歯学が学べる学校検索結果
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医・歯・薬・保健医療の4学部5学科、8つの臨床実習病院を擁する医系総合大学
昭和医科大学は「至誠一貫」を建学の精神とし、人の痛みが理解できる“奉仕”の志を持った臨床医の育成を最大の使命として、教育と研究に取り組んできました。 現在は医系総合大学として、医学部・歯学部・薬学部・保健医療学部の4つの学部と8つの臨床実習病院を擁し、学部間交流や附属機関との連携で人間性豊かな医療人を育成。チーム医療に対する社会からの要請に応えられる学びの場を整えています。 【臨床実習病院の実習で、数多くの臨床教員が学生を指導】 イギリスのタイムズ・ハイヤー・エデュケーションが発表した「学生・教員比率が優れた大学の上位100校」(2025年)において、昭和医科大学は教員一人あたりの学生数が1.5人と、世界で5位タイにランクインしました。 昭和医科大学ではすべての臨床実習病院に全学部の臨床教員を配置し、多数の教員によるきめ細かい指導を行っています。
なりたいじぶん大学。6学部8学科の学びの中からみつけるあなたの「夢」。
明海大学では、国際社会で活躍し得る有為な人材の育成をめざし、2つのキャンパスで特色ある実践的な教育を展開しています。 浦安キャンパスは「外国語学部(日本語学科、英米語学科、中国語学科)」「経済学部」「不動産学部」「ホスピタリティ・ツーリズム学部」「保健医療学部」の5学部7学科。リゾート風の街並みの中にある開放的なキャンパスと、学生一人ひとりに合わせたきめ細かい教育と就職活動支援が特色です。 坂戸キャンパスは歯学部の1学部で、私立大学歯学部の中でも最も低額な学費と、費用全額大学負担の海外研修など、全国の歯学教育機関の中でも屈指の「国際的な歯科医師を育成する環境」を整えています。
社会のさまざまなニーズに対応できる専門職業人を育成
本学は、教養教育・対人教育・実学教育を基本に、豊かな人間性を備え、地域社会に貢献できる人材を育成します。 「ビジネスキャリア学科」「観光ビジネス学科」「現代英語学科」「言語聴覚学科」「歯科衛生学科」「救急救命学科」「栄養学科」「こども学科」の8つの学科を設置しています。 北杜学園グループの短期大学として、専門学校で築いてきた伝統と専門教育を引き継ぎ、高いスキルや国家資格を活かして活躍できる職業人を目指します。
Well-Beingな社会を共創するために 2026年4月共学化!"京都光華大学へ"
Well-Beingな社会の創造を目指して 本学は創立85年の歴史を通じて、女性が学び・社会で活躍する土台を築いてきました。いま、未来を予測しにくい時代だからこそ、私たちは「仏教精神に基づく思いやりの心」を軸に、多様な人たちと社会を共に創る(共創)人材を育てます。誰もが笑顔で生きられる"Well-Being"な未来を目指し、2026年4月、新しいステージがスタートしました! 京都光華女子大学から 京都光華大学へ ~男女共学化~ 女子の進学率は男子と変わらなくなり、ジェンダーの垣根が薄れるなか、京都光華では「思いやりの心」を大切にした「人間教育」をさらに広げます。2026年度入学生からは男女共学となり、肉体的・精神的・社会的にも豊かな"Well-Beingな社会"を目指す「健康・未来創造キャンパス」を実現します。男女の違いを超えて、一人ひとりが社会を支える力となる大学へ進化します。 小規模校ならではの強みである「寄り添う教育」を徹底的に実施し、卒業時の学生アンケートでは各項目において非常に高い満足度を誇っています。 また、同じ敷地内に幼稚園、小学校、中学校、高等学校、短期大学、大学、大学院がある総合学園で、「つながり、つなぎ、つないでいく」をキーワードに各校園が密接に教育的なつながりを持っています。特にこども教育学部では、幼稚園、小学校にて豊富な演習を実施し、園児・児童との交流経験を積むことで、現場で通用する力を身につけます。
医学部・歯学部・薬学部・看護学部・附属病院を擁する、医療の総合大学 2019年、新附属病院開院!
