学びのフィールドがユネスコ認定の「デザイン都市・神戸」にあることも本学の特色のひとつ。最新のデザインやアートの動向・情報に直接触れながら、また神戸市をはじめ様々な企業・自治体と連携し、学生自らが商品開発やイベント協力などを行う「産官学連携プロジェクト」にも力を入れ、学生たちがデザインのチカラで実社会の課題に挑戦し、学外での多様な交流で社会に即した実践的な力を身につけます。
建築・デザイン・工芸を京都の地で学ぶ!複数の視点から学びを深め、新しいデザインを想像する。
京都美術工芸大学(KYOBI)のキャンパスは、伝統と革新が融合し、歴史的価値をもつ「京都」の中心地にあり、京都駅からも徒歩圏内で近くには世界遺産の清水寺や三十三間堂をはじめとする数々の有名な神社仏閣や京都国立博物館などの文化施設にも恵まれた理想的な教育環境にあります。 京都は古い建造物が多く建ち並ぶ歴史と文化の街であると同時に近現代建築をはじめ国内屈指の芸術やアート、デザインが集い発信する最先端の街です。KYOBIでは、その恵まれた立地を活かしたフィールドワークや学外の企業・自治体と連携したプロジェクトを多数実施するなど、京都にある大学だからできる学びを実践しています。 KYOBIの学びの特色は、さまざまな分野や領域を横断して学ぶことができる点です。建築学部建築学科には「建築デザイン領域」「伝統建築領域」「融合領域」の3領域があり、芸術学部デザイン・工芸学科には「デザイン領域」「工芸領域」の2領域があります。建築学部はすべての領域、芸術学部はそれぞれの専門領域で学びながら他の領域を融合させて学ぶことができます。さらに、学科を越えて学ぶことで、複数の視点から学びを深め、これまでにない新しいデザインを創造できる力を身につけます。 また、就職につながる資格取得サポートも充実しており、建設業界で建物の設計や工事監理を行うために不可欠な建築士資格やインテリアプランナー資格の在学中取得をめざすことが可能で、他にも本学独自の緻密なプログラムで学びの充実や進路の幅を広げる資格取得を支援しています。
京都・東山、歴史文化遺産に囲まれた緑豊かなキャンパスで、高い知性と豊かな心を備えた女性に。
多様な学部を擁する女子総合大学である本学は、京都・東山七条という街の中心地にありながら三十三間堂、京都国立博物館、清水寺などに囲まれた閑静で緑豊かな環境の中にあります。 明治32年、大学の前身である「顕道女学院」が創立。以来、「親鸞聖人の顕かにされた仏教精神」を建学の精神に女子の高等教育機関として“心の教育”をめざし、女性の地位向上と活動の場の拡充を求めて優れた人材を育成してきました。歴史と伝統を受け継ぎながら、さらなる発展に向けて新しい学びを推進し、実社会で活躍できる人材を養成しています。
表現で世界を変える人を育てる、文化・芸術の総合大学
文系と芸術系の学生がひとつのキャンパスで学ぶ大学です。 文系では、歴史、文学、社会、国際、文化、テクノロジー、データサイエンス。芸術系では芸術、デザイン、建築、ファッション、マンガ、アニメなどを専門的に学ぶことができます。国内トップクラスの工房や施設環境、広々とした制作スペースを有しています。 学部を超えた交流も盛んで、自分と異なる専門を学ぶ学生から新しい気づきを得ることも。文系と芸術系が互いに刺激し合い、新しい表現を生み出せる環境です。 専門の学びに加え、表現の土台となる教養科目も充実しています。また、教養や専門で身に付けた力を、社会でどう活用するかを、企業や自治体、他大学と連携して実践的に学ぶ授業も。社会の課題やニーズをつかみ、自身の力を社会で生かす方法を理解します。 2026年4月、人文学部誕生。 「歴史」「文学」「現代社会」「国際文化」「国際日本学」という5つのコースから、自己を見つめ他者と対話する言葉の力、幅広い視点を基にした粘り強い思考力、自ら現地に赴くことで得られる実感を伴う知識、それら人間のもつ根源的な力を引き出す人文学を研究します。先進的な学びのプログラムを通して、変化の激しいこれからの時代を生き抜く底力をもち、社会に羽ばたく人を育てます。
