作業療法士を目指せる学校検索結果
104件
1-30件を表示
10学部18学科の総合大学へ進化。1拠点ならではの豊かな学びで、夢をかなえる確かな力を育む。
京都橘大学は、学ぶ環境や内容を常にアップデート。2021年4月に経済・経営・工学部、2023年4月に総合心理学部を設置し、文理多彩な総合大学として激動する時代や社会に向き合い進化を続けています。2026年4月には、文系・理系の壁を越えて「世界を変える」教育研究の展開をめざし、デジタルメディア学部デジタルメディア学科、工学部ロボティクス学科、健康科学部臨床工学科の3つの学科を開設。また、国際学部*と経済学部を1学科体制から2専攻制へと改組しました。1拠点での分野を越えた学びを展開し、多くの仲間と出会い、新時代に対応できる多様な力を養います。 *2027年4月 国際英語学部から名称変更。計画は予定であり変更が生じる可能性があります。 国際文化都市・京都をフィールドに″実践的な学問″の追究と社会に貢献できる人材の育成をめざし、実習やフィールドワーク、課題解決型学習などを積極的に展開するとともに、キャリアアップに役立つさまざまな免許・資格課程を設置し、取得に向けて強力に支援しています。 医療系学科においては圧倒的な国家試験の合格率を誇っています。2026年3月卒業生は、看護師・助産師・理学療法士・作業療法士・救急救命士の国家試験において合格率100%の5冠を達成[看護師<95名/95名>、助産師<7名/7名>、理学療法士<54名/54名>、作業療法士<27名/27名>、救急救命士<42名/42名>]。実績の高さが充実の資格取得支援体制を証明しています。 *< >内は合格者数/受験者数
トピックス2026年4月、京都から"世界を変える"「デジタルメディア」「ロボティクス」「臨床工」の3学科を開設
京都橘大学は、文系・理系の壁を越えて「世界を変える」教育研究を展開するため、新たに3つの学科を開設しました。デジタル時代のメディアコンテンツ制作を学びクリエイターとITエンジニアを育成する「デジタルメディア学部デジタルメディア学科」、最先端のAI・情報技術を駆使してロボットを作り、動かし、社会で活⽤する⼒を養う「工学部ロボティクス学科」、テクノロジーの高度化が進むこれからの医療を⽀える次世代の臨床工学技士を育成する「健康科学部臨床⼯学科」の学びでAI時代の人材育成を見据え、多様化する時代の要請に応えます。文理多彩な学部・学科を擁すキャンパスは、新学科の開設により情報・AI、ロボット、ゲーム、アニメ、医⽤⼯学など、さらに学びの幅が広がり、1拠点だからこそ実現できるクロスオーバー教育もさらに充実します。学部の垣根を越えたプロジェクトに取り組むことで、多様な価値観や柔軟な視点を育み、予測困難な時代の中で新たな価値を⽣み出す⼒を磨きます。
在学生と話をして、京都橘を知ろう!
| 開催日 |
|
|---|
看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉の総合大学!
看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉・医療ITを学ぶ全16学科で、国家資格をはじめとした専門資格の取得に対応。複数学科で【国家資格のダブルライセンス】や民間資格との組み合わせによる【マルチライセンス】の取得が目指せます。また、他学科の学生と1つのチームで学ぶ「連携教育」を導入し、「チーム医療」の現場で求められる関連職種への理解、コミュニケーション力、チームワーク技法を学ぶことができます。さらに【スポーツ×リハビリ】【看護×福祉】など、各学科の専門性をコラボした学びによりオンリーワンの知識・技術を修得します。こうした取り組みにより第1期生卒業以来、毎年全国トップクラスの就職実績を達成しています。 【お知らせ】2026年4月「健康データサイエンス学科」開設! 近年、よりよい社会にするためにビックデータを分析し、課題を見つけ、有効な解決策や新たな価値を見出すデータサイエンス人材が強く求められています。 そこで、本学では、医療系総合大学である強みを活かした教育・研究が可能な「健康データサイエンス学科」を新設し、医療・福祉・スポーツ分野を中心に様々な分野における問題解決や価値創造が可能なより先端的な知識を有するデータサイエンティストを養成します。
行こう!日本最大級の医療系総合大学へ!
