北海学園大学の情報満載

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北海学園大学 PRイメージ

「学問」を通して知性と価値観を養成する、地下鉄直結の都市型総合大学

北海学園大学は、明治18年北海英語学校の設立に始まります。
本学には、豊平キャンパスと山鼻キャンパスがあり、豊平キャンパスでは「経済学部」「経営学部」「法学部」「人文学部」が、また、「工学部」の1年次は豊平キャンパスで授業を受け、2年次以降は山鼻キャンパスでより専門的なカリキュラムに進みます。
主体的に学び、自らの行動に責任をもち、可能性に挑戦する「開拓者精神」を建学の精神とし、卒業生たちは政治・経済・教育・文化をはじめ、各方面で活躍しています。
「学問」を通して知性と価値観を養成し、大学での「共同生活」を通しての多様な価値観の体験が開拓者精神あふれる人材を育てます。

北海学園大学 PRイメージ1

トピックス

2017.03.01

数値で見る北海学園①

◆全国に広がるOB・OGのネットワーク
北海学園大学の卒業生は、社会のさまざまな分野で活躍しています。同窓会支部は全国に地域・職域合わせて51支部。全国に広がるOB・OGのネットワークは、学生の就職活動や入社後にとって子心強い味方です。
 ・同窓会:51支部
 ・卒業生:83,000人超

◆北海道企業内の出身大学別社長数 4年連続第1位!
見学の精神である「自由で不屈な開拓者精神」は卒業生の間にも息づいています。
※2015年実績 (株)帝国データバンク調べ

2017.03.01

数値で見る北海学園②

◆北海道の大学ブランド力ランキング コミュニケーション能力が高い大学第1位!、面白みのある大学第1位!
※日経BPコンサルティング「大学ブランド・イメージ調査2015-2016」【東日本編(北海道/東北/北関東/甲信越)】より

◆企業・官庁との強固なつながり
・本学実施のインターンシッププログラム参加企業・官庁数:119社
・本学実施の企業説明会参加企業・官庁数:464社
※2015年6月~2016年3月実績

募集内容・学費(2017年4月実績)

北海学園大学の募集内容や学費をチェックしておこう!

経済学部

1部経済学科

学科の概要 新たに大学に入ってくる学生のための導入として、経済学科では1年次に「ミクロ経済学基礎」「マクロ経済学基礎」「社会経済学基礎」を開講し、経済学全体のおおまかな見取り図を描きます。「ミクロ経済学基礎」「マクロ経済学基礎」では、市場経済のしくみを理解するために必要なミクロ経済学・マクロ経済学の基礎的な知識を、「社会経済学基礎」では、生産・貨幣・市場・企業など現代資本主義経済の基礎的カテゴリーをそれぞれ学びます。
また、1年生全員に向けて少人数の「基礎ゼミナール」が用意され、資料の探し方や研究報告の仕方など、大学での基礎的な勉学方法についてきめ細かな指導が行われます。
定員 300名
※経済学部1部の合計定員です。
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 1,204,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む
備考

2年次学科選択制につき、1年次は学科に所属しません。

1部地域経済学科

学科の概要 地域経済学科では、経済学の理論・歴史・政策を基礎に、これを具体的に地域研究に応用する能力を養います。ですから経済学科の開講科目は、地域経済学科での学習に理論的、思想的なバックボーンを与えるものです。地域経済学科では、地域の具体的問題にじかに触れることを通じて地域社会の構造を把握し、問題をあきらかにして、その将来像を探ります。
また、1年生全員に向けて少人数の「基礎ゼミナール」が用意され、資料の探し方や研究報告の仕方などきめ細かな指導が行われます。
定員 300名
※経済学部1部の合計定員です。
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 1,204,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む
備考

