畜産業従事者を目指せる学校検索結果(学校案内)
27件
1-27件を表示
動物園・水族館・動物病院・ペットサロン・犬のしつけ教室など、動物業界への就職なら大阪ECO!
毎年動物業界への高い就職実績を実現し、日本全国の動物園・水族館の95.7%(※JAZA加盟施設)で卒業生が活躍する大阪ECO。 校舎内には動物園・水族館があり150種類500頭羽以上の動物を飼育。プロによる授業や企業と連携した実践授業で動物業界への就職に導きます。
犬のお店「青山ケンネル」がルーツ70年の歴史
シモゾノ学園 ココがスゴイ!! 6つのポイント 動物たちと学ぶから、力強く羽ばたける! ■Point1 東京校・大宮校 『2つ』の学校! 東京「世田谷」と埼玉「大宮」に位置する2つの校舎!東京校は渋谷駅から電車で6分!「愛犬家の聖地」と呼ばれる駒沢にあります。 動物に関する最新情報が集まりやすいこの地は、動物業界を学ぶ環境として抜群の立地です。 ■Point2 魅力がいっぱい!『動物総合専門学校』 動物の総合専門学校だからこそできることがたくさんあります。学科・学校の枠を超えた「学科間コラボ授業」「学校間コラボ授業」や、 両校合同で行われる「シモゾノ学園体育祭」「シモゾノ学園年次大会」など大規模イベントの機会もあります。 ■Point3 夢の実現に向けて!『就職』に強い! 長年の実績と卒業生のネットワークで安心の就職率!シモゾノ学園は、①トリプルサポート体制、②インターンシップ実習・動物看護総合実習、③人間力・社会人力養成プログラム、の3本柱で徹底サポート! ■Point4 就職&将来に役立つ『資格取得』に強い! 充実した資格取得サポートで、専門資格を数多く取得可能!国家資格“愛玩動物看護師”試験合格に結びつける独自の試験対策「シモゾノメソッド」を引用し、高い合格実績を目指します。 国際動物専門学校は第3回愛玩動物看護師国家試験※合格率100%達成!(※2025年2月16日(日)実施・合格者数74名) ■Point5 動物たちとすごす楽しい!『学校生活』 シモゾノ学園の学びはいつも動物たちと一緒!118種類447頭(匹)※の学校飼育動物たちの毎日の飼育管理を通して、学びに役立てます。 また美容実習では学校近隣のご家庭に協力してもらい、61犬種1,819頭※の犬のカットモデルが来校します。(シモゾノ学園登録数 2025年11月時点) ■Point6 動物のプロになる!4つの『設置学科!!』 動物の知識と技術を確かに身につける魅力ある設置学科!国際動物専門学校ではその内「愛玩動物看護学科」「美容・デザイン学科」「自然環境・動物飼育学科」「ドッグスペシャリスト学科」の4つの学科を設置。皆さまの夢がかなえられるように、全力でサポートいたします。
海洋、動物、ペット、動物看護、恐竜分野で活躍できる質の高い人材を育成する動物の総合校!
TCA東京ECO動物海洋専門学校は、動物園、水族館、博物館、動物看護師、トリマー、ドッグトレーナーなど動物・自然環境業界への就職を目指す専門学校です。 ■圧倒的な就職実績 開校以来、7219名の卒業生が動物業界に就職し活躍中。本校が持つスケールメリットと姉妹校とのネットワークを生かして、全国にある水族館・動物園・博物館・動物病院・ペットショップなどで「好き」を仕事にしています。 <就職実績>上野動物園・東武動物公園・伊豆シャボテン公園・鴨川シーワールド・八景島シーパラダイス・新江ノ島水族館・沖縄美ら海水族館・東日本盲導犬協会・イオンペット・福井県立恐竜博物館など実績多数。 ■「好き」を仕事にするための4・3年制教育 今、変革期を迎えている動物業界では求められる人材像も大きく変わり始めています。業界から必要とされる人材となるために動物の基礎知識他に、企画・展示・運営について学ぶ3年制をはじめ、高度専門士の取得を目指す4年制専攻も設置。4年制専攻では、動物の飼育・管理はもちろん語学力やマネジメント・テクノロジーの知識を持った質の高い人材を育成しています。 ■東京ECOは動物の総合校です! 動物園・水族館・博物館・動物病院・トリミングサロンなど、動物業界にあるほとんどのお仕事を目指すことが出来る動物の総合校です。そのメリットを活かした独自の教育システム「Wメジャーカリキュラム」では、入学した専攻の科目+興味や目的に合わせ、追加学費無料で他専攻の科目を選択することが出来、自分の武器を増やすことが出来ます。
自然・野生動物を守るプロを目指す専門学校です
野生動物による農作物の被害、外来種が在来種を脅かす問題、そして開発による自然の減少…。私たちの身の回りには「自然」に関するさまざまな課題が広がっています。これらの問題は決して他人事ではなく、私たちの生活や未来にも大きな影響を与えています。 そんな課題に向き合い、自然と人が共存できる社会を実現するためには、自然を守るプロフェッショナルが必要です。 東京環境工科専門学校では経験豊富なスペシャリストから、自然保護や野生動物に関する専門知識と実践的なスキルを学ぶことができます。さらに、大自然の中での実習やインターンシップも充実しており、学びを通じて自信をつけることができます。 「自然を守りたい」「地球や野生動物のために行動したい」そんな思いを持つあなたを全力でサポートします。 東京環境工科専門学校で、自然を守るプロフェッショナルへの第一歩を踏み出しませんか?
