大阪医療スポーツ専門学校 専修学校(専門学校) / 大阪府 認可 / 学校法人大原学園
幅広い挑戦が未来を切り拓く!スポーツ分野で描く私のキャリアストーリー
- 卒業後のキャリア
スポーツ系コース
下門 俊介 さん
出身校- 大阪府立春日丘高等学校
入試方式- 一般・共通テスト
KEYWORD
- #文系
- #スポーツ
- #健康運動実践指導者
- #トレーニング指導者
- #在学生(2年生)
- #オープンキャンパス
- #就職
- #好きを仕事に
- #インターンシップ
- #大阪
私が卒業後の進路を考え始めたのは、高校の部活動で顧問の先生が選手をサポートする姿を見たことがきっかけでした。「自分も将来、選手を支える仕事がしたい!」という思いが芽生え、スポーツ系の道に進むことを決意しました。進学後は、トレーニングやストレッチ指導など、幅広い業務に携われる職場で働きたいという気持ちが強くなり、就職活動では業務内容をしっかり確認しながら企業を選びました。その結果、トレーニングだけでなく、サーフ、ヨガ、ピラティスなど多様な分野に関われる環境の企業に入社が決まりました。春からの新しいスタートが本当に楽しみで、今は期待とやる気でいっぱいです。進路を考えるうえで大切にしたのは、「自分がどんなことに挑戦したいか」「どんな働き方をしたいか」を明確にすることでした。高校生の頃は、専門学校の授業についていけるか、環境の違いに慣れることができるのかと不安もありましたが、実際に入学してみると、担任の先生が授業や進路、生活面まで親身に相談に乗ってくれ、就職活動でも履歴書の書き方や面接練習までしっかりサポートしてくれたので、とても心強かったです。
この学校では、1年生のときに2回、2週間のインターンシップ実習があります。1回目はフィットネスクラブで、2回目は自分の将来の希望に合わせた実習先で、実際の現場を体験することができます。このインターンシップを通して、仕事の内容をリアルに知ることができ、「自分が将来どんな仕事をしたいのか」が明確になりました。その結果、就職活動もスムーズに進み、早い段階で内定をいただくことができました。
現在は「解剖学」の勉強に力を入れています。先生から「身体の仕組みを理解することは大切」と教わり、これから働く上で必要な知識だと感じたからです。授業で学んだ内容を自宅でも復習し、しっかり身につけられるように取り組んでいます。また、将来スポーツや運動指導をする立場になるため、外部のバレーボールサークルに参加したり、学校帰りにジムに通ったりして、身体を動かす習慣づけや体づくりにも取り組んでいます。勉強と実践の両方を大切にすることで、自信を持って現場に立てるよう準備を進めています。
インターンシップや専門性の高い授業を通して、将来の目標や理想の働き方がより具体的になり、「もっとこの分野で活躍したい!」という思いは、入学前よりも強くなっています。
私は将来、パーソナルトレーナーとして独立し、スポーツ系のアパレルブランドも扱うような仕事をしたいと考えています。そのために、まずは多くの人とかかわりながら、トレーニングの知識をしっかりと身につけ、技術を磨いていきたいと思っています。このような夢を持つようになったのは、授業に来てくださる先生のお話がきっかけです。自分の「好き」を仕事にし、身につけた知識やスキルを強みにして幅広く活躍している先生の姿を見て、「こんな働き方ってカッコいい!」と強く憧れるようになりました。授業やインターンシップを経験する中であらためて、「自分に合った仕事や働き方」について真剣に考え、就職先を選ぶときに大切にしたのは、やりがいがあること、成長できる環境であること、そして自分らしく働けることです。この春から社会人として新しい一歩を踏み出しますが、まずは目の前の仕事に全力で取り組み、将来は自分の理想とする働き方を実現できるよう努力を続けていきます。進路に不安を感じている高校生のみなさんも、どうか安心して自分の夢に挑戦してください。この学校には、あなたの挑戦をしっかり支えてくれる環境があります。
専攻分野(学問/職種)
- 体育・健康・スポーツ
- 健康・スポーツ