2年次学科選択制につき、1年次は学科に所属しません。

2部経済学科

学科の概要 経済学科では1年次に「ミクロ経済学基礎」「マクロ経済学基礎」「社会経済学基礎」を開講し、経済学全体のおおまかな見取り図を描きます。「ミクロ経済学基礎」「マクロ経済学基礎」では、市場経済のしくみを理解するために必要な基礎的な知識を、「社会経済学基礎」では、生産・貨幣・市場・企業など現代資本主義経済の基礎的カテゴリーをそれぞれ学びます。また、1年生全員に向けて少人数の「基礎ゼミナール」が用意され、資料の探し方や研究報告の仕方などきめ細かな指導が行われます。一般入試とともに社会人特別入試や公募制推薦入試の制度が設けられ、広く門戸が開放されています。学費は1部の約半額で国立大学よりも低くしています。
定員 120名
※経済学部2部の合計定員です。
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 609,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む
備考

2年次学科選択制につき、1年次は学科に所属しません。

2部地域経済学科

学科の概要 地域経済学科では、経済学の理論・歴史・政策を基礎に、これを具体的に地域研究に応用する能力を養います。地域の具体的問題にじかに触れることを通じて地域社会の構造を把握し、問題をあきらかにして、その将来像を探ります。
一般入試とともに社会人特別入試や公募制推薦入試の制度が設けられ、ひろく門戸が開放されています。学費は1部の約半額で国立大学よりも低くしています。
また、1年生全員に向けて少人数の「基礎ゼミナール」が用意され、資料の探し方や研究報告の仕方などきめ細かな指導が行われます。
定員 120名
※経済学部2部の合計定員です。
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 609,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む
備考

2年次学科選択制のため、1年次は学科に所属しません。

経営学部

1部経営学科

学科の概要 優れたマネジャーとして必要なマネジメント能力は、大きく内向きと外向きに分けることができます。内向き(組織内部の運営に関する仕事)は、人や組織をうまくやりくりするための経営組織や経営管理などの分野で学ぶことができます。また、外向き(組織外部の顧客やライバル企業との関係をやりくりする仕事)は、ライバル企業とうまく戦うための戦略論や、顧客と良い関係を築くためのマーケティング論などの分野で詳しく学ぶことができます。
経営学科では、これらの各分野の講義が広く展開されていて、理論的・実践的に学ぶことができます。そして、実際に経営者や管理者として実行していく能力を身につけることが、最終的な目標となります。
定員 160名
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 1,204,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む

1部経営情報学科

学科の概要 経営者・管理者・マネジャーは企業を成功に導くため、多様な仕事に取り組んでいます。それらを、たった一人の人間が完璧に行うことは非常に困難なので、企業ではそれぞれの仕事に関する専門知識をもったエキスパートが必要とされます。会計の専門知識によってお金を適切に管理し、情報の知識をもって経営に関する情報を管理・活用し、心理学の知識を活用して従業員のモチベーションを上げたり、顧客の心を分析する。このような専門家が、企業で活躍することになるのです。
経営情報学科では、各専門分野のエキスパートを育成することを目的に、各専門分野について深く学ぶためのカリキュラムが用意されています。
定員 140名
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 1,204,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む

2部経営学科

学科の概要 社会人特別入試制度をはじめ、多様な入試制度の導入によって、学ぶ意欲を持つさまざまな人々に広く門戸を開いています。特に、実社会で組織や戦略などの経営に関する諸問題に直面し、改めて経営学を学ぼうとする経験豊富な社会人の方や、昼間は社会人として働きながら、さらに高い知識と能力を持ったビジネス・パーソンを目指す高い意欲を持つ方に対して、そのニーズに合わせた教育プログラムを用意しています。学費は1部の約半額で国立大学よりも低くしています。
定員 100名
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 609,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む

法学部

1部法律学科

学科の概要 法律を実際に適用する場合には、その事件に適用されるべき法律はなにか、その法律の条文はどのような場合にどのような範囲で適用されるべきものなのかを考えることが必要になります。このような検討作業を「法律の解釈」といい、この解釈が法律学の中心となります。また、法律の制定された経緯や理念を理解するだけでなく、幅広い関連分野の知識も必要となります。
こうして、法律の条文を丁寧に読み、法律そのものの背景にある思想や事件の具体的な状況を考慮しつつ解釈していくことによって、問題に直面した時に適切な解決を選択できる能力が養われます。この「法的思考」を身につけるのが、法律学科で学ぶ重要な目的の1つです。
定員 255名
※法学部1部の合計定員です。
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 1,204,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む
備考

