東京農業大学の入試出願・就職資格情報

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「世界の農学の拠点」として、さらなる発展を遂げます

東京農業大学は、生命を包むすべてに取り組む「環境学生」を育てる大学です。
生命、食料、環境、健康、エネルギー、地域創成に挑む6学部23学科で緑と生命を科学する大学として、社会に貢献する人材を輩出しています。人類生存に向けた、新たな農業(生物産業)の世界を拓き、今世紀の農学分野でのフロントランナーとなり、世界の農学の拠点を目指しています。
近年、農学に対する社会的ニーズは広がりを見せており、農学の知識や技術を利用して地域から地球規模での生活の質の向上やライフスタイルの形成に関する期待が高まっています。
創設以来の教育研究の使命は、国連が2030年までに達成すべき世界共通の目標として掲げるSDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)とも一致するものでもあります。
東京農業大学ではこれらの期待に応えるため、さらに発展していきます。

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トピックス

2019.04.01

English Cafe

世田谷キャンパスの農大アカデミアセンターでは週1回でEnglish Cafeを開催しています。

喫茶店で、お茶を飲みながら、ランチをとりながら楽しく仲間とおしゃべりするイメージのイベントです。
しかし、ここで使う言葉は英語のみです。
英語に親しみながら、英会話力やコミュニケーション能力向上のための目的として始まったイベントで、各テーブル1名のチューターが中心になり、楽しく場を盛り上げてくれます。
チューターはTOEIC650点以上の3年生以上の留学生や英語の教員が参加して行います。

本学は授業以外にもTOEICやe-learningに力を入れており、総合的な英語の力をつけることを目標にしています。

募集内容・学費(2019年4月実績)

東京農業大学の募集内容や学費をチェックしておこう!

農学部(厚木キャンパス)

農学科

概要 農業が直面するさまざまな課題と向き合い、その解決を目指します。稲、麦、果物、花、ハーブなどの食べ物から、生活に潤いをもたらす植物、さらに植物生産と深く関わっている微生物までが研究対象です。食の安全・安心を求める声を背景に、高品質な生産物を環境に配慮した方法で供給する「次世代型農業」を探求する過程を通じて、力強い生産現場の構築に貢献します。
募集内容 定員:170名
対象:男女
年限:4年
学費:1,523,400円(初年度納入金)

動物科学科

概要 動物が持つ能力を多面的な視点で研究する学科です。農学を基盤として動物の生きる仕組みをミクロからマクロレベルまで追究し、食および健康と生活への貢献策を考えます。多様な動物たちと関わり、“ホンモノ” から生きる仕組みを学びます。産業動物はもちろんのこと、身近な伴侶動物から動物園動物まであらゆる生き物を飼育しており、研究テーマも多岐にわたります。
募集内容 定員:140名
対象:男女
年限:4年
学費:1,543,400円(初年度納入金)

生物資源開発学科

概要 子どもの頃に抱いた「生物の不思議」を解明する学科です。気にも留めなかった雑草が、もしかしたらすぐれた薬効を持っているかもしれません。あるいは干ばつや病気に強く、すぐれた品種開発の素材として利用できるかもしれません。植物や野生動物、昆虫を理解し、それらの保全と資源化の可能性を広く探究していきます。さらに、ゲノム解析等の先端技術を駆使して生物の可能性を見出し、新品種の開発等につなげます。
募集内容 定員:125名
対象:男女
年限:4年
学費:1,543,400円(初年度納入金)

デザイン農学科

概要 農学は、戦後の食料不足や食品の品質改善を目指し発展してきた学問です。しかし、今農学には、食料問題にとどまらず、環境問題や資源·エネルギー問題、そして少子高齢化に代表される人口問題など、私たちの間近に迫っている問題を解決し、持続的な社会をつくることが求められています。そこで、これまで「農学」で培われてきた知識や技術を応用して上記の課題を解決し、より良い社会を追求する、これが「デザイン農学」の学びです
募集内容 定員:123名
対象:男女
年限:4年
学費:1,543,400円(初年度納入金)

応用生物科学部(世田谷キャンパス)

