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2年間の学びが、5年後の未来をつくる。

横浜システム工学院専門学校では、暗記中心の勉強ではなく、実際に手を動かして学ぶスタイルを大切にしています。
企業と一緒に行う授業やコンテスト、発表会を通して、楽しみながら「使えるITスキル」とコミュニケーション力を身につけます。
さらに、通学だけでなく通信制にも対応しているため、自分のペースやライフスタイルに合わせた学び方が選べます。

<資格取得もサポート>基本情報技術者試験の対策授業があり、午前試験の免除制度も利用可能。しっかり資格取得を目指せます。

2年間の学びが、5年後の未来をつくる。
横浜システム工学院専門学校では「卒業して終わり」ではなく、社会に出てからも成長し続けられる力を育てることを大切にしています。

文系・理系問わず、未経験からスタートOK!
ITやAIのスキルを身につけて、「将来仕事にできる力」を手に入れよう。

ぜひ横浜システム工学院専門学校の魅力を体感しに、体験入学にご参加ください。

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トピックス

2026.04.08

横浜システム工学院専門学校を知ろう!

横浜システム工学院専門学校ってどんな学校?どんな雰囲気?
実際に学校に来てみないとわからないことがたくさんあります。
興味はあるけど自分にできるかわからない。目指したい職種はあるけど、どの学科を選択すればよいかわからないなど、自分に合った分野を見つけることができます。ぜひ一度体験入学にお越しください!

「体験入学」「学校見学会」「オンライン個別相談会」を実施しています。
ご都合に合わせてご参加ください。

☆お申込み必須です。学校HPよりお申込みください♪
https://www.yse.ac.jp/taiken/

横浜システム工学院専門学校 横浜システム工学院専門学校を知ろう!

2026.04.08

基礎から段階的に学べる カリキュラム

初心者でも安心して学べるよう、基礎から段階的にステップアップできるカリキュラムです。
学びを段階ごとに積み重ねられるので、知識も技術も無理なく身につき、応用力も自然に伸ばせます。

横浜システム工学院専門学校 基礎から段階的に学べる カリキュラム

2026.04.08

学生一人ひとりに寄り添う親身な就職指導

キャリアデザインの授業を通して進路支援を行い、クラス担任と専任のキャリアアドバイザーが連携し、学生の就職指導をサポートしています。

まずは5年後の未来づくりに向かって、入学時から就職を意識した就職指導が始まります。
併せて、「即戦力」として活躍できる知識・スキルを習得します。

横浜システム工学院専門学校 学生一人ひとりに寄り添う親身な就職指導

2026.04.08

「資格・検定」に合格して 自分に達成感と自信をプラス!

目指す国家試験や検定試験合格に向けて教職員が全力でサポートします。

基礎からしっかりと学べるので、パソコン初心者でも在学中に目指す国家試験や検定試験に合格することは夢ではありません。合格者に対しては、試験対象科目を再評価し、最高のS評価を付与します。

<放課後の資格対策講座>
各種資格試験の受験を目指す学生に対しては、放課後や長期休暇を使って資格対策講座を実施しています。参加は任意ですが、試験直前には利用している学生が多いです。学校をうまく利用して資格を取得していきましょう!

<目指す資格>
ITパスポート試験/基本情報技術者試験/情報セキュリティマネジメント試験/応用情報技術者試験/Python3エンジニア認定基礎試験/Python3エンジニア認定データ分析試験/Linux技術者試験(LinuC)/情報処理技術者能力認定試験/AI検定/G検定(AIジェネラリスト検定)/DXパスポート試験/DX推進アドバイザー認定試験/マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)

横浜システム工学院専門学校 「資格・検定」に合格して 自分に達成感と自信をプラス!

2026.04.01

産学連携授業やコンテストチャレンジで実践力を身につける

企業との連携授業では課題設定や評価を連携企業の方々が行っています。
また様々なコンテストへチャレンジすることで実践的なスキルを身につけることが出来ます。

一般社団法人神奈川県情報サービス産業協会が主催する「学生ITコンテスト」に参加し、他校の学生とアイデアや作品の出来栄えを競い合うことにより自信をつける場として活用しています。

2023年は、神奈川県下の大学生、短大生、専門学校生による134作品の中から本校の4作品(ビジネス企画部門:1作品、ITプロダクツ企画部門:3作品)が最終選考会に進み、IT・ゲームソフト科1年の「AI VTuber Guide」が最優秀賞に選ばれました!

