生物工学が学べる学校検索結果
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輝く自分、出会う瞬間(トキ)。~「人」を育てる~
「全人教育」を理念に掲げ、学生一人ひとりのもつ可能性を引き出し、夢の実現に向けて挑戦する人材を育成。8学部17学科の学生が集う61万㎡の緑豊かなキャンパスには、学部の垣根を超えた学び、そして、体験型学修をはじめとした、学生の「やってみたい!」を応援する体制が整っています。また、「教員養成の玉川」として、学科に応じて*幼稚園から高校の教員免許が取得できます。現在全国でおよそ10,000人が教員・保育士として活躍しています。さらに玉川大学では、「どれだけたくさん学んだか」という履修主義ではなく、「どれだけ深く学んだか」という修得主義で学びを評価。質の高い学びを提供しています。 *教職課程の履修&修得により取得できる(文部科学省 教員免許状を取得できる大学一覧より)
文系・理系10学部1学環、16,000人の学生が集う一拠点総合大学
京都産業大学は、文理10学部1学環がワンキャンパスに集結する強みを生かし、分野横断型の学びと企業連携による実践教育を展開しています。「デジタル・グローバル・イノベーション」を軸に、2030年代を見据えた教育を推進し、急速に変化する社会に対応できる人材を育成します。2027年度には、心理学科*の新設をはじめ、経営学部のカリキュラム柔軟化や法学部の新コース設置、生命科学部の「環境」分野強化など、多面的な改革を推進。常に時代の一歩先を行く教育環境が、学生一人ひとりの可能性を拡張し続けます。 *2027年4月開設予定、仮称・設置構想中。内容は予定であり、変更になる場合があります。
とことん実験できる環境でなりたい自分へ!そして「実験を仕事にする」!
東京バイオテクノロジー専門学校は8分野のコースで構成され、「実験を仕事」にするための環境を用意しています。 【4年制コース】生物科学、再生医療、バイオ医薬品、植物バイオ【3年制コース】お酒醸造・発酵食品、食品開発、香り・化粧品開発、未来素材化学開発の8つコースで学べる学校です。全授業の60%が実習で現場を意識した幅広い実験を行い、基礎から応用までさまざまな実験手法や機器の取り扱いを学び、即戦力を身につけます。 ■東京バイオでなりたい自分を見つける!【4年制コース】■ コースの専門分野だけでなく、+αで学べる「科目選択制」と3つの専攻 科目選択制: 自分の「好き」を伸ばす専門分野と「やりたい!なりたい!」気持ちに応える選択科目でオンリーワンの技術者をめざせます! 3つの専攻: 大学院生の生活がリアルにわかる短期インターンシップと最先端の研究現場で研究活動を行う長期インターシップを通して、研究者になるための課題解決力・プレゼン力が身につけられます。さらにTOEIC® TEST※1、TOEFL® TEST※2を中心とした入試対策サポートにより、専門学校からの大学院進学を実現。技術力に優れた研究者をめざせる「大学院進学専攻」。 実験・研究において、高い専門性を発揮する実験技術職をめざす「バイオテクニシャン専攻」バイオ×工学を学び、工学的な技術・知識を生かして生産システムの開発を行う技術開発者をめざす「バイオエンジニアリング専攻」 ■自分らしく学ぶ【3年制コース】■ ”好き”や興味に合わせて学べる「自由選択科目」。自分の興味や関心、ライフスタイルに合わせてコースの枠にとらわれず自由に選択ができます。 ◆業界との強い繋がりがあるから、在学中に現場を経験できる!4年制コース(生物科学、再生医療、バイオ医薬品、植物バイオ)では国立法人や大学等の研究機関や企業で最長1年6ヶ月に及ぶ「長期インターンシップ」、3年制コース(お酒醸造・発酵食品、食品開発、香り・化粧品開発、未来素材化学開発)では企業と一緒に商品開発を行う「産学協同研究」により、在学中にリアルな現場を経験することにより実践力を身につけます。 ※1TOEIC®はETSの登録商標です。このウェブサイトはETSの検討を受けまたはその承認を得たものではありません。 ※2TOEFL®はETSの登録商標です。このウェブサイトはETSの検討を受けまたはその承認を得たものではありません。
なりたい未来から選べる文系×理系の4学部7学科の総合大学へ