農芸化学科

概要 農芸化学とは、私たちの生活に密接に関わる農業・食料・医療・環境などの分野における様々な課題を生物学的・化学的アプローチによって解決することを目指した学問です。農芸化学の父、鈴木梅太郎博士の流れをくむ本学科は1世紀以上の長い歴史を持ちつつ、常に新しい手法を取り入れながら発展し続けてきました。現代においては、生命現象の基礎的な理解から、それを人類の福祉や社会発展に応用することを目指して教育・研究を行っています。
募集内容 定員:150名
対象:男女
年限:4年
学費:1,593,400円(初年度納入金)

醸造科学科

概要 微生物を中心に、食を支える「醸造技術」と「先端生命科学」を学び、新しい技術をつくる学科です。伝統的に継承されてきた発酵・醸造技術を科学的に解析し、発酵を起こす微生物の生命現象の原理をゲノム科学や分子生物学などを駆使した最先端の生命科学でひもときます。そこで得た理論を基に、更に素晴らしい発酵・醸造技術を組み立て、未来に向けて更に発展させていくことを目指しています。
募集内容 定員:150名
対象:男女
年限:4年
学費:1,593,400円(初年度納入金)

食品安全健康学科

概要 食品安全健康学科は、あらゆる食品を安全と機能の両面から研究する学科です。化学と生物学を基盤とし、様々な分野の科学的手法を網羅した研究を通して、食品が人体に与える影響を探っていきます。食品をあらゆる角度からこれほど広く学べる学科は、ほかにありません。
募集内容 定員:150名
対象:男女
年限:4年
学費:1,593,400円(初年度納入金)

栄養科学科

概要 1962 年、管理栄養士養成施設として農学系の総合大学では日本で初めて創設されました。嚥下(えんげ)や咀嚼(そしゃく)の力を測定し「おいしい」と感じる感覚を数値化して、適切な食事作りの指標になるものを提供するなど、調理や栄養面の領域と科学的根拠を融合させた「食」と「健康」をサイエンスの側面から学びます。管理栄養士の現場で活用できる実践的な研究に携われる整った環境があることは本学科の大きな強みです。
募集内容 定員:120名
対象:男女
年限:4年
学費:1,643,400円(初年度納入金)

生命科学部

バイオサイエンス学科

概要 最先端の技術を使用し、生命を遺伝子レベルで理解します。動物や植物の細胞にフォーカスし、分子の視点から、遺伝子がどのような役割を果たしているかを深く掘り下げていきます。基礎的な理解が得られた上で、生産や食品、健康や医療の分野への応用を目指します。遺伝子組換え技術を用いた作物の開発や新しい病気の治療方法の実践など、生活の身近な未来を変える研究に携わります。
募集内容 定員:150名
対象:男女
年限:4年
学費:1,593,400円(初年度納入金)

分子生命化学科

概要 創薬、材料、化粧品、化学工業、環境、農業、生命、生態系、これらに共通する学問が「化学」です。生命から地球環境まであらゆるものが対象で発展性のある学問です。研究範囲は想像力次第で無限に広がります。新しい薬、材料、化粧品、農薬、高分子など人間にとって役に立つ物質を生み出す研究や、自然界から新たな機能をもつ物質を発見して生命のシステムを解明していきます。
募集内容 定員:130名
対象:男女
年限:4年
学費:1,593,400円(初年度納入金)

分子微生物学科

概要 「微生物学」は人類の平和や医療、食生活に貢献した偉大な科学者を生み出してきました。近年、ミクロの世界を探検するための先端技術が次々に誕生し、これまで見えなかった世界が見えるようになりました。人類が発見した微生物は、その総数のほんの数%と言われています。本学科では優れた能力をもつ微生物を探索・発見し、生物学だけでなく化学・物理学、時には数学を駆使して微生物の優れた能力を見いだし、その仕組みも解明することで、医療や創薬、動植物の健康、地球環境への貢献を目指します。
募集内容 定員:130名
対象:男女
年限:4年
学費:1,593,400円(初年度納入金)

地域環境科学部(世田谷キャンパス)

