大原簿記法律専門学校難波校の先輩情報

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学びも仲間も毎日が成長のチャンス!大原学園で実感する充実の学生生活

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実務に直結する学びと達成感を味わえる授業スタイル

入学してまず取り組んだのは簿記3級・2級の学習でしたが、その後もビジネスマナーやFP(ファイナンシャルプランナー)、給与計算、経理の基礎など、就職活動や将来の仕事に役立つ内容を体系的に学ぶことができています。授業は先生が例題を丁寧に解説した後、問題を一緒に解きながら理解を深め、次に自分で似た問題に挑戦するという流れで進みます。分からないところがあれば、すぐに友人や先生に質問できる雰囲気があり、自然と「教え合う」文化が根付いているのが大原学園ならではの特徴だと感じます。また、その日のテーマはその日のうちに完結させる授業構成なので、理解が追いつかないまま次に進んでしまうことがありません。毎回の授業で「今日はここまでできるようになった」という実感が得られ、学ぶ意欲がどんどん高まっています。こうした実践的な学びと、仲間と支え合いながら成長できる環境が、私の学生生活をより充実したものにしてくれています。

メリハリのある1日と仲間と過ごす充実の時間

1限の授業は9:30からスタートします。午前中に2コマ、午後に1コマの授業があり、通常は15時頃には授業が終わります。検定前などは授業が延長することもありますが、16時〜17時には勉強を終えられる日が多いです。休み時間やお昼休みには、友達とコンビニに行ってリフレッシュしたり、10分間の休憩で仮眠を取ったりと、緊張感のある授業の合間にもリラックスできる時間がしっかり確保されています。授業でしっかり理解できたときや、検定前に集中して取り組んだ内容が身についた瞬間には大きな達成感があり、毎日がとても充実しています。また、私は高校時代から続けている飲食店でのアルバイトも両立しています。学校が終わったらそのまま職場へ向かい、夜9時前にアルバイトが終わるので、帰宅後やアルバイト前の時間を使って復習や自習をしています。長く続けてきたアルバイトでは、接客スキルや責任感、時間管理能力、そして年齢の異なる方々とのコミュニケーション力も身につきました。学校とアルバイトの両立は大変なこともありますが、どちらも自分の成長につながっていると実感しています。無理のない範囲であれば、アルバイトも多くのことを学べる貴重な機会なので、ぜひ挑戦してみてほしいです。

仲間と支え合い、先生と近い距離で成長できる環境

大原学園の学生生活は、仲間や先生との温かい関わりが大きな魅力です。入学当初はクラス全体が特別仲良しという雰囲気ではありませんでしたが、クラス全員で食事会をしたことがきっかけで一気に距離が縮まりました。それ以来、一人暮らしの友達の家に集まって泊まったり、課題を一緒に進めたりするほど仲が深まり、毎日がとても楽しくなりました。年齢の違う仲間もいるのですが、最初は年上の人と話すのが苦手だった私も、自然と会話できるようになり、コミュニケーションに自信が持てるようになりました。先生方もとてもフレンドリーで、授業中はもちろん、休み時間にも気軽に声をかけてくれます。質問もしやすく、困ったときには親身になって相談に乗ってくれるため、安心して授業に取り組むことができています。進学前は「勉強についていけるか」「友達ができるか」と不安もありましたが、入学してすぐにその不安はなくなりました。オープンキャンパスに参加して学校の雰囲気を体感するのもおすすめです。先生と学生の距離感や、実際の授業の雰囲気は、足を運んでみて初めて分かることがたくさんあります。進学後は「意外と大丈夫だった」と感じる場面も多く、環境に慣れてくると自然と友達もでき、勉強も周りと協力しながら取り組めます。不安を感じている高校生には、まず一歩踏み出して学校を見に来てほしいです。きっと自分に合った雰囲気や学び方を見つけられるはずです。