岩手医科大学は1897年に「岩手医学講習所」として発足して以来、一貫して医療人の育成を続けてきた歴史を持ち、2017年に創立120周年を迎えました。 2007年には6年制の薬学部を開設、そして2017年4月には看護学部を新たに開設しました。その結果、私立大学では数少ない医学部・歯学部・薬学部・看護学部の4学部を揃えた医療系総合大学となりました。看護教育が学部連携教育に加わることで、チーム医療教育のさらなる深化が図られることとなります。そしてまた、岩手医科大学附属病院は約1000床の病床数を擁し、臨床での実践に即して学ぶ貴重な場として位置づけられています。 医師・歯科医師・薬剤師・看護師という医療人の育成に向け、それぞれの学部が高い自律性を発揮しつつ、学部の垣根を越えた連携が深化している点も本学の大きな特長です。4学部が同一キャンパスに集い、合同のカリキュラムを導入するなど、医療系総合大学の強みを活かした先駆的な取り組みは地域医療・チーム医療に携わる人材を育成します。
「私が、もっと私になる」が見つかる3学科。えらべる学び、えらべるミライで夢を実現!
大手前短期大学では、「えらべる学び、えらべる未来」の選択肢としてライフデザイン総合学科、医療事務総合学科、歯科衛生学科の3つの学びのステージを設け、社会に貢献する人材を育成しています。 また、特別編入制度として「短大2年」+「大学通信2年」2+2の学び方を提案しています。2+2とは、短大2年、大学通信2年通うことで4年制大学卒業資格を得られる画期的なプランになっています。この2+2は、短大2年間で基礎力と専門性を習得、そのあと通信教育の2年間は完全オンラインで学びます。通信教育の1年間の学費は、15万円と魅力的なプランとなっています。(※対象学科は、ライフデザイン総合学科、医療事務総合学科) 2+2に加えて歯科衛生学科では「短大3年」+「通信1年」3+1で4年制大学卒業資格を取得することが可能です。3+1は、歯科衛生学科(3年)で基礎力・専門性を習得し、歯科衛生士国家資格を取得し、通信教育1年間では歯科衛生士として働きながら4年制大学資格取得をめざします。通信教育の1年間の学費は15万円。将来の選択肢を広げる、新しい進学の形です。 ライフデザイン総合学科では、4つのコースと2つのプログラムからコースの壁をこえて組み合わせて学ぶ「コース自由選択制」で、興味や目標に応じて組み合わせて学び、基礎力と専門力を磨きます。 「ビジネスキャリアコース」では、経営の基礎、文書作成など即戦力となる学習で、日商簿記検定、秘書技能検定などの資格取得をめざします。「デジタル・デザインコース」では、CG作成・編集技法を通して、デジタルイメージを作成できるようになります。また「ファッションビジネスコース」は、ファッションビジネスやブライダルのほか、ヘアメイクマナーなども含めた理論・実践を通して総合的に学修。「建築・インテリアコース」では、住宅設計やインテリア計画のために必要な幅広い専門知識と製図やCADの専門技術を基礎から学修、卒業により実務経験なしの二級建築士受験資格の取得が可能です。これらの4つのコースと「アカデミックブリッジプログラム(大学編入学をめざすコース)」と「LEO英語コミュニケーションプログラム(実践英語科目)」の2つのプログラムを設置しています。⾃由に選択・変更できる「コース自由選択制」で基礎力と専門力を磨くことができます。 医療事務総合学科では、医療事務の高度な知識と技能、実務能力を身につけるカリキュラムを展開。実践的な教育で、これからの医療現場のニーズに応える医療事務のスペシャリストを育成します。医療事務職員は、医療機関で医師や看護師とともにチーム医療の一員として医療業務をサポートしています。医療従事者を支える医療事務としての知識、技術を高め、「医師事務作業補助者実務能力認定試験」などの資格取得をめざします。 また、短大では兵庫県唯一*となる「歯科衛生学科(3年制)」は、クラス担任制など少人数教育で国家試験の全員合格を徹底サポート。⾼い専⾨知識と技術を習得して幅広く活躍する⻭科衛⽣⼠の育成をめざします。また2・3年生を対象に、韓国ソウル歯科衛生研修を行います。この研修では、ソウル大学歯科病院の見学、ソウル市内の歯科クリニック訪問、マウスピース矯正装置工場の訪問、現地の学生との交流など、日本とは異なる歯科医療の違いを体験します。さらに歯科衛生士として働きながら「特別編入学制度」を活用し、大手前大学通信教育課程に4年生として入学し、初年度年間授業料15万円で大学卒業資格の取得を目指せます。 *文部科学省「令和6年度全国短期大学一覧」
