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⿓⾕⼤学は、京都府と滋賀県に3キャンパスを擁し、10学部で約2万⼈の学⽣が学ぶ総合⼤学です。魅⼒ある環境と充実した教育プログラムで、⼀⼈ひとりの学⽣が持つ個性を引き出し、⾃らの進路や社会をひらく真の実⼒を鍛えます。「⼈⽂」「社会」「⾃然科学」領域の幅広く設置された学部・学科では、広く社会に貢献できる教養教育・専⾨教育を⾏っており、各学問分野の独⾃性を活かしつつ、社会の要請を取り⼊れた学びを実施しています。

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トピックス

2026.04.09

2027年4月 環境サステナビリティ学部(仮称)開設予定!※

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本物のフィールドで、本物の実践力を。

さまざまな課題が複雑に絡みあった現代の環境問題。豊かな自然に守られながら、私たちのくらしや社会を続けていくために、智と知を結集させ、解決へとリードする人間を育成する。
それが、龍谷大学環境サステナビリティ学部がめざす教育のあり方です。

リアルな自然環境に飛び込み、五感を活かした学びの原体験を創る。文理の枠を超え、従来の考えにとらわれない発想力や創造力を磨く。地域社会と連携し、産業・組織に変革を促すリーダーシップを育てる。人、自然、経済の関係を紡ぎ直し、共生のビジョンを描きながら、持続可能な地域、そして地球を、ともに創っていきます。

【環境サステナビリティ学部 特設サイト】
https://www.ryukoku.ac.jp/newf2/

※2027年4月、開設予定(仮称・設置構想中)設置計画は予定であり、内容に変更が生じる場合がございます。

龍谷大学 2027年4月 環境サステナビリティ学部(仮称)開設予定!※

2026.04.09

2027年4月 情報学部(仮称)開設予定!※

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未来をカタチに変え、リードする力を。

情報技術が急速に発達するいま、求められるのは専門的な知見を社会やビジネスにどう応用するかという、課題解決型のアプローチです。情報学を起点として、あらゆる文脈で多様な価値を創出する人間を育成する。それが、龍谷大学情報学部がめざす教育のあり方です。

地域や社会と深くつながり、課題に気づき、自律的に問いを立てる姿勢を養う。文理の枠を超え、自らの興味や課題を学びと掛けあわせ、独自の価値を創出する。協働を通してリーダーシップを磨き、社会実装を見据えた解決策を構築する。未来の共通言語である情報技術を活用しながら、社会、経済、人のこころまで見据えた感性と総合力で、個のしあわせや社会の可能性を、限りなく拡張していきます。

【情報学部 特設サイト】
https://www.ryukoku.ac.jp/newf1/

※2027年4月、開設予定(仮称・設置構想中)設置計画は予定であり、内容に変更が生じる場合がございます。

龍谷大学 2027年4月 情報学部(仮称)開設予定!※

2026.04.01

文学部 2027年4月、新しい「文学部」へ

文学部は人文科学(宗教学、哲学、歴史学、文学、言語学)の幅広い学びを準備しています。2027年4月、以下の学科・専攻ではさらに学びの幅が広がります。

仏教学科
真宗学科・仏教学科を統合し新しい「仏教学科」へ
2027年4月「仏教学科」に3領域を新設。仏教・真宗の学びを基盤に、人文科学や社会科学も活用して現代社会の複雑で多様な諸問題に対応できる学生を育成します。
歴史学科東洋史学専攻
エジプト・ギリシャを含む地中海地域から西アジア地域を学ぶ「ユーラシア西部地域コース」、中国をはじめとした東アジア地域を学ぶ「ユーラシア東部地域コース」の2コースに再編。ユーラシア地域の考古学や美術史の学びも追加し、さらに多彩な学びも展開します。
歴史学科文化遺産学専攻
「物(もの)」である有形文化遺産を中心とした学びに「無形文化遺産学」※を追加し、有形文化遺産・無形文化遺産(民俗文化財を含む)を取り扱う総合的な文化遺産学に発展させます。
※無形文化遺産とは、口承による伝統及び表現、芸能、社会的慣習、儀式及び祭礼行事、自然や万物に関する知識及び慣習、伝統工芸技術などを指します。

龍谷大学 文学部 2027年4月、新しい「文学部」へ

2026.04.01

農学部 「次の10年へ、農学部が動き出す。」── “米のすべて”を体験する、新プログラムが始動

龍谷大学農学部は2025年に開設10年を迎え、「食の循環」を教育理念として、生産から消費、廃棄・再生までを一体で学ぶ教育を進めてきました。2027年度からは1年生履修必修の「食の循環実習A」が始まり、田植えから稲刈り、乾燥・調整、袋詰め、調理・喫食まで、米づくりの全工程を1年間通して体験します。単なる農業体験ではなく、食や農、環境とのつながりを自ら考える学びとなることを重視しています。
後期開講の選択型「食の循環実習B」では、栽培・加工、フードサービス、地域食文化、環境など多様なテーマから関心に応じて探究を深めることができます。現場での学びを通して理解を広げます。
気候変動や人口減少などの課題が深刻化する中、農学部は体験を通して未来を語れる人材の育成を目指しています。米づくりや地域での学びを通じて問いを立て、自ら行動できる力を養い、10年後、100年後の食と農の未来を支える学生を育てていきます。