2027年春、新潟薬科大学は「新潟科学大学(仮称・名称変更計画中)」として新しく生まれ変わり、文系×理系の知が交わる4学部7学科の総合大学へと進化します。新たにグリーン・デジタル学科(仮称・設置計画中)、救急救命学科(仮称・設置計画中)を設置。医療・生命科学・経済経営学に加え、社会科学やデジタル技術を融合した新しい学びで、複雑な地域課題を解決できるプロフェッショナル人材を育成します。
全国トップレベルの教育力で社会に貢献する次世代のプロフェッショナルを育成
医療、福祉、心理、教育・保育、生命科学・農学各分野の「人を支える分野」に特化した高崎健康福祉大学は、5学部9学科を擁する総合大学です。 人の喜びを自分の喜びとする「自利利他」をポリシーとし、人の役に立つ充実感をエネルギーに変え、自らの可能性を切り拓くことができる人材の育成に取り組んでいます。 4年間の学びを通して目指すものは、各専門分野の知識・技術の習得はもちろん、患者様や子どもたちと1人の人間として向き合い、本当の幸せをともに考えていくことができる包括的な視野を培うこと。専門性と総合性を身につけることで、各分野のリーダーとして社会に貢献できるプロフェッショナルを育てます。 また、実践力を備えた専門家を養成するため、実習や研究を重視。入学定員2.8人あたり1名の専任教員という学生に寄り添った”顔の見える”少人数教育体制のもと、すべての学科で豊富な実践教育の時間を設け、現場で活きる専門性の向上を図っています。学びを深めるための理想的な環境が整っています。
時代の変化に柔軟に適応しながら、人や社会の未来に貢献できる技術者を育成
1907年(明治40年)創立以来「技術立国日本を支える科学技術者の育成」を目的に教育を行ってきた本学の原点にあるのは、初代学長・丹羽保次郎が残した言葉「技術は人なり」です。本学の教育理念として、今日も脈々と受け継がれています。 また、建学の精神である「実学尊重」は学問としての技術を学ぶだけではなく、実際の社会で役立てられることを目指し、技術を通して社会に貢献できる人材を育成するというものです。このため他大学に先駆けてものづくり体験授業「ワークショップ」を導入し、創意工夫の力を育てています。 4年間通学キャンパスは変わりません! ●東京千住キャンパス:システムデザイン工学部・未来科学部・工学部・工学部第二部 北千住駅東口(電大口)から徒歩1分 JR常磐線/東京メトロ日比谷線・千代田線/東武スカイツリーライン/つくばエクスプレス 京成本線・京成関屋駅から徒歩7分 ●埼玉鳩山キャンパス:理工学部 東武東上線高坂駅よりスクールバス8分(無料) JR高崎線鴻巣駅よりスクールバス40分(無料) JR高崎線熊谷駅よりスクールバス45分(無料) ※車での通学も可能
AI Universityとして先端分野の教育・研究を推進する理工系総合大学。
東京工科大学は、常に社会のニーズを読んだ先端分野を学べる環境を整備してきました。先端の知識を養うのはもちろんのこと、著しく変化していく社会に対応するために欠かせない国際的な教養や、AI UniversityとしてAIなどのデジタル技術を使いこなす力や豊かな人間性の養成を重視しています。教養教育においては専属の教育組織である教養学環を設置し、充実したリベラルアーツを修得できる環境を整備。また、これらの教育を実現するにふさわしい充実した施設・設備群を各キャンパスに備えるほか、研究面では各学部において先進的なテーマに取り組み、よりハイレベルな内容に取り組める環境を整えた大学院や複数の研究センターも設置しています。 こうした環境下において、専門分野の知識とともに、時代や技術の変革に対応しながら力を発揮できる適応力を備え、先端分野で末永く活躍し続けられる人材を育成しています。
社会に役立つ実工学で、未来につながる成長ができる
■「実工学の理念」に基づく学修 新しい価値の創造に挑戦し、現場で活躍する創造的エンジニアを育てる「実工学の学び」や、講義と併せて入学直後から実験・実習・製図に取り組み、技術と理論を同時進行で学ぶ「デュアルシステム」など、開学から一貫している「実工学の理念」に基づき、充実の工学教育と先進的研究による学修を展開します。学生は4年間の中で実体験的学修や課題解決型の授業を経験し、多種多様な業界に進出しても活躍できる、社会に役立つ専門力と実践力を備えたエンジニアを目指すことができます。 ■幅広い工学を学ぶことのできる3学部7学科2コース体制 基幹工学部(機械工学科、電気情報工学科、環境生命化学科)、先進工学部(ロボティクス学科、情報メディア工学科、データサイエンス学科)、建築学部建築学科(建築コース、生活環境デザインコース)で、最先端の専門力、豊かな人間性を育みます。