| 開催日 |
|
|---|
NEXT Well-being. ――「次のしあわせ」をつくろう
次の時代の社会課題解決に挑む人材育成をめざして、各学部の学びを常にアップデートしています。 進化を続ける本学の学びがあなたの将来の可能性を広げ、世界を少しずつ変えていく力になります 東海3県が通学圏。全国・海外からの学生も! 東海キャンパスは、名古屋市隣接の東海市に位置し、名古屋市はもちろん、尾張、三河や岐阜県・三重県からの通学も便利です。医学と工学の連携を推進する半田キャンパス、スポーツと教育実践の設備が充実した美浜キャンパス、大学院専用の名古屋キャンパスがあります。この4つのキャンパスで全国・海外から多様な学生が集い、学び合っています。 都市部から⼯業地域、農漁業地域まで、多様な社会課題が集まる知多半島全体をキャンパスと捉え、地域での実践を通じた豊かな学びを展開しています。全学部・研究科がそれぞれの専⾨性を追求するとともに、各領域を越えた重層的な学びの環「学環」を形成。社会課題を多⾯的に捉えて解決を図り、これからの時代を切り拓く⼈材を育成しています。 〔⽇本福祉⼤学がめざす研究・教育、⼈材養成〕 「⽇本福祉⼤学スタンダード」の4+1の汎⽤的能⼒(伝える⼒・⾒据える⼒・関わる⼒・共感する⼒+地域社会に貢献する⼒)を磨くとともに、各学部の専攻分野の専⾨性を⾝につけます。キャンパスが知多半島にあることの優位性を⽣かし、地域と協働した研究や教育を実施。さまざまな地域課題を実践的に学びます。学部の領域を越え、多分野の研究機関と協⼒しながら、研究と教育の環「学環」を広げていくことで、従来の枠組みでは難しかった多⾯的な⾒⽅や発想⼒・実践⼒を養い、困難な課題に志を持って⽴ち向かう⼈を育てます。 〔⽇本福祉⼤学の⽣い⽴ち〕 ⽇本福祉⼤学は今から約70年前につくられた⼤学です。学園創⽴者・鈴⽊修学は宗教家であり、ハンセン病の療養施設の運営改善や戦災孤児・知的障害のある⼈への⽀援などの社会事業に取り組みました。釈尊の⾔葉「我が如く等しくして異なること無からしめんと欲す」を精神的根源とし、「社会の⾰新と進歩のために挺⾝する志の⼈を輩出」「単なる学究ではなく、⾃⼰保⾝栄達のためでもなく、⼈類愛の精神に燃えて⽴ち上がる学⾵」をめざす志のもと、社会事業専⾨従事者の育成に尽⼒しました。本学は創⽴以来、この精神に基づいた教育・研究に取り組んでいます。
超経験的な学びでこれからの時代に必要なスキルを身につける。
2024年に創⽴100周年を迎えた⽂京学院は、2026年4月にヒューマン・データサイエンス学部を開設。東京都⼼にありながら、落ちついた雰囲気が魅⼒の学問の街、⽂京区本郷と、池袋から25分の爽やかな緑あふれる、埼⽟県ふじみ野にキャンパスを構えています。教育理念に「⾃⽴と共⽣」を掲げ、理論と融合した実践教育を重視しています。国内外のフィールドスタディ、インターンシップ、専⾨実習、留学など実体験を通して深く学ぶプログラムが充実。また、地域貢献活動への参加や企業との協働プロジェクトなど、地域や社会と関わる機会を数多く設けています。また、それぞれの学部の志望者から選抜されたメンバーが学ぶグローバル⼈材育成プログラム「BUNKYO GCI」により、英語で堂々とコミュニケーションでき、学部で鍛えた専⾨⼒を世界のどこででも発揮し活躍できる⼒を養います。
医・歯・薬・保健医療の4学部5学科、8つの臨床実習病院を擁する医系総合大学
