福岡工業大学の情報満載

進学の、その先へ。
なりたい「わたし」を一緒に見つける
進路情報ポータルサイト

福岡工業大学は社会の変化に強い「実践型人材」の育成を目指します

「情報」「環境」「モノづくり」の3分野を主体に、卒業後、社会に貢献できる人材の育成を目指しています。
「For all the students」をモットーに、夢や希望に向かってがんばる学生の皆さんがこの大学で成長し、夢を実現できるように、「丁寧な教育」「先進的で快適な学習環境」「学生生活サポート」の面から全面的にバックアップします。就業力アップのためのカリキュラムの工夫や、海外研修のプログラムにも力を入れ、社会の変化に強い「実践型人材」の育成を行っています。

福岡工業大学 PRイメージ1
福岡工業大学 PRイメージ2
福岡工業大学 PRイメージ3

トピックス

2017.03.01

主体的な学びと研究高度化の中核拠点である新棟が完成!

社会の変化に強い「実践的人材」育成のため、キャンパス全域をリニューアルしています。昨年9月には、主体的な学びと研究高度化の拠点として新棟「E棟」が完成。アクティブラーニング対応教室、先進機器を備えた研究空間、学業・学生生活・キャリア教育・就職活動におけるワンストップサービス型の学生サポートセンター等を集約しました。

2017.03.01

東京・大阪での就職活動をサポート!「セカンドキャンパス」を開設

平成26年9月1日より、大学外での就職活動のサポートが受けられる「セカンドキャンパス」が東京・大阪に開設されました。
休憩所や情報交換の場として利用できるラウンジや更衣室、大学指定の履歴書も設置。さらに、携帯電話の充電や、荷物の預かりサービス、新聞・就職関連雑誌も読めるなど、東京・大阪での就職活動中に便利なサービスが充実しています。
本学の学生は学生証を提示すれば無料で利用できる他、就活対策セミナー(要予約)への参加も可能。
「第二の就職課」として、学生の就職活動を応援していきます。

2017.03.01

図書館 リニューアルオープン!

福岡工業大学附属図書館が平成27年10月にリニューアルオープンしました。

「3階:Active Floor」「4階:Quiet Floor」「5階:Silent Floor」と、階ごとにそれぞれ違ったテーマで運用。一人静かに集中して課題や研究に没頭できる個人スペースだけでなく、学生同士で話をしながら自由に学びあう、アクティブラーニングを推進する開放的な空間づくりで、自分に合った利用ができます。

募集内容・学費

福岡工業大学の募集内容や学費をチェックしておこう!

工学部

電子情報工学科

概要 電子デバイスから回路、コンピュータ、そしてソフトウェアまで電子情報技術を総合的に学びます。さらに、関連技術の各種資格取得も積極的に支援します。
●電子技術と情報技術を総合的に修得。
●コンピュータ援用技術による回路設計教育。
●講義と実験を融合させた丁寧な教育。
●創成型教育によるクリエイティブなエンジニアの養成。
●資格取得のための授業を開講。
定員 90名
(2017年4月実績)
年限 4年
学費 初年度納入金
1,478,300円
(2017年4月実績)
備考

【目指せる資格】

〈教職課程履修&修得により取得可能〉
・高等学校教諭一種免許状(工業)

〈取得目標資格〉
・第一級陸上無線技術士
・第一級陸上特殊無線技士
・ITパスポート
・基本情報技術者試験
・MOS
・TOEIC

生命環境科学科

概要 環境にやさしいモノづくりやナノテクノロジーに代表される最新の化学、並びに、バイオテクノロジーや微生物による環境修復といった環境を重視した先端テクノロジーを学ぶことができます。
●最先端のバイオテクノロジーや微生物を利用した環境修復など、環境と生命の係わり合いについて学習できる。
●環境に優しいものづくりや環境汚染物質の分解など環境と物質の係わり合いと、最先端のナノテクノロジーに代表される新素材開発の基礎が学習できる。
●環境化学や環境分析技術を修得し、環境関連の資格を取得できる。
●創成型実験やPCによるプレゼンテーション教育により、豊かな創造力・表現力が身に付く。
定員 90名
(2017年4月実績)
年限 4年
学費 初年度納入金
1,478,300円
(2017年4月実績)
お知らせ 生命環境科学科は、2018年4月1日より、カリキュラムの特徴に合わせて、生命環境化学科に名称変更する予定です。
備考

