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「自然が好き」「自然を守りたい」を未来につなぐ学校

近年、日本では台風や集中豪雨、大雪などによる災害が増えています。その背景には、地球温暖化や森林の減少など、自然環境の変化が関わっているといわれています。

また、絶滅の危機にある生きものが増える一方で、シカやイノシシの増加による農林業への被害や、エサを求めたクマが人里に現れるニュースなど、生態系のバランスの崩れは私たちの生活にも影響を及ぼし始めています。

私たちの学校は、自然環境や生態系について基礎から学び、環境を守るために何ができるのかを考え、行動できる人を育てています。

「自然が好き」「自然を守りたい」という気持ちを、未来にしっかりつなげていく学びの場です。

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トピックス

2026.04.01

自然と生きものが支える、私たちの暮らし

私たちの暮らしは、森や川、海にいるたくさんの生きものや植物のおかげで成り立っています。食べ物や水を得たり、空気や水をきれいに保ったり、遊びや観光の場を提供してくれたりと、自然はいろいろな形で私たちを支えてくれます。

しかし、環境が悪化すると、こうした⾃然の⼒を将来利用できなくなるかもしれません。だから、⾃然を守りながら⼈も⽣きる社会をつくることが⼤切です。

本校では、まず身近な自然や生きものをよく知ることから学びます。座学や野外実習を通して、地域の環境や生きもののことを幅広く理解し、自然と共に生きる力を育てます。

日本自然環境専門学校 自然と生きものが支える、私たちの暮らし

2026.04.01

全国の豊かな自然で学ぶ実習︕

日本列島は南北に長く、地域ごとにちがった生きものや自然、文化があります。本校では、そんな全国の自然に触れながら学ぶ実習をたくさん用意しています。

世界自然遺産の屋久島、奄美大島、沖縄本島、西表島、小笠原諸島や、日本で初めて世界農業遺産に認定された佐渡島など、特別な場所での実習は格別です。貴重な自然や文化を体感しながら、生きものの観察・調査、エコツーリズム体験、地域の方との交流などを行えます。

さらに希望者は、実習先でインターンシップを体験し、自然環境の仕事をリアルに学ぶこともできます。

※実習先は選択する実習や年度により変わります。

日本自然環境専門学校 全国の豊かな自然で学ぶ実習︕

2026.04.01

自宅で学べる、1年制の通信学科が新設されました︕

自然環境保全科の授業をベースに、オンラインで自宅から自分のペースで学べる1年制の通信制学科が2026年度からスタートします。自然や環境に興味があり、まずは1年間だけでも本格的に学んでみたいという方におすすめです。

いつでもどこでも学べるので、生活スタイルに合わせて学習可能です。2年次から自然環境保全科へ編入することもでき、卒業すれば専門士の取得も可能です。

また、他学科に比べ学費が安く、1人暮らしにかかる費用もかからないのが大きな魅力です。

日本自然環境専門学校 自宅で学べる、1年制の通信学科が新設されました︕

2026.04.01

実力を育てて、大学という次のステージへ

本校を卒業したあと、4年制大学の3年生として編入学をめざすことができます。2年間で実習を中心に専門的で実践的な学びを積むことは、大学での学びを深めるうえで大きな強みになります。

英語や小論文など、ひとりでは対策が難しい編入試験も、講師がていねいにサポートします。入学時から編入を考えている人はもちろん、在学中に進路を変更した人にも、タイミングに合わせて支援を行っています。

大学編入後には、大学院進学をめざす人もおり、将来の選択肢が大きく広がります。

<実 績>
新潟⼤学 理学部、農学部
新潟大学大学院 自然科学研究科(農学部編⼊を経ての進学)
九州大学大学院 システム生命科学府(新潟大学 理学部編入を経ての進学)
岩⼿⼤学農学部
秋⽥県⽴⼤学 ⽣物資源科学部
大阪産業大学

日本自然環境専門学校 実力を育てて、大学という次のステージへ

2026.04.01

「好き」を仕事にした先で、新種との出会いがあった!

