関西の美術が学べる私立大学の学校検索結果
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西日本の女子大学1位の実就職率で就職に強い女子総合大学。2027年4月文学部・国際学部アップデート!
甲南女子大学は、7学部9学科・約4,000人が、神戸にあるキレイで快適なワン・キャンパスで学ぶ女子総合大学です。 2027年4月から学びがアップデートする「文学部」·「国際学部」のほか、「社会学部」、「心理学部」、「教育学部」、「看護リハビリテーション学部」、「医療栄養学部」の全7学部9学科の幅広い学びがあります。 2025年3月卒業生の就職率は99.79%、実就職率は96.08%と、全国の大学の中でもトップクラスの数値を誇る就職に強い大学です。 実就職率ランキングで西日本の女子大学1位にランクインしています。(卒業者数1000人以上の大学)*1。 *1 2025年実就職率ランキング(大学通信ONLINE 2025年7月24日発表・卒業者数1,000人以上の大学)より
トピックス志願したい大学・キャンパスがきれいな大学にランクイン
リクルート進学総研が発表した「進学ブランド力調査2025」において、甲南女子大学が関西エリアの女子高校生が選ぶ「志願したい大学ランキング」で14位にランクインしました。本学は2022年度の同調査から4年連続でランクインしており、今回が過去最高位となりました。また、同調査のイメージ項目別ランキングにおいても、関西エリアの高校生がイメージする「キャンパスがきれい」な大学として、甲南女子大学が初めてランクインしています。●項目別知名校ランキング(関西エリア)-キャンパスがきれいである-1位 関西学院大学2位 大和大学3位 同志社大学4位 甲南女子大学 ←5位 近畿大学詳細: 「進学ブランド力調査2025」リクルート進学総研調べ
在学生のリアルな雰囲気を確かめたい、在学生目線で大学の魅力を聞きたい方にオススメ!
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15学科が集う広大な芸術の杜。学内外の枠を超える学びで、未来を切り拓こう
甲子園球場約10個分、30万㎡超の緑豊かなキャンパスに、15学科が集結する大阪芸術大学。日本でも数少ない、幅広いジャンルの芸術を同じキャンパスで学べる総合芸術大学です。専門分野の追求はもちろん、学科の垣根を超えたコラボレーションも多く、多様な芸術に触れることで、幅広い知識や豊かな感性を備えた表現者を育成します。 学内にはプロ仕様の先進的な施設・設備が充実し、各分野の第一線で活躍するアーティストやクリエイターの教員陣が直接指導。実践的でリアルな学びを通じて、確かな技術とプロの視点を養います。さらに、キャンパスを飛び出し、企業や地域と連携した共同プロジェクトや、学外でパフォーマンスを披露する機会も豊富。実践力を磨くと同時に、大きな達成感を得られる環境が整っています。 2025年、大阪芸術大学グループは創立80周年を迎え、100周年に向けて新たなスタートを切りました。また同年開催の大阪・関西万博では、多くの学生や卒業生が多彩なプロジェクトやイベントに参加し、未来へのレガシーとなる成果を創出しました。伝統を礎にしながらも常に進化を続けるこの場所で、これまでにない自分だけの表現を追求し、新たな可能性に満ちた未来を切り拓いてみませんか。
ゆさぶる、ささる、胸を打つ。人生のウェルビーイングを実現する胸を打つ教育をあなたに。
「胸を打つ教育」の方法として、1)学部・専攻の垣根を越えて授業を選択できる「学びのクロスオーバー」、2)キャンパス(教室)をとび出してフィールド(街)を探る活動を行う「クロスバウンダリー」、3)アットホームな環境で学生一人ひとりと向き合う教育「1on1リフレクション」、4)ダイナミックな環境での多様な学びと交流「ダイバーシティ&インクルージョン」の4つを展開します。本学の「胸を打つ教育」で、自身の内なる資質を開花させ、学び続ける力を修得します。 好奇心旺盛だから分野を超えて学びたいことがたくさんある、自分の「興味」や「問題意識」から学びを広げ、社会で活かせる力を育てるのが大手前大学の「学びのクロスオーバー」。4学部19専攻の中から、自分の専攻分野以外に、学部を越えて組み合わせ受講でき、目的や問題意識に対して広く、深く多面的に学ぶことができます。 さらに多様な価値観を受け入れる”越える体験”「クロスバウンダリー(越境学修)」。 