北海道の自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙を目指せる国公立大学・私立大学・国公立短大・私立短大・海外の大学・文科省以外の省庁所管の学校の学校検索結果
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2027年4月新キャンパス誕生!これからのミライを作る6学部13学科
北海道科学大学では、ヒューマニティ、コミュニケーション力、課題発見解決力、自己実現力といった社会で求められる力である基盤能力を身に付けた人材を育成する教育を実践しており、基盤能力を固めたうえで、個々の専門性に結び付ける「+Professional」という考え方が根底にあります。各学部の専門課程では、実験やフィールドワークなど、実践的なカリキュラムが多く編成され、学内のみの研究に留まらず、札幌市や地域との連携も積極的に行っています。また、専門科目の理解を深めるために、日本語表現法、人間の理解、ビジネススキル、フレッシュマンセミナーなどの基盤能力育成プログラム「HUSスタンダード」を配置し、人間力を育んでいます。 また、現在、約5,000名の学生が同じキャンパスで勉学に励んでいます。 2027年4月には、JR手稲駅から徒歩6分の場所に北海道科学大学の新たなフィールドとして「手稲駅前キャンパス」を開設予定。新キャンパスは、新たに設置される地域創造学科(仮称・設置構想中)と経営情報学科(仮称・設置構想中)の学び舎となります。
自ら考え、自ら行動し、自省する人へ
語学、心理、観光、スポーツなどバラエティ豊かでそれぞれが特色を持った3学部5学科を有する札幌国際大学は、札幌市清田区の地から、北海道、日本、世界に視野を広げ、自らの可能性を広げるべく様々な教育プログラムを展開しています。 学生一人ひとりの個性を大切にし、自立した国際人として社会へ飛び立つために、「自由」、「自立」、「自省」の精神と、「楽しくなければ学校ではない」をモットーに自然豊かなキャンパスと充実した施設、活発なクラブ・サークル、教職員の手厚いサポートであなたの「学び」をサポートします。 さぁ、あなた自身の可能性を広げるために、あなたの好きなことをさらに深く追求しましょう。
社会の未来をデザインするシステム情報科学
システム情報科学とは、生命・自然・数理・社会・認知・人工物など、多様なシステムを対象に、情報科学の理論と技術を基盤として、システムの仕組みを理解し、より良い姿を設計し、現実の中で実現していくことを探求する学問領域です。 ここでいう「システム」とは、コンピュータ上の情報システムに限らず、 - 生命現象や自然現象、 - 数理モデルや複雑系として表される抽象的な構造、 - 社会構造・組織・教育といった社会的な仕組み、 - 認知・学習・創造活動など人間の内的過程、 - アプリケーション、インタフェース、ロボットなどの人工物、 といった、相互作用によって成り立つ広範な対象を含みます。 これらのシステムに向き合うため、本学では、仕組みを解明する力(Science)、新たな価値を設計する力(Design)、仕組みを実装・構築する力(Engineering)を総合的に育成します。 本学のシステム情報科学部は、教育カリキュラム・研究環境・大学運営・建築空間が、建学以来25年にわたり、一体的に設計され発展してきた点に特徴があります。分野横断的な学びが自然に生まれ、教員と学生が日常的に協働する環境が実現されています。 キャンパスはプリツカー賞受賞の建築家・山本理顕氏による設計で、五層吹き抜けの開放的な空間と、教室・工房・図書館・体育館までもがガラスで連続する構造は、Open Space, Open Mind という理念を具現化しています。こうした開かれた空間は、活動の透明性を高め、交流と創造的な学びを促進し、四半世紀にわたり未来大の教育と研究を支えてきました。教員・学生・事務局が互いに顔の見える関係を築ける、小規模大学ならではの良さもあります。 システム情報科学部では、情報科学を基盤に、生命・自然・数理・社会・認知・人工物といった多様なシステムの理解・設計・構築を通じて、新たな価値を創出できる人材の育成をめざしています。
