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オープンキャンパス

Kenstagram(ケンスタグラム)

開催地 秋田県
開催日
  • 随時開催

お家で秋田県立大学の学びの特色や魅力を体感しよう!

来学していただく形式ではなく、オンラインで秋田県立大学の学びの特色や魅力を体感していただける特設サイト「Kenstagram(ケンスタグラム)」を開設しました!
本学のキャンパスライフをさまざまな写真や動画でみなさんへお届けします。
ぜひ、大学案内パンフレットとあわせてお楽しみください!

【主なコンテンツ】
●VR MOVIE
●MOVIE
●INSTAGRAM
●STREET MOVIE
●KENDAI DATA
●EBOOKS
 …など

▽秋田県立大学特設サイト「Kenstagram」はこちらから!
 https://www.akita-ebooks.jp/kenstagram/

開催日時
  • 随時開催

開催場所

秋田キャンパス 生物資源科学部

開催地

〒010-0195
秋田県秋田市下新城中野字街道端西241-438

交通機関・最寄り駅

●JR「追分」駅から徒歩で約20分
●JR「秋田」駅から車で約30分

参加方法・参加条件

詳細は大学のホームページ等で確認してください。

お問い合わせ先

秋田キャンパス アドミッションチーム
TEL 018-872-1535
E-mail:bio-open@akita-pu.ac.jp

  • 更新日: 2021.03.01
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オープンキャンパス

  • 無料ランチ付き
  • 保護者同伴可
  • プレゼントあり
  • 入退場自由
  • 事前申込不要
  • 模擬授業
  • キャンパスツアー
  • 在学生と話すことができる
  • 無料送迎バス運行

※開催日時未定 オープンキャンパス2021(生物資源科学部)

開催地 秋田県
開催日
  • 随時開催

※開催日時未定【生物資源科学部】オープンキャンパス2021

詳細が決まり次第、大学ホームページにてお知らせいたします。

開催日時
  • 随時開催

開催場所

秋田キャンパス 生物資源科学部

開催地

〒010-0195
秋田県秋田市下新城中野字街道端西241-438

交通機関・最寄り駅

●JR「追分」駅から徒歩で約20分
●JR「秋田」駅から車で約30分

参加方法・参加条件

詳細は大学のホームページ等で確認してください。
https://www.akita-pu.ac.jp/

お問い合わせ先

秋田キャンパス アドミッションチーム
TEL 018-872-1535
E-mail:bio-open@akita-pu.ac.jp

  • 更新日: 2021.03.01
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オープンキャンパス

  • 無料ランチ付き
  • 保護者同伴可
  • プレゼントあり
  • 入退場自由
  • 事前申込不要
  • 模擬授業
  • キャンパスツアー
  • 在学生と話すことができる
  • 無料送迎バス運行

※開催日時未定 オープンキャンパス2021(システム科学技術学部)

開催地 秋田県
開催日
  • 随時開催

※開催日時未定【システム科学技術学部】オープンキャンパス2021

詳細が決まり次第、大学ホームページにてお知らせいたします。

開催日時
  • 随時開催

開催場所

本荘キャンパス システム科学技術学部

開催地

〒015-0055
秋田県由利本荘市土谷字海老ノ口84-4

交通機関・最寄り駅

●秋田空港から車で約50分
●JR「秋田駅」から羽後本荘駅までJRで約45分
●JR「羽後本荘」駅から市内線(東回り)、本荘伏見線、東由利線バスを利用してバス停「県立大学入口」まで約5分
●バス停「県立大学入口」から徒歩15分

参加方法・参加条件

詳細は大学のホームページ等で確認してください。
https://www.akita-pu.ac.jp/

お問い合わせ先

本荘キャンパス アドミッションチーム
TEL 0184-27-2100
E-mail:sys_nyushi@akita-pu.ac.jp

  • 更新日: 2021.03.01
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秋田県立大学の注目記事

  • 環境にやさしいプラスチックをつくる 「植物」の力で創造する実用的な複合材料

    環境にやさしいプラスチックをつくる 「植物」の力で創造する実用的な複合材料

    大量のゴミとして海に流れ出す海洋プラスチックの問題は深刻です。このまま海洋プラスチックが増え続ければ、2050年には海中の魚よりも多くなってしまうとも言われています。しかし、プラスチックは本来優れた性質を持っていて、私たちの暮らしに欠かせないもの。秋田県立大学システム科学技術学部機械工学科の境英一先生が所属する複合材料研究室にとって、プラスチックに関連した環境問題は避けられないテーマ。環境にやさしい「生分解性バイオマスプラスチック」と「植物」を一体化した複合材料を開発しています。

  • 学校No.1894
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