志望理由

高校生の頃は進路がなかなか決まらず、大学に進むか、専門学校に進むかを最後まで迷っていました。そんなとき、父の会社の方に大原学園の卒業生がいて、「大原は就職に強い」という話を聞いたことがきっかけで興味を持ちました。高校在学時点では資格も何も持っていなかったため、「たくさんの資格取得を目指すことができます。」という点にも惹かれました。実際に父と一緒にオープンキャンパスへ参加してみると、初めて体験した簿記の授業がとても楽しく、電卓を使った学びにもすぐに魅力を感じました。また、なんば駅のすぐ近くなのでアクセス面も良く通いやすかったことから、「ここなら頑張れそうだ」と強く思い、大原学園への進学を決めました。

専攻分野(学問/職種)

  • 経済・経営・商学
  • ビジネス・経営

仲間と先生に支えられた毎日が成長の原動力!私が感じる大原学園の学生生活

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「なぜ?」を大切にする授業が自分を変えた

私が最も印象に残っているのは、先生方が生徒一人ひとりに積極的に質問を投げかけてくれる授業スタイルです。単に正解・不正解を確認するのではなく、「どう考えたのか?」「なぜその答えに至ったのか?」と、思考のプロセスまでしっかり深掘りしてくれるのが特徴です。最初は自分の考えを言葉にすることが苦手で、面接などでも緊張してしまうタイプでしたが、授業で「理由を説明する」ことを繰り返すうちに、自然と自分の考えを整理し、相手に伝える力が身についたと実感しています。先生方は、私が答えに自信がなくて適当に返してしまった時も、決して否定せず、「なぜそう思ったの?」と丁寧に問いかけてくれました。そのおかげで、間違いを恐れずに自分の意見を発信できるようになり、授業の中での発言も増えました。この「なぜ?」を大切にする学びの積み重ねが、面接や日常のコミュニケーションでも役立ち、以前よりも落ち着いて自分の考えを伝えられるようになったことが大きな成長だと感じています。大原学園ならではの、思考力や表現力を伸ばす授業が、私の学生生活の基盤になっています。

放課後の時間が心の支えに

朝は教室で1日の準備を整えた後、授業がスタートします。授業後は、友達と学校に残って18時、19時頃まで一緒に過ごすことが多いです。放課後は、友達とゲームをしたり、話をしたりと、リラックスできる大切な時間になっています。放課後の友達との時間が、私にとって一番のリフレッシュになっています。授業の後に同級生と過ごす時間は、学校生活の中でも大好きなひとときです。仲間と一緒に過ごすことで、勉強の悩みを相談したり、励まし合ったりできるので、毎日がとても充実しています。こうした日々の積み重ねが、私の学生生活をより豊かなものにしてくれていると感じます。

仲間と先生の存在が自分を強くしてくれる

大原学園での人間関係は、私にとって大きな財産です。クラスのみんながとても仲が良く、先生方とも距離が近いため、毎日がとても過ごしやすい雰囲気です。特に、消防官になるという同じ目標を持つ友人とは、お互いに刺激し合いながら放課後に一緒に勉強し、サボらないよう励まし合ってきました。目標を共有する仲間がいることで、日々の勉強にもより身が入るようになりました。先生方も「絶対に合格させたい」という強い思いを持って指導してくれていることが、しっかり伝わってきます。忙しい中でも放課後に相談に乗ってくれたり、理解できるまで寄り添ってくれたりと、熱い指導を日々感じています。高校時代は「専門学校は友達ができず、一人で黙々と頑張る場所」と思っていましたが、実際はクラスの雰囲気が明るく、自然と会話が生まれ、気づけばみんなと打ち解けていました。仲間や先生と過ごす時間は、学力だけでなく、人としても大きく成長させてくれる貴重な経験になっています。進学前は「本当に就職までたどり着けるのか?」と不安もありましたが、先生や仲間の支えがあったからこそ、今は自信を持って前に進めています。もし今、不安を抱えている人がいたら、まずは一歩踏み出してみてほしいです。大原学園には、あなたを全力で支えてくれる環境があります。

