東北の愛玩動物看護師を目指せる学校検索結果
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プロへの一歩はここからはじめる!知識と技術を兼ね備えた即戦力を手に、夢を叶える!
本校は、「情報社会に即応できる人材育成」をモットーに、多くの優秀な職業人を輩出してきた専門学校です。 AI、IT、セキュリティ、経営、医療事務、調剤事務、美容、登録販売者、経理会計、ビジネス、ペットビジネス、動物看護など学べる分野は実に多彩! 充実の施設・設備のほか、高度な資格取得を目指すため「大学併修システム」を導入するなど、学生たちが各分野のプロフェッショナルとして羽ばたけるよう、万全な学びの環境を整えています。 また、就職や資格取得を目指すサポートにも尽力しており、毎年高い就職実績を誇っているのも本校の特徴。皆さんの夢を叶える環境とノウハウがここにあります。 2026年4月には、3年課程の「高度情報システム科」、大学併修4年課程の「情報デザイン科」を新設。「高度情報システム科」は情報処理技術と情報活用能力を身に付けるほかAI技術とサイバーセキュリティを学ぶことで、未来を守る最前線のITスキルを修得します。「情報デザイン科」は今求められる課題解決と新たなサービスや付加価値を創造できるDX人材を目指し、「ビジネスITコース」と「先端ITコース」の2コースを設置。 さらに、2026年4月に「医療福祉ビジネス科」を「医療事務・美容ビジネス科」へとリニューアルしました。医療事務系の資格取得はもちろん、登録販売者試験へ向けた知識を修得。さらにメイク・ネイルなどの美容スキルも身に付け活躍の場を広げます。
東北でも数少ない附属動物病院がある専門学校!思いやりのある愛玩動物看護師を養成します!
みなさんの愛犬や愛猫が通っている動物病院には、もしかすると本校の卒業生が活躍しているかもしれません! 東北動物看護学院は1998年4月に獣医師により設立され、間もなく30年を迎えようとしています。そして、臨床経験豊富な獣医師による教育を基本とし、今日に至るまで数多くの愛玩動物看護師を輩出してきました。 愛玩動物看護師は、2022年に国家資格となった動物医療に携わる動物看護のスペシャリストです。獣医師のサポートのほか、獣医師の指示のもと診察、治療、手術などの動物診療の補助業務を行います。また、血液検査のための採血やマイクロチップの挿入、動物への投薬などを行う為、動物病院にはなくてはならない存在です。その他にも、入院動物のケア、飼い主への適切なアドバイスやしつけ指導など、ペットと人がより良い関係を築けるようにサポートすることもあります。 本校は、未来の愛玩動物看護師をしっかりと育てるために設置学科を「愛玩動物看護学科」の単科のみとし、実践力が身につくように実技を中心としたカリキュラムの編成、講師陣や実習施設、400以上の動物を飼育するなど教育環境を整えています。 学校の隣には附属動物病院が併設されており、学校と病院を自由に行き来することができます。実際に働いている獣医師や愛玩動物看護師の様子を間近でみたり、授業でもこの病院を使用し実習を行っているので現場の緊張感や楽しさを感じることが魅力です。 資格は愛玩動物看護師のほか、グループ校の仙都アニマルアカデミーで開講されている「強化コース」を受講することでトリマーライセンス、ドッグトレーナーライセンスなど、複数取得することも可能です。 学校の雰囲気を感じられるオープンキャンパスは毎月開催しています。学校にいるたくさんの動物とのふれあいや、病院を含めた学校内施設の案内、動物看護・トリマー・ドッグトレーナーの体験授業など充実の内容となっております。そのほか、保護者向けに学費や就職についての説明会も行っております。興味のある方のご参加をお待ちしております。
東北愛犬専門学校でスキルを学び、資格を取得しよう!
