東京都の私立短大の学校検索結果
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都心に近く、充実した学習環境で、心豊かな保育者を育成します。
本学では、心豊かな保育者の育成を目指し、保育者になるという皆さんの夢の実現のため、多彩な経験ができる学習環境を整えています。 2年間で幼稚園教諭二種免許状と保育士資格を同時に取得することが可能で、多くの学生が2つの免許・資格を取得して卒業していきます。学内には30室以上あるピアノ室をはじめ、保育実習室やアトリエ、小児栄養実習室等、保育技術を学ぶ施設がとても充実しています。 2年間という短い学修期間で保育者になるために、充実した実習指導から、個別のキャリア支援まで、教職員一丸となって学生のサポートを行います。 本学園系列校である東京成徳大学にも「子ども学部」があり、子ども学部への3年次編入学も可能です。同じキャンパスで学修を継続することにより、短大教員の研究室を訪ねることができる等、慣れた環境の中で新たな学生生活を送ることができます。
2027年臨床検査学科に専攻科を設置(申請準備中)フードデザイン学科ともに食×医療の力で人々の健康を
25年にフードデザイン学科が誕生!さらに、2027年には臨床検査学科に専攻科を新設!(※設置申請準備中)男女共学で人の根幹である食と医療という分野として日々進化を続けています。 フードデザイン学科は2つのコース制。食生活デザインコースでは、商品開発や企画、そしてフードプリンタなどの食の最新機器を学びます。2025年度は「アントレブレナーシップ講座」も開講。食×起業の知識を学ぶ機会など、食に関わる新たな食領域のビジネスについての学びも展開しています。栄養士コースと同様、選択する科目によってはフードスペシャリスト、フードコーディネーターの資格取得も可能です。「栄養士コース(栄養士)は国家資格である「栄養士」としての栄養・健康の知識と調理技術を養い、こども園から短期大学まである総合学園だからこその「食育演習」や「保育概論」など様々な専門分野の学びを深める授業を豊富に揃えています。 臨床検査学科(臨床検査技師)では、伝統があるからこその独自の国家試験合格へのメゾットと最先端の医療を学べます。VRを活用した採血、患者接遇トレーニングなど最新の技術も導入、通常の実習での学びに加え、東京大学医学部附属病院、慶應義塾大学病院などの名だたる大学病院での4ヵ月の臨地実習での経験など、第一線で活躍する現場を熟知したプロから学ぶ充実の実験・実習を通して、今の時代に必要とされる最新の技と知識、実践力を身につけます。少人数制だからこそ可能な、高い「寄り添い力」と、ゆるぎない伝統で紡がれた「就職サポート」で、それぞれのなりたい未来を実現します。 東京都中野区にある、都心に近く新宿からも好アクセスな、フードデザイン学科がメインの東高円寺キャンパスと臨床検査学科がメインの中野キャンパス!学費や奨学金、資格取得のための経済サポート制度も充実しています。
没頭という贅沢を。共立女子大学・共立女子短期大学3つの特徴。
1.知的好奇心を満たす文化・経済の中心地 神保町(2025年「世界で最もクールな町」ランキング第1位)でキャンパスライフを送ります。7路線が交差するアクセス環境で、神保町駅A8出口からは徒歩1分。安心して便利に通学することができます。 神保町は世界有数の「知」の集積地です。世界最大の古書店街や大手出版社が集積している地域で、様々なジャンルの本や最新文化に触れて、自分が究めたい分野に向き合うことができます。 有名企業や地域企業との距離が近いことも魅力の一つ。商品開発や地域活性化に学生が参加する事例が日常的に生まれています。 また、カレーの聖地としても知られる神保町。その他にも、老舗中華や純喫茶が数多く共存し、束の間のリフレッシュに最適です。 2.いつの時代も女性のために140 年の歴史と創造 2026年で140周年を迎えた共立女子大学。創立時から「女性の自立と自活」を掲げ、社会の発展や女性の活躍に貢献してきました。社会が求める自立とは何かを考え続け、その時代を生きる女性に最も適した学びの環境を届けます。2026年4月には児童学部を開設、2027年4月には建築・デザイン学部にコクリエイトコースを開設構想中、看護学部に助産師課程を導入構想中です。 3.教育システム 建学の精神である「女性の自立と自活」。設立当初から受け継がれるこの理念を現代で実現するため掲げているスローガンがあります。自立は、どんな場所でも自分らしさを発揮するための「リーダーシップ」。自活は、実学教育による、社会で通用する「専門的な知識・技能」。本学ではすべての学生が、専門教育の中で専門性を磨き、教養教育とすべての教育活動の中でリーダーシップを育みます。主専攻はさまざまな専門分野で、副専攻はリーダーシップです(Major in Anything. Minor in Leadership.®)。
英語、ホスピタリティ、観光、エアライン、ホテル、サービス、ビジネスをキーワードに幅広く柔軟に学べる!
