滋賀県立大学の情報満載

進学の、その先へ。
なりたい「わたし」を一緒に見つける
進路情報ポータルサイト

滋賀県立大学 PRイメージ

琵琶湖が望める自然豊かな環境と未来を創造する教育システムで「人が育つ大学」を目指す公立大学

琵琶湖とそれをとりまく豊かな自然が望める滋賀県立大学は、平成7年の開学以来、「キャンパスは琵琶湖。テキストは人間。」をモットーに教育を推進し、1万名を超える学生が学び、8千名余りが滋賀県をはじめ、社会のさまざまな分野で活躍しています。

「環境」「工学」「人間文化」「人間看護」といった学術分野に捉われない4学部・13学科を設置し、「人間」をキーワードに、幅広い感性で未来を創造できる力を養成する独自の教育システムを導入しています。

また、本学は「地域に根ざし、地域に学び、地域に貢献する」ことを重視し、脱温暖化・環境共生社会に関する環境問題にも積極的に取り組んでいます。

少人数制を導入することで教員と学生の距離が近く、一人ひとりの個性に合わせた上質の学びを実現。
さらに、学業はもちろん学校生活に関するさまざまな相談を気軽にできるよう学生支援センターや学生相談室を設置し、学生のキャンパスライフをより豊かにする環境を整えています。

これからも、「人が育つ大学」として、高度な専門知識と技術を併せ持った社会に貢献できる人材を育成します。

滋賀県立大学 PRイメージ1
滋賀県立大学 PRイメージ2
滋賀県立大学 PRイメージ3
滋賀県立大学 PRイメージ4
滋賀県立大学 PRイメージ5
滋賀県立大学 PRイメージ6

トピックス

2017.03.01

大学ムービーを公開!

滋賀県立大学のキャンパスライフを知ってもらえるよう、大学公式サイトで様々なショートムービーを公開しています。
充実の施設や設備、授業風景、在学生インタビューなど内容は盛りだくさんで、大学生活をリアルに感じることができます。
滋賀県立大学に少しでも興味をお持ちの方は、ぜひご覧ください。

大学公式サイト内「キャンパスMOVIE」(http://www.usp.ac.jp/campus/publicity/movie/)

募集内容・学費

滋賀県立大学の募集内容や学費をチェックしておこう!

環境科学部

環境生態学科(2017年4月実績)

概要 環境問題を解析し、それを解決するための能力を養うためには、幅広い知識と実践的な応用力が必要です。環境生態学科では、幅広い分野の教授陣が少人数制の先鋭的な授業を展開しています。多くの野外実習によって、学生は滋賀県の恵まれた自然環境から様々なことを学びとることができます。4年次では1年かけて卒業研究に取り組みます。こうして身についた環境調査への即戦力としての実力は就職・進学に生かされ、これまでに民間企業はもとより、公務員、環境コンサルタント、NPOなど様々な分野に多くの卒業生を輩出しています。
定員 30名
対象 男女
年限 4年
学費 [初年度納入金]
入学料
〈県内者〉 282,000円
〈県外者〉 423,000円
授業料(年額) 535,800円
◇別途、諸経費必要

環境政策・計画学科(2017年4月実績)

概要 環境問題の総合的性格に対応するために、限られた範囲の専門家ばかりではなく、視野を広く、全体の見通しを立てる能力を備えた人を育成する学習プログラムを設置しています。実際のクラス編成などは、教員1名に学生4人程度のゼミナールなど、少人数クラス単位の運営を主体としています。各クラス別に専用の「自分達の部屋」もあり、学生別に「自分達のパソコン」を使用できるなど、学びを向上させる学習環境が整っています。また、幅広い学習プログラムから興味のある分野を選択することで、公務員、企業の環境部門、環境コンサルタントなど、自分が求める具体的な進路へとつなぐことができます。
定員 40名
対象 男女
年限 4年
学費 [初年度納入金]
入学料
〈県内者〉 282,000円
〈県外者〉 423,000円
授業料(年額) 535,800円
◇別途、諸経費必要