「世界の総合農学の拠点」として、さらなる発展を遂げます
東京農業大学は、1891年の創設以来、動植物全てに関わる総合科学を扱う大学として実学主義のもと発展を続けてきました。 生命、食料、環境、健康、エネルギー、地域創生に挑む6学部23学科で緑と生命を科学する大学として、社会に貢献する人材を輩出しています。人類生存に向けた、新たな農業(生物産業)の世界を拓き、今世紀の農学分野でのフロントランナーとなり、世界の総合農学の拠点を目指しています。 近年、農学に対する社会的ニーズは広がりを見せており、農学の知識や技術を利用して地域から地球規模での生活の質の向上やライフスタイルの形成に関する期待が高まっています。 創設以来の教育研究の使命は、国連が2030年までに達成すべき世界共通の目標として掲げるSDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)とも一致するものでもあります。 東京農業大学ではこれらの期待に応えるため、さらに発展していきます。
犬のお店「青山ケンネル」から続く70年の歴史!埼玉県「大宮」で動物と飼主を笑顔にできるプロを目指そう
動物に関わるお仕事は、飼い主さんや人々と感動を共有することができ、動物たちからもたくさんの感動をもらうことができる、かけがえのないお仕事です。本校は皆さまの夢がかなえられるように、全力でサポートいたします。 本校は埼玉県「大宮」にある動物の総合専門学校です。アクセスの良い立地にあるので県内全域だけでなく、県外から通う学生も沢山在籍しています。 学校動物は200種、1,000頭(※1)を超え、動物看護、トリマー、飼育員、ドッグトレーナーなど各学科ごとの目指す職種に必要な知識と技術を身につけ、人からも動物からも必要とされる人財を目指します。 (※1):2026年1月現在、犬猫以外の動物を含めた総数。
福岡ECOは動物とともに、あなたの「好き」を仕事にする学校です。
福岡ECOでは、動物業界との太いパイプを活かした「産学連携教育」をコンセプトに、「プロ講師による授業」、「現場での実習」や「海外実学研修」で最新の“知識・技術”を学びます。さらに動物関連の企業や施設よりイベントや社会貢献活動の課題をいただき体験する「企業プロジェクト」で、将来現場で必要となる“現場力”を身につけるなど、業界が求める“即戦力”となる人材を業界と共に育成しています。また、職業人として必要な“人間性”を養うための「人間教育」にも力を入れています。 その他、就職が決まるまで徹底的に行う「就職サポート」や、学生生活を安心・安全に過ごしてもらうための「学園生活サポート」など、万全の体制で一人ひとりを大切にした細やかなサポートを行い、業界とともにあなたの“夢”を実現に導きます。
「人とつながり、個性が育つ」人物教育
甲南大学は、総合⼤学でありながら学⽣数およそ8,900名のミディアムサイズの総合⼤学で、伝統として学⽣の個性を尊重し、社会で活躍できる⼈材を育てる「⼈物教育」を重視してきました。専門教育を中心としながら、学部を越えて学ぶ彩り豊かな全学共通教育、様々な人たちと交じり合い融合しながら個性を育む正課外教育、これらが一体となった「彩り教育」はミディアムサイズの総合大学である本学にしかない学びの姿です。 文理横断的に学⽣が学びあう「共通基礎演習」、全ての学生がグローバル⼈材の資質を⾝につけることができる「融合型グローバル教育」など、特⾊ある教育を⾏っています。教員1⼈あたりの学⽣数33.4⼈、50⼈以下の授業が約80%と恵まれた教育環境で、対面による、参加できる学びを重視し、本学の教育のクオリティの⾼さを維持しています。 2024年4月には、「グローバル教養学位プログラム(Special Track for Accelerated Global Education 略称 STAGE)」を開設。甲南大学はグローバル教育の新たな展開を実現し、総合大学としてさらに進化します。
人・動物・環境の健康とSDGsの達成に関わる諸問題を解決できる『実践力』のある人材を育成する
