関西の言語聴覚学が学べる私立大学の学校検索結果
8件
1-8件を表示
資格のその先へ 自分を好きになる大学
【関西福祉科学大学が約束する「一生モノの土台」】 関西福祉科学大学は、福祉・心理・健康・栄養・リハビリテーション・教育の専門家を育成する大学です。しかし、私たちのゴールは「国家資格の取得」だけではありません。資格を手にしたその先の人生を、学生が自分らしく、幸せに歩んでいけること。そのために必要な力を育てることを教育の真ん中に置いています。 1. 社会の要請に応える高度な専門性と、新時代の学び 福祉・心理・健康・栄養・リハビリテーション・教育の各分野で、高い国家試験合格率と就職実績を誇っています。 さらに、2026年4月開始の「ミライドプログラム」では、従来の専門領域に以下の3領域を掛け合わせることができます。これにより、既存の枠にとらわれない「自分だけの強み」を持ったプロフェッショナルを育成します。 • SDGs・災害支援領域:持続可能な社会を創り、地域を守る力を育てる。 • グローバル・共創領域:多様な価値観を認め合い、新たな価値を生む力。 • 現代カルチャー領域:最新の文化を理解し、多角的な視点から支援を行う力。 2. 「あなたには力がある」と信じ抜く、伴走型教育 本学には、学生一人ひとりの個性やゆらぎを理解し、一歩踏み出す勇気を支える教員が揃っています。 医療・福祉・心理の専門家である教員が、単なる指導者ではなく「伴走者」として寄り添い、 「できた」という成功体験を積み重ねることで、 専門職として働く上で不可欠な力を育てます。 3. 国家資格 + 幸せに生きる土台の「両立」 本学の学びは、単なる知識の習得に留まりません。大学創立以来の理念「福祉の心」をベースに、 • 「国家資格」という専門的な武器 • 「私は大丈夫」と思える心の土台 この両方を手に入れることで、変化の激しい現代社会において、他者に貢献しながら自分自身も幸せに生きる力を養います。
世界で活躍する「人財」を育てる5学部10学科の総合大学
「Future Makersー未来を創る人になる。」 本学は自ら学び、考え、行動する人材を育成しています。 古都・京都の地から世界に挑む。 歴史を守りながら、絶えず新しいイノベーションを起こしてきた京都。私たちは、ここ京都で、激動する社会に向かって自らを磨く学び舎として、世界で活躍する人材を育成する新しい総合大学を目指しています。 入学から卒業までの4年間を無駄にはさせません。本学では3つの「力」を基軸に自分自身を磨き、将来グローバル社会で活躍できるよう、全力でサポートします。 ●リベラルアーツ教育 本学ではグローバル化する現代社会を生き抜くため、社会に飛び立つまでの4年間で「実践的英語力」を磨き、また、多様性に適応する「コミュニケーション能力」とデジタル化に対処できる「デジタルリテラシー」を兼ね備えた人材を育成します。 ●幅のある専門性 一般教養に加えて、5学部10学科の総合大学として経験豊富な教員や充実した研究施設を揃えて、高度な専門性を身につける教育を展開しています。 ●キャリア教育(就職サポート) 変化の激しい社会の中でも、自分らしい人生を主体的に切り拓いていける力を育てます。「働く意味」や「ライフプラン」を思い描ける自律的な人間へと成長できるように、大学生活の4年間を全力でサポートします。
Well-Beingな社会を共創するために 2026年4月共学化!"京都光華大学へ"
