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技術で、世界に挑め。

「社会に学び、社会に貢献する技術者の育成」を建学の精神とする芝浦工業大学では、一貫して実学教育を重視しています。企業との活発な共同・受託研究などを通して、学びが実社会に生かされていることを感じられる環境が魅力です。4学部16学科3キャンパス体制での幅広い学びのフィールドと最新の研究設備に加えて、文部科学省の『スーパーグローバル大学創成支援』への採択を契機にグローバル環境を強化し、“世界で活躍するエンジニア”の育成をめざします。

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トピックス

2017.03.01

OPEN CAMPUS 2017

芝浦工業大学では今年もオープンキャンパスを開催します。

PROGRAM(予定)
●4学部16学科による研究展示、紹介
●大手予備校講師による入試対策講座
●芝浦工大ガイダンス ~保護者向け~
●芝浦女子学生による女子のための座談会
●現役学生によるキャンパスツアー
●最新入試資料配布
※当日のアンケートにご協力いただいた方に、大学オリジナルグッズをプレゼント!

世界に挑む技術を、体験しよう!

多くの方のご参加をお待ちしております。

※詳細は本学HPよりご確認ください。

2017.03.01

建築学部建築学科 開設

創立以来90年間、時代の多様な価値観に対応できる“建築をベースにした特色ある人材” を育成してきた「芝浦建築の歴史と伝統」を継承し、2017年4月、建築学部建築学科が誕生します。
建築は広い世界をとらえる分野です。芝浦工業大学の建築学部建築学科では、学生はそのすべてを学びます。その上で、どの角度から、どこに重心をおいてスタートするかにより、コースが3つに分かれます。

●先進的プロジェクトデザインコース【APコース】
災害復興、地域再生、エネルギー・環境問題などに取り組む先進的なプロジェクトを通して、社会の諸問題を解決するための国際的な知見を身につけます。
●空間・建築デザインコース【SAコース】
身の回りの空間から住宅、建築などのスケールに重心を置き、豊かな生活空間を創造します。
●都市・建築デザインコース【UAコース】
人びとの生活する建築から都市、まちづくりなどのスケールに重心を置き、新しい時代の建築物や都市空間をデザインします。

3年次のプロジェクトゼミと4年次の卒業研究は、コースに関わらず全研究室(10分野29研究室)から選択することができます。

2017.03.01

デザイン工学部デザイン工学科 再編

形になるものをつくる「生産・プロダクトデザイン系」と、基盤や機械制御づくりに携わる「ロボティクス・情報デザイン系」の2系統制に再編します。
授業体系は共通で、どちらの科目も履修可能です。特色ある豊富な演習や実習を通して体験的に学び、デザインという広い分野を貫く共通的な能力と幅広い専門性を身に付けます。
また、自由なグループワークや教員との交流が展開される洗練されたオープンスペースをはじめ、学びやすさを第一にした最先端の教室、研究室を用意しています。そこでは、学外講師による貴重な講義はもちろん、産学連携プロジェクトや留学生を交えたグローバルPBLなども行われ、視野の広い実践力のある人材育成の場となっています。

募集内容・学費(2017年04月実績)

芝浦工業大学の募集内容や学費をチェックしておこう!

工学部

機械工学科(2017年04月実績)

概要 工学の「基幹」とも言える総合分野が機械工学の研究対象。活躍の場は全産業に及ぶ。各研究室は、材料系、流体系、熱・エネルギー系、振動制御系、設計加工系、応用領域系の6系列に大別され、学生自らが独自の研究志向を自由に作り出せるよう配慮されている。機械工学の根幹をなす力学を基盤として、高度福祉社会への対応を目指した生体工学系という新しい分野へもアプローチする。
定員 115名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

機械機能工学科(2017年04月実績)

概要 学科創設の理念は「実学志向」。身体を使い、ものに接し、自分で考え具体的に新しいものを創り出すことが教育目標。研究分野は、エネルギー・環境、マテリアル科学、機能制御機械、生産プロセス・加工システム、ナノ・マイクロ応用技術の5系列で構成。研究室は、少人数制(1研究室6~8名)の徹底した指導システムを採用。
定員 115名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

材料工学科(2017年04月実績)

概要 「21世紀における新たなマテリアルサイエンス」に十分対応できる、次世代社会を担うエンジニアおよび研究者の育成を目指す。金属の精錬や加工といった従来の研究分野に加え、次々と開発される新素材の応用分野へも研究対象を広げ、あらゆる材料を扱う。低公害、機能化(複合化)、軽量化、省資源化(リサイクル)、微細加工、ナノテクノロジー、宇宙材料実験などをキーワードにオリジナリティあふれる研究を展開。
定員 105名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

応用化学科(2017年04月実績)