生物資源科学部は、「生命科学」「環境科学」「生産・利用科学」を柱とする体系的なカリキュラムを通じ、分子・生体レベルからフィールドに至るまでのさまざまな知識や技術を学ぶことで、SDGsやOne Health(人間・動物と環境・生態系の健全性を一つの健康として包括的に捉える)を理解しながら国際感覚を養うとともに、それらに関わる諸問題の解決能力を身につけた「実践力」のある人材を育成します。 微生物を含むあらゆる生物及び生物由来の物質の生産と利用、生命の仕組みを学びます。DNAなどの分子レベルの研究から、動植物の生態、森林や海洋資源、食品の製造から流通、環境に至るまで多彩な教育・研究を行っています。
動物のために役立ちたい、動物に関わる仕事がしたいという夢を叶え、即戦力で活躍できる人材を育成してます
私たちにとって動物とは、そばにいることで癒される、励まされる存在です。 そんな大きなパワーをくれる動物たちと共生していくために、私たちができることは「動物の命を助ける、動物の健康や種を守る、動物に愛情を注ぐ」こと。 中央動物看護専門学校では、「動物のために役立ちたい、動物に関わる仕事がしたい」という夢を叶え、即戦力として活躍できる人材を育成しています。 国家資格愛玩動物看護師の取得を目指し、動物医療を支える人材を育成する「動物看護学科」、動物園や水族館など、動物に関わる施設で働くプロを育成する「動物飼育学科」、ペットの健康に配慮ができ、飼い主様の要望に対応できるトリマーの育成を目指す「動物美容学科」。 動物と真剣に向き合い、動物と共に成長する経験が得られる本校だからこそ、「動物のプロ」として成長することができます。
人と動物の幸せのために、動物業界をめざす!
◎「動物が好き!」を一生モノの仕事に 動物が好きという気持ちが一番。愛玩動物看護師、トリマー、トレーナーなど、めざす職種にかかわらず、穴吹動物看護カレッジの学生は皆、トリミングやトレーニング、看護について学びます。勉強や実習をがんばれるのは動物が好きだからこそ! ◎インターンシップでプロの仕事をいち早く体験! インターンシップでは将来の就職希望にあわせて、動物病院やペットショップ・サロン、訓練所など県内外の様々な場所で仕事を体験します。現場の空気を肌で感じ、就職を意識した学習ができるようになります。 ◎約80種2,000頭以上のモデル犬で実習 毎日、一般家庭のワンちゃんをモデル犬としてお預かりし、トリミング実習を行っています。その数およそ80種2,000頭以上。学生は卒業までに大型犬から小型犬まで、250頭を超える実習を行うことができ、技術を身につけることができます。なお、1人に1台トリミング台を設けていますので、しっかり実習に取り組めます。 ◎プロから学べるから動物のプロフェッショナルをめざせる! 現場での活動経験豊富な講師陣が、それぞれの得意分野を⽣かして専門的な授業をわかりやすく⾏っています。現役獣医師5名、動物看護師4名、トリマー6名、トレーナー3名の講師が在籍しており、学生たち一人ひとりの疑問にもしっかり向き合い親身に寄り添います。 また、愛玩動物はもちろん、大型の家畜も私たちの大切なパートナーです。牧場などでの実習を通して、牛や豚などの大動物についても学ぶことができます。
動物が好き!それはあなたの才能です!動物の命を学び、命の尊さを伝えるプロフェッショナルに。
動物と関わることは、命そのものに関わることです。 本学院では、命との関わりをとおして、飼育の技術、動物の介護を学びます。 命の尊さを学び、命の尊さを伝えられる、動物のプロフェッショナルを育成します。 本学院は熊本県で唯一*の動物専門学校であり、国家資格「愛玩動物看護師」の資格取得を目指し、質の高い動物医療を提供できる新たな戦力として活躍できる人材を育成します。動物の体調や小さな変化を見逃さず、適切な処置を施すことのできる知識や技術を身に付けていきます。また、本学院では心豊かな人間性を育むため人と人とのコミュニケーションを重視した授業を設定。生徒同士協力しあいながら、スクールアニマル達の飼育実習を通して、相手の立場に立った思いやりのある行動を身に付け、ペットオーナーとも良好な関係を築くためのコミュニケーション能力やビジネスマナーを同時に習得していきます。さらに併設する竜之介動物病院で、実際の現場で活躍している獣医師、動物看護師、訓練士の指導を受けながら即戦力として働くための知識や技術を身につけることができます。 *熊本県ホームページ 熊本県立私立学校名簿(令和6年度(2024年度))より ※ 愛玩動物看護師の国家資格については次項 トピックスを参照
最先端ITを通じ、農業酪農や商工業観光の持続可能な社会の未来を創造するリーダーを育成します!!
