東北の水族館の飼育係を目指せる学校検索結果
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よりそうチカラを、キミに。
本校は、講師の多くが現役で活躍する経験豊富なプロです。現場を知るエキスパートによる的確な指導のもとで初歩からスタート。毎日の実習で即戦力としての知識と技術を着実に身につけることができます。 授業や実習では、さまざまな種類の実習犬との触れ合いが待っています。技術や感覚を学ぶためには、豊富な実習が何よりも大切。カワイイ動物たちとたくさんの時間を過ごしながら、プロのスキルを身につけていきます。さまざまな関連資格の取得をめざせるカリキュラムも充実しています。 また、インターンシップ制度も豊富。東北を中心に関東地方を始めとしたさまざまな地域のペット専門美容室、動物病院、ペットショップなどで行っています。学園内での普段の実習にも企業の協力を受け、現場に即した授業を展開しています。 授業は、実務知識や技術、技能について、関連する企業などと連携し組織的な教育を行っています。日本のペット業界をけん引している業界団体やペットショップ・動物病院などとも密接に連携してのカリキュラム編成や実習教育が特徴です。
ISHINOMAKI is CAMPUS ~地域そのものが「先生」だ~
石巻専修大学は、学校法人専修大学のもとに「社会に対する報恩奉仕」を建学の精神として、地域社会の大きな支援を得て平成元年に開学した、宮城県県北・三陸エリア唯一*の大学です。 現在も宮城県石巻圏域で唯一*の高等教育機関である強みを活かし、石巻市や石巻圏域の企業などと連携し、地域を支えていく人材の育成や地域の活性化に取り組んでいます。 地域資源への理解を深めながら、それぞれの強みや特色を最大限に引き出す地域連携プロジェクトを通して、大学の枠にとらわれない実践的な学びが経験できます。 *文部科学省 令和5年度全国大学一覧 https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/ichiran/mext_00026.html
弘前大学の学部・学科情報等を紹介
弘前⼤学は北東北地域の総合⼤学の⼀つとして、また⻘森県内唯⼀の国⽴⼤学として、昭和24(1949)年5⽉に誕⽣しました。学問領域を幅広くカバーする 5 学部からなり、すべての学部が⼤学院に直結した中規模総合⼤学です。地域社会と密接に連携しながらグローバルな視点に⽴った教育・研究を推進し、その創造的成果をもって地域社会に、さらに国際社会に貢献することを基本理念としています。研究分野としては、環境・エネルギー・放射線、⾷・⾃然、健康寿命延伸、地域⼒向上、⽂化資源の活⽤を本学の重要なテーマと位置付け、研究の推進を図っています。 弘前⼤学は、地域と共にある地⽅⼤学ですが、本学で育成される⼈材や地域の課題解決に向けた教育研究によって得られた成果は、決して地域限定というものではなく世界に通⽤するものです。全ての教職員が⼀体となって、地域と共に成⻑し続ける弘前⼤学を⽬指しています。 入試情報やパンフレットはこちらからご確認ください。 https://nyushi.hirosaki-u.ac.jp/
「好き」の気持ちを「仕事」に。盛岡ペットワールドで学び、夢への一歩を踏みだそう
MCL盛岡ペットワールド専門学校は人と動物がともに社会的で健康な生活を営むため「人と動物のより良い関係づくり」を教育理念とし、ペット業界で活躍できる魅力ある人材育成を目指します。 そのため社会人に必要なマナーや動物業界に特化した専門知識・技術を学び動物業界で活躍するために必要なスキルを身に付けることをはじめ、働くために必要な様々な能力を身に付けるために実践型の授業を積極的に導入しています。 1つ目は、一般家庭犬と飼い主様に協力いただく「モデル犬制度」を利用した授業で、多くのワンちゃんや飼い主様とのコミュニケーションを通じて現場に活かせる接客力を身につけます。2つ目は、学生が一から企画・運営をするペット参加型イベント「ドッグフェスティバル」。学生が中心となって準備をする難しさや仲間との協調性など、机上では学べない経験をするとともに、社会の状況変化に対応したイベント運営を行い、柔軟な対応力を身に付けます。 その他にも、インターンシップ実習で早期から実際の現場に触れ自分の課題を理解し克服していくことで企業に求められる人材へと近づき、毎年動物関連業種へ高い就職実績を残しています。
学校内の多種多様な動物たちと学び、動物園・水族館・ペット・昆虫・自然環境分野への就職を目指す!
本校はペットトリマー、動物看護師、ドッグトレーナーはもちろん、動物園や水族館スタッフ、ドルフィントレーナー、インセクトブリーダー、野生動物・自然環境関連スタッフなど生き物に関わる分野について、幅広く学び目指すことができます。 犬猫だけではなく、自宅では飼えない動物からエキゾチックアニマル、淡水魚、海水魚、カブトムシ、クワガタムシなど多種多様な動物たちと共に学べます。
思いやりのある愛玩動物看護師を育てます
専門学校東北動物看護学院は1998年4月に現役の獣医師により設立され、間もなく30年を迎えようとしています。そして臨床経験豊富な獣医師による教育を基本に、今日に至るまで数多くの動物看護師を輩出してきました。 本校では「愛玩動物看護師」を小動物医療業務に携わる”重要な専門職”として考えております。未来の愛玩動物看護師をしっかりと育てるために設置学科を愛玩動物看護学科の単科のみとし、即戦力が身につくように施設や講師陣、カリキュラムを編成し、教育環境を調えてまいりました。 校舎の隣には附属動物病院が併設されており、校舎と病院を行き来することができるので実際に勤務している獣医師や愛玩動物看護師、トリマーの様子を間近に見ることができ、現場の緊張感や楽しさを感じることができます。
水族館の魚など水生生物をはじめ、さまざまな生き物を飼育する仕事。人工空間の中でも生き物たちが快適に過ごせるように水質を管理したり、餌を与えたりする。病気の予兆や異常をチェックして飼育環境を整え、生き物たちの健康状態を保つのも重要な役割だ。来場者に、水生生物の特徴や魅力を伝えるのも仕事の1つ。イルカやアザラシなどのショーを開催する水族館の場合は、調教や来場者を楽しませる企画の考案も含まれる。その他水槽の掃除や展示物・観覧通路の確認、生命維持装置の点検など、仕事の幅は広い。
生き物たちの病気や異常に素早く気づける高い観察力は必須。水生生物の専門知識だけでなく、自ら疑問を持って考える力は身につけておきたい。また、仕事相手は生き物であるため、思ったとおりに動いてくれなくても諦めずに業務をこなす強い忍耐力が不可欠。言葉でコミュニケーションが取れなくても、生き物たちと信頼関係を築けるかが、この仕事を続けるうえで重要なポイントになる。