本校卒業生で、現在「竜洋昆虫自然観察公園」で勤務している柳澤静磨さんが所属する研究チームは、南西諸島(鹿児島県・沖縄県)で新たにルリゴキブリ属の新種を2種発見し、学術的に記載しました。どちらも青い金属光沢に黄色い帯が入る美しい種です。

柳澤さんは、幼虫から成虫までの飼育・繁殖、形態の細かな比較を行い、種として認められるための研究に大きく貢献しました。その後も日本で初めて記録されるゴキブリ類の発見・発表を続けています。

さらに、自然科学系の雑誌・昆虫図鑑の執筆、地元新聞での紹介など、研究と普及の両面で活躍中です。

日本自然環境専門学校 「好き」を仕事にした先で、新種との出会いがあった!

募集内容・学費(2026年4月実績)

日本自然環境専門学校の募集内容や学費をチェックしておこう!

自然環境保全科

概要 <森林や里山を整え、自然と生きものを守る知識と技術を学ぼう!>

週に⼀度は野外実習でフィールドに出て、森林や⽔辺の調査を⾏います。絶滅危惧種の保全や、豊かな⽣態系の再⽣を学ぶほか、ビオトープづくり、農村での野⽣動物による被害対策にも取り組みます。人と野生生物が共に生きる環境づくりをめざし、実践的に学びを深められます。さらに、森林の公務員をめざす学生のためのサポート制度もあり、試験対策は自分のペースに合わせて選択授業として受けられるので、目標に合わせた学び方が可能です。

【学科の特徴】
•自然と向き合い、環境を守り育てる力を身につける学科です。
•動物や植物の種類を調べるなど、環境保全に⽋かせない基礎的な調査⽅法を学びます。
•⼩学校のビオトープ池を「設計・施⼯」する実習があり、⾃然環境づくりを体験できます。
•森の中で、森林の調査や管理、再生に関わる実習を行います。
定員 25名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金 1,190,000円

環境教育科

概要 <人々に自然環境の大切さ、楽しさを伝える自然ガイドをめざそう︕>

生きものや⾃然を守ることが⼤切と⾔われる⼀⽅で、⾃然のしくみや⼤切さをわかりやすく伝えられる⼈はまだ多くありません。環境教育科では、⾃然環境や野⽣⽣物について基礎から学び、「⾃然を好きになるきっかけ」をつくる⾃然ガイドをめざします。イベントのリーダーやサポート役として経験を積み、現場で活躍できる⼒を養います。さらに、解説パネルやチラシ、写真撮影や動画制作、オリジナルグッズ作りなど、伝えるためのデジタル技術も身につきます。

【学科の特徴】
•自然の魅力を知り、「伝える力」を育てる学科です。
•小学校や自然公園で自然観察会や体験イベントを行い、本物の経験を得ることができます。
•水生生物飼育室で魚類、両生類、爬虫類、水草の飼育展示を学びます。
•オリジナルの教材を作るためのアドビ・イラストレーター / フォトショップの基本操作・デザイン技術も学びます。
定員 15名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金 1,190,000円

環境創生農学科

概要 <里山・農村の豊かさを、未来につなぐ学び>

日本の里山や農村は、食べ物を育てる場所というだけでなく、生きものがすむ環境を守ったり、美しい景観や伝統文化を受け継いだりと、さまざまな役割を担っています。環境創生農学科では、生態系のしくみを土台に、生きものや自然に配慮した農業、環境教育、食文化について幅広く学びます。実習では果樹の栽培や管理など、現場でしか学べない体験も多く、樹木医に関する知識や技術も身につけられます。卒業と同時に「樹⽊医補」の資格取得もできます。

【学科の特徴】
•里山や農村の自然と農業を守り育てる力を学ぶ学科です。
•自然や景観に配慮した環境保全型の農業(お米・野菜・果樹)を実際に体験します。
•樹木医の仕事に欠かせない、植物防疫と病害虫・薬の管理を学びます。
•世界農業遺産・世界文化遺産の佐渡島で、棚田の米作りや伝統文化体験を行います。
定員 10名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金 1,190,000円

