マナビヤ宮崎アカデミー

保護者インタビュー

兄弟でマナビヤ生
前田昭彦さん
前田昭彦さん
お子様:真之介君(2014 年 3 月専攻科卒)・竜之介君(2023年3月専攻科卒)
お子様:
真之介君(2014年3月専攻科卒)・
竜之介君(2023年3月専攻科卒)
食べることの大好きな家族。小さいころから食に興味を持ち、二人とも本人の意思でマナビヤを選択しました。
実技はもちろん、食品衛生や調理理論をしっかり学べるのが魅力。兄は「なだ万」に就職し今年で10年目。
弟も「ヒルトン福岡シーホーク」に就職して1年になります。自分の道をしっかり見据え、社会で通用する自立性、主体性を身につけてほしいです。
親子でマナビヤ生
有馬亜希子さん( 2001 年専攻科卒)
有馬亜希子さん
( 2001 年専攻科卒)
お子様:花梨さん(2022年3月Wライセンス本科卒)
お子様:
花梨さん(2022年3月Wライセンス本科卒)
私は在学中に結婚しました。実は花梨はお腹の中でマナビヤに通学していたのです (笑) 。
なので娘がパティシエになりたいと相談された時はマナビヤ一択でした。娘もずっと決めていて、オープンキャンパスも親子で参加してました。先生方にも相談しやすい環境です。
コンクールやグルメ祭など子供の様子を見ることもでき、安心してお任せできました。
こんなメリットも
ファミリー入学優待制度
卒業生・在校生・新入生に親族(兄弟・姉妹・親子)がいる入学者には
入学金15万円免除する
制度です。

マナビヤ宮崎アカデミー 学びの特色

マナビヤは学校がお子様と 保護者のトライアングルを作り、お子様の成長をサポートします。
地方の学校だからできる地域に根ざした手厚いサポートを心がけています。
入学後三者面談
お子様の学校生活の状況や就職について、三者で意識共有を行います。
保護者招待
マナビヤは保護者の方に学校に来ていただき、
お子様の成長を直に見ていただくイベントを開催しています。
《校内コンクール》
各学期(3 回) 、学校独自のコンクールを行い、保護者の方を招待します 。
《料理研修》
秋は中国料理コース、春は松花堂弁当を保護者の方にご賞味していただきます。
《プレグルメ祭》
毎年来場者多数のグルメ祭、保護者と卒業生をプレグルメ祭にご招待。
お買い得価格で購入することができます。
欠課時間の送付
保護者の方宛てに2~3カ月ごとにお子様の登校状況を送付いたします。

宮崎で頑張る卒業生を紹介します。

SNSや電子化の進んでいる現代では、昔のように都会で何年も修行をして独立後お店を構えるという時代ではありません。
地元宮崎で修行してオーナーになる卒業生や、店舗は最小限にしてインスタグラムなどで完全予約販売をしているオーナーなど、飲食店の形も様々になっています。
実松佑也君
(2012年 3 月専攻科卒)
マナビヤ卒業後宮崎市内のイタリア料理店で修行して、7年後に待望の自身のお店をオープンしました。
オープン時は先生方がお花を持って食事に来てくれ、その後もよく利用してくれます。
マナビヤは先生方がいつも元気で楽しそうに仕事をされていて、卒業後も遊びに行きやすい学校です!
浜川愛里さん
(2015年3月
Wライセンスパティシエ科卒)
マナビヤでWライセンス制度を利用し、調理師と製菓衛生師の資格を取りました。
卒業後は宮崎市内のレストランやカフェで料理やデザートを担当。
5年後に独立し工房をオープン。しばらくはインスタで予約オーダー販売をして資金を貯め、昨年10月に念願のカフェをオープンしました。地元で仕事をすると人脈ができ、多くの人に助けられました。
赤川吉徳君
(2007年3月本科卒)
卒業後は宮崎市内の日本料理店で修行。東京でも経験を積みましたが、やっぱり宮崎が好きでUターン。専門学校の学生時代はとにかく友達との時間が楽しかった。全然真面目じゃなかったけど、覚えているのは「きれいに片付けながら料理をする」今も実践しています。日本料理を選んだのは和食の先生に「和食顔や」と言われたから(笑)
棚橋るりかさん
(2021年度パティシエ科卒)
店舗開業を目指してマナビヤに入学しました。目的意識をもって技術を習得し、家族の協力もあって卒業後半年でタルト専門店をオープンさせることができました。店名は「笑顔の役割」という意味で、私の作るお菓子で多くの方を笑顔にしたいと思い名付けました。好きな事を仕事にできてやり甲斐があります。
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