概要 あらゆる分野の材料開発や生産、資源の有効利用と環境保護に不可欠な学問として、現代産業の基盤分野を担う。研究分野は、無機物質化学、無機材料化学、有機プロセス化学、有機合成化学、工業分析化学、機能性有機化学、ケミカルバイオロジー、エネルギー変換化学、生物化学、化学工学、膜分離工学など広範囲。
定員 105名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

電気工学科(2017年04月実績)

概要 電気工学は生活に直接かかわる、不可欠な技術である。このような広範囲に及ぶ電気技術に関連する領域の中で、「エネルギー&コントロール」および「ものをつくる」ということを学科の主要な柱とし、技術の進歩にただちに対応して、主体的に活動できる人間性豊かな技術者を養成する。研究分野は大きく電力・エネルギー系、システム制御・ロボット系、電気材料・デバイス系で構成され、高度化ハイテク化に向かう産業界の構造変化に広く対応する。
このような教育を受けた技術者は、社会では製造業をはじめとして極めてニーズが高く、就職先が多岐に渡るのも特徴である。
定員 105名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

電子工学科(2017年04月実績)

概要 電子工学は、電子を操作することによって新しい機能素子を生み出し、電子回路、情報伝達処理、制御など他分野の技術と結びついて発展。研究分野は、光・電子デバイスを学ぶ物性デバイス分野と、電子回路、情報通信を学ぶ知能情報回路分野の2つを用意している。幅広い教養と専門技術の基礎を身につけた創造性豊かな人材を育成することを目標に、学生の意志を尊重した教育を展開。
定員 105名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

通信工学科(2017年04月実績)

概要 通信工学は、電子技術(エレクトロニクス)、光技術(フォトニクス)、さらに情報処理技術(コンピュータ関連技術)を活用して、情報を伝達するための学問分野。光ファイバ通信、ワイヤレス通信、コンピュータネットワーク、マルチメディア通信や関連ハードウェア、ソフトウェア技術の教育、研究を行っている。
定員 105名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

情報工学科(2017年04月実績)

概要 「コンピュータを利用して人間の社会と生活を豊かにする技術」を体系的に幅広く学べるようカリキュラムが組まれている。コンピュータのソフトウェア技術、ハードウェア技術、それに基盤となるデータベース・ネットワーク技術に応用であるヒューマン・コミュニケーション技術の各分野で専門に研究している専任教員が、講義と演習をそれぞれ担当。技術の根底にある「原理」を学び、応用する力、発展させる力、そして新しい技術を考え出す力を養う。
定員 115名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

土木工学科(2017年04月実績)

コース・専攻名 ・社会基盤コース
・社会システムデザインコース
概要 土木工学は英語でCivil Engineering (市民のための工学)、人間と自然が共存できる豊かな文明社会の創造をめざす。「何のために造るか」を「どのように造るか」に先行させて考え、「総合システム」である土木工学を実践するためのオールラウンドな知識とバランス感覚を持った人材を育成。力学、防災、情報、環境、計画の5つの系があり、都市再生研究と教育に力を入れている。
定員 ・社会基盤コース 85名
・社会システムデザインコース 20名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

システム理工学部

電子情報システム学科(2017年04月実績)

概要 電子デバイス、コンピュータやネットワークシステム、そしてこれらを運用するソフトウェア技術を含む幅の広い領域をカバー。情報化社会に対応するためハードとソフトの両面から支援する研究室を幅広く設置。テーマに沿った「ものづくり」により基礎をきちんと学び、体験型の学習でコンピュータに対する理解を確実に深めていく。
定員 115名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

機械制御システム学科(2017年04月実績)

概要 バイオエンジニアリングやナノテクノロジーなどの先端の科学・技術の基盤に触れながら、21世紀の社会の根幹をなす高機能ロボット、次世代交通システム、クリーンエネルギーシステム、環境保全システム、医用・介護・福祉システムなど、多数の要素を持ち、複雑な動作が要求される機械システムを開発・設計・製作するための機械工学の基礎を、その設計・動作を最適化する上で不可欠な数理的原理(システム工学)とともに学習する。
定員 90名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

環境システム学科(2017年04月実績)

概要 身の回りの施設から、住宅、街、地域さらには国土や地球規模の「環境」を対象として建築や都市をはじめさまざまな人間の活動をシステムとして総合的にとらえて、問題点と解決策を考えることが目標。21世紀の社会ではより複雑な要因が絡み合った環境問題が予想される。このような問題解決に応える専門知識と実践的な能力を身につけた学生の育成を目的とする。
定員 90名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

生命科学科(2017年04月実績)