志望理由

高校生の頃、進学先として複数の学校を比較していました。高校であった進路説明会で大原学園を知ったのですが、大原学園では科目ごとに専門の先生が担当しており、それぞれの分野に精通した先生から学べることに大きな魅力を感じました。専門的な知識をしっかり身につけたい自分にとって、この環境は最適だと感じ、進学を決めました。

専攻分野(学問/職種)

  • 公務員・政治・法律

社会に貢献する公務員を目指して――私が描く卒業後のキャリア

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公務員という進路に込めた想いと決意

私が卒業後に目指しているのは、公務員として社会に貢献することです。日々の授業や試験対策を通じて、公務員の仕事が社会を支えるうえで欠かせない存在であることを実感し、自分自身も責任ある役割を果たしたいという思いが強くなりました。公務員試験のための勉強や先生からの指導を通して、行政の役割や地域の課題についての学びも深まりました。公務員の仕事は、地域や社会のために働くことができるという点に大きな魅力を感じています。自分の仕事が誰かの役に立つことにやりがいを感じられるような職員になりたいと考えています。

学校のサポートで身につけた社会人としての基礎力

卒業後は公務員として就職することが決まり、現在は引き続き社会人としての基礎力を身につけることを意識して日々過ごしています。授業では、公務員として求められる法知識や社会制度への理解を深めるだけでなく、実際の業務に必要となる判断力やコミュニケーション力の向上にも努めています。学校独自の公務員試験対策や面接対策では、実際の面接を想定した練習や、回答の組み立て方について具体的で丁寧なアドバイスをいただきました。そのおかげで、自分の考えを落ち着いて整理し、相手にわかりやすく伝えられる力が身についたと感じています。残りの学生生活も大切にし、時間の使い方や責任ある行動を心がけながら、社会に出たときに即戦力として働ける姿勢を身につけることを目標に取り組んでいます。学校のサポートによって得た経験は、進路選択にも自信を与えてくれ、目標に向かう姿勢をより強くしてくれました。

進路に悩む高校生へ――不安を乗り越えるためのメッセージ

高校生の頃、私自身も将来について漠然とした不安を抱えていました。進路をどう選べばよいか、自分にどんな仕事が向いているのか分からず、悩むことも多かったです。しかし今振り返ると、不安を抱えることは決して悪いことではなく、「自分の将来を真剣に考えていた証拠」だったのだと感じています。その不安を乗り越えるきっかけになったのは、分からないことをそのままにせず、自分で調べたり、先生や家族、周りの大人に相談したりするようになったことです。誰かに話すことで新しい視点が得られたり、自分では気づかなかった可能性を示してもらえたりして、少しずつ前向きに進めるようになりました。進路に迷ったときは、一人で抱え込まず周りの力を借りてください。小さな一歩でも行動すれば、将来の選択肢は必ず広がります。焦らず、少しずつ自分のペースで進んでいけば大丈夫です。

志望理由

オープンキャンパスに参加した際、先生方だけでなく在校生の先輩方も一人ひとりに対して丁寧に接してくださり、初めて訪れた私でも安心して相談できる温かい雰囲気を感じました。校内の設備や授業の説明もわかりやすく、実際の学びの様子を具体的にイメージすることができました。また、先輩方が楽しそうに学校生活を語っていた姿がとても印象的で、この学校でなら自分も前向きに成長していけると強く思い、こうした魅力的な環境に惹かれ志望いたしました。

専攻分野(学問/職種)