<国際短期大学だからできる> ・自分の将来が見つかる ・自分の成長を実感できる ・よりよい就職が実現できる なぜなら… ・社会人と接するプログラムが盛りだくさん ・東京だからいつでも企業の方が来訪 ・小さな短期大学だから誰にでもチャンス <国際短期大学の教育 3つの特長> 【1】成長を実感できる1年生カリキュラム 国際短期大学では1年生のカリキュラムを大切にしています。計画的に行動すること、ふさわしいマナーを身につけること、社会人として求められるスキルを1年次に学びます。 「フレッシュマンセミナー」で始まり、「フォローアップセミナー」で1年次の振り返り。社会人基礎力を育む「基礎ゼミナール」など、成長できる仕組みがたくさんあります。 【2】豊富なキャリア教育と体験型教育 「こんな仕事をしたい」「あんな職業に就きたい」そのためにきっかけをつくり、興味のスイッチをオンにする体験型教育プログラムが充実しています。 【3】ひとりひとりと向き合う丁寧な教育・指導 少人数だからこそできる「アドバイザー制度」による丁寧な指導。教員と学生の距離が近く、相談しやすい環境で、安心して2年間を過ごすことができます。 さらに「キャリア支援スタッフ」をはじめとする全教職員が連携し、あなたの学校生活をバックアップします。
土に触れ、風を感じ、こどもと一緒に自然を学ぶ。感性豊かな保育のプロへ。
フェリシアこども短期大学では、「幼稚園教諭二種免許状」と「保育士資格」のダブル取得を目指すことが可能です。広大な自然に囲まれたキャンパスでは、木々の香りや土の感触など、五感を活かした実践的な授業を展開。附属園の園児たちと直接ふれあいながら、保育実践力を楽しく身につける機会を豊富に設けています。 学生一人ひとりにあわせたフォローアップ体制が整っており、誰もが自分のペースで着実に学びを深めることができます。2年間で学ぶ「こども教育コース」と、3年間で国際感覚を身につける「国際こども教育コース」が選択可能となっており、新校舎は建築家・隈研吾氏の設計で、木の温もりに包まれた快適で落ち着いた空間が学びの意欲を高めます。 こども教育コースにはこども教育クラスとこどもAI/ITクラスを設置しており、こどもAI/ITクラスでは幼稚園教諭二種免許状とITパスポートの取得を目指し、ICT化が進む保育の現場での即戦力となる人材を育成します。(2027年4月開講) 校名の「フェリシア」は花の名前で“しあわせ”を意味し、こどもや自分、社会のしあわせを探求できる保育者の育成をめざしています。「愛の教育」を原点としながら、多種多様な保育現場で自分らしく活躍できる人材を大切に育てる短期大学です。
ビジネスに強い! 圧倒的なチャンスの多さで磨く社会人力。学びに“熱狂”する、関東№1*の短期大学
「好き」を見つけて、「できる」に変える。 戸板女子短期大学は、2年間で“自分の強み”をつくり、社会で活躍できる力を身につける短期大学です。 授業の中では、企業や地域と一緒に取り組む産学連携プロジェクトや、課題解決型のPBL(プロジェクト型学習)がたくさん!実際の社会にあるテーマにチャレンジしながら、マーケティング・企画力・コミュニケーション力など、将来どんな仕事にも役立つビジネススキルを実践的に学べます。「ただ聞くだけの授業じゃ物足りない」「自分のアイデアを形にしてみたい」そんな人にぴったりの環境です。 また、本学独自の「履修モデル」も魅力のひとつ。ファッション・ビューティ・K-ビューティ・ウエディング・エアライン・観光・ホテル・フード・韓国ビジネス・エンターテインメント・商品開発など、自分が目指したい業界や職種に合わせて、講義や実習がパッケージされているので、学びの方向性が決めやすく、専門性もしっかり高められます。