北の大地・小樽の海で学ぼう!航海士養成に特化したカリキュラムで高度な知識と技術を備えた船員を育てます
国立小樽海上技術短期大学校は、国土交通省所管の船員を養成する学校です。 多くの優秀な人材を海運業界に輩出し、日本の発展に大きく貢献してきた由緒ある学校です。 雄大な石狩湾を望み、歴史や情緒にあふれる街・小樽がキャンパスです。 航海に必要な知識・資格関連の授業内容も充実。航海士養成に特化したカリキュラム(登録ECDIS講習など)で高度な知識と技術を備えた船員を育成します。
ビジネス、保育で地域の力となる人材を育成。大谷の学びの精神が地域で生きる力となる
明治21年、函館大谷学園の起源「六和女学校」が創立され、以来受け継がれてきた『建学の精神』は、創立50周年を超えてもなお揺るぎない地域教育の根幹として生き続けています。 親鸞聖人の人間観に基づく、大谷の『建学の精神』とは、かけがえのない「わたし一人」の発見を通して、地域における「本当の幸福」な人生を追求しようとするものです。 知識や技術の習得にとどまることなく、一人ひとりが力強く地域で生きる道を探求していかなければなりません。 本学は、これまで進めてきた「真の人間教育」をこれからも最大の努力とともに堅持していきます。
札幌で育む、豊かな教養と国際的視野。北海道屈指の総合大学
札幌市に立地する4学部8学科と大学院を有する北海道屈指の文系総合大学で、キリスト教精神を基に、人間性・社会性・国際性の追求を特色としています。2026年4月の国際学部新設に続き、2027年4月には「情報科学部 情報科学科」を開設します。5学部9学科体制の実現により、文理融合の学びが可能になり、多様な学問分野を網羅する真の総合大学として発展します。札幌市営地下鉄東西線「大谷地駅」(副駅名「北星学園大学前」)から徒歩5分に広がる、豊かな自然に囲まれたキャンパスには、約3,500名の学生が思い思いの学びを展開し、広い世界へと羽ばたいています。 派遣留学制度は、毎年20名ほどの学生が、アメリカ・カナダ・ヨーロッパの協定校13校と、アジアの協定校6校のいずれかに留学しています。留学先大学の授業料が免除されるなど、留学及び帰国後の費用を補助する制度もあり、派遣留学に伴う単位認定制度が用意されているため、留学期間を含め、4年間で卒業することも可能です。一方、協定校からも毎年50名ほどの留学生が訪れ、これまでの交換留学生数は、約2,100名にものぼります。また、数日から4週間程度海外の現地で学ぶ海外事情や各学部の専門教育科目があり、年間100名程度の学生が履修して海外に渡航しています。
2027年4月 学びの場を北16条キャンパスに集約します
1961年の開学以来、本学はカトリック精神に基づき、個性を尊重した少人数教育を行ってきました。女子学生だけが集う環境の中で、学生が主体的に学ぶ姿勢や、一人の人間としての成長を大切にし、社会で活躍する自立した女性の育成に取り組んでいます。 本学には、文学や文化を通して人間の本質に迫る「文学部」と、ウェルビーイング(Well-being)をコアとして、人間生活に関わる社会課題を解決する力を養う「ウェルビーイング学部」という、特色の異なる2つの学部を設置しています。 2025年には学園創立100周年を迎え、これまでの伝統を基盤としながら、女性のキャリア形成科目や経営的視点を育む学びを提供するなど、学生一人ひとりのキャリア実現を後押ししています。小規模大学の利点を活かし、双方向の対話を重視した、きめ細やかなキャリア支援体制も本学の大きな特徴です。 2027年4月には学びの場を北16条キャンパスに集約します。札幌駅から近く、アクセスの良い立地で、より充実した学修環境が整います。また、他学科の専門科目も履修できるシステムを活かし、同じキャンパスで学ぶ両学部の学生同士が交流することで、学びの広がりと相乗効果が生まれます。
将来の進路に迷っても大丈夫!札幌にある”就職の武蔵”ならあなたのやりたいことが見つかり夢を叶えられる