日本では珍しい教育と地域と産業が一体となる 4つの学びのポイント ★Point.1★ 持続可能な地域社会を目指す【実践的プロジェクト学習】 本校は学校、行政、地元企業が一体となり、ITを活用して地域社会の課題解決に取り組む実践的なプロジェクト学習を提供しています。学生は、地域振興や観光の再生、環境保全などの具体的な課題に挑み、地域と共に成長しながら、サステナブル(持続可能)な発展をリードする力を身につけます。 ★Point.2★ 多文化共生の環境で培う【リーダーシップと多様な視点】 多国籍の学生が共に学び、多文化共生の環境で異なる価値観に触れながら、柔軟な発想力と広い視野を養います。多様性を尊重し、異なるバックグラウンドを持つ人々と協働することで、現代社会で求められるリーダーシップと問題解決力を育成します。 ★Point.3★ 北海道(道東)の自然と共に学ぶ、【持続可能な未来づくり】 北海道の豊かな自然環境と地域資源を最大限に活かし、町全体が学びのキャンパスとなる教育環境で学ぶことで、地域に根ざしたITや持続可能な農業・酪農、観光分野の知識を深めます。フィールドワークを通じて自然との共生を学び、持続可能な未来を共に創造する意識とスキルを育成します。 ★Point.4★ 企業連携による【経験豊富で専門性の高い講師陣】 地域社会との強い連携により、豊富な実務経験を持つ講師陣が揃っています。各分野の専門家として活躍する講師が実践的な視点から指導することで、現場で役立つスキルと最新のIT知識を提供します。また、最新の業界動向を学ぶ機会も多く、卒業後に活躍できる人材育成を目指しています。
北海道で「農・食・環境・情報・生命」を学び、「好き」をかたちに!キャンパスは札幌駅までJRで約15分
北海道の自然豊かな立地に、総面積135万㎡のキャンパスを構える酪農学園大学は、農・食・環境・情報・生命を総合的に追求する大学です。2026年4月には「農環境情報学類」を新設し、農食環境学群、獣医学群の2つの学群、6つの学類を設置しています。 ■農食環境学群 ●循環農学類 安全な食料を供給する農業について、酪農学・畜産学・農学など多角的に追究します。 ●食と健康学類 食の生産、加工・製造、流通ならびに健康など、食のシステムに関して幅広く学びます。管理栄養士の道もあります。 ●環境共生学類 野生動物学・生命環境学を学び、環境と調和・共生する社会の形成に貢献できる力を育成します。 ●農環境情報学類(2026年4月開設) 社会調査手法やドローン等の情報技術を使い、農業や環境分野における課題を情報を活用して解決する人材を育成します。 ■獣医学群 ●獣医学類 獣医療をはじめ生命科学における先端的研究を推進する、高度な専門性を有した獣医師を育成します。 ●獣医保健看護学類 獣医学と動物看護学を学び、幅広い獣医保健看護領域を担える人材を育成します。 東京ドーム約28個分という広大なキャンパスには、実践的な乳・肉・作物の教育研究が行える「フィールド教育研究センター」、原料受入から製造・出荷まで食に対する知識を体系的に学べる「乳製品製造実験実習室」や「食品加工実習室」、全国トップクラスの診療件数で、多様な機能を備えた「附属動物医療センター」、生体を使用せずシミュレーターで獣医療の臨床手技が習得出来る「スキルスラボ棟 」などが完備されています。 酪農学園大学ならではの規模と専門的な設備は、現場に強い実践力を身に付けることができ、あなたの可能性を広げます。
<学校はまさにミニ動物園・水族館>約300種の多様な動物と共に「夢」を叶える!