2年次学科選択制につき、1年次は学科に所属しません。

1部政治学科

学科の概要 私たちが生活のさまざまな場面で、知らず知らずのうちに接している政治と行政には、「さまざまな意見と利害をどのように調整していくのか」、「その結果私たちの今の生活や将来の生活にどのような影響を与えることになるのか」、「こうした決めごとを行う政治家たちをどのように選ぶのか」、「政治家たちの決定に影響を与えるにはどのような手段があり得るのか」、「私たちの求める役割を行政は果たしているか」、「公共の問題は政治・行政にしか解決できないのか」など、多くの考えるべき問題があります。こうした問題を分析するのが政治学であり、問題の多様性に応じて政治学は、変化に富んだ学問の体系となっています。
定員 255名
※法学部1部の合計定員です。
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 1,204,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む
備考

2年次学科選択制につき、1年次は学科に所属しません。

2部法律学科

学科の概要 受験の段階で学科を選択するのではなく、入学してからじっくり2つの学科内容を比較して選択するという「2年次学科選択制」を採用しています。法学部入学後、1年間しっかりと法律と政治の基礎を学び、各自の適性や関心にあわせ、「法律学科」「政治学科」を選択することになります。
法学部では、2部も1部(昼間部)と同じカリキュラム、同じスタッフで教育にあたっています。科目によっては、1部の授業を受けることもできます。学費は1部の約半額で国立大学よりも低くしています。
また、法学部には「転部」制度があり、2・3年次に1部に転部する道も開かれています。
定員 180名
※法学部2部の合計定員です。
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 609,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む
備考

2年次学科選択制につき、1年次は学科に所属しません。

2部政治学科

学科の概要 受験の段階で学科を選択するのではなく、入学してからじっくり2つの学科内容を比較して選択するという「2年次学科選択制」を採用しています。法学部入学後、1年間しっかりと法律と政治の基礎を学び、各自の適性や関心にあわせ、「法律学科」「政治学科」を選択することになります。
法学部では、2部も1部(昼間部)と同じカリキュラム、同じスタッフで教育にあたっています。科目によっては、1部の授業を受けることもできます。学費は1部の約半額で国立大学よりも低くしています。
また、法学部には「転部」制度があり、2・3年次に1部に転部する道も開かれています。
定員 180名
※法学部2部の合計定員です。
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 609,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む
備考

2年次学科選択制につき、1年次は学科に所属しません。

人文学部

1部日本文化学科

学科の概要 日本文化学科は、日本文化を理解するために必要な古典や歴史資料に通じた日本語のエキスパートを育成する学科でもあります。グローバル化時代に対応し、国際語である英語をはじめ、中国語・韓国朝鮮語・ロシア語などを身につけ、アジアをはじめとする世界の国と地域に日本文化を発信していく人材を育成します。
定員 100名
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 1,228,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む

1部英米文化学科

学科の概要 英米文化学科では、今や世界の共通語となった英語の運用能力向上を目指すとともに、これからの21世紀を生き抜いていく上で必要となる欧米文化についての学習・研究を行います。それによって、鋭い言語感覚や論理的思考力を養い、「見えないもの」を形あるものに「翻訳」し、現代社会が直面する「答えのない問題」に対応できる人材の育成を目指します。
定員 95名
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 1,228,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む

2部日本文化学科

学科の概要 働きながら学びたい、また生涯学習の一環として広く勉強する人のために、2部(夜間部)を開講しています。平成26年度から実施される新カリキュラムでは、1部と同じ専門教育科目が履修できます。従来のように、少人数制による密度の高い教育を行う点も同じです。
新カリキュラムは、専門教育科目が「言語文化」(言語学・文学)「思想文化」「歴史文化」「環境文化」の4つの科目群と、学生が主体的に学び、かつ研究を行う「演習」「卒業研究」、英語のより高いコミュニケーション能力と文章読解力を身につける「英語」で構成されているのが、最大の特徴です。多様な視点から文化を総合的に理解し、世界に発信していく人材を育成します。
定員 40名
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 621,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む

