特殊造形に関する職業を目指せる学校検索結果
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3DCG・映像・プログラミング等のデジタル分野を横断して学び、予測不能な未来を生き抜く力を身につける
デジタルコミュニケーション学部では、不確実で予測不能な未来を自分らしく生き抜く力を身につけるために、一学部一学科でデジタルコミュニケーションを横断して学べるカリキュラムを設置。デジタルコンテンツ(3DCG/VFX、VR/AR、ゲーム、映像、グラフィック、Webデザイン、メディアアート、プログラミング等)と企画・コミュニケーション(ビジネスプラン、マーケティング、広報PR等)の専門領域におけるクリエイティブ表現やIT技術、ビジネス手法を融合的に学びます。加えて、豊かな創造力を生み出す教養とグローバルに発信していくための英語力についても学んでいきます。4年間を通して高度な専門性と国際感覚、教養、社会性を養い、新しい未来をつくり出す人材を育成しています。
TBSの教育事業本部が設立した学校が前身。テレビ・ラジオ・コンテンツ制作スタッフをめざす!
ディレクター・タレントマネージャー・テレビカメラマン・映像エディター・ライブ照明スタッフ・テレビ照明スタッフ・美術デザイナー・大道具・小道具・ラジオディレクター・アニメ音響監督・テレビ音声など…。東放学園専門学校ではテレビやラジオ、映像・音声コンテンツの制作・技術スタッフを育成しています。“エンターテインメントの現場から生まれた学校”ならではの教育ノウハウと業界との太いパイプを武器に、多くの卒業生をエンターテインメント業界に輩出しています。 本校の主な特徴のひとつはプロ仕様の機材や設備。地下1、2階吹き抜けのテレビスタジオや照明専用スタジオ、音楽番組では欠かせないクレーンカメラなどを備えています。ハイビジョン対応のカメラや編集機材で学ぶことで、業界必須のスキルが身につきます。エンターテインメントに特化した学校だからこそ実現できる実践主義のカリキュラムも本校ならでは。第一線で活躍中のディレクターやタレントマネージャー、技術スタッフなどを講師に迎え、実習中心の授業を行い、技術とセンスを磨きます。全学科合同でバラエティ・音楽・情報番組、ドラマなどを企画段階から制作する授業もあります。 また、万全の就職支援体制で学生の就職をサポート。本校オリジナルの求人情報検索システムで在校生と卒業生はいつでも最新求人情報を閲覧可能です。企業説明会、インターンシップ、個別相談、業界アルバイト紹介なども行っています。
総合専門学校の実績と経験を生かした分野別の学びで専門性を究める
なりたい仕事で選ぶ、キャンパスで選ぶ、カリキュラムで選ぶ、取りたい資格で選ぶ。 日本工学院は、あなたの夢を叶えるために、あらゆる業界をカバーする多彩な学科を用意しています。気になる学科をチェックして、自分の夢をつかもう!
「なりたい」から「なれる」に。金城短大。
「明るく楽しい、元気なキャンパス」が本学の魅力。学生たちのいきいきとした表情、声がキャンパス内に溢れています。 ビジネス実務学科は、フィールド・ユニット制を導入した「カフェテリア履修」により、多彩な科目の中から自分の希望や興味に合わせて科目を選び、学ぶことができます。 美術学科は2026年4月新カリキュラムスタート!「芸術表現領域」「マンガ・ゲーム領域」「クラフト・クリエイター領域」「地域アートデザイン領域」4つの広い領域の中でさまざまな表現や技術に触れる機会が増えます。また、特定の領域(例:芸術表現領域)に所属しながら、他の領域の演習(例:映像)を受けることができ、表現の幅を広げることができます。これにより専門分野を超えた表現(例:絵画とプロジェクションマッピングを融合した作品)が可能となります。さらに、幅広い学びの中から、より深い段階で本当に情熱を傾けられる専門分野を主体的に選択できるようになり、自己決定のプロセスを経ることで、その後の専門学習に対するモチベーションとコミットメントが高まります。 ※文部科学省のWebサイトより
「先進性の追求」と「プロ志向の学び」が「専門分野で活躍する力」を生み出す。
医療に強い学びをベースに、医療・福祉・教育・行政・フードサービス・食品メーカーまで幅広いフィールドで活躍できる管理栄養士を養成する「管理栄養学部」、幅広い専門知識と実践力を備え、子どものこころとからだをトータルにケアできる養護教諭(保健室の先生)、保育士、幼稚園教諭、保育教諭、小学校教諭、特別支援学校教諭など、子どものスペシャリストを養成する「ヒューマンケア学部」、プロ仕様の制作環境で映像・デザイン・ファッションの各業界で活躍できるクリエイター・プロデューサーを育成する「メディア造形学部」、国立病院機構 名古屋医療センターと連携して講義・演習・実習を展開し、高度な医療現場を支える看護師を養成する「看護学部」を設置しています。 名古屋学芸大学はプロフェッショナル養成大学として、それぞれの専門分野で活躍できる力を身につけるための実践的な学びを展開。すべての学部で各分野の第一人者を教員陣に多数配置し、実社会における高度な専門領域に対応するカリキュラム、施設、設備などの研究・学習環境を提供しています。
声優・俳優・映像制作・音響・照明を学びエンタメ業界で輝く!プロによる直接指導で即戦力となる人材に!
