東北のプレス工・板金工を目指せる学校検索結果
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最前線で活躍する航空業界のプロを養成
3学科を設置する東日本航空専門学校は、航空業界の最前線で活躍するエアポートスタッフを養成する専門学校です。 「航空機整備科」は、高度な知識と技術力に加え、高い意識と強い責任感が求められる航空機整備に必要な基本事項を修得するとともに、国家資格の取得や技術・技量を身に付け、大空の安全運航を支えるメカニックのプロを養成します。 「整備士養成コース(3年制)」では航空機整備に必要な知識、基本技術を学び国家資格取得を目標にしています。「整備技術コース(2年制)」では、航空技術者としての専門知識や基本技術を学び、航空機製造業、装備品整備といった専門分野で活躍する技術者をめざします。 「空港エンジニア科」は、航空機の安全運航をサポートすることを目的とした、航空機の誘導やけん引などのランプハンドリング業務や、拡大する輸出入に伴って年々増加する航空貨物「エアカーゴ」の取扱業務などの分野で活躍できるスタッフを養成します。 「エアポートビジネス科」は旅客、貨物、機体、航空無線、英会話、旅行などエアポートスタッフに必要な知識全般を学びます。また、ANAの旅行総合システム「インフィニ」を使用した航空券の予約・発券実習や、JAL現役グランドスタッフによる直接指導で業界のニーズに即した心構え、接客マナーを学び、旅客・貨物などの多彩な業務ができるエアポートスタッフを養成します。 また、姉妹校「東北電子専門学校」との連携によるコンピュータ教育やインターンシップ、各種資格試験対策を徹底するなど、姉妹校挙げてのさまざまな取り組みが毎年優れた就職実績を支えています。
ミライを創る君へ。3学部13プログラムへ全面進化!(2027年4月開設予定:設置構想中)
「理系?文系?」もう、その古い問いは気にしなくていい! 「自分は理系だから...」「文系だから、理系の分野は無理かも...」——もし、そんな風に悩んでいるなら、八戸工業大学に来てください。私たちは、未来の社会では理系の知識と文系の発想力の両方が必要だと知っています。だからこそ、八戸工業大学は、古い文理の壁を取り払い、創造性豊かな人材を育成するために2027年4月(開設予定・構想中)、教育体制を大胆に刷新します!(設置計画は予定であり、変更する場合があります) 現行の2学部2学科から、3学部3学科13プログラム制へ。これは、単に学部が増えるということではありません。皆さんが未来の社会で求められる「真のチカラ」を身につけるための、全く新しい学びの設計図です。 進化する3つの学びの柱:「工学×デザイン×地域」の融合 八戸工業大学は、大学のビジョンである「工学×デザイン×地域」を高度に進化・深化させ、現代社会が最も必要とする「グリーン分野」と「デジタル分野」を全学的に強化します。 皆さんが社会の課題を解決し、新しい価値を創造するために不可欠な**「デザイン思考」(課題発見力と解決策を生み出す思考法)を、すべての学部に横断的に組み込みます。 1. 総合情報学部(仮称):情報とデザインで未来を形にする デジタル社会の核心を担う学部です。ただプログラミングを学ぶだけでなく、情報科学とデザイン要素を融合。社会を動かすDX(デジタルトランスフォーメーション)や、安全なインターネット社会を築くサイバーセキュリティ、そして人々の心に響くメディアデザインを学びます。 プログラム(仮称):社会情報DX、メディアデザイン、コンピューターサイエンス、サイバーセキュリティ 2. 先進工学部(仮称):持続可能な社会を工学で実現する これまでの伝統的な工学分野を、未来志向でアップデートします。地球環境・エネルギー問題の解決や、次世代の食を支える食品化学、そして私たちの生活を劇的に変えるロボットやモビリティ(乗り物)の技術まで、グリーン分野をリードする最先端の工学を深く探求します。 