東海・北陸の警備員・ボディーガードを目指せる学校検索結果
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2025年 経営学部 新学科スタート!2026年人間健康学部 新コース誕生!
オンリーワンを、一人に、ひとつ。 愛知東邦大学は、学生が社会に出て生きていく礎を作る4年間を願い、小規模大学としての強みを活かしながら、学生一人ひとりの可能性の芽を大切に育てる大学をめざします。 大きく変化する時代を学生が逞しく生き抜くには、自分の強みを知り、自分を磨き続けることが必要です。教職員は学生と真摯に向き合い、個々に眠っている才能や能力を引き出すことに全力で取り組みます。 この決意を実現するべく、3カテゴリ計9つのクレドを制定しています。 ~愛知東邦大学クレド~ ◇[学生へのクレド] ・原石は宝石 ・多様な視点と可能性を共に見つける ・成長実感の提供 ◇[地域へのクレド] ・地域が教室 ・愛される存在、信頼される大学 ・未来を共創していくパートナー ◇[仲間へのクレド] ・挑戦と創造 ・自分だからできる貢献 ・学生に尊敬される身近な社会人 *クレド(Credo):本学ならではの「信条」「誓約」
ASU Re:Desing 2027 学びを、未来を、再設計する。
情報学部(知能情報学科・総合情報学科)始動。※ 2027年4月 2学部新体制で始動予定。 ASUから始まる、AIの未来。 文理を越えて、知能とデータの世界へ踏み出そう。 未来を予測するのが難しい時代だからこそ、より良い社会を創造できる人が必要とされています。ASU(愛知産業大学)では、暮らしの基盤を築く「建築」と、未来を加速させる「情報工学」の分野で社会課題に挑戦できる専門技術者や、社会の成長を担うリーダーを育てます。 ※設置認可申請中のため、掲載内容は予定であり、変更になる場合があります。
新時代を生き抜く力を育む、「実学教育」を重視。社会の持続的発展に貢献できる人材へ!
静岡産業大学が掲げる「実学教育」は、学生が教室で学んだ知識をそのままにせず、学内外での実践的な活動を通じて、学びを深めることを目指しています。例えば、本学の特色である冠講座や産学官連携プロジェクトでは、自治体や企業の最前線で活躍している方々から業務内容や諸課題、最先端の取組事例などを伺い、地域や企業が抱える課題を学生自らが考え、行動し解決策を提案するという学びを行っています。 大学教育での専門的な知識と幅広い教養に加え、学び得た知識や技術をビジネスや生活の場に活かせる「実践力」を養うことで、激変する時代を生き抜き、社会の持続的発展に貢献する力を身に付けます。 <学部間履修>学部を超えた幅広い科目履修が可能 幅広い視野と多角的に物事を考える思考力を兼ね備えた人材の育成を目的に、所属学部以外の授業科目を履修できる制度を導入しています。この制度を利用すれば、最大30単位まで他学部の科目を履修することが可能です。また、条件を満たせば在籍する学部の卒業要件単位としても認定されます。興味がある分野の専門知識と技能を身につけられ、将来の可能性をさらに広げられます。
時代とともに進化する総合大学。2027年4月「メディア情報学科」誕生。
開学から50年、時代とともに絶えず変化し続ける北陸大学は、2027年4月、国際コミュニケーション学部が「国際コミュニケーション学科」、「心理社会デザイン学科*」、「メディア情報学科*」の3学科からなる、「人文社会学部*」に進化します。 文系・理系、個性際立つ4学部8学科それぞれの教育を通して、チーム医療を支える医療人、地域社会や国際社会の発展に貢献できる人材を育成します。 全ての学部学科において「学生の成長力No.1の教育」を目指し、充実した教育プログラムで、“なりたい自分”を目指して学べる環境があります。 *2027年4月開設
「なりたい」から「なれる」に。金城短大。
「明るく楽しい、元気なキャンパス」が本学の魅力。学生たちのいきいきとした表情、声がキャンパス内に溢れています。 ビジネス実務学科は、フィールド・ユニット制を導入した「カフェテリア履修」により、多彩な科目の中から自分の希望や興味に合わせて科目を選び、学ぶことができます。 美術学科は2026年4月新カリキュラムスタート!「芸術表現領域」「マンガ・ゲーム領域」「クラフト・クリエイター領域」「地域アートデザイン領域」4つの広い領域の中でさまざまな表現や技術に触れる機会が増えます。また、特定の領域(例:芸術表現領域)に所属しながら、他の領域の演習(例:映像)を受けることができ、表現の幅を広げることができます。これにより専門分野を超えた表現(例:絵画とプロジェクションマッピングを融合した作品)が可能となります。さらに、幅広い学びの中から、より深い段階で本当に情熱を傾けられる専門分野を主体的に選択できるようになり、自己決定のプロセスを経ることで、その後の専門学習に対するモチベーションとコミットメントが高まります。 ※文部科学省のWebサイトより
ともに学び、ともに成長する。「学びたい」に全力で応えるのが名短!