【目指せる資格】

〈教職課程履修&修得により取得可能〉
・高等学校教諭一種免許状(工業・理科)
・中学校教諭一種免許状(理科)
・食品衛生管理者・食品衛生監視員
・毒物劇物取扱責任者

〈取得目標資格〉
・公害防止管理者(水質)
・環境計量士
・危険物取扱者(甲・乙)
・バイオ技術者認定
・環境社会検定試験(eco検定)
・環境測定分析士
・TOEIC

知能機械工学科

概要 モノづくりに必要な創造力・技術力・表現力を学習。
機械の基礎から実践的な機械設計技術まで広く深く学び、機械エンジニアのスペシャリストを育成します。
●多種多様な情報を駆使した知能機械を設計・製作・制御できる機械技術を学ぶ。
●グローバルな技術者の基となる表現能力、想像力、技術者倫理を学ぶ。
●演習、実験、実習などを通して問題解決能力を学ぶ。
定員 110名
(2017年4月実績)
年限 4年
学費 初年度納入金
1,478,300円
(2017年4月実績)
備考

【目指せる資格】

〈教職課程履修&修得により取得可能〉
・高等学校教諭一種免許状(工業)
・修習技術者(技術士補)

〈取得目標資格〉
・機械保全技能士検定
・CAD利用技術者
・機械設計技術者
・TOEIC

電気工学科

概要 エネルギー、電気機器、情報制御などの 電気工学の専門科目はもちろん、 コミュニケーション能力や コンピュータ技術も含めて、 新しい社会をリードできる知識・技術を 教授します。
●電気主任技術者の資格取得も強く支援したカリキュラムになっています。
●最先端の情報処理設備を有し、コンピュータ教育も万全です。
●電気工学の専門科目はもちろん、コミュニケーション能力の育成も行います。
●幅広い分野へ就職できます。
定員 90名
(2017年4月実績)
年限 4年
学費 初年度納入金
1,478,300円
(2017年4月実績)
備考

【目指せる資格】

〈教職課程履修&修得により取得可能〉
・高等学校教諭一種免許状(工業)

〈所定の単位認定により、実務経験を経て取得可能〉
・電気主任技術者(第1種、第2種、第3種)

〈取得目標資格〉
・電気主任技術者(第2種、第3種)
・TOEIC
・電気工事士

情報工学部

情報工学科

概要 コンピュータのソフト・ハードの 基礎知識はもちろん、 プログラミング技術から インターネットや人工知能など、 夢膨らむ最先端技術を 最新鋭の設備を駆使して学びます。
●プログラミングをはじめとする各種情報技術を最新鋭の設備で学習。
●IT社会を支える情報工学技術を基礎から応用まで学習。
●コンピュータのソフトウェアとハードウェア、ネットワーク、人工知能、情報メディアに関する知識を融合して学習。
定員 130名
(2017年4月実績)
年限 4年
学費 初年度納入金
1,478,300円
(2017年4月実績)
備考

【目指せる資格】

〈教職課程履修&修得により取得可能〉
・高等学校教諭一種免許状(数学・情報)
・中学校教諭第一種免許状(数学)

〈取得目標資格〉
・ITパスポート
・基本情報技術者試験
・MOS
・LPIC
・CCNA
・webクリエイター能力認定試験
・CGエンジニア検定
・画像処理エンジニア検定
・マルチメディア検定
・TOEIC

