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日本国際工科専門学校 PRイメージ

初心者からIT社会を支えるエキスパートを目指そう!

日本国際工科専門学校は、千葉県松戸市の専門学校です。
JR常磐線と武蔵野線が交差する新松戸駅から徒歩2分と通学しやすい立地にあります。
これからのIT社会を支える、未来を創造する人を育てます。


★学校の特徴
①教員と学生の距離の近さ:気軽に質問や相談ができる雰囲気です。
②ITを活用した学習:授業資料の配信や課題提出でオンラインを使用しています。チャットで教員とのコミュニケーションも簡単!
③資格取得を重視:独自の教材と対策スケジュールを元に、ハイレベルな資格を保有している教員がわかりやすく指導します。
④充実の就職指導:企業選び、自己分析、エントリーシートの作成から面接練習まで、キャリア教員が個別に指導します。

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トピックス

2022.09.01

2022年秋・冬の入学イベント

2022年度秋・冬の入学イベント情報です。

【高校1・2年生の方】
進学分野は早めに考えることが重要です。今からスタートさせれば自分に合う分野をしっかり選べます。IT分野の特徴や自分の適性をしっかり理解しましょう。

【高校3年生の方】
IT分野は大学併願がしやすい分野。本校の一般選抜は大学との併願が可能です。本校が第一志望でない方も、お気軽にご参加ください。

日本国際工科専門学校 2022年秋・冬の入学イベント

2022.10.05

10月3日~出願受付スタート!

本日より出願受付を開始しました!
選抜によって締切日が異なりますので、ご注意ください。

総合型選抜または学校推薦型選抜:12月23日まで
一般選抜:3月24日まで

・出願したいけどイベント日程まで待てない
・選抜方法について特に詳しく聞きたい
という方は個別の入学相談がおすすめです!日程調整いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

日本国際工科専門学校 10月3日~出願受付スタート!

2022.03.01

カリキュラムの特徴

●カリキュラムの方針
本校のカリキュラムは、IT分野で長く活躍するために必要な「基礎」の習得を重視しています。具体的には、「情報の理論(コンピュータサイエンス)」、「プログラミングスキル」、「ネットワークとデータベースの知識・扱うスキル」、「ビジネススキル」を重視したカリキュラムを用意しています。

●専攻制と学科変更制度
カリキュラムには共通部分が多くなるため、学科が在学年数の違いによって2学科とし、その中で専攻を分けるスタイルにしています。
1年次は特に各専攻で科目が同じになります。そのため、入学後に学科・専攻の変更が可能な制度としています。

★ミスマッチを防ぐことができます
IT分野で重要なスキルであるプログラミングは、人によって向き・不向きがはっきりとするスキルです。しかし、適性があるかどうか分からないままの状態で高校を卒業する人が多いことが現状です。そこで本校では、プログラミングを含むITの基礎を全員が学び、その状況をみてから学科・専攻を変更することを可能にしています。適性が分からないまま進路を決めてしまうミスマッチを防ぐことができます。

日本国際工科専門学校 カリキュラムの特徴

2022.10.11

進路変更を検討している方へ

本校は、大学等と併願受験ができる「一般選抜」を用意しています。
出願期間は2022/10/3~2023/3/24までです。

必要に応じて入学金の延納対応なども行っていますので、本校が第一志望でない方もお気軽にお問い合わせください。

日本国際工科専門学校 進路変更を検討している方へ

募集内容・学費(2022年4月実績)

日本国際工科専門学校の募集内容や学費をチェックしておこう!

高度情報処理科

専攻 ITエンジニア専攻
IoT システム専攻
概要 3年間と余裕ある学習期間を活かし、ITの基礎から、システム開発、ネットワーク構築、スマートフォンアプリ開発、ゲーム開発など幅広いスキルを習得します。また、プロジェクト形式の授業を通じて、自ら設定した課題をITにより解決する実践能力を身に着けます。情報処理技術者試験の合格も重視しています。

・ITエンジニア3年専攻
3年間の学習期間を活かし、プログラミングスキルを高めるとともに、クラウドを使用したシステム開発スキル、多様なプログラミング言語の習得、セキュアプログラミングなどの応用的な開発スキルも習得します。1年次に基本情報技術者試験の合格を、その後は2~3年次にかけて応用情報技術者試験の合格を目指します。

・IoT専攻
学科共通のカリキュラムでシステム開発スキルを習得した後、デジタル回路の基礎とC言語による下位レイヤのプログラミング手法を学び、ソフトウエアからハードウエアを制御する方法を習得します。テーマを決めて実際のシステム開発を行い、実践力と課題解決力を高めます。資格は基本情報技術者試験の合格が目標です。
定員 20名
対象 男女
年限 3年
学費 初年度納入金:1,098,000円
※諸経費・行事費等 教材費5万円、行事費・校友会費3万6千円が別途必要
目指せる仕事 ソフトウエア開発者
ネットワーク技術者
システムエンジニア など
目指せる資格 J検情報活用試験
J検情報システム試験
基本情報技術者試験
Java
応用情報技術者試験
情報セキュリティマネジメント試験
AWS
IoTシステム技術検定 など

