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進化する、成蹊大学

成蹊大学は、教育者・中村春二が1912年に創立した成蹊実務学校を源流とし、創立当初から受け継がれる「少人数による個性尊重の人格教育」の伝統は、現在においてもゼミ(演習)や研究室、キャリアサポートにいたるまで生かされています。「就職に強い成蹊」と呼ばれる所以には、学生と教員との距離が近く、そのもとで育まれる個性や能力が社会に高く評価されていることが挙げられます。
また、文系・理系全学部の学生が4年間を東京・吉祥寺の地で共に過ごす「ワンキャンパス」-風格ある建築物とけやきの緑に囲まれたキャンパスで、新たな仲間との出会いや、さまざまな学問との出会いを通して幅広い視野と知識を得ることができます。成蹊大学では、学生一人ひとりが成長していくための豊かな環境を整えています。
2020年4月、新しい経済学部と経営学部を開設。さらに2022年4月には、理工学部が1学科5専攻に生まれ変わります*。
*2022年4月開設。

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トピックス

2021.07.19

2020年4月、新しい経済学部と経営学部がスタート。

2020年4月、経済学部を刷新、新しい経済学部と経営学部がスタートしました。
経済数理学科では、専門的な経済分析と未来のICT社会を支えるデータ解析など、理系・文系の枠組みを越えた専門的な教育を実践します。現代経済学科では、社会や企業の課題を客観的かつ批判的に捉えられる目を養います。総合経営学科では、経営学を専門的に学び、企業が直面する複雑な課題に対応できる「次世代型マネジメント能力」を養成します。

本学特設サイトはこちらから!
https://www.seikei.ac.jp/university/newdepts/

2021.07.19

2022年4月、新しい理工学部は1学科5専攻へ

2022年4月より、理工学部は1学科5専攻へ生まれ変わります。情報技術を中心とした基礎教育、各専攻分野に立脚した専門教育、専門の垣根を越えた融合教育の3つの教育の柱により、現代社会が抱える複雑な課題に果敢に取り組める人材を養成します。
2022年4月開設。

本学特設サイトはこちらから!
https://www.seikei.ac.jp/university/rikou2022/

2021.03.01

受験生専用サイト「S-NET」

成蹊大学では入試情報サイト「S-NET」を開設しています。オープンキャンパスや入試に関する情報を発信しています。

【S-NET】
https://www.seikei.ac.jp/university/s-net/

成蹊大学 受験生専用サイト「S-NET」

募集内容・学費(2022年4月予定)

成蹊大学の募集内容や学費をチェックしておこう!

経済学部

経済数理学科

概要 (1)特に数理的側面を重視しつつ、経済学の基盤理論であるミクロ経済学とマクロ経済学を系統的に学びます。これらを通して、経済数理モデルを構築して分析していく手法を身に付け、国際貿易・企業間競争・金融マーケットなど諸分野の研究や、少子高齢化・環境・不平等などの社会問題の解決のために応用します。(2)高度情報化社会と言われる現代において大切なことは膨大なデータから正しい知見を得ることであり、そのような能力を持つ人材が社会で求められています。計量経済学をはじめとする講義やゼミの中で、データ収集・解析のための統計的思考力とプログラミング技能を修得します。(3)基盤となるミクロ経済学・マクロ経済学・計量経済学は「世界標準の学問」であり、その合理的思考法は、国境や時代を越えて、様々な困難に立ち向かうための武器となります。工夫を凝らしたカリキュラムにより、「世界標準の学問」を無理なく身に付けることができ、3年次終了時には大学院初年度向けの英語教科書が理解できる程になるはずです。
募集内容 定員:80名
年限:4年
学費:1,300,000円(初年度納入金)

現代経済学科

概要 (1)経済学の視座と手法を学ぶと同時に、隣接領域の学問の視座と手法を学び取り入れながら、複雑多岐にわたる現代の社会問題がどこにどのように存在しているのか、その原因はどこにあるのか、社会問題をどのように分析し、解決へと導いていけばいいのか――という非常に切実な課題を明確にしていきます。(2)自らが関わる地域社会が抱える問題を見通し、課題解決へと導くためには、その地域社会だけを分析するだけでは十分とはいえません。国内外を比較・分析するグローバルな視座を学ぶことも必要です。地域コミュニティ経済領域、グローバル経済領域の2つのプログラムから多角的に現代の社会問題を考察していきます。(3)経済学の知識と応用力をさらに深めるためには、従来の経済理論の視点だけでなく、自ら現場に赴き、自身の目と耳で社会問題に直面し、そして様々なデータを収集・分析し、問題の原因を明らかにする「虫の目」を持つことが大切です。その目をもって他者と協働しながら、多種のデータ分析にもとづいて客観的かつ批判的に社会問題を直視していきます。
募集内容 定員:150名
年限:4年
学費:1,300,000円(初年度納入金)