2027年4月、共学化。武庫川大学へ。 目指すは「学生総活躍大学」。
兵庫県西宮市内に3つのメインキャンパスを構え、13学部21学科の幅広い専門分野を有する武庫川女子大学。女子大として全国最大規模の本学は、2027年4月、共学志向の高まりや少子化の急速な進行、社会が求めるダイバーシティに応えるため、全学部学科を共学化し、武庫川大学としてスタートします。 きめ細かな少人数教育、ジェンダーや多様性の深い洞察、実践的学び、キャリアサポートなど、女子大学として培った強みを引き継ぎ、学生一人ひとりが自分らしい活躍のカタチを見いだせる、「学生総活躍大学」へと発展します。 本学は文系から理系、健康スポーツ、保健衛生、芸術、社会科学系まで多様な学びのフィールドを持ち、約1万人の学生が学んでいます。2025年4月には環境課題に総合知で挑む環境共生学部を開設しました。兵庫県西宮市にある3つのメインキャンパスは駅から徒歩圏内にあり、都市部の利便性と豊かな緑を兼ね備えた恵まれた環境です。 アメリカ・ワシントン州に甲子園球場12個分の広大なアメリカ分校があります。海外に分校を持つ大学は極めて珍しく、多くの学生がキャンパス内の寮で留学のファーストステップを踏み出しています。アメリカ分校では、英語グローバル学科をはじめ、教育学科、食物栄養学科、経営学科などが4か月間の留学プログラムを設定。他の学部学科でも専門教育に関連する演習や研修を組み込んだ3~5週間の留学を希望者に実施しています。 また、近年は企業や自治体とコラボレーションした実践型のプロジェクトが活発で、これを後押しする連携協定も多数締結しています。ジェンダーを取り巻く諸課題に理解を促す「未来教育プログラム SOAR」をはじめ、1年次からキャリアを考える機会を数多く設定するなどキャリア教育も充実。幅広い教養と豊かな人間性を育む「共通教育科目」では、あらゆる分野にわたり200以上の科目を開講しており、興味に応じて科目を選択できます。学科、学年を超えてともに学べるのは総合大学ならではです。 就職支援は一般企業・公務員就職に向けたキャリアセンターと、教職関連に特化した学校教育センターの2大拠点で、キャリアカウンセラーや担当教員が一人ひとりの学生に伴走し、最適なキャリア支援と就職活動にコミットします。
「未来を拓く教養力」~100年の歴史が紡ぐ、進化し続ける学び~
【リベラルアーツ学科、言語文化コミュニケーション学科に続き、2027年4月に「教育学部 子ども教育学科」開設!※】 大阪樟蔭女子大学では、100年続く女子教育から培ったノウハウを活かしつつ、現代社会の移り変わりとともに進化し続けるオリジナルな学びを通して、「専門的な学び」に加え、自分自身で未来を切り拓くことができる「教養力」を身につけます。 ★3学部8学科の多様な学び! 学芸学部「リベラルアーツ学科」「国文学科」「言語文化コミュニケーション学科」「心理学科」「ライフプランニング学科」「化粧ファッション学科」、健康栄養学部「健康栄養学科」に加え、2027年4月に「教育学部 子ども教育学科」を開設し、さらにパワーアップした学びを展開。 変化し続ける現代の情勢や「社会に求められる力」に対応し、本学の学びも常に進化し続けています。 ★大学卒業時アンケート「入学・在籍満足度、成長実感度【95.5%】!」(2025年度実績) 部活や課外活動プログラム、資格取得、留学など、女子大学という場所 "だからこそできる" 経験が学生一人ひとりの成長や満足度に繋がっています。 もちろん、活動におけるサポート体制もしっかり整えています。 ★最寄り駅から徒歩4分、大阪の都心へもアクセス良好の好立地! 大阪難波駅まで約12分、大阪駅まで約30分、天王寺駅まで約20分で通いやすさ抜群! 勉強だけでなく課外活動やアルバイトなど、チャレンジしたいことに時間を有意義に使えます。 ※2027年4月設置
