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    デザイン・芸術・写真に関するニュース

    • 【シゴトを知ろう】神祗調度装束職人 ~番外編~

      【シゴトを知ろう】神祗調度装束職人 ~番外編~

      神社や祭事のときに使う調度品や神具を作る神祗調度装束職人。今回お話を伺う牧圭太朗さんが働く有限会社牧神祭具店は、京都で3代にわたって続くお店です。京都というと職人さんの出番も多そうですが、果たして依頼はどのように入ってくるのでしょうか。詳しくお答えしていただきました。

    • 【シゴトを知ろう】神祗調度装束職人 編

      【シゴトを知ろう】神祗調度装束職人 編

      神社や祭事のときに、美しい調度品や神具が目に入った経験はありませんか? こういった品物を作ったり修理したりするのが、神祗調度装束職人の仕事です。 今回は、京都で神具指物師として活躍されている有限会社牧神祭具店の牧圭太朗さんに、仕事について詳しく伺いました。

    • 【シゴトを知ろう】能面師・神楽(かぐら)面職人 ~番外編~

      【シゴトを知ろう】能面師・神楽(かぐら)面職人 ~番外編~

      能面は、600年以上の歴史を持つ伝統芸能である能や狂言で使用されています。能のシテ(主役)は基本的に能面をつけていて、神様や鬼、亡霊などこの世のものではない存在であることを能面によって表している場合があります。舞台上の表現には欠かせない能面の制作や修復を行っている能面師の後藤祐自(ゆうじ)さんに、能面作りの裏話や日本の伝統文化が持つ独特の価値観などについてお話を伺いました。

    • 【シゴトを知ろう】能面師・神楽(かぐら)面職人 編

      【シゴトを知ろう】能面師・神楽(かぐら)面職人 編

      「能面」と聞くと、無表情で白塗りの女性の顔を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。日本の伝統芸能である能で使われる面は大きく5種類(神・男・女・狂・鬼)に分けられ、その中の女の面が多くの人がイメージする「能面」に近いものです。無表情と思われがちですが、実は面を作る能面師の技が施されていて、見る角度によって表情が変化するといわれています。能面を作るだけではなく、古い能面の修復や調査も行っている後藤祐自(ゆうじ)さんに、あまり知られていない能面師の仕事について伺いました。

    • 【シゴトを知ろう】石工 編

      【シゴトを知ろう】石工 編

      採石場から石を切り出したり、その原石を加工し設置する石工(いしく)という仕事。石工という名前は知らなくても、お城の石垣や橋や公園、石碑、お墓など彼らの仕事は日常的に目にすることができます。機材を使って石を切ったり削ったりする機械加工が主流になった現在でも、ノミや金槌を使って手で石を加工する昔ながらの手法にこだわっている石工職人の稲田さんに、具体的な仕事内容やこの仕事に就くまでのお話を伺いました。