昭和医科大学は「至誠一貫」を建学の精神とし、人の痛みが理解できる“奉仕”の志を持った臨床医の育成を最大の使命として、教育と研究に取り組んできました。 現在は医系総合大学として、医学部・歯学部・薬学部・保健医療学部(看護学科・リハビリテーション学科(理学療法学専攻/作業療法学専攻))、8つの臨床実習病院を擁し、学部間交流や附属機関との連携で人間性豊かな医療人を育成。チーム医療に対する社会からの要請に応えられる学びの場を整えています。 【臨床実習病院の実習で、数多くの臨床教員が学生を指導】 イギリスのタイムズ・ハイヤー・エデュケーションが発表した「学生・教員比率が優れた大学の上位100校」(2025年)において、昭和医科大学は教員一人あたりの学生数が1.5人と、世界で5位タイにランクインしました。 昭和医科大学ではすべての臨床実習病院に全学部の臨床教員を配置し、多数の教員によるきめ細かい指導を行っています。
学科を越えた交流でチーム医療を学ぶ
関西医療大学では、2学部6学科の学生が同じキャンパスで学んでいます。 臨床教育重視で現場に強い看護師、保健師、助産師を養成する「保健看護学科」。 鍼灸の理論を取り入れたリハビリテーションが学べる「理学療法学科」。 豊富な臨床教育と独自の語学教育で、さまざまなシーンで活躍できる作業療法士をめざす「作業療法学科」。 確かな知識・技術と患者さんに寄りそえるコミュニケーション能力をあわせ持った臨床検査技師を育てる「臨床検査学科」。 専門性の高い鍼灸師やトレーナーを育成する「はり灸・スポーツトレーナー学科」。 柔道整復師の知識と技術をベースに、スポーツ指導や健康づくりに貢献できる人材を育成する「ヘルスプロモーション整復学科」。 これら6学科の学生は共に授業を受けることもあり、学科の枠を越えた交流を通して、異なる職種・業種への理解が深まり、チーム医療に携わる者としての素地が培われます。 ------------------------------------ 2024年度卒業生「国家試験合格率」 ------------------------------------ ◇|保健看護学部 保健看護学科| ・看護師国家試験受験資格 *卒業時 合格率100%(受験者101名全員合格:全国平均90.1%) ・保健師国家試験受験資格(卒業時) *一部選択制:15名 合格率100%(受験者14名全員合格:全国平均94.0%) ・助産師国家試験受験資格(卒業時) *一部選択制:5名 合格率100%(受験者5名全員合格:全国平均98.9%) ◇|保健医療学部 理学療法学科| ・理学療法士国家試験受験資格 *卒業時 合格率100%(受験者57名全員合格:全国平均89.6%) ◇|保健医療学部 作業療法学科| ・作業療法士国家試験受験資格 *卒業時 合格率96.8%(受験者数31名/合格者数30名:全国平均85.8%) ◇|保健医療学部 臨床検査学科| ・臨床検査技師国家試験受験資格 合格率100%(受験者56名全員合格:全国平均84.6%) ◇|保健医療学部 はり灸・スポーツトレーナー学科| ・はり師国家試験受験資格 合格率84.8%(受験者数33名/合格者数28名:全国平均73.9%) ・きゅう師国家試験受験資格 合格率87.9%(受験者数33名/合格者数29名:全国平均74.9%) ------------------------------------ 2024年度卒業生「就職率」 ------------------------------------ ◇|保健看護学部| ・保健看護学科 就職率100%(就職希望者99名全員就職) ◇|保健医療学部| ・理学療法学科 就職率100%(就職希望者57名全員就職) ・作業療法学科 就職率100%(就職希望者31名全員就職) ・臨床検査学科 就職率100%(就職希望者55名全員就職) ・はり灸・スポーツトレーナー学科 就職率100%(就職希望者29名全員就職) ・ヘルスプロモーション整復学科 就職率100%(就職希望者11名全員就職)
実践を通して学ぶ3学部7学科2専攻で、自分と他者を活かし、社会で協働する人材を育成!
