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挑戦したものにだけ見える未来がある。

本校はハイレベルなIT教育カリキュラムと資格対策を用意しています。学生個人に割り当てる実習設備・機器やオンライン環境を充実させ、創造的なIT専門家を育てる学校です。


★学校の特徴
①学習サポート
本校は、基礎理論の理解とプログラミングスキルの習得を重視したカリキュラムを用意しており、1年次前期に共通するIT基礎を学んだ後、5つの分野に分かれる専攻制を採用しています。また、教員は現役大学教員やIT企業でシステム開発に携わったプロフェッショナルなど、理論と実践の両面のバランスがとれた構成になっています。

②資格サポート
技術系の専攻は1年次後期で基本情報技術者試験の合格を目指すカリキュラムであるため、2年課程でも就職活動に間に合わせることができます。3年課程の専攻は、その後2年次に応用情報技術者試験の合格を目指します。また、全専攻で1年次後期に情報セキュリティ分野を学習し、情報セキュリティマネジメント試験の合格を目指します。資格対策授業を担当する全教員が最高レベルの高度試験まで合格しており、合格のテクニックを分かりやすく指導します。

③就職サポート
本校の就職指導では、就職指導教員だけでなく過去のクラス担任全員も加わって就職支援を行います。そこで学生個々の性格や能力に合った就職先を選択でき、ミスマッチを防ぐことを重視しています。また卒業生就職先との連携を深め、業務内容だけでなく社風なども把握し、就職支援に役立てています。

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トピックス

2024.06.01

夏のオープンキャンパス情報

毎回違うテーマでITを体験できる「体験授業」と、
短時間で本校を知ることができる「学校説明会」を開催中です。

詳しい内容とスケジュールは「オープンキャンパス」のページでご確認ください!

新校舎(5号館)で実施します。
5号館:〒270-0034 千葉県松戸市新松戸4-5-3

日本国際工科専門学校 夏のオープンキャンパス情報

2024.03.04

カリキュラムの特徴

●カリキュラムの方針
本校のカリキュラムは、IT分野で長く活躍するために必要な「基礎」の習得を重視しています。具体的には、「情報の理論(コンピュータサイエンス)」、「プログラミングスキル」、「ネットワークとデータベースの知識・扱うスキル」、「ビジネススキル」を重視したカリキュラムを用意しています。

●専攻制と学科変更制度
カリキュラムには共通部分が多くなるため、学科が在学年数の違いによって3学科とし、その中で専攻を分けるスタイルにしています。
1年次は特に各専攻で科目が同じになります。そのため、入学後に学科・専攻の変更が可能な制度としています。

★ミスマッチを防ぐことができます
IT分野で重要なスキルであるプログラミングは、人によって向き・不向きがはっきりとするスキルです。しかし、適性があるかどうか分からないままの状態で高校を卒業する人が多いことが現状です。そこで本校では、プログラミングを含むITの基礎を全員が学び、その状況をみてから学科・専攻を変更することを可能にしています。適性が分からないまま進路を決めてしまうミスマッチを防ぐことができます。

日本国際工科専門学校 カリキュラムの特徴

2024.03.01

2023年9月 新校舎がOPENしました★

2023年9月、1号館の並びに新校舎(5号館)が完成しました!

新松戸駅から徒歩3分の好アクセス♪
入学イベントで見学ができますので、お気軽にお越しください★

日本国際工科専門学校 2023年9月 新校舎がOPENしました★

2024.04.02

2025年4月~ 高度情報技術科4年制

高度情報技術科4年制は4年間の学習期間を活用し、ITの深い知識を学ぶと共に実践を通じてシステム開発スキルを身につけ、上流工程を担当するワンランク上のIT技術者を育成します。大学併修制度を用意しているので、システムエンジニアに必要な教養と大卒資格による就職力を得ることも可能です。

日本国際工科専門学校 2025年4月~ 高度情報技術科4年制

2024.06.19

2024年度新入生 全員資格取得達成!

2024年4月に入学した新入生が、全員資格を取得しました。
4学期制の本校では、新入生にとって最初の学期が終わりました。
さらに高度な資格合格とスキル取得を目指してがんばっています!

日本国際工科専門学校 2024年度新入生 全員資格取得達成!

募集内容・学費(2024年4月実績)

日本国際工科専門学校の募集内容や学費をチェックしておこう!

