新潟県の国公立大学・私立大学・国公立短大・私立短大・海外の大学・文科省以外の省庁所管の学校の学校検索結果
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看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉の総合大学!
看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉・医療ITを学ぶ全16学科で、国家資格をはじめとした専門資格の取得に対応。複数学科で【国家資格のダブルライセンス】や民間資格との組み合わせによる【マルチライセンス】の取得が目指せます。また、他学科の学生と1つのチームで学ぶ「連携教育」を導入し、「チーム医療」の現場で求められる関連職種への理解、コミュニケーション力、チームワーク技法を学ぶことができます。さらに【スポーツ×リハビリ】【看護×福祉】など、各学科の専門性をコラボした学びによりオンリーワンの知識・技術を修得します。こうした取り組みにより第1期生卒業以来、毎年全国トップクラスの就職実績を達成しています。 【お知らせ】2026年4月「健康データサイエンス学科」開設! 近年、よりよい社会にするためにビックデータを分析し、課題を見つけ、有効な解決策や新たな価値を見出すデータサイエンス人材が強く求められています。 そこで、本学では、医療系総合大学である強みを活かした教育・研究が可能な「健康データサイエンス学科」を新設し、医療・福祉・スポーツ分野を中心に様々な分野における問題解決や価値創造が可能なより先端的な知識を有するデータサイエンティストを養成します。
トピックス6月来場型オープンキャンパス開催!
6月14日(日)に来場型オープンキャンパス開催!16学科の体験プログラムや施設見学だけでなく、入試説明会や志願理由書対策など、受験対策もできます!詳細はこちらhttps://www.nuhw.ac.jp/admission/opencampus.htmlご参加お待ちしております♪
行こう!日本最大級の医療系総合大学へ!
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「専門性」×「こころ」×「Wライセンス」。看護・福祉・地域づくり・心理・子どもを新潟の伝統校で学ぶ。
「看護学部」と「福祉心理子ども学部」の2学部を設置し、看護・福祉・地域づくり・心理・子どもを専門的に学ぶ大学です。新潟県でいち早く開学した看護・福祉・心理系の大学で、新潟から未来を切り拓く人財を多く育成してきました。 『こころを学び、社会で活かす学び』を全ての学科で展開しており、人間心理を理解し、実践力も高いプロフェッショナルを育成しています。すべての学科で国家資格のWライセンス取得を目指すことが可能で、将来の可能性を広げることができます。 2024年3月卒業生 就職率 98.7%(卒業生244人、就職者223人、進学者8人) ■「大学探しランキングブック2026」 地域や社会と密接に結びつき、貢献している大学 新潟県第2位 学びたい学部・学科がある大学 新潟県第2位 オープンキャンパスに参加し、入学したくなった大学 新潟県第2位 施設設備・立地環境が良い大学 新潟県第2位 いろいろな資格を取得できる大学 新潟県第2位 キャンパスがきれいな印象がある大学 新潟県第1位 実学教育が充実している大学 新潟県第1位 入学後、生徒の満足度が高い大学 新潟県第2位 生徒に人気がある大学 新潟県第3位 実就職率「学部系統別編」心理系 新潟県第1位 実就職率「学部系統別編」福祉系 新潟県第2位 実就職率「学部系統別編」看護・保健・医療系 全国第1位 2025年 保育士・教諭への就職編 新潟県第1位 第111回 保健師国家試験 新潟県第3位 第108回 助産師国家試験 新潟県第1位 第27回 精神保健福祉国家試験 新潟県第1位 第37回 社会福祉士国家試験 新潟県第2位 第108回 助産師国家試験 全国第1位
なりたい未来から選べる文系×理系の4学部7学科の総合大学へ
2027年春、新潟薬科大学は「新潟科学大学(仮称・名称変更計画中)」として新しく生まれ変わり、文系×理系の知が交わる4学部7学科の総合大学へと進化します。新たにグリーン・デジタル学科(仮称・設置計画中)、救急救命学科(仮称・設置計画中)を設置。医療・生命科学・経済経営学に加え、社会科学やデジタル技術を融合した新しい学びで、複雑な地域課題を解決できるプロフェッショナル人材を育成します。
就職に強い総合専門職大学!経営、経済、商学、AI、IoT、ゲーム、アニメ、マンガを学ぶ!