声優、俳優、映像制作、音響、照明など エンタメ業界での活躍を目指すことができるエンタメ総合校! プロ仕様の施設・設備と業界のプロによる直接指導! 本格的な収録スタジオや撮影スタジオ、シアターを使用して授業を行うのは、業界のプロ講師陣!一流のプロから直接学べるので、基礎をしっかりと身につける事ができるのもi-MEDIAの魅力! 現場実習の数は業界トップクラス!在学中からプロデビューも! 学外で行う現場実習(インターンシップ)の数は年間200回以上!外国映画の吹き替え収録やCMナレーション収録、映画、テレビ、CM、ミュージックビデオなどの撮影、音楽LIVEスタッフなど在学中からプロと一緒に仕事をして経験を積むことができます。たくさんの現場実習を繰り返すことで、さらに磨きがかかり即戦力として活躍できる人材を育成しています!
個性と可能性を伸ばし、即戦力の人材へ。「大阪芸短」で夢を仕事に変える2年間を共に歩もう!
兵庫県伊丹市にある伊丹キャンパスは、阪神甲子園球場1個分もある広大な敷地に、メディア・芸術学科とデザイン美術学科の2学科が設置されています。 6棟の校舎は、本部棟、メディア・芸術棟、デザイン美術棟、芸術ホール、実習棟、演習棟に分かれ、それぞれの学科やコースの専門的な授業が行われています。 広がる芝生広場は開放感があり、授業で利用する姿や、休憩時間に各々がお気に入りのスペースで過ごす様子などを目にします。 教員や職員との距離が近いアットホームな環境で、経験豊富な業界のプロフェッショナルが教鞭をとり、少人数制の密度の濃い授業を展開しています。大学の縮小版ではない独自のカリキュラムによって、社会に出てすぐに活躍できるような人材の育成を目指しています。 メディア・芸術学科、デザイン美術学科では多彩な分野の専門家と学生が集う中、学科・コースを超えたコラボレーションが生まれ、互いを刺激し合うことによってさまざまな化学反応が起きています。メディア・芸術学科では演劇やコンサート、パフォーマンスなど、デザイン美術学科では展覧会やイベント、コンペティションなど数多くの発表の場を用意し、学びの成果を社会に発信しています。 実践の場で学びを高め、これらの機会を通じ目標に向かって努力し、達成するプロセスを繰り返し経験することで大きく成長していくことができます。 18歳で入学した場合、卒業してもまだ20歳。それは、将来に多くの選択肢を残しているということです。将来の目標を探しながら、夢を仕事に変える2年間を共に歩んでいきましょう。
『映画映像領域のすべて』が学べる大学
日本映画大学では、映像コンテンツの制作を通して、高い実行力とコミュニケーション能力を身につけ、幅広いフィールドで活躍できる人材を育成しています。 本学の前身は、カンヌ国際映画祭で二度の最高賞「パルムドール」を受賞した映画監督、今村昌平が創設した「日本映画学校(1975年設立当時、横浜放送映画専門学院)」で、半世紀に及ぶ映画教育を行ってきました。「人間に興味を持て」という今村監督の理念のもと、2011年に日本で唯一(※)の映画学部 映画学科の単科大学になりました。 卒業生の多くが映画やアニメーション、テレビ、舞台、インターネットなどの分野で活躍し国内外で高い評価を得ています。 日本映画大学は映画の単科大学であるメリットを活かし、専門分野に特化した教員、情報、施設を集中して整備し、映画から広がるすべての映像分野で就職・就業・起業できる人材を育成しています。 カリキュラムは、映画制作の全体像を知り技術を修得すると同時に、映像や文化、社会に対する知識と幅広い教養を身につけることを目的に編成されています。演出、ドキュメンタリー、撮影照明、編集、録音、身体表現・俳優、脚本、文芸、マネジメント、VFX特殊撮影の各コースが設置され、入学後にそれぞれの専攻で専門的な知識と実践的なスキルを磨くことができます。 1ターム(8週間)完結の実習と講義・ワークショップが交替する設定により、実習期間は「映画を作る」こと、講義期間には映画を中心とした教養を学ぶ講義、体験を通して学ぶワークショップなどに集中することができます。 映画や映像文化に興味がある方は、是非一度日本映画大学を訪れてみることをおすすめします。 (※)出典:文部科学省HP