環境建築デザイン学科(2017年4月実績)

概要 環境建築デザイン学科は、琵琶湖周辺でのフィールドワークを行い、建築・ランドスケープ作品を実際に建造したりするなど周辺地域のまちづくりに積極的に取り組んでいます。また、アジアの都市・地域環境の創造につながるよう世界の建築・都市デザインの動向にも敏感で、リサーチを重ねることで活躍の場を大きく広げています。学生の自主的活動も活発で、学生組織の1つ「談話室」では頻繁に講演会を開催するなど、日常では得られない刺激と知識の習得に努めています。教員は世界的に活躍するベテランで、学生のセンスに磨きをかけることを指針に教育・研究を実践しています。
定員 50名
対象 男女
年限 4年
学費 [初年度納入金]
入学料
〈県内者〉 282,000円
〈県外者〉 423,000円
授業料(年額) 535,800円
◇別途、諸経費必要

生物資源管理学科(2017年4月実績)

概要 大量生産、大量消費、大量廃棄という従来の生産と生活スタイルを続ければ環境負荷の増大は避けられない環境の世紀といわれる21世紀において、食糧問題、地球環境問題、エネルギー問題の解決に生物資源の活用が期待されています。生物資源の生産を最適な条件で行い、環境への影響を最少化するには、その生産の場である土と水をめぐる環境、生物資源そのものである植物(作物)、動物、微生物を熟知し、適切に生産・管理する技術とシステムや最先端の生物制御技術(バイオテクノロジー)が必要です。生物資源管理学科はこのような21世紀の課題に応える知識と知恵を備えた人材の育成をめざします。
定員 60名
対象 男女
年限 4年
学費 [初年度納入金]
入学料
〈県内者〉 282,000円
〈県外者〉 423,000円
授業料(年額) 535,800円
◇別途、諸経費必要

工学部

材料科学科(2017年4月実績)

概要 材料を開発するためには、広範な材料に関する知識と、原子や分子を操る技術、そしてブレイクスルーを達成する斬新なアイディアが求められます。また、目の前で起こる様々な事象を注意深く観察することが、新しい発見のためには必要です。材料科学科では、物理や化学などの基礎学力に加えて、実験・演習を重視した教育カリキュラムにより、課題を見つけ、その解決ができる研究者・技術者として社会で活躍する人材を育成します。
定員 50名
対象 男女
年限 4年
学費 [初年度納入金]
入学料
〈県内者〉 282,000円
〈県外者〉 423,000円
授業料(年額) 535,800円
◇別途、諸経費必要

機械システム工学科(2017年4月実績)

概要 時代の変化に対応できる広い視野と独創性をもち、学際的分野の研究や技術開発に能力を発揮できるよう、しっかりと基礎を身に付けて応用問題の解決に取り組む能力の養成に向けて講義や演習、実験・実習を編成しています。1年次から実験や実習で講義の知識を実践的に活かす方法を学びます。2、3年次では創成的課題を取り入れた実験・演習により機械システムの設計・製作の実践力を養います。4年次では1年を通して卒業研究に取り組み、機械技術者としての問題解決能力を修得します。
定員 50名
対象 男女
年限 4年
学費 [初年度納入金]
入学料
〈県内者〉 282,000円
〈県外者〉 423,000円
授業料(年額) 535,800円
◇別途、諸経費必要

電子システム工学科(2017年4月実績)