  • 公務員・政治・法律

自分らしい進路選択を叶えるために――大原学園で見つけた未来への一歩

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先生の言葉とオープンキャンパスが進路選択のきっかけに

私が進路について具体的に考え始めたのは、高校2年生の初め頃でした。もともと簿記部に所属していたこともあり、将来は簿記や会計の分野で活躍したいという漠然とした思いがありましたが、進路を本格的に意識するきっかけとなったのは、部活動の顧問の先生から「大原学園はとても良い学校だよ」と勧めていただいたことでした。先生の言葉をきっかけに、私は大原学園について調べ始め、夏にオープンキャンパスに参加しました。実際に学校を訪れてみると、明るい雰囲気や先生方・在校生の親切な対応に惹かれ、学習内容や資格取得のサポート体制にも大きな魅力を感じました。特に「日商簿記の資格を取りたい」という目標があった私にとって、資格取得を目指せる環境の充実ぶりは大きな決め手となりました。オープンキャンパスで得た情報や体験が、私の進路選択に大きな影響を与え、AO入試を受けて入学を決意するまでの流れを作ってくれました。進路を考える上で、実際に学校の雰囲気を体感し、先生や先輩のリアルな声を聞くことが、自分に合った道を見つけるための大きなヒントになると思います。

情報収集と相談で自分に合った進路を選択

進路選択にあたって、私はまず部活動の先生から大原学園の特徴や取得できる資格について詳しく教えていただきました。どんな資格が将来役立つのか、どの分野が自分に合っているのか、先生のアドバイスはとても参考になりました。その後、オープンキャンパスに参加し、複数のコースを見学しました。どれを選ぶべきか迷いましたが、各コースの在校生の先輩に直接話を聞くことで、授業内容や資格取得の難しさ、学校生活の様子など、リアルな情報を得ることができました。情報が多すぎて迷うこともありましたが、先生のアドバイスと在校生の声という信頼できる情報を中心に集めて判断したことで、迷わず自分に合ったコースを選ぶことができました。また、進学にあたっては、岡山から大阪へ出ることへの不安もありましたが、母と一緒に住む場所や学校周辺の環境、学費について何度も話し合い、調べることで不安を少しずつ解消していきました。進路選択は一人で悩まず、信頼できる人に相談しながら情報を集めることが、納得できる選択につながると実感しています。

興味と目標がつながる学びの環境――進路に悩む高校生へ

現在、私は簿記や会計の知識を深めながら、資格取得に向けて日々学んでいます。高校時代に簿記を学んだことがきっかけでこの分野に興味を持ち、資格に挑戦する中で将来の仕事についても具体的に考えるようになりました。大原学園では、基礎からしっかり学べ、先生方の丁寧なサポートがあり、勉強が苦手でも挑戦し続けられる環境が整っています。資格取得を目指すことで就職の選択肢が広がり、学びがそのまま将来につながることを実感しています。進路選択に悩んでいる高校生には、「完璧な目標がなくても大丈夫。まずは興味のあることから一歩踏み出して」と伝えたいです。私自身、最初は明確な目標があったわけではありませんが、学びを通して将来の選択肢が広がり、自分に合った道を前向きに進めるようになりました。大原学園での学びは、資格取得だけでなく、自分の可能性を広げる大きなきっかけになっています。進路に迷っている皆さんも、まずは自分の興味や気になる分野からスタートしてみてください。その一歩が、きっと未来の自分を支えてくれるはずです。

志望理由

私が大原学園を志望した一番の理由は、資格取得を目指す環境が整っていることと就職実績の強さに魅力を感じたからです。もともと「資格を取りたい」「将来は良い環境で働きたい」という目標があったため、それを実現するために最適な学校だと感じました。また、学費面のサポートが非常に手厚いことも大きな決め手でした。私はAO入試で入学しましたが、大原学園には学費支援の制度が多く揃っており、安心して進学できる環境が整っています。さらに、高校在学中に資格を取得していると 入学時に学費免除が受けられる制度もあり、高校生のうちから「資格を取って頑張ろう」というモチベーションにもつながりました。学び・就職・サポートのすべてが揃っている大原学園なら、自分の目標を確実に叶えられると思い、大原学園に決めました。

専攻分野(学問/職種)