【就職に強い!2025年実就職率ランキング全国第4位!】 2025年実就職率ランキング(卒業生数100人以上1,000人未満/株式会社大学通信調べ)にて、本学は 全国第4位、私立大学では第2位にランクインしました!(2025年7月24日発表) 少人数制の強みを活かし、一人ひとりの進路にしっかり向き合ったサポートを実施。企業内実習やグループワーク、実務家教員による実践的な指導を通して、社会で活躍できる“プロフェッショナル人材”の育成に力を入れています。 【現場重視の教育!教員全体の50%が民間企業出身の実務家教員。実務家教員&研究家教員から理論と実践を学ぶ】 理論・学問のプロである「研究家教員」と企業や社会において実績のある「実務家教員」が理論と実践を教えます。 実務家教員は、三菱商事、バンダイナムコホールディングス、日本マイクロソフト、小学館、東京ムービーなどの有名トップ企業出身者のほか、ゲームソフトのデザイナーやキャラクターデザイン、新世紀エヴァンゲリオンの原画など多くの有名作品を手掛けた実績があります。 【在学中600時間以上(約5か月)!長期企業内実習で新たなモノやサービスを創り出す創造力と即戦力を身に付ける】 新潟、東京、神奈川をはじめ、120社以上の企業で企業内実習を実施。企業が求める実務能力を身につけます。既存大学と同じ高度な理論の学びに加え、実践的で多彩な実習経験を通し「専門的な応用力」を身に付けることができます。 ●事業創造学部/新規商品開発やサービスの販売体験、新しいマーケットやターゲットを選定するための手法、新規企画立案手法を学びます。 ●情報学部/学内で学んだ情報技術や蓄積されたビッグデータを活用し、企業や地方公共団体が抱える課題を解決するための情報システムの構築、開発環境の構築を学びます。 ●アニメ・マンガ学部/コンテンツ制作企業においてアニメ・マンガ・キャラクターデザイン・ゲーム分野で必要とされるスキルを学びます。
地域をつなぐ 医療・福祉の拠点で4年間「看護」が学べる
少子高齢化が進み、すべての人が地域で自分らしく最期まで生きることを支える制度(地域包括ケア)の実現に向け、「他職種と連携・協働できる看護専門職者の育成」を行っています。 そのために、「人々のもつ多様な価値観を尊重し、共感的理解をもって行動できる能力」「看護を実践するための科学的な根拠に基づいた判断力と問題解決能力」「看護を探究し続けるための批判的思考力、創造力、及び基礎的研究能力」の育成を教育目標としています。 カリキュラムの特色 2026年度から本学の強みを活かした新カリキュラムが始動します。 【臨地実習のさらなる充実】 実習を通して看護をより広く学べるように、2つの実習を新設しました。「長岡地域生活者交流実習」は市民との生活を通して人々の暮らしや健康について学び、「地域をつなぐ看護力を育む」を体現する本学ならではの実習となっています。「高度医療看護実習」は「急性期医療を支える高度な看護実践力を踏まえた人材育成」が求められている中、高度専門医療を提供している医療機関での実習を通して学びます。 【専門科目のさらなる充実】 これまでの「へき地看護論」「認知症ケア論」「緩和ケア論」に加え、2つの科目を新設しました。「こころの健康学」はストレス理論やトラウマの概念などメンタルヘルスの向上に必要な知識と支援方法について学びます。精神看護学を深く学べることも本学の特長の1つです。また「産業看護学」では働く人々の安全と健康を守るための知識と対策を学びます。 地域を支える看護を学ぶ 本学は全国に先駆けて「地域包括ケアシステム」を実践している「長岡医療と福祉の里」グループに属しているため、歩いて行ける範囲で子どもから高齢者まで、医療や福祉が必要な方々に近い関係で学ぶことができます。単なる座学に終わらない、地域を支える実践的な学びが大きな魅力です。 学習環境 医療現場を再現した実習室やシミュレーター、VRゴーグルを40台備えるなど、最新の学習設備が整っています。また、自己学習ができるゼミ室や学習室を完備。静かな落ち着いた環境で学習に取り組めます。講義の合間に一息つける学生ラウンジがあり、リラックスタイムとして過ごせたり、ミーティングスペースとしても利用できます。
新潟の伝統校で、保育業界、ビジネス・銀行・ファッション・ウェディング・ホテル業界で活躍する力を修得!
