北海道のコンピュータ・Web・ゲームを目指せるその他教育機関(スクール)の学校検索結果
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学べる専攻は50以上!就職・デビューのチャンスで選ぶなら総合学園ヒューマンアカデミー
総合学園ヒューマンアカデミーでは、50以上の専攻・分野から選べる多彩な学びの機会を提供しています。さらに、選んだ専攻以外の分野も学べる制度があり、自分の適性を見極めることができます。 やりたいことがわからずに悩むこともあるかもしれませんが、「好き」という気持ちは学びの原動力です。総合学園ヒューマンアカデミーでは、学生一人ひとりの悩みを聞き、将来についてしっかりサポートする少人数教育体制を整えています。大学への編入学ができる大学編入制度も用意されているので、柔軟に進路や将来を描くことができます。 また、総合学園ヒューマンアカデミーは、企業や著名人とのコラボレーション・連携に力を入れています。声優事務所が参加するドラフトオーディションや、ゲーム企業の担当者を招いた就職イベント、マンガ雑誌の編集者が一堂に会する持ち込みイベントなどを開催しており、在学中から就職やデビューにつながるチャンスが身近にある環境です。 スペシャルイベントでは、現役の声優をはじめ、さまざまな分野で活躍するクリエイターを招き、学生向けのワークショップを開催しています。最新の技術やトレンド、業界での考え方、キャリアに関するアドバイスなどを直接学べる機会となっております。このように、業界との関わりを持つことは、学生の就職・デビューをサポートするうえで欠かせない取り組みだと考えています。 総合学園ヒューマンアカデミーで、あなたの「好き」を見つけ、未来への一歩を踏み出しましょう。
企業連携授業で、社会とつながるゲーム・イラスト・eスポーツの専門校
著名企業や一流クリエイターとの産学連携プロジェクトで、即戦力となる実践力を身に着けます。 企業連携の実績をご紹介します。 ■株式会社Cygames 提携カリキュラム サイバーエージェントグループとして設立され、「ウマ娘 プリティーダービー」や「グランブルーファンタジー」などの大ヒット作を手手掛ける株式会社Cygamesと、教育事業特別カリキュラムをおこなう連携プロジェクトを実施。 「ゲーム業界セミナー」や「デフォルメ特別講義」など、ゲーム会社による最新のゲーム開発ノウハウを学べる特別講義など、業界の「今」を学び、プロの感性を育むことができるカリキュラムをおこなっています。 ■株式会社カプコン 「特別講演会」や「CAPCOM GAMES COMPETITIONへの挑戦」 2025年には、「バイオハザードシリーズのディレクター・中西晃史さん特別講演会」を実施。『バイオハザード7』の開発秘話や、これから業界を目指す方へのメッセージをいただきました。 また、カプコンの自社開発エンジン「RE ENGINE」を用いた開発コンペティションにも参加。開発したゲームを東京ゲームショウのスクールブースにて披露しました。 ■株式会社バンダイナムコエクスペリエンス 産学共同プロジェクト 株式会社バンダイナムコエクスペリエンスに監修いただき、学生による東京ゲームショウ出展に向けたゲーム制作プロジェクトを実施。「太鼓の達人」初代ディレクターである中館様、およびUI/UXのスペシャリストである太田垣様に約半年におよぶ期間の複数回の開発アドバイスをいただきました。 プロのクリエイターによる継続的なフィードバックを受けながら完成した作品を東京ゲームショウの会場で多くの一般来場者に試遊いただくことができました。 ■株式会社Yostar 特別講演会の実施 大人気スマートフォン向けゲームアプリ『ブルーアーカイブ』や『アズールレーン』『アークナイツ』などを日本国内で展開・配信をしているゲームパブリッシャー・株式会社Yostarに所属する三輪木大氏を招いての特別講演会を実施。 ■人気eスポーツチーム「FENNEL」との共同eスポーツ大会を実施 国内外で数々の実績を収めている強豪eスポーツチーム「FENNEL」とタッグを組み、「VALORANT VANTAN CUP with FENNEL」を開催。eスポーツ業界の将来を盛り上げるべく、全国の若者とバンタンのメンバーがプロに挑戦するという貴重な取り組みとなっています。 ■様々なメディアで活躍する謎解きクリエイター「松丸亮吾」さんが名誉アカデミーに就任 「入学式でのサプライズ謎解き演出」「文化祭での特別セミナー」など実際に会場や校舎にお越しいただき、第一線で活躍するクリエイターとしての様々なお話をいただいています。
ドワンゴ監修の最先端カリキュラムと有名企業との連携授業で即戦力の人材を育成
KADOKAWAグループを中心とした企業との連携授業を実施しています。 有名企業で働く社員の方との交流やITを活用した課題解決型の産学連携プロジェクトを通して、スキルだけでなく能動的に取り組む姿勢も育みます。 ■株式会社サイバーエージェント インターネット広告事業を主軸とし、ゲーム事業、メディア&IP事業などインターネット産業に軸足をおいた事業を多数展開する株式会社サイバーエージェント様の本社オフィスに訪問しました。 社員の方の1日の働き方についても丁寧にご説明いただき、リアルな意見や仕事風景を目にした学生からは「IT業界の現場の雰囲気を知ることができて進路決定に役立てたい」などのポジティブな意見が相次ぎ、実際に企業訪問をすることで将来のイメージをより明確にできる機会となりました。 ■東急株式会社 「100年に一度」の大規模再開発と言われる“渋谷駅街区計画”を推進する一社である東急株式会社様と連携し、『渋谷の“FUN”を増やす』をテーマにアプリケーションを企画・提案。自治体の悩みを解決するアプリケーションや、国内外の観光客、オフィスワーカー、住民の方々など渋谷を訪れる多種多様な方々に向けたアイディアを立案しました。 東京ビッグサイトで行われた卒業制作展では、各拠点の学内審査を通過した5チームが東急様のゲスト審査員、ならびに当スクールの教育顧問に対してプレゼンテーションを行い、見事グランプリを獲得したチームの作品はサービスリリースも実現しました。 ■サントリーグローバルイノベーションセンター株式会社 Yサントリーグループの研究・技術開発を担うサントリーグローバルイノベーションセンター株式会社様と連携し、『若者が使いたくなるカッコ良い姿勢・歩き方になるアプリ』をテーマにアプリケーションを企画・提案。Z世代を中心とした若者の健康意識に着目し、「理想的な自分像」に寄り添えるアプリのアイディアを立案しました。 また、本取り組みは個人での企画立案にとどまらず、エンジニアの研鑽の機会であるTechJamプログラムと連動し、チームでのモックアップ※制作も実施しています。 ※アプリ完成後のデザイン・イメージを検証する目的で作られたビジュアル・サンプル ■株式会社ZOZO 式会社ZOZO IT統括本部 技術戦略部のディレクターである諸星一行様をお招きし、「ソフトエンジニアについてのお話」と題してご自身のキャリアパスとAI時代におけるエンジニアのあり方、そしてZOZOの技術戦略について講演いただきました。 IT業界におけるステップアップの具体例をご自身のキャリアに触れながら示していただき、AI時代のエンジニアにおいては、GitHub Copilotなどの開発支援AIツールの活用が当たり前となりつつあり、「何を作るか」を決める力やAIの出力を正しく評価する力が、従来のコーディング技術以上に重要になると強調しました。 ■株式会社ウェザーニューズ 『天気予報の新しい表現とコミュニケーションの提案』をテーマにキックオフを実施しました。後半のアイディアソンでは、チームに分かれてのアイディア出しが行われました。本取り組みは2026年2月の卒業制作展でのプレゼンテーションに向けて取り組みます。