自動車整備士を目指せる学校検索結果
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2027年4月から、人と社会を想う、新時代のエンジニア教育が始動!
2027年4月から湘南工科大学 工学部・情報学部の学びがさらに進化します! 入学後、学生が自ら“やりたいこと”を見つけられる機会を作り、新たに見つけた“やりたいこと”に夢中で取り組んでいけるよう、分野を超えて自由に学びを広げられる「専攻制」が工学部でも始まります。 “やりたいこと”は、一度決めたら変わらないものではなく、さまざまなことを学ぶ中で変化していくものです。学生がその変化を前向きに捉え、自分の価値観や本当に“やりたいこと”を見つめ直せるように、湘南工科大学では、一人ひとりの学生が抱く“いま、やりたいこと”という情熱を、学修面および環境面で支援します。 湘南工科大学は、全く新しい「人と社会をつなぐ学び」を実践します。 キャンパスのある「湘南」をフィールドに、企業や自治体と連携して地域の課題に取り組むことで、さまざまな専門家と共創できる「地域と人をつなぐ学び」を広げるとともに、工学技術と情報技術を掛け合わせた幅広い学びで、時代の変化にも対応し活躍できる進化系エンジニアを育成する「未来と人をつなぐ学び」が始まります。 新たに始まる専攻の枠を超えた多様な学び方で、「人と社会をつなぐ技術者」を目指しませんか。
理工・農・医療・文系9学部17学科の総合大学
本学は9学部(法、国際、経済、経営、現代社会、理工、薬、看護、農)17学科を有する総合大学です。 専門分野に関する知識・技能を身につけ、社会で求められる人間力・実践力・総合力を養い、さらに多様な価値観を高める教育を提供します。「摂南大学PBLプロジェクト」では、学生自らが課題を発見し、チームや連携先と協力しながら実社会の課題解決に取り組みます。こうした活動を通して、「自ら考え、行動することのできる力」を育みます。理論と実践の連動で実践力を高め、一人ひとりが確かな「知」を身につけられる教育体制を整えており、誰もが能動的に意見を発信・討論できる密度の濃い授業や少人数単位での教育を実現しています。 きめ細かな指導体制により、1年次から就職直後はもちろん、10年、20年後を見据えた手厚いキャリア教育で高い就職満足度を実現。将来の目標を具現化し、学生の進路実現を徹底的にサポートし実績を上げています。
横浜を舞台に、社会連携教育で未来を創る。2027年度、女性科学技術者育成型選抜がスタート。
1884年、横浜山手に創設された「横浜バプテスト神学校」を源流とする歴史と伝統のある大学です。キリスト教精神に基づく「人になれ 奉仕せよ」を校訓とし、豊かな人格と教養、広く世の中に貢献できる学問・知識を身につけ実践していける人材の育成をめざしてきました。2026年には新たに情報学部を新設し、12学部14学科10コースを擁する総合大学として、更なる発展に向け取り組んでいきます。 大学での学びは、講義室の中だけではない。身につけた知識を、社会という広いフィールドで他者と協働しながら活用することで、新たな発想や多くの気づきを得ることができます。変化の激しい社会で求められる「自ら課題を発見する力」「情報を整理して解決方法を導く力」そして「多様な人々と協働できる力」を養うため、企業や自治体、地域などと連携した実践的な学びの環境を整えています。 社会の中で「まず、やってみる」、その過程で自分の得意な点や足りない点に気づいて学修し、もう一度トライをする。大学の中での新しい知識を獲得する理論に関する学びと、大学の外での様々な創意工夫やチャレンジを通じた実践的な学び、この二つを往復させることの繰り返しが、生涯にわたって学び続ける力を鍛えることに繋がります。関東学院大学での4年間で、さまざまな人々と協働しながら、身につけた知識や技術を活用する場に踏み出すことで、これからの時代を生き抜く力、そして、次の社会を担う力が自然と育っていきます。