「まだ将来がはっきり決まっていない…」という人も、授業や実習を通して興味や適性を見つけ、何度でも「履修モデル」を変えられることができます。 さらに戸板女子短期大学の特長は、プレゼンの機会が豊富なこと。人前で話すのが苦手でも大丈夫!経験を重ねるうちに、伝え方や見せ方が自然と上達し、自信につながっていきます。プレゼン力は就職活動はもちろん、社会に出てからもずっと役立つ一生モノのスキルです。 就職サポートも手厚く、安心して夢に向かえるのが戸板女子短期大学。授業を担当する先生たちのサポートに加えて、キャリアセンターでは定期的な面談やエントリーシート添削、筆記試験・面接対策など、一人ひとりに合わせた支援を行っています。「自分の強みが分からない」「何をアピールしたらいい?」という不安も、少しずつ整理して自信に変えていけます。 さらに、企業70社以上、人事担当100名以上に対して自己PRを行うスカウト型就活イベント「TOITAフォーラム(自己PRプレゼン)」も開催。これまで頑張ってきたことを伝え、企業から直接声がかかるチャンスもある特別な経験です。挑戦する中で、成長できる機会がたくさんあります。 “タイパ重視”の今だからこそ、短い期間で最先端の学びと実践力を身につけて、社会に出てすぐ活躍できる自分へ。 戸板女子短期大学で、あなたの「自分史上いちばん濃い2年間」をスタートさせませんか? *関東の私立短期大学の志願者数(大学ジャーナルONLINE 2025年5月16日発表コラムによる) https://univ-journal.jp/column/2025253764/?cn-reloaded=1&cn-reloaded=1
体育と教育のエキスパートを目指します
【体育短期大学の特性を活かしたカリキュラム】 保育士、幼稚園教諭、小学校教諭の資格が取得可能であり(所定の単位の修得が必要)、現場で即戦力となれる指導者としての実践的な能力を身に付けます。 体つくり運動やバレーボール、バスケットボール、陸上競技、スキー、キャンプ等の実技科目や、スポーツ心理学等の理論を学ぶことができます。 2年次に、歌・音楽・ダンスの要素を取り入れたミュージカル「創作オペレッタ」に取り組みます。2年間で学んだ「動きづくり」「音づくり」「ものづくり」の知識や技術を最大限に活かし、自分たちの力で創り上げ、学びの集大成とします。 【写真説明】 写真上段――こどもスポーツ教育学科では、教養科目によって豊かな教養の基盤を養い、教科に関する科目群および教職に関する科目群から、子どもたちの感性を豊かに育てるための実践力を養います。 写真中段――体育短期大学の特性を活かした独自のカリキュラム「体育専門科目」を学ぶことができます。 写真下段――こどもスポーツ教育学科で取り組む「創作オペレッタ」は、企画、構成、脚本、音楽、衣装、小道具すべての演出、作曲まで学生自ら手がけて行うミュージカルです。2年間で学んだ知識や技術を最大限に活かして創り上げる、学びの集大成の場となっています。
附属病院の充実した臨床・臨地実習で歯科医療のエキスパートに。
【2025年4月に新校舎移転。富士見の地から神楽坂上へ】 日本歯科大学東京短期大学は、歯科医療技術者の養成を目的とした私立短期大学です。歯科技工学科と歯科衛生学科の2学科を設置し、歯科医療を支える専門職の育成に力を入れています。 本学では、歯科医師・歯科技工士・歯科衛生士が連携するチーム医療を重視した教育を行っており、日本歯科大学附属病院の協力を得た実習を通して、臨床現場に近い環境で学ぶことができます。実習や講義を通じて、専門知識と技術だけでなく、医療人として必要な倫理観やコミュニケーション力も身につけていきます。 2025年4月には新校舎へ移転し、学修環境がさらに充実しました。キャンパスは飯田橋駅から徒歩圏内に位置し、通学にも便利な立地です。学生が落ち着いて学びに専念できる環境のもと、歯科医療分野で社会に貢献できる人材の育成を目指しています。