情報通信工学科

概要 ハードウェアとソフトウェアを柱に、プログラミング言語やソフトウェア工学、情報通信工学などの科目により、情報ネットワークの基礎と応用を学びます。
●インターネットに特化してより先端的にICT(情報通信技術)を学習。
●社会基盤を支えるネットワーク・情報・通信・放送の専門家を養成。
●ノートPCを利用した講義・演習でプログラミング、ネットワーク、Web技術を実践的に修得。
●ネットワーク、基本情報、無線技術者の資格取得に強いから、ICTを必要とする幅広い業種でOB・OGが活躍中。
定員 90名
(2017年4月実績)
年限 4年
学費 初年度納入金
1,478,300円
(2017年4月実績)
備考

【目指せる資格】

〈教職課程もしくは所定の科目を履修&修得により取得可能〉
・高等学校教諭一種免許状(数学・情報)
・中学校教諭第一種免許状(数学)
・第一級陸上無線技士
・第三級海上特殊無線技士

〈指定学科目の単位を取得すると資格試験の一部が免除〉
・第一級陸上無線技術士
・電気通信主任技術者
・工事担任者(ネットワーク接続技術者)

〈取得目標資格〉
・ネットワークスペシャリスト
・基本情報技術者試験
・LPIC
・CCNA
・ITパスポート
・TOEIC

情報システム工学科

概要 まずはコンピュータの基礎知識を修得し、人工知能、ロボット・制御システム技術を体系的に学んでいきます。
●企業の技術経験者、卒業生などによる講演を実施することで、常に最新の技術に触れ、勉学意欲の向上を図ります。
●カリキュラムの一貫として、資格講座を受講でき、単位も取得できます。
定員 90名
(2017年4月実績)
年限 4年
学費 初年度納入金
1,478,300円
(2017年4月実績)
備考

【目指せる資格】

〈教職課程もしくは所定の科目を履修&修得により取得可能〉
・高等学校教諭一種免許状(数学・情報)
・中学校教諭第一種免許状(数学)
・修習技術者(技術士補)

〈取得目標資格〉
・ITパスポート
・基本情報技術者試験
・MOS
・LPIC
・CCNA
・webクリエイター能力認定試験
・CGエンジニア検定
・マルチメディア検定
・画像処理エンジニア検定
・TOEIC

システムマネジメント学科

概要 コンピュータシステムを効率的に活用してさまざまな情報を 管理・運用することで、 企業活動における諸問題の解決を図る能力を身に付けます。
●情報技術に精通する企業経営者を養成。
●CG、ノンリニア編集、DTPなどマルチメディア技術の最先端を学習。
●インターネットに関する実践的知識を修得。
定員 65名
(2017年4月実績)
年限 4年
学費 初年度納入金
1,478,300円
(2017年4月実績)
備考

【目指せる資格】

〈教職課程履修&修得により取得可能〉
・高等学校教諭一種免許状(数学・情報)
・中学校教諭一種免許状(数学)

〈取得目標資格〉
・ITパスポート
・基本情報技術者試験
・MOS
・webクリエイター能力認定試験
・CGクリエイター検定
・DTPエキスパート
・TOEIC

社会環境学部

社会環境学科(文系)

概要 21世紀は環境の世紀。あなたは「自分のことば」で環境の大切さを語れますか?いかなる企業・団体・組織においても、環境を無視しては存続できません。このような現実を見据え、社会環境学部では、人や企業の活動のあり方から、社会全体の仕組みまで幅広く学習します。
定員 160名
(2017年4月実績)
年限 4年
学費 初年度納入金
1,130,300円
(2017年4月実績)
備考

【目指せる資格】

〈教職課程履修&修得により取得可能〉
・高等学校教諭一種免許状(公民)
・中学校教諭一種免許状(社会)

〈取得目標資格〉
・環境管理士
・環境社会検定試験(eco検定)
・MOS
・ビオトープ管理士資格試験
・3R・低炭素社会検定
・日商簿記検定
・販売士検定
・宅地建物取引主任者資格試験
・実用英語検定
・TOEIC