理工系を軸とする総合大学の伝統校 時代を見据え、常に進化し続ける
東京都市⼤学の興りである武蔵⾼等⼯科学校(武蔵⼯業⼤学の前⾝)は、1929年に、⼯学教育の理想を求める学⽣達が中⼼となって創られた⼤学です。現在、約8500⼈の⼤学⽣と約970⼈の⼤学院⽣が学んでいます。約12万⼈以上の卒業⽣を輩出し、実就職率ランキングでも常に上位にランクインしています。本学は、東急グループの⼀員であり、⾼い研究⼒があることも魅⼒の⼀つです。 8学部18学科あり、最先端⼯学技術のほか、情報系、建築、宇宙や⾃然、応⽤化学、幼児教育、都市環境などを学ぶことができ、全学⽣が「数理・データサイエンス教育」を展開していることも特色の一つです。 2023年4月に、イノベーションを創出できるグローバルな人材育成を目的とした「デザイン・データ科学部(入学定員100名)」を新設。データサイエンスに代表されるデータ科学の能⼒と、新たな「もの」と「こと」をデザインする能⼒を⾝につけるために、3つの科目群【データ科学、ユーザーエクスペリエンス、ソーシャルシステム】を用意しています。 そして、2027年4月には、理工学部・建築・都市デザイン学部・情報工学部を連係協力学部とし、その分野を横断するつながりを基盤に、独自のプログラムで新たな学びを提供する「創発デザイン工学環」を設置予定(構想中)。 一人ひとりの知識や想いを掛け合わせ、皆で新たな最適解を生み出し(創発)、工学の知識や技術を使って、社会の問題を解決する新しいアイデアや仕組み(デザイン)を作る柔軟な学びを展開し、「イノベーション」の担い手となる人材を育成します。
自動車の全てが学べる、日本屈指の自動車整備士養成大学!
日本屈指の自動車整備士養成大学である中日本自動車短期大学。創立以来、人間性豊かな技術者を育成し約25,000名の卒業生を自動車業界に輩出。 いずれの学科・コースも、2級認定科目の全単位を取得することで、2級自動車整備士の受験資格が取得できるため、入学時に急いでコースを決める必要はありません。幅広く学びながら自分の目標を絞り込み、それをもとに2年生への進級時にコースを選択することが可能です。 “生きた技術”が身につく実習やプロジェクトが豊富で、整備+αの知識や技術を身につけることができます。 また、イタリアのフェラーリ整備工場で最先端の整備技術を学ぶことができる海外技術研修も実施。 車を愛する生徒の気持ちに全力で応えます!
変化する社会で進化し続ける大学。自ら考え、行動する研究者・技術者を育成。
千葉工業大学は、1942年に創立。現存する私立の工科系大学としては日本で最も古い創立70年以上の歴史を持つ大学です。(出典:日本私大協会 教育学術新聞 第2481号(2012年5月9日)) 【建学の精神】世界文化に技術で貢献する モノづくりに関わる多くの卒業生を輩出してきました。変化する時代の中でもその精神は受け継がれ、現在の先進的なロボット開発、惑星探査研究にも生かされています。 千葉工業大学は、科学技術の厳しい変化に対応できるしっかりした基礎学力を持つ学生を育成し、広く社会に貢献し、発展していきます。 <アクセス> 2キャンパスとも東京駅より約30分 ●津田沼駅前キャンパス:JR「津田沼」駅より徒歩約1分 ●新習志野キャンパス:JR「新習志野」駅より徒歩約6分 ◎東京スカイツリータウン®キャンパス:東京メトロ半蔵門線「押上」駅直結 東京スカイツリータウン®8F
