九州・沖縄のラジオ・テレビ放送技術者を目指せる学校検索結果
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FSMで「好き」を仕事に!音楽&エンターテイメント業界への道
FSMは開校以来6320名(就職5133名・デビュー1187組)の夢をバックアップしてきた音楽&エンターテイメント業界の総合校です。(1998~2024年3月卒業生実績) 業界第一線の企業やプロから直接学べる実践授業と現場実習が豊富!業界最先端の施設・設備は使い放題!FSMだからできる学びと一人ひとりに寄り添ったデビュー・就職サポートであなたの夢を全力バックアップします!
音楽・ダンス・芸能・音楽スタッフの専門学校 先進設備、現場主義のカリキュラムでエンタメ業界のプロへ!
国内最大規模の総合音楽教育専修学校を設置するESP学園は、世界的楽器メーカー「(株)ESP」を中心とする総合エンタテインメント企業「ESPグループ」が母体の専門学校です。30年以上の歴史から様々なアーティストや、ダンサー、声優、音楽スタッフなどエンタメ業界で活躍する多くの卒業生を輩出しています。全国規模のネットワークで、実習やライブへの出演、デビュー・就職など数多くのチャンスを提供します。
好きなことで未来をきりひらく!エンターテインメント業界で活躍する人材を育成するよしもとの学校
「人を楽しませるために仕事であそぶ。」 沖縄ラフ&ピース専門学校は、面白いことを求める吉本興業が2018年4月に開校した「あそぶ ガッコ。」です。 自分を活かすことに挑戦したい!そんな思いを持った学生が集まり、一生懸命にあそびながら勉強しています。 当校はエンターテインメントを学ぶことで「人」としての成長を応援するとともに、人をあっと驚かせたり笑顔にする技術を教えています。 クリエイティブ学科・パフォーミングアーツ学科からなる15のコースは互いに影響し合いながら、世界へ発信できるコンテンツづくりを目指しています。 企画・制作・出演・運営その全てを自分たちの手でつくりあげ、劇場で公演を行ったり、吉本興業の公式You Tubeでイベントを生配信するなど、実践を通して成長しています。各学科とも、個性豊かな講師陣とカリキュラムで、興味のある分野について深く学び、持っている才能を伸ばすことができます。 世界を笑顔にするプロフェッショナルをめざす君を、吉本興業が応援します。沖縄ラフ&ピース専門学校で思いっきりあそんでみませんか?
出会いが私をつくり、経験が視野を広げる。つながりがあれば、世界はもっと広がる。
●幼児教育学科 (1)教育と心理の2コース 幼児教育・保育は「あそび」が中心。 その「あそび」を中心に学んでいく「こども教育コース」、さらに子どもの心理や発達、保護者の気持ちに関することを学ぶ「こども心理コース」。 自分の興味がある分野を伸ばし、自分らしく子どもの育ちを支援できる人を目指します。 (2)幼児教育学科で海外研修へ! 希望者を対象に、2年に1回、海外の幼児教育・保育を学ぶ研修に行きます。行き先はニュージーランドやイタリア、韓国等です。 事前に国や地域による幼児教育・保育の違いや、その背景となる文化について学んでいくことで、グローバルな視野をもち、多様性について学ぶことができます。 ●表現学科 (1)つながりをデザインする この2年間は、たった一度の人生をどう生きるのかを探究します。 地域に出て、課題解決やボランティア等を通して社会経験を積み、人生の視野を広げます。そのことにより、考え方や価値観がバラバラな私たちが、共に生きる大切な存在として私と他者を見出していきます。 自分のペースで、なりたい自分を探す2年間。 (2)学外に飛び出した課題解決型学修 教室で行う机上の学びでなく、学外に飛び出し、地域の方の話や地域の魅力に触れます。 そして、それらを表現するために動画やスライド資料を作成し、地域や企業に向けてプレゼンテーションを行います。 自分が見て感じて考えたこと、思ったことを言葉にして他者に伝える経験。 それは、きっとあなたが社会を生きる自信になるはずです。 魅力を表現する力や課題を解決する力こそが今、地域や企業が求めている力です。 (3)司書資格取得ー司書は“つながりをデザインする”仕事。 人と情報をつなぐ専門家として、また、図書館や図書室が誰かの居場所となる(つながりとなる)ことをデザインできる司書を目指します。 (4)演劇教育ー演劇を学ぶことは人間を学ぶこと。 演劇には、自分の内面を深く理解することと、他者との対話が必要です。言葉や身体で他者に伝える力を養い、協働することを学んでいきます。
テレビやラジオ放送で技術的な分野に関わる専門家で、放送エンジニアとも呼ばれる。番組制作スタッフとしては、カメラマン、音響、照明、システム系統をつくり上げるビデオエンジニア、時間管理をするタイムキーパー、映像を切り替えるスイッチャーなど職種は多彩だ。さらに、放送電波を発信するために送信機やアンテナを操作・調整する業務や、放送スケジュールに基づいて行われる番組の送出業務。また、受信、研究・開発などの業務もある。こうした職種を選ぶ場合、各スタッフとの相互連携が何よりも大切だ。
ラジオやテレビの放送を技術的な側面から支える技術者たちは、アンテナや放送機器の保守・点検も仕事に含まれるため、機器の操作・知識が必要とされる。24時間体制で電波の調整などを行う職種もあり、通信工学や電子工学の知識があると、放送技術の開発・研究の担当を任されることもある。近年は、インターネットとの融合も進んでいるため、情報処理の知識もあることが望ましい。