このようなコンテストでの成功体験は学修成果と同時に学生の皆さんの大きな自信になり、日々の学修や就職活動でのやる気、励みにもなります。

横浜システム工学院専門学校 産学連携授業やコンテストチャレンジで実践力を身につける

募集内容・学費(2026年4月実績)

横浜システム工学院専門学校の募集内容や学費をチェックしておこう!

IT・ゲームソフト科【職業実践専門課程】

概要 あなたの『好き』を技術に、技術で『ワクワク』をカタチにするエンジニアへ。

IT・ゲームソフト科では、「あなたの『好き』」を出発点に、初心者からでも安心して学べるカリキュラムで、着実にスキルを身につけていきます。
実際に手を動かして作品を制作する中で、自分の成長を実感しながら、自信と実践力を育成。プログラミングやシステム開発、ゲーム制作の経験を通して、アイデアを現実のサービスや作品へと形にする力を養います。
そして最終的には、「好き」を原動力に、人の心を動かす『ワクワク』を技術で生み出せるエンジニアをめざします。

【目指すキャリア】
システムエンジニア/ネットワークエンジニア/Webエンジニア/(ゲーム)プログラマ/システム運用管理エンジニアなど
【目指す資格】
(国)ITパスポート試験/(国)基本情報技術者試験/Python3エンジニア認定基礎試験/情報処理技術者能力認定試験/LPIC/webクリエイター能力認定試験
定員 40名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金
1,260,000円
※入学方法により入学金等が異なりますので、詳細はご相談ください。

AI・データサイエンス科【職業実践専門課程】

概要 AIとデータを使って判断できる人材の育成

AI・データサイエンス科では、AIやデータ解析を、数学・統計の基礎からわかりやすく学び、PythonやExcelを使いながら実践的なスキルを身につけていきます。
「なんとなく」ではなく、データをもとに考え、答えを導き出す力を身につけることで、自分の判断に自信が持てるようになります。ゼロからでも安心してスタートできます。
そして、AIを使いこなしながら、データから新しい価値を生み出し、「分析・判断・提案」ができる人材へ。
これからの社会で求められる、“考えて決められる人”をめざします。

【目指すキャリア】
AIエンジニア/データサイエンティスト/データエンジニアなど
【目指す資格】
(国)ITパスポート試験/(国)基本情報技術者試験/Python3エンジニア認定基礎試験/Python3エンジニア認定データ分析試験/AI検定/G検定
定員 40名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金
1,260,000円
※入学方法により入学金等が異なりますので、詳細はご相談ください。

DX実務スキル科(2027年4月~「デジタルビジネスデザイン科より名称変更」)

概要 IT・AI・データを活用して業務効率化や課題解決を行える力を身につける

これからの社会で求められているのは、プログラミングだけでなく、「仕事の流れを理解し、ITを活用できる人材」です。
DX実務スキル科では、IT活用やAI活用、データ分析、業務改善を実践的に学びながら、現場で役立つスキルを身につけます。
そして、企業の課題を見つけ、ITやデータを使って解決へ導く力を養い、業務改善や新しい仕組みづくりに関われる人材へ。
ITとビジネスの両方を理解し、企業の成長や変革を支える“実務で活躍できる人材”をめざします。

【目指すキャリア】
ITやAIを活用し、企業の業務改善やDX推進を担う人材として活躍します。
【目指す資格】
(国)ITパスポート試験/MOS検定・Excelエキスパート/DXパスポート試験/DX推進アドバイザー認定試験
定員 20名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納⼊⾦
1,260,000円
※⼊学⽅法により⼊学⾦等が異なりますので、詳細はご相談ください。

IT実践スキル科【通信制】(2026年4月~ ITライセンス科より名称変更)