あえて選ぶ「短大」。好きなことを好きなだけやれる演劇・音楽浸けの濃密な2年間。
「桐朋学園芸術短期大学」は、実践型芸術短期大学として音楽専攻、演劇専攻の2専攻をもって、芸術文化の創造と発展に寄与しうる人材の育成を目標としています。本学は、桐朋学園大学短期大学部開設から50年におよぶ活動を礎に、芸術創造の場としての教育活動にもますます磨きをかけています。 「芸術は、学び、鍛えるものだ」という蜷川幸雄元学長のモットーを継承し、芸術教育の原点へと立ち戻るカリキュラムは、少人数クラス編成による徹底した実技指導と、理論や知識を系統的に学ぶ講義から成ります。一人ひとりを勉学の大切な主人公と捉え、その可能性を引き出し、個の能力を伸ばすとともに集団で創りあげる力を養います。教育成果を公開する場を設け、社会と直に触れ合う活発な大学となることを目指しています。 演劇や音楽に魅せられた学生たちが、切磋琢磨し、自ら学び、自ら鍛える。本学は今後もそのような場でありたいと思っています。
大妻女子大学短期大学部は学び働き続ける自立自存の女性を育成します。
2年間の学びを通して、実社会に対応できる知識・技能、高い教養と豊かな人間性を養い、幅広い学びへの意欲に応えるとともに、奥行きの深い学びと就職・進学に直結した、時代に対応できる能力や資格取得能力を短期間で育成し、自立した社会人を目指せる環境をそろえています。 短期大学部が学ぶ千代田キャンパスは、3つの駅が徒歩圏内。皇居や日本武道館、各国大使館が最寄りで、都心にありながら、落ち着いた雰囲気が魅力です。 最新施設・設備と女子大学らしい感性にあふれた明るいキャンパスで2年間の学生生活を送ります。
91年間、美容のプロを育て続ける“山野の教育”に、“教養”をプラス。
【美容と教養の両方が学べるカリキュラム】 山野美容芸術短期大学は、創立91年の山野学苑が受け継ぐ美容教育のもと、「美容の専門性」+「つかえる教養力」の両方が身につく短期大学です。 ・美容師国家試験合格率 97.9% (合格者数93名/受験者数95名 2025年3月) ・実践的な授業で、確かな知識と技術を習得 学べる分野はとても幅広く、将来の選択肢も広がります。 ▼美容分野(トータルで学べる) ヘア・メイク・ネイル・エステ・ブライダル など ▼教養科目(社会で“使える”力) 栄養・健康・心理学・英語・ビジネス・経営・起業 など 「美容を中心にしながら、社会で通用する力も身につけたい」という人にぴったりのカリキュラムです。 【学んだ知識・技術を活かす“実践の場”が豊富】 山野短大の学びは、授業だけで終わりません。 学んだことを学校の外で試してみたり、興味があることに挑戦したりすることができる機会が、ほぼ毎月あります。 ▼実践の場の例 ・外部イベントでのショー実施 ・プロから直接学ぶ課外活動 ・自分の今の実力をコンテストで図る また、国内外に広がる山野学苑のネットワークを活かし、アメリカや韓国などでの研修を実施。 日本の美容だけでなく、海外の最先端の技術なども学ぶ機会が用意されています。 ※研修先はその年によって異なります。 多彩な実践経験を積みながら、自分の好きなことや興味があることを育んでいく環境が整っています。 