中国・四国の照明を目指せる学校検索結果
6件
1-6件を表示
2,423社からの求人がその証。技術力、人間力、即戦力。志す道を歩むための“本物の学び”が得られます
岡山駅から徒歩7分♪ 通学に便利な場所にあるカギセンは、[映像音響照明・電気電子・食品科学・建築・測量土木・自動車・ICT・DX]と中四国地方でもめずらしい分野がそろった「工業系総合専門学校」。目指せる業界も多岐にわたり、県外出身の学生も多くいます。 専門的なことは初めてでも安心♪ どの学科も在学生の大半が初心者です。基礎からしっかり学べるカリキュラムで、安心して社会へ羽ばたけるよう皆さんをサポートします。また、少人数制できめ細かな指導が受けられるのも魅力のひとつ。支えあえる仲間、そして背中を押してくれる先生との出会いは、確かな技術と自信に繋がります。 「技術教育を通じての人間教育」の理念の下、一人ひとりが生き生きと学べる。そんな学校を目指しています。
「“好き”を極めて、一生モノの“武器”にする。倉敷芸術科学大学」
「やりたいことがたくさんあって選べない」「専門スキルを身につけたいけど、視野も広げたい」 そんなキミの欲張りな好奇心を受け止めるのが、倉敷芸術科学大学です! ここは、2学部5学科にまたがる多彩なジャンルが集まる場所。 芸術・先端メディア・環境生命科学・動物・医療技術・スポーツ・救急救命――。 一見、バラバラに見えるかもしれないけれど、実はこの「多様性」こそがキミを成長させる最大のカギなんです。 「“アート&サイエンス”で、キミの可能性をバーストさせよう!」 本学が大切にしているのは、「芸術の感性」と「科学の知性」の融合。 これからの時代、一つの知識だけでは解決できない問題がたくさん出てきます。だからこそ、学部や学科の枠を超えて学べる「科目履修制度」を導入しています。 たとえば、生命科学を学びながらデザインの視点を取り入れたり、アートを学びながら最新のデジタル技術を使いこなしたり。 「自分だけの専門性」に、別の分野のスパイスを加えることで、予測不能な未来を面白くサバイバルできる、独創的な人材を目指せます。 「キャンパスの外が、キミの「教室」になる」 倉芸の学びは、机の上だけで終わりません。 私たちは地元・倉敷の企業や官公庁とガッチリ手を組んで、地域を舞台にした「超・実践教育」を展開しています。 芸術学部:プロの現場を先取り! 企業から実際に依頼を受け、ロゴデザインや作品制作、プロモーションなどを担当します。自分の手がけた仕事が形になり、社会に届く――。その手応えは、何物にも代えがたい経験になります。 生命科学部:地域から頼られる存在へ! フィールドワークや企業との共同研究に学生のうちから関わることができます。「キミがいてくれて助かった」という言葉が、プロとしての自覚と自信を育ててくれます。 「一人ひとりの才能を、どこまでも信じる。」 本学が掲げている建学の理念は「一人ひとりの若人が持つ能力を最大限に引き出し 技術者として 社会人として 社会に貢献できる人材を養成する」 最新の設備、現場を知り尽くしたプロフェッショナルな教員陣、そして切磋琢磨し合える仲間たち。キミがプロとして、そして一人の魅力的な大人として社会へ羽ばたき出せるよう「キミの中に眠っている能力を、最大限に引き出す」ことを全力でバックアップします。 「自分にはまだ何もない」なんて思わなくて大丈夫。 ここに来れば、キミの「好き」は、誰にも負けない「武器」に変わります。
コンピュータ・ゲーム・デザイン・サウンドの4分野の学び。広コンで憧れの業界就職を目指そう!
〈広コンの4分野の学び〉 開校50年以上に渡り、プロを輩出し続ける広コン。 コンピュータ・ゲーム・デザイン・サウンドの4分野12コースを展開しており、それぞれの専門分野を学べる環境が整っています。 ●IT業界の開発職やコンピュータに関する仕事を目指す →コンピュータ系 ●ゲーム開発やCG技術をマスターしたい →ゲーム系 ●広告、イラスト、web業界で活躍するデザイナーを目指す →デザイン系 ●音響、照明、映像及びイベント運営の全般を学ぶ →サウンド系 先生や仲間とコミュニケーションをとりながら進められる実践的な授業や、資格取得のためのカリキュラムで着実に力を身に着けていきます。 業界の現場を体験できる機会も多く、将来の具体的なイメージが広がります。就職指導は入学時から開始。一人ひとりの憧れが現実のものになるよう、学生の「本気」に応えるバックアップ体制を整えています。 <本格的な設備で実践力を鍛える〉 広コンには、プロ仕様の本格的な設備が揃った充実の環境があります。 積極的に学内の設備を使いこなすことで、現場で活かせるスキルをどんどん磨くことができます。
IT・電気・機械・建築・土木・音響・映像。各業界で必須の資格と技術を身に付ける!