工学の専門的な授業の他にも、言語、環境、社会連携、国際、起業・キャリア教育といった幅広い分野の科目があり、自分の成りたいエンジニアを目指すことができます。 ■1年次から始まる実験・実習・製作の授業 日本工業大学では1年次から実習・実験・製作などの授業を用意。学生は理論を学びながら「実験・実習・製作の楽しさ」、「工学の学びの深さ」を経験し、実体験の中で多くの学びを得ることができます。 ■充実の就職実績とキャリアサポート 2025年3月卒業生の就職率は96.8%(2024年度卒業生実績 就職者数636名/就職希望者数657名)。 4年間のキャリア教育に加え、マッチングを重視した個別相談や学内での企業説明会といった徹底した就職サポートで、大手企業から優良中小企業まであなたの進みたい進路を目指すことができます。 日経CAREER MAGAZINE特別編集『価値ある大学 就職力ランキング2025-2026』では「採用を増やしたい大学ランキング」部門で全国の私大で2位(全国19位)、「キャリア教育に熱心に取り組む大学ランキング」部門では全国の私大で5位(全国11位)に選ばれ、卒業生の企業での活躍が評価されています。 ■4年間1つのキャンパス!研究施設から学⽣活動施設まで最新設備が充実 埼玉キャンパスの広大な敷地にはスマート農業センターや機械実工学教育センター、先端材料技術センターといった専門的な実習研究施設の他に、約20万冊の図書を所蔵する「LCセンター(図書館)」、いつでも自由にものづくりに取り組むことができるスチューデントラボや、4つの食堂、シャワー室やトレーニングルームを備えた体育館やクラブ棟など、学生生活を彩るための施設やサポートセンターも充実しています。
2027年4月から、人と社会を想う、新時代のエンジニア教育が始動!
2027年4月から湘南工科大学 工学部・情報学部の学びがさらに進化します! 入学後、学生が自ら“やりたいこと”を見つけられる機会を作り、新たに見つけた“やりたいこと”に夢中で取り組んでいけるよう、分野を超えて自由に学びを広げられる「専攻制」が工学部でも始まります。 “やりたいこと”は、一度決めたら変わらないものではなく、さまざまなことを学ぶ中で変化していくものです。学生がその変化を前向きに捉え、自分の価値観や本当に“やりたいこと”を見つめ直せるように、湘南工科大学では、一人ひとりの学生が抱く“いま、やりたいこと”という情熱を、学修面および環境面で支援します。 湘南工科大学は、全く新しい「人と社会をつなぐ学び」を実践します。 キャンパスのある「湘南」をフィールドに、企業や自治体と連携して地域の課題に取り組むことで、さまざまな専門家と共創できる「地域と人をつなぐ学び」を広げるとともに、工学技術と情報技術を掛け合わせた幅広い学びで、時代の変化にも対応し活躍できる進化系エンジニアを育成する「未来と人をつなぐ学び」が始まります。 新たに始まる専攻の枠を超えた多様な学び方で、「人と社会をつなぐ技術者」を目指しませんか。
モノづくりで未来を切り拓くあなたへ 4学部15学科の理工系総合大学
工学院大学って、どんな大学? 探究心を持った人たちが集まるところ。 ものづくりに心惹かれる人が集う場所。 テクノロジーで社会課題に立ち向かう場。 一言では表しきれません。 でも、「工学院大学らしさ」はきっとある。 テクノロジーとものづくりの力を信じて、どんな状況にも負けず、ひたむきに全力で楽しむ仲間がいます。 工学院大学は、1887(明治20)年に開学した「工手学校」を前身とする、国内有数の歴史をほこる工科系大学です。 創立137年の歴史の中で技術者教育の伝統をバックボーンとしながら、時代の流れによって変化する「求められる技術者像」に対応し、カリキュラムや施策を柔軟に変化させ、そのニーズに応えてきました。 今日では、大学の使命である「教育」活動に加え、「研究」「社会貢献」活動も学生の学びの場と捉え、分野の枠を超えた創造活動や、地域社会における協働作業、最先端の研究活動に携わる中で、世界を見据えた知的好奇心を育ませ、学生の経験値を積み上げています。
もっとこうしたい!!人のための技術を、あなたの感性で 企業がつくったものづくり大学