23社の企業と共同開発した経営学部の「産学連携PBL」、実社会の中で学びのスキルを磨く現代社会学部と国際日本学部の「フィールドワーク」、地域の活性化や社会貢献にもつながる建築&芸術学部の「学外プロジェクト」など、脱教室・脱キャンパスの学びを体験します。 一対一の対話が導く、気づきと成長。学ぶ熱意を支える「1on1リフレクション」。学びは、何を学ぶかと同時に「誰から学ぶか」も重要でそのちがいは将来のキャリアに影響します。また中規模大学だから実現する、学生と教職員の距離の近さも特徴の1つです。教員からの一方的な「教え」ではなく、学生が能動的に「学ぶ」ために、すべての教職員「話しやすい」「相談しやすい」雰囲気づくりに努めています。 従来の情報学の枠を超え、「情報技術」に「感性」や「デジタル表現」を融合させ、人にやさしい未来のデザインを目指す、人間情報学部が2027年4月に誕生します。情報技術が日常生活のあらゆる場面に浸透し、人とテクノロジーの接点が日常化する現代では、機能性だけでなく「心地よさ」や「かわいらしさ」といった感性価値の視点がますます重要になっています。こうした時代のニーズに応えた、人々の暮らしのウェルビーイングに貢献する、新時代の情報学がはじまります。
日本で唯一(※)「ファッション」「ビジネス」の新大学。全員海外実習・インターンシップへ。
■今までにない、ファッション業界に求められていた学び ファッションの歴史から、アート、文化、ジェンダー、日本の伝統産地、マーケティング、デジタルテクノロジー…様々な領域の学びを組合せ、クリエイション・ビジネスを軸に次世代のファッションを創造し、世界に発信する方法を学びます。ファッションの知識・技術をただ学ぶだけではなく、インターンシップや産学連携を通して、社会で実践していくことが本学の特長です。また、在学中からオリジナルブランドを立ち上げたり、企業とともに新しいビジネスアイディアを実現することもできます。さらに、校費留学制度では、留学に必要な費用(渡航費・学費1年分)を本学が負担し、海外の一流大学(大学院)への留学をバックアップします。 ■全員、海外実習・インターンシップが必修科目。就職にもつながる。世界のブランド・企業と連携し、海外実習・インターンシップを必修科目としてカリキュラム化。また、1841年創立、世界初のファッションスクール『ESMOD(エスモード)』と、ニューヨークの中心マンハッタンにあり、米国トップのファッションビジネス大学と評される『LIM カレッジ』は、本学傘下のグループ校です。グループ校が位置するパリ、ニューヨークをはじめ、ミラノ、ドバイ、北京、上海、香港・マカオ、台湾、ソウルには「海外オフィス」を設置しており、海外実習や留学のサポートから、海外企業や教育機関との連携まで、グローバルな学びを支援しています。企業での実習・インターンを通じて、就職に直結することも多く、海外での就職も実現しています。 ■ルイ・ヴィトンやディオール、ブルガリなど海外一流ブランドを招く特別講義 世界のラグジュアリーブランドを有するLVMH JAPANと教育パートナーシップを結び、ディオール、ロエベ、マークジェイコブスなどのスペシャリストによる特別講義を実施しています。また、世界・日本の最前線で活躍するトップたちによるG.C.B.(Global.Creation.Business.)講義では、クリエイションからビジネスまで、ファッション業界の「今」を直接学ぶことができます。 ■多種多様、国内企業インターンシップ 国内においても、企業と連携した実習・インターンシップを豊富に行います。ファッションに関連する企業を中心に、専門職だけではなく、企画・開発職や広告・PRなど、多種多様な実習を行うことで視野が広がります。自分の目指す方向性に合わせて実習企業や内容を決めることができます。 ■6割以上の指導陣が、ファッション業界のプロ パリコレクションや東京コレクションで自身のブランドを発表するなど、ファッション業界のプロ経験を持つ実務家教員が6割以上を占めるという、今までの大学にはない指導体制。日々の授業から世界に変革をもたらす人材を育てます。 ※文部科学省HP「令和元年度~4年度開設予定大学等一覧」より
2025共学化 ともに拓く、新しい社会~多様性の理解と受容を生かす教育~