北海道武蔵女子短期大学は、「教養」と「実務」のバランスがとれた教育を通じて、社会で活躍できる力を身につけることを目指しています。 武蔵の学びの特徴は、多様な分野に対応する「12の履修モデル」「将来何をしたいかまだ迷っている」という方も、武蔵なら安心です。入学後に自分の興味や目標を見つけ、少しずつ学びを深めていけるよう、履修モデルやサポート体制が充実しています。 エアライン、ビューティー、経営、会計、医療事務、観光、ホテル、エアライン、ブライダル、韓国語、英語など、幅広い興味やキャリアに対応した選択肢が用意されています。「何を学べばいいか迷っている…」という方も大丈夫。履修モデルを選ぶことで、自分の興味や目標に合わせた柔軟な学びを実現できます。進路に悩んでいる学生にも寄り添い、一人ひとりが納得のいく選択ができる環境を整えています。 北海道武蔵女子短期大学は、「就職に強い短大」としても知られています。業界別の就職対策講座など実践的なカリキュラムと資格取得支援、さらには武蔵の特徴である少人数教育が就職サポートにも活かされ、1人ひとりの希望、ペース、相談内容に合わせたきめ細やかなサービスを受けられるなど就職サポートが充実しており、多くの学生が希望する進路を実現し夢を叶えています。 また、インターンシップの機会も豊富に用意されており、札幌市内の企業や観光施設、さらには海外の留学で実務経験を積むことも可能です。このような現場経験を通じて、学びを実践につなげ、社会で即戦力として活躍できるスキルを身につけることができます。 札幌駅からわずか1駅という抜群の立地を活かし、都市部での多彩な学びのチャンスを提供。豊かな教養や「就職に強い」実践的なスキルを養いながら、女性が社会で輝けるための基盤を築く2年間をサポートします。 北海道武蔵女子短期大学は、単に学ぶ場所ではなく、未来への第一歩を踏み出すためのステージです。幅広い教養と実務スキル、国際感覚を身につけることで、社会で自信を持って活躍できる女性へと成長できます。札幌の中心で充実した学びを通じて、あなたの可能性を広げてみませんか?
「変化の時代に挑戦を続け、地域の未来の担い手に。」地下鉄直結(豊平キャンパス)の都市型総合大学
北海学園大学は、明治18年の北海英語学校の設立に始まります。 本学には、豊平キャンパスと山鼻キャンパスがあり、豊平キャンパスには「経済学部」「経営学部」「法学部」「人文学部」を設置。「工学部」は、1年次に豊平キャンパスで学び、2年次以降は山鼻キャンパスでより専門的なカリキュラムを履修します。 主体的に学び、自らの行動に責任をもち、可能性に挑戦する「開拓者精神」を建学の精神とし、卒業生たちは政治・経済・教育・文化をはじめ、各方面で活躍しています。 「学問」を通して知性と価値観を養成し、大学での「共同生活」を通して多様な価値観の体験が開拓者精神あふれる人材を育てます。
ゆめをかなえるものづくり・ひとづくり
北海道職業能力開発大学校は、ものづくりの世界で活躍する実践技能者に必要な能力を備えた人材を育成しています。講義に加え豊富な実験・実習時間を設け、本格的な設備を使用することで専門的な技術・技能を身につけることができます。これまで5,000人を超える修了生を輩出し、北海道内はもとより全国各地で実践技能者およびものづくり部門のリーダーとして活躍しています。 専⾨課程(前期2年)+応⽤課程(後期2年)の4年間の独自のものづくりカリキュラムを展開し、専⾨課程では、「ものづくり」に必要な基礎知識とそれらに裏付けされた技術・技能を習得して、実践技能者としての基礎的な要素を中心に身につけます。応⽤課程では、技術・技能の応用能力と企画開発力などの総合的な「ものづくり」能力を身につけ、生産管理部門のリーダーとなる人材育成を目指しています。 さらに、応⽤課程2年⽬には異なる学科の学⽣がグループを組んでひとつの「製品」を開発する開発課題実習を実施。協⼒し合うことで、チームワーク⼒やコミュニケーション⼒も備えた、現代社会に求められる「ものづくり」のリーダー候補を育成します。 ◆本校は厚生労働省所管の(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が職業能力開発促進法に基づいて設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★