本学は「日本の技術を支え、発展させることのできる優秀な技術者を育成する場を自らの手で作りたい」という想いを持つ、500社を超える企業が中心となり設立された、全国的にもほとんど例のない大学です。 工学部を設置する本学では、自分の適性や将来の希望を考えながら学年進行とともに専門分野を段階的に選択していく、5学系8コースにより、ものづくりを学びます。 1年次には全てのコースの学びに関する科目が受講でき、興味のある分野があれば2年次以降も他コースの科目を履修できます。他コースの学びを体系的に履修すると副専攻として認められます。 キャリア教育では、新潟工科大学産学交流会との連携により、1年次から多くの企業と接する機会を持つことで実践的なキャリア教育を実現。 新潟のものづくり企業が実践の場となり、企業や地域社会の現場に触れながら、現場で必要とされる力を身に付けられるよう強力にサポートします。
「未来の、その先をつくる。」人材を育成
〜新しい未来に挑戦する"未来創造⼒"〜 今まで掲げてきた「専門⼒」「⼈間⼒」「社会実践⼒」の3つの⼒をさらに強化。失敗を恐れず信念を持って挑戦し、新たな価値を創造することができる⼒を磨きます。 《情報》の学び 情報技術が進化するなかで、ますます広がるデジタルの世界。それらを支えているのは、実はプログラムだけではありません。デバイスや電子部品、ネットワーク、アプリケーション、そしてその活用方法など、さまざまな技術が可能性を広げています。 《建築・建設》の学び 他の生き物や自然の脅威から身を守るため、人はたくさんの工夫をしながら「建物」を進化させてきました。誰もが得たい「快適さ」はもちろん、個性や目的に合わせた機能性・デザイン、自然との共生など、建物に新しい視点が求められています。 《生命・環境》の学び 「自分たちだけ」「今だけ」の快適さや豊かさだけでなく、SDGsをはじめとする持続可能な社会をつくるための長期的な視点が重要視されるようになってきました。暮らしのなかの身近な一歩から、社会・地球規模の対策まで、さまざまな技術が開発されています。
理工・農・医療・文系9学部17学科の総合大学
本学は9学部(法、国際、経済、経営、現代社会、理工、薬、看護、農)17学科を有する総合大学です。 専門分野に関する知識・技能を身につけ、社会で求められる人間力・実践力・総合力を養い、さらに多様な価値観を高める教育を提供します。「摂南大学PBLプロジェクト」では、学生自らが課題を発見し、チームや連携先と協力しながら実社会の課題解決に取り組みます。こうした活動を通して、「自ら考え、行動することのできる力」を育みます。理論と実践の連動で実践力を高め、一人ひとりが確かな「知」を身につけられる教育体制を整えており、誰もが能動的に意見を発信・討論できる密度の濃い授業や少人数単位での教育を実現しています。 きめ細かな指導体制により、1年次から就職直後はもちろん、10年、20年後を見据えた手厚いキャリア教育で高い就職満足度を実現。将来の目標を具現化し、学生の進路実現を徹底的にサポートし実績を上げています。
横浜を舞台に、社会連携教育で未来を創る。2027年度、女性科学技術者育成型選抜がスタート。
1884年、横浜山手に創設された「横浜バプテスト神学校」を源流とする歴史と伝統のある大学です。キリスト教精神に基づく「人になれ 奉仕せよ」を校訓とし、豊かな人格と教養、広く世の中に貢献できる学問・知識を身につけ実践していける人材の育成をめざしてきました。2026年には新たに情報学部を新設し、12学部14学科10コースを擁する総合大学として、更なる発展に向け取り組んでいきます。 大学での学びは、講義室の中だけではない。身につけた知識を、社会という広いフィールドで他者と協働しながら活用することで、新たな発想や多くの気づきを得ることができます。変化の激しい社会で求められる「自ら課題を発見する力」「情報を整理して解決方法を導く力」そして「多様な人々と協働できる力」を養うため、企業や自治体、地域などと連携した実践的な学びの環境を整えています。 社会の中で「まず、やってみる」、その過程で自分の得意な点や足りない点に気づいて学修し、もう一度トライをする。大学の中での新しい知識を獲得する理論に関する学びと、大学の外での様々な創意工夫やチャレンジを通じた実践的な学び、この二つを往復させることの繰り返しが、生涯にわたって学び続ける力を鍛えることに繋がります。関東学院大学での4年間で、さまざまな人々と協働しながら、身につけた知識や技術を活用する場に踏み出すことで、これからの時代を生き抜く力、そして、次の社会を担う力が自然と育っていきます。
「ものづくり」 への好奇心を刺激し、未来を変える実力がつく「工科系総合大学」