Well-Beingな社会の創造を目指して 本学は創立85年の歴史を通じて、女性が学び・社会で活躍する土台を築いてきました。いま、未来を予測しにくい時代だからこそ、私たちは「仏教精神に基づく思いやりの心」を軸に、多様な人たちと社会を共に創る(共創)人材を育てます。誰もが笑顔で生きられる"Well-Being"な未来を目指し、2026年4月、新しいステージがスタートしました! 京都光華女子大学から 京都光華大学へ ~男女共学化~ 女子の進学率は男子と変わらなくなり、ジェンダーの垣根が薄れるなか、京都光華では「思いやりの心」を大切にした「人間教育」をさらに広げます。2026年度入学生からは男女共学となり、肉体的・精神的・社会的にも豊かな"Well-Beingな社会"を目指す「健康・未来創造キャンパス」を実現します。男女の違いを超えて、一人ひとりが社会を支える力となる大学へ進化します。 小規模校ならではの強みである「寄り添う教育」を徹底的に実施し、卒業時の学生アンケートでは各項目において非常に高い満足度を誇っています。 また、同じ敷地内に幼稚園、小学校、中学校、高等学校、短期大学、大学、大学院がある総合学園で、「つながり、つなぎ、つないでいく」をキーワードに各校園が密接に教育的なつながりを持っています。特にこども教育学部では、幼稚園、小学校にて豊富な演習を実施し、園児・児童との交流経験を積むことで、現場で通用する力を身につけます。
文理融合した教育環境を活かす総合大学。学生達の夢を支える❝学生ファースト❞の大学を目指す!
1987年、地元の姫路市と獨協学園が力を合わせて作った大学、それが姫路獨協大学。獨協大学、獨協医科大学などと同じ学校法人獨協学園のグループ校のひとつであり、幅広いフィールドを擁する総合大学です。母体である獨協学園は、設立以来「大学は学問を通じての人間形成の場である」という建学の精神に基づき、幅広い学識を持ち、豊かな人間性と創造性を持った職業人の養成を目的としてきました。 本学もこの建学の精神に基づき、多様化した現代社会のニーズに対応して、一人ひとりが個性を伸ばし、夢をはぐくみ、社会の一員として活躍できる実力を身につけられるよう、支援体制は万全です。
JR大阪駅から9分、吹田駅下車すぐ!抜群のアクセス!駅近ワンキャンパスの総合大学。
「JR大阪駅から9分、吹田駅すぐ」の抜群のロケーションに文系、理系の6学部9学科を擁する駅近ワンキャンパスの総合大学です。開学から10年目となる2023年には、AI・デジタル時代に対応する人材を育成する「情報学部」を新たに開設するとともに、最大4,800名収容の大和アリーナをはじめ学生、地域の方々の憩いの場となる森と芝生の広場の整備などキャンパスを大幅に拡張しました。 また、2024年には政治経済学部に「グローバルビジネス学科」を設置。情報・IT能力×英語力×ビジネススキルを兼ね備えた世界基準のグローバルリーダーを少数精鋭で育成します。 2025年4月、理工学部に新たに「生物生命科学専攻」を開設。生物学の基礎から最先端の研究に至るまで、幅広い知識と技能を身につけます。さらに理工学部と情報学部の入学定員を大幅に拡大します。 2026年4月、政治経済学部、社会学部の入学定員を大きく拡大予定。さらに社会学部には4つ目のコースとなる「社会文化学コース」を新たに設置しました。 2027年4月、理工学部に新たに「応用化学専攻」を新設。情報学部には新たに「情報システム科学コース」「ネットワーク・セキュリティコース」「メディア情報コース」「AI・データサイエンスコース」「情報経済経営コース」の5コースを新設します。 学生ファーストを理念に掲げる本学では、学生一人ひとりを丁寧に指導。担当教員とキャリアセンター職員が一体となって希望進路をサポート。各メディアの就職ランキングでも上位にランキングされています。政治経済学部では、44%の学生が有名人気企業への就職を決め(就職決定者数56名/就職希望者数127名)、実就職率ランキングでも全国1位を記録。(大学通信調べ。実就職率ランキング2025・経済系学部、理工系学部)教育学部では公立教員正規採用試験合格率89.8%(合格者159名/教員志望者177名:2026年3月卒業予定者)など全国トップクラスの合格率を誇ります。 