2,423社からの求人がその証。技術力、人間力、即戦力。志す道を歩むための“本物の学び”が得られます
岡山駅から徒歩7分♪ 通学に便利な場所にあるカギセンは、[映像音響照明・電気電子・食品科学・建築・測量土木・自動車・ICT・DX]と中四国地方でもめずらしい分野がそろった「工業系総合専門学校」。目指せる業界も多岐にわたり、県外出身の学生も多くいます。 専門的なことは初めてでも安心♪ どの学科も在学生の大半が初心者です。基礎からしっかり学べるカリキュラムで、安心して社会へ羽ばたけるよう皆さんをサポートします。また、少人数制できめ細かな指導が受けられるのも魅力のひとつ。支えあえる仲間、そして背中を押してくれる先生との出会いは、確かな技術と自信に繋がります。 「技術教育を通じての人間教育」の理念の下、一人ひとりが生き生きと学べる。そんな学校を目指しています。
工学技術で地域に貢献する大学、課題解決を通して学生が成長を実感する大学を目指します
久留米工業大学では1966年の建学以来、「人間味豊かな産業人の育成」を目指し、「機械」「交通」「建築・設備」「情報」「教育」の分野にわたり、「実践的ものづくり教育」を発信してきました。 そして、新たに3つのビジョンを掲げて未来へ進んでいます。 『学生一人ひとりが成長を実感できる大学』 『工学技術で地域に貢献する大学』 『新しい知と技術に向き合う大学』 本学は、福岡の中でも小さな工業大学です。スモールだからこそできる地域の課題をスピード感をもって解決するスペシャルな研究・教育を地域課題解決を通して学生が成長を実感できるような取り組みを始めていきます。コンセプトは、「ストーリーの真ん中に。」です。学生一人ひとりがストーリーの主人公として4年間を過ごすことができる環境があります。 また、小規模大学の特色を生かし、少人数クラス制で教職員と学生の距離が近く、親密な雰囲気で学んでいます。基幹教育センターでは工学の基幹となる「数学」や「物理学」を専任の学修支援スタッフと授業担当者で丁寧な個別指導を行うことにより学生のやる気をサポートしています。
夢のままで終わらない!プロフェッショナルへの近道がここに!
時代が求める自動車整備と航空機地上支援業務のスペシャリストの養成を目的に、各学科共に少人数制のマンツーマン教育を行っています。 充実した教授陣と教育内容は常に工夫・改善を加え、他に類を見ないユニークな講座を設けています。 資格試験の合格率は抜群で卒業時には専門士(工業関係専門課程)の称号が付与(*)されます。 また、自動車学科は文部科学大臣より「職業実践専門課程」として認定を受け、最新の実務の知識を身につけられるよう企業と連携したカリキュラムを編成し、より実践的な教育を受けることにより、企業が求める真に役立つ「カーメカニック」を養成。エアポートサービス学科では、空港で活躍する「グランドハンドリングスタッフ」としての必要な資格取得をめざし専門的に学ぶことができます。 これからの社会は高校教育の基礎の上に、高度な専門の技術を集中的に学び、スペシャリスト(専門士)として21世紀をリードする若人を待っています。 (*) 文部科学省 専門士認定一覧 修了者が専門士と称することができる専修学校専門課程の一覧より
プロから学ぶ企業とのコラボ授業で、業界が求める即戦力を育成!