学びも青春も全力で楽しむ!スポーツコースで広がる充実の学生生活
- 学生生活
スポーツ系コース
吉田 羽汰 さん
出身校- 大阪私立大阪偕星学園高等学校
入試方式- 総合型・AO
KEYWORD
- #文系
- #スポーツ
- #健康運動実践指導者
- #トレーニング指導者
- #在学生(2年生)
- #オープンキャンパス
- #アルバイト
- #キャンパス
- #友達作り
- #大阪
スポーツコースの授業では、難しい内容が出てきたとき、先生は必ず日常生活の身近な例に置き換えて説明してくれます。筋肉や体の仕組みについて学ぶときは、普段の動作やスポーツの場面に例えて話してくれるので、「なるほど、そういうことか!」と納得しながら学ぶことができます。そのおかげで、専門的な知識もイメージしやすく、自然と頭に入ってくるのが特徴です。こうした工夫があるからこそ、授業が楽しく、知識がしっかり身につくと感じています。先生方は学生一人ひとりの理解度に合わせて丁寧に教えてくれるので、分からないことがあっても気軽に質問できる雰囲気です。授業の合間には10分程度の休憩があり、集中力を保ちながら学べる環境も整っています。スポーツコースならではの実践的な学びと、先生方の親しみやすい指導方法が、この学校の大きな魅力だと思います。
勉強だけでなく人間関係もとても充実していて、楽しい学生生活をおくっています。友人たちは本当に優しい人ばかりで、困ったときには自然と声をかけ合える関係が築けています。毎日学校に行くのが楽しみになるのは、こうした温かい雰囲気があるからだと思います。また、先生との距離も近く、授業以外の場面でも気軽に話せるのが特徴です。研修などで出かけたときには、休憩時間に先生も一緒になってクラス全員でトランプをしたり、和気あいあいとした時間を過ごすこともあります。こうした日常の何気ない時間を、友人や先生と一緒に楽しめるのは、この学校の良さだと感じています。学校が難波にあるので、放課後は友人と一緒に近くのお店でランチをしたり、遊びに行ったりと、勉強以外の時間も充実しています。入学前は勉強や実習ばかりの生活を想像していましたが、実際には「青春しているな」と思える楽しい毎日が待っていました。
私は高校生の頃からガソリンスタンドでアルバイトを続けています。検定前などはシフトを調整して、勉強とアルバイトの両立ができるように工夫しています。進学前は「勉強についていけるかな」「自分でも大丈夫かな」と不安に思っていましたが、実際に学校生活が始まると、先生が分かりやすく丁寧に教えてくれるので、思っていたほど難しいことはありませんでした。分からないところは何度でも説明してくれるので、勉強に自信がない人でも安心して学べる環境です。最初は不安でも、実際に始めてみると「思っていたより大丈夫だった」と感じるはずです。少しでも興味があるなら、ぜひ前向きにチャレンジしてほしいと思います。勉強だけでなく、アルバイトや友人との時間も大切にできるこの学校の環境は、きっと充実した学生生活を送る大きな支えになると思います。
志望理由
この学校を志望した一番の理由は、スポーツトレーナーになるために必要な資格が取得できると思ったからです。将来の目標に向けて、しっかり学べる環境が整っているところに魅力を感じました。また、オープンキャンパスに参加したときに、在校生の方々や先生の雰囲気がとても良く、ここなら安心して楽しく学校生活を送れそうだと感じたことも大きな理由です。さらに、新館の7階にジムがあり、放課後はいつでも解放してもらえるので、学校終わりに筋トレができるのも嬉しいポイントでした。勉強だけでなく、自分の好きなことにも本気で取り組める環境が整っているところが、この学校の魅力だと思います。
専攻分野(学問/職種)
- 体育・健康・スポーツ
- 健康・スポーツ
自分に合う進路を見つけるために――医療事務を選んだ私の進路選択ストーリー
- 進路選択
医療事務系コース
則尾 織音 さん
出身校- 大阪府立枚岡樟風高等学校
入試方式- 総合型・AO
KEYWORD
- #文理融合
- #医学
- #医療事務医科検定