60年以上の歴史がある新潟の伝統校だから、就職に強い! これまでに約20,000人の卒業生を、新潟県を中心に輩出しており、地域の企業や保育施設などを支え続けてきました。地域から高い信頼を得ているので、抜群の就職実績を誇ります。また、学生一人ひとりの就職活動を強力にバックアップするサポート体制も魅力です。 自分の興味に合わせて、多様な学びをデザインできる「人間総合学科」 約15の多様な分野を、自分の興味や夢、目指す職業に合わせて、自由にデザインすることができます。 新潟県の保育業界を支え続けてきた「幼児教育学科」 これまでに約8,000人の保育者を輩出しており、新潟県内の多くの保育施設に卒業生がいます。抜群の実績で、優れた保育者になりたいあなたの夢を叶えます。
“なりたい自分に向かって、地域で、地域から、地域について学ぶ大学”
新潟経営大学は「経営学」を軸に、学生の興味・関心を掻き立てる様々な科目を設置。人や社会にとっての利益を追究し、様々な課題を解決するための知識や技能が修得できる大学です。さらに、小規模校ならではのきめ細かな教育で、社会に求められる人材を育成します。 その他、大学と地域の企業が連携し、課題解決型の企画提案や職業体験などを通じた実践的な学びを深めることのできる科目やゼミ活動、資格取得、部活動、就職活動などを通して、今まで知らなかった自分との出会い、4年後の「なりたい自分」への可能性が広がります。 また、全国で活躍の場を広げている新潟経営大学の強化指定クラブは現在12団体。充実した施設・設備を整え、指導に定評のある監督・コーチ陣のもと、地域をホームに躍進を続けています。その他、サッカーサークルやバドミントン部、ボードゲームサークルなどのサークル・部活動が活発に活動しています。
”Only One” を育てる
新潟県立大学は、「国際性の涵養」「地域性の重視」「人間性の涵養」を基本理念として、高い専門性と実践力のある人材の育成と新たな知の創出に取り組むことを使命としています。 本学は、国際地域学部、人間生活学部、国際経済学部の3学部、大学院国際地域学研究科、健康栄養学研究科の2研究科、北東アジア研究所を擁する地域の中核的大学として、新潟県内をはじめ、国内外から約1,500名の学生が集う知の拠点となっています。学部においては充実した専門教育、特徴ある語学教育、さらには情報デジタル教育も行っています。 豊かな平野、海、山に広がる恵まれた自然環境をもつ新潟は、他では得られない学びの地です。新潟の地で教育研究を実践する本学ではキャンパスに新たな学舎が整備され、充実した学びの環境が皆さんを待っています。 世界に開かれ地域に貢献する本学は、皆さんが豊かな人間に成長し、社会に飛翔できるよう全力を尽くします。
『長岡大学米百俵奨学金制度(給付型)』で経済面でも安心!
●4年間の学費は通常438万円→奨学生342万円に 1年間の授業料の3分の1(24万円)、4年間で最大96万円を減免します(初年度のみ入学金18万円が必要です)。 ●採用人数の上限は設定しません。1年生の前期分は出願時の家計基準のみ、1年生の後期分からは家計基準と成績基準により、適格認定を行います。 ※詳しい各基準については、米百俵奨学金要項でご確認ください。 ◎ビジネスアイデアコンテストで複数の賞を受賞! ●集中講義「起業家塾」で考えたビジネスプランを基に、各種ビジネスアイデアコンテストに応募しています。「子ども特化型電子決済サービス ちゃいるどマネー」のテーマで臨んだ学生が、新潟若者ビジネスアイデアコンテスト「Open Gate NIIGATA 2024」で「奨励賞」と「スポンサー特別賞」を受賞しました。 ◎手厚いサポートで毎年高い就職率を達成! ●これは独自の就職支援プログラムに加えて、 (1)企業訪問による求人開拓 (2)学生一人ひとりと信頼関係を築く (3)企業と学生のマッチング により実現しました。 ◎資格取得でスキルアップを目指そう! ●頻出ポイントをチェックできる資格対策講座を行い、万全の体制で資格試験に挑戦できるようサポートします。
公立大学で、デザインを基礎から実践まで幅広く学ぶ
