関西の舞台・演劇・舞踊学が学べる私立大学の学校検索結果
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西日本の女子大学1位の実就職率で就職に強い女子総合大学。2027年4月文学部・国際学部アップデート!
甲南女子大学は、7学部9学科・約4,000人が、神戸にあるキレイで快適なワン・キャンパスで学ぶ女子総合大学です。 2027年4月から学びがアップデートする「文学部」·「国際学部」のほか、「社会学部」、「心理学部」、「教育学部」、「看護リハビリテーション学部」、「医療栄養学部」の全7学部9学科の幅広い学びがあります。 2025年3月卒業生の就職率は99.79%、実就職率は96.08%と、全国の大学の中でもトップクラスの数値を誇る就職に強い大学です。 実就職率ランキングで西日本の女子大学1位にランクインしています。(卒業者数1000人以上の大学)*1。 *1 2025年実就職率ランキング(大学通信ONLINE 2025年7月24日発表・卒業者数1,000人以上の大学)より
トピックス志願したい大学・キャンパスがきれいな大学にランクイン
リクルート進学総研が発表した「進学ブランド力調査2025」において、甲南女子大学が関西エリアの女子高校生が選ぶ「志願したい大学ランキング」で14位にランクインしました。本学は2022年度の同調査から4年連続でランクインしており、今回が過去最高位となりました。また、同調査のイメージ項目別ランキングにおいても、関西エリアの高校生がイメージする「キャンパスがきれい」な大学として、甲南女子大学が初めてランクインしています。●項目別知名校ランキング(関西エリア)-キャンパスがきれいである-1位 関西学院大学2位 大和大学3位 同志社大学4位 甲南女子大学 ←5位 近畿大学詳細: 「進学ブランド力調査2025」リクルート進学総研調べ
無料ランチ体験など5つの参加特典あり!
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15学科が集う広大な芸術の杜。学内外の枠を超える学びで、未来を切り拓こう
甲子園球場約10個分、30万㎡超の緑豊かなキャンパスに、15学科が集結する大阪芸術大学。日本でも数少ない、幅広いジャンルの芸術を同じキャンパスで学べる総合芸術大学です。専門分野の追求はもちろん、学科の垣根を超えたコラボレーションも多く、多様な芸術に触れることで、幅広い知識や豊かな感性を備えた表現者を育成します。 学内にはプロ仕様の先進的な施設・設備が充実し、各分野の第一線で活躍するアーティストやクリエイターの教員陣が直接指導。実践的でリアルな学びを通じて、確かな技術とプロの視点を養います。さらに、キャンパスを飛び出し、企業や地域と連携した共同プロジェクトや、学外でパフォーマンスを披露する機会も豊富。実践力を磨くと同時に、大きな達成感を得られる環境が整っています。 2025年、大阪芸術大学グループは創立80周年を迎え、100周年に向けて新たなスタートを切りました。また同年開催の大阪・関西万博では、多くの学生や卒業生が多彩なプロジェクトやイベントに参加し、未来へのレガシーとなる成果を創出しました。伝統を礎にしながらも常に進化を続けるこの場所で、これまでにない自分だけの表現を追求し、新たな可能性に満ちた未来を切り拓いてみませんか。
ゆさぶる、ささる、胸を打つ。人生のウェルビーイングを実現する胸を打つ教育をあなたに。