龍谷大学 農学部 「次の10年へ、農学部が動き出す。」── “米のすべて”を体験する、新プログラムが始動

2026.04.01

政策学部 地域×実践で学ぶ、社会課題解決の最前線へ

龍谷大学政策学部では、現代社会が抱える複雑な課題を自ら発見し、解決へと導く力を育成します。その特徴は、低年次から地域や行政、企業などの「フィールド」に出て実践的に学べることです。現場の声を聞き、地域の方々と協働しながら課題の本質を見極めることで、机上の知識だけでは得られない深い理解と行動力が身につきます。
カリキュラムでは、政治学・経済学・法律学・社会学などの領域だけでなく、龍谷大学政策学部ならではの都市学(まちづくり・防災・観光政策など)やコミュニケーション学(多文化共生・情報発信など)といった分野も学ぶことができます。多様な学びを通じ、社会課題を多角的に捉える視点が培われます。
さらに、PBL(課題解決型学習)やフィールドワーク、国内外での実践プログラムを通じて、地域活性、都市政策、防災、環境問題など幅広いテーマに挑戦。論理的思考力、表現力、協働力といった将来に直結する力も磨かれます。
「現場で学び、社会を変える力を身につけたい」そんな学生に最適な学部です。

龍谷大学 政策学部 地域×実践で学ぶ、社会課題解決の最前線へ

募集内容・学費【2026年4月実績】

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心理学部

心理学科

概要 1、2年次では「心理学基礎科目」「データサイエンス科目」「キャリア啓発科目」の3つの柱(科目群)を置き、心の動きや行動をデータとして統計的に分析するデータサイエンスも取り入れた、心理学の基礎から卒業後のキャリアも視野に入れた教育を展開します。3年次以降では、専門的な心理学教育の充実を図るため、発達段階に応じた「個人の心」にアプローチする「生涯発達カウンセリングプログラム」と、社会で共に生きる人の繋がりにアプローチする「関係支援とコミュニケーションプログラム」の「2つのプログラム」を配置します。さらに、それらを横断的に接続する「プログラム横断科目」を置き、学生自身のキャリアビジョンに合わせ、関心のある分野の科目を自由に選択し、幅広く学ぶことができます。
定員 255名
年限 4年
初年度納入金総額 1,300,000円

文学部

仏教学科

概要 2027年度に再編を実施。従来の真宗学・仏教学の学びに加え、新たに、社会課題に取り組み新たな価値を創造する「社会応用領域」を置き、3つの領域で学びを展開します。新たに展開する「社会応用領域」は、仏教学科での学びを生かし、現代社会の諸問題を「国際社会」「福祉・医療」「文化」をキーワードに学びます。
「真宗領域」・・・親鸞が顕かにした浄土真宗の教義を探求する
「仏教領域」・・・インドに発祥し世界の諸地域に及ぶ仏教の多様な展開を学ぶ
「社会応用領域」・・・社会課題に取り組みあらたな価値を創造する
定員 真宗領域:75名 仏教領域:75名 社会応用領域:60名    ※定員の変更はあくまで予定であり内容に変更が生じる場合がございます。
年限 4年
初年度納入金総額 1,154,000円

哲学科

コース・専攻名 ・哲学専攻
・教育学専攻
概要 哲学専攻…人間が何に不思議を感じ、何に疑問を覚えたのか、どんな答えを見つけてきたのかを、古代ギリシアから現代までの哲学史を通して学びます。また、生命倫理、環境倫理、ビジネス倫理、技術倫理など、現代社会の問題を考え解決を提言する積極的な倫理学についても考察。現代の宗教についても考えます。

教育学専攻…教育にかかわるさまざまな現象を、社会・文化、思想・歴史、心理・発達といった側面から研究します。そのために必要となる教育史、教育社会学、社会教育論、教育心理学といった教育にかかわる基礎的なことを学ぶ講義をはじめとして、フィールドでの実践的な学修から、いじめ、体罰、不登校、生涯学習、異文化間教育、情報化社会等の現代的なテーマに対応した講義まで、幅広い学びの機会を用意しています。
定員 哲学専攻(74名)
教育学専攻(74名)
年限 4年
初年度納入金総額 1,154,000円