本校はペットトリマー、動物看護師、ドッグトレーナーはもちろん、動物園や水族館スタッフ、ドルフィントレーナー、インセクトブリーダーなど生き物に関わる分野について、幅広く学び目指すことができます。 犬猫だけではなく、自宅では飼えない珍しい動物からエキゾチックアニマル、淡水魚、海水魚、カブトムシ、クワガタムシなど多種多様な動物たちと共に学べます。
人を助けたいという人の大学
地震などの自然災害や事故・災害が多発する中、今後より高まるであろう危機管理に対する社会的ニーズに応える為、2004年に危機管理学部を擁する本学を設立。本学の特色の一つとして、危機管理に関する学びを、危機管理学部だけでなく、薬学部、看護学部においても開講。チーム医療を通して災害時や救急医療に対応できる人材を養成します(医療職連携カリキュラム)。また、本学は水郷筑波国定公園に属し、目前には太平洋。2016年に天然記念物に指定された屏風ヶ浦もあり、この地形を活かした、野生動物などの研究フィールドワークも魅力の一つです。 ■2027年度入試特待生枠(総合型選抜・留学生入試のみ) 特待生S 30人 特待生A 60人 【総合型選抜】 ・4年間あるいは6年間の授業料部分の100%または50%を免除(入学金除く)両区分合わせて最大90名 【一般選抜 前期・共通テスト利用入試 前期】 ・4年間あるいは6年間の授業料部分を100%または50%免除(入学金除く)各学部 若干名 ・「入試得点率」を満たした合格者のうち成績上位者から該当人数を特待生とします。 ■検定料(受験料)減額 2027年度入試より検定料を大幅減額 学校推薦型・共通テスト利用は0円、総合型・一般選抜は10,000円となり、受験機会が広がります。
動物の医療と看護、動物生産、食を支えるスペシャリストを育成
日本獣医生命科学大学は、1881(明治14)年、東京都文京区の護国寺に日本初※の私立獣医学校として開学して以来145年の歴史を持つ、獣医学部、応用生命科学部、大学院獣医生命科学研究科を置く、教職員約180名、学生約1600名の小規模ながら伝統に輝く学府です。 最先端の獣医学と動物の保健看護、産業動物の生産と供給、安全な食品の流通と食育、食の安全など、新しい生命科学を真摯な姿勢で探究しています。 ※https://juuigaku.net/faculty/nvlu.html 「 獣医学部へ行こう!」HPより
動物と共に学ぶ! 学内飼育ができる環境で、確かな技術と知識を持った動物分野のプロを目指す!
学内の150種300頭羽の動物たちと毎日関わりながら学び、動物飼育員・愛玩動物看護師・トリマー・ドッグトレーナーを目指します。広々とした屋外施設や最新の設備が整う実習室があり、動物保護施設からお預かりした動物の手術を行ったり、学内トリミングサロンをオープンしたりと、団体やお客様と関わりを持ち現場と同じ環境のもとで学ぶことができます。 道内で唯一※の動物飼育を専門に学べる「動物飼育学科」ではフェネックやエミューなど数多くの動物たちのお世話を通じ実践的に学ぶことができ、「動物看護師学科」では100頭を超える学内犬や猫たちと学ぶほか、エキゾチックアニマル看護ゼミや救急救命看護ゼミなど様々な学び方が可能。パートナードッグ制度のある「総合ペット学科」では、3年後共に卒業して生涯一緒に過ごせる自分だけの犬がご入学後に付いて、トリマーやドッグトレーナーのプロを目指せます。4年制の「動物医療飼育学科」は「飼育」を学び「愛玩動物看護師」取得か「保全」の学びを選択でき、国家資格と高度専門士の称号も身に付けた動物分野のスペシャリストを養成します。 また、動物業界への就職サポートも充実。希望の就職先での2~3週間のインターンシップやキャリアセンターによる個別のサポートなど、一人ひとりにあった就職を実現します。 ※北海道HPより https://www.pref.hokkaido.lg.jp/sm/gkj/allschoolseach.html#jumpsenmon
動物飼育・海洋飼育のプロフェッショナルを育てる!