求められる医療専門職(理学療法士・歯科衛生士)を3年間で育成
本校は埼玉県川越市で創立23年を迎えます。最短・最速の3年間で医療国家資格の取得を目指す専門学校です。目指す国家資格は、理学療法士と歯科衛生士です。 【理学療法学科】 全国でも数少ない昼間課程・夜間課程を持っており、生活スタイルに合わせた学習環境を選択できます。 国家資格の理学療法士以外にも、スポーツ現場で活かせるキネシオテーピング認定トレーナーやNSCAパーソナルトレーナーの資格取得もサポートいたします。 ①昼間課程(9時05分~16時10分) 医療系の基礎知識だけでなく、臨床現場に求められる社会性も実践を通して学びます! そのため、実習関係は3年間で27週間設定されており、病院やクリニックなど様々な現場を見学したり、近隣の看護学校と多職種連携の授業を行います。 (入学時の平均年齢18.5歳、男女比は6:4) ②夜間課程(18時~21時10分) 1日90分2コマを行い、カリキュラムが進んでいきます。そのため、日中の時間を有効活用でき、自分のやりたいこと(アルバイトや勉強)ができます。近年では大学とのダブルスクールで通う学生も増えています。オンデマンド授業も取り入れており、時間を有効活用した学びができます。 (入学時の平均年齢24.2歳、男女比は6:4) 【歯科衛生士学科】 歯科衛生士学科は、学校法人医学アカデミーに2025年4月に新設された新しい学科です。地上3階建ての新築校舎には、普通教室・実験実習室(マネキン室・ユニット室・放射線室など)・自習室・学生ホール・学生ロッカー室などの最新設備を完備しています。また法定定員以上の専任教員を配置して教育活動行っています。 2025年度入学生情報として、入学生平均年齢は午前部午後部とも23.1歳(高校生現役入学率60%)で、女性入学生比率は98%です。また、何らかのかたちで、歯科助手としてアルバイトしている学生がほとんどです。
「医療系総合大学」として、看護のエキスパートも養成 最新の設備が揃った充実の学習環境
大阪歯科大学は、110年以上の歴史を持つ医療系総合大学であり、歯科医療と看護のエキスパートを育成しています。当大学には歯学部、医療保健学部、看護学部の3つの学部があり、歯科医師、歯科衛生士、歯科技工士、社会福祉士、看護師、保健師などをめざす学生たちが学んでいます。 また、すべてのキャンパスが駅から徒歩5~7分とアクセスしやすく、通学に便利なだけでなく、臨地実習や就職活動にも非常に有利です。
法律・経営・歯科医学・看護・スポーツ科学・救急救命を学び、 即戦力として社会で活躍
本学は「社会性・創造性・人間的知性の確立」を建学の精神として、実社会に直結した「実学」をテーマに教育を行う大学です。学生一人ひとりとしっかり向き合った教育を行い、全ての学生に最適な学びを提供します。 ◆法学部 目指す進路に合わせた2コースを設置し、公務員として、あるいは企業で活躍できる問題解決能力を習得します。 ◆経営学部 経営学の基本的な体系を身につけたうえで、地域や企業との連携による実践的授業を通じ、生涯使える知識を手に入れます。 ◆保健医療学部 看護学科では、朝日大学病院と連携した教育体制で、地域の保健、医療、福祉の発展に貢献できる高度な知識と技術、豊かな心をもつ看護専門職を育成します。 健康スポーツ科学科では、健康科学・スポーツ科学の専門的知識と実践技能及び指導技術を修得。地域のスポーツ推進に貢献できる人材を育てます。 救急救命学科では、岐阜県の救急医療を全国トップクラスに引き上げた救急指導医と救急救命士がチームを組んで指導にあたり、救命救急センター、災害拠点病院で活躍できる救急救命士を養成します。 ◆歯学部 3つの併設医療機関を擁し、豊かな人間性、国際性を兼ね備えた臨床に強い歯科医師を養成します。
社会性、創造性、人間的知性の確立
