石川県の国公立大学・私立大学・国公立短大・私立短大・海外の大学・文科省以外の省庁所管の学校の学校検索結果
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時代とともに進化する総合大学。2027年4月「メディア情報学科」誕生。
開学から50年、時代とともに絶えず変化し続ける北陸大学は、2027年4月、国際コミュニケーション学部が「国際コミュニケーション学科」、「心理社会デザイン学科*」、「メディア情報学科*」の3学科からなる、「人文社会学部*」に進化します。 文系・理系、個性際立つ4学部8学科それぞれの教育を通して、チーム医療を支える医療人、地域社会や国際社会の発展に貢献できる人材を育成します。 全ての学部学科において「学生の成長力No.1の教育」を目指し、充実した教育プログラムで、“なりたい自分”を目指して学べる環境があります。 *2027年4月開設
「なりたい」から「なれる」に。金城短大。
「明るく楽しい、元気なキャンパス」が本学の魅力。学生たちのいきいきとした表情、声がキャンパス内に溢れています。 ビジネス実務学科は、フィールド・ユニット制を導入した「カフェテリア履修」により、多彩な科目の中から自分の希望や興味に合わせて科目を選び、学ぶことができます。 美術学科は2026年4月新カリキュラムスタート!「芸術表現領域」「マンガ・ゲーム領域」「クラフト・クリエイター領域」「地域アートデザイン領域」4つの広い領域の中でさまざまな表現や技術に触れる機会が増えます。また、特定の領域(例:芸術表現領域)に所属しながら、他の領域の演習(例:映像)を受けることができ、表現の幅を広げることができます。これにより専門分野を超えた表現(例:絵画とプロジェクションマッピングを融合した作品)が可能となります。さらに、幅広い学びの中から、より深い段階で本当に情熱を傾けられる専門分野を主体的に選択できるようになり、自己決定のプロセスを経ることで、その後の専門学習に対するモチベーションとコミットメントが高まります。 ※文部科学省のWebサイトより
総合経済を加え、学びが更に進化!学部を横断した地域課題解決のための実践重視の教育プログラム!
保健、医療、福祉、幼児教育と総合経済学の分野で融合・連携する「金城多職種連携教育プログラム(KIPE)」を展開。人間社会科学部、医療健康学部、看護学部と総合経済学部の枠を超え多様な専門分野の学生同士が課題解決に向け、他社を理解し、想像力を身につける実践重視の金城大学ならではの教育プログラムです。チーム医療への対応力だけでなく「福祉・介護×経済」「看護×経営」といったイノベーションを創出します。 ※2025年3月卒業生就職実績 人間社会科学部:96.2% 就職希望者131名/就職者数126名 医療健康学部:100% 就職希望者85名/就職者数85名 看護学部100% 就職希望者67名/就職者数67名 ◇2024年4月誕生!【総合経済学部総合経済学科】 ~「経済・経営」とともに「環境」「健康」「情報リテラシー」を学び、社会が求めるバランスの取れた企業⼈に~ 1・2年次で「専門基本科目」として経済学・経営学・社会学の基礎を学修。これに加えて情報リテラシーの科目では、情報機器やITネットワークを活用して、大量の情報の中から必要なものを収集し、分析・活用するための知識や技能を磨いていきます。また、2年次にはインターンシップが必修となっており、早期の段階から「超実践」を経験していきます。 3・4年次では「専門展開科目」として、地域の事例などをテーマに「経済×環境」「経済×健康」を学ぶなど、経済発展に関する実践的な学びを展開。全国の私立大学で最大規模を誇る連携企業130社と行うPBL(課題解決型)学修やインターンシップにより、産業振興や地域活性化、さらにはSDGsの実現をめざし、「持続可能な経済発展」の中心となる人材を養成します。 【金城大学 総合経済学科では!】 ★これからの「環境」と「経済」が学べる 例えばこんな授業/「持続可能な開発とSDGs論」「エコライフ論」「自然再生論」「環境政策論」「地産地消とブランディング」 ★これからの「健康」と「経済」が学べる 例えばこんな授業/「健康づくりと地域発展」「ヘルスプロモーション演習」「ユニバーサルデザインと暮らし」「eスポーツ論」「健康とメンタルコンディショニング」 ★これからの「情報」と「経済」が学べる 例えばこんな授業/「コンピュータ・リテラシー」「ビジネスデザイン演習」「データサイエンス」「IoTとデジタルマーケティング」「ゲームと情報の経済学」
2024年「情報工学部」開設。7学部8学科の総合大学。
金沢学院大学は、情報工学・経済・経営・文学・教育・芸術・栄養・スポーツの各分野の学びを広げ、「創造」の教育理念のもと、社会に有為な人材の育成をめざします。2024年4月には、「情報工学部」を新たに開設。理工系人材を求める社会のニーズに応え、AIがもたらす新たな時代を担う人材を養成します。 文系・理系双方の豊かな学びが揃ったキャンパスには、約3,600名の学生が全国から集い、学内は日々、希望と活気にあふれています。 本学は北陸・金沢の地で各界に多くの卒業生を送り出してきた実績とともに、「面倒見の良さ」が強みです。全学共通のキャリア教育をはじめとした各種プログラムで、資格取得や公務員・教員・難関企業への就職など、学生一人ひとり違う「将来設計」をともに考え、その実現を力強く後押しします。