森林総合科学科

概要 様々な分野がギュッと詰まった学科です。森林という面積の大きなものを扱うため、一つの学科の中に自然科学、社会科学、双方の幅広い知識が盛り込まれている魅力があります。森林生態系の研究を行っている他、災害や人工建造物の建設によって荒れた森林を再生する治山・緑化工学の研究室なども設置されています。人に役立つ森づくり、林業の経営マネジメントや森と人との関係を深める森林教育など社会科学・人文科学的な学びもあり、その範囲は多岐にわたります。
募集内容 定員:130名
対象:男女
年限:4年
学費:1,493,400円(初年度納入金)

生産環境工学科

概要 長年培ってきた農業土木技術と農業機械技術を応用して、農業生産の現場の技術開発のみならず、地球温暖化や沙漠化、水資源の枯渇化や水質汚濁、生産技術とCO2 排出などの地球的規模の環境問題を解決するための技術を勉強する学科です。日本国内のみならず国外の乾燥地域、寒冷地域、モンスーン地域、熱帯地域においても、水、土壌、生物など地域資源の利用と保全、生物生産・環境保全のための情報技術の活用、自然と共生できる循環型社会の創造、ロボット農業といった生物生産と農産物の加工流通技術の高度化などについて研究しています。
募集内容 定員:130名
対象:男女
年限:4年
学費:1,493,400円(初年度納入金)

造園科学科

概要 空間づくりの素材となる植物の知識、アイデアを具体化する設計技術、実現するための施工法からマネジメントまでをトータルに学び、街づくりのダイナミズムを感じられる学科です。市区町村などの地域連携による街づくりに関わるプロジェクトに参加するなど、実践的なフィールドワークも積極的に行います。
募集内容 定員:130名
対象:男女
年限:4年
学費:1,493,400円(初年度納入金)

地域創成科学科

概要 主に農山村地域を対象として生物多様性や生態系に配慮した土地利用方法、農業基盤に関連する防災を含む保全・管理技術、環境アセスメント手法やそれらを連携する事業、地域マネジメント、環境教育を行います。こうした教育研究を通じて、多様な生物を育むことを基とする産業である「農」の振興と人々の安心・安全なくらしを維持できる活力ある地域社会づくりを目指しています。
募集内容 定員:100名
対象:男女
年限:4年
学費:1,493,400円(初年度納入金)

国際食料情報学部(世田谷キャンパス)

国際農業開発学科

概要 今も援助を必要としている開発途上国の多くは熱帯地域にあり、人口増加や食料問題、環境悪化、資源枯渇、貧困と社会不安など、様々な問題に直面しています。そうした途上国が抱える課題を農業の開発によって解決していくことを目指し、国際的な視野からその事業をサポートしていこうとするのが、国際農業開発の考え方です。国際農業開発学科では、社会科学を通じて地域の特性や異文化への理解を深め、自然科学を通じて農業生産技術の向上を図りながら、国際開発協力を通して途上国に貢献できる道を探ります。このように文・理の両面から国際農業について研究し、様々な問題の解決に取り組んでいます。
募集内容 定員:150名
対象:男女
年限:4年
学費:1,523,400円(初年度納入金)

食料環境経済学科

概要 「食料」「農業」「環境」をテーマに社会科学分野の研究を幅広く行う学科です。生きるために必要な食料と、その生産拠点である農業・農村、それらを取り巻く環境の密接な関係性を経済の観点でひも解きます。さらに経済学に加え経営学、社会学、地理学、歴史学など幅広いアプローチで多様な分野を扱っています。このように分析視角を広げることで企業、政府、教員、JA、NPO 法人や農家など、多彩な進路に役立つ研究・教育を行っています。
募集内容 定員:190名
対象:男女
年限:4年
学費:1,413,400円(初年度納入金)

国際バイオビジネス学科

概要 研究対象は食に関するビジネス全般です。農業生産から食品・飲料品製造業、卸売業、小売業までを一貫してビジネスの視点で研究します。これらを通して、コミュニケーション力や表現力、論理的思考力、課題探求力を磨いていきます。国際的な感覚を持ち、食料の生産・加工・流通・販売等にかかわる経営管理や経営戦略、マーケティング、財務管理などの知識を身につけた人材、さらには新たな商品企画・開発を通じて市場開拓ができる人材の養成を目標としています。
募集内容 定員:150名
対象:男女
年限:4年
学費:1,413,400円(初年度納入金)