本学は、「多様性の理解と受容を生かす教育」を目標に掲げ、自分と異なる「他」を受け入れ尊重する意識を育むこと、多様性の大切さを知ることで尊重する意識を育むこと、多様性の大切さを知ることで多様な人々を受け入れ、自然なものとして捉えることができる教育をめざすとしています。今、大きく変わる未来に向けて、新しい価値観に基づく「新たな社会の枠組み」を作り上げていかなければなりません。そのためにさまざまな人と交流し、多様な価値観や考え方に触れ、共に新しい社会を作っていくことが求められています。 性別という枠を超えて交流できるキャンパスでの学びを通して、「誰もが可能性を拓くことができる社会の構築」に貢献するために、2025年4月に共学化し、大学の名称を「神戸松蔭大学」に変更しました。 本学は、「キリスト教の愛の精神を基本とした教育を通じて他者への思いやりの心をもって社会に貢献する人材を育成する」という目標を継承し、さらに、一人ひとりの力を合わせて新しい社会の在り方を考え、作り上げていく大学としていくことから「ともに拓く、新しい社会」というメッセージを掲げます。
1クラス20名以下の少人数教育で深める、専門+リベラルアーツの学び
神戸女学院大学は、ワンキャンパスで文系、理系、音楽が学べる総合大学です。 2025年に創立150周年を迎えた歴史と伝統のある女子大学です。2024年に「国際学部」「心理学部」を開設、2025年には新たに「生命環境学部」も開設し、さらなる進化を続けています。 約7割が20名以下の少人数制の授業であるため、先生との距離が近く、一人ひとりに応じた丁寧な指導が受けられることに加え、ディスカッションやプレゼンなどの機会も多いため、自然と積極性やプレゼン力も身につきます。また、専門学科の学びに加えて400以上の他学科の授業を履修できるリベラルアーツ教育により、幅広い知識を身につけ、新しい自分の“好き”や“興味”を発見できるため、自分の将来の可能性を広げることができます。 神戸・大阪方面から大学の最寄り駅まで電車で約20分とアクセスも抜群で、授業や実習で忙しい毎日でも安心して学び続けることができます♪
未来を創造する学びの場。アート系と理工系の枠を飛び越えろ!
大阪芸術大学アートサイエンス学科は、最先端科学技術を使いこなして新しいアート領域を探究する新しい学びの場を提供します。 アバター、ロボット、AI、XR、脳科学など理工学部で学ぶような科学技術も学びつつ、その意味や意義を考え、社会に役立つアート(社会変革アート)を生み出すアーティストになることも研究者になる道も切り開くことができます。 自分はアートをやりたいけど、社会的なイノベーションを起こしたいと思っている人、または、理工系には興味があるけど、そういった要素を使ってみんなをアッといわせる演出やメディアアート作品に挑戦したい人などにはぴったりの学科です。 制作の例としては、視覚障がいのある人とない人が一緒に楽しめるボードゲームの制作に取り組む学生や、対人コミュニケーションの難しさをアバター(キャラクター)を介することで話しやすくし、どもりが軽減されることを示す研究成果を出して大学院へ進学する学生もいます。 アイディアをテクノロジーで具現化していくタイプや、企画を立てて人と人を繋げてプロジェクトを推進するタイプ、アートワークやデザインで世界観を構築するタイプの学生が混成したチームで今までにない作品を世の中に出していくことができる学科です。
「デザイン都市・神戸」で学ぶ。教員と距離が近く、実践的な指導のもと実社会の課題にもチャレンジします。
1学年の定員400名に対し、学生一人ひとりの個性に合わせた密接な指導を行います。 多様な学習で徹底的にデザインとアートを学ぶことで基礎力を養い、課題解決力を実践的に身につける教育を展開、学園の建学理念でもある「世に役立つ人物の養成」を目指しています。 学びのフィールドがユネスコ認定の「デザイン都市・神戸」にあることも本学の特色のひとつ。最新のデザインやアートの動向・情報に直接触れながら、また神戸市をはじめ様々な企業・自治体と連携し、学生自らが商品開発やイベント協力などを行う「産官学連携プロジェクト」にも力を入れ、学生たちがデザインのチカラで実社会の課題に挑戦し、学外での多様な交流で社会に即した実践的な力を身につけます。
学びのフィールドは、世界遺産の宝庫・奈良。
1300年もの歴史が息づく古都・奈良。 この地にキャンパスを構える奈良大学では、奈良の街や奈良盆地一帯に残された豊かな歴史遺産を思う存分享受し、歴史に学び、伝統文化に触れ合うことができます。 本学には、歴史や伝統文化を学ぶ国文学・史学・文化財学の諸学科と、現代的な諸問題を学ぶ地理学・心理学・総合社会学の諸学科があり、全学科を通してフィールドワーク中心のカリキュラムが採用されていて、学生に「知」を実感させる「体験」の精神が全学に息づいています。 これらの体験を通して、理論と技術を身につけるとともに、学生の自立心や主体性を養い、観察力や行動力を培っています。
農学、海洋、経営、スポーツ、健康、看護、リハビリ、心理、英語、アニメのプロを養成する総合大学!