本学は人間科学部健康栄養学科・こども発達学科・地域未来学科、国際学部国際教養学科・国際コミュニケーション学科、医療保健科学部看護学科、リハビリテーション学科(理学療法学専攻・作業療法学専攻)からなる総合大学です。食と栄養、教育、医療、国際などの多様な学問領域を通じて、実学を重視し、五感を活かした教育で専門的な実力と豊かな人間性を育むことを目指しています。 本学の特長は学部・学科を問わず、実践を通して学ぶこと。健康栄養学科は選択科目や学科サークルの活動を通して企業とコラボして数々の商品企画を、こども発達学科は恵庭教育委員会と連携し、小中学生の学習支援に関する共同研究事業を行っています。地域未来学科は他学部他学科での実績と、自治体や企業をはじめとする157を超える包括連携協定先の協力を得て、道内外でフィールドワークを実施。国際学部は在学生全員が「ニセコ国際研修」と世界各国への「短期語学研修」に参加し、視野を広げています。医療保健科学部においては1年次から看護学科は臨地実習、リハビリテーション学科は臨床実習がカリキュラムに組み込まれているほか、医療施設を見学する海外短期留学も行っています。講義や実習だけでなく、企業や団体と連携したさまざまなプロジェクトや学外活動を通じて挑戦をした経験は、社会人基礎力の養成にもつながるのです。
資格のその先へ 自分を好きになる大学
【関西福祉科学大学が約束する「一生モノの土台」】 関西福祉科学大学は、福祉・心理・健康・栄養・リハビリテーション・教育の専門家を育成する大学です。しかし、私たちのゴールは「国家資格の取得」だけではありません。資格を手にしたその先の人生を、学生が自分らしく、幸せに歩んでいけること。そのために必要な力を育てることを教育の真ん中に置いています。 1. 社会の要請に応える高度な専門性と、新時代の学び 福祉・心理・健康・栄養・リハビリテーション・教育の各分野で、高い国家試験合格率と就職実績を誇っています。 さらに、2026年4月開始の「ミライドプログラム」では、従来の専門領域に以下の3領域を掛け合わせることができます。これにより、既存の枠にとらわれない「自分だけの強み」を持ったプロフェッショナルを育成します。 • SDGs・災害支援領域:持続可能な社会を創り、地域を守る力を育てる。 • グローバル・共創領域:多様な価値観を認め合い、新たな価値を生む力。 • 現代カルチャー領域:最新の文化を理解し、多角的な視点から支援を行う力。 2. 「あなたには力がある」と信じ抜く、伴走型教育 本学には、学生一人ひとりの個性やゆらぎを理解し、一歩踏み出す勇気を支える教員が揃っています。 医療・福祉・心理の専門家である教員が、単なる指導者ではなく「伴走者」として寄り添い、 「できた」という成功体験を積み重ねることで、 専門職として働く上で不可欠な力を育てます。 3. 国家資格 + 幸せに生きる土台の「両立」 本学の学びは、単なる知識の習得に留まりません。大学創立以来の理念「福祉の心」をベースに、 • 「国家資格」という専門的な武器 • 「私は大丈夫」と思える心の土台 この両方を手に入れることで、変化の激しい現代社会において、他者に貢献しながら自分自身も幸せに生きる力を養います。
「動物」「自然」「健康」「医療」「福祉」「教育」 6つの分野で”いのちをまなぶ”
帝京科学大学は、「生命環境学部」「医療科学部」「教育人間科学部」の3学部11学科を擁する総合大学です。 東京・北千住を舞台に、最新設備を生かした教育・研究環境が整う千住キャンパス。JR八王子駅から中央線で約30分、恵まれた自然環境をいかした専門施設が揃う、東京西キャンパス。自然と人間の共生をテーマに「いのち」を科学的な視点で探求し、知識と技術を幅広く身に付け、深く学んでいきます。 2019年には、東京西キャンパスにフィールドミュージアム「OPEN AIR LAB®」がOPENし、2020年には千住キャンパスに併設した「帝京科学大学千住桜木保育園」が開園するなど、実践的な学びを行える施設が充実しています。
地域の方一人ひとり、社会のしあわせ(ウェルビーイング)に資する人材を育成する大学
本学は、「いのちのそばに。ひととともに。」の想いを胸に健康・医療・福祉系の総合大学として歩んできました。 現代の日本では、人口減少や少子高齢化が進み、健康寿命(ひとが心身ともに健康で自立して活動し生活できる期間)を伸ばすことが社会の課題となっています。『健康の維持』、『病気の予防』、『生活支援』や、それだけでなく地域に住む人がしあわせな気持ちで住み続けられる環境の整備なども重要になってきます。 そのようなこれからの時代のニーズに対応するために、2024年4月、社会学科 地域創生学専攻、社会学科 社会福祉学専攻の2つの専攻をスタートさせました。 このように本学では、健康・医療・福祉をベースに広い視野を取り入れることにより、単に医療機関の中で行われる「チーム医療」という観点のみでなく、自治体、企業や地域住民と協働しながら、常に変化していく地域課題の解決に取り組める、柔軟でコミュニケーション力の高い人材を養成しています。 さあ、あなたもヒロコクの学びで力を磨き、地域のそして、世界のウェルビーイングに貢献しましょう!