本校は埼玉県さいたま市大宮区にある、動物園・水族館・観光牧場・ペットショップ・アクアショップ等の飼育員を育成する動物飼育の専門学校です。 現在、動物園・水族館では、最新の理論や知識、技術などにおいて、時代のニーズに対応できる即戦力が求められています。本校では、“動物の習性、生態及び行動を高い見識で理解し、広く社会に貢献する”を建学の精神とし、飼育管理及びトレーニングに必要な知識、技能を身に付け、動物園・水族館の産業の発展と技術振興に役立つ人材育成を目標としています。 動物園、水族館では、飼育方法や求められる課題も違います。本学では、動物園、水族館それぞれのプロフェショナルを育てるために、動物飼育学科と海洋生物飼育学科に分かれ専門的に学びます。また、どちらの学科においても「動物資源ゼミ実習」の時間を設け、少人数のグループに分かれて、様々なゼミ実習を通して、知識や経験を深めていきます。また、動物園・水族館、その他動物関連施設でのインターン実習や、国内Stay研修、海外Stay研修にて飼育現場へ出向き、現場経験を積むことで即戦力としての力を身に付けます。
沖縄県で動物の事が総合的に学べる学校!!
★KBCペットワールド専門学校の3つのポイント★ ■全国トップレベルの技術・知識が学べる 本校は沖縄県では唯一*の愛玩動物看護師指定養成所、ジャパンケネルクラブ養成協力機関校、日本ペットシッター協会、愛玩動物飼養管理士養成指定校など、全国基準の認定・指定を受けています。 *環境省 都道府県が指定する養成所(法第31条)より ■動物のことが総合的に学べる どの専攻を選択しても、動物の健康管理、グルーミング、トレーニング、動物飼育、ショップビジネス全ての「基礎知識」が学べ、そのうえで専門知識を深めるカリキュラムを組んでいるので、動物業界のあらゆる分野で活躍することができます。 ■高い就職率 現場を知り尽くした先生たちと、沖縄県内最大*の専門学校グループ「KBC学園」の強力なネットワークで、夢実現までしっかりとサポートします。 高い就職率93.8%(2020~2024年の卒業生平均実績 就職者299名/就職希望者319名) *ジャパンケネルクラブHP公認トリマー養成機関(協力機関)より
動物が好き!ペット関係・動物・海洋生物に関わる仕事に就きたい!
「ペットアニマル科」を設置した動物関係の専門学校です。 充実した授業カリキュラムのほか、即戦力となる人材育成のためのインターンシップ(業界研修)も積極的に実施。全国各地の動物園や水族館、ペットショップから研修先を自由に選び、憧れの現場を体験できます。そのほか、資格取得もサポート! トリマー、アニマル衛生士、動物飼育員、観光牧場スタッフ、水族館スタッフ、ドルフィントレーナー、ペットショップスタッフになりたい!そんなみなさんの夢を応援しています。
「地球共生系」人や動物の健康をまもり、地球環境や社会に貢献する
1890年に獣医師養成校として開校し、130年以上の歴史を有しています。地球と共に生きる未来を描くため、人や動物、それらを取り囲む生態系や環境の諸問題の解決をめざし、学びを深め誠実に実践する人材を育成します。 〇 獣医学部 獣医系大学最多クラスとなる約40研究室を有し、最先端の獣医療、動物応用科学について教育研究を行っています。 ・獣医学科 小動物、産業動物、公衆衛生など多様な分野で活躍できる、優れた獣医師を養成します。 ・獣医保健看護学科 獣医療チームの一員として、専門性と人間性を兼ね備えた愛玩動物看護師を育成します。 ※2024年4月開設 ・動物応用科学科 人と動物が関わる、さまざまな分野で活躍するジェネラリストを育成します。 〇 生命・環境科学部 医療、食品、環境それぞれの分野で活躍し、人の健康を支える人材を育成しています。 ・臨床検査技術学科 医療従事者として高い倫理観を持ち、チーム医療の一翼を担う、臨床検査技師を養成します。 ・食品生命科学科 食品の企画開発から衛生管理まで幅広い学びにより、食品業界の即戦力人材を育成します。 ・環境科学科 身近な生活環境から将来の環境課題まで幅広く学び、持続可能な環境を支える人材を育成します。
「好き」をきっかけに未来を拓く。4つの学びのフィールドが、一人ひとりの可能性を最大限に引き出します!
