関西の職業訓練指導員を目指せる学校検索結果
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トピックス2025年4月理系学部が誕生!
2025年4月に3つの理系学部「情報デザイン学部」、「建築・環境デザイン学部」、「システム工学部」が誕生!情報デザイン学部では、現代社会の基盤となる情報システムの設計や運用に携わる人材を養成します。学生は、情報技術を駆使して、社会課題を解決する力を身につけます。建築・環境デザイン学部では、創造力豊かで広い視野を持つデザイナーを育成します。美しさ、機能性、安全性、そして持続可能性を兼ね備えた環境や空間を創出・維持できる実践的な技術を学びます。システム工学部では、AIや情報技術を基盤に、ソフトウェアと機械工学、交通機械工学、電気電子工学、情報工学などの異なる分野を融合させたシステム工学を学べます。これにより、先端技術を活用した高度なシステムの設計や運用に携わる力を養います。
楽しく、知ろう、大産大♪ 学生スタッフLION(リオン)が当日ご案内します!
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海外への出展・交流などで、工芸技術と新しい感性を身につけたものづくりのプロをめざす
本校は、日本の優れた伝統工芸の技を、未来の担い手へ広く継承することを目的に、国・京都府・伝統工芸産業界の支援のもと、伝統工芸の技を伝える学びの場として誕生しました。 業界の第一線で活躍する匠たちを講師に迎え、京都だから学べる伝統工芸の技を、従来の従弟制度ではなく、実習中心のカリキュラムで学べる独自の教育を展開。「工芸士」資格の在学中取得がめざせ、さらに4年制を選択すると、大学卒業資格(放送大学教養学部学士号)の取得もめざせます。 また、本校ではフランス・イタリアとの国際交流も実施しており、フランス・パリにある伝統校「エコール・ブール国立工芸学校」や建築・インテリア・デザインの学校「エコール・カモンド」との交換留学やイタリアへの作品出展などを通して、世界に通じるデザイン、感性を磨くことができます。 卒業生は、身につけた技術を活かして、伝統工芸の後継者や作家、工芸分野のインストラクターなど幅広い分野で活躍しており、工芸・ものづくり関係で92.5%(就職希望者80名中74名就職/2024年3月卒業生実績)の高い就職率を残しています。
時代とともに進化する技術を実践で学ぶ。新時代に適応する感性をもったエンジニアを育成!
日本を支える基盤は「ものづくり」。それを支えているのは「確実なものづくりができる技能」と「それを裏づける科学・技術の知識」を持ち、どのような変化にも柔軟に対応できる「応用力」を兼ね備えた「テクノロジスト」です。 京都職業能力開発短期大学校は、そんな「ものづくりのエンジニア・スペシャリスト=実践技能者(テクニシャン・エンジニア)」や「匠」を目指す方々のためのカレッジで、確かな技術・技能を身につけられるシステムを確立し、各分野に精通した専任スタッフがわかりやすく指導しています。生産現場を確実にリードできる人材を育成し、若者の夢を夢で終わらせない確かな道の一つが本短大校であること。これこそ私たちの誇りです。 ◆京都職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
「未来を拓く教養力」~100年の歴史が紡ぐ、進化し続ける学び~
【2025年4月リベラルアーツ学科開設!さらに2026年4月には言語文化コミュニケーション学科を設置!】 現代は感染症、気候変動、世界情勢不安など、変化が著しく、予測が不可能な時代といわれています。そんな日々変化する現代社会で生きていくためには、物事を多角的に見る視点や幅広い知識、教養などが重要となり、求められる力となっています。大阪樟蔭女子大学では、100年を超える歴史の中で培った女子教育のノウハウを活かしつつ、現代社会の移り変わりとともに進化し続けるオリジナルな学びのプログラムを通して、自分自身で未来を切り拓く教養力を養います。 本学は常に高い志を持ち、時代の変化に合わせて女子教育を推進してきました。課題に満ちた現代だからこそ原点に立ち返り、試行錯誤して自分なりに答えを見つけ出せる知恵を身につけられる教育を実現するため、2025年4月にリベラルアーツ学科を新設しました。また、さらに進化を続けるべく、2026年4月には言語文化コミュニケーション学科を設置します。
和・着物が好き︕和裁・染⾊、織物、着物デザイン・着付の技術を学び、着物のプロになる!
当学園は⼤正13年の創⽴以来、無形⽂化財の技術継承校として3,000名程の和裁や染織の優秀な着物技術者を全国に輩出してきました。 在校⽣は全国から着物のプロを⽬指して⼊学しています。当学園は次世代の着物のプロを育てる着物総合学園を⽬指しており、全国的にも希少な「和裁」と「着物染織」を専⾨に学ぶ学科がそれぞれあり、お互いの学びを活かした学習連携も⾏い、着物を専⾨的かつ総合的にとらえることができる⼈材育成を⽬指しています。また、学⽣の可能性を⾼めるために様々な⼤会などへの参加を奨励。古都の⽴地を活かした着物を着て学ぶフィールドワークも充実しています。 【⼤原和服専⾨学園の7つの特徴】 1. 和裁と着物染織の学習連携で着物の総合⼒を学ぶ 2. ゼロから学ぶことができるカリキュラム 3. 少⼈数担任制のクラス編成で1⼈1⼈をしっかりサポート 4. プロと同じ設備を使い、産学協同システムで本格的に学ぶ 5. 資格取得やコンクールなど⼤会に積極的に挑戦 6. 就職や独⽴できる進路の幅広さ 7. ⽇本⽂化の発祥の地「古都奈良」で学ぶ
『技で未来を切り開く』というキャッチコピーのもと、就職や転職を望む人、企業でスキルアップを目指す人を支援するために、必要な知識や技能を指導する職業。国や都道府県などが設置する公共職業能力開発施設、または企業などが運営する認定職業訓練施設に勤務し、訓練生に対してトレーニングを行う。この仕事には、担当する訓練科に応じた職種の職業訓練指導員免許が必須。機械や建設、工芸、繊維、食品加工、サービスなど、幅広い分野で100を超える職種免許がある。業務内容は、指導だけにとどまらず、地域のニーズに基づいた職業訓練計画の策定や、教材などの手配、就職サポートなど、幅広い。
担当する訓練指導に必要となる、問題発見・解決能力が求められる。また、訓練の計画や訓練内容の改善、さらに就職支援などを含む一連の職業訓練コース運営を行うため、それぞれの地域や企業が必要とする人材を見極め、それに合った能力開発のための訓練内容を企画するコーディネート力も求められる。さらに、訓練者のキャリア形成をサポートできるようにキャリア・コンサルティング力を身に付けていることが望ましい。