自然環境研究科

概要 <3年間で全学科の授業を選び、自然環境の専門家をめざす︕>

3年間で、全学科の授業の中から自由に科目を選んで学ぶことができます。自然環境について、3年間かけて幅広く学びたい人におすすめです。3年生では、より専門的なPCソフトを使った環境調査や、データの見方・分析の基礎も身につけられます。さらに、1年間かけて自分だけの研究テーマにじっくり取り組み、夢の実現へとつなげます。

【学科の特徴】
•3年生のみが選べる、高度で専門的な授業があります。
•3年間というゆとりある時間の中で、自分の興味や将来についてじっくり考えられます。
•いろいろな学びや体験を通して、自然と知識や技術の幅が広がり、進路の選択肢も広がります。
•野⽣動物調査員の就職率は全学科の中で最も⾼くなっています。
定員 25名
対象 男女
年限 3年
学費 初年度納入金 1,190,000円

自然環境学科

概要 <自宅から学べる、1年制の通信学科>

自然環境保全科の授業をベースに、オンラインで自宅から自分のペースで学べる1年制の通信制学科です。⾃然や環境に興味があり、まずは1年間だけでも本格的に学んでみたいという⽅におすすめです。いつでもどこでも学べるので、⽣活スタイルに合わせて学習可能です。2年次から⾃然環境保全科へ編⼊することもでき、卒業すれば専⾨⼠の取得も可能です。

【学科の特徴】
•⾃宅で⾃分のペースで学べる、1年制の通信制学科です。
•⾃分の⽣活スタイルに合わせ、いつでも、どこでも学べます。
•他学科に比べ学費が安く、1⼈暮らしの費⽤がかかりません。
•年間120時間以上の対面授業(スクーリング)があります。
定員 5名
対象 男女
年限 1年
学費 初年度納入金 930,000円

主な就職先・就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2025年3月卒業生実績

  • 農林水産省 林野庁 関東森林管理局
  • 赤谷森林推進センター
  • 沖縄奄美自然環境事務所(アクティブレンジャー)
  • 一般社団法人 新潟県環境衛生研究所
  • 公益財団法人 仙台市公園緑地協会
  • 環境科学NT(株)
  • 公園財団、池田樹木医事務所
  • NPO法人国際自然大学校
  • 柏崎・夢の森公園
  • 当間高原リゾート(株)
  • のあっく自然学校(大阪)
  • 新発田市地域おこし協力隊
  • 細川木材(株)
  • 三興機械(株)
  • 飛騨市森林組合
  • 有水製材所(有)
  • 田村組
  • なかの林業(株)
  • ヤマカ木材(有)
  • 直工房
  • 十日町ポポラ
  • のあっく自然学校
  • オリエンタル群馬(株)
  • 仙台市野草園
  • 空風(株)
  • 石井スポーツ
  • NPO法人国際自然大学校
  • 植留緑化土木(株)
  • ニューガーデン(株)
  • 甫仮庭縁(株)
  • 小川(株)
  • 緑水工業(株)
  • 日産化学(株)
  • (株)CIC
  • うずしお環境
  • AAA(株)
  • カネシン(株)
  • (株)ZACCO
  • ファーム信越
  • 新発田市地域おこし協力隊
  • 三共技研(株)
  • ネクスコエンジニアリング東日本
  • みやけ食品
  • レディースファームスクール
  • ITSファーム
  • あおぞら農産
  • 平田観光農園
  • ビッグフィールド(株)
  • 芹沢農園
  • 塩山製作所
  • …など

就職支援

環境系の企業は合同説明会にあまり参加しないため見つけにくいのですが、本校では多くの環境企業から直接求人をいただいています。就職対策の授業だけでなく、面接での話し方や履歴書の書き方なども、一人ひとりに合わせて個別にサポートしています。

★公務員をめざす学⽣には、「公務員サポート」で筆記試験や⾯接の対策をしっかり⾏います。
合格実績︓環境省、農林水産省、林野庁、国土交通省

★大学編入を希望する学生には、論文や面接の指導も行います。
⼤学進学実績︓新潟⼤学理学部・農学部、岩⼿⼤学農学部、⼤阪産業⼤学、秋⽥県⽴⼤学⽣物資源科学部、新潟⼤学⼤学院(新潟⼤学理学部を経ての進学)、九州⼤学⼤学院(新潟⼤学⼤学院を経ての進学)

各種制度

日本自然環境専門学校での学びを支援する各種制度のご紹介!