AI Universityとして先端分野の教育・研究を推進する理工系総合大学。
東京工科大学は、常に社会のニーズを読んだ先端分野を学べる環境を整備してきました。先端の知識を養うのはもちろんのこと、著しく変化していく社会に対応するために欠かせない国際的な教養や、AI UniversityとしてAIなどのデジタル技術を使いこなす力や豊かな人間性の養成を重視しています。教養教育においては専属の教育組織である教養学環を設置し、充実したリベラルアーツを修得できる環境を整備。また、これらの教育を実現するにふさわしい充実した施設・設備群を各キャンパスに備えるほか、研究面では各学部において先進的なテーマに取り組み、よりハイレベルな内容に取り組める環境を整えた大学院や複数の研究センターも設置しています。 こうした環境下において、専門分野の知識とともに、時代や技術の変革に対応しながら力を発揮できる適応力を備え、先端分野で末永く活躍し続けられる人材を育成しています。
文理融合した教育環境を活かす総合大学。学生達の夢を支える❝学生ファースト❞の大学を目指す!
1987年、地元の姫路市と獨協学園が力を合わせて作った大学、それが姫路獨協大学。獨協大学、獨協医科大学などと同じ学校法人獨協学園のグループ校のひとつであり、幅広いフィールドを擁する総合大学です。母体である獨協学園は、設立以来「大学は学問を通じての人間形成の場である」という建学の精神に基づき、幅広い学識を持ち、豊かな人間性と創造性を持った職業人の養成を目的としてきました。 本学もこの建学の精神に基づき、多様化した現代社会のニーズに対応して、一人ひとりが個性を伸ばし、夢をはぐくみ、社会の一員として活躍できる実力を身につけられるよう、支援体制は万全です。
Well-Beingな社会を共創するために 2026年4月共学化!"京都光華大学へ"
Well-Beingな社会の創造を目指して 本学は創立85年の歴史を通じて、女性が学び・社会で活躍する土台を築いてきました。いま、未来を予測しにくい時代だからこそ、私たちは「仏教精神に基づく思いやりの心」を軸に、多様な人たちと社会を共に創る(共創)人材を育てます。誰もが笑顔で生きられる"Well-Being"な未来を目指し、2026年4月、新しいステージがスタートしました! 京都光華女子大学から 京都光華大学へ ~男女共学化~ 女子の進学率は男子と変わらなくなり、ジェンダーの垣根が薄れるなか、京都光華では「思いやりの心」を大切にした「人間教育」をさらに広げます。2026年度入学生からは男女共学となり、肉体的・精神的・社会的にも豊かな"Well-Beingな社会"を目指す「健康・未来創造キャンパス」を実現します。男女の違いを超えて、一人ひとりが社会を支える力となる大学へ進化します。 小規模校ならではの強みである「寄り添う教育」を徹底的に実施し、卒業時の学生アンケートでは各項目において非常に高い満足度を誇っています。 また、同じ敷地内に幼稚園、小学校、中学校、高等学校、短期大学、大学、大学院がある総合学園で、「つながり、つなぎ、つないでいく」をキーワードに各校園が密接に教育的なつながりを持っています。特にこども教育学部では、幼稚園、小学校にて豊富な演習を実施し、園児・児童との交流経験を積むことで、現場で通用する力を身につけます。
一人も取り残すことなく、学生一人ひとりに寄り添い、その成長を支援することを約束します
リハビリテーション学部と看護学部を有する本学は、実学を重視する医療系の大学です。独自のカリキュラムと優れた先生の指導の下、現代社会で活躍できる人材を育てます。体験することで知識や技術を効果的に身に付けることを重視した演習や実習を数多く設定。少人数クラスの授業のもと、個性や成長に合わせたきめ細かな実技指導やグループ学習を通して知識や技術の定着化を図っています。 さらに本学では両学部ともに科学的根拠に基づいた知識や論理、技術でしっかりと指導します。時代のニーズに対応できるスキルと知識を備えた感性豊かなプロフェッショナルを育成します。
培ってきた伝統と英知。学⽣数1万1,000⼈を超える神⼾市内最⼤規模の私立総合⼤学