主な就職先・ 就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2016年3月卒業生実績

  • 九電工
  • 東芝
  • TOTOエンジニアリング
  • きんでん
  • 新日鐵住金
  • コムシス
  • 日本無線
  • コバレントマテリアル
  • ロイヤルホールディングス
  • セブン&アイ・フードシステムズ
  • 山久プランテクノ
  • ANA福岡空港
  • リンテック
  • 九州旅客鉄道(JR九州)
  • 西日本旅客鉄道(JR西日本)
  • 本田技研工業
  • 西部電気工業
  • 富士通
  • NECフィールディング
  • ジェイアール西日本新幹線テクノス
  • 中電工
  • サイバーエージェント
  • NECネッツエスアイ
  • キヤノンシステムアンドサポート
  • NTTホームテクノ
  • エス・ケー・アイ
  • インターネットイニシアティブ
  • CTCテクノロジー
  • エヌ・ティ・ティネオメイト
  • ミライト
  • 協和エクシオ
  • ゼンリン
  • 福岡銀行
  • 東芝ITサービス
  • エヌ・ティ・ティシステム開発
  • 西日本シティ銀行
  • 福岡県教育委員会
  • ドコモエンジニアリング九州
  • 九州日野自動車
  • 富士通エフサスシステムズ
  • キヤノン
  • ヤマハ管弦打楽器製造
  • JTB九州
  • 積水ハウス
  • 福岡県警察
  • …など

就職率 98.9%(就職希望者847名/就職者838名)

就職支援

【福岡工業大学生の就職活動は、スタートが早い!】
1年次から就職への意識を高めるため、企業トップや各方面で活躍している方を招いて講演会やセミナーなどを頻繁に行っています。2・3年次では、希望者を募り、1~2週間の就業体験を行うことで“働くこと”への不安を取り除き、自分の職業適性や将来設計について考える機会になります。就職課には、学生の多様なニーズに応え、就職課員が1人1学科を受け持ち、求人情報を提供したり就職への疑問に答えています。また、就職がすでに決まった学生が就職課に常駐し、アドバイザーとして、就職活動中の学生や、これから就職活動を始める学生に履歴書の書き方や面接の受け方の具体的な方法をアドバイスしてもらっています。

【就職活動のための交通費支援】
東京や大阪への就職活動は出費がかさんで大変です。そんな学生を支援するため、関東・関西・東海及び出身地区(制限有)の企業を受験する学生に往復の交通費を補助しています。

各種制度

福岡工業大学での学びを支援する各種制度のご紹介!

奨学金制度

●入試による学業奨学制度
入試合格者の成績上位者を対象に4年間の授業料全額または半額免除、1年間の授業料半額免除の制度があります。

●本学独自奨学金・企業奨学金
経済的理由による特別奨学金(返還不要)、福岡工業大学同窓会育英金(返還不要)や、本学の学生を対象とした企業奨学金の他、就職活動のための交通費支援など、様々な奨学金制度を設けています。

※受給条件や金額等、詳細はお問合せください。

就業力育成プログラム

社会に出た時に必要な力を、目的を定める「志向力」、仲間と共に考えて行動する力「共働力」、自ら問題を発見して解決方法を探る「解決力」、学んだ知識を活用していく「実践力」の4つに分類し、これらを授業の中で身につけていく「就業力育成プログラム」を設定しています。学生が能動的に学ぶアクティブラーニングを取り入れた「キャリア形成」、「コミュニケーション基礎」などの必修科目を通して、授業の中で主体的に学びながら4つの力を身につけられるのが特徴です。目標が明確になり、自ら学ぶ姿勢を身につけることが、多くの学生を志望企業の内定取得へと導いています 。