現役学生から社会人入学者まで対応した充実の学費サポート

・特待生制度:最大で入学金及び授業料(80万円)が免除されます。
・大卒・社会⼈優遇制度︓特待生制度と併用すれば、2年間で最大120万免除。
・単位認定制度︓大学で履修し単位を取得している授業については授業料の減免制度があります。
・J-eco奨学金:学校独自の奨学金制度で無利子で受けることができます。
・単位認定制度:大学で履修し単位を取得している授業については授業料の減免制度があります。
・高等教育の修学支援新制度:国の制度で、授業料・入学金の免除または減額の支援が受けられます。 返済不要の給付型奨学金が支給されます。

※詳細は資料請求同封の、学生募集要項をご覧ください。

日本自然環境専門学校 現役学生から社会人入学者まで対応した充実の学費サポート

川・海・山へ︕本校のフィールド学習

新潟は自然が豊かで、駅前の本校舎から車で1時間以内に川や海、池、里山などさまざまな環境がそろっています。本校ではマイクロバスを2台所有しているので、いつでもいろいろな場所に出かけて学ぶことができます。

本校のメイン実習の一つは野外実習です。実際に自然の中で、そこに暮らす野生動植物の調査方法や分類の技術を学びます。自然環境が変わると、そこで暮らす生きものの種類も変わるため、いろいろな場所を訪れながら学びます。

さらに、佐渡島や隣県の高山、冬山など、普段は体験できない海や高山帯での合宿も行い、幅広い自然環境に触れます。

日本自然環境専門学校 川・海・山へ︕本校のフィールド学習

本校舎だけじゃない︕多彩な実習フィールド完備

本校舎から自転車で15分の弁天橋実習場には、ドローン操作ができる吹き抜けの実習室、野生の小動物を飼育・展示できる水生生物飼育室、木材加工ができる木工工作室があります。敷地内の畑では、有機農業の作物を年間を通して栽培・管理する方法も学べます。

さらに、本校舎から⾞で約1時間の五頭(ごず)森林実習場では、林業実習や野⽣動物の調査、アウトドア活動など、⾃然の中での実践的な学びが体験できます。

日本自然環境専門学校 本校舎だけじゃない︕多彩な実習フィールド完備

企業や地域とつながる実践プログラム

本校では、県内の企業や団体と連携して、実践的な学びを行っています。
●ブナ林の保全や林業への活用をめざす「スノービーチプロジェクト」への参加
●動物の科学的データをもとに鳥獣害対策を学ぶ「株式会社うぃるこ」との連携実習
●25年以上の歴史をもつ「夢の谷ファーム」での有機農業研修
●市内の小学校と幼稚園でビオトープづくりと環境教育の実践
●県立自然公園で、学生が中心となって親子向けの観察会を開催

日本自然環境専門学校 企業や地域とつながる実践プログラム

好きな分野で、資格という武器を持つ

・合格率全国平均10%*の難関資格「⽣物分類技能検定® 2級」で、2006〜2025年で合格者を30名輩出しています。さらに、2016年度と2020年度には、自然環境研究科の3年生が植物部門と動物部門の両方に合格する快挙も達成しました。
*⼀般財団法⼈ ⾃然環境センター 2024年度 資料より

・生物分類技能検定® 3級では、2024年度、合格率56%(合格者33人/受験者数59人)(全国平均43% 一般財団法人 自然環境センター 2024年度 資料より)。
・ビオトープ管理士2級(施工部門)では、2024年度、合格率63%(合格者17人/受験者数29人)(全国平均57% 一般財団法人 自然環境センター 2023年度資料より)。