「胸を打つ教育」の方法として、1)学部・専攻の垣根を越えて授業を選択できる「学びのクロスオーバー」、2)キャンパス(教室)をとび出してフィールド(街)を探る活動を行う「クロスバウンダリー」、3)アットホームな環境で学生一人ひとりと向き合う教育「1on1リフレクション」、4)ダイナミックな環境での多様な学びと交流「ダイバーシティ&インクルージョン」の4つを展開します。本学の「胸を打つ教育」で、自身の内なる資質を開花させ、学び続ける力を修得します。 好奇心旺盛だから分野を超えて学びたいことがたくさんある、自分の「興味」や「問題意識」から学びを広げ、社会で活かせる力を育てるのが大手前大学の「学びのクロスオーバー」。4学部19専攻の中から、自分の専攻分野以外に、学部を越えて組み合わせ受講でき、目的や問題意識に対して広く、深く多面的に学ぶことができます。 さらに多様な価値観を受け入れる”越える体験”「クロスバウンダリー(越境学修)」。 24社の企業と共同開発した経営学部の「産学連携PBL」、実社会の中で学びのスキルを磨く現代社会学部と国際日本学部の「フィールドワーク」、地域の活性化や社会貢献にもつながる建築&芸術学部の「学外プロジェクト」など、脱教室・脱キャンパスの学びを体験します。 一対一の対話が導く、気づきと成長。学ぶ熱意を支える「1on1リフレクション」。学びは、何を学ぶかと同時に「誰から学ぶか」も重要でそのちがいは将来のキャリアに影響します。また中規模大学だから実現する、学生と教職員の距離の近さも特徴の1つです。教員からの一方的な「教え」ではなく、学生が能動的に「学ぶ」ために、すべての教職員「話しやすい」「相談しやすい」雰囲気づくりに努めています。 情報学部 2027年4月(設置認可申請中)
培ってきた伝統と英知。学⽣数1万1,000⼈を超える神⼾市内最⼤規模の私立総合⼤学
1966年、初代学⻑・森茂樹のもと、建学の精神「真理愛好・個性尊重」を掲げて、栄養学部だけの学⽣数100⼈の単科⼤学として設⽴。現在では、神⼾市内に3つのキャンパス、⽂理10学部13学科8研究科、1万1,000⼈を超える学⽣を擁する神⼾市内で最⼤規模の⽂理融合型私⽴総合⼤学に発展しています。 教職員は、学⽣の可能性を広げる環境づくりを進めています。例えば、第⼀線で活躍する企業⼈によるリレー講義や地域で学ぶアクティブ・ラーニングの実践など、各学部は地域社会とつながりを強めており、多くの学⽣がこれらの学びに主体的に取り組んでいます。また、社会で⽣きていく⼗分な⼒をつけるために、1年次の早期から少⼈数制のゼミを設け、⾃分の将来に向き合う⼤切さを感じてもらいます。さらに、薬学部、栄養学部、総合リハビリテーション学部、⼼理学部といった保健・医療・福祉にかかわりの深い学部を擁する総合⼤学としての強みを⽣かして、高度なチーム医療に対応できる人材を育成するために、IPE(専⾨職連携教育)を⾏っています。 以上のような取り組みを通して、学⽣の夢の実現を応援し、後世に残る⼤学であり続けます。
2025共学化 ともに拓く、新しい社会~多様性の理解と受容を生かす教育~
本学は、「多様性の理解と受容を生かす教育」を目標に掲げ、自分と異なる「他」を受け入れ尊重する意識を育むこと、多様性の大切さを知ることで尊重する意識を育むこと、多様性の大切さを知ることで多様な人々を受け入れ、自然なものとして捉えることができる教育をめざすとしています。今、大きく変わる未来に向けて、新しい価値観に基づく「新たな社会の枠組み」を作り上げていかなければなりません。そのためにさまざまな人と交流し、多様な価値観や考え方に触れ、共に新しい社会を作っていくことが求められています。 性別という枠を超えて交流できるキャンパスでの学びを通して、「誰もが可能性を拓くことができる社会の構築」に貢献するために、2025年4月に共学化し、大学の名称を「神戸松蔭大学」に変更しました。 本学は、「キリスト教の愛の精神を基本とした教育を通じて他者への思いやりの心をもって社会に貢献する人材を育成する」という目標を継承し、さらに、一人ひとりの力を合わせて新しい社会の在り方を考え、作り上げていく大学としていくことから「ともに拓く、新しい社会」というメッセージを掲げます。
近大の最新情報はこちらから!