【実践力と教養力で、就職に強い】 ・就職率:95.5% (就職希望者数131名/就職者数127名/2025年3月卒業生実績) ▼主な就職先 美容室/化粧品会社/アイラッシュ・ネイルサロン/ヘアメイク/ブライダル/美容クリニック など ※一般企業(アパレル・空港・WEB制作など)で活躍する卒業生も多数 ▼さらに広がる進路 ・専攻科(学内開設) ・4年制大学への編入 ・海外留学 多様なキャリアの選択が可能 学生一人ひとりの個性や目標を大切に、教職員が丁寧にサポートします。
自ら考える力と確かな技術力をもつ動物のプロフェッショナルを養成
専門職短期大学は、特定の職業のプロフェッショナルになるために必要な知識・理論、そして実践的なスキルの両方を身に付けることができる短期大学です。本学は実践力を備え、社会で通用する動物ケアのエキスパートを育成する専門職短期大学として2019年に開学しました。人と動物が高齢化を迎えたいま、動物のトータルケアができる愛玩動物看護師が求められています。こうした社会のニーズに応え、人と動物の共生社会のために、実践力・応用力を習得します。 5つの特色 1.動物のトータルケアができる愛玩動物看護師の養成 飼い主の高齢化と飼育されているイヌやネコの高齢化に伴い、コンパニオンアニマルケアの生から死までをトータルケアできる訪問看護・在宅ケアの要望が高まっていることから、口腔ケアや動物リハビリテーション、高齢犬栄養食等の特色ある教育ある教育を行います。 2.飼い主と産業界と動物を繋ぐ愛玩動物看護師の養成 1兆9,000億を超える動物関連企業において、飼い主(消費者)と産業界と動物を繋ぎ、拡大した市場において商品アドバイス等のできる愛玩動物看護師を養成します。 3.地域に密着した「モデル犬制度」の活用 本学の実習は「モデル犬クラブ」にご登録いただいた近隣の飼い主様よりお預かりした約3500頭を超えるモデル犬とともに行います。大型犬から小型犬まで多種多様なタイプのイヌと接することでより実践的に学ぶことができる独自のシステムです。 4.900時間の豊富な実習 学外実習(臨地実務実習)15単位(450時間)、学内実習15単位(450時間)が必修科目として配置されています。学内の実習や講義で身に付けた知識・技術を、学外での臨地実務実習に活かすことで、高度な実践力と豊かな創造力を養います。 5.臨地実務実習(動物病院・グルーミングサロン)を併設 1年次に行う臨地実務実習1,2の受け入れ先である動物病院とグルーミングサロンを校舎内に併設していることで、学修段階に合わせた実習内容を展開しています。
夢があるから授業が楽しい!仲間がいるから頑張れる!現在のニーズに対応できる感性豊かな保育者を育てます
駒沢女子短期大学保育科の開設は1965年。道元禅師の「正念」と「行学一如」という禅の精神を基盤とした教育で、これまでに1万1千人以上の卒業生を送り出し、その多くが保育者として全国の保育現場で活躍しています。2年間で「幼稚園教諭二種免許状」と「保育士資格」の両方の取得を目指すことができるため、両方の取得により、幼稚園、保育所、認定こども園、乳児院や児童養護施設など、卒業後の選択肢が広がります。 本学には、稲城市向陽台に付属の「こまざわ幼稚園」があります。付属幼稚園は、本学学生の実習施設であると同時に保育研究施設としての役割を担い、同園の幼稚園教諭と本学の専任教員が緊密な連携を図りながら相互に交流しています。本学学生は、教育実習や学園祭、共同制作と、子どもたちと交流するさまざまな機会があり、保育の現場を身近に感じながら、現場で生きる実践力を身につけられることが本学の強みです。