2部英米文化学科

学科の概要 働きながら学びたい、また生涯学習の一環として広く勉強する人のために、2部(夜間部)を開講しています。平成26年度から実施される新カリキュラムでは、1部と同じ専門教育科目が履修できます。従来のように、少人数制による密度の高い教育を行う点も同じです。
新カリキュラムは、専門教育科目が「言語文化」(言語学・文学)「思想文化」「歴史文化」「環境文化」の4つの科目群と、学生が主体的に学び、かつ研究を行う「演習」「卒業研究」、英語のより高いコミュニケーション能力と文章読解力を身につける「英語」で構成されているのが、最大の特徴です。多様な視点から文化を総合的に理解し、世界に発信していく人材を育成します。
定員 30名
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 621,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む

工学部

社会環境工学科

コース・専攻名 ●社会環境コース
学科の概要 社会環境工学科は、従来の社会環境工学科に都市の環境や情報、経済・心理や防災など新たなカリキュラムを加え、2コースの体制となっています。
社会環境コースは、「維持管理」「防災」「設計・デザイン」を柱に、社会基盤整備に関する知識を修得します。老朽化する社会基盤施設の維持管理や環境破壊による生態系への問題、国民の合意形成を得て行われる防災対策は、社会環境コースの重要な課題です。本コースでは、技術者に求められる地球的視野と工学知識を総合する能力を養います。また、北海道内の私立大学において初めてJABEEに認定を受けた(※)教育内容を持っており、卒業と同時に技術士補の資格を取得することができます。
※一般財団法人 日本技術者教育認定機構HPより
定員 60名
※社会環境工学科の合計定員です。
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 1,552,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む
備考

●JABEE認定教育プログラム●

社会環境工学科

コース・専攻名 ●環境情報コース
学科の概要 社会環境工学科は、従来の社会環境工学科に都市の環境や情報、経済・心理や防災など新たなカリキュラムを加え、2コースの体制となっています。
環境情報コースでは、都市環境工学、都市情報工学、都市経営工学、都市防災工学の技術者教育を行います。環境保全対策、防災政策、福祉政策に必要なリスク管理、社会調査、合意形成等の手法に習熟し、環境への配慮を欠かさない人間中心の視野を持ち、優しい安全、安心なまちづくりを目指す“文理融合型の技術者”の育成を目標とします。また、北海道内の私立大学において初めてJABEEに認定を受けた(※)教育内容を持っており、卒業と同時に技術士補の資格を取得することができます。
※一般財団法人 日本技術者教育認定機構HPより
定員 60名
※社会環境工学科の合計定員です。
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 1,552,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む
備考

●JABEE認定教育プログラム●

建築学科

学科の概要 建築学は、環境と共生し持続可能な建築・都市づくりを広い認識と先見性をもって地域の人々と共に考える実学であり、夢と創造の喜びを与えてくれる魅力的な世界です。
建築学科のカリキュラムでは、専門科目を「空間デザイン系」「環境デザイン系」「システムデザイン系」の3系列に分け、各自の関心に応じて、いずれかの系を重点的に履修することもできますし、幾つかの系にわたって総合的に履修することも可能になっています。また、道内の他大学には例を見ないユニークな科目が用意されており(デザインセミナー、雪氷学、北方建築など)、外国語科目も英語、ドイツ語、フランス語、ロシア語、中国語、韓国・朝鮮語など充実しています。
定員 70名
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 1,552,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む

電子情報工学科

学科の概要 本学科は、ハードウェアとソフトウェアの両面を、基礎から応用にいたるまで幅広く学びます。そして、システムや装置全体を見通すことのできる目と、これからの技術の変化にも柔軟に対応し、新しい技術を生み出す知識や能力を身につけます。
やや進んだ数学や量子力学を学ぶ『数物系』、材料、回路などハードウェアの基礎を学ぶ『電子系』、計算機や情報処理などソフトウェアの基礎を学ぶ『情報系』、ハードウェアとソフトウェアが結びついた通信やメカトロニクスなどを学ぶ『応用系』の4系列から構成され、講義科目と並行して実践力を養うために、さまざまな演習や実験・実習を設けています。
定員 70名
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 1,552,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む