日本自然環境専門学校 好きな分野で、資格という武器を持つ

自分のペースで学べる公務員試験対策

自然環境保全科・自然環境研究科に所属し、環境分野の公務員をめざす方は、公務員試験のサポートを受けることができます。2025年度は大卒程度試験2名、高卒程度試験2名が合格し、合格率100%を達成しました︕

•教養試験や林業の専門試験は自分のペースで学べる自学自習方式
•週1回の面談で学習状況を確認し、相談やアドバイスを受けられる
•単元ごとの小テストや過去問演習
•試験前には面接や小論文の練習も実施
•大卒の方も利用可能で、自分の経験や学習状況に合わせてサポート

<合格実績>
環境省 自然環境局
農林⽔産省 植物防疫所
農林⽔産省 林野庁 関東森林管理局、東北森林管理局、赤谷森林推進センター
国⼟交通省 気象庁、関東地⽅整備局
新潟県農林水産部林政課
青森県庁農林水産部林政課
群馬県庁藤岡森林事務所
広島県庁農林水産局

日本自然環境専門学校 自分のペースで学べる公務員試験対策

資格取得と実務経験で樹木医に最短合格︕

本校の自然環境保全科、環境創生農学科、自然環境研究科で規定の単位を取得すると「樹木医補®」の資格認定が受けられ、実務経験も1年に短縮されます。

2016年度の卒業生、渡邉進さんは、大手電機メーカーで長年働いた後、夢だった樹木医になるために本校に社会人入学。卒業と同時に樹木医補®を取得し、卒業後1年間の業務経験を経て、2018年度の樹木医試験に最短で合格しました。現在は樹木医として事務所を開業し、樹木の診断や治療に携わっています。

日本自然環境専門学校 資格取得と実務経験で樹木医に最短合格︕

(一社)鳥獣管理技術協会認定プログラム制度 認定!

本校は専門学校で初めて (一社)鳥獣管理技術協会認定プログラム制度 認定校となりました!(※)
所定の科目の単位を取得すると鳥獣管理士3級の受験資格が得られ、2年次から受験が可能となります。

⿃獣管理⼠は⽇本の野⽣⿃獣(シカ、イノシシ、クマなど)に関わる管理や保護・捕獲の技術・知識を証明する資格です。農作物や自然環境への被害を防ぐ方法を考え、実際に現場で活かすことができます。自治体や農業団体、環境関連の仕事で専門知識として活用できる資格です。

本校では合格率100%(受験者数9名/受験者数9名 2024年度実績)という実績を達成しました︕

(※一般社団法人 鳥獣管理技術協会ホームページ「JWMS認定プログラム制度について」より)

日本自然環境専門学校 (一社)鳥獣管理技術協会認定プログラム制度 認定!

学びの分野/学校の特徴・特色

日本自然環境専門学校で学べる学問

  • 数学・物理・化学
  • 地球・環境・エネルギー
  • 農学・水産学・生物
  • 教育・保育
  • 芸術・表現・音楽

日本自然環境専門学校で目指せる職種

  • 機械・電気・化学
  • 動物・植物
  • 環境・自然・バイオ
  • 教育・文化
  • 保育・こども
  • 健康・スポーツ
  • 公務員・政治・法律
  • 旅行・ホテル・ブライダル・観光
  • デザイン・芸術・写真
  • マスコミ・芸能・アニメ・声優・漫画

日本自然環境専門学校の特徴

  • 推薦入試制度
  • AO入試制度
  • 特待生制度
  • 社会人選抜
  • 独自奨学金制度
  • 4大併修制度
  • 短大併修制度
  • インターンシップ
  • 通信教育課程
  • 新設学科コース
  • 最寄駅より徒歩圏内
日本自然環境専門学校の学部・学科情報はこちら

日本自然環境専門学校の所在地

キャンパス

所在地

〒950-0086
新潟県新潟市中央区花園1-3-22

交通機関・最寄り駅

JR「新潟」駅万代口を出て右方向、徒歩1分。

電話でのお問い合わせはこちら 開く

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025-247-0011

日本自然環境専門学校のお問い合わせ先

  • 学校ID.GK004288
  •  
  • 更新日: 2026.04.01

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