- #医療秘書実務検定
- #大阪
- #総合型選抜
- #在校生(1年生)
- #オープンキャンパス
- #インターンシップ
- #志望理由
私が進路について具体的に考え始めたのは、高校1年生の夏頃でした。きっかけは、1つ上の姉が進路活動をしている姿を見て、「自分も早めに動いたほうがいいな」と感じたことです。最初は、どんな分野に進みたいのかはっきりしていませんでしたが、気になる学校のパンフレットを取り寄せて、どんな学びがあるのかを調べることから始めました。その時は医療事務だけでなく、臨床検査技師や情報系の分野にも興味があり、幅広く検討していました。オープンキャンパスにも参加し、実際の学校の雰囲気や授業内容を体験することで、少しずつ自分の進みたい道が見えてきました。特に、パンフレットはコース内容や取得資格、就職サポート、学生の声などが詳しく載っていて、複数の学校を比較するのにとても役立ちました。情報が多すぎて迷うこともありましたが、気になるポイントを整理しながら、納得できるまで調べることが大切だと感じました。
進学先を選ぶ際に私が大事にしたのは、「資格・就職実績」と「学校の雰囲気が自分に合うか」という2つのポイントです。気になる学校の就職サポートや資格取得の実績を一つずつ比較し、オープンキャンパスで実際に学校の雰囲気を体感することで、自分に合うかどうかを見極めました。最終的には学費も含めて総合的に判断し、納得して進路を決めることができました。しかし、「医療」と聞くと難しそうで、勉強についていけるかという不安もありました。そんな時は、オープンキャンパスで先生や在校生の先輩に直接質問し、リアルな声を聞くことで不安を解消しました。実際に勉強している先輩たちの話はとても参考になり、「自分が知りたいことを一番理解している人に相談するのが安心できる」と実感しました。進路選びに迷ったら、ぜひオープンキャンパスで先生や先輩に話を聞いてみてほしいです。
現在、私は医療事務の授業で病名や検査の内容など、医療に関する知識を学んでいます。授業で習ったことが、日常生活の中でも役立つ場面があり、例えば病院で血液検査の結果をもらったときに「これ授業で習った内容だ!」と理解できるようになりました。知識が増えていくことで達成感もあり、学びが自分の興味や将来の目標としっかりつながっていると感じています。2月からは病院での実習(インターンシップ)が始まるので、学んできたことを実際の現場で試すのがとても楽しみです。進路選択に悩んでいる高校生には、「自分に合っている学校を選ぶことが一番大切」と伝えたいです。私はオープンキャンパスに何度も足を運び、いろんなコースを体験することで不安が減り、「ここなら頑張れそう!」と納得して選ぶことができました。焦らず、いろんな学校に足を運んで、納得できる場所を見つけてください。応援しています!
志望理由
高校1年生の頃から進路について考え始め、パンフレットを通して情報収集する中で、医療事務に興味を持ちました。最初は「とりあえず行ってみないとわからない!」と思ったので、親と相談しながらオープンキャンパスに参加する学校を決めました。実際に学校を訪れて授業内容や雰囲気を体験し、先生や先輩の話を聞くことで不安が解消され、「ここなら頑張れそう」と感じたことがこの学校を選んだ大きな理由です。資格取得や就職サポートの充実度にも魅力を感じ、自分の将来の目標とつながる学びができる環境だと確信しました。
専攻分野(学問/職種)
- 医療・歯科・看護・リハビリ
医療事務の夢を叶える!大阪医療スポーツ専門学校で見つけた私のキャリアと成長ストーリー
- 卒業後のキャリア
医療事務系コース
西田 彩七 さん
出身校- 大阪府立阪南高等学校
入試方式- 総合型・AO
KEYWORD
- #大阪
- #就活
- #オープンキャンパス
- #在校生(2年生)
- #資格
- #インターンシップ
- #好きを仕事に
- #友達作り
