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専修学校(専門学校) / 石川県 認可 / 学校法人 日本航空学園 日本航空大学校

のと里山空港隣接の広大なキャンパスから一流航空企業へ就職!開校以来13年連続で就職率100%!

本校はエンジニアやパイロットを目指せる工学系学科(航空工学科、航空整備科、航空整備技術科、操縦科)と、キャビンアテンダントや空港グランドスタッフを目指せる航空ビジネス科のある航空業界を担う人材を育成する専門学校です。

日本航空大学校では大型機YS-11での実習(平成17年4月導入)、そして航空業界において世界水準である3次元CADソフト「CATIA」の習得が可能です。
航空ビジネス科では、元大手客室乗務員やグランドスタッフから就職に直結した学びを受けることができます。

航空業界との強い連携が、就職率100%(2017年3月卒業生実績:就職希望者147名/就職者数147名 ※2017年1月時点)を実現させるとともに、学費援助システムや奨学金による経済的支援により、安心して勉学に励むことができます。これからの航空業界で活躍し、世界に飛躍できる人材を育成します。

*本校は【国土交通省大臣指定 航空従事者養成施設】【国土交通省大臣指定 航空機整備訓練課程】です。(2010年3月認定 国土交通省資料より)

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トピックス

2017.05.19

ドローンコース、海洋コースを開設!

2018年4月、航空整備技術科(2年制)に「ドローンコース」「海洋コース」を開設します!
近年、世界的にも無人航空機(ドローン)の普及はめまぐるしく、資格整備やオペレーター育成が急務となっています。ドローンを活用した航空測量や人命捜索(救難救助)の分野においては、ドローンパイロットと共に、水中に潜る‘潜水士’も必要となります。
各コース、これまで以上に幅広い専門知識を身に付け、様々な業界への就職が可能となります!

2017.04.18

開校以来13年連続就職率100%を達成!(2017年3月卒業生147名実績)

本校では開校以来13年連続就職率100%の実績(※)を誇っており、今年度は11月21日をもって、就職希望者全員の就職が決定しました。
また、就職率だけではなく、就職先にも自信を持っており、本学生のほとんどが第一希望の就職先から内定を頂いています。
学園創設85年の歴史から各企業で多くの卒業生が活躍しており、航空業界を始めとする多くの企業が、日頃の本学教育活動に深く賛同され、強い絆によって信頼関係を築き上げ、現在に至っています。
毎年70社近くの企業を本校に招いて企業説明会を行っており、就職希望者には直接その場で面接試験も行っています。企業からの指定校推薦制度や早期インターンシップ制度など、学生が希望の就職先に就けるように就職支援制度も充実しています。
※2017年3月卒業生実績(就職希望者147名/就職者数147名 ※2017年1月時点)
※操縦科は最終ライセンス取得時期と公募が不定期の為除く

2017.03.01

航空工学科が、文部科学大臣認定の「職業実践専門課程」になりました!

平成26年度から専門学校に「職業実践専門課程」が新たに設置され、企業等と連携し、カリキュラムの制定や学校内外の実習等を行う学科を文部科学大臣が認定したものです。
航空工学科では、㈱IHIによる「ジェット・エンジン セミナー」や、㈱第一システムエンジニアリングによる「CAD・CAE産学共同授業」などを行っており、認定を受けることができました。
企業と密接に連携していくので、将来就きたい職業の専門的な勉強が具体的にできます!実際に企業の方から実習を受けることによって、最先端の技術に触れることができ、モチベーションアップにもつながります。
また、学生だけではなく教員も企業と連携して実務に必要なスキル・知識や指導力などの向上を図るために、研修なども行います。質の高い先生の指導を受けながら、実習を通して職業に必要な能力を身につける事ができます。

2017.03.01

ヘリコプタ整備士教育プログラムのテストコースがスタートしました!