グローバル人材育成プログラム

本学では、グローバル人材の育成を目的に、様々なプログラムを設けています。

●「海外英語研修」(1年生対象)
英語の興味がある学生を対象とした充実の短期研修プログラムです。
英語力及び英語学習意欲の向上とシリコンバレー企業視察や文化体験を通じての世界観の拡大、およびグローバルマインドの醸成を行います。

●ACEプログラム(2年生対象)
日米協同開発教育プログラムでグローバルな人材育成を目指します。異文化体験や特別講義を通して人生観や価値観を豊かにし、主体的に考える力を養いキャリアデザインにつなげる内容で、日米トップクラスの学生を対象とし、企画から学生引率まで学長自らが参画責任を担う「学長インターシップ型」のプログラムです。

●FINEプログラム(3年生対象)
最長1年間の留学ができる福工大特別留学プログラムです。
長期留学を通し、多様な価値観を持つ人々と接する中で英語力やコミュニケーション能力を高めキャリアビジョンを描くことを目的としています。

モノづくりセンター

自由に楽しくアイデアをカタチにできる、学生たちの夢が詰まったFIT自慢の施設が、「モノづくりセンター」です。

【専任の技術スタッフがていねいに指導】
上級生から下級生へ、技術を継承しながらレベルアップを図るのがモノづくりセンターの基本ですが、製作中にわからないことがあっても心配は無用。 豊富な知識と技術を持った専任スタッフが学生たちのアドバイザーとして常駐しているので、いつでも相談することができます。

【朝9時から夜9時までいつでも利用可能】
モノづくりセンターの開館時間は朝の9時から夜の9時まで。 時間内はいつでも好きなときに利用することができます。

【機械や備品が気軽に使える!パーツもおトクにGET!】
モノづくりに必要なものが何でも揃っているのがモノづくりセンターの魅力。 モノづくりが大好きな福工大生にとっては、まさに夢のような場所です。 他大学で見かけることのない工作機械をはじめ、工具や測定器、小物部品などを常備しているので、工具なしで突然訪れてもすぐに製作をはじめることが可能。 また、数百種類もの基本パーツをいつでも安価で手に入れることもできます。

総合研究機構

昨年秋に竣工した新棟(E棟)の1Fには、キャンパス全域の様々な研究機能を集約しました。研究活動の高度化・実用化に向けて、エレクトロニクス・情報科学・環境科学の3つの研究所、オープンラボ(外部連携研究等に利用)、産学連携推進室等を配置し、最新の研究機器(約50種)を備えた開放的な研究空間を創出しました。

学びの分野/学校の特徴・特色

福岡工業大学で学べる学問

  • 法律・政治
  • 経済・経営・商学
  • 工学・建築
  • 情報学・通信
  • 地球・環境・エネルギー
  • 農学・水産学・生物

福岡工業大学で目指せる職種

  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • 機械・電気・化学
  • 建築・土木・インテリア
  • 環境・自然・バイオ
  • 食・栄養・調理・製菓
  • 教育
  • ビジネス・経営

福岡工業大学の特徴

  • 地方入試
  • センター利用入試制度
  • ネット出願
  • 特待生制度
  • 独自奨学金制度
  • 資格取得支援制度
  • インターンシップ
  • 大学院
  • 学生寮
  • 最寄駅より徒歩圏内

福岡工業大学の所在地

キャンパス

所在地

〒811-0295
福岡県福岡市東区和白東3-30-1

交通機関・最寄り駅

JR鹿児島本線「福工大前」駅下車、「福工大口」より直結。 西鉄バス(系統番号26)「福工大前」下車徒歩5分。 福岡空港から地下鉄5分、博多駅乗り換え、JR鹿児島本線上り快速電車約15分、「福工大前」駅下車。

福岡工業大学のお問い合わせ先

入試課

電話 092-606-0634 (入試課直通)
FAX: 092-606-7357
Mail: fit-nyushi@fit.ac.jp

  • 学校No.1656
  • 更新日: 2017.12.01

福岡工業大学に通いやすいお部屋は
マイナビ賃貸で探そう!

福岡工業大学