海外大学進学に特化したインターナショナルカレッジ。NIC1年+海外大学3年で卒業。
●東京校・大阪校・オンラインで教育を展開 東京校(新宿キャンパス)・大阪校(堂島キャンパス)への通学コースに加え、 遠方にお住まいの方でも受講可能なオンラインコースを設置し、全国から入学者を募集中です。 ●NICとは ネバダ州立大学日本校として開校したNICは、その後、全米や全英・ヨーロッパを含む世界中の大学への進学カレッジとして発展し、これまでに全国2,300を超える高校から約1万人の学生がNICを通じて世界へ羽ばたいています。 医学、言語学、国際関係学、心理学、ビジネス、経営学、アスレチックトレーニング学、物理学、建築学、ミュージック、映画制作学、アート、コンピュータサイエンスなどさまざまな学部に進学しています。 ●世界基準の教育 NICでは、独自の教育メソッド『転換教育®』により、海外大学で学ぶために必要な高度な英語力やアカデミックスキル、クリティカルシンキングを短期間で身につけます。これにより、インプット主体の日本の教育しか受けていない学生でも、アウトプット主体の欧米型の教育に対応し、世界の名門大学への進学を実現すると同時に、トップレベルの成績で卒業することができるのです。 NICから世界中の大学へ進学した学生たちのGPA(評定平均値)は、ネイティブの学生をはるかに上回り、国内外から高い評価を得ています。この教育クオリティの高さが、開校から37年経った今もなお海外大学進学でトップを走り続けている理由です。
6つの新分野を加えた全19学科・コース、さらに多様なニーズに応える進化する芸術大学へ。
世界はこれからも変化を続けます。新たな災いや争い、価値観の転換、国境や政治体制も変わるかもしれません。そうやって何か変化するたびに、これまでの「あたりまえ」が崩されていきます。だからこそ、何が起こっても、そこから新しい考えを生み出せるクリエイティブ力が必要なのです。これまでの正しい答えを疑い、別の答え「別解」を導き出せるような柔らかさを身に付けてもらう学問、それが「アート&デザイン」です。 本学では、新しい「アート&デザイン」を学べるだけでなく、活用を試せる貴重な場所です。その大きな理由は、本学が山形という地方都市にあるからです。山形は単なる大自然に囲まれた美しい東北という側面だけでなく、少子高齢化、人口減少、働き手不足など、多くの社会課題に直面した「課題先進県」です。山形はこの先、日本全体が必ず直面することとなる重要な社会課題に、都市部よりも10年ほど早く向き合っています。言わば山形は「最先端の地」であり、「未来の日本の姿」なのです。 これからの未来を切り拓く「アート&デザイン」とその活用を試せる東北芸術工科大学であなたも学びませんか?
国内最大級規模、10学科24コースの総合芸術大学。芸術を通して社会で必要な力を育成するカリキュラム。
「藝術立国」という建学精神のもと、アート・デザインの力で人を幸せにし、社会を動かす人材を育成することを教育目標に、"社会と芸術"の関わりを重視した芸術教育を推進。美術、デザイン、映画、演劇、文芸などをカバーした10学科24コースを設置した総合芸術大学です。 京都芸術大学は、コースの学びだけで4年間が終わるのではなく、学科・学年を越えて参加できるプログラムを全ての学生に開いています。学科を超えたグループワーク「マンデイプロジェクト」や、企業や行政と協力して実際の現場にプロとして関わる「社会実装プロジェクト」。全学生が使用できる、金工・樹脂・木材加工・デジタル造形などが可能な共通工房「ウルトラファクトリー」など、実践的なプログラムを多数用意し、社会性を備えた表現者を育成しています。 藤間勘十郎氏が芸術監督を務める大劇場「春秋座」では、能、狂言、歌舞伎、落語などの伝統芸能はもちろん、ミュージカル、演劇、オペラ、コンサートなどの公演も可能。毎年50本以上もの公演が行われています。学生は公演を特別料金で観賞することができ、また劇場スタッフとして舞台の裏方を経験することも可能。学生時代により多くの優れた作品を生で観ることで、表現の幅を広げ、豊かな感性を育むことを目指します。
クリエイティブな才能を仕事にしよう!~クリエイティブxビジネスを学び、社会で活躍するプロになる!