日々変化・進化を続ける自動車産業において、より高度な診断・整備技術を持ち、業界をリードする人材を育成するために。そして、単に車を修理するのではなく、お客様の心の悩みも同時に治してあげられるカーエンジニアを目指して。1964年の開校以来、卒業生たちはクルマの道を極めたスペシャリストとして、全国の企業から高く評価されています。 本校最大の特色「現場実習」では、一般的な整備はもちろん、カーナビなどの用品取付や板金・塗装などの車体整備も業界大手企業の現場で経験を積むことができます。また、学内では、国産車、輸入車、ビンテージカー、トラックや二輪車を含めて、メーカー・車種・年代を問わず多くのクルマを教材に学習しています。自動車整備だけでなく、二輪や車体整備も学ぶので就職先の幅も広がります。
学生数15,000人を超える文理融合型総合大学。あなたのめざす未来にふさわしい学びがここにある。
名城大学は、文系、理系を合わせて10学部、22学科4専攻をバランスよく配置する文理融合型総合大学。その全てが、グローバル社会に立ち向かい、一人ひとりの可能性を高めるフィールドになっています。 2026年4月、外国語学部国際英語学科に「国際キャリア専攻」と「国際英語専攻」の2専攻制を導入しました。さらに、現行の理工学部の「応用化学科」と「材料機能工学科」を統合し、理工学部化学・物質学科「応用化学専攻」と「材料機能工学専攻」へと生まれ変わりました。 個性豊かな3つのキャンパスで15,000人を超える在学生が学んでおり、多くの人との出会い、学部学科を越えたつながりを体感できるのは、中部地区最大級の総合大学ならではの強みです。開学100周年にあたる2026年を目標年とするMS-26を推進しており、生涯にわたって学びを楽しむ人が広がる、少し先の未来を見据えた様々な改革が始まっています。 名城大学で、あなたらしさを開花させてみませんか?
ISHINOMAKI is CAMPUS ~地域そのものが「先生」だ~
石巻専修大学は、学校法人専修大学のもとに「社会に対する報恩奉仕」を建学の精神として、地域社会の大きな支援を得て平成元年に開学した、宮城県県北・三陸エリア唯一*の大学です。 現在も宮城県石巻圏域で唯一*の高等教育機関である強みを活かし、石巻市や石巻圏域の企業などと連携し、地域を支えていく人材の育成や地域の活性化に取り組んでいます。 地域資源への理解を深めながら、それぞれの強みや特色を最大限に引き出す地域連携プロジェクトを通して、大学の枠にとらわれない実践的な学びが経験できます。 *文部科学省 令和6年度全国大学一覧
自動車整備・車体整備・建築・土木・大工・IT・AI・ロボットのプロを養成
◆自動車工学部 ・一級自動車工学科:次世代自動車に対応する高度な技術・知識を持つ一級自動車整備士を取得する。 ・自動車工学科:自動車整備の専門知識に加え、あらゆるメーカーに精通した整備技術を学ぶ ・車体自動車工学科:車の骨格修正やボディー損傷を修復する車体整備士の資格を取得する ・カスタム自動車工学科:自動車の設計・デザインをゼロから学び、オリジナル車両の製作を通じてカスタム技術を身に付ける ◆建設工学部 ・建築コース:建築デザイン・建築施工を基礎から学び、自分のめざす道に合わせてコースを選択できる ・土木・造園コース:道路や橋など生活の基盤となるものづくりの知識と技術を学ぶ ・建築職人マイスター専攻科:建築大工の技能だけでなく建築の知識を身に付けた大工になる ・二級建築士専攻科:最年少で二級建築士を取得をする ・一級建築工学科:4年間で一級建築士を取得する ◆AI工学部 ・SEプログラマコース:Python、Ruby、C言語、C++などエンジニアとして求められる言語を習得 ・AIシステムコース:AIの初歩的な学習・開発の基礎を学び、AIエンジニアになる ・ロボットエンジニアコース:ロボット製作を通して機械設計技術を学ぶ
「個」を強くする大学。
「権利自由」「独立自治」の建学の精神のもと、多くの「個」を世に輩出してきた明治大学。自ら未来を切り拓く「前へ」の姿勢で、社会のあらゆる場面で他者との協働を進め、時代や世界を変革していく、強い「個」を育てています。 東京の都心付近に4キャンパスを展開し、法学部・商学部・政治経済学部・文学部・理工学部・農学部・経営学部・情報コミュニケーション学部・国際日本学部・総合数理学部の10学部28学科、学生数約3万人を擁する日本屈指の総合大学として、その地位を確固たるものにしています。 2022年には、和泉キャンパスに新校舎「和泉ラーニングスクエア」をオープン。総合的な知の基盤である「教養教育」を展開する“場”の創出に向け、ガラス張りの「グループボックス」(少人数学習ユニット)や、机と椅子を取り払った「カイダン教室」などの新しい教育空間を積極的に取り入れ、学生の主体的な学びが生まれる工夫がなされています。さらには2025年、生田キャンパスに、多様な学びの推進を目的とした「センターフォレスト」が新設されました。 