高度情報技術科4年制 ※2025年4月設置予定(設置届出中)

概要 多くの工程に分かれているITシステム開発の中でも、システムに必要な機能を定め、設計していく上流工程を担当するシステムエンジニアには、ITの知識とスキルはもちろんのこと、プロジェクトをマネジメントする能力や発注者と円滑な交渉を行うコミュニケーション能力が必要になります。4年間の学習期間を活用し、深い知識と高いシステム開発スキルを持つ、ワンランク上のIT技術者を育成します。

《本学科の特長》
① プログラミングの初歩から始め、データベース、ネットワーク構築、サーバ運用など、さまざまなアプリケーション開発を学ぶ実践的なカリキュラムを用意しています。実習授業にも力を入れ、少人数制で丁寧に指導します。
② 応用情報技術者試験と高度試験の合格を目標とするカリキュラムを用意しています。本校がこれまで蓄積してきた資格対策の経験を活かし、目標資格を持つ教員が指導します。
③ 大学併修制度を用意しているので、専門学校の実践型カリキュラムに加え、大学の教養型カリキュラムの学びを受けることができます。双方の長所を組み合わることにより、理論と実践を兼ね備えたIT技術者を目指せます。
定員 15名
対象 男女
年限 4年
学費 初年度納入金:1,060,000円
※諸経費・行事費等 教材費等100,000円が別途必要
目指せる資格 基本情報技術者試験(FE)
情報セキュリティマネジメント試験(SG)
応用情報技術者試験(AP)
情報処理安全確保支援士(SC) など

高度情報処理科

専攻 ITエンジニア専攻
IoT システム専攻
概要 3年間と余裕ある学習期間を活かし、ITの基礎から、システム開発、ネットワーク構築、スマートフォンアプリ開発、ゲーム開発など幅広いスキルを習得します。また、プロジェクト形式の授業を通じて、自ら設定した課題をITにより解決する実践能力を身に着けます。情報処理技術者試験の合格も重視しています。

・ITエンジニア3年専攻
3年間の学習期間を活かし、プログラミングスキルを高めるとともに、クラウドを使用したシステム開発スキル、多様なプログラミング言語の習得、セキュアプログラミングなどの応用的な開発スキルも習得します。1年次に基本情報技術者試験の合格を、その後は2~3年次にかけて応用情報技術者試験の合格を目指します。

・IoT専攻
学科共通のカリキュラムでシステム開発スキルを習得した後、デジタル回路の基礎とC言語による下位レイヤのプログラミング手法を学び、ソフトウエアからハードウエアを制御する方法を習得します。テーマを決めて実際のシステム開発を行い、実践力と課題解決力を高めます。資格は基本情報技術者試験の合格が目標です。
定員 20名
対象 男女
年限 3年
学費 初年度納入金:1,060,000円
※諸経費・行事費等 教材費等100,000円が別途必要
目指せる仕事 ソフトウエア開発者
ネットワーク技術者
システムエンジニア など
目指せる資格 J検情報活用試験
J検情報システム試験
基本情報技術者試験
Java認定資格
応用情報技術者試験
情報セキュリティマネジメント試験
AWS認定
IoTシステム技術検定 など

情報処理科

専攻 ITエンジニア専攻
ネットワークエンジニア専攻
ITマーケティング専攻(2025年4月設置予定)
概要 ITエンジニア専攻:2年間でプログラミングの基礎からWebアプリケーションまでのシステム開発と、ネットワークの構築と運用などを習得します。
ネットワークエンジニア専攻:インターネットの仕組み、構築や運用管理スキルを習得します。実習科目では実際にネットワークを作ることで実践力を高めます。
ITマーケティング専攻:デジタルメディア、Webマーケティング、ビジネスなどを習得します。
定員 30名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金:1,060,000円
※諸経費・行事費等 教材費100,000円が別途必要
目指せる仕事 ソフトウエア開発者
システムエンジニア
ネットワーク技術者
ITサービス管理者
オペレーター
ビジネス一般
カスタマーエンジニア
社内SE など
目指せる資格 J検情報活用試験
J検情報システム試験
基本情報技術者試験
情報セキュリティマネジメント試験
Cisco CCT
LPIC、Cisco CCNA
MOS
クラウドベンダ資格
RPAベンダ資格
Adobe認定
ウエブデザイン技能検定
日商簿記 など

主な就職先・就職支援体制

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2023年10月時点内定者実績

  • 京成情報システム
  • 共立ソリューションズ
  • DNPデジタルソリューションズ
  • 日本貨物鉄道
  • TOPPANエッジITソリューション
  • 関東情報サービス
  • NTTコムエンジニアリング
  • アクセス情報テクノロジー
  • …など

就職支援体制

人間と同じように、企業にも個性があります。
本校は多くの企業と関わりを持ち、また卒業生の状況を確認することで、企業の個性を把握しています。
そして学生の個性も把握し、うまくマッチするような企業を紹介します。
実際の就職指導では、個別指導を重視。自己分析と企業研究から、エントリーシート作成、面接練習まで、就職指導担当の教員が個別に指導します。

各種制度

日本国際工科専門学校での学びを支援する各種制度のご紹介!

