東海・北陸の福祉用具専門相談員を目指せる学校検索結果
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社会に求められる実践力のある人材を輩出し続ける女子総合大学
「私を選ぶのは、わたし。」 椙山女学園大学は開設時から時代に応じて「女性により高い教育の機会の提供をする」の目標のもと、人間性の尊重、協働の重視、主体性・能動性の尊重の3つの信念を大切してきました。中部エリア屈指の女子総合大学として、女性の更なる社会での活躍のために、多様な他者と共生しながら社会の意思決定に参画し、新しい価値を創造する人材を育成します。 女性が社会で自立して生きていくための知識・能力を身に付ける「トータルライフデザイン教育」をベースに7学部11学科で高度な専門教育を展開。社会に求められる実践力のある人材を輩出し続けています。 自由でのびのびとした校風の中、前向きにしなやかに成長した卒業生たちは中部エリアに限らず、全国、そして世界で活躍しています。
トピックス2024年、外国語学部、人間関係学部人間共生学科、情報社会学部を開設
2024年、外国語学部英語英米学科、国際教養学科、人間関係学部人間共生学科、情報社会学部情報デザイン学科、現代社会学科を開設。現代マネジメント学部現代マネジメント学科には、企業経営専攻と公共政策専攻を導入し、教育学部子ども発達学科では、卒業により新たに中学校教諭一種免許状(国語)、高等学校教諭一種免許状(国語)の取得が可能になりました。2025年からは英語英米学科・国際教養学科、子ども発達学科において、卒業により登録日本語教員(受験資格※一部試験免除)の資格が取得可能になるなど、学びを進化させています。
Well-being for All すべての⼈々のしあわせの創造を⽬指す総合⼤学
「万⼈の福祉のために、真実と慈愛と献⾝を」に基づき、開学から⼀貫して、すべての⼈々のしあわせ――Wellbeingfor All の実現をめざしています。 ⽇本福祉⼤学は、70年を越える歴史を誇る「ふくしの総合⼤学」です。1953年創⽴の中部社会事業短期⼤学を前⾝とし、1957年には⽇本で最も古い4年制社会福祉学部の一つとして誕⽣しました。福祉のパイオニアとして研究教育の領域を広げ、2025年度には⼯学部を加えて9学部11学科6研究科となりました。知多半島と名古屋市に4つのキャンパス(美浜キャンパス・半⽥キャンパス・東海キャンパス・名古屋キャンパス)を有し、通学課程約5,000⼈、通信教育課程約5,000⼈の学⽣が学んでいます。 都市部から⼯業地域、農漁業地域まで、多様な社会課題が集まる知多半島全体をキャンパスと捉え、地域での実践を通じた豊かな学びを展開しています。全学部・研究科がそれぞれの専⾨性を追求するとともに、各領域を越えた重層的な学びの環「学環」を形成。社会課題を多⾯的に捉えて解決を図り、これからの時代を切り拓く⼈材を育成しています。 〔⽇本福祉⼤学がめざす研究・教育、⼈材養成〕 「⽇本福祉⼤学スタンダード」の4+1の汎⽤的能⼒(伝える⼒・⾒据える⼒・関わる⼒・共感する⼒+地域社会に貢献する⼒)を磨くとともに、各学部の専攻分野の専⾨性を⾝につけます。キャンパスが知多半島にあることの優位性を⽣かし、地域と協働した研究や教育を実施。さまざまな地域課題を実践的に学びます。学部の領域を越え、多分野の研究機関と協⼒しながら、研究と教育の環「学環」を広げていくことで、従来の枠組みでは難しかった多⾯的な⾒⽅や発想⼒・実践⼒を養い、困難な課題に志を持って⽴ち向かう⼈を育てます。 〔⽇本福祉⼤学の⽣い⽴ち〕 ⽇本福祉⼤学は今から約70年前につくられた⼤学です。学園創⽴者・鈴⽊修学は宗教家であり、ハンセン病の療養施設の運営改善や戦災孤児・知的障害のある⼈への⽀援などの社会事業に取り組みました。釈尊の⾔葉「我が如く等しくして異なること無からしめんと欲す」を精神的根源とし、「社会の⾰新と進歩のために挺⾝する志の⼈を輩出」「単なる学究ではなく、⾃⼰保⾝栄達のためでもなく、⼈類愛の精神に燃えて⽴ち上がる学⾵」をめざす志のもと、社会事業専⾨従事者の育成に尽⼒しました。本学は創⽴以来、この精神に基づいた教育・研究に取り組んでいます。 〔⽇本福祉⼤学のスペック・特徴〕 ⽇本福祉⼤学が⼤きく進化します。2027年4⽉、東海キャンパスの敷地を拡張し、現在の4 倍以上もの⾯積を持つキャンパスへと⽣まれ変わります。これに伴い、社会福祉学部が東海キャンパスに移転。新校舎を活⽤した最先端の研究や、既存3学部と連携して地域課題の解決に挑むアクティブな学びが可能になります。また、2025年4⽉に半⽥キャンパスに⼯学部を開設し、⼈と社会の課題解決に貢献する情報⼯学・建築の専⾨家を養成します。 さらに、経済学部に経営専修を加えて2専修化し、経済・経営の両⾯に強い企業⼈や公務員を育成します。
保健・医療・福祉に超実践型の総合経済で新たなミライがさらに広がる無限大へ!