1966年、初代学⻑・森茂樹のもと、建学の精神「真理愛好・個性尊重」を掲げて、栄養学部だけの学⽣数100⼈の単科⼤学として設⽴。現在では、神⼾市内に3つのキャンパス、⽂理10学部13学科8研究科、1万1,000⼈を超える学⽣を擁する神⼾市内で最⼤規模の⽂理融合型私⽴総合⼤学に発展しています。 教職員は、学⽣の可能性を広げる環境づくりを進めています。例えば、第⼀線で活躍する企業⼈によるリレー講義や地域で学ぶアクティブ・ラーニングの実践など、各学部は地域社会とつながりを強めており、多くの学⽣がこれらの学びに主体的に取り組んでいます。また、社会で⽣きていく⼗分な⼒をつけるために、1年次の早期から少⼈数制のゼミを設け、⾃分の将来に向き合う⼤切さを感じてもらいます。さらに、薬学部、栄養学部、総合リハビリテーション学部、⼼理学部といった保健・医療・福祉にかかわりの深い学部を擁する総合⼤学としての強みを⽣かして、高度なチーム医療に対応できる人材を育成するために、IPE(専⾨職連携教育)を⾏っています。 以上のような取り組みを通して、学⽣の夢の実現を応援し、後世に残る⼤学であり続けます。
新しい学びで未来を拓く、進化する医療創生大学
医療創生大学は、福島県いわき市と千葉県柏市にキャンパスを構え、社会に貢献する人材を育てる総合大学です。本学は、時代の変化に対応し、常に新しい挑戦を続けています。 2026年4月、いわきキャンパスは大きな進化を遂げます。これまでの理学療法学科、看護学科、臨床心理学科、作業療法学科の4学科が一つになり、「総合医療学部」を新たにスタート!この新学部では、自身の専門分野を深く学ぶと同時に、他の分野の知識も幅広く習得できます。これにより、様々な専門家が連携して患者さんを支える「チーム医療」の現場で不可欠な、高いコミュニケーション能力と協調性を養います。医療創生大学いわきキャンパスは、専門知識や技術だけでなく、患者さんに寄り添う温かい心(ヒューマニズム)を兼ね備え、変化の早い時代で活躍できる「次世代型の医療人材」を育成します。 さらに、大学としての学びの領域は文系分野にも広がります。2027年4月には千葉県我孫子市に新キャンパスを設け、「文学部」(※)を開設する予定です。 医療創生大学で、あなたの可能性を最大限に引き出し、未来を創造しませんか? ※設置者変更認可申請中。設置計画は予定であり変更となる場合があります。
国際社会に活躍の場を見出せる、優秀な人材の育成を目指す総合大学
杏林大学は医学部・保健学部・総合政策学部・外国語学部の4学部を擁する総合大学です。 「医」の道を志す者のための学び舎として開設し、建学の精神である「眞善美の探究」のもと人のために尽くす人材を育成します。 4学部の1年生がそれぞれ、地域における大学の役割、地域を取り巻く課題を各学部で学ぶ科目もあります。 臨地実習やインターンシップ、そして留学と実践的なカリキュラムを積極的に提供しています。実社会で活用できる学びを社会の声を聞きながら体験することで解決すべき課題と向き合う力を養います。 総合大学ならではの異なる領域でお互い切磋琢磨しながら発展していくことを目指しています。各学部の縦のつながりだけではなく、横のつながりをもつことにも重点をおき、全学あげての共通科目や他学部履修制度の活用をしています。
人と、地域と、社会とつながる医療人の育成
1.コミュニケーション力を伸ばす教育 医療従事者として医療の現場で活躍するために欠かせない能力の1つに、コミュニケーション力が挙げられます。本学の講義や演習は、少人数でのゼミ形式やグループワーク形式を多く取り入れ、学生がコミュニケーション力をさらに伸ばせる環境を整えています。 具体的には、「コミュニケーション論」「日本語表現」「ボランティア入門」「多職種連携論」といった様々な講義を通してコミュニケーション力の大切さを学び、学内で行われる実践的な演習では、医療の現場を想定したロールプレイングにより医療現場で求められるコミュニケーション力を身につけ、伸ばしていきます。 2.クラス担任制/サポートアドバイザー制によるきめ細かなサポート 大学では珍しいクラス担任制(看護学科ではサポートアドバイザー制)を導入しています。 クラス担任に加えて学年毎の担任がおり、担任教員と学生が1年次から複数回の面談を行うことで、学修上の問題や学生生活での悩みなどを解消する場を設けています。 