情報処理科

専攻 ITエンジニア専攻
ネットワークエンジニア専攻
オフィスIT専攻
概要 ITエンジニア専攻:2年間でプログラミングの基礎からWebアプリケーションまでのシステム開発と、ネットワークの構築と運用などを習得します。
ネットワークエンジニア専攻:インターネットの仕組み、構築や運用管理スキルを習得します。実習科目では実際にネットワークを作ることで実践力を高めます。
オフィスIT専攻:ビジネスアプリケーションの利用法、ウエブデザイン、RPA(業務自動化システム)利用スキルなどを習得します。
定員 30名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金:1,098,000円
※諸経費・行事費等 教材費5万円、行事費・校友会費3万6千円が別途必要
目指せる仕事 ソフトウエア開発者
システムエンジニア
ネットワーク技術者
ITサービス管理者
オペレーター
ビジネス一般
カスタマーエンジニア
社内SE など
目指せる資格 J検情報活用試験
J検情報システム試験
基本情報技術者試験
LPIC
情報セキュリティマネジメント試験
Cisco CCT
LPIC、Cisco CCNA
MOS
クラウドベンダ資格
RPAベンダ資格
Adobe認定
ウエブデザイン技能検定
日商簿記 など

日本語教育科

概要 本学科では、日本語教師を志すうえで重視される「日本語教育能力検定試験」に焦点を当てたカリキュラムと対策授業を展開。ワンランク上の日本語教育能力の獲得を目指します。同時に、教案の作成や実習、さらに実践後の見直しの時間を多く確保し、卒業後すぐに教壇に立ち活躍できるように実践力を高めていきます。
定員 10名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金:960,000円
※諸経費・行事費等 教材費5万円、行事費・校友会費3万6千円が別途必要
目指せる仕事 日本語教師(国内外の日本語学校・研修機関等)
日本語学校職員
目指せる資格 日本語教育能力検定試験
マイクロソフトオフィススペシャリスト

主な就職先・就職支援体制

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2019年3月~2021年3月卒業生 累計実績

  • センコー情報システム
  • トッパンフォームズオペレーション
  • ビー・エス・アール
  • イーネット
  • NTTデータMCS
  • エスペラントシステム
  • システムバンク
  • センコー情報システム
  • トッパンフォームズオペレーション
  • 日本プレースメントセンター
  • バース
  • 日通情報システム
  • 京成情報システム
  • 富士通エフアイピーDC
  • システムイオ
  • 東洋ワーク
  • ワイ・ジェー・ワイコーポレーション
  • …など

就職支援体制

人間と同じように、企業にも個性があります。
本校は多くの企業と関わりを持ち、また卒業生の状況を確認することで、企業の個性を把握しています。
そして学生の個性も把握し、うまくマッチするような企業を紹介します。
実際の就職指導では、個別指導を重視。自己分析と企業研究から、エントリーシート作成、面接練習まで、就職指導担当の教員が個別に指導します。

各種制度

日本国際工科専門学校での学びを支援する各種制度のご紹介!

情報処理技術者試験対策

本校は情報処理技術者試験を重視しています。
学期編成を試験日程にあわせ、試験直前に特別授業を実施するなど、徹底的な対策を実施。
また、本校の授業科目を履修し、校内で実施する修了試験に合格することで、基本情報技術者試験の午前試験が免除されます。

日本国際工科専門学校 情報処理技術者試験対策

ラボ形式の実習室

少人数制のメリットを活かし、1人の学生に1つの机と1台のPCを固定的に割り当てるラボ形式を導入しています。
各自が使用するPCへのOSやアプリケーションのインストールなども自分で行うことで、システム管理の経験が積めるようにしています。
また、学内ネットワークに設置するサーバ機も貸し出し、システム開発に利用できるようにしています。

日本国際工科専門学校 ラボ形式の実習室

教室用ネットワーク環境

校舎にはギガビットイーサーネットと無線LANを設置。教育用システム「授業支援システム」とMicrosoft Office365を連携させた教育ネットワーク環境を構築しています。授業支援システムは、オープンソースのLMSである「Moodle」をカスタマイズし、Office365とも連携するようにしたシステムです。授業資料の配信や課題提出などをオンラインで行うことができ、学外からもアクセスできるため、コロナ禍での遠隔授業にも活用されています。遠隔授業で配信した映像はアーカイブされ、後から視聴することができるため、復習にも効果的です。
また、Microsoft社が提供するクラウドサービスであるOffice365を在校生全員に提供しており、学外からも電子メールやチャットによる連絡ができます。Word、Excelを始めとするオフィスアプリケーションを自宅のPCにもインストール可能な契約となっているため、各自で購入する必要はありません。

日本国際工科専門学校 教室用ネットワーク環境

入学後の学科変更が可能

1年次前期は共通カリキュラムで学びます。ここでは基礎プログラミング教育とキックスタート科目を実施し、IT分野を俯瞰的・体験的に理解します。その後で学科・専攻を変更することが可能です。
1年次前期終了時に全専攻への変更が、2年進級時にITエンジニア2年専攻と高度情報処理科(ITエンジニア3年専攻・IoTシステム専攻)との間での変更が可能です。

日本国際工科専門学校 入学後の学科変更が可能

学びの分野/学校の特徴・特色

日本国際工科専門学校で学べる学問

  • 語学・外国語
  • 情報学・通信
  • 教育・保育

日本国際工科専門学校で目指せる職種

  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • 教育
  • ビジネス・経営
  • 語学・国際

日本国際工科専門学校の特徴

  • 推薦入試制度
  • AO入試制度
  • 独自奨学金制度
  • 学費返還制度
  • 納入期限延期制度
  • 新設学科コース
  • 学生寮
  • 最寄駅より徒歩圏内
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日本国際工科専門学校の所在地

本館

所在地

〒270-0034
千葉県松戸市新松戸4-2-1

交通機関・最寄り駅

JR「新松戸」駅より徒歩2分。

電話でのお問い合わせはこちら 開く

お問い合わせの際に、「マイナビ進学を見た」とお伝えいただくとスムーズです。

0120-727-161

日本国際工科専門学校のお問い合わせ先

学校案内係

NTTフリーダイヤル 0120-727-161 / 電話 047-341-5888
FAX: 047-346-4166

  • 学校No.2301
  •  
  • 更新日: 2022.10.11

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