明治大学は、21世紀を担うグローバルな都心型大学として、世界に向けてさらなる飛躍を目指します。 新施設公式PV ▼和泉ラーニングスクエア公式PV https://youtu.be/164MwvGP7PQ?si=jCsuTEQBTVqyEAgy ▼センターフォレスト(生田)公式PV https://youtu.be/o9rjdfGip5g?si=Urp-8fgFQ7V27qT_ ▼駿河台キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=H0uCzhIvkBY ▼和泉キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=Rec5iMMaA-k ▼生田キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=zjYBDoAcNrg ▼中野キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=jqikFwq64a8
激変する世界規模での経済、社会、環境問題などに機敏に対応できる人材を育成
2025年(令和7年)4月入学生より新カリキュラムがスタートし、授業時間が90分から105分になりました。学業とは別に学生生活を充実させることができる時間を確保できるため、大学生活をより豊かにすることが可能となります。 日本大学商学部の新カリキュラムでは、専門分野の異なる3学科、8つの履修モデルを用意しています。 本学部は、1年目は商学に関する基礎知識を学び、2年目以降は8つの履修モデルで将来の目標にあった学び方ができるカリキュラムが特徴です。 ~広く学ぶ1年次~ 1年次では4年間を通じて修得する専門知識の基礎や、多面的なものの見方・考え方を身につけ、学びの土台をつくります。4年間の学びの基礎となる「総合教育科目」を学び、マーケティング・経営学・経済学・会計学・簿記の入門編として「専門基礎科目」を学んでいきます。 ~深める2年次以降の学び~ 2年次からは1年時で培った知識を土台として、8つの履修モデルを参考に、より専門的な学びを展開していきます。 【商業学科履修モデル】 ①マーケティング履修モデル 全体像から現代的課題まで広く学び、マーケティング的視点を養います。 ②グローバル・ビジネス履修モデル 現代ビジネスについて理解し、グローバルに活躍できる人材をめざします。 ③ビジネス・エコノミクス履修モデル 経済学の体系的な知識を修得し、ビジネスや現代経済の問題を学修します。 ④金融ビジネス履修モデル 金融、証券、保険、国際金融など現代の金融ビジネスを多面的に理解します。 【経営学科履修モデル】 ①マネジメント履修モデル 「ヒト・モノ・カネ・情報」経営資源を活用するための知識を体系的に学び、組織運営において実効的な解決を導く力を養います。 ②事業創造履修モデル 起業家や後継者として事業継承をめざす方に適しています。ビジネスを創造する力やICTスキルも学ぶことができます。 【会計学科履修モデル】 ①アカウンティング履修モデル 会計を幅広く学び、論理的思考力、問題発見力・解決力を養います。会計の専門家として経理部門での活躍をめざします。 ②アカウンティング・プロフェッション履修モデル 公認会計士や税理士、日本商工会議所の簿記検定試験1級等の合格をめざし、会計の高度な専門知識を身につけます。
海外大学進学に特化したインターナショナルカレッジ。NIC1年+海外大学3年で卒業。
●東京校・大阪校・オンラインで教育を展開 東京校(新宿キャンパス)・大阪校(堂島キャンパス)への通学コースに加え、 遠方にお住まいの方でも受講可能なオンラインコースを設置し、全国から入学者を募集中です。 ●NICとは ネバダ州立大学日本校として開校したNICは、その後、全米や全英・ヨーロッパを含む世界中の大学への進学カレッジとして発展し、これまでに全国2,300を超える高校から約1万人の学生がNICを通じて世界へ羽ばたいています。 医学、言語学、国際関係学、心理学、ビジネス、経営学、アスレチックトレーニング学、物理学、建築学、ミュージック、映画制作学、アート、コンピュータサイエンスなどさまざまな学部に進学しています。 ●世界基準の教育 NICでは、独自の教育メソッド『転換教育®』により、海外大学で学ぶために必要な高度な英語力やアカデミックスキル、クリティカルシンキングを短期間で身につけます。これにより、インプット主体の日本の教育しか受けていない学生でも、アウトプット主体の欧米型の教育に対応し、世界の名門大学への進学を実現すると同時に、トップレベルの成績で卒業することができるのです。 NICから世界中の大学へ進学した学生たちのGPA(評定平均値)は、ネイティブの学生をはるかに上回り、国内外から高い評価を得ています。この教育クオリティの高さが、開校から37年経った今もなお海外大学進学でトップを走り続けている理由です。
本気で整備士目指すなら、技術と実績の埼自大!