吉備国際大学ではブランドビジョンとして「実践的な知識を⾃ら学ぶ⼒、多様化する社会で⽣きぬく⼒、⾃分の可能性を信じる⼒を引き伸ばします。」を掲げています。ブランドビジョンは本学が育成する能⼒を具体的な三つの⼒で表しており、各学科のディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)に反映させています。このブランドビジョンを達成するための本学の教育の特色として「地域連携・地域貢献」と「国際化」が挙げられます。 本学は開学以来、地域密着型総合大学として地域に根差した人材の育成に取り組んできました。平成25年には⼭⾥海の連環構造を持つ兵庫県南あわじ市に南あわじ志知キャンパスを設置し地域創成農学部(現農学部)を開設しました。各学科においては、地域と連携した教育・研究や地域貢献に努めており、学部・学科を超えてキャンパス間でも積極的な交流が⾏われています。⼆つの県にまたがる本学は各キャンパスそれぞれの持つ特徴を活かした交流により、単独ではなしえないシナジー効果を⽣んでいます。 また、本学は国際化時代を予⾒し、開学当初から留学⽣を積極的に受け⼊れるとともに海外の大学と教育交流協定を結び、教育・⽂化交流を図ることにより、学⽣に国際性を備えた豊かな人間性を身につけさせることに努めてきました。平成26年には岡⼭キャンパスに外国語学部を開設し、必修の海外留学を導⼊するなど、国際化のさらなる推進を図っています。全学部の学⽣を対象とした海外留学や研修プログラムも充実しており、また留学⽣との⽇常的な交流により、異⽂化コミュニケーションを深め、国際⼒を身につけることができます。 全学教養教育科目では、本学の特色である「地域連携・地域貢献」と「国際化」を育む教育を目的に、人間⼒育成科目として、「きびこく学」、「課題解決演習」、「グローバルスタディーズ⼊門」、「SDGs 概論」を必修科目として開設しています。各学科の専門科目においては、これらの内容をさらに深め、地域や国内外の社会、歴史、⽂化等について理解するとともに、地域課題さらには地球規模の課題にもその解決に向けて取組み、確かな実践⼒と国際的に⽴ち向かえる素養を高める教育を⾏っています。是非これらの授業やプログラムに積極的に参加し、地域で、そしてグローバルに活躍されることを期待します。 「輝け、⾃分。羽ばたけ、未来へ。」志を高く持って明⽇に向かって我が道を歩んでください。吉備国際大学での学びが、皆さんの未来を拓く価値あるものになることを切に願っています。
OVER THE LIMIT 限界を超える成長がある
大阪工業大学は「世のため、人のため、地域のため、理論に裏付けられた実践的技術をもち、現場で活躍できる専門職業人を育成する」という建学の精神のもと、工学の幅広い領域を網羅した「工学部」、最先端技術とデザインを融合させ豊かな社会の実現をめざす「ロボティクス&デザイン工学部」、情報通信技術の各分野のエキスパートを育成する「情報科学部」、法律、経済・経営の知識を活用しビジネスを支える人材を育成する「知的財産学部」の4学部17学科を擁する100年を超える歴史と実績を誇る理工系総合大学です。 全学部で成長を実感できる実践的な教育・研究を展開しています。各学科の専門的な知識、技術の修得はもちろん、人間性を兼ね備えた人物の育成にも力を入れています。海外の学生とチームになり、与えられた課題を自分達で考え、失敗から問題点を分析して解決する力を養う国際的なプログラムや、地域連携や全国大会出場をめざしてロボットや人力飛行機、ソーラーカーを開発するプロジェクト活動など、積極的にやりたいことに挑戦できるよう、大学をあげて学生の活動をサポートする環境が整っており、仲間との取り組みで社会で必要な能力を養います。 