長岡造形大学は、公立のデザイン大学として、デザインを基礎から実践まで段階的に学べる環境がそろっています。 入学後はまず、デッサン・色彩・立体構成など、ものづくりの基礎をしっかり学びます。 アイデアを形にする力や、課題を見つけて考える力など、デザインの土台となるスキルを丁寧に身につけていきます。 デザインは、色や形を整えるだけではありません。 日常の「困ったこと」や「もっと良くできそうなこと」に気づき、どうすれば解決できるかを考える力、人に伝える力など、社会で役立つ多くの力が身につく分野です。アイデアが形になっていく楽しさも、デザインならではです。 基礎を学んだあとは、学科ごとに幅広い分野に触れながら、自分に合った専門を見つけていきます。 さらに、学科を超えて授業を選べるため、「やってみたい!」と思ったことに挑戦しやすいのも本学の特徴です。 企業や自治体と一緒に取り組むプロジェクトも多く、実際の現場で必要とされるデザインを体験しながら学べます。 地域の方へのヒアリング、企画づくり、作品制作などを通して、コミュニケーション力や伝える力も自然と身についていきます。 こうした学びを積み重ねることで、デザインの考え方やスキルはさまざまな職業で活かせるようになります。 卒業生は、デザイナーや建築家だけでなく、商品企画、広告、メディア、一般企業、行政など幅広い分野で活躍しています。 その結果、就職率は95.7%(2024年度実績)※と高い水準を維持しています。 また、2025年度からは新アトリエ棟も本格稼働しています。 最新のデジタル機器を使えるプロトタイピングルーム、3面投射で没入体験ができるイマーシブスタジオ、映像や音を編集できるオーディオスタジオなど、現代の表現に対応した設備を整え、全ての学科が使用できます。 デザインされた校舎や名作家具、美しいキャンパスも、毎日の学びを支える大切な教材です。 長岡造形大学は、「つくる」「考える」「伝える」力を育て、未来の選択肢を広げるデザインの学びを提供しています。 ※2024年度卒業生 就職率95.7%(就職者201名/就職希望者210名 進路決定率88.8%
リベラルアーツによる幅広い学びと実践活動
●実践するリベラルアーツ キリスト教に基づいたリベラルアーツによる人間教育を行い、多角的に考える力と高いコミュニケーション力を身につけます。専門コースの学びから現代における地域社会・国際社会の課題を理解し、実践活動を通じて課題解決に取り組む力を養います。 ●横断的に学べるカリキュラム 自分の興味や関心に合わせて、横断的に自由に組み合わせて学べるカリキュラムを用意しています。6つのコースの中から自分の関心に合った主専攻を選択し、専門性を深めます。さらに副専攻と組み合わせることで、異なる分野を融合させて多角的に考える力を養います。 ●社会での実践活動 教室で学んだことを地域活動や海外留学などで実践する環境を用意しています。知識と経験をしっかりと結びつけることで、身近な課題をグローバルな視点で捉え、解決に導くリーダーシップを養います。長期留学には、奨学金制度を用意しています。 <情報メディアコース> 情報メディアやメディア産業の理論と同時に、映像・デジタルコンテンツ制作、AI活用などのスキルを学ぶことで、アニメやeスポーツなどの文化現象を活用し、地域やグローバルな課題を解決する力を養います。 地域の魅力や文化を発信しながら、産業や社会に新たな価値を創出する人を目指します。 <キャリア英語コース> ビジネス英語や英語教育を中心に、英語の背景文化や地域・世界の動向、プレゼンテーションスキルを実践的に学ぶことで、主体性やコミュニケーション能力を身につけ、仕事に生かせる英語力とグローバルな視点を養います。 高度な英語力を生かして、教育やビジネスの場で活躍する人を育成します。 <地域経営コース> 文化的・福祉的まちづくりの学びに加え、簿記やマーケティングなど地域経営に必要なビジネスのスキルを実践的に学ぶことで、「共生・共創」の視点で、地域住民や行政と協働でまちづくりを実践する力を養います。 地域の課題を発見し解決することで、持続可能なまちづくりに貢献できる人を育成します。 <国際社会コース> 政治や法律、経済を学び、環境やビジネスの視点から国際関係を考え、国家や地域の課題を探究することで、国際化する社会における市民生活と世界のつながりを理解し、行動できる力を養います。 グローバルな視点から環境にも配慮した循環型社会システムの実現に貢献できる人を育成します。 <歴史探究コース> 日本、アジア、欧米の歴史を学び、史料分析やフィールドワークを通じて人類社会の過去における営みを理解することで、歴史を批判的に読み解き、歴史的視点から現代社会の課題に向き合う力を養います。 過去から学び、未来を考え、私たちが抱える社会課題の解決に貢献できる人を育成します。 <多文化・思想コース> 欧米やアジアなどの文化、思想、宗教、文学を学び、多文化共生の視点から人間観、世界観の違いを理解することで、身近な文化への関心を出発点に、異なる価値観を探り、対話を通じて相互理解を深める力を養います。 異なる言語や文化の人々の橋渡し役となり、協力と対話を促進する人を育成します。