  • 経済・経営・商学
  • ビジネス・経営

理論と実践がつながる毎日―大原で実感する充実の学生生活

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「なるほど!」が積み重なる、深い学びの毎日

私が特に印象に残っているのは、計算と理論がしっかりと結びついた授業構成です。最初は計算問題からスタートし、「なぜこのやり方をするのか」が分からないまま公式のように覚えることもありましたが、後から理論を学ぶことで、その計算方法の意味や背景がしっかり理解できるようになります。「なるほど、こういう理由でこの計算が成り立っていたのか」と腑に落ちる瞬間があり、学びがどんどん深まっていくのがとても面白いです。高校までの授業では、ただ暗記するだけで終わってしまうことも多かったのですが、大原学園では計算と理論が結びつく感覚を日々味わうことができます。特に税理士試験の勉強を進める中で、大原学園独自の模試や授業の仕組みがとても役立っています。模試は本番試験と形式が非常に近く、結果の順位も本試験の傾向と似ているので、受けるたびに自分の実力や弱点がはっきり分かります。「今どれくらい自分が通用するのか」「合格にどれだけ近づいているか」を実感できるので、モチベーションも高まります。こうした学びの積み重ねが、将来の自分の力になると実感できる毎日です。

友だちと支え合い、集中して過ごす一日

午前中は2コマの授業があり、1時間ごとに短い休憩が入るので、集中力を保ちながら取り組みやすいです。お昼休みは友だちと一緒にご飯を食べてリフレッシュし、再び2コマの授業。午後は休憩が1回だけなので、しっかり集中して取り組むように心がけています。放課後はそのまま友だちと一緒に自習をし、だいたい19時ごろまで勉強しています。授業で分からなかった部分を復習したり、模試に向けて問題を解いたりと、勉強の時間をしっかり確保しています。学校で最初に仲良くなった友だちとは、分からないところを教え合ったのがきっかけで、今では放課後も一緒に自習したり、休みの日には遊びに行ったりと、学習面でもプライベートでも良い関係を築けています。友だちの教え方がとても上手で、理解しにくい内容も丁寧に説明してくれるので、友人との関わりが勉強の理解度を上げるきっかけにもなっています。

先生との距離が近いから、不安もすぐに解消できる

大原学園に入学する前は、「勉強についていけるかな」「人間関係はうまくいくかな」と不安に思うことも多かったです。実際に入学してみると、先生がとても優しく、放課後まで残って丁寧に質問に答えてくれるので、初学者でも安心して勉強を始められる環境が整っていると感じました。最初は「少し厳しい先生なのかな」という印象があった先生も、実際に接してみると、メリハリのあるとても魅力的な方で、ハロウィンやクリスマスには仮装して学生を楽しませてくれるなど、普段とのギャップが面白くてクラスの雰囲気も明るくなります。授業もとても分かりやすく、専門的な内容でもしっかり理解できるよう丁寧に教えてくれますし、放課後に質問に行くといつでも対応してくれるので、疑問をその日のうちに解消しやすいのが助かっています。先生との距離が近く、いつでも相談しやすい環境があるので、勉強が苦手だと思っている人でも安心してください。入学前に特別な準備は必要ありませんが、“毎日の授業をしっかり受けること”だけは大切です。コツコツ積み重ねていけば、必ず力になります。大原学園の学生生活は、安心して学びを深められる環境が整っていると実感しています。

志望理由

大原学園を選んだ一番の理由は、資格合格率の高さでした。税理士を目指すにあたって、どの学校が一番しっかりサポートしてくれるのかを調べたとき、大原の実績に強い安心感を覚えました。また、親戚が大原に通っていて「本当に良かったよ」と勧めてくれたことも、大きな後押しになりました。実際に経験した人の言葉だったので、とても信頼できました。オープンキャンパスに参加したときは、先生が優しく、話しやすい雰囲気だったこと、在校生の皆さんも明るくて優しそうだったことが印象的で、「ここなら頑張れそうだ」と感じました。実績と環境の両方が整っていることが分かり、大原学園を選ぶ決め手になりました。

専攻分野(学問/職種)

  • 経済・経営・商学
  • ビジネス・経営
  • 学校ID.GK001944
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