本学は、先進分野をクロスオーバーさせた構成で、「工学」「経営学」「情報科学」の3分野を設置しています。 ■工学部 【徹底した実学教育】暮らしや社会の問題を解決する先進のテクノロジーと「ものづくり」を学び、自分で考えつくることによって、世界に通用するエンジニアを育成。 【充実のカリキュラム】工学の基礎はもちろん、実験・実習・プレゼンなどの実践的な科目が豊富。 ■経営学部 【実践的な学び】工業大学ならではの実践的で充実した学びにより、ICT時代の経営とは何かを基礎から応用まで修得する。 【2専攻による学び】これからの経済界を支えるビジネスパーソンを育む2専攻。マネジメントの最新領域に多角的にアプローチして学ぶ。 ■情報科学部 【日本トップクラスの設備環境】メディアラボなどの最新設備をはじめ、学生共通の必携ノートパソコンや学内の設備を利用し、先進的な教育・研究を展開。 【2専攻で先端教育を推進】最新の情報機器を実際に操作しながら、プログラムやシステム、またメディア表現について学ぶ。
理工系を軸とする総合大学の伝統校 時代を見据え、常に進化し続ける
東京都市⼤学の興りである武蔵⾼等⼯科学校(武蔵⼯業⼤学の前⾝)は、1929年に、⼯学教育の理想を求める学⽣達が中⼼となって創られた⼤学です。現在、約8500⼈の⼤学⽣と約970⼈の⼤学院⽣が学んでいます。約12万⼈以上の卒業⽣を輩出し、実就職率ランキングでも常に上位にランクインしています。本学は、東急グループの⼀員であり、⾼い研究⼒があることも魅⼒の⼀つです。 8学部18学科あり、最先端⼯学技術のほか、情報系、建築、宇宙や⾃然、応⽤化学、幼児教育、都市環境などを学ぶことができ、全学⽣が「数理・データサイエンス教育」を展開していることも特色の一つです。 2023年4月に、イノベーションを創出できるグローバルな人材育成を目的とした「デザイン・データ科学部(入学定員100名)」を新設。データサイエンスに代表されるデータ科学の能⼒と、新たな「もの」と「こと」をデザインする能⼒を⾝につけるために、3つの科目群【データ科学、ユーザーエクスペリエンス、ソーシャルシステム】を用意しています。 そして、2027年4月には、理工学部・建築・都市デザイン学部・情報工学部を連係協力学部とし、その分野を横断するつながりを基盤に、独自のプログラムで新たな学びを提供する「創発デザイン工学環」を設置予定(構想中)。 一人ひとりの知識や想いを掛け合わせ、皆で新たな最適解を生み出し(創発)、工学の知識や技術を使って、社会の問題を解決する新しいアイデアや仕組み(デザイン)を作る柔軟な学びを展開し、「イノベーション」の担い手となる人材を育成します。
土はいらない。必要なのは『君の好奇心』だ。
■水耕栽培が学べる学校 水耕栽培とは、土を使わずに水と液体肥料(養液)だけで植物を育てる方法です。土を使わないため、病害虫の影響を受けにくく、天候に左右されずに育てられるため、安全で安定的に野菜を供給することができます。身近なところでは、ファミレスのサラダバーやコンビニのサンドイッチの野菜の大半は水耕栽培で生産したものが使われています。本校は、日本でいち早くこの水耕栽培に注目し、大阪の地で専門的に学ぶ学校として開校した専門学校です。現在、水耕栽培ではレタスなどの葉菜類をはじめ、イチゴやトマト、キュウリなどの果菜類、ハーブ類なども水耕の野菜が広く販売されています。最近では大型の建物内で人工光により野菜を育てる植物工場が増えており、光や温度、湿度などを制御しながら科学的な野菜栽培が行われるようになっています。 ■設置学科とコース 本校では、システム栽培学科を設置し、世界的に著しい発展を続ける水耕栽培の知識と技術を基礎とし、以下の3コースを設置し、専門性をさらに深めています。 栽培実践コース:様々な水耕栽培野菜に適した栽培環境を整えるプロを目指すコース 農業×ITコース:IT技術で農業現場の課題を解決する実践的なエンジニアを目指すコース 農業ビジネスコース:マーケティングと会計知識で、将来は農園独立経営を目指すコース さらに、最近では、「究極のエコ農法」といわれている植物の水耕栽培と魚の養殖を組み合わせた「アクアポニックス」も学べます。 ■大阪市の中心にあるキャンパス 愛甲農業科学専門学校がある天神橋7丁目は、日本一長い商店街があるなど活気に満ちあふれています。 また、隣接する中崎町周辺はお洒落なカフェやレトロな喫茶、雑貨店、古着屋などが立ち並ぶ、今、若者や外国人旅行者などで賑わう人気のスポットがあります。 関西屈指のターミナル・大阪駅からも近く、充実したスクールライフが送れます。 ■愛甲の取り組み 本校では、栽培する野菜に適した栽培環境のもとで人工光型水耕栽培を行っています。さらに、ただ単に栽培するだけではなく、光や肥料の調整によりビタミンC等を多く含み、苦味やエグ味の少ない『健康に良く 栄養価の高い 美味しい』野菜づくりを目指しています。