生命工学科

学科の概要 本学科は、「人間」と「生命環境」にやさしい先端テクノロジーを中心に、環境調和型のコミュニケーション社会に必要とされる知識とスキルを幅広く習得した技術者の養成を目指しています。専門科目は、「生命科学系」と「人間情報工学系」の2つで構成されており、「生命科学系」は、分子生物学を中心にゲノムテクノロジーや分子医学、また近年注目を集めているグリーンテクノロジーなど、ライフサイエンスに関する先端知識と基本スキルを、また「人間情報工学系」では、人間工学や感性工学、応用情報工学など人にやさしいテクノロジーを目指すために必要不可欠な「ヒューマンウェア」に関する先端知識と基本スキルを習得します。
定員 60名
対象 男女
年限 4年
初年度納入金 1,552,000円
※大学諸費、自治会費、同窓会費等を含む

主な就職先・ 就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2016年3月卒業生実績

  • (株)NTT東日本-北海道
  • (株)一条工務店
  • (株)サッポロドラッグストアー
  • セイコーマート
  • 日本郵政グループ
  • (株)ニトリ
  • ホクレン農業共同組合連合会
  • (株)北洋銀行
  • 北海道漁業協同組合連合会
  • (株)北海道銀行
  • 北海道コカ・コーラボトリング(株)
  • 北海道電力(株)
  • 北海道旅客鉄道(株)
  • (株)AIRDO
  • 小野薬品工業(株)
  • 札幌市農業協同組合
  • 野村證券(株)
  • アクセンチュア(株)
  • (株)ジェイティービー
  • 生活協同組合コープさっぽろ
  • …など

就職支援

【キャリア支援センターの強力なバックアップ体制】
本格的な就職支援は、3年次の4月の第1回就職ガイダンスから始まります。その後、4年次まで6回にわたって実施する基本的ガイダンスのほか、適宜、フォローガイダンス等を開催しています。また、低学年のうちから学生の就職意識を向上してもらうことを目的に、各種の就職支援講座を開講しています。さらに、個別相談、履歴書・エントリーシートの添削や模擬面接など就職全般のきめ細やかな指導・相談に応じる体制を整えています。
また、公務員を目指す学生には上記のほかに「公務員ガイダンス」の実施、「公務員筆記試験対策講座」の開講、「受験直前ガイダンス」、「面接対策セミナー」等の公務員志望者向けの支援も充実しています。
こうしたキャリア支援センターのバックアップ体制に加えて、何よりも学生本人が早いうちから就職に対する意識を強くもっていることが本学就職率の高さに表れています。

各種制度

北海学園大学での学びを支援する各種制度のご紹介!

基礎を固め、視野を広げる

本学の科目は「専門科目」と「一般教育科目」に分かれています。一般教育科目は大きく「基盤科目」と「教養科目」に区分され、さらに「体験型科目」「留学生科目」も設置されています。
「基盤科目」では「言語」「身体」「情報」に分類され、全ての学修に通じる基礎的技能やリテラシーを身につけることができます。
「教養科目」はより一般的・普遍的な教養の育成を目指す科目群で、「人文科学」「社会科学」、「自然科学」「北海道学」に区分されています。人文科学は「自己」「文化」「歴史」、社会科学は「社会構造」「地域」、自然科学は「環境」「普遍性」というキーワードで科目を分類し、そのキーワードが区分での学習目標となっています。

国際交流

海外留学プログラムは、現在、カナダ(2大学)、韓国(1大学)、中国(2大学)、ロシア(4大学)、モンゴル(1大学)の各国協定大学と本学との国際交流で、教職員の学術交流や学生交換海外留学制度を行っています。
国境や言葉の壁を越え、学習を通して国際交流を深めています。

図書館

約98万冊の蔵書を誇る本図書館は、開架書架、閲覧室などのオープンスペースを広く取り、2・3階の閲覧室へはエレベーターを利用することができます。
公開検索コーナーでは端末機による蔵書検索(OPAC)や、学外からのインターネットによる蔵書検索も可能です。
PCブースではインターネットによる文献検索(電子ジャーナル、データベースを含む)や各種CD-ROM、AVブースでは、DVD、CDなどのAV資料を利用できます。