人間社会科学部(社会福祉学科・子ども教育保育学科)、医療健康学部(理学療法学科・作業療法学科)、看護学部(看護学科)、公衆衛生看護学専攻科、大学院(総合リハビリテーション学研究科)の3学部、5学科、1専攻科、1研究科の学生が集う金城大学に、2024年4月から経済系新学部が誕生しました。 医療・保健・福祉に強い金城に「経済」「環境・健康」「情報」を掛け合わせた「実践知」で社会課題解決を学び、皆さんのミライを応援します!公務員対策講座も1年次から実務経験を有した教員が全力サポート! ※2025年3月卒業生就職実績 人間社会科学部:96.2% 就職希望者131名/就職者数126名 医療健康学部:100% 就職希望者85名/就職者数85名 看護学部100% 就職希望者67名/就職者数67名 ◇2024年4月誕生!【総合経済学部総合経済学科】 ~「経済・経営」とともに「環境」「健康」「情報リテラシー」を学び、社会が求めるバランスの取れた企業⼈に~ 1・2年次で「専門基本科目」として経済学・経営学・社会学の基礎を学修。これに加えて情報リテラシーの科目では、情報機器やITネットワークを活用して、大量の情報の中から必要なものを収集し、分析・活用するための知識や技能を磨いていきます。また、2年次にはインターンシップが必修となっており、早期の段階から「超実践」を経験していきます。 3・4年次では「専門展開科目」として、地域の事例などをテーマに「経済×環境」「経済×健康」を学ぶなど、経済発展に関する実践的な学びを展開。全国の私立大学で最大規模を誇る連携企業110社と行うPBL(課題解決型)学修やインターンシップにより、産業振興や地域活性化、さらにはSDGsの実現をめざし、「持続可能な経済発展」の中心となる人材を養成します。 【金城大学 総合経済学科では!】 ★これからの「環境」と「経済」が学べる 例えばこんな授業/「持続可能な開発とSDGs論」「エコライフ論」「自然再生論」「環境政策論」「地産地消とブランディング」 ★これからの「健康」と「経済」が学べる 例えばこんな授業/「健康づくりと地域発展」「ヘルスプロモーション演習」「ユニバーサルデザインと暮らし」「eスポーツ論」「健康とメンタルコンディショニング」 ★これからの「情報」と「経済」が学べる 例えばこんな授業/「コンピュータ・リテラシー」「ビジネスデザイン演習」「データサイエンス」「IoTとデジタルマーケティング」「ゲームと情報の経済学」
介護だけではない、学べるのは多様性と人間性
学生と教員の距離が近く、きめ細やかなサポートが魅力のひとつである"たっぷく"。 学校を運営する社会福祉法人福寿園は、福祉施設の運営に40年以上の実績があり、これまで積み上げた知見や、最新の介護技術、知識を教育に反映することができます。 「生きた介護技術」をもとに、自由で柔軟な発想で「介護新時代」を担う人材の育成を目指します。
抜群の国家試験合格率とグループ校を活かした高い就職実績が強みです!
福祉教育のパイオニア、日本福祉大学のグループ校である日本福祉大学中央福祉専門学校では、実践力のある介護福祉士・社会福祉士・言語聴覚士を育成しています。 各分野で活躍する優れた先生たちが集結し、現場経験、教育経験を踏まえた授業を展開。その高い教育水準と徹底した専門教育は各界から高く評価され、開校以来あらゆる福祉・医療の現場のリーダーとして活躍する人材を輩出し続けています。また、グループ校であることを活かして、充実した実習先や求人先、高い就職状況を可能にしています。 勉強以外においてもボランティア、アルバイト、一人暮らしのことなど、学生生活全てに対して親身にサポートします。 また、本校は奨学金が充実しており、愛知県修学資金、日本学生支援機構、生命保険協会など各種奨学金の他、本校独自の給付奨学金も取りそろえています。
福祉用具貸与サービスは介護保険における在宅サービスの中に含まれている。常に介護を受ける利用者の身体状況に適した用具について、本人や家族、施設のスタッフと細かく相談しながら、選択をすることが重要。健常者が暮らしに使う一般的な品々と、介護保険の利用者が使う福祉用具では、ディテールへの配慮や設計思想が大きく異なる。福祉用具全般についての確かな専門知識に基づき、的確なアドバイスを行うのが福祉用具専門相談員の役割。求人は「介護福祉士」「ケアマネジャー」などの有資格者に限られることが多い。
高齢者や障がい者などの介護を要する人の生活や希望に沿って、適切な用具選びをサポートするため、福祉用具の専門知識と提案力が必要だ。また、要介護者の生活状況や身体の状態を的確に把握するため介護・福祉に関する知識があるとより強固なサポートができる。