【フロンティアバイオサイエンス学科】 新しい食品や薬の可能性を見つける。環境の変化をデータから読み解く。 そんな研究に興味はありませんか。 もちろん、まだ進路を決めていなくても大丈夫。「気になる」「やってみたい」という気持ちから、ここでの学びはスタートできます。 フロンティアバイオサイエンス学科では、遺伝子やタンパク質など生命のしくみを、実験や実習を通して基礎から段階的に学びます。 学部生のうちから実験に取り組み、データを読み取り、考え、自分の言葉で説明できる力を身につけていきます。 こうした学びは、食品・農業・環境・化学分野など、社会で活かされる力へとつながります。 【バイオデータサイエンス学科】 データから、生きもののしくみを読み解く。見えない変化を、情報として捉えて考えていく。 そんな学びに興味はありませんか。 まだ進路を決めていなくても大丈夫。「気になる」「面白そう」という気持ちから、 ここでの学びはスタートできます。 バイオデータサイエンス学科では、生命科学のデータをもとに、AIやデータ分析の手法を使って生命のしくみを理解していきます。 基礎から段階的に知識と技術を身につけ、実践を通して理解を深めていきます。 データを読み取り、考え、自分の言葉で説明できる力を身につけることで、医療や創薬、健康分野などで活かされる力へとつながります。 【アニマルバイオサイエンス学科】 動物の行動や体調の違いは、なぜ起こるのか。そんな疑問を、科学の視点から考えていく学びです。 まだ進路を決めていなくても大丈夫。飼っているペットを助けたい、動物が好き、気になるという気持ちから、ここでの学びはスタートできます。 アニマルバイオサイエンス学科では、動物の生態や健康について、実験や野外実習を通して基礎から学びます。 自然環境の中で動物を観察したり、遺伝子やデータをもとに分析したりしながら、多角的に動物を理解していきます。 動物の状態を見て考え、その理由を説明できる力を身につけることで、動物福祉や食品、環境分野など、社会で活かされる学びへとつながります。 【フロンティアバイオサイエンス学科 臨床検査学コース】 検査の数値から、命を救うヒントを見つけ出す。科学の力で、目に見えない病気のサインをいち早く察知する。 そんな医療の最前線での学びに興味はありませんか。 もちろん、まだ進路をひとつに絞れていなくても大丈夫。「誰かの役に立ちたい」「医療や体に興味がある」という気持ちから、ここでの学びはスタートできます。 臨床検査学コースでは、バイオサイエンスの深い知識を土台に、細胞や遺伝子など全身のしくみを分子レベルで段階的に学びます。 単に検査の技術を習得するだけでなく、最新のバイオサイエンスを武器に、「なぜこの数値が出るのか」を科学的な視点で読み解き、自ら考え、判断できる力を身につけていきます。 こうした学びは、高度な専門性を持つ「検査のプロ」として、病院などの医療現場はもちろん、社会の命を守る様々なフィールドで活かされる力へとつながります。
知的好奇心を満たす実学重視のカリキュラムで、未来の創造人を育成します。
2020年より、ドッグトレーニングコース、ホーストレーニングコース、動物飼育コースを選択できる動物飼育トレーニング学科を開設。 1975年の開校以来、多くの建築技術者を輩出してきた建築学科をはじめ、動物たちの命と向き合う愛玩動物看護師 、家族の一員としての犬をケアするトリマー、動物飼育トレーニングのスペシャリスト、水生生物や環境に対する深い知識を備えたアクアリストなど、専門職を育成する5学科がスタンバイ。経験豊かな教授陣が実践的な授業を行い、業界のスペシャリストとしての総合的な力が身に付くよう指導しています。また、本校では専門である科学を追求する心に加え、至誠の精神を育む徹底した教育を行い、社会に有為な人材の輩出を使命と考えています。 資格取得や就職のためのサポートも細やか。各分野の専門講師陣と充実の施設、幅広いカリキュラムの中、必ず自分にマッチした未来像が見えてくるはずです。
トリマー・愛玩動物看護師・水族館・動物園飼育員など★関西最大級の設備で現場に強い動物・自然のプロに!