航空従事者不足が心配される中、ヘリコプタの整備士も人材不足が深刻化しています。
航空教育をリードしてきた日本航空学園では、これまでも警察航空隊や防災ヘリコプタなど官公庁をはじめ、航空機使用事業会社などへ多くの卒業生を輩出してきました。
更なる航空業界の発達と社会貢献のため、ベル206B(ジェット・レンジャーⅢ)を使用し、二等航空運航整備士(ヘリコプタ)の資格取得を目指すコースを新たに設けました。

募集内容・学費

日本航空大学校の募集内容や学費をチェックしておこう!

航空工学科(2017年4月実績)

概要 最新鋭の技術で、世界各国から注目を集めている日本の航空機製造業界。本学科ではそんなフィールドの第一線で活躍する人材を育成します。
学習は3次元CADソフト「CATIA」のマスターを目指し、基礎科目から丁寧に指導いたします。本物の飛行機に触れながらの実習もでき、実践から理論を身につけることができます。
卒業生の多くが最新航空機ボーイング787や初の国産ジェット旅客機MRJ(三菱リージョナルジェット)などの設計・製造に関わるエンジニアとして奮闘しており、日本のみならずこれからの世界を担う人材を多く輩出しております。
定員 40名
対象 男女
年次 4年
学費 初年度納入金
1,210,000円
(2017年04月実績)

別途、
初年度は教科書代、実習衣代(実費):100,000円〜198,000円/年
行事費、暖房費:19,000円〜24,000円/年
諸会費:78,000円〜98,000円/年が必要。
その他、資格取得・講習費用など
目指せる仕事 設計エンジニア
生産技術者
品質管理者
生産管理者
航空機・船舶技術者・研究者
機械技術者・研究者
CAD技術者
備考

【目指せる資格】

〈取得目標資格〉
CAD利用技術者 (3次元、2次元/1級・2級)
トレース技能検定
テクニカルイラストレーション
航空工場検査員
QC(品質管理)検定
航空無線通信士
航空特殊無線技士
危険物取扱者
基本情報技術者
パソコン検定(2級)
TOEIC(R)
実用英語技能検定
ビジネス能力検定
生産管理士
機械設計技術者
高度専門士

航空整備科(2017年4月実績)

専攻・コース ・一等航空運航整備士コース(YS-11)
・ヘリコプタ整備士コース(回転翼航空機) (2015年04月開設)
・航空機整備訓練課程コース
概要 航空機の整備・点検を行い、安全な運航を担うのが航空整備士のお仕事。その整備対象は多岐に渡り、エンジンやコックピットなど様々です。航空機に備わるすべての機器のスペシャリストを目指します。

1年次は共通教育となり、2年次から専門コースへ分かれます。
「一等航空運航整備士コース(YS-11)」では在学中に一等航空運航整備士(YS-11)資格を取得できます。就職後は他機種の一等航空運航整備士や一等航空整備士の資格取得がスピーディに行えます。
2015年度から募集を開始した「ヘリコプタ整備士コース(回転翼航空機)」ではベル206B(ジェット・レンジャーⅢ)を使用して、二等航空運航整備士(ヘリコプタ)の資格取得を目指します。
「航空機整備訓練課程コース」では、航空整備士国家試験受験に必要な整備経歴を得られ、卒業後スピーディに航空整備士の実地試験を受験できます。
定員 60名
対象 男女
年次 3年
学費 初年度納入金
1,210,000円
(2017年04月実績)

別途、
初年度は教科書代、実習衣代(実費):100,000円〜198,000円/年
行事費、暖房費:19,000円〜24,000円/年
諸会費:78,000円〜98,000円/年が必要。
その他、資格取得・講習費用など
目指せる仕事 航空整備士
ライン整備士
ドック整備士
航空機・船舶技術者・研究者
宇宙工学技術者・研究者
機械技術者・研究者
精密機械技術者・研究者
非破壊検査技術者
電子機器技術者・研究者
通信技術者
備考