ポイント(1)【6つの学科】 埼自大では一級自動車整備科をはじめ、二級自動車整備科、国際自動車整備科、さらに+αの技術・資格を目指す自動車車体整備科があります。 そして大学卒業資格(学士)が得られる2年制一級自動車整備科、総合車体整備科と夢を叶える計6学科を設置しています。 ポイント(2)【実習】 埼自大では2年次に「走行試運転」を全員が体験します。自ら整備した車両を運転し、関東近郊をテストラン、整備士としての自覚と自信を身につけます。 使用車両:日産GT-R、トヨタスープラ、86 ポイント(3)【環境】 11棟の校舎群は全館エアコン完備。検査ラインや1周600mの本格テストコースなど、学ぶための施設が充実しています! ポイント(4)【イベント】 埼自大学生会ではサーキット走行会やレース観戦バスツアーなど、学生みんなが自動車にとことん夢中になれるイベントを実施!
伝統ある総合大学ならではの、地域に根ざしたネットワークと豊かな人間教育
2026年に創立140年を迎えた東北学院大学。歴史ある総合大学として地域社会の発展に貢献し、約21万人の卒業生が地域社会で活躍し、企業との信頼の絆を深めてきました。卒業生ネットワークは全国に拡大し、学生の学びや課外活動、就職活動の大きな力となっています。 2027年度には、「未来探究科学部」と「教育学部」を設置構想中。学部・学科間の枠を超えた学びで、幅広い知識と教養を身につけることができます。 開学以来、大切にしているキリスト教精神に基づく「人間教育」も、豊かな人間性と知性を育む礎となります。本学で過ごす4年間で、自分らしいキャリア形成を実現しましょう。
本格的な実習で最先端のものづくり技術を学べる工科系大学
多くの実習・実験によって実践的技術を身につけ、講義や演習で幅広い教養と工学知識を学びます。施設・設備が充実した環境で、実務経験豊富な教授陣による少人数教育を実践しています。技術と理論を融合した革新的な工科系大学です。 長期間にわたって企業で研修を行うインターンシップにより、実践的な技術や感覚を鍛え専門性を高めるとともに、社会人基礎力を養い就職力も強化します。 また、「ものつくり工房」を利用し、技能五輪の練習、NHK学生ロボコン、学生フォーミュラなど、授業とは別に自由な発想で創作活動をすることができます。 なお、ものつくり大学では就職支援に力を入れています。全学年を対象とした企業研究交流会、就職活動実践講座、SPI対策、模擬面接、学内企業説明会、年20回以上実施する就職ガイダンス(無償)や保護者会、個別相談などきめ細かい就職支援を行っています。 就職支援を行う教員1人あたりの学年定員9人という少人数体制で、学生一人ひとりの希望を実現できるよう、進路指導を行っています。 2024年度には、【ものづくりを実感し、楽しめる工房】としてMONO BASEを、開設しました。 3Dプリンターをはじめ、布地などにも印刷できる溶剤プリンターやUVプリンター、カッティングプロッターなどの機械から工業用ミシン、レーザー加工機、木工CNCルータ、液晶ペンタブレットなど最新のデジタル機器を導入し、新しいアイデアを創造する場所として、持続可能なデザインやものづくりに焦点を当て、今後の社会課題解決に取り組んでいます。
ミライを創る君へ。3学部13プログラムへ全面進化!(2027年4月開設予定:設置構想中)
