北海道の文学・歴史・地理が学べる、医療・歯科・看護・リハビリを目指せる私立大学の学校検索結果
6件
1-6件を表示
自ら考え、自ら行動し、自省する人へ
語学、心理、観光、スポーツなどバラエティ豊かでそれぞれが特色を持った3学部5学科を有する札幌国際大学は、札幌市清田区の地から、北海道、日本、世界に視野を広げ、自らの可能性を広げるべく様々な教育プログラムを展開しています。 学生一人ひとりの個性を大切にし、自立した国際人として社会へ飛び立つために、「自由」、「自立」、「自省」の精神と、「楽しくなければ学校ではない」をモットーに自然豊かなキャンパスと充実した施設、活発なクラブ・サークル、教職員の手厚いサポートであなたの「学び」をサポートします。 さぁ、あなた自身の可能性を広げるために、あなたの好きなことをさらに深く追求しましょう。
手厚い支援と2キャンパス制で、充実のキャンパスライフ
札幌学院大学は、今年で創立80周年。北海道の文系総合大学として、多様な学びと学生の成長を支えてきました。 "One life, Many answers" をタグラインに掲げ、多様な価値観を持つ人々に学びの門戸を開いています。 経済的支援も充実しており、各種奨学金制度に加えて、成績優秀者や資格取得者への学費減免制度を整備。 また、学科ごとに専任の担当者を配置し、学修だけでなくキャリア形成や就職活動まで、入学から卒業まで一貫してフォローしています。 2021年度には新札幌キャンパスがオープン。 広大で自然豊かな江別キャンパスと、副都心でアクセスに優れた新札幌キャンパスによる2キャンパス制を活かし、学生一人ひとりに合わせた最適な学びの環境を提供しています。
「世界の総合農学の拠点」として、さらなる発展を遂げます
東京農業大学は、1891年の創設以来、動植物全てに関わる総合科学を扱う大学として実学主義のもと発展を続けてきました。 生命、食料、環境、健康、エネルギー、地域創生に挑む6学部23学科で緑と生命を科学する大学として、社会に貢献する人材を輩出しています。人類生存に向けた、新たな農業(生物産業)の世界を拓き、今世紀の農学分野でのフロントランナーとなり、世界の総合農学の拠点を目指しています。 近年、農学に対する社会的ニーズは広がりを見せており、農学の知識や技術を利用して地域から地球規模での生活の質の向上やライフスタイルの形成に関する期待が高まっています。 創設以来の教育研究の使命は、国連が2030年までに達成すべき世界共通の目標として掲げるSDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)とも一致するものでもあります。 東京農業大学ではこれらの期待に応えるため、さらに発展していきます。
札幌で育む、豊かな教養と国際的視野。北海道屈指の文系総合大学
札幌市に立地する4学部8学科と大学院を有する北海道屈指の文系総合大学で、キリスト教精神を基に、人間性・社会性・国際性の追求を特色としています。2026年4月の国際学部新設に続き、2027年4月には「情報科学部 情報科学科(仮称・設置構想中)」を開設します。5学部9学科体制の実現により、文理融合の学びが可能になり、多様な学問分野を網羅する真の総合大学として発展します。札幌市営地下鉄東西線「大谷地駅」(副駅名「北星学園大学前」)から徒歩5分に広がる、豊かな自然に囲まれたキャンパスには、約3,500名の学生が思い思いの学びを展開し、広い世界へと羽ばたいています。 派遣留学制度は、毎年20名ほどの学生が、アメリカ・カナダ・ヨーロッパの協定校13校と、アジアの協定校6校のいずれかに留学しています。留学先大学の授業料が免除されるなど、留学及び帰国後の費用を補助する制度もあり、派遣留学に伴う単位認定制度が用意されているため、留学期間を含め、4年間で卒業することも可能です。一方、協定校からも毎年50名ほどの留学生が訪れ、これまでの交換留学生数は、約2,100名にものぼります。また、数日から4週間程度海外の現地で学ぶ海外事情や各学部の専門教育科目があり、年間100名程度の学生が履修して海外に渡航しています。
2027年4月 学びの場を北16条キャンパスに集約します
1961年の開学以来、本学はカトリック精神に基づき、個性を尊重した少人数教育を行ってきました。女子学生だけが集う環境の中で、学生が主体的に学ぶ姿勢や、一人の人間としての成長を大切にし、社会で活躍する自立した女性の育成に取り組んでいます。 本学には、文学や文化を通して人間の本質に迫る「文学部」と、ウェルビーイング(Well-being)をコアとして、人間生活に関わる社会課題を解決する力を養う「ウェルビーイング学部」という、特色の異なる2つの学部を設置しています。 2025年には学園創立100周年を迎え、これまでの伝統を基盤としながら、女性のキャリア形成科目や経営的視点を育む学びを提供するなど、学生一人ひとりのキャリア実現を後押ししています。小規模大学の利点を活かし、双方向の対話を重視した、きめ細やかなキャリア支援体制も本学の大きな特徴です。 2027年4月には学びの場を北16条キャンパスに集約します。札幌駅から近く、アクセスの良い立地で、より充実した学修環境が整います。また、他学科の専門科目も履修できるシステムを活かし、同じキャンパスで学ぶ両学部の学生同士が交流することで、学びの広がりと相乗効果が生まれます。