東海・北陸の環境工学が学べる専門学校の学校検索結果
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建築・インテリア・土木・測量の即戦力を育成
本校は1961年に開校以来、46,000名を超える卒業生を社会に送り出してきた、中部地区を代表する建設とデザインの専門学校です。 クラス担任制で「資格」と「就職」に力を入れており、特に「二級建築士」は毎年高い合格実績をあげています。 また、2024年3月卒業生の就職率は100%(就職者307名/就職希望者307名)。企業から本校指名で求人がくるため、学校からの紹介での就職が実現可能であり、毎年高い就職率を維持しています。 ◎2025年度実績 ・一級建築士学科試験合格者 7名 ・二級建築士合格者 102名 ・一級土木施工管理技術検定(第一次検定) 76.5% ◎測量士・測量士補を卒業と同時に無試験で取得を目指せます。 ◎全国17地域の県人会担当者と卒業生で組織されている校友会が就職をサポート。
4学科17分野の多彩なコースで希望の進路への道を拓く!
名古屋駅から徒歩2分、通学に便利な当校では、即戦力の育成を目的とした学びと資格取得に照準を合わせたカリキュラムで、着実なスキルアップを目指します。 <機械・自動車工学科> 自動車、航空機、工作機械、電子機器などあらゆる分野の技術を習得し、活躍できる人材を育成。最先端の技術を持ったエンジニアを輩出します。 <建築デザイン学科> 製図の作成技術・建築法規などの幅広い知識を身につけ、快適空間を創造する建築士を目指すとともにインテリアデザイナーとしての感性を磨きます。 <バイオ工学科> 食品・薬品・環境・遺伝子等の分野についての基礎的事項や実験実習を通して学び、注目されているバイオ業界で活躍できる人材を育てます。 <IT学科> プログラミング、アプリ開発、システム設計からAI・IoT・ICTまでの幅広い知識を身につけ、常に進化を続けるIT業界で活躍するためのエンジニアを育てます。
経済活動と地球環境が良好な関係を維持できる技術を学ぶ
環境工学は、人の経済活動と地球環境が持続的に良好な関係を保てるように、科学技術を用いる学問である。研究分野には、人と環境に配慮した住空間をつくるために、建築技術と環境学の双方からアプローチを行う「建築環境学」、経済活動が環境に与える影響やごみ・リサイクルなど都市生活の快適性と環境保全の両立を研究テーマとする「都市環境学」、空気と水の循環を地球規模で捉えて汚染や災害のメカニズムを解明する「地球環境学」などがある。
数学・物理・化学などの基礎的な自然科学の確認と環境工学の基本的な知識を学ぶ。その後、実践的な研究方法や技術を習得しながら、演習や実習で方法論や技術を実際に運用できるようにする。そのうえで、自分の研究テーマを決定し、卒業研究にまとめる。