【目指せる資格】

〈取得目標資格〉
一等航空運航整備士(YS-11)(基本技術Ⅱ)
二等航空運航整備士(回転翼航空機)(基本技術Ⅱ)
航空無線通信士
航空特殊無線技士
危険物取扱者
TOEIC(R)
実用英語技能検定
ビジネス能力検定

航空整備技術科(2018年4月予定)

概要 2年間という濃密なカリキュラムで、ものづくりに欠かせない基本的な技術や知識、工具の取り扱いから丁寧に指導いたします。
段階を経てエンジンの解体・組み立て、CADの基本操作と徐々にスキルアップし、各企業から信頼されるプロフェッショナルとしての人材を目指します。
2018年4月に新しくドローンコース・海洋コースが開設され、更に幅広い専門知識を学び、様々な企業への就職が可能です。
定員 60名
対象 男女
年次 2年
学費 初年度納入金
<技術コース>
1,190,000円
(2017年04月実績)
<ドローンコース>
1,190,000円
(2018年04月予定)
<海洋コース>
1,260,000円
(2018年04月予定)

別途、
初年度は教科書代、実習衣代(実費):100,000円〜198,000円/年
潜水機材費(海洋コースのみ)
行事費、暖房費:19,000円〜24,000円/年
諸会費:78,000円〜98,000円/年が必要。
その他、資格取得・講習費用など
目指せる仕事 航空機製造技術者
航空機・船舶技術者・研究者
機械技術者・研究者
CAD技術者
精密機械技術者・研究者
非破壊検査技術者
トレーサー
備考

【目指せる資格】

〈技術コース 取得目標資格〉
航空特殊無線技士
陸上特殊無線技士
危険物取扱者
CAD利用技術者(2次元2級)
トレース技能検定
テクニカルイラストレーション
TOEIC(R)
実用英語技能検定
ビジネス能力検定
パソコン検定(2級)

〈ドローンコース 取得目標資格〉
無人航空機操縦者資格
ドローン検定
航空特殊無線技士
陸上特殊無線技士
危険物取扱者
CAD利用技術者(2次元2級)
トレース技能検定
テクニカルイラストレーション
TOEIC(R)
実用英語技能検定
ビジネス能力検定
パソコン検定(2級)

〈海洋コース 取得目標資格〉
潜水士
救急再圧員
潜水資格
潜水指導員資格
小型船舶操縦免許
応急処置資格
応急処置指導員資格
海上特殊無線技士
ガス溶接技能者
アーク溶接技能者

操縦科(2017年4月実績)

コース・専攻 ・2年制コース
・4年制コース (2016年04月新設)
概要 各エアラインで近年増加傾向にある「有資格」採用としてのパイロットを目指す学科です。
有資格として応募するには「自家用操縦士技能証明」「事業用操縦士技能証明」「計器飛行証明」「航空無線通信士」の4つの資格が必要になり、本学科ではこれらすべての資格を習得することを目標としています。
4年制は、2年制コースを更に発展させ、エアラインパイロットのニーズに対応するための資格修得はもとより、国際人として通用する語学力や一般教養を磨くカリキュラムとなっています。
定員 10名
対象 男女
年次 2年/4年
学費 〈2年制〉
初年度納入金
7,410,000円
(2017年04月実績)

〈4年制〉
初年度納入金
4,710,000円

※操縦科の学費は事業用操縦士と計器飛行証明資格取得のための国内訓練を想定しています。
※入学時点で自家用操縦士の資格をお持ちでない方は4年制になります。
※訓練の進行により、追加訓練費が必要となる場合があります。

その他別途、
初年度は教科書代、実習衣代(実費):100,000円〜198,000円/年
行事費、暖房費:19,000円〜24,000円/年
諸会費:78,000円〜98,000円/年が必要。
その他、フライト実習費用、資格取得・講習費用など
目指せる仕事 エアラインパイロット、航空機使用事業パイロット
無線通信士
備考