経営学部

総合経営学科

概要 (1)「戦略とマーケティング」「組織と人間」「ファイナンスと会計」の3つの経営学の基本領域について基礎から応用発展まで体系的に科目を配置しています。これらの科目の選択自由度を比較的高く設定していますので、学生の関心や将来の計画に応じて、3つの領域を均等に学ぶことも可能ですし、いずれかの領域を集中的に学ぶことも可能です。(2)現代の企業経営に不可欠な語学能力やICT(情報通信技術)の知識に関する科目、さらにはコンピュータを使った企画調査・分析・プレゼンテーションの能力を培う科目を豊富に配置しています。さらに、これらの科目と経営学の科目とが関連付けられるように両者の橋渡しを行う科目も同時に配置し、修得した知識を互いに補完できるようにしています。(3)実務家の経験の蓄積から始まった経営学は今では科学的な学問として発展をしています。しかし、その発展に伴い、企業経営の実務と離れた抽象論や分析論になってしまう危険性もあります。そこで、経営学の理論を補完する実務的・実践的な科目を多く配置し、理論科目と実践科目が「車の両輪」として機能させることで、真に活躍できる職業人の養成に努めています。
募集内容 定員:290名
年限:4年
学費:1,300,000円(初年度納入金)

法学部

法律学科

概要 (1)4年間の在学中、全期間にわたってゼミ(演習)を履修できます。各分野に精通した教員とともに、同じ分野の学修・研究を志す仲間と議論しながら法的な思考力とセンスを磨きます。(2)ビジネス、行政、法律実務、そして家庭生活に至るまで、あらゆる分野で力を発揮する法的三段論法を、4年間かけて身に付けます。単なる知識としての法律に留まらず、条文を道具として実際に使い、論述するために必須の思考スキルです。(3)卒論執筆が4年間の目標。ゼミで教員や仲間たちとともに自分が興味を持った分野の研究を深め、プレゼンや書き方の指導を受けながら論文として形にします。自分がアカデミックな高みに至り、学位を得た証として、卒論が一生の宝になります。
募集内容 定員:280名
年限:4年
学費:1,300,000円(初年度納入金)

政治学科

概要 (1)政治学科では、法律などのルールが生まれる背景となる様々な問題(経済成長と格差、移民や外国人労働者、環境破壊、国際的緊張など)について、①問題の状況、②問題解決のための仕組み、③それらの根本で問われる原理の三点にわたる幅広い視野を身につけます。(2)政治学科では、1年次からの必修ゼミ(演習)、2年次のコース選択、3年次のゼミ論文執筆を通じて、多様な政治学上の専門を持つ教員のもとで、他の学生とともに、問題の表層の裏に潜む歴史的経緯や構造をも分析・理解する力を身につけ、専門性を高めていきます。(3)政治学科では、特にゼミでの実践を通じて、自ら立てた問いに答えつつ、文章・報告・討論等で他者に自分の考えを論理的に表現する力も鍛えます。そこで得られるのは、長期的な視野に立って他者とともに協力しながら課題を定め、その解決を目指す、社会人として最も必要な力です。
募集内容 定員:160名
年限:4年
学費:1,300,000円(初年度納入金)

文学部

英語英米文学科

概要 (1)「英語ができるようになりたい」そう願っている人はおそらく多いはずです。私たちは皆さんのその願いを叶えるための手助けをします。なぜなら私たちもまた、外国語の習得や外国人をはじめとする様々な人と触れ合うことで、自分のものの考え方が変わり、人間として成長する、という経験をしているからです。英語を学び、英語が話される地域の言語・文化・社会・歴史について知ることで、もっと深く世界を体験します。(2)英語を使って英語圏の言語、文化、歴史を学び研究することを通して、自ら問題を発見し、解決することのできる創造力を培います。未だないものを作りだすことのできる人間の創造性は、人工知能にはない特性です。この普遍的な力を引き出しそして磨く手助けを私たちはします。みなさんは、4年間の学びを通して、学友との相互作用を刺激に受けながら自律して問題を整理し、分析し、結論を導く力をつけます。この力は、将来を拓く糧になります。
募集内容 定員:121名
年限:4年
学費:1,300,000円(初年度納入金)