全国第4位の高い『超』就職力を誇るその背景には、成長を実感できる高い『超』教育力と『超』研究力があります。学生自身が考え、行動し、失敗を経験しながら課題解決能力を身につける「PBL (Problem Based Learning)教育」や英語の自律学修をサポートする制度など、学びへの情熱を育む取り組みは社会からも高く評価されています。例えば、工学部機械工学科3年次の授業「開発プロセス発展演習」では、企画・設計・加工・組立・分析・製品化・評価に至るものづくりの一連の流れを実際に体験することで技術者としての素養を身につけます。一年を通じて「電気自動車」「ホバークラフト」などのテーマにチームで取り組み、失敗体験などを通じてものづくりの難しさや面白さを体得します。こうした経験を重ね、社会で活躍できる人材としての実践力を身につけることができます。
「人とつながり、個性が育つ」人物教育
甲南大学は、総合⼤学でありながら学⽣数およそ8,900名のミディアムサイズの総合⼤学で、伝統として学⽣の個性を尊重し、社会で活躍できる⼈材を育てる「⼈物教育」を重視してきました。専門教育を中心としながら、学部を越えて学ぶ彩り豊かな全学共通教育、様々な人たちと交じり合い融合しながら個性を育む正課外教育、これらが一体となった「彩り教育」はミディアムサイズの総合大学である本学にしかない学びの姿です。 文理横断的に学⽣が学びあう「共通基礎演習」、全ての学生がグローバル⼈材の資質を⾝につけることができる「融合型グローバル教育」など、特⾊ある教育を⾏っています。教員1⼈あたりの学⽣数33.4⼈、50⼈以下の授業が約80%と恵まれた教育環境で、対面による、参加できる学びを重視し、本学の教育のクオリティの⾼さを維持しています。 2024年4月には、「グローバル教養学位プログラム(Special Track for Accelerated Global Education 略称 STAGE)」を開設。甲南大学はグローバル教育の新たな展開を実現し、総合大学としてさらに進化します。
建築・デザイン・工芸を京都の地で学ぶ!複数の視点から学びを深め、新しいデザインを想像する。
京都美術工芸大学(KYOBI)のキャンパスは、伝統と革新が融合し、歴史的価値をもつ「京都」の中心地にあり、京都駅からも徒歩圏内で近くには世界遺産の清水寺や三十三間堂をはじめとする数々の有名な神社仏閣や京都国立博物館などの文化施設にも恵まれた理想的な教育環境にあります。 京都は古い建造物が多く建ち並ぶ歴史と文化の街であると同時に近現代建築をはじめ国内屈指の芸術やアート、デザインが集い発信する最先端の街です。KYOBIでは、その恵まれた立地を活かしたフィールドワークや学外の企業・自治体と連携したプロジェクトを多数実施するなど、京都にある大学だからできる学びを実践しています。 KYOBIの学びの特色は、さまざまな分野や領域を横断して学ぶことができる点です。建築学部建築学科には「建築デザイン領域」「伝統建築領域」「融合領域」の3領域があり、芸術学部デザイン・工芸学科には「デザイン領域」「工芸領域」の2領域があります。建築学部はすべての領域、芸術学部はそれぞれの専門領域で学びながら他の領域を融合させて学ぶことができます。さらに、学科を越えて学ぶことで、複数の視点から学びを深め、これまでにない新しいデザインを創造できる力を身につけます。 また、就職につながる資格取得サポートも充実しており、建設業界で建物の設計や工事監理を行うために不可欠な建築士資格やインテリアプランナー資格の在学中取得をめざすことが可能で、他にも本学独自の緻密なプログラムで学びの充実や進路の幅を広げる資格取得を支援しています。
近大の最新情報はこちらから!