コース・専攻名 ・生命科学コース
・生命医工学コース
概要 不老不死は不可能だが、健康的に老いることはできないか。生命科学科では、「老化」をキーワードにその生理学的解明、薬品や食品の効用、環境因子、微生物などのバイオテクノロジー技術を駆使して科学的に解明するとともに、人工臓器、再生医療、医療ロボット、福祉機器、リハビリテーション手法等の工学的手法をベースにした基礎研究や装置開発をマッチングさせることで、生命の不思議に正面から立ち向かう。
定員 ・生命科学コース 58名
・生命医工学コース 57名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

数理科学科(2017年04月実績)

概要 数理科学系に分類されるのは、数理科学科の13の研究室。数理科学は、人類史上もっとも長い歴史を持つ学問分野の一つであり、科学技術分野のみならず、経済学、社会学、心理学などさまざまな分野に多大な影響を与えている。この学科では、数理科学的技法で実社会に貢献できる「数理エンジニア」を育成。各研究室では、純粋数学や幅広い応用を基にして、「数理解析」「協調制御」「空間数理」「自然現象の解析」「金融工学」など独自の分野へより深くアプローチしている。
定員 75名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

デザイン工学部

デザイン工学科(2017年04月実績)

コース・専攻名 ・生産・プロダクトデザイン系
・ロボティクス・情報デザイン系
概要 かたちが美しいもの、使い勝手がよいものなど、身近な道具から電子機器、建築まで、さまざまな「もの」のデザインがますます重視されるようになってきた。意匠力、設計力、構想力、計画力といったデザイン能力をそなえ、人の心に響く魅力あるものづくりを志向できる人材を育てる。
定員 ・生産・プロダクトデザイン系 80名
・ロボティクス・情報デザイン系 80名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

建築学部

建築学科(2017年04月実績)

コース・専攻名 ・【APコース】先進的プロジェクトデザインコース
・【SAコース】空間・建築デザインコース
・【UAコース】都市・建築デザインコース
概要 建築学部建築学科は、「APコース(先進的プロジェクトデザインコース)」「SAコース(空間・建築デザインコース)」「UAコース(都市・建築デザインコース)」の3コースに分かれる。数学・理科・英語などの教養科目は、学科共通で行われ、基礎的な建築技術を習得するための科目は、複数のコースに分かれて履修することで学習効果の高い建築教育を行う。加えてコース毎に、担当する教員によって特色のある専門科目が用意され、各コースの教育方針に沿ったカリキュラムとなっている。
3年次からのより専門的な建築教育では、所属するコースに関わらず全研究室(10分野29研究室)から選択することが可能となり、確かな知識・技術の習得と研究室選択の柔軟性を両立する。
定員 ・【APコース】先進的プロジェクトデザインコース 30名
・【SAコース】空間・建築デザインコース 105名
・【UAコース】都市・建築デザインコース 105名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,697,080円(入学金、授業料、学生団体諸会費など)
(2017年04月実績)
※2年次1,404,580円/3年次1,504,580円/4年次1,544,580円

主な就職先・ 就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2016年3月卒業生実績

  • 東日本旅客鉄道(株)
  • 東海旅客鉄道(株)
  • 本田技研工業(株)
  • 戸田建設(株)
  • 富士重工業(株)
  • 大和ハウス工業(株)
  • 日本発条(株)
  • 日本電気(株)
  • (株)竹中工務店
  • NECネッツエスアイ(株)
  • NECソリューションイノベータ(株)
  • さいたま市役所
  • 大成建設(株)
  • 三菱電機(株)
  • いすゞ自動車(株)
  • 旭化成ホームズ(株)
  • (株)日立製作所
  • (株)大林組
  • (株)長谷工コーポレーショ
  • 富士電機(株)
  • (株)フジタ
  • (株)日立パワーソリューションズ
  • (株)ポラスグループ
  • 埼玉県庁
  • 埼玉県教育委員会
  • 積水ハウス(株)
  • スズキ(株)
  • パイオニア(株)
  • 日野自動車(株)
  • 東京地下鉄(株)
  • 東京セキスイハイム(株)
  • 日本放送協会
  • 東京都庁
  • トヨタ自動車(株)
  • ミネベア(株)
  • オムロン(株)
  • セイコーエプソン(株)
  • 東芝テック(株)
  • (株)協和エクシオ
  • (株)オリエンタルコンサルタンツ
  • (株)ビット
  • 東京電力(株)
  • キャノン(株)
  • (株)エヌ・ティ・ティ・データ
  • KDDI(株)
  • 京セラ(株)
  • (株)IHI
  • ファナック(株)
  • オリンパス(株)
  • …など

就職率97.2%(2016年3月就職希望者1623名/就職者1577名)

就職支援

「就職に強い大学」から「仕事に強い大学」へ

近年社会問題となっている就労意識のミスマッチ、早期離職問題などを鑑み、芝浦工大では、優良企業への就職だけをゴールとしてめざすのではなく、これから長く続く職業人生のスタートとして、卒業生ひとりひとりが5年、10年後に各業界のエンジニアとして最大限に力を発揮し、豊かな社会生活を送ることができるよう、将来を見据えた就職支援を行っています。

各種制度

芝浦工業大学での学びを支援する各種制度のご紹介!