歴史学科

コース・専攻名 ・日本史学専攻
・東洋史学専攻
・仏教史学専攻
・文化遺産学専攻
概要 日本史学専攻…原始・古代から近現代までの日本史と考古学の中から、学びたい分野へアプローチ。実習系科目では文化財資料を用い、その時代の文化や思想を追究。考古学では、近畿地方の古墳の調査を実施します。
東洋史学専攻…ユーラシアの広大なエリアをカバー。エジプト・ギリシャを含む地中海地域から西アジア地域を学ぶ「ユーラシア西部地域コース」、中国をはじめとした東アジア地域を学ぶ「ユーラシア東部地域コース」2コース制に再編。ユーラシア地域の考古学、美術史の学びも追加しさらに多彩な学びを展開。
仏教史学専攻…地域と時代、2つの軸から仏教をひもとき、仏教の歴史について学びます。同時に仏教の受容のあり方を問い、私達にとっての仏教の意味、人間と社会との関わりを認識します。
文化遺産学専攻…文化遺産の歴史的意義を考え、将来へと守り伝えるための方法と技法を習得し、地域の文化的媒体として活躍できる人材を育成します。従来の考古学・博物館学・美術史学(建築史学を含む)に加え、無形文化遺産も学べる総合的な文化遺産を展開します。
定員 日本史学専攻(81名)
東洋史学専攻(91名)※定員の変更はあくまで予定であり内容に変更が生じる場合がございます。
仏教史学専攻(65名)
文化遺産学専攻(65名)※定員の変更はあくまで予定であり内容に変更が生じる場合がございます。
年限 4年
初年度納入金総額 1,154,000円(文化遺産学専攻のみ1,189,900円)

日本語日本文学科

概要 日本語や日本文学について、その歴史・社会的背景も視野に入れて幅広く学びながら、言語文化の特質を探究します。日本文化や日本人の精神構造の解明、あるいは出版・編集・情報伝達に関する研究など、フィールドは多彩。実社会でも役立つ言語感覚や論理的思考能力、および高度な表現力を培い、「ことばのプロ」を育てます。
定員 101名
年限 4年
初年度納入金総額 1,154,000円

英語英米文学科

概要 英語学や英語文化圏の文化・文学の教育研究を中心に、日本の英語教育の弱点といわれる実践的な英語教育を展開。コンピュータによる情報教育やネイティブ・スピーカーによる授業も多数開講。英米の風土や習慣、映画などのポピュラー・カルチャーを学び、文化的背景の理解を深めながら実践的な英語の運用能力の向上を目指します。
定員 101名
年限 4年
初年度納入金総額 1,154,000円

経済学部

経済学科

概要 2027年4月、経済学部は現行の「現代経済学科」「国際経済学科」から、新たに「経済学科」として大胆に進化します。学科の枠を越えることで、デジタル化、グローバル化が同時に進むこれからの社会に、しなやかに対応できる“強い学び”を実現します。
最大の特長は、学生一人ひとりの関心や将来像に応じて学びを設計できる「ユニット制」の導入です。学びのテーマを10分野に分類し、関連科目を体系的に配置。興味のある領域へ自由に踏み出しやすくなりました。経済学の基礎を身につけた2年次以降は、各分野の基礎から応用、データ分析、国際問題、ビジネススキルまで、専門的な学びが展開されます。さらに、社会で即戦力となる知識とスキルを磨けるユニットを新設。京都の企業と連携した実践型講義やフィールドワークも充実し、理論を現実社会で確かめ、課題解決に挑む学びを行います。
将来の進路を見据えながら、体系履修はもちろん、複数ユニットを横断した学びも思いのまま。自分だけのオリジナルな履修モデルを描くことができます。未来を切り開き、変わる世界に挑む力を、この新しい経済学科で育みます。
定員 603名 ※定員の変更はあくまで予定であり内容に変更が生じる場合がございます。
年限 4年
初年度納入金総額 1,154,000円

経営学部

経営学科

概要 ・経営コース
組織の運営・管理のために必須となる経営管理や人的資源管理、組織行動、経営組織などについて学ぶ。変化する現代の組織をマネジメントし、様々な現場でリーダーシップを発揮できる能力を身につける。
・会計コース
職業会計人として、より高度な会計実務に適応できる能力、会計実務のさまざまな場面において生じる問題を的確に把握・分析する能力、それを解決するための判断能力、会計に関する専門的な知識と高潔な倫理観などを身につける。
・経営情報コース
組織の情報を収集、処理、分析する方法を学び、企業活動の舞台となる市場(金融市場、労働市場など)や経営環境の変化に対応する戦略策定に必要となる情報の活用方法を身につける。
定員 380名
年限 4年
初年度納入金総額 1,152,000円

商学科

概要 2025年4月経営学部に商学科を新設しました。建学の精神に基づいて、事業創造とマーケティングの知識と幅広い教養を身につけ、実践的な学びを通じて社会の諸課題を実証的に把握し、市場や地域社会において継続的に新たな価値を創造し提供することのできる人間を育成します。