【目指せる資格】

〈取得目標資格〉
自家用操縦士飛行機 (陸上単発・多発)
事業用操縦士飛行機 (陸上単発・多発)
計器飛行証明
航空無線通信士
航空特殊無線技士
実用英語技能検定
高度専門士(4年制)

航空ビジネス科(2017年4月実績)

専攻・コース ・2年制コース
・語学研修専攻コース(3年制)
概要 客室乗務員や空港グランドスタッフを目指す学科です。元大手客室乗務員やグランドスタッフによる実践的な指導によって、CAやGSに必要不可欠な語学力や、各エアラインの方針に沿った接客、保安業務について学びます。
本学科のコースは2年制と3年制の2種類があり、3年制の「語学研修専攻コース」では2年次に英語圏へ約8ヶ月間留学します。
両コースとも就職時には履歴書の書き方からビジネスマナーまで徹底的に指導し、プロカメラマンによる履歴書用写真撮影など手厚いサポートで、空の世界で活躍したいあなたを後押しします!
定員 40名
対象 男女
年次 2年/3年(語学研修専攻コース)
学費 初年度納入金
1,150,000円
(2017年04月実績)

別途、
初年度は教科書代、実習衣代(実費):100,000円〜198,000円/年
行事費、暖房費:19,000円〜24,000円/年
諸会費:78,000円〜98,000円/年が必要。
その他、資格取得・講習費用など
目指せる仕事 客室乗務員(キャビンアテンダント)
空港業務スタッフ(グランドスタッフ)
備考

【目指せる資格】

〈取得目標資格〉
TOEIC(R)
実用英語技能検定
中国語検定
日本赤十字救急法救急員
手話検定
ビジネス能力検定
サービス接遇検定
パソコン能力検定(2級)

主な就職先・ 就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2014年~2016年3月卒業生実績

  • 日本航空(株)
  • (株)JALエンジニアリング
  • (株)ジェイエア
  • (株)JALスカイ
  • (株)JALスカイ札幌
  • 株式会社Kスカイ(旧(株)JALスカイ関西)
  • 全日本空輸(株)
  • ANAラインメンテナンステクニクス(株)
  • ANAベースメンテナンステクニクス(株)
  • ANA成田エアポートサービス(株)
  • ANAエアポートサービス(株)
  • ANAスカイビルサービス(株)
  • (株)フジドリームエアラインズ
  • ジェットスター・ジャパン(株)
  • エアアジア・ジャパン(株)
  • スカイマーク(株)
  • (株)ソラシドエア
  • エアバス・ヘリコプター・ジャパン(株)
  • Peach Aviation(株)
  • バニラ・エア(株)
  • (株)AIRDO
  • 朝日航洋(株)
  • セントラルヘリコプターサービス(株)
  • (株)IHI 航空宇宙事業本部
  • IHI運搬機械(株)
  • (株)IHIエアロスペース
  • (株)IHIジェットサービス
  • 三菱重工業(株)名古屋航空宇宙システム製作所
  • 三菱重工業(株)名古屋誘導推進システム製作所
  • (株)エアロ
  • (株)第一システムエンジニアリング
  • (株)MHIエアロスペースプロダクション
  • ダイヤモンドエアサービス(株)
  • 川崎重工業(株)
  • 日本飛行機(株)
  • 川重冷熱工業(株)
  • カワサキロボットサービス(株)
  • ジャパンマリンユナイテッド(株)
  • 日立建機日本(株)
  • 住友精密工業(株)
  • キャタピラーウエストジャパン(株)
  • (株)日産テクノ
  • ヤマハ発動機(株)
  • 澁谷工業(株)
  • YKK(株)黒部事業所
  • …など

卒業者数 1038名
就職内定率 100%(就職者数147名/就職希望者数147名)2017年3月卒業生実績 ※2017年1月時点

就職支援

日本航空大学校では、企業の方々をキャンパス内にお招きして、毎年企業説明会を開催。ご参加頂く企業も、大手エアラインから新興エアライン、そして大手重工業各社と航空業界を代表する企業ばかり。2016年度は約70社の企業の方々にご来校いただきました。学生達は業務内容の説明や、求める人物像といった話を聞き、将来へのイメージを膨らませモチベーションを高めます。
また、企業説明会はもちろん、そのまま希望者を対象に学内で就職面接試験を行って頂ける企業も年々増えています。
学校から出ることなく、企業から就職内定を頂くことも可能です。

各種制度

日本航空大学校での学びを支援する各種制度のご紹介!