概要 本学科では、家電産業や時代の先端を行く情報通信産業、自動車産業など、さまざまなフィールドで電気・電子・情報工学の技術が活用される時代の先端で活躍できる人材を養成します。数学や情報などの基礎をはもちろん、講義、演習、実験などの授業を通して電気・電子・情報分野の問題解決に取り組む能力を養います。1年次は実験・実習などで実践的に活用できる方法を学びます。2、3年次では電気・電子および情報に関する専門の基礎と応用を学び、更なる実践力を修得します。4年次では卒業研究に取り組みながら、先端技術者として活躍できる能力を身につけます。また、電気主任技術者や電気通信主任技術者などの資格取得にもチャレンジできます。
定員 50名
対象 男女
年限 4年
学費 [初年度納入金]
入学料
〈県内者〉 282,000円
〈県外者〉 423,000円
授業料(年額) 535,800円
◇別途、諸経費必要

人間文化学部

地域文化学科(2017年4月実績)

概要 地域文化学科では、1・2年次で「現実」に切り込み、分析し、表現するための学問的方法の習得を目指します。3年次からは少人数のゼミに所属し、教員の指導のもと、自分で見つけたテーマに関する卒業論文を仕上げていきます。教員が研究しているテーマは様々で、時代でいえば古代から現代まで、地域でいえば滋賀県から中国・朝鮮にまでといった幅広いフィールドです。何よりも学生自らが興味をもち、積極的に現実の対象と向き合う学びが、卒業後の仕事や生活するうえで、大きな糧となります。
定員 60名
対象 男女
年限 4年
学費 [初年度納入金]
入学料
〈県内者〉 282,000円
〈県外者〉 423,000円
授業料(年額) 535,800円
◇別途、諸経費必要

生活デザイン学科(2017年4月実績)

概要 変わり行く生活をよく見つめ、そこに望ましい生活環境を形づくる行為が「生活デザイン」です。本学科では、生活の中での人間とモノとの関係に注目し、現状を観察・記録する考現学的調査を推進し、それを基礎に、住居、道具、服飾のデザインを学び、新しい生活の創造を目指します。生活に関わるさまざまなデザイン分野の専任教員をはじめ、学外から招聘する専門家の指導を受ける機会もあります。また、講義科目に加え、各分野ごとの演習科目によって、自ら問題を発見し、解決策を考え、表現する力を養っていきます。
定員 30名
対象 男女
年限 4年
学費 [初年度納入金]
入学料
〈県内者〉 282,000円
〈県外者〉 423,000円
授業料(年額) 535,800円
◇別途、諸経費必要

生活栄養学科(2017年4月実績)

概要 管理栄養士は、病院・福祉施設・学校・保健所などで栄養指導・栄養管理・食育・給食管理・健康づくりを行うなど、さまざまな分野で活躍しています。本学科では、生命科学と栄養学に関する知識と理論を基盤に科学的根拠に基づいた食環境を提言する能力を身につけるために、段階的に管理栄養士に必要な知識と実践力を修得します。1・2年次には生命科学と栄養学の入門的な内容、基礎知識と基礎理論を身に付けます。3年次には専門的・実践的な技術を習得するとともに、最新研究に基づいた高度な知識と理論を学びます。さらに、病院・保健所等での学外実習により、管理栄養士活動の実際を学びます。4年次には、卒業研究として学生一人ひとりが最先端の研究課題に取組み、課題を発見・解決する能力を培います。
定員 30名
対象 男女
年限 4年
学費 [初年度納入金]
入学料
〈県内者〉 282,000円
〈県外者〉 423,000円
授業料(年額) 535,800円
◇別途、諸経費必要

人間関係学科(2017年4月実績)

概要 時間とともに変化する人間関係が「発達」です。本学科では、その変化を様々な角度やスケールから捉えなおすことで、普段見えていなかった人間や社会のあり方を認識できる能力を身につけます。また、心理学・教育学・社会学という3つの専門的なアプローチを通して、こうした複雑で深遠な人間関係を緻密に読み解きながら、今とは別にありうる人間や社会の可能性を考えていきます。
定員 30名
対象 男女
年限 4年
学費 [初年度納入金]
入学料
〈県内者〉 282,000円
〈県外者〉 423,000円
授業料(年額) 535,800円
◇別途、諸経費必要