・事業創造コース
事業の創造と運営についての実践や知識を学び、社会の諸課題を実証的に把握するとともに、ビジョンを掲げ、周囲の人間を巻き込み、必要な資源を調達し、新たな価値の創造と共有および地域・社会の発展に資する能力を身につける。

・マーケティングコース
マーケティングや流通についての実践や知識を学び、社会の諸課題を実証的に把握するとともに、その解決につながる新たな価値の提供を通じて、顧客の創造と維持および地域・社会の発展に資する能力を身につける。
定員 179名 ※定員の変更はあくまで予定であり内容に変更が生じる場合がございます。
年限 4年
初年度納入金総額 1,152,000円

法学部

法律学科

概要 法学部では、広く社会的な課題に取り組み、そのための教養や実践力を身につけるために、座学だけでなく、フィールドワークをとおして市民視点からの学びに注力しています。
現代社会の問題に法学的・政治学的にアプローチできるコース制(2年次後期より)を導⼊しています。
①特修コース
・「司法特修コース」
・「行政公務特修コース」
②修了認定型コース
・「犯罪・刑罰と法・政策コース」
・「消費者と企業の法コース」
③学びの重点コース
・「ライフデザインと法コース」
・「グローバル法政コース」
・「公共空間のガバナンスコース」
定員 445名
年限 4年
初年度納入金総額 1,155,000円

政策学部

政策学科

概要 現代社会にはさまざまな要素が複雑に関係している多くの課題があり、それらを解決するためには、幅広い専門性と知識、そして解決するための実践的な力をもつ人材が必要です。政策学部では理論と実践のカリキュラムで、社会の課題を発見し、解決に向けて自律的に取り組み、新たな価値を生み出す人材を育てます。2年次後期よりコース制に分かれ、より専門性を深めていきます。
・「政策構想コース」…日本および世界の地域政策を中心に学ぶ
・「環境創造コース」…環境にやさしい社会を実現する政策主体の役割を創造する
・「地域公共人材コース」…地域社会および地域政策の担い手としての職業人をめざす
定員 309名 ※定員の変更はあくまで予定であり内容に変更が生じる場合がございます。
年限 4年
初年度納入金総額 1,170,000円

国際学部

グローバルスタディーズ学科

概要 英語を用いたコミュニケーション能力を磨き、国際舞台で活躍するために必要な知識を養います。長期留学を必修とした留学プログラムでは、きめ細かなサポートのもと、現地学生を対象に開講されている正規専門科目の受講に挑戦。TOEICⓇ LISTENING&READING TESTのスコア730点以上、もしくは同等他スコアが卒業の条件となっています。ただし、求めるのはスコアではなく、本質的なコミュニケーション能力を身につけることを目指します。

※TOEIC®はETSの登録商標です。このウェブサイト(印刷物)はETSの検討を受けまたはその承認を得たものではありません。
定員 135名
年限 4年
初年度納入金総額 1,525,000円

国際文化学科

概要 言語や社会などの背景の異なるさまざまな人々の文化を、それらの人々の視点に寄り添って理解しようとする姿勢を持つことで、身近な文化を再発見し、真に独自性のある考え方を育むことを目指します。11か国語から選んで履修する言語学習と、「比較宗教」「地域研究」「人間と共生」「メディアと社会」「芸術・表現」という5つの科目群での学びを通じて、多様性と独自性の基盤を形成し、新たな文化コンテンツを世界に向けて発信する力を身につけます。
定員 372名
年限 4年
初年度納入金総額 1,210,000円

社会学部

総合社会学科

概要 2025年4月 深草キャンパスに移転し、総合社会学科へと生まれ変わりました。学生が学びをイメージしやすく、それぞれの志向性に応じた系統的な履修を可能とするために、4領域を設置しています。学生は、入学試験受験時に各領域を選択し、入学後は学部共通の学修を進めつつ、各領域に設置される専門的な学修を深めていきます。

・現代社会領域
貧困問題やジェンダーギャップ、環境問題など、現代社会における日本や世界のさまざまな社会問題を、幅広く学び、その解決を模索する領域。
・文化・メディア領域
芸術や文化、宗教と社会との関係、メディアやジャーナリズムと社会との関係でどう伝達されるかを学び、人々のつながり方や価値観のつくられ方を研究する領域。
・健康・スポーツ社会領域
生活に多彩な影響を与えるようになったスポーツやメンタルヘルスなど、私たちのからだとこころの健康から社会のあり方を学ぶ領域。
・現代福祉領域
福祉的な社会問題と、その背景にある社会の構造を学び、誰もがその人らしく生き、安心して暮らすことができる社会の実現を実践的に目指す領域。
定員 現代社会領域:210名、文化・メディア領域:100名、健康・スポーツ社会領域:60名、現代福祉領域:80名
年限 4年
初年度納入金総額 1,189,000円