ハイフレックス型授業を導入

ハイフレックス型授業とは、学生一人ひとりが対面授業かオンライン授業かを自由に選択し受講できる制度で、自分に合ったスタイルで勉強できるのが特徴です。
本校では2023年秋にこのハイフレックス型授業に対応する新校舎が完成しました。対面で行う授業をオンラインでも配信するので、教室で受講する他にも、校舎内を移動してフリーアドレス実習室やラウンジ、将来的には自宅からなど様々な受講スタイルを選びます。またオンラインツールとリモートワークを組み合わせたIT業界ならではの働き方に、在学中から慣れておけるというメリットもあります。

日本国際工科専門学校 ハイフレックス型授業を導入

ラボ形式の実習室

少人数制のメリットを活かし、1人の学生に1つの机と1台のPCを固定的に割り当てるラボ形式を導入しています。
各自が使用するPCへのOSやアプリケーションのインストールなども自分で行うことで、システム管理の経験が積めるようにしています。
また、学内ネットワークに設置するサーバ機も貸し出し、システム開発に利用できるようにしています。

日本国際工科専門学校 ラボ形式の実習室

教室用ネットワーク環境

校舎にはギガビットイーサーネットと無線LANを設置。教育用システム「授業支援システム」とMicrosoft Office365を連携させた教育ネットワーク環境を構築しています。授業支援システムは、オープンソースのLMSである「Moodle」をカスタマイズし、Office365とも連携するようにしたシステムです。授業資料の配信や課題提出などをオンラインで行うことができ、学外からもアクセスできるため、コロナ禍での遠隔授業にも活用されています。遠隔授業で配信した映像はアーカイブされ、後から視聴することができるため、復習にも効果的です。
また、Microsoft社が提供するクラウドサービスであるOffice365を在校生全員に提供しており、学外からも電子メールやチャットによる連絡ができます。Word、Excelを始めとするオフィスアプリケーションを自宅のPCにもインストール可能な契約となっているため、各自で購入する必要はありません。

入学後の学科変更が可能

1年次前期は共通カリキュラムで学びます。ここでは基礎プログラミング教育とキックスタート科目を実施し、IT分野を俯瞰的・体験的に理解します。その後で学科・専攻を変更することが可能です。
ITマーケティング専攻は1年後期に、その他の専攻は2年進級時に選択します。

日本国際工科専門学校 入学後の学科変更が可能

情報処理技術者試験対策

本校は情報処理技術者試験を重視しています。
学期編成を試験日程にあわせ、試験直前に特別授業を実施するなど、徹底的な対策を実施。
また、本校の授業科目を履修し、校内で実施する修了試験に合格することで、基本情報技術者試験の科目A試験が免除されます。

日本国際工科専門学校 情報処理技術者試験対策

出願時に適用される本校独自の奨学制度(2025年4月入学者対象)

各奨学制度には採用人数の制限はありません。また、「日本学生支援機構奨学金」および「高等教育の修学支援新制度」等の外部の奨学制度と併用が可能です。

資格特待生A:1年次の施設整備費26万円免除
出願時点で、情報処理技術者検定のITSSレベル2以上(FE・SG試験)、日商簿記検定2級以上、英検®2級以上などを保有している方
資格特待生B:1年次の後期施設整備費13万円免除
出願時点で、ITパスポート試験、日商簿記検定3級、英検®準2級などを保有している方
成績特待生:1年次の施設整備費26万年免除
高校または中等教育学校(通信制は対象外)を2025年3月に卒業見込みまたは卒業後1年未満であり、進学用調査書の評定平均が4.0以上かつ出願時点で欠席日数が10日以内である方
朝日学園同窓奨学:入学金20万円免除
入学希望者の親族が学校法人朝日学園設置校の卒業生または在校生である方

在学中に適用される本校独自の奨学制度(2025年4月入学者対象)

各奨学制度には採用人数の制限はありません。また、「日本学生支援機構」および「高等教育の修学支援新制度」等の外部の奨学制度と併用が可能です。

自宅外通学奨学:2年次の施設整備費26万円免除
日本学生支援機構奨学金の給付または第一種奨学金の採用者であって、2年前期の学費納入時に各奨学金で定める「自宅外通学」に該当する方
3年課程奨学A:3年次の前期施設整備費13万円免除
入学後、2年次1月末までに基本情報技術者試験または情報セキュリティマネジメント試験に合格した方
3年課程奨学金B:3年次の後期施設整備費13万円免除
入学後、3年次前期終了までに応用情報技術者試験以上の情報処理技術者試験に合格した方

学びの分野/学校の特徴・特色

日本国際工科専門学校で学べる学問

  • 社会学・マスコミ・観光
  • 情報学・通信

日本国際工科専門学校で目指せる職種

  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • ビジネス・経営

日本国際工科専門学校の特徴

  • 推薦入試制度
  • AO入試制度
  • 特待生制度
  • 独自奨学金制度
  • 学費返還制度
  • 納入期限延期制度
  • 新設学科コース
  • 学生寮
  • 最寄駅より徒歩圏内
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日本国際工科専門学校の所在地

本館

所在地

〒270-0034
千葉県松戸市新松戸4-2-1

交通機関・最寄り駅

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NTTフリーダイヤル 0120-727-161 / 電話 047-341-5888
FAX: 047-346-4166

  • 学校No.2301
  •  
  • 更新日: 2024.06.19

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