私が医療事務の道を目指し始めたのは、高校2年生の頃でした。きっかけは母からの勧めで、医療事務という仕事について調べていくうちに、人の役に立てるやりがいのある仕事だと感じ、強く興味を持つようになりました。進路を考える中で、大阪医療スポーツ専門学校は資格取得に力を入れており、将来に直結する学びができる環境が整っていることを知り、ここで学びたいと決意しました。入学後は、医療事務として必要な知識やスキルを身につけるため、日々の授業や実習に真剣に取り組んできました。その努力が実を結び、医療事務としての内定をいただきました。今は、電話応対や患者様の受付対応、パソコンを使った事務作業など、実務に必要なスキルを磨くトレーニングに励んでいます。高校生の頃から抱いていた「医療事務として働きたい」という夢が、内定という形で実現し、今はその夢に向かって着実に成長していることを実感しています。
大阪医療スポーツ専門学校の魅力は、日々の授業が将来の仕事に直結しているところです。例えば、カルテを読み解くための専門用語など、現場で役立つ知識をしっかり学ぶことができます。また、授業だけでなく、1年生の2月からは先生に紹介していただいた医療機関で、2年生の6月からは自分で探した実習先で、それぞれ1か月間のインターンシップを経験しました。実際の医療現場で働く方々の姿や、診察室での医師の対応を間近で見ることができ、医療事務の仕事への理解が深まりました。資格取得にも積極的に取り組み、1年生の時点で約8つ、2年生になってからも4~5つの資格を取得し、幅広い業務に対応できる力を身につけています。友人や先輩から聞く実体験も刺激になり、学びへの意欲がさらに高まりました。こうした経験を通じて、将来の自分の姿がより具体的にイメージできるようになり、キャリア形成に大きな自信を持てるようになりました。
私が目指しているのは、現在内定をいただいている職場で長く働き、経験を積みながら少しずつキャリアアップしていくことです。医療事務としての知識やスキルをしっかり身につけ、将来的には責任ある仕事も任せてもらえる存在になりたいと考えています。安定して働きながら自分の成長も感じられる仕事に就きたいという思いから、「やりがい」「長く続けられる環境」「無理なく通える距離」を大切に就職先を選びました。進学前は「勉強についていけるかな」「友達ができるかな」と不安もありましたが、先生方の丁寧なサポートや、同じ目標を持つ仲間との出会いが大きな支えになりました。進路に迷っている高校生の皆さんも、不安があって当然です。でも、一歩踏み出せば、きっと成長できる環境が待っています。焦らず、自分のペースで頑張ってください。私もこの学校で大きく成長できたので、皆さんにもぜひこの環境を体験してほしいと思います。
志望理由
大阪医療スポーツ専門学校を選んだ一番の理由は、安心して学べるアットホームな空気感です。オープンキャンパスに参加した際、在校生の方から学校生活や授業の様子など、リアルなお話をたくさん聞くことができました。また、先生方もとても優しく接してくださり、「ここなら安心して学べそうだな」と感じました。さらに、この学校では資格をたくさん取得を目指せることも魅力で、自分の将来に役立つ力をしっかり身につけられると感じたことが、進学先を決めた大きな理由です。
専攻分野(学問/職種)
- 医療・歯科・看護・リハビリ
アットホームな雰囲気で自分らしく成長できる!大阪医療スポーツ専門学校で過ごす充実の学生生活
- 学生生活
医療事務系コース
小笠原 莉央 さん
出身校- 大阪府立泉大津高等学校
入試方式- 総合型・AO
KEYWORD
- #大阪
- #キャンパスライフ
- #アルバイト
- #好きを仕事に
- #在校生(2年生)
- #オープンキャンパス
- #友達作り
- #コミュニケーション