朝日大学歯科衛生士専門学校は、朝日大学との連携により、高度な知識と技術、地域の歯科医療の現在と未来を担う、豊かな心を持った歯科衛生士専門職を育成します。 同じキャンパス内に、朝日大学医科歯科医療センターがあり、臨床実習などの歯科衛生教育を大学附属の医療機関で学べる強みがあります。学生と教員の距離が近く、学生一人ひとりに対するきめ細かい指導は大学と共通しています。 専門学校の学生と大学の学生が、同じキャンパスで学び、同じ環境で刺激しあうことで、実り多い学生生活につながります。また、サークル活動や学園祭などの課外活動も、専門学校と大学合同で行われます。 朝日大学の建学の精神「社会性、創造性、人間的知性の確立」に基づき、異なる学問領域を学ぶ仲間と交流することにより、豊かな人間性を育みます。
中部地区最大級規模の総合大学
1876年に曹洞宗専門学支校として歩み始めた本学では、常に時代の要請に応えながら社会に貢献できる人材を育成してきました。本学が創設以来、取り組んできたのは、禅の教えに基づく「人間教育」。一人ひとりの学生と真剣に向き合い、可能性を導き出す教育で、数字では表せない本質的な能力を引き出します。その能力に対する自覚を促し、やる気を引き出し、確かな成長へと学生を導きます。 学生総数12,000名を有し、中部地区でも有数の規模と充実した内容を誇っています。 また、それだけに留まらず、社会人教育・公開講座など、地域社会に貢献する取り組みにも積極的に励んでいます。中部圏において研究・教育の両面で中心的な役割を果たし続けてきた、愛知学院大学。本学はこれからも時代が求める人材を育成し、社会に求められる大学像を追求していきます。
減免制度も充実!手厚いサポートで就職安定の歯科衛生士、看護師へ!
専門知識を身につけるだけでなく、実践的な教育で実際の医療現場に強い歯科衛生士、看護師をめざします。また、少人数できめ細やかなサポート体制をとることで個性に合わせて一人ひとりの力を伸ばしていきます。 専門知識や技術をしっかり身につけるために以下の3つが設けられています。 ①両学科ともに、4つの実習室でしっかりと基本的・専門的な知識を身につけてから臨床実習へと移行します。 ②専任教員が学生の進路や目的に沿った履修指導や学習指導を行う「チューター制度」があります。 ③授業科目を担当している教員が、学生から授業の質問や勉強方法の相談、その他学習に関する質問や相談を受けるための時間「オフィスアワー」があります。分からないことをそのままにしない環境が整えられています。
「知識・技能・態度と優しい心を兼ね備えた、社会に貢献する歯科医師をめざす」
神奈川歯科大学は百年以上の歴史をもち、「愛の精神の実践」を建学の精神として、世界に羽ばたく歯科医師の養成に取り組んでいます。2013年4月より体系的にプログラムされた新カリキュラムは、その講義や実習が“何のために学んでいるのか”が、より明確なものとなり、歯科医師への道を一歩一歩、着実に歩むことができるよう編成されています。これまでの前・後期制(2学期制)を改め、1年間を5つのステージに分け、7週を1ステージとする5ステージ制を採用しているため、少ない科目を集中的に学修し、無理なく着実に履修できるよう工夫されています。また、単に受動的に知識を修得するのではなく、自ら学び、自ら考えて問題を解決する能力を身につけるため、参加型の学修や実習を大幅に取り入れています。さらに全ての講義は録画され、復習はもちろん、予習にも自由に活用することができます。各学年には、担任の教員が5~20名ほど配置されており、学修面と生活面からダブルでサポートをしています。学生一人ひとりの持つ能力を最大限に引き出し、それを伸ばし、社会に貢献する歯科医師養成をめざして教職員一丸となって学生を支援していく体制をとっています。
高度な専門知識と技術を備えた人間性豊かな「歯科医師」「薬剤師」を養成
1972年に東北歯科大学として開学した本学は、1989年に奥羽大学と改名し、また2005年には薬学部を開設。医療系6年制大学として、新たな歴史を築いています。 大学院・附属病院とも連携し、現代の医療人に求められる「高度な技術」と「豊かな人間性」を備えた歯科医師・薬剤師を育成します。 ◆奥羽大学の特徴◆ 〇学びの場 福島県郡山市は東京から新幹線で約70分の距離にあり、本学は郡山市中心部に近接しながら、東京ドーム約4個分の緑豊かなキャンパスを持っています。 歯学部、薬学部、大学院歯学研究科の学生が同じキャンパスで医療人または研究者を目指して学び、学生交流を持ちながら豊かな学生生活を送っています。 〇教育 歯学部:歯科医師に必要な知識と技術が高いレベルで習得できる6年一貫教育のカリキュラム。地域医療を支える歯科医師の実践的な能力とヒューマンな精神を培うことを目指します。 薬学部:附属病院との連携による実践的な薬学教育で高い実務能力が習得できます。人間性豊かな薬剤師の養成を目指します。