真の実学で、次代をリードする⼈材を育成
国際都市・横浜を拠点に、文・理11学部を擁する総合大学です。建学の精神「質実剛健・積極進取・中正堅実」のもと、⾃ら成⻑し、他者と協⼒しながら社会で⽣き⽣きと活躍できる⼈材を育成します。また、1年次から始まるキャリア教育や豊富な奨学金制度をはじめ、一人ひとりの成長を全力で応援する体制が整っています。21世紀における「真の実学」を実現する総合大学として、世界水準の研究・教育拠点をめざしています。 〇横浜キャンパス 諸外国の文化をいち早く吸収・発信してきた港町・横浜にあり、「みなとみらい21地区」に隣接しています。 2023年4⽉、理⼯系学部が横浜キャンパスに集結。理学部と⼯学部との有機的な連携が進み、「情報学部」と「化学⽣命学部」を開設しました。2022年開設の建築学部では⼯学に限らず、まちづくり、デザインなどを含めた総合的な「建築学」を学修できます。 学内には機械⼯作センターや、建築構造実験室など、⾼度な研究施設と最先端の設備を備えており、リニューアルした図書館は、県内最大級となる150万冊以上の蔵書数を誇ります。 〇「みなとみらいキャンパス」 国際化が加速するみなとみらい21地区にある「みなとみらいキャンパス」には、日本の文化と歴史に深い理解をもち、国際交流に長けた人材を育成する経営学部、外国語学部、国際日本学部のグローバル系3学部が集結しました。 横浜駅から徒歩11分のキャンパス周辺は、グローバル企業が集結する先進エリアであると同時に、官公庁や美術館、劇場などの文化的施設も数多く存在し、横浜開港から連なる近代化の歴史も感じられる場所です。この環境を活かし、地域全体を「街ごとキャンパス」ととらえ、周辺企業や施設などと連携した PBL(問題解決型学習) など、研究やフィールドワークを多数行っています。 みなとみらいキャンパスは、地域や世界、人や情報がつながる「知の拠点」。それを象徴するのが、1階~3階に広がる「ソーシャルコモンズ」の空間です。ここでは学生だけでなく研究者、企業、地域の方などさまざまな「人」が集い、地域や社会とつながります。 ▼横浜キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=Dw41TxdHvfQ ▼みなとみらいキャンパスキャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=0yYkiiRFiJs
「新潟」だからできる!スマート農業・フラワー・食品開発・醸造・自然環境・バイオの本格的な学び
★やりたいこと、好きなこと、ABioで夢を実現しよう! 今後農業を支える「スマート農業」を学びたい! お米や野菜を作りたい! フラワーデザインで人を喜ばせたい! 新しい食品をつくってみたい! お酒づくりを学びたい! 実験が好き!「食」分野に関わりたい! 自然環境を守りたい! 夢を叶えるためには、業界が求める知識・技術の習得が必要です。授業の70%は実習で、基礎→応用→実践と学びを進めるカリキュラム各業界に適応するスキルを身につけられます。 ★全国から人が集まる学校 北は北海道、南は沖縄から食・農・フラワーを学びにABioへ進学します。在学生の約半数が県外生!豊富なフィールドワーク、校内で行うお酒造り、大学併修など珍しいカリキュラムだからこそ全国からABioが選ばれます。 ★新潟だからこそ本格的な食と農が学べる! 学校は新潟市中央区にあり、JR新潟駅からアクセスも良好!海にも山にも近く、都市と自然が調和した街です。有名なコシヒカリ以外にも野菜や果物、花の生産も豊富で、どれも新潟市内ですべて手に入るほど農業が盛んです。豊富な農産物を活かした食品産業も盛んで、大手お菓子メーカーや食品メーカーが数多くあります。 企業連携で、食品の新しい価値を創り出す技術を学ぶことができます。 ★お花や植物で笑顔と癒しを提供する! フラワーデザイン科では、新潟市や企業と連携して実習を行います。新潟駅南口の花壇の装飾やフラワー雑貨教室など、多くの方に学びの成果を見てもらえます。 また、身につけたアレンジメント力で成人式に向けたオリジナル髪飾りや装飾をするなど、自分らの手で学生生活を彩ることができます。 経験者であれば、国家資格フラワー装飾技能士2級を1年生から受験することも可能!