プログラム(仮称):環境・エネルギー工学、食品化学工学、ロボット工学、モビリティ工学、機械工学、電気電子通信工学 3. デザイン工学部(仮称):感性と技術でより良い空間を創造する デザイン思考を核に、人々の感性に響く製品や、持続可能な都市・国土を設計する力を養います。建築、土木といった専門知識に、感性デザインの視点を加え、「美しい」だけでなく「使いやすい」「社会のためになる」デザインを創造します。 プログラム(仮称):感性デザイン、建築デザイン、国土デザイン 社会で「通用する」君を保証する、強固な基盤教育 どんなに高度な専門技術を学んでも、社会でそれを効果的に活用できなければ意味がありません。八戸工業大学では、すべての専門科目を支える「土台」として、一般教養科目を大幅に強化します。 これは、社会に出てどの職業・分野に進むにしても必要とされる「汎用的な能力(ジェネリックスキル)」を身につけるためです。 技術力は専門科目で、社会で通用する基礎力は教養科目で。 「人間力」や「社会を理解し、リードする力」**を養い、卒業後も成長し続ける人材となるための強固な基盤を保証します。 新しい八戸工業大学で、文理の壁を超え、デザイン思考と最先端技術を身につけ、社会に必要とされる「自分だけのミライ」を描きませんか?
ようこそ「ものづくり」の世界へ
|2年間(専門課程)でプロを目指す| 地域で稀な工科系短大(専門課程)で、 将来モノづくりの現場で中心的役割を担う人材を育成します。 |少⼈数による高い教育訓練効果| ⾼い⼈間性と専⾨知識・技術を持った先生が、授業はもちろん進路や⽣活の悩みにいたるまで、学⽣⼀⼈ひとりにきめ細かく丁寧に対応、指導します。 |実験・実習を重視した実践的な専⾨教育訓練| 履修科⽬の90%が専⾨科⽬、かつ実習が60%を占めるカリキュラムで、⾼い技術や能⼒が無理なく⾝に付きます。実企業で使⽤されている最新の設備・機器も整備。また多くの学⽣が国家資格取得を目指します。 |⾼い就職率| 例年ほぼ100%*の就職実績を誇り、約5割の修了生が地元企業に就職しています。 現場に直結する⾼い技術と専⾨知識を併せ持つ本校の学⽣は「実習を積んでいるので要点のみ話すだけですぐに対応できる」と企業様から⾼い評価を受けています。 *2025年3⽉修了⽣実績:就職率100%(就職者数32名/就職希望者数32名) |専⾨課程から応⽤課程へのステップアップ| 専⾨課程で2年間専⾨知識と技術を学んだ後、⽣産現場のリーダーの育成を⽬的とした応⽤課程(2年間)への進学が可能。応⽤課程の修了で、⼤学卒と同じ扱いになります。 ※人事院規則等では、公務員試験(一部)や公務員としての採用時の待遇において、専門課程修了で短期大学卒、応用課程修了で4年制大学卒として扱うと記載されています。なお、当校に求人をいただく民間企業においても、基本的には同等の扱いとなっています。 ◇本校は厚生労働省が所管する「(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構」が設置、運営しています。 ★社会人経験のある者、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
プレス機械を使って、金属板などを加工したり成型したりする仕事。資材は鋼板のほか、繊維やプラスチックなどさまざまで、大きいものだと自動車のパーツ、小さいものだとカメラや腕時計の部品などをつくる。この技術はプレス加工と呼ばれ、工業製品の製造に幅広く利用されている。機械の操作やパーツの点検は正確さが求められるため、地道な作業と向き合える人が向いているだろう。また、必須資格ではないが、「プレス機械作業主任者」の国家資格が実務経験と高い技術の証明となる。
安全に配慮する必要があり、一つひとつの作業を丁寧に行える正確性が求められる。仕事が単調にならないよう、自身で向上心や目標を持って取り組める人に向いている仕事だ。板金加工時にプログラミングの作成や座標の算出などの工程があるため、細かい計算も正確に行えるきちょうめんさがあることが望ましい。