「理系?文系?」もう、その古い問いは気にしなくていい! 「自分は理系だから...」「文系だから、理系の分野は無理かも...」——もし、そんな風に悩んでいるなら、八戸工業大学に来てください。私たちは、未来の社会では理系の知識と文系の発想力の両方が必要だと知っています。だからこそ、八戸工業大学は、古い文理の壁を取り払い、創造性豊かな人材を育成するために2027年4月(開設予定・構想中)、教育体制を大胆に刷新します!(設置計画は予定であり、変更する場合があります) 現行の2学部2学科から、3学部3学科13プログラム制へ。これは、単に学部が増えるということではありません。皆さんが未来の社会で求められる「真のチカラ」を身につけるための、全く新しい学びの設計図です。 進化する3つの学びの柱:「工学×デザイン×地域」の融合 八戸工業大学は、大学のビジョンである「工学×デザイン×地域」を高度に進化・深化させ、現代社会が最も必要とする「グリーン分野」と「デジタル分野」を全学的に強化します。 皆さんが社会の課題を解決し、新しい価値を創造するために不可欠な**「デザイン思考」(課題発見力と解決策を生み出す思考法)を、すべての学部に横断的に組み込みます。 1. 総合情報学部(仮称):情報とデザインで未来を形にする デジタル社会の核心を担う学部です。ただプログラミングを学ぶだけでなく、情報科学とデザイン要素を融合。社会を動かすDX(デジタルトランスフォーメーション)や、安全なインターネット社会を築くサイバーセキュリティ、そして人々の心に響くメディアデザインを学びます。 プログラム(仮称):社会情報DX、メディアデザイン、コンピューターサイエンス、サイバーセキュリティ 2. 先進工学部(仮称):持続可能な社会を工学で実現する これまでの伝統的な工学分野を、未来志向でアップデートします。地球環境・エネルギー問題の解決や、次世代の食を支える食品化学、そして私たちの生活を劇的に変えるロボットやモビリティ(乗り物)の技術まで、グリーン分野をリードする最先端の工学を深く探求します。 プログラム(仮称):環境・エネルギー工学、食品化学工学、ロボット工学、モビリティ工学、機械工学、電気電子通信工学 3. デザイン工学部(仮称):感性と技術でより良い空間を創造する デザイン思考を核に、人々の感性に響く製品や、持続可能な都市・国土を設計する力を養います。建築、土木といった専門知識に、感性デザインの視点を加え、「美しい」だけでなく「使いやすい」「社会のためになる」デザインを創造します。 プログラム(仮称):感性デザイン、建築デザイン、国土デザイン 社会で「通用する」君を保証する、強固な基盤教育 どんなに高度な専門技術を学んでも、社会でそれを効果的に活用できなければ意味がありません。八戸工業大学では、すべての専門科目を支える「土台」として、一般教養科目を大幅に強化します。 これは、社会に出てどの職業・分野に進むにしても必要とされる「汎用的な能力(ジェネリックスキル)」を身につけるためです。 技術力は専門科目で、社会で通用する基礎力は教養科目で。 「人間力」や「社会を理解し、リードする力」**を養い、卒業後も成長し続ける人材となるための強固な基盤を保証します。 新しい八戸工業大学で、文理の壁を超え、デザイン思考と最先端技術を身につけ、社会に必要とされる「自分だけのミライ」を描きませんか?