概要 多様なライフスタイルに合わせて、 自分のペースで学びながら、 めざす道を切り拓けます。

IT実践スキル科では、ITの基本的な知識から実践的な応用技術まで、通学以外の学修方法を検討している方、通学しなくても、動画学修など多様な学修方法を取り入れ、自分に合った学修スタイルを見つけている方にもぴったりです。
自分のペースで無理なく「Step by Step」で学ぶことで、多様な経験を活かしながら求めるスキルを身につけ、未来を切り拓くことができます。
忙しい毎日でも、他の活動と両立させながら学びを続けられます。さらに、当学科はITや情報系の通信教育の中で「専門士」の資格を取得できる数少ない通信制学科です。
卒業時には、通学生と同じ「専門士」の資格を取得でき、就職だけではなく、通学制大学や通信制大学への編入学など、次のステップへもつながります。

※2026年4月より「ITライセンス科」から学科名変更

【目指すキャリア】
プログラマ/システムエンジニア/ICT支援員
【目指す資格】
(国)基本情報技術者試験/Python3エンジニア認定基礎試験/ICT支援員認定試験
定員 40名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金:450,000円
(入学金+基本在籍料+36単位分の科目受講料)
※最短2年間、83万円で専門士の取得を目指せます。

主な就職先・就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2010年~2025年3月卒業生実績

  • 株式会社アイセル
  • 株式会社アクロイト
  • 旭情報サービス株式会社
  • 株式会社アド・ソアー
  • 株式会社アナザーウェア
  • 株式会社アマダ
  • アンリツエンジニアリング株式会社
  • 株式会社NTT-MEサービス
  • 関越ソフトウェア株式会社
  • 株式会社協和ビジネスコンサルタント
  • 芝浦プラント株式会社
  • 湘南技術センター株式会社
  • シンポー情報システム株式会社
  • 株式会社ソフテム
  • テクニカルジャパン株式会社
  • 株式会社日本アシスト
  • 株式会社日立インフォメーションテクノロジー
  • 日立情報通信エンジニアリング株式会社
  • 日立ビジネスソリューション株式会社
  • ヒロセ電機株式会社
  • 富士通エフ・アイ・ピーDC株式会社
  • 株式会社富士テクノソリューションズ
  • 株式会社北斗
  • 株式会社 横浜電算
  • …など

就職支援

キャリアデザインの授業を通して進路支援を行い、クラス担任と専任のキャリアアドバイザーが連携して学生の就職指導をサポートしています。
入学時から5年後の未来づくりを見据え、就職を意識した指導を開始し、社会で「即戦力」として活躍できる知識・スキルを身につけます。

①地元IT業界団体や優良企業と連携
活躍している先輩たちは、神奈川県や東京に本社・事業所を置く企業へ就職しています。
神奈川県情報サービス産業協会をはじめとする会員企業から、教育面だけでなく就職面でも多くの協力をいただいています。
OB・OGが活躍する企業からの求人もあり、内定獲得につながっています。卒業後は地元企業で安心して働き、長期的なキャリア形成が可能です。

②校内企業説明会・業界セミナー
本校の学生を採用したい企業が来校し、企業の特徴や強みなどを直接聞くことができます。
企業の方から実体験を交えた話やアドバイスをいただくことで、将来の働く姿を具体的にイメージでき、就職活動への意欲を高めています。

各種制度

横浜システム工学院専門学校での学びを支援する各種制度のご紹介!

進学を経済面からサポートする、本校の学費支援制度が充実!

【自宅外通学サポート】
自宅から学校まで遠い方でも安心!「1人暮らしするけれど、家賃の負担を減らしたい…」
そんな不安を少しでも減らし、安心して学べる環境をサポート!
自宅から通学が困難な方が自宅外のアパート等を賃借し、そこから通学する場合に賃借代補助として毎月20,000円(2年間480,000円)を給付します。
※年度途中で自宅に戻った場合はその時点で給付は中止します。

【特待生制度(2年次)】
1年次の学業成績、学修態度、取得資格などを総合的に評価し、極めて優秀な学生を特待生に認定し、下表のとおり特待生奨学金を減免します。ただし、特待生認定後、出席や学修態度不良、成績不振等の理由で認定を取り消すことがあります。なお、当該制度は2年次生のみ適用します。
第1種奨学生:年間 330,000円減免
第2種奨学生:年間 165,000円減免
第3種奨学生:年間 80,000円減免
第4種奨学生:年間 30,000円減免

横浜システム工学院専門学校 進学を経済面からサポートする、本校の学費支援制度が充実!