国際コミュニケーション学科(2017年4月実績)

概要 国際社会では、英語が話せることはもちろん、さらなる能力を求められます。本学科では「英語プラスワン」を合言葉にして、英語以外の言語(ドイツ語、フランス語、中国語、朝鮮語、モンゴル語)もしっかりと学習できるカリキュラムを編成しています。また、2年次の後期から1年間の海外留学(中期・短期もあります)を推奨し、その準備に向けて短期間で外国語の実践力を身につけられるカリキュラムも用意しています。さらに、言語のしくみやその背景にある他国の社会・歴史・文化などについても様々な角度から学ぶことによって、別の観点から自国の文化への理解を深めることができます。
定員 50名
対象 男女
年限 4年
学費 [初年度納入金]
入学料
〈県内者〉 282,000円
〈県外者〉 423,000円
授業料(年額) 535,800円
◇別途、諸経費必要

人間看護学部

人間看護学科(2017年4月実績)

概要 人間を総合的に理解し支える看護力を身につける充実した専門科目で、専門職としての知識・技術を修得します。また、臨地実習では理論と実践の統合を図り科学的根拠に基づく技術力・応用力・判断力を、講義・演習・実習では社会情勢の変化に的確に対応できる柔軟な思考力を身につけます。さらに、他学部との共通科目を通して、人の痛みや苦しみを共有し人間の生命の尊厳や権利を尊重できる豊かな人間性を備えた看護職としての資質を養います。
定員 70名
対象 男女
年限 4年
学費 [初年度納入金]
入学料
〈県内者〉 282,000円
〈県外者〉 423,000円
授業料(年額) 535,800円
◇別途、諸経費必要

主な就職先・ 就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2016年3月卒業生実績

  • 富士通(株)
  • パナソニック(株)
  • ローム(株)
  • (株)村田製作所
  • 日本電産(株)
  • イビデン(株)
  • (株)SCREENホールディングス
  • タカラスタンダード(株)
  • カゴメ(株)
  • ニチコン(株)
  • 山崎製パン(株)
  • トヨタ車体(株)
  • ヤンマー(株)
  • (株)イトーキ
  • 東和薬品(株)
  • 積水ハウス(株)
  • 大和ハウス工業(株)
  • (株)大林組
  • (株)長谷工コーポレーション
  • (株)竹中工務店
  • 大東建託(株)
  • パナホーム(株)
  • (株)きんでん
  • イズミヤ(株)
  • (株)バローホールディングス
  • (株)平和堂
  • (株)ベルーナ
  • (株)関西アーバン銀行
  • (株)大垣共立銀行
  • (株)滋賀銀行
  • 京都信用金庫
  • 野村證券(株)
  • 東日本旅客鉄道(株)
  • 西日本旅客鉄道(株)
  • 西日本鉄道(株)
  • 全日本空輸(株)
  • 楽天(株)
  • ソフトバンク(株)
  • (株)ドワンゴ
  • JAグリーン近江
  • 滋賀県立成人病センター
  • 京都大学医学部附属病院
  • 市立長浜病院
  • 国家公務員一般職
  • 国税専門官
  • 滋賀県庁
  • 京都府庁
  • 大阪府庁
  • 滋賀県教育委員会
  • 大阪市教育委員会
  • …など

就職者数実績98.0%(就職希望者数444名/就職者数435名 2016年3月卒業生実績)

就職支援

キャリア教育科目の開講やインターンシップの実施など、学生が進路や将来を考える機会を設けています。また、就職セミナーや合同企業説明会、公務員試験対策講座などを実施しており、毎年多くの学生が参加しています。教職員等が進路・就職相談に随時対応し、一人ひとりに寄り添ったサポートを行うことで、学生は各学科の専門性を活かした進路・就職を実現しています。

各種制度

滋賀県立大学での学びを支援する各種制度のご紹介!