大宮キャンパスに2013年、国際学生寮誕生

2011年に新教室棟が完成するなど、教育研究環境の進化が続く大宮キャンパス。2013年にはキャンパス内に、留学生と日本人学生の文化交流と共同生活を通じて国際感覚と人間力を持った人材の育成、そして遠距離出身者の経済的負担の軽減を目的とした国際学生寮が完成しました。
併せて、寮生以外の日本人学生および留学生にも広く交流の場を提供するため、共有スペースとしてコモンルームも設置し、本学の国際交流の拠点ともなっています。

豊洲キャンパス

豊洲は、ビジネスやアミューズメントとともに学術交流拠点としても注目されるウォーターフロント。2006年、ここに誕生したのが豊洲キャンパスです。学生や教員のコミュニケーションを促進する開放性とさまざまな研究活動に柔軟に対応する施設設備は、本学が描く学びの未来像をシンボライズしています。

芝浦キャンパス

2009年4月、芝浦工業大学発祥の地、芝浦に新生芝浦キャンパスが誕生しました。日本初の「大学」「オフィス」「ホテル」連携による再開発事業は、新しい時代の新しいプロジェクトとして注目を浴びています。その中心となるのが、教育・研究・地域貢献の場である新大学棟です。

芝浦工大での学びを生かしたチャレンジ可能な資格

中学・高等学校教諭一種(※教職課程履修&修得により取得可能)、技術士/技術士補、危険物取扱者(甲種)、火薬類製造保安責任者、電気主任技術者(第一種・二種・三種)、電気工事士(第二種)、第一級陸上特殊無線技士、第三級海上特殊無線技士、第一級陸上無線技術士、施工管理技士(一級・二級)、コンクリート技士・主任技士、測量士、測量士補、一般建築士、二級建築士、木造建築士、建築設備士、構造設計一級建築士、設備設計一級建築士、インテリアプランナー、環境再生医(初級)、CAPM(Certified Associate in Project Management)、PMP(Project Management Professional)

給付奨学金

・育英奨学金
各学科1学年、2学年、3学年の各修了時点までの在学期間において、学業・人物ともに最も優秀と認められる1~3名に対して、学年ごとに規定する額を給付します。
・エスアイテック育英奨学金
各学年1学年、2学年、3学年の在学期間において、学業・人物ともに優秀で、意欲的に課外活動に参加している学生に対し、規定する額を給付します。

貸与奨学金

・自活支援奨学金
関東地方1都6県以外からの入学者で、ひとり暮らしの者を対象とします。
・国外研修奨学金
国外研修の意欲が旺盛にもかかわらず、経済的に国外研修費用の捻出が困難な学生を対象とします。
・国外留学支援奨学金
留学の意欲が旺盛にもかかわらず、留学費用の捻出が困難な学生を対象とします。
・語学研修支援奨学金
語学研修の意欲が旺盛で、指定語学研修機関で研修を受けようとする学生を対象とします。
・課外活動支援奨学金
意欲的に課外活動に取り組んでいる学生を対象とします。

学びの分野/学校の特徴・特色

芝浦工業大学で学べる学問

  • 数学・物理・化学
  • 工学・建築
  • 情報学・通信
  • 地球・環境・エネルギー
  • 農学・水産学・生物
  • 体育・健康・スポーツ
  • 芸術・表現・音楽

芝浦工業大学で目指せる職種

  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • 機械・電気・化学
  • 自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙
  • 建築・土木・インテリア
  • 環境・自然・バイオ
  • 教育
  • ビジネス・経営
  • 公務員・政治・法律

芝浦工業大学の特徴

  • 地方入試
  • AO入試制度
  • センター利用入試制度
  • ネット出願
  • 独自奨学金制度
  • 資格取得支援制度
  • 交換留学制度
  • インターンシップ
  • 大学院
  • 通信教育課程
  • 新設学部・学科
  • 学生寮
  • 最寄駅より徒歩圏内
  • 最寄駅からスクールバス

芝浦工業大学の所在地

本部

所在地

〒135-8548
東京都江東区豊洲3-7-5

交通機関・最寄り駅

東京メトロ有楽町線「豊洲」駅1cまたは3番出口から徒歩7分。
JR京葉線「越中島」駅2番出口から徒歩15分。

芝浦工業大学のお問い合わせ先

入試部入試課

電話 03-5859-7100 (豊洲キャンパス)
FAX: 03-5859-7101
Mail: nyushi@ow.shibaura-it.ac.jp

その他お問い合わせ先

Facebook、twitter、LINEでも情報発信中

  • 学校No.201
  • 更新日: 2017.11.01

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