社会的評価の高い国家資格 「基本情報技術者試験」科目A試験(旧午前試験)免除認定校

経済産業省が認定する国家試験「基本情報技術者試験」は、春と秋の年2回実施されていましたが、CBT(Computer Based Testing)方式により通年実施となりました。

本校は、情報技術者試験の「認定講座開設者」として認定されていますので「基本情報技術者試験」の科目A試験(旧午前試験)免除制度が利用できます。科目A試験(旧午前試験)免除の特例措置を利用するためには、本校の認定講座を受講し修了試験に合格する必要があります。合格すると科目A試験(旧午前試験)が免除されるので本試験に向けて科目B試験に集中して効率的に勉強でき合格しやすくなります。

横浜システム工学院専門学校 社会的評価の高い国家資格 「基本情報技術者試験」科目A試験(旧午前試験)免除認定校

「職業実践専門課程」として文部科学大臣より認定されています。

本校は、平成25年8月30日に文部科学省が定めた「職業実践専門課程」に基づき、平成28年3月に3学科(留学生学科含)が認定されました。この認定を受けて、企業との連携を強化し、みなさんの期待に応える実践的な職業教育を行っています。

私たちは、実際のビジネスの現場で求められるスキルを身につけるためのさまざまな取り組みを進めています。将来のキャリアに役立つ知識や経験を得られるチャンスがたくさんありますので、ぜひ一緒に学びましょう!

横浜システム工学院専門学校 「職業実践専門課程」として文部科学大臣より認定されています。

大学編入学サポート

本校では、就職だけでなく大学への編入学という進路もサポートしています。
専門学校で実践的な学びを深めたうえで、専門士の資格を取ってから大学へ編入できることは、本校ならではの大きな特長です。
入学時点で進路が決まっていなくても問題ありません。
学校で学びを進める中で学業を続けたい、大学編入したいという学生が選択できる道を用意しています。

横浜システム工学院専門学校 大学編入学サポート

学びの分野/学校の特徴・特色

横浜システム工学院専門学校で学べる学問

  • 情報学・通信

横浜システム工学院専門学校で目指せる職種

  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • ビジネス・経営

横浜システム工学院専門学校の特徴

  • 推薦入試制度
  • AO入試制度
  • 特待生制度
  • 独自奨学金制度
  • 学費返還制度
  • 納入期限延期制度
  • インターンシップ
  • 通信教育課程
  • 新設学科コース
  • 最寄駅より徒歩圏内
横浜システム工学院専門学校の学部・学科情報はこちら

横浜システム工学院専門学校の所在地

所在地

〒241-0826
神奈川県横浜市旭区東希望が丘128-4

交通機関・最寄り駅

「横浜」駅より相鉄線急行で 約15分。
「希望ヶ丘」駅、北口より徒歩8分。

●横浜方面よりお越しの方:
 相鉄線「海老名」行き、または
 「大和」行きにご乗車ください。

●海老名・大和方面よりお越しの方:
 相鉄線「横浜」行きにご乗車ください。

●相鉄いずみ野線をご利用される方:
 二俣川で相鉄線「海老名」行き、
 または「大和」行きに
 お乗り換えください。

※特急は「希望ヶ丘」駅に停車しません。

電話でのお問い合わせはこちら 開く

お問い合わせの際に、「マイナビ進学を見た」とお伝えいただくとスムーズです。

045-367-1882

横浜システム工学院専門学校のお問い合わせ先

アドミッションセンター

電話 045-367-1882
FAX: 045-366-3633
Mail: info@yse-c.net

  • 学校ID.GK005016
  •  
  • 更新日: 2026.04.10

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