世界の人と協働し、未来を革新する。すべての学びは、その一歩のためにある。
立命館学園は、2025年に学園創立125周年を迎えた歴史と伝統を持つ学園です。 社会のグローバル化が急速に進むなか、さまざまな文化背景を持つ人と共に働き、新しい価値を生み出す人材が求められています。「先を見据え新しい発展を生み出す創造性は、多様な環境に身をおき、異なる価値観に触れることにより磨かれる」と考える立命館大学には、日本全国・世界から約38,000人の個性豊かな学生が集まります。専門的知識を深めることはもちろん異なる学問領域を横断的に学ぶことのできる学際的な教育・研究を推進しています。こうした「多様性」に富んだ環境を活かし、日本と世界のあらゆる地域の未来を先導するグローバル・リーダーの育成を目指しています。京都・滋賀・大阪の3キャンパスが相互に交流し、多様な人的・知的コミュニケーションを生み出しています。 ▼立命館大学の資料の請求・ダウンロードはこちら▼ https://bit.ly/42Zy6eA
国内最大級規模、10学科24コースの総合芸術大学。芸術を通して社会で必要な力を育成するカリキュラム。
「藝術立国」という建学精神のもと、アート・デザインの力で人を幸せにし、社会を動かす人材を育成することを教育目標に、"社会と芸術"の関わりを重視した芸術教育を推進。美術、デザイン、映画、演劇、文芸などをカバーした10学科24コースを設置した総合芸術大学です。 京都芸術大学は、コースの学びだけで4年間が終わるのではなく、学科・学年を越えて参加できるプログラムを全ての学生に開いています。学科を超えたグループワーク「マンデイプロジェクト」や、企業や行政と協力して実際の現場にプロとして関わる「社会実装プロジェクト」。全学生が使用できる、金工・樹脂・木材加工・デジタル造形などが可能な共通工房「ウルトラファクトリー」など、実践的なプログラムを多数用意し、社会性を備えた表現者を育成しています。 藤間勘十郎氏が芸術監督を務める大劇場「春秋座」では、能、狂言、歌舞伎、落語などの伝統芸能はもちろん、ミュージカル、演劇、オペラ、コンサートなどの公演も可能。毎年50本以上もの公演が行われています。学生は公演を特別料金で観賞することができ、また劇場スタッフとして舞台の裏方を経験することも可能。学生時代により多くの優れた作品を生で観ることで、表現の幅を広げ、豊かな感性を育むことを目指します。
住居を生活視点から考察・分析し、より暮らしやすい住まいを追究
人が暮らしやすい住居とはどのようなものかを考察・研究する学問。分野は2つに大別され、その 1 つが住居の機能やデザイン、環境としてのあり方を生活文化の側面から研究する「住居生活学分野」で、建築学と大きく異なる点である。2 つ目は、構造など建築学の側面から研究して設計・デザインができる専門家を目指すための「建築学分野」がある。こちらも建築物の中でも住居を専門的に対象としている点で、はっきりとした特徴がある。
住居生活分野か、建築学分野かによってカリキュラムは異なるが、初年次には住居学の基礎となる概論、住居史、性能・情報論などを学ぶとともに、設計・製図の基礎的な演習を行う場合が多い。その後、選択した分野の、より応用的な科目を履修し、実践力を高めていく。