環境サステナビリティ学部(仮称・設置構想中)

環境サステナビリティ学科

概要 サステナブルな社会を実現するため、1~2年次は学部共通の学びを修得し、3年次以降に得意分野や興味に合わせて5つのプログラムから選択し、専門性を高めていきます。得意分野で入学試験に挑戦できるよう、全ての入学試験が文系型・理系型のそれぞれで受験ができます。
・地域デザインプログラム
地域の自然資本を活かし、地域発展のための計画の立て方を学びます。科目例:地域デザイン概論
・ネイチャーポジティブ経営プログラム
企業経営における生物多様性維持の重要性や、環境に優しいビジネスの方法を学びます。科目例:ネイチャーポジティブ経営概論
・生物多様性回復プログラム
生態系や生物多様性に着目し、人間活動と自然の「共存」する術を学びます。科目例:生物多様性保全学
・資源循環利用プログラム
社会から出る廃棄物を資源として再利用するための技術やしくみを学びます。科目例:資源循環システム
・持続的水資源管理プログラム
生活に不可欠な水資源を守るための技術や、社会全体で水を管理するシステムを学びます。科目例:流域水利用システム
※設置計画は予定であり、変更が生じる場合があります。
定員 130名
年限 4年
初年度納入金総額 1,675,600円(予定)

情報学部(仮称・設置構想中)

情報学科

概要 学びをイメージしやすくそれぞれの志向性に応じた系統的な履修を可能とする為、3つの専攻を設置しています。入学試験受験時に「情報メディア専攻・知能情報システム専攻」(理系型入試)または「実践データサイエンス専攻」(文系型・理系型入試)を選択します。「情報メディア専攻」と「知能情報システム専攻」の選択は2年次進級時に行います。
・情報メディア専攻
画像や音声、音響等のメディア処理技術やCG、VR、ARなどのメディアコンテンツについて学びます。科目例:CGとアニメーション、メディア処理演習、実世界コンピューティング
・知能情報システム専攻
データベースやネットワークシステム、ソフトウェア工学など情報システムの基盤技術について学びます。科目例:人工知能、ネットワークシステム演習、ソフトウェア工学
・実践データサイエンス専攻
データの可視化、統計解析、機械学習等の技術を駆使して課題解決につながる予測モデルの構築や新たな価値・サービスの創出について学びます。科目例:経営情報学、データサイエンス応用基礎・演習、アントレプレナーシップ
※設置計画は予定であり変更が生じる場合があります。
定員 130名
年限 4年
初年度納入金総額 1,675,600円(予定)

理工学部 ※2027年4月、「先端理工学部」より名称変更

数理・情報科学課程

概要 <学びのポイント>
物事を論理的に考え適切に表現する力、課題を数学的・数量的に分析し解決する力、IT社会に柔軟に対応し活躍できる力を備えた人材を育成します。数理と情報科学の研究を軸に、自然・生命・社会の本質に迫ります。

<想定される進路>
○ 教員、教育業界 ○ 証券アナリスト ○ 情報通信業 ○ システムエンジニア(SE) など
定員 86名 ※定員の変更はあくまで予定であり内容に変更が生じる場合がございます。
年限 4年
初年度納入金総額 1,625,600円

電子情報通信課程

概要 <学びのポイント>
電子・情報・通信の3分野の基礎から実践的応用までを系統的に学修し、電子デバイス、情報システム、通信ネットワークなどの開発を推進し得る人材を育成します。情報化社会を支える技術を、実験や実習を通して系統的に学びます。

<想定される進路>
○ 電子機器技術者 ○ 電気通信技術者・研究者 ○ 半導体技術者・研究者 ○ ITコンサル関連企業 など
定員 100名 ※定員の変更はあくまで予定であり内容に変更が生じる場合がございます。
年限 4年
初年度納入金総額 1,675,600円

機械工学・ロボティクス課程

概要 <学びのポイント>
機械工学・ロボティクスの幅広い知識・技術を修得し、それを実際に応用できる能力を身につけた人材を育成します。あらゆる機械のベースとなる機械工学とシステム工学を幅広く学修します。

<想定される進路>
○ 機械系エンジニア ○ 航空機製造業 ○ 宇宙工学技術者・研究者 ○ 自動車製造業など
定員 109名 ※定員の変更はあくまで予定であり内容に変更が生じる場合がございます。
年限 4年
初年度納入金総額 1,675,600円

応用化学課程

概要 <学びのポイント>
自然やモノづくりを理解し、化学的な問題や課題に対して物質化学の立場から持続可能な社会を築くことができる人材を育成します。「環境にやさしい化学」をキャッチフレーズに、応用化学を学びます。