地域に学び、地域をおこす。企業や地域社会を支える人材を育成します
「経済学」は、私たちが住む社会がより豊かに、生活がより良くなるように、限られた資源(人・モノ・時間・お金・情報など)をどう活用していけば良いのかをデータを用いて分析する学問で、私たちの日々の生活に密接に関係しています。 本学には6つのコースがあり、志望進路に合わせてより専門的に学びながら、将来社会で活躍できる地域のリーダーの育成を目指しています。 ●経済分析・未来予測コース ●企業経営・情報戦略コース ●企業会計・金融制度コース ●文化産業・国際理解コース ●持続可能な地域づくりコース ●スポーツ・健康経営コース 理論と実践を連動させた「地域実践教育プログラム」を展開しています。地域の人々と交流しながら、地域社会の経済や文化を学びます。そして1年次から4年次まで全学生が少人数のゼミナールに所属するため、学生同士はもちろん、教職員とも親密な交流ができるのが本学の特長です。 給付型奨学金制度「シン・スリーブルー」、最大60単位までオンラインでの取得が目指せる「メディア授業受講制度」等、安心して学生生活を過ごせるよう各種サポート・制度も充実しています。 また、水球部・サッカー部・卓球部・陸上競技部・空手道部・ライフセービング部が強化指定部として活動しているほか、ダンス部・放送部・写真部・学友会など、様々なクラブ・サークルが積極的に活動しています。
日本のものづくりを支えるエンジニアになろう!
新潟職業能力開発短期大学校は、厚生労働省が所管する工科系の短期大学校です。 製造業や建設業などの「ものづくり」現場で活躍できる「実践技能者」を育成しています。 少人数制かつ実践技術の習得を重視したカリキュラムで、専門科目の約60%が実験・実習となっています。 実験・実習を重視したカリキュラム及び少人数制の教育訓練体制は、企業の皆様から高い評価をいただいております。 本校は普通科出身の方が半分以上です。基礎から学ぶことができるカリキュラムとなっているので、初心者の方も安心してください。 ともにつくろう、ものづくりの未来! 【新潟職能短大の魅力】 ① 実践的カリキュラム(カリキュラムの50%以上が実習) ② 充実した実験・実習機器(製造現場と同じ機器を導入) ③ 少人数制(各科定員20名、指導員5名体制) ④ 応用課程へ進学できる(通算4年間) ◆新潟職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
現代社会で活躍するための専門知識と教養を身につけ、将来に活かす!
PCやスマートフォンなど情報技術の進歩により、世界中と瞬時に交信できるようになった現代。急速に進む国際化・情報化に適応する力は多様化する現代社会の必須条件です。 本学では、国際学部(国際文化学科)、経営情報学部(経営学科/情報システム学科)の2学部で、専門教育と実践教育を実施し、地域・社会にそして世界に対応できる力を養います。 また、両学部ともにデジタル化時代に必要とされる数理・データサイエンス・AIについて学ぶことができます。 特に近年、4つの特徴 1グローバルな教育、充実の留学制度 2AI・データサイエンスを活用するための知識・スキルを修得 3地域への貢献、起業家精神の育成 4キャリア教育と就職支援 を強化しています。 一人ひとりのやる気に応える充実した環境の中、特にゼミ・演習など少人数で行う実践的なプログラムを重視。グループディスカッションやプレゼンテーション、情報分析等を行い、今、社会で必要とされているコミュニケーション能力や問題解決力を身につけます。 また、学生が安心して充実した学生生活が送れるよう、本学独自の各種奨学金制度も設け、一人ひとりのキャンパスライフもサポートしています。
「子どものために 子どもと共に 学びつづける保育者」になろう!