また、低年次からの企業説明会や実際の人事担当者を招いた模擬面接会など本学の細やかなサポートが実を結び、多くの学生が有名人気企業に就職しています。さらに、理工学部では本学独自の取り組みの1つである「国公立大学大学院」への進学支援も充実。関西圏内の主要国公立大学大学院と協力・連携し、特別講座の実施や共同の基礎研究課題への取り組み、卒業研究の実施等を行うほか、全国トップクラスの進学校「西大和学園」で培った進路指導力により、東京大学、京都大学、大阪大学、名古屋大学など難関国公立大学大学院に多数合格者を輩出しています。
20年の実績。リハビリテーションで未来を創る和泉大学。
学校法人河﨑学園は、大学開学20周年という節目を迎えました。 私たちは「夢」と「大慈大悲」を建学の精神として、地域社会の保健・医療・福祉の向上に貢献するため、これまで数多くのリハビリテーション専門職を輩出してきました。 この20年の歩みで培ってきた理念と実践を礎に、創設時の想いを継承しながら、「大阪河崎リハビリテーション大学」は「和泉大学」へと名称を変更し、新たな一歩を踏み出しました。あわせて、「ヘルスプロモーション専攻」を新設し、従来のリハビリテーション3専攻から4専攻へと学びの領域を拡充しました。 さらに、副専攻制度の創設、大学院領域の改編、和歌山サテライトを拠点とした地域連携型研究プロジェクトの展開、学術研究の推進など、大小あわせて20の改革に取り組んでいます。 リハビリテーションマインドを次世代へと受け継ぎ、より一層地域と連携し、地域に根差した大学であり続けるために進化を続ける「学校法人河﨑学園の20の変化」に、ぜひご期待ください。
滋賀県唯一*の養成施設として、医療分野に限らず活躍する理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を育成します
すでに「超高齢社会」に突入している日本。 医療現場では、在院日数短縮の促進、高齢者・障がい者の施設生活から在宅生活への移行の流れがあります。すなわち、医療の「病院完結型」から「地域完結型」へと医療現場も時代とともに移り変わっています。 こうした時代背景を受け、高度な知識と医療技術が必要な理学療法士・作業療法士を育成するために、2020年4月、専門学校を改組して4年制の「びわこリハビリテーション専門職大学」が誕生しました。さらに2024年4月には、滋賀県初となる言語聴覚士の養成学科を新設しました。 本学は、専門学校で培ってきた高度な実践力を強みとした教育に加え、同一法人内の20年以上も藍野大学が開学以来取り組んできた教養教育や、学術研究の成果に基づく知識・理論とその応用の教育経験を基に、専門職大学の目的を踏まえた「地域共生社会の実現に向けたリハビリテーション専門職の養成」という社会の要請等に応えることを人材養成の主眼に置き、そのために必要となる能力・資質を備えた人材を養成することを目指します。 *滋賀県HP「令和7年度私立学校要覧」より
言語によるコミュニケーションが困難な人の支援方法を学ぶ
人の言語、聴覚、飲み込み(嚥下/えんげ)機能について学び、発達を促す、あるいは障がい者を支援するリハビリテーションの知識と技術を学ぶ学問。主に言語聴覚士を養成することが目的である。声が出ないなどの「発声・発音」、難聴などの「聴こえ」、言葉の遅れや失語症などの「言語」、飲み込みがうまくできないなどの「嚥下」が、主な学習・研究の対象となる。コミュニケーション能力と摂食能力という人の生活の根幹に関わる重要な学問といえる。
初年次は、言語聴覚概論などの基礎科目と併せて、人体の構造、心理学、言語学などコミュニケーション活動全般の知識を広く学ぶ。その後、実際の検査方法などを実技も含めて習得し、訓練プログラムなども作成する。最終的には臨床実習を通じて、より高い専門性と実践力を養っていく。