6学部9学科1学環、北海道でチーム医療を学ぶ。
本学は、薬学科、歯学科、看護学科、福祉マネジメント学科、臨床心理学科、理学療法学科、作業療法学科、言語聴覚療法学科、臨床検査学科、臨床データサイエンス学環からなる6学部9学科1学環の医療系総合大学です。「保健と医療と福祉の連携・統合」を教育理念に、人間性豊かな医療人を養成します。 全学部学科合同のグループワークを通して、チーム医療やさまざまな職種への理解を深める1年次の「多職種連携入門」や、多職種連携の実際を在宅医療の現場で学ぶ3・4年次の「地域包括ケア実践演習」など、医療系総合大学ならではの環境でチーム医療に必要な能力を身につけます。 札幌あいの里キャンパスには「北海道医療大学病院」、当別キャンパスには「歯科クリニック」の附属医療機関と、訪問看護や在宅ケアを行う地域包括ケアセンターがあり、薬学部の長期実務実習をはじめ、歯学部、看護福祉学部、心理科学部、リハビリテーション科学部、医療技術学部、臨床データサイエンス学環といった全学部・学環の実習教育に対応した環境を整えています。 学内にも最新の実習設備を完備しており、最先端の医療に触れながら、「チーム医療」の一員としての役割をより深く学ぶことができます。
週4の授業で医療福祉系のプロに︕⻭科衛⽣士・介護福祉士・鍼灸師・柔整師の国家資格プラスαのスキル習得
IGL医療福祉専門学校では、授業を火曜日~金曜日に集約して、国家資格の取得を目指します。 月曜日は国家資格プラスαのスキルを身に付ける自由な1日、#FreeMonday(フリー・マンデー)。 一人ひとりの個性を最大限に活かしたプロをめざしてください! ●これがイチオシ!IGL推しポイント5! 在校生に「IGLに入学してよかったこと」をアンケート! 特に人気だった5つのポイントを紹介します。 <No.1> 先生も仲間も近い存在!安心して学べる環境! 仲間と一緒に成長、先生にも何でも相談できる環境 <No.2> FreeMonday(フリー・マンデー)制度! ゆとりのスケジュールと、スキルアップの月曜日 <No.3> 充実した学校生活! 無料スクールバス&駐車場完備! 無人コンビニで学校生活も快適 <No.4> 高校新卒者も社会人も、共に学び成長できる環境! それぞれ違う経験や目線からの、お互いの学び合い <No.5> IGLグループ内で幅広い実習体験! IGLグループの施設で、多彩な実習を体験しながら専門力を習得 IGLは、学ぶ環境と、学びを支える教員のサポートに自信があります。 学生の皆さんは楽しい学校生活を送りながらも、目的である国家資格取得のため、学生同士の自主的な実技練習や、先生に依頼してスキルアップ・試験対策に取り組んでいます。
専門知識と寄り添う心で、歯の健康を守る歯科衛生士へ
1876年に曹洞宗専門学支校として歩み始めた愛知学院では、常に時代の要請に応えながら社会に貢献できる人材を育成してきました。本学が創設以来、取り組んできたのは、禅の教えに基づく「人間教育」。一人ひとりの学生と真剣に向き合い、可能性を導き出す教育で、数字では表せない本質的な能力を引き出します。その能力に対する自覚を促し、やる気を引き出し、確かな成長へと学生を導きます。 愛知学院大学短期大学部は、歯科衛生学科と専攻科を設置。歯科衛生学科は、「歯と口腔」の健康を守る歯科衛生士のスペシャリストを育成します。高度な知識・技術はもちろん、歯や口腔の特性や状態を的確に理解し、個人や集団、地域におけるロ腔保健に関する課題や、一人ひとりのライフステージや健康レベルに応じたサポートができる能力を身につけます。 専攻科は、口腔保健学による高度な専門的知識・技能を修得。人々の健康生活を維持する医療従事者としての使命感や倫理観、良好な人間関係を構築できるコミュニケーション能力を養うとともに、学士の学位取得を目指すことができます。 本学は時代が求める歯科衛生士の育成を追求し続けます。
飾りじゃない資格を獲る!本気の「歯科技工士」「歯科衛生士」になる!