■入試情報サイト”いくぞ!近大” 近大入試に関する情報はもちろん、学部の情報や、オープンキャンパス情報、近大統一模試など受験に関するコンテンツが盛りだくさん! https://kindai.jp/ ■5分でわかる近大入試! 入学センタースタッフが、入試にどう臨むべきかや志望大学の選び方、近大入試の攻略法などを解説します! https://kindai.jp/exam/admission_movie/ ■入試過去問題を徹底解説!「近大必勝塾」 近大の入試問題を熟知した予備校講師が、全10科目のポイントを伝授します。(医学部除く) https://kindai.jp/hisyojuku/
表現で世界を変える人を育てる、文化・芸術の総合大学
文系と芸術系の学生がひとつのキャンパスで学ぶ大学です。 文系では、歴史、文学、社会、国際、文化、テクノロジー、データサイエンス。芸術系では芸術、デザイン、建築、ファッション、マンガ、アニメなどを専門的に学ぶことができます。国内トップクラスの工房や施設環境、広々とした制作スペースを有しています。 学部を超えた交流も盛んで、自分と異なる専門を学ぶ学生から新しい気づきを得ることも。文系と芸術系が互いに刺激し合い、新しい表現を生み出せる環境です。 専門の学びに加え、表現の土台となる教養科目も充実しています。また、教養や専門で身に付けた力を、社会でどう活用するかを、企業や自治体、他大学と連携して実践的に学ぶ授業も。社会の課題やニーズをつかみ、自身の力を社会で生かす方法を理解します。 2026年4月、人文学部誕生。 「歴史」「文学」「現代社会」「国際文化」「国際日本学」という5つのコースから、自己を見つめ他者と対話する言葉の力、幅広い視点を基にした粘り強い思考力、自ら現地に赴くことで得られる実感を伴う知識、それら人間のもつ根源的な力を引き出す人文学を研究します。先進的な学びのプログラムを通して、変化の激しいこれからの時代を生き抜く底力をもち、社会に羽ばたく人を育てます。
時代の変化を畏れず自ら考え「一国の良心」となる人物へ
同志社大学では、「良心を手腕に運用する人物の養成」という建学の精神に基づいて「良心教育」を展開しています。高い倫理観と幅広い教養、批判的・科学的思考力を備えて、自ら問題を発見・解決できる自立した人物を養成します。 本学には2つの校地があります。京都市上京区にある今出川校地は、150年以上にわたる歴史そのもの。キャンパス内の5つの重要文化財、また古都の芸術・文化の伝統が、本学の学問に独自の存在感を与えています。一方、京都府京田辺市にある京田辺校地は緑豊かな自然に包まれ、広大な敷地に最新の施設・設備を擁します。京都・大阪からも交通アクセスがよく、電車で京都駅からは約30分、大阪駅からは約1時間の場所に位置しています。 そのような恵まれた環境に、大学院生・留学生を含めた約30,000人の学生が学んでいます。 ============== 一般・共テ利用入試の要項は大学HPに掲載するPDFで内容をご確認ください。 要項(冊子)をご希望の方には有料での送付となりますので 大学HPから申し込みをお願いいたします。 https://www.doshisha.ac.jp/admissions_undergrad/application_request/index.html ==============
国内最大級規模、10学科24コースの総合芸術大学。芸術を通して社会で必要な力を育成するカリキュラム。
「藝術立国」という建学精神のもと、アート・デザインの力で人を幸せにし、社会を動かす人材を育成することを教育目標に、"社会と芸術"の関わりを重視した芸術教育を推進。美術、デザイン、映画、演劇、文芸などをカバーした10学科24コースを設置した総合芸術大学です。 京都芸術大学は、コースの学びだけで4年間が終わるのではなく、学科・学年を越えて参加できるプログラムを全ての学生に開いています。学科を超えたグループワーク「マンデイプロジェクト」や、企業や行政と協力して実際の現場にプロとして関わる「社会実装プロジェクト」。全学生が使用できる、金工・樹脂・木材加工・デジタル造形などが可能な共通工房「ウルトラファクトリー」など、実践的なプログラムを多数用意し、社会性を備えた表現者を育成しています。 藤間勘十郎氏が芸術監督を務める大劇場「春秋座」では、能、狂言、歌舞伎、落語などの伝統芸能はもちろん、ミュージカル、演劇、オペラ、コンサートなどの公演も可能。毎年50本以上もの公演が行われています。学生は公演を特別料金で観賞することができ、また劇場スタッフとして舞台の裏方を経験することも可能。学生時代により多くの優れた作品を生で観ることで、表現の幅を広げ、豊かな感性を育むことを目指します。