名古屋短期大学の特長に「教職員と学生の距離が近い」ことが挙げられます。 これは創設者の教育理念である「教育に親切なれ」という原点を教職員によって具現化した、 ひとつのカタチです。 学科の枠にとらわれない学生間の活発な交流もまた、本学ならでは。一人ではできないこと、学生時代にしかできないことを発見し、みんなで協力しながら取り組むことを得意とする学生たちが数多くいます。2年間を精一杯学び楽しむ学生たち、こうした積極性が実社会での評価につながり「就職に強い名短生」をつくっています。 各学科とも専門性の高い知識と技能を、2年間で凝縮して修得できるよう、高度なカリキュラムを実現。4年制大学にも劣らない中身の濃い教育が特徴です。
学びの魅力! 愛情教育・職業教育で可能性がひらく。先生と学生の距離が近い!毎日が楽しくなる短大です。
「ビジネス社会で活躍したい」 「子どもの保育・教育に尽くしたい」 「人の役に立ちたい」 「地域貢献したい」 学生はそれぞれ社会へ飛び出すための無限の可能性を秘めた夢を持っています。 名古屋経営短期大学では、「即戦力」となる社会人として求められる教養と専門性を身につけたり、さまざまな資格・免許の取得を目指すことができます。 ◇|創設から続く教育理念は「愛情教育」| 愛情教育とは「学生の自立を促す」ことだけではなく、その根底にある「思いやりの心を養うこと」を大切にしています。いつもそうした気持ちで、周りの人と接していれば、必ず自分自身にその恩恵が返ってくるものです。皆さんもぜひ学んでいただき、心豊かな学生生活を送ってください。 ◇|建学の精神にも盛り込まれている「職業教育」| 本学では、インターンシップや実習教育に力を入れています。多くの学生が、さまざまな企業や施設や団体に赴き、働くことの大切さ、意味を実践的に学んでいます。
現地・現場主義教育で学びを「地域」と「世界」へひらく
2027年4月 社会情報学部 開設(仮称・設置構想中)。 国際的教養と視野を養い、地域社会への貢献とグローバル社会での活躍をめざします。 ●名古屋キャンパス 名古屋駅から徒歩約10分のささしまライブに立地する都市型キャンパス。この環境を生かし、行政や企業との連携による授業や、企業への提案力を競うプレゼンテーション型の学び、ボランティア活動など実践的な学びを展開。社会人基礎力を高め、社会の変化に柔軟に対応できる素地を育みます。 ●豊橋キャンパス 創立の地であり、多くの歴史的建造物を残しながらも最新の教育研究設備を整備、学問・研究に最適な落ち着いた環境です。地域社会との密接な関わりにより築かれた信頼関係を生かしたフィールドワークを中心に、まちに開かれた学びを展開し、地方創生を担う人材を育成しています。 2025年9月には、豊橋キャンパスの中心に中・大教室、図書館、コミュニケーションラウンジなどを備えた4階建ての新棟「Center Bldg.」が開館。学生の学びを支え、歴史と伝統に向き合い未来につなぐサスティナブルキャンパスをめざします。
2026年度から生活デザイン総合学科がパワーアップ!
愛知学泉大学短期大学部には、生活デザイン総合学科、食物栄養学科、幼児教育学科と、“あなたらしさ”を輝かせる学びの分野がたくさん。愛知学泉大学と併設するキャンパスは、家庭的でとてもあたたかい雰囲気です。授業も少人数で行われるものが多く、学生一人ひとりにきめ細かい指導を行う教育体制が整っています。 生活デザイン総合学科は、自分の「好き」や「やりたい」を軸に、幅広い分野を自由に組み合わせて学べる点が最大の特長。ファッション、ビューティー、ビジネス、AI、図書館、国際交流など多彩なフィールドから科目を選択できる「カフェテリア履修」により、世界に一つだけのオリジナルカリキュラムを作成可能。2024年にはAIビジネスフィールドも新設され、時代に即したスキル修得も。留学制度も充実しており、海外での学びを通して視野を広げたい学生にも最適な環境です。 食物栄養学科では、演習・実験を重視した実践的なカリキュラムを通じて、現場で即戦力となる栄養士を育成。調理技術や栄養管理の基礎はもちろん、スポーツ栄養や食物アレルギーなど、社会的ニーズの高い分野も専門的に学修。2026年度よりスポーツインストラクター資格の取得を目指すことも可能で、アスリートを「食」で支える道も開かれています。さらに、卒業後の管理栄養士資格取得まで見据えた継続的なサポート体制も整っています。 幼児教育学科は、幼稚園教諭・保育士の養成にとどまらず、子どもとその家庭を多角的に支える力を育てる学科。食物アレルギーに配慮できる保育者育成や心理的支援をする准学校心理士などの資格取得を目指すことも可能で、専門性を高める学びが充実。実践的な演習や地域連携活動を通じて、現場で信頼される保育者をめざします。 キャンパスの学びを支えるのが、最新設備が整う新6号館。実習室や演習スペースが充実し、学生同士の交流や主体的な学びが自然に生まれる環境が整っています。実際の雰囲気や授業の様子は、ぜひオープンキャンパスで体感してください。学生スタッフや教員との交流を通して、ガクセンでの2年間がより具体的にイメージできるはずです。
人や車が行き交う場所のほか、建物や運搬物の警備を行うのが主な仕事。ショッピングセンターや遊園地、駐車場など、施設の警備を行う施設警備業務、工事現場やイベントなどの警備を行う交通誘導警備業務、現金や貴金属などを警備する貴重品運搬警備業務などがある。警備する場所において、事故・事件を未然に防ぐのが最重要課題。瞬時に安全な判断を導き出せる知識と強い責任感、体力が求められる。警備員になるための必須資格はないが、交通誘導や施設警備などの知識を身に付けられる国家資格「警備業務検定」がある。
不審物・不審者の監視を行うため、高い安全意識とわずかな異変に気付くことができる観察力が重要である。不審物・不審者などを発見した場合の冷静な対応力も求められる。大勢の人を瞬時に安全な方向へ導く必要があるため、安全の確保を第一優先とし、迅速かつ的確な判断力が必要だ。