■入試情報サイト”いくぞ!近大” 近大入試に関する情報はもちろん、学部の情報や、オープンキャンパス情報、近大統一模試など受験に関するコンテンツが盛りだくさん! https://kindai.jp/ ■5分でわかる近大入試! 入学センタースタッフが、入試にどう臨むべきかや志望大学の選び方、近大入試の攻略法などを解説します! https://kindai.jp/exam/admission_movie/ ■入試過去問題を徹底解説!「近大必勝塾」 近大の入試問題を熟知した予備校講師が、全10科目のポイントを伝授します。(医学部除く) https://kindai.jp/hisyojuku/
幅広い学びのフィールドを持ち、進化を続ける総合大学。
文系から理系、健康スポーツ、保健衛生、芸術、社会科学系まで多様な学びのフィールドを持ち、約1万人の学生が学ぶ総合大学。2025年4月には環境課題に総合知で挑む環境共生学部を開設し、13学部21学科へ進化しました。兵庫県西宮市にある3つのメインキャンパスは都市部の利便性と豊かな緑を兼ね備えた恵まれた環境。さらにアメリカ・ワシントン州に甲子園球場12個分の広大なアメリカ分校があります。海外に分校を持つ大学は極めて珍しく、多くの学生がキャンパス内の寮で留学のファーストステップを踏み出しています。英語グローバル学科をはじめ、教育学科、食物栄養学科、経営学科などが4か月間の留学プログラムを設定。他の学部学科でも専門教育に関連する演習や研修を組み込んだ3~5週間の留学を希望者に実施しています。 近年は企業や自治体とコラボレーションした実践型のプロジェクトが活発で、これを後押しする連携協定も多数締結しています。 ジェンダーを取り巻く諸課題に理解を促す「未来教育プログラム SOAR」をはじめ、1年次からキャリアを考える機会を数多く設定するなどキャリア教育も充実。幅広い教養と豊かな人間性を育む「共通教育科目」では、あらゆる分野にわたり240以上の科目を開講しており、興味に応じて科目を選択できます。学科、学年を超えてともに学べるのは総合大学ならではです。就職支援は一般企業・公務員就職に向けたキャリアセンターと、教職関連に特化した学校教育センターの2大拠点で一人ひとりに向き合います。
2026年4月、あらゆるジャンルの作曲が学べる「音楽クリエイター専攻」を開設
1915年に創立して以来、37,000人を超える音楽人を輩出してきた、関西の伝統ある「音楽の総合大学」。クラシックはもちろん、ジャズ、ポピュラー、音楽ビジネスから音楽エンジニア育成まで、総合的な音楽の教育を行っています。 2026年4月、従来の作曲専攻、ミュージッククリエーション専攻、作曲デザイン・コースの3つの学びを統合した「音楽クリエイター専攻」が開設します。「もっと自由に!もっとクリエイティブに!」をコンセプトに、各々が培ってきた指導ノウハウを掛け合わせ、時代のニーズに対応した柔軟かつ高度なカリキュラムへリニューアル。学生一人ひとりの興味に応じて、あらゆる音楽ジャンル(ポップス・ゲーム音楽・劇伴〈映画やテレビドラマ、演劇やアニメで流れる音楽〉・サウンドデザイン・フォーリーサウンド・ミュージカル・ジャズ・合唱曲・吹奏楽・オーケストラ曲・現代音楽・室内楽他)の作曲を究めることが可能です。 さらに、音楽・エンターテインメント業界のプロフェッショナルを育成する「ミュージックビジネス専攻」や、イベントを企画し音楽の力で人や地域をつなぐ「ミュージックコミュニケーション専攻」も設置しており、演奏者の育成とあわせて、“音楽で働く”ことを意識した教育も行っています。
国内最大級規模、10学科24コースの総合芸術大学。芸術を通して社会で必要な力を育成するカリキュラム。
「藝術立国」という建学精神のもと、アート・デザインの力で人を幸せにし、社会を動かす人材を育成することを教育目標に、"社会と芸術"の関わりを重視した芸術教育を推進。美術、デザイン、映画、演劇、文芸などをカバーした10学科24コースを設置した総合芸術大学です。 京都芸術大学は、コースの学びだけで4年間が終わるのではなく、学科・学年を越えて参加できるプログラムを全ての学生に開いています。学科を超えたグループワーク「マンデイプロジェクト」や、企業や行政と協力して実際の現場にプロとして関わる「社会実装プロジェクト」。全学生が使用できる、金工・樹脂・木材加工・デジタル造形などが可能な共通工房「ウルトラファクトリー」など、実践的なプログラムを多数用意し、社会性を備えた表現者を育成しています。 藤間勘十郎氏が芸術監督を務める大劇場「春秋座」では、能、狂言、歌舞伎、落語などの伝統芸能はもちろん、ミュージカル、演劇、オペラ、コンサートなどの公演も可能。毎年50本以上もの公演が行われています。学生は公演を特別料金で観賞することができ、また劇場スタッフとして舞台の裏方を経験することも可能。学生時代により多くの優れた作品を生で観ることで、表現の幅を広げ、豊かな感性を育むことを目指します。