本校は1982年に創立し、2013年には東北初(※)のJKC(ジャパンケネルクラブ)公認のトリマー養成研修機関になりました。その結果、トリマーコースの学生は、1年次にトリマーC級、2年次にはトリマーB級の取得を目指すことができます。また、動物看護師コース生は3年在校時に、愛玩動物看護師免許を目指せる他に、トリマーC級の取得を目指すことができます。 動物病院の中でグルーミングの知識や技術を持つ看護師は貴重な存在であり、日々来院するペットや入院ペットのケアを行うにあたり、大いにそのスキルを発揮できます。そのため、トリマー資格をもった動物看護師は、就職に有利になるといえます。 ※一般社団法人ジャパンケネルクラブHP「公認トリマー養成機関(指定機関・研修機関)」より
「好き」の気持ちを「仕事」に。盛岡ペットワールドで学び、夢への一歩を踏みだそう
MCL盛岡ペットワールド専門学校は人と動物がともに社会的で健康な生活を営むため「人と動物のより良い関係づくり」を教育理念とし、ペット業界で活躍できる魅力ある人材育成を目指します。 そのため社会人に必要なマナーや動物業界に特化した専門知識・技術を学び動物業界で活躍するために必要なスキルを身に付けることをはじめ、働くために必要な様々な能力を身に付けるために実践型の授業を積極的に導入しています。 1つ目は、一般家庭犬と飼い主様に協力いただく「モデル犬制度」を利用した授業で、多くのワンちゃんや飼い主様とのコミュニケーションを通じて現場に活かせる接客力を身につけます。2つ目は、学生が一から企画・運営をするペット参加型イベント「ドッグフェスティバル」。学生が中心となって準備をする難しさや仲間との協調性など、机上では学べない経験をするとともに、社会の状況変化に対応したイベント運営を行い、柔軟な対応力を身に付けます。 その他にも、インターンシップ実習で早期から実際の現場に触れ自分の課題を理解し克服していくことで企業に求められる人材へと近づき、毎年動物関連業種へ高い就職実績を残しています。
動物・ヒト・環境の未来を切り拓く、最先端の獣医学を学ぶ。
北里大学獣医学部は、「動物生命科学で未来をつくる」を理念に掲げ、獣医学、動物資源科学、バイオサイエンス、環境科学など幅広い学問領域に取り組んでいます。 3つの学科(獣医学科、動物資源科学科、グリーン環境創成科学科)を展開し、動物からヒト、環境までSDGsや「OneHealth」に基づく融合的なカリキュラムを実践。附属動物病院や国内においても早い段階で設置された動物核医学施設、八雲牧場など最先端設備での実践的な学びが強みです。 公務員、理科教員、動物病院、食品・バイオ・ICT関連企業、環境コンサル、農業や畜産関連、研究職など、多様な進路に対応し、キャリア支援体制も充実しています。動物資源科学科では2026年度入学生から「愛玩動物看護師」の国家資格に対応するカリキュラムが新たに導入されます。幅広い資格取得を目指せるカリキュラムが整備されています。 国際交流も盛んで、海外研修や国際協定校との連携も特徴の一つ。また、農医連携教育プログラムでは、医学部・大学病院と連携し、動物とヒトの健康や環境・食の接点から幅広く学び、将来の選択肢が大きく広がります。 青森県十和田キャンパスは、豊かな自然環境のキャンパスで、クラブ・サークル活動や学生生活も充実しており、仲間や動物との実体験を通し主体的な学びができます。多彩な領域に興味のある方、社会と未来に貢献したい方に最適なフィールドが待っています。
<学校はまさにミニ動物園・水族館>約300種の多様な動物と共に「夢」を叶える!
本校はペットトリマー、動物看護師、ドッグトレーナーはもちろん、動物園や水族館スタッフ、ドルフィントレーナー、インセクトブリーダーなど生き物に関わる分野について、幅広く学び目指すことができます。 犬猫だけではなく、自宅では飼えない珍しい動物からエキゾチックアニマル、淡水魚、海水魚、カブトムシ、クワガタムシなど多種多様な動物たちと共に学べます。
よりそうチカラを、キミに。
本校は、講師の多くが現役で活躍する経験豊富なプロです。現場を知るエキスパートによる的確な指導のもとで初歩からスタート。毎日の実習で即戦力としての知識と技術を着実に身につけることができます。 授業や実習では、さまざまな種類の実習犬との触れ合いが待っています。技術や感覚を学ぶためには、豊富な実習が何よりも大切。カワイイ動物たちとたくさんの時間を過ごしながら、プロのスキルを身につけていきます。さまざまな関連資格の取得をめざせるカリキュラムも充実しています。 また、インターンシップ制度も豊富。東北を中心に関東地方を始めとしたさまざまな地域のペット美容室、動物病院、ペットショップ、フラワーショップなどで行っています。学園内での普段の実習にも企業の協力を受け、現場に即した授業を展開しています。 授業は、実務知識や技術、技能について、関連する企業などと連携し組織的な教育を行っています。日本のペット・フラワー業界をけん引している業界団体やペットショップ・動物病院、フラワーショップなどとも密接に連携してのカリキュラム編成や実習教育が特徴です。
獣医師の指示のもとで、動物の診療や治療の補助をする仕事。そのほかにも、入院中の動物の世話をしたり、獣医師と飼い主との間の橋渡しをしたり、受付や薬品の発注などの事務作業も担当するなど、仕事の範囲は広い。勤務先によってはブラッシング、シャンプー、歯・爪・耳の手入れといったグルーミングを行うことも。2023年2月に第1回国家試験を実施した新しい国家資格「愛玩動物看護師」の取得により、獣医師の指示のもとで、採血や投薬といった一部の診療補助を行うことができる。
まずは動物が好きであることが必須条件となる。さらに各種の動物の特徴に関する知識も必要である。例えば、犬であればスムーズな診療を行うためには、犬種によって異なる行動特性を踏まえた扱い方を習熟しておくことが望ましい。また、飼い主から話を聞き出したり、症状や治療内容についてわかりやすく説明できるコミュニケーション能力も欠かせない。