九州・沖縄の海外技術協力官を目指せる学校検索結果
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トピックス入試情報
外部英語検定試験の活用可能!英検準2級以上の資格を有する場合、資格に応じて点数加点を行います。※TOEICⓇL&Rテスト、GTECなどの各種英語検定試験についても、スコアに応じて英検と同等のレベルとして評価します。「総合型選抜」の出願は秋から年始の計4回!選べる2つの試験内容!①「事前学習型」小論文試験出願後に、本学より小論文の「テーマ」を郵送します。テーマについて事前学習ができるので、しっかり準備して試験に臨めます。②「探究学習評価型」プレゼンテーション試験総合的な探究の学習の成果をそのまま大学入試で活かせます。プレゼンテーションの形式は自由です。また、試験用に別途資料等を作成する必要はありません。※TOEICⓇ はETSの登録商標です。このウェブサイト(印刷物)はETSの検討を受けまたはその承認を得たものではありません。
体験型オープンキャンパス・Webオープンキャンパスで九国大を体験しよう!
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APUで学んだ人たちが世界を変える。自分を磨き、世界の変化を作り出す一歩がここにある。
学生の約半数にあたる3000名の学生は、120を超える国・地域から日本にやってきた留学生(国際学生)です。 専任教員も約半数は外国籍で、29カ国・地域の出身というきわめて多様なバックグラウンドを持つ大学です。 キャンパス内は日本語と英語が公用語で、授業の約98%が日英二言語で行われているため、日本に居ながら世界中の学生と共に学ぶことができます。 何事にも積極的に取り組む国際学生たちと共に勉強する中で、日本の学生も自ずと語学力と積極性、多文化理解力が身につきます。 ▼詳細はこちら https://www.youtube.com/watch?v=KwN1PSajhj4
沖縄の力を活かし、世界と地域をつなぐ人を育成します。
沖縄国際大学は、沖縄に根ざした私立大学として、地域と世界をつなぐ学びを提供しています。法学・経済・産業情報・総合文化の4学部10学科を擁し、沖縄の歴史や文化、そしてアジアの十字路という地理的特性を活かした教育が大きな特徴です。 1年次から幅広い教養を育む共通科目を学び、自分の興味や関心に沿って多様な分野に触れることができます。専門科目では、基礎から体系的に学び、2年次以降はさらに専門性を深めていきます。加えて、沖縄社会や地域課題をテーマにしたフィールドワークや実習を通じて、教室を飛び出し、現場で学ぶ体験ができるのも沖縄国際大学ならではの魅力です。 快適な学習環境も本学の強みです。広々としたキャンパスには約5,000人の学生が集い、図書館やパソコン教室、自由に使えるフリースペースを完備。さらに、多目的グラウンドやトレーニングルーム、コンビニ、カフェ、パウダールームなど、充実した設備で学びと学生生活をサポートします。 沖縄国際大学で過ごす4年間は、あなたの夢を実現し、地域と社会が求める人材へと成長するための貴重な時間です。そして、卒業した先輩たちのように、沖縄を支える一員として未来を切り拓いてください。
長崎から世界へ。将来へつながる“ことば”を学ぶ。
ビジネスシーンから日常のひとコマまで、全ては“ことば”から始まります。 そして今、世の中が求めているのは、「対話と相互理解によって、共通の目標を一致協力して実現する力」です。 この力を鍛えるには、ことばを学ぶこと(語学)が打ってつけです。 なぜなら、外国語を学ぶ目的は、会話の上達にとどまるものではなく、異なる言語、異なる人間、異なる文化との格闘を通じて相手を知り、自分を知り、自他の違いと隔たりを越えて融和の道をさぐる。そこに真の意義があるからです。 本学は「長崎から世界へ」をキーワードに、グローバルな視野と教養、卓越した語学力を身につけ、世界に貢献する人材を育成します。
100年を超える伝統が育む新しい知性
「真理はわれらを自由にする」という建学の精神を掲げ、教育、学術研究を幅広く展開し、多くの優秀な人材を世に送り出しています。 また、2018年に、学校法人別府大学の110周年を迎え、「100年の伝統 新しい知性」を掲げ、国際交流・大学院の充実・設備の拡大を図り、高度情報化社会に対応すべく、確かな教育・豊かな環境・未来への創造をスローガンとして愛のある教育を展開しています。 大学には、文学部、国際経営学部、食物栄養科学部、看護学部の4学部があり、文学・語学・芸術・歴史・心理・国際経営・食物栄養・発酵醸造・看護などを幅広く学べます。 別府キャンパスには「ラーニングコモンズ」「実習施設」「附属博物館」「図書館」など、充実した施設環境で学生のキャンパスライフを応援しています!
文理芸融合のグローバル総合大学だからできる、学部・学科の枠を超えた学びによるプロジェクトが展開中。
九州産業大学は、「文系」「理工系」「芸術系」の10学部22学科、大学院5研究科を有するグローバル総合大学です。 各学部の「専門基礎科目」と「外国語科目」で構成する「KSU基盤教育」では、教養と語学力など社会人に求められる基礎力を身につける教育を徹底しています。 また、実践教育「KSUプロジェクト型教育」では、学部学科の枠をこえ、企業、行政、地域とコラボレーションなど様々なプロジェクトを展開しています。商品開発やプロモーション、技術開発、イベント開催など、総合大学だからこそ実現できる学びによって、社会で必要とされる「実践力」、「共創力」、「統率力」を磨いていきます。 産業界のあらゆる分野が、未来を待つ人ではなく、自ら動き、つくり出すひとを求めています。九州産業大学は、行動と実践を重んじ、社会に具体的なアウトプットで貢献する人材を生み、育てる、学びの場です。枠にとらわれない自由な精神と、それを具体化する強い意志。九州産業大学は、多様なプログラムで学びをサポートし、社会の新しいニーズに応える大学へと進化を続けます。
商・経済・外国語・社会福祉学部を有する文系総合大学
本学は、創立83年超の伝統、約10万人を超える卒業生を輩出し、5学部10学科、大学院4研究科を擁する文系総合大学です。実学教育をベースに地域や海外での学修に重点を置き、地域に貢献できる人材の育成はもちろん、夢をカタチにする支援体制が充実しています。各学部で企業や団体・自治体と提携しており、学生が地域社会をフィールドに多くの体験ができるカリキュラムや、長期(3か月)・短期インターンシップ、海外研修、留学制度、各種免許・資格取得支援などの多彩な学びが充実しています。建学の精神である「師弟同行」「自由闊達」「全学一家」のもと、幅広い教養を身につけ、グローカル(世界・地域)に活躍できる人材の育成に努めています。
今まで日本はさまざまな開発途上国に対し、インフラ整備や保健医療の向上、農業開発などの技術協力を行ってきた。専門家選びや研修員の受け入れ、機材供与、それらをミックスしたプロジェクトに携わるのが、各省庁の海外技術協力官だ。個別プロジェクトは、国際協力機構と各省庁、民間のNGOなどが協力して実施する。単に技術を教えるだけでなく、相手国の自主性を高め、ともに成果を上げていく姿勢が重要となる。自分が支援したい分野の専門性、語学力、指導経験を積めば、省庁以外に国際技術協力に関する機関でも働ける。
各省庁に所属し、独立行政法人国際協力機構(JICA)やNGOと協力して支援するため、分野の高い知識と指導力が必要となる。また、支援する発展途上国で一定期間を過ごすことになるので、その地での生活に適応できる能力と併せて円滑に遂行できるよう、現地の人に信頼されるコミュニケーション能力が求められる。英語を含めた外国語の能力がある人が望ましい。