教員(中学校・高等学校)・スポーツ・ダンス・経営・ホスピタリティ・車・バレエを学ぶ
2027年4月より両学部の学びが変わります! 臨床教育学部 教育学科は環境教育学部 環境教育学科にリニューアル!環境教育学科では「人間環境」をコアコンセプトとして、人が近未来の世界とどのように関わり生きていくのかを学び、よりよい未来を生きる力を育てます。 経営教育学部 経営教育学科では実践的な学びを通して、社会で活躍できる力、社会に貢献できる力を育てる学部です。経営学やITビジネス、データ分析、環境問題など幅広い分野を横断的に学びながら、自分の将来像を具体化していきます。新たに導入された「ユニット型教育」では、興味や目標に応じたユニット(講義群)を主体的に選択し、自由に学びを組み合わせることが可能な芦屋大学オリジナルのカリキュラムです。自分だけの学びの軸を築くことで、他にはないオンリーワンのキャリア形成を目指します。少人数制による丁寧な指導と実社会とつながる学修環境も魅力です。
2028年、創立150周年を迎える女子大の伝統校。女子教育に特化し進化を続けます。
●キリスト教主義に基づく愛なる女学校 梅花は1878(明治11)年の創立以来148年間、“女子のための教育”を貫いてきました。「チャレンジ&エレガンス」をモットーに一人ひとりの個性をいかす少人数教育を実践しています。小規模でアットホームでありながら、総合大学並みの多様性を併せ持っています。教職員と学生がともに学び合い、日々新たな感動と成長を実感できる環境。それが梅花女子大学です。2028年に創立150周年を迎える、歴史と伝統を誇る女子大学です。 ●2026年4月誕生!待望の《舞台芸術表現学科》 女子大学として、舞台芸術を学べる待望の舞台芸術表現学科。2016年に誕生した梅花歌劇団「劇団この花」でのノウハウをいかし、自身が表現者となり活躍するアーティストと企画・演出・新たな価値を生み出すクリエイターを育成します。 超一流の指導者から、歌・ダンス・演劇・演出など舞台・パフォーマンスに関わる幅広いジャンルを実践的に学びます。さらに、2年次にはロンドンにある名門演劇学校にて全員が研修。本物を育てる学びがあります。 ●2027年に2学部新設!《情報メディア学部*》、《総合心理学部*》誕生予定! 梅花女子大学は、時代を見据えどんな時代・変化にも対応できる女性を育成するために、2027年4月に新たに「情報メディア学部*」、「総合心理学部*」を新設します。 生成AI・デジタル社会に対応できる女性の育成をめざす情報メディア学部*ではデジタルコンテンツの制作をはじめ、情報発信ができる人材を育成。総合心理学部*では、公認心理師、キャリア心理、スポーツ心理、アニマルセラピー、こども心理の5専攻を設置。さまざまなニーズに対応できるこころの専門家をめざします。 *仮称・設置構想中。計画は予定であり、内容等に変更が生じる可能性があります。
舞台芸術の創作、表現の分野における専門家を養成する
演劇や舞踊など、舞台で行われる芸術表現の創作、演技の理論と技能を身につける学問。芸術系の学校などに専門コースを設けてあるところが多い。創作分野と表現分野に大きく分けられるが、学校によって舞台装置や美術を専門的に学べる場合もある。表現分野は、演劇舞踊の歴史や劇場文化についての素養を深めながら、身体表現実技を習得する科目を履修。創作分野では理論や歴史を学び、その意義や社会的影響も踏まえた創作活動を重ねる。
学校によって異なるが、表現分野の例を挙げると、初年次には演劇や舞踊の歴史、概論を学ぶ科目を履修するとともに、ダンスや発声など身体表現の基礎を身につける。年次が進むと、具体的な作品を演じる表現演習へと進み、最終的には学科の仲間とともに卒業制作をつくり上げる。