私が特に成長を実感したのは、医療事務の授業で学んだレセプト(診療報酬明細書)の計算です。入学当初は医療事務の知識がほとんどなく、レセプトの計算は難しく感じていました。しかし授業を重ねる中で理解が深まり、少しずつ自分でできることが増えていきました。できなかったことができるようになるたびに自信がつき、知識が積み重なっていく実感が大きな励みとなりました。この経験は、学びの中でも自分の成長を最も感じられた印象深い出来事です。大阪医療スポーツ専門学校の授業は、先生が一人ひとりにしっかり向き合ってくれる少人数制で、分からないことがあればすぐに質問できる環境が整っています。授業の合間の10分休憩を使って友達と教え合ったり、テスト勉強をしたりと、学びを深めることが自然とできるのもこの学校ならではだと思います。授業は1日3コマで、1コマ90分。朝は9時30分から朝礼が始まるので、私は9時過ぎには学校に着き、友達と話したり軽く朝ごはんを食べたりしてリラックスした気持ちで1日をスタートさせています。お昼休みは1時間あり、外出もできるので、コンビニでご飯を買ったり、お弁当を持ち寄って友達と教室で囲んで食べたりと、自由な雰囲気の中で過ごしています。特にお昼休みは、友達とゆっくりおしゃべりをして過ごす時間がとても楽しく、良い気分転換にもなっています。こうした日々の積み重ねが、私にとってこの学校での学生生活をより充実したものにしてくれています。
大阪医療スポーツ専門学校での学生生活は、学業だけでなくアルバイトなどの課外活動とも無理なく両立できるのが大きな魅力です。私は高校1年生のときからアルバイトを始め、今も飲食店での接客の仕事を続けています。人見知りな性格を少しでも変えたいという気持ちから、あえて接客業を選びました。授業がある日は無理のない範囲でシフトに入り、学業と両立できるように調整しています。この学校の授業は、先生が授業内でできるだけ課題を終わらせられるように進めてくれるので、家に持ち帰って勉強ばかりということもなく、気持ちにゆとりを持ちながら学ぶことができています。アルバイトではお客様とのやり取りを通してコミュニケーション力が身につき、学校での学びとはまた違った成長を感じられています。こうした経験は、将来医療事務の仕事に就いたときにも必ず役立つと感じています。高校時代は「専門学校に入ったら毎日勉強ばかりで、アルバイトをする余裕もないのでは」と思っていましたが、実際は自分の時間もきちんと確保でき、思っていたよりも自由で充実した学生生活を送れています。
大阪医療スポーツ専門学校に入学して感じたのは、クラスの雰囲気がとても明るく、自然と友達ができるアットホームな環境だということです。高校からの友達が1人いたので少し安心していましたが、お昼休みにみんなで一緒にご飯を食べる機会が多かったこともあり、積極的に同じテーブルを囲んで会話をしているうちに距離が縮まっていきました。授業以外でも一緒に過ごすことがあり、月曜日は授業が昼までなので、そのあとにご飯を食べに行くこともあります。普段とは少し違う雰囲気でみんなで盛り上がったのはとても良い思い出です。こうした仲間との関わりを通じて、私自身も少しずつ積極的になり、人見知りな性格も前向きに変わってきたと感じています。進学前は「勉強についていけるかな」「友達ができるかな」と不安もありましたが、先生が一人ひとりにしっかり向き合ってくれるので、分からないまま置いていかれることはありません。クラスのみんなで支え合いながら学べる環境が整っているので、勉強が苦手でも本当に心配いりません。新しい環境に飛び込むのは勇気がいることですが、最初の小さな一歩がその後の学校生活を大きく変えてくれます。オープンキャンパスに参加して学校の雰囲気を知っておくと、入学初日の不安もぐっと軽くなります。この学校は、仲間と支え合いながら自分らしく成長できる場所です。
志望理由
大阪医療スポーツ専門学校に進学を決めた大きな理由は、オープンキャンパスで在校生の話を直接聞けたことです。在校生とじっくり話せる機会があり、実際の学校生活や授業のことをリアルに教えてもらえたことで、自分が通うイメージが具体的に湧きました。また、いくつかの学校を見比べる中で、自分にはこの学校の雰囲気が一番合っていると強く感じました。言葉で表すなら「アットホーム」。緊張するような空気がなく、初めて訪れたときから自然に馴染めるような居心地の良さがありました。そうした空気感に魅力を感じ、「ここなら楽しく学生生活が送れそうだ」と思えたことが、進学先として決め手になりました。
専攻分野(学問/職種)
- 医療・歯科・看護・リハビリ
- 学校ID.GK001940