<想定される進路>
○ セラミックス・金属等の素材企業 ○ エネルギー系、食品系企業 ○ 化学薬品・化粧品メーカ- ○ バイオ技術者・研究者 など
定員 100名 ※定員の変更はあくまで予定であり内容に変更が生じる場合がございます。
年限 4年
初年度納入金総額 1,675,600円

農学部

生命科学科

概要 生命科学科では、農業の基盤となる農作物の生育や変異の仕組み、すなわち、植物の生理現象や変異と進化、その生育における外的要因の影響を総合的に理解するために、植物生理学や遺伝学をはじめとする、植物を中心とした生命科学領域を学びます。また、実験・実習を通じて実際の植物の生理や遺伝現象の観察を行います。さらに講義と実験・実習で身に着けた知識と技術を活用して、「食」を支える「生命のしくみ」を分子レベルで理解し、幅広く応用できる人材を育成します。
定員 90名
年限 4年
初年度納入金総額 1,593,600円

農学科

概要 「食の安全・安心」を支える農作物の生産、すなわち品種育成や作物多様性、土壌などの栽培環境の保全、農薬や化学肥料などが環境に与える影響などを実証的かつ総合的に理解するために育種学や作物学をはじめとする、農業に直結する自然科学領域を中心に学びます。また、実験・実習を通じて実際の植物の育成や栽培を行います。さらに、講義と実験・実習で身につけた知識と技術を活用して、食や農に関わる現場において高い問題解決能力をもつ人材を育成します。
定員 124名 ※定員の変更はあくまで予定であり内容に変更が生じる場合がございます。
年限 4年
初年度納入金総額 1,593,600円

食品栄養学科

概要 人の健康を支えるうえで必要不可欠な「食と栄養」について学びます。また、人々の健全な食生活をサポートする管理栄養士の養成課程でもあることから、基礎栄養学をはじめ、生理学、生化学、食品化学、などの専門基礎科目、さらに応用栄養学、栄養教育論、臨床栄養学、公衆栄養学、給食経営管理論などの実践的専門科目を学びます。実験科目を通じて食と栄養の仕組みや食品加工の実際を観察・体験し、学内外での実習を通じて食に携わる人材としての資質を育みます。そして、栄養や健康の視点から農作物を理解し、人が健やかに生きるための「食」について探究することで、生産から流通までを見通した知識を備えた管理栄養士を育成します。
定員 80名
年限 4年
初年度納入金総額 1,663,600円

食料農業システム学科

概要 「食」と「農」にかかわる自然科学的な知識と「農」の実態に関する確かな認識を前提としつつ、「食」と「農」に関わる国内外の社会問題・経済問題に取り組む能力を養うことを目的としています。そのために、農業技術や食に関わる自然科学的な基礎知識を取得するための講義・実習を一定程度受講した上で、経済学、経営学、会計学、社会学、といった社会科学関連の科目を中心に学びます。また、調査実習等を通じて、農業や食産業の実態把握に努めます。さらに講義と実習で得た知識と知見を活用して、食や農の問題を「社会や経済のしくみの問題」としてとらえ、その解決の糸口を探ります。
定員 130名 ※定員の変更はあくまで予定であり内容に変更が生じる場合がございます。
年限 4年
初年度納入金総額 1,325,900円

主な就職先・龍谷大学のキャリア支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2024年度卒業生 実績

  • 株式会社村田製作所
  • 京セラ株式会社
  • 株式会社GSユアサ
  • ローム株式会社
  • 積水ハウス株式会社
  • 大和ハウス工業株式会社
  • スズキ株式会社
  • 日本電気株式会社(NEC)
  • 富士ソフト株式会社
  • NTTデータグループ
  • 関西電力株式会社
  • 西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)
  • ANAエアポートサービス株式会社
  • 株式会社良品計画
  • 株式会社ニトリ
  • 株式会社JTB
  • 星野リゾート
  • 各種地方自治体(府県庁・市役所)
  • 厚生労働省
  • 農林水産省
  • 国税庁
  • 裁判所事務官
  • …など

★進路・就職決定率97.0%︕

⿓⾕⼤学では、進学・就職希望者を対象に 97.0%(進学・就職決定者3,958名/進学・就職希望者4,084名) の高い決定率を維持しています。
※2024年度卒業生実績。

龍谷大学のキャリア支援

学生一人ひとりを支える万全のサポート体制。
★キャリアカウンセラーによる個別支援
企業経験が豊富なキャリアカウンセラーが多数在籍し、業界の採用動向や選考のポイントなど、実践的なアドバイスを提供します。
★就活状況把握システム(龍ナビ)
学生ごとの活動状況を細かく把握し、停滞が見られる場合はメールや電話、個別面談でフォロー。学生の就職活動状況把握率は99.6%(2023年実績)。適性に合った求人を継続的に紹介し、伴走型で支援します。
★学内合同説明会(年間300社)
学内に多くの企業を招き、業界研究や企業理解を深める機会を提供。「働く」イメージを具体化します。
★U・I・Jターン支援(18府県と協定)
全国18の自治体と協定を締結し、地方就職を強力にサポート。
就職ガイダンス・相談会・協定府県による企業説明など、きめ細かい情報提供を行っています。
★キャリア形成補助金制度
キャリア形成に資する活動にかかる交通費や宿泊費を一定の条件を満たす場合、一部補助します!学生は費用を心配することなく活動に取り組むことができます。

各種制度

龍谷大学での学びを支援する各種制度のご紹介!

