九州・沖縄のコンピュータ・Web・ゲームを目指せる国公立大学の学校検索結果
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宮崎大学の学部・学科情報等を紹介
宮崎大学は、教育・医・工・農・地域資源創成の5学部を有する国立の総合大学です。 明るく温暖な気候が特徴の宮崎県に位置し、広大なキャンパスでは開放感ある学びが実現できます。大学周辺には、プロ野球・読売ジャイアンツの春季キャンプ地であるサンマリンスタジアムや、オリックス・バファローズのキャンプ地・清武総合運動公園、さらにはサーフィンや観光で人気の青島など、自然豊かな環境が広がっています。 宮崎大学は高度な研究と地域社会との連携に力を入れており、学部の枠を超えた学際的な教育・研究も活発です。また、グローバル人材を育成するための国際交流プログラムや、多彩な学生支援にも注力しています。最新情報については、本学公式ホームページや大学パンフレットをご覧ください。
沖縄の公立大学で豊かな感性と知性を備えた、国際的教養人になろう
国際学部(国際文化学科、国際観光産業学科)と人間健康学部(スポーツ健康学科、看護学科、健康情報学科)の2学部5学科体制のもと、国際社会で活躍できる教養人を育成しています。教育の特長は、豊かな感性と知性を備えた人格形成をめざす「名桜大学型リベラルアーツ教育」です。入学後はまず、論理的に思考・判断する能力など、自ら学び続けるための基礎を育成し、徐々に専門性を深めていきます。 3つの学習支援センターがあるのも、名桜大学の強みです。母語を中心とする文章力を養成する「ライティングセンター」、数理的な判断・分析力を養成する「数理学習センター」、外国語を用いたコミュニケーション力を養成する「言語学習センター」、それぞれを目的に合わせて利用しながら、自身の学びを深化させていくことができます。 名桜大学は、海外の大学と交流協定を締結しており、交換留学、海外スタディーツアー、海外インターンシップなどを積極的に展開。さらに、健康・長寿サポートや看護実践教育研究を通した地域連携事業によって、地域に貢献できる力を育成しています。沖縄本島北部、山原(やんばる)の自然豊かな環境で、国際的教養人をめざしましょう。
専門的な学びと誠実な実践力を追求する大学。
本学は、緑豊かで九十九島の潮風を感じられる佐世保校と、まなび野の丘の上に広がる開放的なシーボルト校の、2つのキャンパスが学生生活のフィールドとなります。佐世保校は1951年に長崎県立佐世保商科短期大学として開学し、シーボルト校は1902年に設立された長崎県立高等女学校を前身としています。この2つのキャンパスは、2008年に1つの大学として統合されました。 統合後も、長崎の歴史や文化、地理的特性を活かしながら、新しい時代に向けて挑戦を続ける人材を育てています。また、地域づくりや持続可能な地域社会のために、地域の未来を切り開く拠点としての役割を果たしています。 地域に根差す大学として、長崎の地ならではの実践的な学びを通じて、国際性と地域性を兼ね備えた優秀な人材を数多く輩出しています。