「世界の総合農学の拠点」として、さらなる発展を遂げます
東京農業大学は、1891年の創設以来、動植物全てに関わる総合科学を扱う大学として実学主義のもと発展を続けてきました。 生命、食料、環境、健康、エネルギー、地域創生に挑む6学部23学科で緑と生命を科学する大学として、社会に貢献する人材を輩出しています。人類生存に向けた、新たな農業(生物産業)の世界を拓き、今世紀の農学分野でのフロントランナーとなり、世界の総合農学の拠点を目指しています。 近年、農学に対する社会的ニーズは広がりを見せており、農学の知識や技術を利用して地域から地球規模での生活の質の向上やライフスタイルの形成に関する期待が高まっています。 創設以来の教育研究の使命は、国連が2030年までに達成すべき世界共通の目標として掲げるSDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)とも一致するものでもあります。 東京農業大学ではこれらの期待に応えるため、さらに発展していきます。
変化する社会で進化し続ける大学。自ら考え、行動する研究者・技術者を育成。
千葉工業大学は、1942年に創立。現存する私立の工科系大学としては日本で最も古い創立70年以上の歴史を持つ大学です。(出典:日本私大協会 教育学術新聞 第2481号(2012年5月9日)) 【建学の精神】世界文化に技術で貢献する モノづくりに関わる多くの卒業生を輩出してきました。変化する時代の中でもその精神は受け継がれ、現在の先進的なロボット開発、惑星探査研究にも生かされています。 千葉工業大学は、科学技術の厳しい変化に対応できるしっかりした基礎学力を持つ学生を育成し、広く社会に貢献し、発展していきます。 <アクセス> 2キャンパスとも東京駅より約30分 ●津田沼駅前キャンパス:JR「津田沼」駅より徒歩約1分 ●新習志野キャンパス:JR「新習志野」駅より徒歩約6分 ◎東京スカイツリータウン®キャンパス:東京メトロ半蔵門線「押上」駅直結 東京スカイツリータウン®8F
OVER THE LIMIT 限界を超える成長がある
大阪工業大学は「世のため、人のため、地域のため、理論に裏付けられた実践的技術をもち、現場で活躍できる専門職業人を育成する」という建学の精神のもと、工学の幅広い領域を網羅した「工学部」、最先端技術とデザインを融合させ豊かな社会の実現をめざす「ロボティクス&デザイン工学部」、情報通信技術の各分野のエキスパートを育成する「情報科学部」、法律、経済・経営の知識を活用しビジネスを支える人材を育成する「知的財産学部」の4学部17学科を擁する100年を超える歴史と実績を誇る理工系総合大学です。 全学部で成長を実感できる実践的な教育・研究を展開しています。各学科の専門的な知識、技術の修得はもちろん、人間性を兼ね備えた人物の育成にも力を入れています。海外の学生とチームになり、与えられた課題を自分達で考え、失敗から問題点を分析して解決する力を養う国際的なプログラムや、地域連携や全国大会出場をめざしてロボットや人力飛行機、ソーラーカーを開発するプロジェクト活動など、積極的にやりたいことに挑戦できるよう、大学をあげて学生の活動をサポートする環境が整っており、仲間との取り組みで社会で必要な能力を養います。 全国第4位の高い『超』就職力を誇るその背景には、成長を実感できる高い『超』教育力と『超』研究力があります。学生自身が考え、行動し、失敗を経験しながら課題解決能力を身につける「PBL (Problem Based Learning)教育」や英語の自律学修をサポートする制度など、学びへの情熱を育む取り組みは社会からも高く評価されています。例えば、工学部機械工学科3年次の授業「開発プロセス発展演習」では、企画・設計・加工・組立・分析・製品化・評価に至るものづくりの一連の流れを実際に体験することで技術者としての素養を身につけます。一年を通じて「電気自動車」「ホバークラフト」などのテーマにチームで取り組み、失敗体験などを通じてものづくりの難しさや面白さを体得します。こうした経験を重ね、社会で活躍できる人材としての実践力を身につけることができます。
「人とつながり、個性が育つ」人物教育
甲南大学は、総合⼤学でありながら学⽣数およそ8,900名のミディアムサイズの総合⼤学で、伝統として学⽣の個性を尊重し、社会で活躍できる⼈材を育てる「⼈物教育」を重視してきました。専門教育を中心としながら、学部を越えて学ぶ彩り豊かな全学共通教育、様々な人たちと交じり合い融合しながら個性を育む正課外教育、これらが一体となった「彩り教育」はミディアムサイズの総合大学である本学にしかない学びの姿です。 文理横断的に学⽣が学びあう「共通基礎演習」、全ての学生がグローバル⼈材の資質を⾝につけることができる「融合型グローバル教育」など、特⾊ある教育を⾏っています。教員1⼈あたりの学⽣数33.4⼈、50⼈以下の授業が約80%と恵まれた教育環境で、対面による、参加できる学びを重視し、本学の教育のクオリティの⾼さを維持しています。 2024年4月には、「グローバル教養学位プログラム(Special Track for Accelerated Global Education 略称 STAGE)」を開設。甲南大学はグローバル教育の新たな展開を実現し、総合大学としてさらに進化します。