▶【迷っていても大丈夫。そこから始まる】 「子どもと関わる仕事がしたい」「保育を学んでみたい」「自分にできるか不安だけど気になる」。そんな気持ちから一歩を踏み出す高校生が多く進学してくるのが新潟中央短期大学(中短)です。中短は「子どものために 子どもと共に 学びつづける保育者」を教育目標に掲げ、学生一人ひとりの個性やペースを大切にしながら、保育の基礎から実践までを丁寧に学べる短期大学です。 ▶【 “近さ”が自信になる。相談しやすい環境】 小規模校だからこそ、先生との距離が近く、相談しやすい点も魅力です。授業内容や実習の悩みはもちろん、進路や就職についても親身に寄り添ってくれます。保育現場等での実務経験が豊富な先生が多く、実際の場面を交えながら分かりやすく指導してくれるので、現場で必要な視点やスキルが自然と身につきます。 ▶【実習で“保育者になりたい”気持ちが強くなる】 カリキュラムは、基礎教養に加え、保育・教育の専門科目がバランスよく配置されています。現場実習では、子どもたちと関わりながら保育の楽しさや難しさを体験します。多くの学生が「実習で自信がついた」「保育者になりたい気持ちが強くなった」と話すように、自分の成長を実感できる機会です。 ▶【中短ならでは。“子どもと一緒に創る”体験】 中短ならではの実践の場も充実しています。保育施設に出向き、授業で学んだ技術を披露する「出前保育」や、学生がゼロから企画・演出し、地域の子どもたちも参加する「ミュージカル制作」など、子どもと一緒に作り上げる経験ができることもポイントです。こうした体験を通して、表現力やコミュニケーション力など、保育者に求められる人間力が磨かれていきます。 ▶【自分のペースで学べる“長期履修(3年制)という選択”】 令和8年度からは「長期履修制度」が導入され、3年間かけて自分のペースで学ぶことも可能になります。バイトや家庭との両立など、生活スタイルに合わせて学べるため、「保育を学びたいけれど時間が不安」という人にも選びやすい制度です。 ▶【“子どもの未来に寄り添う”仕事を目指す人へ】 保育の仕事は、子どもと成長を喜び合い、その未来に寄り添う仕事です。中短は、保育者を目指す学生の“はじめの一歩”を大切に育てる短期大学です。子どもが好き、人の役に立つ仕事に興味がある、自分の進路を考えている─そんな想いを、中短でカタチにしてみませんか。
先進的な工学と実践的なマネジメントでイノベーティブテクノロジストになる
三条市立大学は、世界でも名高いものづくり産業の集積地である新潟県の「燕三条」に設立された、工学部 技術・経営工学科を有する公立大学です。2021年4月に開学されたキャンパスには、先進的な工学機器が揃っています。外観デザインも美しく、インテリアにも北欧IKEAの家具を採用するなど、こだわりが細部にまで行き届いた地域のランドマークになっています。 キャンパスが立地する「燕三条」は、古くから日本のものづくりを牽引してきた歴史と伝統を誇る地域です。いつの時代も先進的で機能的な商品を生み出し、高い品質を求める世界のユーザーの暮らしを豊かにし続けてきました。金属加工の高い技術と飽くなきイノベーションへの探求、市場のニーズを掘り起こしてファンを魅了し続ける改革的な商流など、「一流であること」を貫き続けた先人たちから脈々と受け継がれるものづくりのスピリットとノウハウが、この地にはあります。 三条市立大学が工学部として誕生したのがこの地であることは、本学にとって最も価値がある特徴のひとつです。なぜならこの大学のカリキュラムには、地域のものづくり産業人から直接学ぶことが出来る機会がふんだんに盛り込まれているからです。どんなに最先端の技術や理論を学んだとしても、実際に社会の中で活かすことができなければ、「未来を切り拓く力」を身につけたとは言えません。本学は、学生たちに社会に出たときにすぐに役に立つ「生きた知識」を身につけてもらい、自分が望む未来をどんどん実現して欲しいと考えています。 本学が誇る先進的な工学設備には様々な種類があり、高度なものづくりを行うことができます。3D CADや3Dプリンタ、ウォータージェット加工機やレーザー加工機はもとより、協働ロボットやX線CTにいたるまで、金属加工に関連した様々な工作機器を使うことができます。このため、1年生から独創的な開発に取り組むことができます。 絶えず本質を見つめ、その類いまれなる審美眼で「燕三条」というブランドを磨き続けるこの地域そのものをキャンパスにして、三条市立大学はものづくりの新時代を切り拓きます。機械工学を軸とする幅広い工学知識に加え、テクノロジーをどう活かすかを学ぶマネジメントの講義。就職や起業を見据えた、実践的なビジネスマインドを育成する経営やマーケティングのカリキュラム。そして、学んだ理論をリアルなビジネスの現場で経験に変えることが出来る、企業との連携で実現した産学連携実習。世界で名高いものづくりの地である「燕三条」で経験する全てのことを、生涯の糧となるプロフェッショナリズムに変えて、鮮やかに未来に羽ばたくイノベーティブテクノロジストを三条市立大学は育成します。