日本文学科

概要 (1)日本文学科の特色は、2年次のゼミ(演習)によく表れています。ゼミは全学年で必修ですが、特に2年次は3つのゼミで「古典文学」「近現代文学」「日本語学」という3分野を全て学びます。基礎的な学力を幅広く身につけることで、3年次以降の専門的なテーマをより深く追究できるようになっていきます。(2)日本文学科での学びは国内にのみ目を向けた「内向きの学問」と考えられがちですが、決してそうではありません。むしろ日本文化の本質を深く知ることで、外の世界に向けても正しく日本の姿を伝えることが可能になるのです。(3)日本文学科では「言葉」にこだわります。少人数のゼミで「言葉」に取り組むことで、「言葉」に対する高い感性が養われます。また、「言葉」について討論し考えを深めていくことで、読解力のみならず、コミュニケーション能力やプレゼンテーション能力が身につきます。
募集内容 定員:84名
年限:4年
学費:1,300,000円(初年度納入金)

国際文化学科

概要 (1)国際文化学科は、歴史・地域文化研究、文化人類学、国際関係研究にまたがる学際的なカリキュラムを提供しています。個々の学問分野の境界が切り分けてきた、人や社会、文化、世界に関する「知」を、時間と空間の広がりの中で統合的に再編することを目標としています。(2)国際文化学科では、越境的現象と多文化的状況が日常化する世界に生きる我々に何が必要かを考え、先駆的で幅広いカリキュラムを組んでいます。社会の中での学びや時代を先取りする研究をうながし、学生と教員がタッグを組んで今日的な「実践知」を創成します。(3)国際文化学科のカリキュラムは、複数の学問分野を組み合わせ、履修者が関心に応じて学びの射程を決められる自由度の高さを備えています。新鮮で建設的な視野を育み、「世界とは、人間とはなにか」という深遠なテーマに果敢に取り組んでほしいと願っています。
募集内容 定員:110名
年限:4年
学費:1,300,000円(初年度納入金)

現代社会学科

概要 (1)現代社会学科は、複雑化する現代社会に「社会学」と「メディア研究」の2つの軸からアプローチします。社会学では現代の社会現象と社会問題について分析します。メディア研究ではさまざまなメディアを通じたコミュニケーションについて学びます。(2)学びを現実の社会現象に結び付けるために3つの実践科目があります。「社会調査演習」では近隣の人々を対象に社会調査を企画・実施します。「メディア・リテラシー演習」ではテレビやラジオの番組を企画・制作します。「コミュニティ演習」ではフィールドワークを通じて地域の課題に取り組みます。(3)現代社会をどう把握するかという「問題発見力」を身につけ、社会調査やメディア分析を自力で行うための「リサーチ力」を養います。その上で、論文やプレゼンテーションで研究成果を効果的に発信するための「表現力」を鍛えます。
募集内容 定員:105名
年限:4年
学費:1,300,000円(初年度納入金)

理工学部

理工学科

概要1 学問分野を明確にした5つの専攻を設置。自分に合った専攻分野で深い専門知識を身につけ、さらに専攻の垣根を越えた科目の履修により、学びの幅を広げます。

【データ数理専攻】
(1)データを解析し知見を見出す「データサイエンス」、データに基づく最適な意思決定を行う「オペレーションズリサーチ」、データを効率的に処理する「アルゴリズム」の3分野を体系的に学修します。(2)基礎としてPythonとC++によるプログラミングを、応用としてデータの収集や統計的な解析の方法を、実習を通して学修します。

【コンピュータ科学専攻】
(1)ソフトウェア、ネットワーク、並列・分散、Web技術、人工知能、自然言語処理、映像・画像・音声といったメディア技術など、実践を通じて体系的に学修します。(2)PythonやC++などを通じてプログラミング技術を実践的に学修し、そしてさらに規模の大きなソフトウェアシステムを構築する手法を学修します。
概要2 【機械システム専攻】
(1)機械や製品などをシステムとして捉えて総合的な視野から判断してデザイン(問題解決)できるように、機械工学、経営工学の2つの専門分野の知識と技術をバランスよく学んでいきます。(2)与えられた課題にグループで取り組むプロジェクト型科目では、自分たちで解決策を見つけ出し課題を成し遂げる問題解決能力を養います。

【電気電子専攻】
(1)家庭用機器、産業用装置などさまざまな分野で電気工学に基づく技術開発・製品適用が進んでる背景から、これらの分野で活躍できる広い基礎知識と深い応用力を両立する人材を養成します。(2)数学やプログラミング科目と並行して電気・電子・機械制御系科目を網羅して履修することで、数学的な思考に長け、モデリングやプログラミングに習熟し、高度な理論的知識・実践的技能を身につけた専門家の養成を目指します。
概要3 【応用化学専攻】
(1)バイオテクノロジー・ケミカルバイオロジーといった専門分野の深化とともにAIも活用した異分野とのコラボによるブレークスルーを目指していけるように、基礎から応用までを幅広く学び、研究活動として実践していきます。(2)物理化学、有機化学、無機化学、生物化学、分析化学、化学工学など細分化した専攻科目について学び、それらを実験科目により実践することで専門的な知識の定着を目指します。
募集内容 定員:420名
年限:4年
学費:1,725,000円(初年度納入金)