国際食農科学科

概要 現代の学問領域は細分化され専門性が高くなったことで、食品の生産・加工方法、流通等の横断的な理解が難しくなっています。また、日本の食文化である“ 和食”が世界的に注目を集める一方で、ライフスタイルの多様化により失われつつあるのも事実です。そのため、本学科では、農学の柱となる生産科学系、食品科学系、食農文化系、食農政策系、食農教育系など多角度からのアプローチによって、食農の伝統と新たな発展の可能性を総合的に学びます。
募集内容 定員:110名
対象:男女
年限:4年
学費:1,543,400円(初年度納入金)

生物産業学部(オホーツクキャンパス)

北方圏農学科

概要 北海道の豊かな環境に身を置き、農学、畜産学、生態学、生命科学などを総合的に学びます。研究フィールドは広大な自然と現実の生産現場。大学のみならず、森や牧場・畑までもがキャンパスです。森林や湿原で行う実習を通じて生態系の仕組みを探究し、保全・再生策を模索します。実績として、エゾシカの生態データや千羽を超えるエミュー飼育の発展など、本学科にしかない研究成果が多くあります。
募集内容 定員:100名
対象:男女
年限:4年
学費:1,538,400円(初年度納入金)

海洋水産学科

概要 水圏共生分野では、自然の深い理解とともに人がどのように自然に関わるべきかを考えます。学びのための教科書や材料は、すべてオホーツクの海、川、湖沼などの自然豊かなフィールドにあります。冷水性魚類や海棲哺乳類、エビ・カニ類、二枚貝や巻貝類、動植物プランクトンなどの多様な生物や生態系に触れ、そして活発な漁業活動を実感しながら、豊かな生態系と海洋環境との関わりを学びます。
水圏フードシステム分野では、どのように水産資源を守り、増やすか、また、いかにすれば水産物を安心・安全で安定的に多くの消費者に提供できるかを考えます。オホーツク海をはじめとした自然豊かなフィールドでの調査研究とオホーツク臨海研究センター等の室内施設での試験研究を併せ考えることで、今ある資源を活かし利用し続ける方法を学びます。
募集内容 定員:80名
対象:男女
年限:4年
学費:1,573,400円(初年度納入金)

食香粧化学科

概要 食香粧化学科は、日本で初めて、食品、香料そして化粧品の開発・加工を基礎から応用まで学ぶ学科として誕生しました。生物資源には、様々な機能性があり、これらを活かすことで、食品、香料、化粧品、トイレタリーなどの製品を産み出すことができます。ハーブや薬草などの生物資源を栽培・収穫するなどの体験実習、生物資源の機能性を解析するための実験、食品や香粧品を製造するための実習など、ここでしかできない体験を中心に食品、香料、化粧品に関する知識を学ぶことができます。
募集内容 定員:80名
対象:男女
年限:4年
学費:1,613,400円(初年度納入金)

自然資源経営学科

概要 地域において産業の活性化につながる人材を育てることを目的にした学科です。基礎から実践的応用まで経営学を学び、その知識をベースに、地域資源を有効活用させるきっかけを見出す着眼力や事業化するための企画立案力、調整力などを養い、マネジメント能力を身につけます。少人数制のゼミナール形式で議論し、自らの言葉でコミュニケーションする能力を高める授業が特徴です。
募集内容 定員:90名
対象:男女
年限:4年
学費:1,396,400円(初年度納入金)

主な就職先・ 就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2017年3月~2018年3月卒業生実績