2,423社からの求人がその証。技術力、人間力、即戦力。志す道を歩むための“本物の学び”が得られます
岡山駅から徒歩7分♪ 通学に便利な場所にあるカギセンは、[映像音響照明・電気電子・食品科学・建築・測量土木・自動車・ICT・DX]と中四国地方でもめずらしい分野がそろった「工業系総合専門学校」。目指せる業界も多岐にわたり、県外出身の学生も多くいます。 専門的なことは初めてでも安心♪ どの学科も在学生の大半が初心者です。基礎からしっかり学べるカリキュラムで、安心して社会へ羽ばたけるよう皆さんをサポートします。また、少人数制できめ細かな指導が受けられるのも魅力のひとつ。支えあえる仲間、そして背中を押してくれる先生との出会いは、確かな技術と自信に繋がります。 「技術教育を通じての人間教育」の理念の下、一人ひとりが生き生きと学べる。そんな学校を目指しています。
「“好き”を極めて、一生モノの“武器”にする。倉敷芸術科学大学」
「やりたいことがたくさんあって選べない」「専門スキルを身につけたいけど、視野も広げたい」 そんなキミの欲張りな好奇心を受け止めるのが、倉敷芸術科学大学です! ここは、2学部5学科にまたがる多彩なジャンルが集まる場所。 芸術・先端メディア・環境生命科学・動物・医療技術・スポーツ・救急救命――。 一見、バラバラに見えるかもしれないけれど、実はこの「多様性」こそがキミを成長させる最大のカギなんです。 「“アート&サイエンス”で、キミの可能性をバーストさせよう!」 本学が大切にしているのは、「芸術の感性」と「科学の知性」の融合。 これからの時代、一つの知識だけでは解決できない問題がたくさん出てきます。だからこそ、学部や学科の枠を超えて学べる「科目履修制度」を導入しています。 たとえば、生命科学を学びながらデザインの視点を取り入れたり、アートを学びながら最新のデジタル技術を使いこなしたり。 「自分だけの専門性」に、別の分野のスパイスを加えることで、予測不能な未来を面白くサバイバルできる、独創的な人材を目指せます。 「キャンパスの外が、キミの「教室」になる」 倉芸の学びは、机の上だけで終わりません。 私たちは地元・倉敷の企業や官公庁とガッチリ手を組んで、地域を舞台にした「超・実践教育」を展開しています。 芸術学部:プロの現場を先取り! 企業から実際に依頼を受け、ロゴデザインや作品制作、プロモーションなどを担当します。自分の手がけた仕事が形になり、社会に届く――。その手応えは、何物にも代えがたい経験になります。 生命科学部:地域から頼られる存在へ! フィールドワークや企業との共同研究に学生のうちから関わることができます。「キミがいてくれて助かった」という言葉が、プロとしての自覚と自信を育ててくれます。 「一人ひとりの才能を、どこまでも信じる。」 本学が掲げている建学の理念は「一人ひとりの若人が持つ能力を最大限に引き出し 技術者として 社会人として 社会に貢献できる人材を養成する」 最新の設備、現場を知り尽くしたプロフェッショナルな教員陣、そして切磋琢磨し合える仲間たち。キミがプロとして、そして一人の魅力的な大人として社会へ羽ばたき出せるよう「キミの中に眠っている能力を、最大限に引き出す」ことを全力でバックアップします。 「自分にはまだ何もない」なんて思わなくて大丈夫。 ここに来れば、キミの「好き」は、誰にも負けない「武器」に変わります。
バイオテクノロジーの研究成果を食料・医療・環境分野に活用する
農作物の品種改良や伝統食品の発酵技術に始まり、遺伝子組み換えや最新のクローン技術まで、バイオテクノロジーの研究成果を食料・医療・環境などの分野で活用する学問である。専門分野としては、生きている細胞のさまざまな反応を促す酵素などの可能性を追究する「分子生物工学」、微生物を有効活用するために細胞を人工的な方法で加工する「細胞工学」、有用な微生物などを利用し水質や土壌を改良する「環境生物工学」などがある。
生物学・数学・物理学・化学などの基礎的な自然科学の科目と情報処理系の基本科目を学ぶ。さらに、生物工学の基本的な研究方法・実験技術などを習得する。そのうえで、生化学などの専門科目を履修して専門性を深める。その後、研究テーマを決めて卒業研究にまとめる。