小規模大学ならではの、教員と学生の距離が近く、人と深く関わることができる環境であるため、教員は学生の学修状況を把握しやすく、また、学生は教員に何でもすぐに相談することができます。このような教員と学生間のコミュニケーションが活発に行われる本学の環境は、学生のコミュニケーション力を伸ばす面でも役立っています。 3.課題解決力を高める教育 課題解決力とは、自ら問題を見つけ、さらにその問題を自ら解決する能力を指しており、この能力は医療従事者として医療の現場で活躍するために欠かすことができません。本学の多くの講義や演習では、学生の課題解決力を高めるために、課題に対して安易に解答を与えるのではなく、学生自らが「なぜ?」と考えを深め、「どうやったら?」と試行錯誤しながら解答を導き出せるような取り組みをしています。例えば、グループワーク形式で少人数のグループに分かれて課題に取り組む際には、グループ内で課題の原因を整理し、解決策を導き出し、それを皆の前でプレゼンテーションするようなプログラムを実践しています。 4.充実した教育サポート体制 医療分野の専門職者になるために求められる知識と技術の学修は、高校時代までの学習とは大きく異なります。本学による学修サポートは入学前教育から始まり、入学後は実際の講義(看護学科では「スタディスキルセミナー」、リハビリテーション学科では「大学導入論」)を通して、学修意欲・生涯学習の大切さ・チーム医療の必要性をしっかりと認識し、将来の目標を明確にすると同時に、高校までの学習から大学での学修にスムーズに移行できるようにしています。 また、学内に協同学修ルーム「WITH」を設置し、アドバイザー教員から学修についての指導や分からない課題、学生生活へのアドバイス等を受けられるようにしています。
同じ志を持つ仲間と切磋琢磨し国家資格取得へ!多数の卒業生が中堅として活躍しており、実習、就職に有利!
【国際医学のここがすごい!】 1.就職率100%〔2025年3月卒業生 就職者数73名/就職希望者73名〕 2.歴史ある伝統校〔理学療法学科は1994年開校・作業療法学科は2003年開校〕 3.多くの卒業生が活躍中〔2025年3月卒業生までの累計卒業者数 理学療法学科1,495名・作業療法学科521名〕 4.国家試験合格率が高い〔理学療法士国家試験及び作業療法士国家試験 2025年理学療法学科現役生 合格率(※1):98.2%(55名中54名合格・全国平均95.2%)、2016年度~2019年度4年連続100%(※2)。2017年~2021年の直近5年平均 理学療法学科 98.2%(合格者数224名/受験者数228名 ※3)作業療法学科 72.9%(合格者数78名/受験者数107名)〕 5.学費優待制度が充実〔3年間で410万円(入学金を含む)。学費分納制度/学費優待制度を最大限に活用すると3年間で300万円〕 6.経験豊かな講師陣ときめ細やかなフォローが特徴〔頼りになる先生と少人数制クラスで生まれる絆は国際医学の自慢の一つ。卒業後も学校施設の利用や教員指導が受けられます。〕 ※1 第60回理学療法士国家試験(令和7年2月) ※2 第52回(平成29年2月)~第55回(令和2年2月)理学療法士国家試験/230名中230名合格 ※3 第52回(平成29年2月)~第56回(令和3年2月)理学療法士国家試験・作業療法士国家試験
ココロとカラダに寄り添い、つながる力で、人を支える
人が人を想い、つながり、支え合う。 藍野大学は医療・健康系大学として、人の「生命」を守り、日々の「生活」を支え、その人の「人生」に寄り添う人材を育て、誰もが三つのLIFEが満たされた社会をめざします。 【藍野大学】 看護学部:看護学科 医療保健学部:理学療法学科・作業療法学科・臨床工学科・健康科学科 藍野大学は、2025年4月に学部を再編し、2学部5学科の構成となりました。 超高齢社会を迎え、病気やケガの治療のみならず、患者さん・地域住民の生活や人生までを支えることが求められていく今後を見据え、チーム医療の現場や地域社会で必要な協働性・コミュニケーション能力を実践的に学ぶ多職種連携教育で身につけ、長年の伝統と実績、医療機関や地域との連携を強みに、人の想いに寄り添う人材を養成します。 \新しい施設が完成しました/ ◇医療機関で実際に使用される機器や設備を備え、手術室・ICU・病棟をイメージした「クリニカル・スキル・ラボ」 実際の臨床現場を想定した看護の演習を行う「アイノ・シミュレーション・ラボ」 運動実践、他者へのトレーニング指導方法を学ぶために必要な最新のトレーニングマシンを擁する「フィットネス・ラボ」の3つの施設が新たに完成しました。 \藍野大学の強み/ ◇一人ひとりを大切にする指導体制◇ 藍野大学の教員は、学生の個性を大事にしながら学生を気にかけ、関わることから、「先生との距離が近い」、「質問・相談がしやすい」、「安心して大学生活が過ごせる」と言う学生が多くいます。 『誰ひとり取り残さない』ことをモットーに、担任制で個々の学生に対して学生生活から国家試験対策までとことんサポートを行っています。 ◇即戦力を養うシン・メディカル◇ チーム医療の現場で求められる「協働する力」を養うためのグループワークの授業を1~4年次に開講しています。シン・メディカルとは、「様々な専門職が対話と議論を重ね協働する中で、患者中心の医療を実現していく新しい医療の在り方」。藍野大学では医療現場で最も必要とされるプロセスを実践的に学ぶ多職種連携教育を行っています。 ◇歴史が育んだ伝統と実績◇ 滋賀・京都から兵庫阪神エリアまで、アクセスが便利な大阪の北摂地域にて、創基55年を超える歴史を持つ藍野大学は、これまでに1万人以上の卒業生が、関西を中心に全国の医療・福祉・行政・教育機関で活躍しています。 長年の医療・福祉機関との信頼関係と継続的な卒業生との繋がりが、豊富な臨地・臨床実習先となり、充実した実習環境での実践的な学びによって、即戦力となるための知識・技術を身につけます。 ◇地域との密な連携◇ 藍野病院や介護老人保健施設あいの苑など、大学に隣接するグループの医療・福祉機関があるほか、高槻病院、高槻赤十字病院、社会医療法人東和会、北摂総合病院、京都済生会病院、医療法人医誠会と医療人材の育成と医療の発展に寄与することを目的とした包括連携協定を締結しています。また、大阪府茨木市、大阪市生野区と連携協定を結んでおり、市民公開講座を開講するなど、地域の方々にも還元できる社会活動を積極的に実施しています。学生にとっては様々なボランティアに参加する機会があり、課外活動を通して人間力の向上に励みます。
SDGsや地域共生社会の実現に貢献する人材を育成
東北福祉大学は、「行学一如」(理論と実践の融合)を建学の精神に掲げ、SDGsや地域共生社会の実現に貢献する人材の育成に努めています。本学は全国有数の福祉系大学として福祉・心理・行政・経営・教育・看護・リハビリ・医療事務・救急救命が学べる4学部8学科(4専攻)の幅広い学びを擁する大学です。 キャンパス内には、特別養護老人ホームや保育園、幼稚園、附属病院などがあり、学生の実習やボランティア活動の場にもなっています。大学で学んだ知識を、現場で実践することにより、実践力及び考察する力・理論化する力を兼ね備えた人材の育成をめざします。 また、1~4年次で「リエゾンゼミ」を履修します。1年生が履修するリエゾンゼミⅠでは少人数クラスでの授業を行い、大学生活への適応を支援します。大学における学習スキルを習得し、自分や社会についての理解を深め、キャリアについて考えるプログラムを用意しています。2年生以上では、各学科の特徴に合わせた内容が増えていきます。 ICT(情報通信技術)教育にも力を入れ、全員にノートパソコンを貸与し大学からの情報や履修登録をオンラインで行うシステムを導入しています。
作業療法士は、病気やけが、高齢化などで身体に障がいがある人の社会復帰をサポートする仕事。工芸・手芸・玩具操作などの作業を通して、機能回復を目指す。医師の指示のもとに、患者に適したプログラムを作成し、治療を進める。作業療法士がサポートする患者には、障がいが治りきらない人もいる。そのため、心理面や精神面での社会復帰のサポートも重要である。活躍する場は、総合病院やリハビリテーション施設、高齢者や障がい者向けの福祉施設などが多い。
リハビリテーションは家事、趣味の活動、運動など、さまざまな内容を取り入れて行うため、特定の分野に精通していることよりも、多くのことに幅広く関心を持っていることが重要。細部にこだわり過ぎず、広い視野で考えることができる人は、作業療法士に向いているといえる。理論と知識を蓄えておくことも重要だが、新しい発想や自由な発想が大切になる。