学費援助システム

1.卒業生・在校生家族学費免除制度
保護者又は兄弟・姉妹が日本航空大学校(旧日本航空専門学校石川含む)の卒業生もしくは在校生の場合、在学中の施設設備費(20~24万円/年)が全額免除されます。

2.有資格者特待生制度
高等学校在学中の努力を評価し、在学中の学費の負担を軽減するしくみです。免除は原則として在学期間中適用されますが、授業態度や欠席数、資格取得状況などを考慮し、進級時に再審査を行います。
●以下の資格をお持ちの方が対象(選考試験有)
英検2級又はTOEIC600点以上:20万円/年 免除
英検準1級又はTOEIC750点以上:30万円/年 免除
英検1級又はTOEIC800点以上:40万円/年 免除

3.ジュニアマイスター入学金免除制度
●以下の資格をお持ちの方が対象
ジュニアマイスター ゴールド(45点以上):10万円 免除
ジュニアマイスター シルバー(30点以上):5万円 免除

4.(公社)日本航空技術協会奨励金制度
日本航空技術協会の会員(入学後、航空ビジネス科、操縦科を除く全学生が入会します。)の方は、奨励金制度を活用できます。

クラス担任制

本校ではクラス担任制を採用しています。
毎朝授業の前にホームルームを行い、授業スケジュールや学生の様子などを担任が確認。また、悩みや質問のある学生に対しては社会経験豊富な担任が親身になって相談に乗るなど、一人ひとりきめ細やかなサポートをしています。

学生寮&食堂

遠方からの通学に不安がある方の入学に応えられるように男女共に学生寮を保有しています。
徒歩3分で通学でき、寮監の先生方が24時間体制で見守っているので、安心して勉強できる環境が整っています。
富士山から切り出した溶岩を使った大浴場や、洗濯機・乾燥機・エアコンなど生活に必要な設備も完備。全室で無線LAN、Wi-Fiが使用できます。
また、学生食堂では栄養士がメニュー管理をし、3食栄養バランスのとれた食事を提供しています。通学生も昼食時に利用しています。

学びの分野/学校の特徴・特色

日本航空大学校で学べる学問

  • 語学・外国語
  • 工学・建築

日本航空大学校で目指せる職種

  • 自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙
  • 語学・国際

日本航空大学校の特徴

  • 推薦入試制度
  • AO入試制度
  • 特待生制度
  • 社会人入試
  • 独自奨学金制度
  • 海外研修・留学制度
  • インターンシップ
  • 新設学科コース
  • 学生寮
  • 学生用駐車場

日本航空大学校の所在地

能登空港キャンパス

所在地

〒929-2372
石川県輪島市三井町洲衛9部27番地7

交通機関・最寄り駅

<飛行機>
羽田空港→ のと里山空港 2便/日 約1時間

<鉄道>
東京  → 金沢駅 約2時間30分(新幹線利用)
大阪  → 金沢駅 約3時間(特急利用)
名古屋 → 金沢駅 約3時間(特急利用)
金沢駅 → 穴水駅 約1時間30分

<バス>
金沢駅 → のと里山空港 約1時間40分
穴水駅 → のと里山空港 約15分

<車>
金沢駅 → 約1時間30分
高岡駅 → 約1時間45分
小松空港→ 約1時間50分

<徒歩>
のと里山空港 → 約3分

日本航空大学校のお問い合わせ先

電話 0768-26-2233
FAX: 0768-26-2234
Mail: access@jaaw.ac.jp

  • 学校No.5731
  • 更新日: 2017.10.31