■「ものづくり」を学ぶ 情報・電気・機械・建築・土木などのエンジニア系、音響・映像などのクリエイター系の両分野で社会のニーズに応える学科を設置。「ものづくり」の最前線で即戦力として活躍できる技術と知識、豊かな「人間力」を持った人材を育成します。 ■認定校・指定校 各業界における必須の資格は「認定校」「指定校」なので、有利な条件で取得を目指せます。経験豊富な教員がしっかりサポートします。 ■安心の就職サポート チューター(担任)とキャリアサポートセンター(就職支援室)が学生一人ひとりの希望や適性に合った就職指導を個別に評価されており、2025年3月卒業生の就職率は100.0%(就職希望者数162名/就職者数162名)でした。 ■幅広い学びの制度 より広く、より深く学びたい学生の意欲に応えるため、広島工業大学に編入学できる「学園内推薦制度」を設けています。卒業後の選択肢が「就職」「他校への再進学」「大学編入」の3つになるので、「まずは専門学校で学んで、自分のやりたいことと適正を考えて進路を決める」ということも可能。もちろん、どの道を目指す場合も教職員がサポートします。 また、グローバルな視野と技術の養成を目的に、シンガポールにある姉妹校との国際交流活動を実施しています。有志による「海外研修旅行」をはじめとした交流活動は、国内・国外に目を向け、学び、考える機会となっています。
デザイン一筋30年あまり。卒業生4,500人以上。「現場で必要な力」を問い続け、プロのデザイナーへ
□高等教育の修学支援新制度 対象校 □文部科学大臣認定職業実践専門課程設置校 穴吹デザイン専門学校はココが違う!デザイン力が身につく6つのポイント ◆デザイン一筋34年 開校以来デザイナーを育成し卒業生は4,000人以上。先輩達が全国各地で活躍中。就職先の先輩がアナブキ卒ということも。 ◆「幅広頂高」カリキュラム 1年次で幅広く分野を学び2年次で専門領域を極める。初心者であっても卒業後にはプロの仲間入りできるよう指導しています。 ◆ 実力>資格 資格取得はもちろん、デザイン業界はそれを使って何ができるかが大切。実習80%の濃密な授業で実践力を磨きます。 ◆ 専門教員が60名 プロのデザイナー・クリエイターが直接指導。この業界の楽しさや厳しさを知っているから指導力が違います。 ◆ 設備 デッサンルーム、撮影スタジオ、デザイン工房など専門の実習室があります。 ◆ 就職指導 毎年400社前後(求人数平均3,000)からの求人。就職担当者が普段から授業を持ち就職指導をしています。デザイン業界で仕事をする講師からの紹介も。
自分で進む道は、学びながら決めていく一人ひとりに合わせたオーダーメイド教育
四国学院大学は1949年に米国南長老派教会宣教師と日本人キリスト者によって設立され、75年を越える歴史を誇ります。 本学は学生が自らの可能性をじっくりと探りながら、着実に実力をつけていける環境づくりをしています。その象徴となるのが、自分だけの学びをデザインできる「メジャー制度」です。主専攻(メジャー)と副専攻(マイナー)を自在に組み合わせるオーダーメイドスタイルを採用しており、学部の枠を超えた選択はもちろん、学びながら途中で専攻を変更することも可能です。大学での学びを通じて「本当にやりたいこと」を見つけ、その道を深く掘り下げていく。そんな、一人ひとりの探究心に寄り添うプロセスを本学は尊重しています。 また、学びの核となる「SUS(四国学院ユニバーシティ・スタディーズ)」では、社会で生きる力となる「人間関係構築」にフォーカスしています。少人数で行われる「SUS基礎演習」や、社会課題について深く語り合う「現代倫理の諸課題」、さらには大学祭の企画運営を実践する「フェスタプラクティカム」など、多様な体験を通じて主体性と協働力を育みます。 さらに本学独自の取り組みとして、演劇の要素を授業に取り入れた「ドラマエデュケーション」を展開しています。演劇ワークショップを通じて自分自身と向き合い、他者と協力して表現する経験を重ねることで、自分と他人の感性の違いを理解し、社会で不可欠な「他者への感受性」や「自己表現力」を磨きます。このようなカリキュラムを通じて、しなやかなコミュニケーション能力を持った人材を社会へと送り出しています。
映画やテレビの撮影で照明を担当する仕事。質の高い映像を撮影するには、人間の目で感じるよりも強い光が必要となるため、照明専用の機材が数多くある。照明を担当するスタッフはこうした機材を駆使し、どのような環境にも対応できる技術を習得している。例えば、映画やドラマなどでは、照明スタッフが監督やカメラマンの意図を理解し、ライトの種類や当て方を変えて、イメージ通りの撮影環境をつくり上げているのだ。職業にするには、専門学校で知識を学んだ後、映像制作会社などに就職するのが第一歩となる。
映像作品の重要な要素である「光」を演出するためには、専門の照明機器の操作だけでなく、光学の基礎知識を持っている必要がある。また、ライティングは色の明暗を左右するため、優れた色彩感覚を持っていると、撮影現場で生かせる。撮影現場では、チームで1作品を担当することが多く、協調性も必要な資質とされる。