主な就職先・就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2021年3月卒業生実績

  • (株)みずほフィナンシャルグループ
  • (株)三井住友銀行
  • (株)三菱UFJ銀行
  • 三井住友信託銀行(株)
  • SMBC日興証券(株)
  • 東京海上日動火災保険(株)
  • 損害保険ジャパン(株)
  • 第一生命保険(株)
  • 丸紅(株)
  • (株)丸井グループ
  • (株)ニトリ
  • エーザイ(株)
  • 花王(株)
  • (株)伊藤園
  • (株)大林組
  • 大成建設(株)
  • パナソニック(株)
  • 三菱電機(株)
  • トヨタ自動車(株)
  • (株)SUBARU
  • 日本通運(株)
  • 日本航空(株)【JAL】
  • 東海旅客鉄道(株)【JR東海】
  • 東日本旅客鉄道(株)【JR東日本】
  • (株)テレビ朝日
  • 楽天グループ(株)
  • 東日本電信電話(株)【NTT東日本】
  • (株)大塚商会
  • 富士通(株)
  • 伊藤忠テクノソリューションズ(株)
  • 三菱総研DCS(株)
  • 総務省
  • 国税庁東京国税局
  • 法務省
  • 皇宮警察本部
  • 東京特別区(I類)
  • 埼玉県庁
  • 神奈川県庁
  • 東京都教育委員会
  • …など

就職者数実績(2021年3月卒業生実績)
就職希望者数1,517名/就職決定者数1,461名

就職支援

少人数教育が育む個性と学力が企業から高い評価を得ています。
成蹊大学では、1年次から始まる体系化された「キャリア教育」と「キャリア・就職支援プログラム」、さらに、一人ひとりと向き合う「個別相談」で確かなキャリア形成をバックアップしています。また、企業や地域・行政と連携し、実社会と接する機会を多く用意するなど、きめ細かく徹底したキャリア支援を行っています。

各種制度

成蹊大学での学びを支援する各種制度

副専攻制度

2020年度より、所属学部学科の専門教育に加え、関心や目的に応じて一定系統的なまとまりを持って様々な知識を体系的に学修できる副専攻制度がスタート。学部学科を越えて学生の興味関心やニーズに応える数多くの副専攻を用意しています。

成蹊大学 副専攻制度

丸の内ビジネス研修(MBT)

約7カ月間かけて行う、産学連携人材育成プログラムです。
協力企業からの課題にグループで取り組み、実社会で生かせる協働力、課題発見力、解決力などを養います。協力企業でのインターンシップも行います。
文系・理系の学生が一緒に取り組むことで、異なる考え方や専門分野への相互理解を深めることもできます。

成蹊大学 丸の内ビジネス研修(MBT)

充実の奨学金制度

学生生活を多面的にサポートする成蹊大学独自の奨学金制度を充実させています。大学院生も含む約3人に1人が奨学金を利用しています。返済の必要がない給付型奨学金の割合が多いことも特徴です。

成蹊大学 充実の奨学金制度

学びの分野/学校の特徴・特色

成蹊大学で学べる学問

  • 文学・歴史・地理
  • 法律・政治
  • 経済・経営・商学
  • 社会学・マスコミ・観光
  • 福祉・介護
  • 語学・外国語
  • 国際・国際関係
  • 数学・物理・化学
  • 工学・建築
  • 情報学・通信
  • 地球・環境・エネルギー
  • 農学・水産学・生物
  • 総合・教養

成蹊大学の特徴

  • 地方入試
  • 総合型選抜制度
  • 大学入学共通テスト利用制度
  • ネット出願
  • 社会人選抜
  • 独自奨学金制度
  • 資格取得支援制度
  • 交換留学制度
  • インターンシップ
  • 大学院
  • 新設学部・学科
  • 学生寮
  • 最寄駅より徒歩圏内

成蹊大学の所在地

所在地

〒180-8633
東京都武蔵野市吉祥寺北町3-3-1

交通機関・最寄り駅

JR中央線・総武線(東京メトロ東西線)、京王井の頭線「吉祥寺」駅下車、北口バスのりば1・2番より関東バスで約5分/「成蹊学園前」下車。または徒歩約15分。
西武新宿線「西武柳沢」駅下車、関東バス「吉祥寺駅行」で約15分/「成蹊学園前」下車。

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0422-37-3533

成蹊大学のお問い合わせ先

成蹊大学アドミッションセンター

電話 0422-37-3533
FAX: 0422-37-3864
Mail: nyushi@jim.seikei.ac.jp

  • 学校No.293
  •  
  • 更新日: 2022.01.01