4年一貫教育

1年次から専門科目を編成することで、4年一貫して専門分野の知識と技術を修得します。また、全学部・学科に共通する全学共通基礎科目等が、各学部・学科の教育目標に合わせて選ばれており、最も適切な年次に学ぶことができます。さらに、人間・環境・社会・文化を紐解く「人間学」が4年間いつでも履修できます。

変革力を身につける「地域教育」

地域と大学が人材を共育する「地域教育」を導入しています。コミュニケーション力、構想力および実践力を兼ね備えた変革力の修得を目指します。

少人数による対話・討論型授業

教員と学生の日常的な触れ合いを重視し、少人数による対話・討論型の授業を多く実施することで、教育の原点である人間と人間のふれあいの機会を提供します。

他学部・他学科の履修

学生の学習意欲を高めるとともにより幅広い人材の育成に向け、他学部・他学科で修得した単位を卒業単位として認定しています。

国際交流

本学はアジアの国々やアメリカ、ヨーロッパの大学と交流協定を結び、学生が容易に留学できるような体制作りを進めています。また、アメリカと中国での3週間の短期研修参加者には「異文化理解」科目として単位を認定しています。

クラブ&サークル

本学では、体育系や文化系のクラブ&サークルを通して、他大学・地域とのさまざまな交流を行っています。課外活動で友人や先輩、後輩と出会い、コミュニケーション能力やリーダーシップ、忍耐力、決断力、行動力、適応力、協調性などを切磋琢磨しながら共に養うことで、生涯にわたる友情が芽生えます。また、多様化する社会の中で順応できる能力も身につけられます。

◇滋賀県立大学体育会(22団体)
◇文化会(23団体)
◇サークル(25団体)
◇湖風祭実行委員会

奨学金制度

日本学生支援機構による、第一種奨学金(無利子)と、第二種奨学金(有利子)の2種類の奨学金制度があります。また、大学独自の授業料減免制度を受けることもできます。いずれも、人物・学業ともに優れ、経済的理由により修学困難な学生が対象となります。

学びの分野/学校の特徴・特色

滋賀県立大学で学べる学問

  • 文学・歴史・地理
  • 社会学・マスコミ・観光
  • 人間・心理
  • 語学・外国語
  • 国際・国際関係
  • 数学・物理・化学
  • 工学・建築
  • 情報学・通信
  • 地球・環境・エネルギー
  • 農学・水産学・生物
  • 医学・歯学・薬学・看護・リハビリ
  • 生活・服飾・美容
  • 栄養・食物
  • 教育・保育
  • 芸術・表現・音楽

滋賀県立大学で目指せる職種

  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • 機械・電気・化学
  • 建築・土木・インテリア
  • 動物・植物
  • 環境・自然・バイオ
  • 医療・歯科・看護・リハビリ
  • 福祉・介護
  • 食・栄養・調理・製菓
  • 教育
  • 語学・国際
  • 公務員・政治・法律
  • ファッション
  • デザイン・芸術・写真

滋賀県立大学の特徴

  • センター利用入試制度
  • 交換留学制度
  • インターンシップ
  • 大学院
  • 学生用駐車場

滋賀県立大学の所在地

所在地

〒522-8533
滋賀県彦根市八坂町2500

交通機関・最寄り駅

◇JR「彦根」駅またはJR「南彦根駅」より近江鉄道バス乗車、「県立大学」バス停下車すぐ
◇タクシーでは、JR「彦根」駅より約10分、JR「南彦根」駅より約8分

滋賀県立大学のお問い合わせ先

教務グループ入試担当

電話 0749-28-8217 (直通)
FAX: 0749-28-8472
Mail: nyushi@office.usp.ac.jp

  • 学校No.2165
  • 更新日: 2017.07.13

滋賀県立大学に通いやすいお部屋は
マイナビ賃貸で探そう!

滋賀県立大学