  • (株)コメリ
  • (株)サカタのタネ
  • デリカフーズ(株)
  • 農林水産省
  • 山崎製パン(株)
  • 三菱食品(株)
  • プリマハム(株)
  • 公益財団法人東京動物園協会
  • 横浜丸中青果(株)
  • (株)フリーデン
  • わらべや日洋(株)
  • デリア食品(株)
  • (株)カインズ
  • 日弘ビックス(株)
  • 東京都庁
  • 雪印メグミルク(株)
  • 日本食研ホールディングス(株)
  • キッコーマンソイフーズ(株)
  • フジパングループ本社(株)
  • 東京水道サービス(株)
  • さいたま市役所
  • 横浜市役所
  • (株)ナテックス
  • 川崎市役所
  • 長野県庁
  • 福島県庁
  • 住友林業緑化(株)
  • (株)大田花き
  • 全国農業協同組合連合会
  • いるま野農業協同組合
  • 東京青果(株)
  • 敷島製パン(株)
  • (株)東ハト
  • 日本郵便(株)
  • (株)群馬銀行
  • (株)ファーマインド
  • (株)ネオキャリア
  • 北海道庁
  • 角上魚類ホールディングス(株)
  • ヤンマーアグリジャパン(株)
  • 米屋(株)
  • (株)セブン-イレブン・ジャパン
  • オホーツク農業共済組合
  • (株)モンテール
  • 全国酪農業協同組合連合会
  • …など

就職支援

さまざまなプログラムで就職を支援します

学年に応じた講座、ガイダンスなどを実施しています。また、進路に応じて各種の試験対策講座も用意しています。

●主な内容
フレッシュマンセミナー
インターンシップ
キャリアデザイン
ビジネスマナー
就職支援プログラム
公務員採用試験対策講座
教員採用支援対策講座
選抜TOEIC講座

各種制度

東京農業大学での学びを支援する各種制度のご紹介!

技術練習生制度

農業後継者・農業技術者となるに必要な知識と技術を修得させ、有能な人材を養成することを目的として、全国各地の農場において一年間研修を行う制度です。修業期間中成績良好で、修業後各学部に入学を志望する者は、優先入学受験者として当該農場長の推薦を受けることができます。

●農場・演習林など
伊勢原農場、富士農場、網走寒冷地農場、宮古亜熱帯農場、奥多摩演習林

各種奨学金制度

●外国人留学生 奨学生
●「人物を畑に還す」奨学金
●教育後援会特別奨学金
●日本学生支援機構奨学金(日本人対象)
●その他の奨学金

国際協力センター

国際協力センターは、海外の大学等教育研究機関との交流ならびに協力活動を通じて、本学教職員および学生の資質向上に資するとともに国際的社会貢献を推進することを目的としています。

●派遣プログラム
海外短期留学
短期語学留学
長期派遣留学
アメリカ農業実習
帰国報告会

学びの分野/学校の特徴・特色

東京農業大学で学べる学問

  • 経済・経営・商学
  • 国際・国際関係
  • 数学・物理・化学
  • 地球・環境・エネルギー
  • 農学・水産学・生物
  • 生活・服飾・美容
  • 栄養・食物

東京農業大学で目指せる職種

  • 機械・電気・化学
  • 建築・土木・インテリア
  • 動物・植物
  • 美容・理容・メイクアップ
  • 食・栄養・調理・製菓
  • 教育
  • 語学・国際
  • 公務員・政治・法律

東京農業大学の特徴

  • 地方入試
  • センター利用入試制度
  • ネット出願
  • 特待生制度
  • 社会人入試
  • 独自奨学金制度
  • 資格取得支援制度
  • 交換留学制度
  • インターンシップ
  • 大学院
  • 学生寮
  • 最寄駅より徒歩圏内
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東京農業大学の所在地

世田谷キャンパス

所在地

〒156-8502
東京都世田谷区桜丘1-1-1

交通機関・最寄り駅

小田急線「経堂」駅より徒歩15分
東急田園都市線「用賀」駅より渋谷駅行き・祖師ヶ谷大蔵駅行きバスで5分、「農大前」下車

電話でのお問い合わせはこちら 開く

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03-5477-2226

東京農業大学のお問い合わせ先

入試センター

電話 03-5477-2226
FAX: 03-5477-2615
Mail: nyushi@nodai.ac.jp

  • 学校No.369
  • 更新日: 2019.05.29

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