関東・甲信越のインテリアが学べる文科省以外の省庁所管の学校の学校検索結果
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科学・技術・技能で日本のものづくり業界を支える大学校【厚生労働省所管】
職業能力開発総合大学校(職業大)は厚生労働省が所管する国立の省庁大学校です。 当校は法令(職業能力開発促進法第27条)に基づいて設置されており、技術、技能を科学する教育を通して、全国の職業能力開発施設で「職業訓練」を担当する職業訓練指導員(テクノインストラクター)や産業界の要請に応える人材を養成しています。 ◇職業大の4つのキーワード◇ 1 卒業時に学士と国家資格を同時に取得可能 卒業生全員に学士(生産技術)が授与されます。 また、3年次に必要な科目を履修することで、国家資格である職業訓練指導員(テクノインストラクター)の免許を取得できます。 2 卒業後の多彩な進路、公的機関に強い 学生の希望に寄り添ったきめ細かい就職支援を行っています。卒業生の4割が公的機関の職業訓練指導員、5割が民間企業に就職し、1割が国や県の公務員(職業訓練指導員)や公益法人、大学院に進学しています。 3 授業料は国立大学水準 入学金と年間授業料は国立大学の標準額と同額です。その他、経済支援として授業料等減免制度などもあります。 また、キャンパス内には学生寮が設置されているため、遠方からの進学を考えている場合も安心です。 4 プロを育てる少人数教育と設備 機械工学・電気工学・電子情報工学・建築工学の4つの専攻に分かれており、各専攻約20人の少人数教育を行っています。 基本的な機器は原則1人1台が用意されていますので、思う存分に実験・実習に打ち込むことができます。大学の工学部と同等の講義体系を有しており、実験・実習と連動する形で学ぶことができます。これにより、アカデミックな知見に基づいて実践的な機器・システムを作り上げることのできる確かなものづくり力が身につきます。
日本のものづくりを支えるエンジニアになろう!
新潟職業能力開発短期大学校は、厚生労働省が所管する工科系の短期大学校です。 製造業や建設業などの「ものづくり」現場で活躍できる「実践技能者」を育成しています。 少人数制かつ実践技術の習得を重視したカリキュラムで、専門科目の約60%が実験・実習となっています。 実験・実習を重視したカリキュラム及び少人数制の教育訓練体制は、企業の皆様から高い評価をいただいております。 本校は普通科出身の方が半分以上です。基礎から学ぶことができるカリキュラムとなっているので、初心者の方も安心してください。 ともにつくろう、ものづくりの未来! 【新潟職能短大の魅力】 ① 実践的カリキュラム(カリキュラムの50%以上が実習) ② 充実した実験・実習機器(製造現場と同じ機器を導入) ③ 少人数制(各科定員20名、指導員5名体制) ④ 応用課程へ進学できる(通算4年間) ◆新潟職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
実習・実験を軸にした授業で、社会で即戦力となる人材を育成!
本校では、実学融合の教育訓練により急速な進展を続ける産業界で即戦⼒となる⼈材の育成を⽬標としています。 専⾨課程では、「ものづくり」に必要な科学的・工学的な知識と技能・技術を習得し、「自らものづくりができる実践技術者」の能力を身に付けることができます。 応⽤課程では、具体的なものづくりの課題を設定した課題学習等により、産業界で必要とされる生産現場等のリーダーとしての素質を身に付けることができます。 専⾨課程修了後、就職の場合は、⼯科系短期⼤学卒、応⽤課程修了後、就職の場合は、⼯科系⼤学卒と同等の待遇で採⽤されています。 ※ 人事院規則等では、公務員試験(一部)や公務員としての採用時の待遇において、専門課程修了で短期大学卒、応用課程修了で4年制大学卒として扱うと記載されています。なお、当校に求人をいただく民間企業においても、基本的には同等の扱いとなっています。 ◆関東職業能力開発大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★高校新卒者はもちろんのこと、社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
基礎となる技術⼒と積極性が、応⽤⼒豊かな⼈材を育成する。
本校は、⼯科系の短期⼤学校で平成3(1991)年の開設以来、千葉キャンパス・成⽥キャンパスを合わせ約4,000名の修了⽣を、企業の中核として活躍できる⼈材として輩出してきました。 実際の企業で使用されているものと同等の機器・設備を持ち、恵まれた環境で授業を⾏うので、質の⾼い教育訓練が受けられます。理論だけでなく、⼀連の過程を個⼈やグループで取り組む実践的なカリキュラムで学び、モノの設計・材料の加⼯等、ものづくりの過程で⽣じるいろいろな問題解決を通して、実践⼒を磨いていきます。 また、ものづくりに興味がある、ものづくりの仕事に携わってみたい、建築関係の仕事や航空機に関係した仕事に就きたいといった⽬標を抱きながら学んでいるため積極性も⽣まれ、多くの企業から⾼い評価をいただいています。 さらに、より⾼い技能と技術を⾝につけたい⽅は、関東職業能⼒開発⼤学校等の応⽤課程(3年次、4年次)に進む道もあります。修了すると4年制⼤学と同等の就職先や本校等の先生(テクノインストラクター)になる道も開けます。 ※人事院規則等では、公務員試験(一部)や公務員としての採用時の待遇において、専門課程修了で短期大学卒、応用課程修了で4年制大学卒として扱うと記載されています。なお、当校に求人をいただく民間企業においても、基本的には同等の扱いとなっています。 ◆千葉職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
新しい時代に柔軟な対応ができる実践技術者を育成
産業界が求める質の高い技術者として、ものづくりの専門的な知識と幅広い技術・技能を身につけ、豊かな創造力と確かな実行力を兼ね備えた実践技術者(テクニカル・エンジニア)を育てます。 ◆〈安心の少人数制〉 学生一人ひとりにきめ細かな対応ができるよう、少人数のグループに担任を置くチューター制を採用しています。 ◆〈資格取得・競技大会にチャレンジ〉 資格取得を目指す学生には、資格対策講座を実施するなど、授業時間内外での支援をします。 また、競技大会・コンクールへ積極的に参加し、ステップアップを目指します。 ◆〈実験・実習重視のカリキュラム〉 実験・実習が授業全体の約60%を占め、1人1台の実習機器により、充実した環境の中で技術を学べます。 ◆〈高い就職率〉 1995年に開校以来、卒業生の平均就職率は97.1%(就職者4,010名/就職希望者4,129名・2025年3月現在)です。 ◆〈家計にやさしい学費〉 県立学校であり、授業料は年額39万円です。
あらゆる空間デザインに対応するノウハウと表現の手法を学ぶ
建築物の内側にある空間を設計、デザインする知識と技術を学ぶ学問。対象となる空間は、住宅のほか、オフィス、商業施設、イベントスペース、ステージなどさまざま。その空間の照明や家具がどうあるべきかを設定するコンセプトづくり、空間演出のためのデザインやコーディネート、思い浮かぶ空間イメージを手描きや3 DCG(コンピュータグラフィックス)で表現する技術などを学ぶ。また、コンセプトやデザインを伝えるプレゼンテーション力など実践力も養う。
学校により異なるが、はじめに造形やプロダクトデザインの基礎を学び、その後、空間デザインを学ぶカリキュラムに進むのが一般的。手描きパース、C A D(コンピュータによる設計・デザイン)によるC G パースを作成する技術学習は多くの学校が取り入れている。