「京都思考(KYOTO Thinking)」により高度専門技術者「TECH LEADER」を生み出す
京都工芸繊維大学は、世界に知られた歴史文化都市「京都」にある国際的工科系の国立大学です。京都の文化・文明は、技術・品質を備える匠のものづくりと信頼関係により培われてきました。京都には永きにわたり、生活や文化の隅々にいたるまで洗練されたものであらねばならないという人々の強い思いが根づいています。一方で、単に技を継承するだけでなく、革新的な挑戦を続け、新しい価値を創造しようと発展してきた地でもあります。この心意気と創造的挑戦心を、我々は「京都思考(KYOTO Thinking)」と表しました。「京都思考」を工学の教育・研究に活かし実践する、これが本学のミッションです。 本学で育成している人材は単なる技術者ではありません。世界標準の工科系人材の育成を目指して、学部4年、修士2年、博士3年の計9年間を3年ずつ3区間に分けて設計した「3×3(スリー・バイ・スリー)」プログラムにより、「専門力」「リーダーシップ」「外国語運用能力」「個の確立」を備えた人材、「TECH LEADER」 を育成しています。 カリキュラムは、幅広い教養と高い倫理性を身につけつつ、専門性を研ぎ澄ませていく工夫がなされています。また、PBL(Project Based Learning)を取り入れた科目も多く、自身の専門分野に留まらず、異分野の学生・教員と協働できる場もあります。さらに、海外の100程度の大学との協定に基づいた国際交流も盛んで、多くの学生が海外インターンシップや海外大学院での学位取得などの豊富なプログラムに積極的に参加しています。一方、学生フォーミュラや学生ロボコンなどの課外活動も活発で、全国レベルで活躍している多くの先輩たちがいます。
教員(中学校・高等学校)・スポーツ・ダンス・経営・ホスピタリティ・車・バレエを学ぶ
2027年4月より両学部の学びが変わります! 臨床教育学部 教育学科は環境教育学部 環境教育学科にリニューアル!環境教育学科では「人間環境」をコアコンセプトとして、人が近未来の世界とどのように関わり生きていくのかを学び、よりよい未来を生きる力を育てます。 経営教育学部 経営教育学科では実践的な学びを通して、社会で活躍できる力、社会に貢献できる力を育てる学部です。経営学やITビジネス、データ分析、環境問題など幅広い分野を横断的に学びながら、自分の将来像を具体化していきます。新たに導入された「ユニット型教育」では、興味や目標に応じたユニット(講義群)を主体的に選択し、自由に学びを組み合わせることが可能な芦屋大学オリジナルのカリキュラムです。自分だけの学びの軸を築くことで、他にはないオンリーワンのキャリア形成を目指します。少人数制による丁寧な指導と実社会とつながる学修環境も魅力です。
「技術力」+「人間力」で国家資格取得と希望する業界への就職をサポート
自動車業界や電気・情報通信業界で求められる国家資格の取得を目指し、希望する業界への就職まで手厚く支援します。学びでは、知識・経験がゼロからでも安心して始められるよう、各学科で基礎から丁寧に学べるカリキュラムを用意しています。段階的にステップアップし、確かな知識と高度な技術を身につけられます。さらに、インターンシップで現場感覚を磨けるほか、提携企業の講師による特別授業など、実践的な学びも充実しています。
自動車の整備・点検、故障の修理・部品の交換・オーバーホール(分解掃除)など、車が安全に走行できるよう、専門的な知識と技術で整備をする仕事。多くの部品や電気系統など細かくチェックをしながら故障や異常を探し、部品を修理・交換する。整備不良は大きな事故につながりかねないため、事前に問題を発見して解消する重要な役割を担う、いわば車のお医者さんだ。活躍の場は自動車の整備工場や、メーカーの自動車販売会社などが多く、各専門分野を持った整備士たちが協力し合い、メンテナンスをする。
一日中自動車をいじっていても苦にならないくらい、自動車や機械が好きなことが大前提。そのうえでエンジンやトランスミッション、車体構造などのメカニズムに対して幅広い知識があること。細かなメンテナンスを行うため、手先の器用さも重要。また、顧客や仕事仲間とのコミュニケーション能力も不可欠である。