医療人として口腔を中心とした人体に関する深い理解と専門的知識を有し、チーム医療の一員として地域社会の医療福祉のため積極的に貢献できる「歯科技工士」、「歯科衛生士」を養成します。歯科技工士は、「義歯(入れ歯)」「差し歯」「金冠」「矯正装置」などの作製と修理を担う国家資格です。歯科衛生士は、「歯科診療補助」「予防処置」「保健指導」や「口腔ケア」を担う国家資格です。 歯科技工士学科では、医療技術のデジタル化に対応した3D-CAD/CAMシステム、3Dプリンター、口腔内スキャナなど最新の実習環境で、基本的な歯科技工技術から最新技術まで学べます。歯科衛生士学科では、本学附属歯科診療所をはじめ、大学病院、個人歯科診療所、介護保険施設、小・中学校などの臨地・臨床実習を通じて、チーム医療を経験し、コミュニケーション力を修得します。 歯科技工士学科と歯科衛生士学科の2学科を擁する強みをいかして、副専攻プログラム制度があり、意欲のある人には相互の学科の学修が可能となり、より体系的に歯科医療技術を身につけることができます。 両学科ともに専門性をさらに高めるアドバンスコースである専攻科「生体技工専攻」および「口腔保健衛生学専攻」が設置され、国家資格取得後の進学で、4年制大学と同じ学士(口腔保健学)の学位取得が目指せます。
自然豊かなキャンパスで、さまざまな仲間と現代歯科医学の最高峰を目指そう!
24万㎡、東京ドーム約5個分の広さを誇る広大なキャンパスは、信州の雄大な自然に囲まれ四季折々の美しさに彩られます。創立者・矢ヶ﨑康博士の「世界の先進国の大学のように、森の学園の中で学生と研究者を学ばせたい」という思いをかたちにした静かで贅沢な空間です。 本館から連なる実習館や講義館、図書会館、大学病院・研究施設などが機能的にレイアウトされ、歯科医学の習得に必要な機器や臨床・研究の設備が揃えられています。ラウンジや自習室、学生食堂やカフェ、本格レストランのほか、体育館、陸上競技場、室内プールなどの運動施設も充実させ、歯科医師を目指す学生と歯科医学の発展を担う研究者たちが、より充実した毎日を過ごせる環境を整えています。 歯や口は、人が食べ物を摂取するのに欠かせない器官であるだけでなく、呼吸をしたり、話したり、笑ったり、人としての暮らしを維持するためにとても重要な器官です。口腔は全身の状態を端的に示す“鏡”ともいわれ、歯科医師の仕事はいまやお口の中を健康にすることを通して全身の健康に貢献することにまで大きく広がっています。 歯科医師はとてもやりがいのある魅力的な職業です。本学は、長年の実績を基に練り上げた独自の学修システムで、学生を歯科医師になるための知識と技術の習得へとしっかりと導き、一人ひとりの夢の実現をサポートします。
「公設民営」大学のメリットを生かして学費を軽減!保健・医療・福祉の専門家として地域に貢献!