「なりたい自分」への第一歩、ビジネス・栄養・保育の知識と技術を磨く2年間。
金沢学院短期大学は、ビジネスの実務能力を養う「現代教養学科」、栄養士を養成する「食物栄養学科」、幼稚園教諭・保育士を養成する「幼児教育学科」の3学科で構成。キャンパスは金沢学院大学と併設しており、授業や実習に向けた施設・設備も充実しています。 本学の特長は、「学生と先生の距離の近さ」です。ていねいな少人数教育により、それぞれが希望する領域をじっくり学ぶことができる環境を整えています。 各分野の「専門教育」はもちろん、社会人に必要な素養を身につけるための多様な「教養教育」、そして卒業後の進路選択に視野を向けた「キャリア教育」をバランスよく設定。2年間の学びで、専門的な職業スキルと豊かな人間性を備えた人材の養成を目指します。 本学は北陸・金沢の地で、さまざまな分野に2万6千名以上の卒業生を送り出してきた実績も強みです。就職や大学への編入学など、一人ひとり違う「将来設計」をともに考え、その実現を力強く後押しします。
令和9年4月ポリテクカレッジ石川が能登で再始動!デジタル創造技術科1期生募集!
石川県唯一※の工科系短期大学校として平成元(1989)年に開校して以来、「ものづくりの仕事に携わりたい」との志を持って入校した約2,120名余りをテクニシャン・エンジニアとして送り出してきました。 令和6年能登半島地震の影響により、一時移転していたポリテクカレッジ石川が令和9年4月に能登で全面的に再開します。 再開に伴い、学べる内容や学び舎も新しくなります! 【新しいポリテクカレッジ石川】 ①入校後に「自分に合ったコース」に選びなおすことが可能 ②「ものづくり」+「デジタル」のハイブリッド習得 ③地域課題に挑む「協働型」実践カリキュラム ④校舎と寮を建替え 充実した実習・実験設備と少人数制でのきめ細やかなサポートで理系科目を学んでいない方も安心して受講できます。 先生やアドバイザーとの面談、キャリアコンサルティング、面接練習等の手厚い就職支援により、変化する社会課題に対して「答え」を出せるエンジニアを目指しましょう。 ◆石川職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等大歓迎★ ★2025年3月修了生 就職率100%(就職希望者25名)★ ※全国の職業能力開発大学校/職業能力開発短期大学校 (ポリテクカレッジ) 一覧 https://www.jeed.go.jp/location/college/2.html
社会に貢献する、人間性豊かな医師・看護師を育成。
金沢医科大学は、「良医を育てる」「知識と技術をきわめる」「社会に貢献する」という建学の精神をかかげて、1972年、金沢近郊の内灘の地に開学しました。 以来50年以上、順調に発展して、巣立った医学部卒業生は4,866名に上り、医学・医療界で活躍しています。看護学部卒業生はその前身である看護専門学校の卒業生を合わせると2,932名に上り、本学病院をはじめ各地で活躍しています。 本学の特長は、学生と教職員の距離の近さであり、アットホームな雰囲気の中で、共に育つことを実践しています。 体験学習を中心とした医学教育システムで、知識と技術の高い医療職を育成します。
文理の枠を超えた6学部17学科体制へ。実践を通して学び、社会の変化を切り拓く
金沢工業大学は2025年4月、情報デザイン学部、メディア情報学部、情報理工学部、バイオ・化学部、工学部、建築学部の6学部17学科体制に進化しました。文系を志向する学生と理工系を志向する学生が集まり、複雑・多様化する社会課題に対して、多様な人とのコミュニケーションを図り、新たな価値やビジョンを創造し、真の課題を追究して、その課題が解決できる人材を育成します。 金沢工業大学では学生自らが社会的価値を持つ研究課題を発見し、解決に取り組む社会実装型プロジェクト教育を通じて、未来社会をリードする研究力を身につけます。イノベーションの創出を可能にする世代・分野・文化を超えた共創教育が行われており、プロジェクトデザイン教育を主柱とした正課教育と、知識の応用力を高める課外プロジェクトを通じて、自ら考え行動する創造的探究・実践人材への成長を目指します。正課教育の中心となるのが、問題発見から解決にいたる過程・方法をチームで実践しながら学ぶ、全学生必修の金沢工業大学オリジナルのプロジェクトデザイン教育です。学生は5~6人でチームをつくり、AIやIoTを活用しながら、何が社会で必要とされているのかを考え、創出したアイデアは具体化し、実験、検証、評価していきます。また、全学部学科でデータサイエンス・AI基礎科目を必修科目としています。すべての学生がAI・IoTを活用する基礎知識やプログラミング、ネットワークセキュリティなどデータサイエンスに不可欠なスキルを身につけます。