・多様な奨学金制度

龍谷大学では、正課や課外活動をはじめとする自主的な諸活動を含めて、学生の多面的な能力の伸長を支援するために、返還義務のない給付奨学金制度を設けています。また、「ひとり暮らし支援奨学金」など、入学時の経済的負担軽減を目的とした奨学金制度もあります。
龍谷大学奨学金制度:https://www.ryukoku.ac.jp/campus_career/expense/scholarship/system01.html

龍谷大学 ・多様な奨学金制度

・豊かな留学制度

龍谷大学では、「交換留学」「私費留学」「RISE Program留学」「短期留学」など、多様な留学制度を設けています。2024年度実績では、世界28か国へ640名の龍大生が留学を経験しました。また、学生の自発的な海外交流活動を奨励するため、各学部・研究科の許可を得た留学(交換留学・私費留学)には、留学中の龍谷大学の授業料および実験実習料を全額免除される留学奨学金制度もあります。
龍谷大学 グローバル教育推進センター:https://intl.ryukoku.ac.jp/

龍谷大学 ・豊かな留学制度

・充実した学生寮制度

龍谷大学では株式会社共立メンテナンスと業務提携を結び、龍谷大学生のための提携専用学生寮をご案内しています。勉学に集中できるプライベート空間と、寮生同士が交流を図れる共有設備が充実しています。龍谷大学の学生同士の交流も深まる住まいで、これから始まるキャンパスライフを充実させてみませんか。
龍谷大学提携専用寮:https://dormy-ryukoku.com/

龍谷大学 ・充実した学生寮制度

龍谷大学の国際交流 Global Program

留学生と気軽に交流できる場を作り多文化共生キャンパスの実現を進めています。異文化や多様性を受入れて海外での活躍に留まらず、グローバルな視野をローカル(地域)でも発揮できる人材を育てます。国際交流支援として、日本人学生と留学生の懸橋となる「Global StaRt」という学生団体が、多くの国際交流イベントを企画・運営をしています。その他にも「Global Passport」「English Lounge」「Resident Supporter」等、国際交流や言語学習のサポート制度も充実しています。龍谷大学独自のRISE Program留学(Ryukoku Intercultural Study Experience)では、龍谷大学の海外拠点(Ryukoku University Berkeley Center, Ryukoku Hawaii Office)を利用して、ハワイ大学生との交流やプロジェクト型学習(グローバルPBL)、フィールドワーク、英語による講義を組み合わせた留学プログラムを実現しています。
龍谷大学の国際交流:https://intl.ryukoku.ac.jp/

龍谷大学 龍谷大学の国際交流 Global Program

龍谷大学の課外活動 Extracurricular Activities

龍谷大学には、多様な課外活動があり、全国から集まった学生たちが、仲間と出会い、関心のあることに取り組み、学び合い、個性豊かなキャンパスライフを描いています。43団体が属する体育局、30団体が属する学術文化局に加え、11の団体は宗教・放送局委員会に属しています。体育系課外活動は、全国トップレベルのバドミントン部、柔道部をはじめ、計43団体、約1,500名が日々活動をしています。スポーツを通して、競技力の向上だけではなく、人間的成長も図っています。また、文化系課外活動では、全日本吹奏楽コンクールで15回目の金賞を受賞した吹奏楽部をはじめ、学園祭(龍谷祭)を担う龍谷祭実行委員会等、約40団体、約2,000名が、文化・芸術等の発展に向けて、日々活動しています。
龍谷大学の課外活動:https://www.ryukoku.ac.jp/campus_career/extra_activity/

龍谷大学 龍谷大学の課外活動 Extracurricular Activities

■京都大宮キャンパス※

<心理学部(3・4年生)/文学部(3・4年生)/大学院(心理学研究科・文学研究科・実践真宗学研究科)>
龍谷大学発祥の地である西本願寺に隣接し、閑静な環境が印象のキャンパス。敷地内には国の重要文化財に指定された校舎が立ち並び、アカデミックなムードをかもしだしており、映画のロケ地としてもよく使用されています。また、価値ある重要文化財に囲まれ、380年の歴史を誇る大宮キャンパスに2025年4月「黎明館 ( れいめいかん )」を新設しました。大学施設として教室や研究室、臨床心理相談室「大人と子どものこころのクリニック」などを、付属中学・高校の施設として図書室や自習スペース、食堂を含むコミュニケーションスペースなどを配置し、教育環境がさらに充実しました。