九州看護福祉大学は、熊本県や玉名市をはじめとする県内の旧2市10町から多大な支援を受けて設立されました。地域の熱心な運動の盛り上がりによって誕生した、全国でも数少ない「公設民営」の大学です。 看護学科、社会福祉学科、リハビリテーション学科、鍼灸スポーツ学科、口腔保健学科の5学科を設置し、さらに大学院や助産学専攻科を併設することで、より高度な教育研究を実践しています。 大きな特長として、本学では学科に応じた複数の専門領域の資格取得に加え、養護教諭などの教員免許を取得することが可能です(※)。また、公私協力方式である本学は、地域のために貢献したいという学生たちを学費の面からもサポート。同系統の保健・医療・福祉系の大学に比べて、その負担が軽減されています。 今後も、保健・医療・福祉活動についての教育研究を重ね、高度な専門知識・技能を備えた質の高い専門家として地域に貢献できる人材育成を目指します。 ※文部科学省HP「教員免許資格を取得することのできる大学等の一覧」より(令和5年4月1日現在)
激変する世界規模での経済、社会、環境問題などに機敏に対応できる人材を育成
2025年(令和7年)4月入学生より新カリキュラムがスタートし、授業時間が90分から105分になりました。学業とは別に学生生活を充実させることができる時間を確保できるため、大学生活をより豊かにすることが可能となります。 日本大学商学部の新カリキュラムでは、専門分野の異なる3学科、8つの履修モデルを用意しています。 本学部は、1年目は商学に関する基礎知識を学び、2年目以降は8つの履修モデルで将来の目標にあった学び方ができるカリキュラムが特徴です。 ~広く学ぶ1年次~ 1年次では4年間を通じて修得する専門知識の基礎や、多面的なものの見方・考え方を身につけ、学びの土台をつくります。4年間の学びの基礎となる「総合教育科目」を学び、マーケティング・経営学・経済学・会計学・簿記の入門編として「専門基礎科目」を学んでいきます。 ~深める2年次以降の学び~ 2年次からは1年時で培った知識を土台として、8つの履修モデルを参考に、より専門的な学びを展開していきます。 【商業学科履修モデル】 ①マーケティング履修モデル 全体像から現代的課題まで広く学び、マーケティング的視点を養います。 ②グローバル・ビジネス履修モデル 現代ビジネスについて理解し、グローバルに活躍できる人材をめざします。 ③ビジネス・エコノミクス履修モデル 経済学の体系的な知識を修得し、ビジネスや現代経済の問題を学修します。 ④金融ビジネス履修モデル 金融、証券、保険、国際金融など現代の金融ビジネスを多面的に理解します。 【経営学科履修モデル】 ①マネジメント履修モデル 「ヒト・モノ・カネ・情報」経営資源を活用するための知識を体系的に学び、組織運営において実効的な解決を導く力を養います。 ②事業創造履修モデル 起業家や後継者として事業継承をめざす方に適しています。ビジネスを創造する力やICTスキルも学ぶことができます。 【会計学科履修モデル】 ①アカウンティング履修モデル 会計を幅広く学び、論理的思考力、問題発見力・解決力を養います。会計の専門家として経理部門での活躍をめざします。 ②アカウンティング・プロフェッション履修モデル 公認会計士や税理士、日本商工会議所の簿記検定試験1級等の合格をめざし、会計の高度な専門知識を身につけます。
少人数3年制の理学療法科・歯科衛生科。高い国家試験合格率と経済的な学費で効率よく資格を取得。
■「葵メディカルアカデミー」は、「理学療法士・歯科衛生士」を養成する3年制の専門学校で、リハビリテーション科や歯科がある病院を母体としています。 ■国家試験に関しては、開校以来毎年高い合格率を誇っています。姉妹校である埼玉医療福祉専門学校ともノウハウを共有し、国家試験対策の特別授業も開催。 経験豊富な講師陣が合格まで徹底サポートし、学生の習熟度に合わせた個別の国家試験対策模擬問題で着実に合格へ導きます。 ■実習先も豊富で、病院だけではなく保育園・幼稚園から高齢者施設まで、ライフステージごとの現場実習で幅広く、そして長く働けるよう対応力を身につけます。 ■学費も経済的で、理学療法科は3年間トータルで410万円、歯科衛生科は3年間トータルで215万円。
創立50周年を超えた、九州・沖縄、中国・四国地区唯一(※)の私立歯科大学