"先生になるなら、親和!"これまでの教育基盤を基に、新たな社会の価値を創造する大学へ。
数多くの教員を輩出してきた"先生になるなら、親和!" 小規模校だからこそできる「教育力」、教職員と学生の距離が近いことで生まれる「安心感」はそのままに。 社会の課題解決に取り組み、新たな未来を拓く人材の育成を行うために、これまでの伝統と実績を基に教育改革を行い、「社会の未来を創る」プログラムを展開します。 最新の教員採用試験結果 ◎小学校教諭 実就職率 兵庫県内2位 ◎保育教諭 実就職率 兵庫県内2位 ◎幼稚園教諭 実就職率 兵庫県内1位 ◎保育士 実就職率 兵庫県内2位 〔2025年3月卒業生実績 大学通信調べ〕
モノづくりしたくなる、環境と空気感。少人数教育を最大限に活かした個別指導で「専門性」を育みます。
成安造形大学は、豊かな自然に囲まれた芸術大学です。 びわ湖が目の前に広がり、空が大きく開けた「開放感のあるキャンパス」では、居心地の良いキャンパスライフが待っています。 「ゆったりと流れる空気感」のなかで、芸術に浸れる4年間がここにあります。 1学部1学科の成安では、横断的な学びが特徴です。 造形表現の土台づくりを大切にしながら、自分の専門領域を深めるために分野を超えた幅の広い学び方が可能です。 また、他領域の学生と一緒に学ぶ機会も数多くあり、仲間と創造していくプロセスは、貴重な経験になるはずです。 自分の専門性をじっくりと高められるカリキュラムに、ゆったりとした制作環境が「モノづくりに没頭できる」雰囲気をつくりだします。 また、丁寧な個別対応にこだわる成安では、先生、職員、スタッフ全員でサポート体制を組んでおり、一人ひとりの制作活動や学生生活を応援しています。
複雑化する未来に向けて「境界を越える革新者」を育成
関西学院大学では、社会からの要請に応えるとともに、時代の変化を見据えて、その教育を進化させてきました。 現在ではAI(人工知能)を使いこなす能力を育む全学共通科目の「AI活用人材育成プログラム」、国際的な課題の解決能力を養い国連・国際機関等へのゲートウェイともなる「国連・外交プログラム」、新たなビジネスを創造する力を育む「アントレプレナー育成プログラム」など、他大学にはない教育プログラムが充実。 さらに他分野を学び新しい価値を生み出す力を身につける「副専攻プログラム」、国を越えて世界を知る「グローバルチャレンジ制度」など、社会で求められる多面的な視野や、知識に基づいた幅広い発想力を育成。 2025年4月には、神戸三田キャンパスに隣接してKSC CO-Creation Villageを開設。 国境や文系・理系、学問分野、大学と社会など、さまざまな枠を越えた教育に取り組み、複雑化する未来に向けて「境界を越える革新者(Borderless Innovator)」の育成を図ります。 西宮上ケ原キャンパス、西宮聖和キャンパス、神戸三田キャンパスの3つのキャンパスで、今後も本学のミッションである「Mastery for Service(奉仕のための練達)」を体現する世界市民の育成に邁進してまいります。
美術家、研究家となるための 知識と技術、表現力を習得する
芸術の創作者または評論者としての知識と技能を学ぶ。領域としては、平面、立体といった区分けに加えて、現在ではデジタルメディアも含まれる。平面では油彩画、水彩画、日本画、立体では彫刻、彫塑が主なジャンルとして挙げられるが、伝統的な手法によらず、素材を混合した作品や、観客参加型のパフォーマンスを作品とする場合もあり、表現は広範囲に及ぶ。学校では技能だけでなく、画材の専門知識、美術史も学び、理論と実践の両面で専門性を高める。
一般的には、デッサン力や色彩感覚と構成力などの表現実技、芸術理論、美術史などの基礎知識を学んでから、専攻分野によってコースが分かれる。より専門性の高い材料や技法の研究を通じて個人の表現力をさらに磨き、卒業制作へと進む。