\社会で活躍するための実践力を身につける/ 〜デザイン・マーケティング・サステナブルを横断する独自のカリキュラム〜 『ゼロからはじめてプロになる®️ 』 をスローガンに掲げている御茶の水美術専門学校では、クリエイティブを仕事にする方法をゼロから習得できる「職業教育」を行っています。デザインやアートといったクリエイティブスキルに加え、マーケティングをはじめとするビジネススキルを横断して学ぶことで、自分のアイデアや表現を、社会や誰かの役に立つサービスや商品づくりにつなげるための実践的な力が身につきます。 \\こんな方にオススメ// ⚫︎趣味だけで終わらせるのではなく、将来は仕事としてクリエイティブに関わっていきたい ⚫︎幅広いクリエイティブの専門分野に触れて、多様な選択肢の中から、自分の将来を決めていきたい ⚫︎デザインもビジネスも、両方こなせる「社会で必要とされる人材」になりたい ⚫︎どうせ学ぶなら、有名な企業やプロの人に出会い、本物の仕事に触れたい ⚫︎クリエイティブな分野に興味のある仲間と切磋琢磨する学生生活に憧れる 【分野をまたいで学べるから、自分の「好き」や「得意」を見つけられる!】 ロゴデザイン、グラフィックデザインやプロダクトデザインなどのデザイン分野を軸に、イラストレーション、映像、モーショングラフィックス、広告、写真といった25 分野以上の専門技術を幅広く体験し、自分に合ったクリエイティブスキルを選択して学ぶことで、入学後に自分の「好き」や「得意」を見つけ、将来の可能性を広げることができます。 【各分野のプロが「未経験」から丁寧に指導】 クリエイティブスキルやビジネススキルの指導にあたるのは、各分野で現役のプロとして活躍する講師たち。「未経験=ゼロ」からのスタートを前提に基礎から丁寧に教えます。プロが現場で培った視点やノウハウを取り入れた授業で、実践力が身につきます。 【企業のリアルな課題をクリエイティブ×ビジネスで解決する実践的な学び】 本校の学びは、実在する企業の課題に対し、学生同士のチームを組んで解決を目指す産学連携授業を軸としています。課題発見後は、その解決の方策をマーケティング資料、企画書、デザイン案などで表現してプランニング(企画立案)としてまとめ、実際に企業へプレゼンテーションを行います。 こうした「実社会」を舞台にした学びのサイクルを通じて、デザイナーやアートディレクター、マーケターやプランナーを始めとした【クリエイティビティー(創造性)を必要とする全ての仕事】で、プロとして活躍するための実力が自然と身についていきます。 \\目指せる職業(一例)// ・グラフィックデザイナー・エディトリアルデザイナー・プロダクトデザイナー ・イラストレーター・クリエイティブディレクター・コピーライター ・動画クリエイター ・アニメーター・フォトグラファー ・マーケター・総合職・企画職 ・営業職 ・起業家など
4年制・3年制のオリジナルカリキュラムで、業界が求める「即戦力」を業界とともに育てます。
本校は1988年、職業教育を目的とし、映画・放送・俳優業界が必要とする「即戦力」の人材育成という要望に応え姉妹校が開校し、2004年に俳優・映画分野の専門学校として分離・独立しました。実学教育・人間教育・国際教育の3つを教育の柱とし、基礎的な知識を身に付けるだけではなく、ハイレベルなプロの技術を学ぶことで即戦力を育て、就職・デビューまでを完全にサポートします。 開校以来、300社を超える企業の協力により、在学中からプロの現場で実践力を身につけられる「産学連携プロジェクト」を実施しています。東映、東宝、松竹、角川映画、avex、NHK、日本テレビ、TBS、フジテレビなど、映画・テレビ業界から年間50件を超える課題をもとに、映画・ドラマ・MV・CM・舞台などに制作参加や出演をしています。現場での仕事経験を通して「即戦力」となる「人材」を育成し、これまでに「大好きな映画・放送・俳優を仕事にしたい」という卒業生を、姉妹校を含め15,000余名国内外に輩出してきました。この卒業生たちの活躍こそが業界からの信頼を物語っています。
映画やテレビ、テーマパークや博物館での展示物など、さまざまな場所で必要とされる小型の模型を作る仕事。リアリティーを出すため、高い造形スキルで細部まで本物のように精巧に再現する。映画では美術監督の要求通りにデザインを作成し、シリコンや耐久性に優れたFRPという材質を使って質感を追求しながら模型を作り、細部に着色し、焦点距離におさまるように仕上げていく。実際に手に取れるミニチュアセットで街や建物、車、鉄道などを再現することで、リアリティーや陰影、確かな緊張感、手ぶれ感まで描写できる。
手先の器用さに加えて、長時間一人で作業する持続的な集中力がある人に向いている。美術的なセンスだけでなく、高いレベルの造形技術も要求され、独自の感性を生かし、オリジナリティーにあふれた作品を制作できると高評価につながる。縮尺や材料選びに精通していて、測量や金属・木材・生地など素材に関する基礎知識があることが望ましい。