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自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙に関するニュース

  • 【シゴトを知ろう】宇宙開発技術者 編

    【シゴトを知ろう】宇宙開発技術者 編

    1957年、旧ソビエト連邦が世界で初めて人工衛星の打ち上げに成功し、それ以降7,600機(*1)を超える人工衛星が打ち上げられています。放送や通信、気象・宇宙空間観測などその目的はさまざま。現在、4,400機以上(*1)の人工衛星が地球の軌道上を飛行しているといわれています。 今回は、日本の宇宙開発の中枢である宇宙航空研究開発機構(JAXA)の筑波宇宙センター(茨城)で研究・開発に当たっている土屋佑太さんに、仕事内容などについてお話を伺いました。

  • 【シゴトを知ろう】宇宙開発技術者 ~番外編~

    【シゴトを知ろう】宇宙開発技術者 ~番外編~

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)の筑波宇宙センター(茨城)では、人工衛星の開発や運用、ロケット・輸送システムの開発に関わる技術研究などを行っています。 子どもの頃は宇宙飛行士になりたかったという土屋佑太さんに、人工衛星の愛称の付け方や宇宙空間の苛酷な環境などについて伺いました。

  • 【シゴトを知ろう】JAXAの職員 編

    【シゴトを知ろう】JAXAの職員 編

    宇宙開発のイメージが強い宇宙航空研究開発機構(JAXA)に、航空環境・安全における研究開発や超音速旅客機など航空分野の新たな可能性について研究開発を行っている航空技術部門があることをご存じでしょうか。 JAXAの航空技術部門に所属して調布航空宇宙センター(東京・調布)で働いている三木肇(はじめ)さんに、仕事のやりがいやJAXAに入社した理由などについてお話を伺いました。

  • 【シゴトを知ろう】JAXAの職員 ~番外編~

    【シゴトを知ろう】JAXAの職員 ~番外編~

    調布航空宇宙センター(東京・調布)にある宇宙航空研究開発機構(JAXA)の航空技術部門で、大気圏再突入カプセルにおける空力(くうりき)技術などの研究をしている三木肇(はじめ)さんは、超音速旅客機の研究にも携わっています。 空力を研究しているからこその職業病や超音速旅客機開発への思い、JAXAに入って初めて知った宇宙開発の裏側を支えている意外な人々のことなどについてお話を伺ったので、番外編として紹介します。

  • 【シゴトを知ろう】天文雑誌編集者 ~番外編~

    【シゴトを知ろう】天文雑誌編集者 ~番外編~

    ギリシャ神話の世界に惹かれて天体へ興味を持つようになり、天文雑誌『星ナビ』の編集部に入った藤田陽実さん。世界の星空をめぐる旅の経験も豊富ですが、「星を見ることが特別じゃなくなればいい」と考える藤田さん。それはどういうことなのでしょうか。また、意外な天文ファンあるあるネタについても伺いました。

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