※2027年4月、「大宮キャンパス」より名称変更

龍谷大学 ■京都大宮キャンパス※

■京都深草キャンパス※

<心理学部(1・2年生)/文学部(1・2年生)/経済学部/経営学部/法学部/政策学部/国際学部/社会学部/大学院(経済・経営・法・政策・国際学・社会学>
JR、京阪、京都地下鉄と3アクセスが整った京都深草キャンパスは、教室棟をはじめ、情報関連施設、図書館、体育館などキャンパスライフのさまざまな場面を彩る設備が充実。更に、「多様な学びの空間」として、スチューデントコモンズ、グローバルコモンズ、ナレッジコモンズの3つ機能別コモンズがあり、それぞれの特徴を活かした学修支援を展開しています。
2025年4月には、「深草を森にする」をコンセプトに多様性を象徴する森のキャンパスを創設しました。施設整備では、4つの新棟(灯炬館、慧光館、聞思館、朋友館)が完成。講義室や食事スペースの充実に加え、課外活動スペースを拡充しました。

※2027年4月、「深草キャンパス」より名称変更

龍谷大学 ■京都深草キャンパス※

■びわ湖大津キャンパス※1

<環境サステナビリティ学部※2/情報学部※2/理工学部※3/農学部/大学院(理工学・農学)>
最新鋭の設備を備えた研究に打ち込める環境が整っています。スチューデントコモンズ、グローバルコモンズ、ナレッジコモンズの3つ機能別コモンズに加え、2022年新たにSTEAMコモンズを設置し、3Dプリンタやレーザー加工機など、初心者でも比較的容易に扱うことのできる工作機械や電子回路設計などが可能な工作・計測機器などを用意しています。
2024年には、教育研究用一時休息施設「Rest Nest」が完成しました。カプセルベッドやシャワー設備、ラウンジ等を整備し、深夜まで研究活動等に取り組む学生がゆっくりと休息することができるスペースが整備されています。

※1 2027年4月、「瀬田キャンパス」より名称変更
※2 2027年4月、開設予定(仮称・設置構想中)
設置計画は予定であり、内容に変更が生じる場合がございます。
※3 2027年4月、「先端理工学部」より名称変更

龍谷大学 ■びわ湖大津キャンパス※1

学びの分野/学校の特徴・特色

龍谷大学で学べる学問

  • 文学・歴史・地理
  • 法律・政治
  • 経済・経営・商学
  • 社会学・マスコミ・観光
  • 人間・心理
  • 福祉・介護
  • 語学・外国語
  • 国際・国際関係
  • 数学・物理・化学
  • 工学・建築
  • 情報学・通信
  • 地球・環境・エネルギー
  • 農学・水産学・生物
  • 体育・健康・スポーツ
  • 栄養・食物
  • 教育・保育
  • 総合・教養

龍谷大学で目指せる職種

  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • 機械・電気・化学
  • 自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙
  • 動物・植物
  • 環境・自然・バイオ
  • 福祉・介護
  • 食・栄養・調理・製菓
  • 教育・文化
  • 健康・スポーツ
  • ビジネス・経営
  • 語学・国際
  • 公務員・政治・法律
  • 旅行・ホテル・ブライダル・観光
  • ファッション
  • デザイン・芸術・写真
  • マスコミ・芸能・アニメ・声優・漫画
  • 音楽・イベント

龍谷大学の特徴

  • 地方入試
  • 総合型選抜制度
  • 大学入学共通テスト利用制度
  • ネット出願
  • 社会人選抜
  • 独自奨学金制度
  • 資格取得支援制度
  • 交換留学制度
  • インターンシップ
  • 納入期限延期制度
  • 大学院
  • 新設学部・学科
  • 学生寮
  • 最寄駅より徒歩圏内
  • 最寄駅からスクールバス
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龍谷大学の所在地

深草キャンパス

所在地

〒612-8577
京都府京都市伏見区深草塚本町67

交通機関・最寄り駅

●JR奈良線「稲荷」駅下車、徒歩約8分
●京阪本線「龍谷大前深草」駅下車、徒歩約3分
●京都市営地下鉄烏丸線「くいな橋」駅下車、徒歩約7分

電話でのお問い合わせはこちら 開く

お問い合わせの際に、「マイナビ進学を見た」とお伝えいただくとスムーズです。

0570-017-887

龍谷大学のお問い合わせ先

入試部(深草キャンパス)

電話 0570-017-887 (ナビダイヤル)
FAX: 075-645-4155

  • 学校ID.GK001595
  •  
  • 更新日: 2026.04.09

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