福岡歯科大学 口腔歯学部のカリキュラム ◆「口腔医学」を全国に先駆けて提唱。より生きた学びを実践しています。◆ 技術や研究が進むにつれ、むし歯や歯周病が糖尿病や動脈硬化、心筋梗塞、認知症といった疾患、さらには出産にまで影響を及ぼすことがわかってきました。歯やその周辺組織を健康に保つ事が全身の健康に深く繋がっているのです。こうした変化を受け全国に先駆けて本学で提唱してきたのが、口腔の健康を通して全身の健康を守る「口腔医学」という概念。「口腔医学」のスペシャリスト育成のため、将来を見据えたカリキュラムを構築しています。実習重視の授業体制による「6年間一貫教育」で次世代の歯科医師を育成します。歯科医学はもちろん歯科医学に関連する一般医学教育も充実させ、口腔内だけでなく、人の全身を理解するための知識を伝えています。 ◆「6年間一貫教育」で、教養と良識を育み、人間性豊かな歯科医師を育成します。◆ 近年、超高齢社会の到来、病気の種類・頻度の変化、患者さまのニーズの多様化等に対応するためには、治療の対象を「歯」に限定せず、口腔(こうくう)機能や全身状態、並びに患者さまの気持ちを十分理解して医療を行うことが必須となってきました。 本学では、そのような社会のニーズに対応するため、口腔の健康を通して全身の健康を守る「口腔医学」の理念のもと、より高度なスキル、そして豊かな教養と人間性を備えた口腔医学のスペシャリストの育成を目標としています。 1)口腔医学のスペシャリストを育成する充実のカリキュラム 口腔医学を実践できる歯科医師となるため、「教養教育」、「基礎医学教育」、「専門教育」の3つを柱とした独自のカリキュラムを構築しています。一般医学を学び診療参加型臨床実習をとおして、全身の健康を支える歯科医師をめざします。 2)海外の大学との連携による国際交流 世界を舞台に口腔医学は着実に進歩しています。学生時代に広い視野と豊かな国際感覚を身につけてもらうために、アジアや欧米の大学と交流を深めています。日本とは違う各国の文化や歯科医療の現場、臨床現場を体験することができます。 3)最新鋭の設備が揃う学修環境 最新の歯科技術を学ぶことができるデジタル機器や、診療中の緊急時対応を学修できる患者型ロボット、コンピュータと実習机が一体化した実習教育装置など、最先端のICTを活用した設備が整っています。 ※「⻭学部⻭学科の⼊学定員⼀覧(令和6年度)」より
地域から世界の課題(SDGs)を解決する大学
本学には、全国から学生が集まり、入学者のうち県外出身者は約70%にのぼります。 学部は、総合科学部、医学部、歯学部、薬学部、理工学部、生物資源産業学部の6学部により構成され、医歯薬共同キャンパスであり理系に強みを持っていることが特長です。 これまで、ノーベル賞受賞者や大企業の経営トップをはじめ、多くの優秀な人材を輩出してきました。 地域から世界の課題(SDGs)を解決する大学として、教育・研究・社会貢献を一層強化しています。 受験生サイトはこちら https://www.tokushima-u.ac.jp/admission/ プッシュ通知サービスについて https://www.tokushima-u.ac.jp/admission/pushappuniv.html 徳島大学紹介PVはこちら https://www.youtube.com/playlist?list=PLxnKJa7G_-ZTxqD3Qw07O8PFQpZ6SHJw-
併設された新潟病院(歯科部門・医科部門)と連携。全身を診ることができる歯科医師の育成に努めています。
2026年に創立120年を迎える歯科医学校、日本歯科大学の第2歯学部として、新潟生命歯学部は設立されました。以来、歴史と伝統に裏打ちされた確かな技術と知識をベースに、常に時代の最先端を見据えた教育を行っています。 歯科医学は歯だけでなく生命体を学ぶ学問であり、歯科医療は生命体への医療行為であるという理念のもと、自立して歯科医療を担うことができる、学・術・道を兼ね備えた歯科医師の育成に努め、歯学界をリードする人材を輩出。歯科医学の発展と歯科医療の向上に貢献しています。 その中、新潟生命歯学部では、6年一貫性のカリキュラム編成のもと、口腔と全身を診ることのできる歯科医師の育成を目指しています。 また、新潟と東京の両キャンパスにある2つの大学院研究科、2つの歯学部、2つの付属病院同士が連携。歯科だけでなく、全身医療を実践的に学び、生命を多角的にとらえられる倫理観を持った医療人を育てます。
歯と口腔の健康について専門的な知識を学び歯科医師を目指す
口の中の健康状態を改善し、病気の予防と治療を行うための研究をする学問である。学問分野としては、「基礎歯科学」と「臨床歯科学」に分かれる。「基礎歯科学」は、口腔の構造と生体の組織や微生物との関係などを研究する基礎分野である。「臨床歯科学」は、「基礎歯科学」の成果に基づいて実際に診断・治療するための方法や医薬品・設備・治療に用いる素材などを研究対象とする分野である。
自然科学分野の基礎科目と歯学の概論を学ぶ。次に、歯学の基本的な研究方法を習得し、専門科目に進む。具体的には、口腔解剖学・歯科矯正学などの基礎歯科分野、診察・治療のための知識を身につける臨床歯科分野を履修する。そのうえで、臨床実習の後、国家試験に臨む。