=================== 水族館AQUATEXT! 関西最大級ドッグトレーニング室! 本格的ペットサロン! 充実施設で動物・環境のプロを目指せる! =================== 『人と動物と自然の共生』がテーマの神戸動植物環境専門学校(通称:Kap) 生命科学科での1年次は、コース別(動物別)基礎学習で幅広く動物や自然への知識を学び、進路をじっくり考えた上で、2年次から就職を見据えたゼミ別(職種別)応用学習を展開している学校です。 ゼミは、より実践的なカットの技術を習得する「トリミング」、家庭犬のハンドリング技術やアニマルケアについて学ぶ「トレーニングケア」、小動物などの管理、販売の知識を学ぶ「ショップ」、イルカトレーナーとしての知識や魚類の飼育管理、繁殖方法を学ぶ「水族館」、大型動物の飼育管理方法や生理生態、トレーニング方法を学ぶ「動物園」、そして野生生物の保護、生息環境の保全技術を学ぶ「野生生物」の6のゼミを開講しています。 また、トリマーとして独立を目指す方に向けた2年一貫性の「トリミングサロン起業コース」もあり、開業スキルや経営学について学びます。技術面では犬のトリミングだけでなく、猫や小動物のグルーミングのスキルアップも目指します。生命科学科のほかに国家資格「愛玩動物看護師」の取得を目指す3年制の動物看護師学科や、2025年度新設2年制の「環境科学科」では生物だけでなくヒトと地球をつなぐプロを目指します。 これらを学びながら資格対策や、現場を経験できる実習によるインターンシップ制度、提携施設や校外施設での実習等、充実の制度を整えています。
文系・理系の枠を越え、九州の未来と豊かな人の暮らしに貢献
時代は大きな変化を遂げ、多様な価値観に溢れ、取り組む課題は複雑化しています。そして、日本だけでなく世界に目を向ける時を迎えています。こうした背景の中、求められるのは“さまざまな人と出会い、多様な価値観の中で学ぶ”こと。本学は全国に7つのキャンパスを有し、23学部62学科・専攻を展開。 熊本キャンパスの文理融合学部では、文系・理系の枠にとらわれることなく学ぶことで、幅広い知識と思考力、情報活用能力と社会の課題を解決できる力を養います。さらに副専攻制度を活用することで、複数の専門性を獲得することもできます。多分野で役立つ素質やセンスを磨くことによって、卒業後の進路選択の幅も広がります。 農学部では「植物」と「動物」に、微生物や食品を扱う「食生命科学」を加えた農学の3領域を学ぶことができます。「食料生産」とそれに関わる「環境」「生命」をキーワードに、食の重要性と生命の尊さ、そして人類の未来を考え、多様な生物と共存する未来を築くための先端的な研究にチャレンジすることができます。 2023年4月には、農学部のメインキャンパスとなる「阿蘇くまもと臨空キャンパス」を開設。「教育・研究ゾーン」として教育・研究棟、実習棟を配置し、防疫体制を敷いた多目的の畜舎などを配置しています。学生の教育・研究活動や実習活動に使用することはもとより、地域社会との連携、国際学会やシンポジウムの招致など、幅広い教育展開が可能な施設です。また、教育・研究エリアと実習エリアを一体型にした立地環境により、学生は植物・動物の管理について毎日実習することが可能となり、高い実践的能力の修得を目指します。
私たちの食生活を支えている牛や豚、鶏などの家畜を育て、食肉用に販売する仕事。育てる家畜の特性をよく知り、成長をコントロールする。例えば肉用牛の場合、自分のところで生まれた子牛を生後9カ月頃まで育てて出荷する「繁殖農家」と、その子牛を約30カ月前後まで大きく育てる「肥育農家」に分かれる。どちらの農家でも、牛の健康状態を把握して生育環境を整え、できるだけストレスをかけずに育てることが大切。牛は暑さ寒さに弱いので、牛舎の温度調整は不可欠である。
市場やせり以外であまり人と接する機会が少ないので、対人能力というよりは、対動物のコントロール能力が問われる。基本的に毎日同じ時間に餌やりや掃除を行うので、ルーティンワークが好きな人が望ましい。また、動物が好きで世話をいとわないこと、動物の異変にもすぐに気づくことができる注意力も欠かせない。