ハイテク・リサーチ・センター

本学のハイテク・リサーチ・センターは、平成10年に文部科学省の補助金事業「私立大学学術研究高度化推進事業」に選定され、工学研究科に設置された研究機関です。平成15年からさらに5年間の継続プロジェクトが進められました。
平成20年には、文部科学省の補助金事業「戦略的基盤形成支援事業」のプロジェクト「電磁・光センシングを主体とする生体関連情報の先進的計測・処理技術の開発と応用」が採択され、電磁応用研究グループと光・画像・情報処理応用研究グループが役割を分担しつつ、協調して研究が進められています。

北海学園会館

北海学園会館には大学生協の購買部・食堂があり、安くて良質のサービスを多くの学生に提供しています。また、2階に大会議室、3階に小会議室などもあり、サークルやクラスの集まりに利用されています。この北海学園会館は、大学生活を楽しむための一つの基点となっています。

法科大学院(法務研究科)

北海道私大唯一※の本法科大学院は、弁護士過疎地域の1つになっている北海道において、法曹養成の拠点として地域に密着し、地域の発展に貢献したいと考えています。また、社会人が在職したまま夜間で学べるよう、長期履修課程を開設しています。司法試験合格者を今年も輩出しています。
※文部科学省 専門職大学院一覧

教育会館

教育会館には教室と学生が集える場所の他に、2階に大学生協の書籍部が入っています。授業や研究で必要な資料から趣味的な小説まで、多くの資料をここで入手することが出来ます。

北海学園の奨学金(2017)

大学生活を経済的側面から支援するものとして、奨学金制度があります。大学独自のものや民間団体のものまで多くの奨学金があり、入学直後に「奨学金説明会」を実施しています。
【対象・給付金(年額)・給付人数】
●北海学園奨学金(第1種)
1部:月額20,000円・60名/2部:月額10,000円・28名

●北海学園奨学金(第4種)
1部:月額25,000円/2部:月額13,000円・1部と2部合わせて10名以内

●北海学園大学同窓会奨学金(第I種)
1部:月額10,000円・12名/2部:月額10,000円・7名

●北海学園大学教育振興資金(奨学金A)
1部(工学部以外):年額100,000円/1部(工学部):年額120,000円・1部合わせて10名 2部:月額50,000円・4名

●北海学園大学教育振興資金(奨学金B)
1部:年額300,000円・5名/2部:年額100,000円・4名

●北海学園大学教育振興資金(奨学金C)
年額100,000円・若干名

学びの分野/学校の特徴・特色

北海学園大学で学べる学問

  • 文学・歴史・地理
  • 法律・政治
  • 経済・経営・商学
  • 社会学・マスコミ・観光
  • 人間・心理
  • 語学・外国語
  • 国際・国際関係
  • 数学・物理・化学
  • 工学・建築
  • 情報学・通信
  • 地球・環境・エネルギー
  • 農学・水産学・生物
  • 総合・教養

北海学園大学で目指せる職種

  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • 機械・電気・化学
  • 自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙
  • 建築・土木・インテリア
  • 環境・自然・バイオ
  • 教育
  • ビジネス・経営
  • 語学・国際
  • 公務員・政治・法律
  • 旅行・ホテル・ブライダル・観光
  • マスコミ・芸能・アニメ・声優・漫画

北海学園大学の特徴

  • 地方入試
  • センター利用入試制度
  • 社会人入試
  • 独自奨学金制度
  • 資格取得支援制度
  • 交換留学制度
  • インターンシップ
  • 大学院
  • 夜間(2部)課程
  • 最寄駅より徒歩圏内

北海学園大学の所在地

豊平キャンパス

所在地

〒062-8605
北海道札幌市豊平区旭町4丁目1-40

交通機関・最寄り駅

札幌市営地下鉄東豊線「学園前」駅直結(「さっぽろ」駅から6分)

北海学園大学のお問い合わせ先

入試部入試課

電話 011-841-1161 (代表) / NTTフリーダイヤル 0120-86-2244 (入試課直通)
FAX: 011-841-1377

その他お問い合わせ先

【山鼻キャンパス】
〒064-0926
北海道札幌市中央区南26条西11-1-1

  • 学校No.1650
  • 更新日: 2017.07.27

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北海学園大学