農業経済学が学べる学校検索結果
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輝く自分、出会う瞬間(トキ)。~「人」を育てる~
「全人教育」を理念に掲げ、学生一人ひとりのもつ可能性を引き出し、夢の実現に向けて挑戦する人材を育成。8学部17学科の学生が集う61万㎡の緑豊かなキャンパスには、学部の垣根を超えた学び、そして、体験型学修をはじめとした、学生の「やってみたい!」を応援する体制が整っています。また、「教員養成の玉川」として、学科に応じて*幼稚園から高校の教員免許が取得できます。現在全国でおよそ10,000人が教員・保育士として活躍しています。さらに玉川大学では、「どれだけたくさん学んだか」という履修主義ではなく、「どれだけ深く学んだか」という修得主義で学びを評価。質の高い学びを提供しています。 *教職課程の履修&修得により取得できる(文部科学省 教員免許状を取得できる大学一覧より)
文系・理系10学部1学環、16,000人の学生が集う一拠点総合大学
京都産業大学は、文理10学部1学環がワンキャンパスに集結する強みを生かし、分野横断型の学びと企業連携による実践教育を展開しています。「デジタル・グローバル・イノベーション」を軸に、2030年代を見据えた教育を推進し、急速に変化する社会に対応できる人材を育成します。2027年度には、心理学科*の新設をはじめ、経営学部のカリキュラム柔軟化や法学部の新コース設置、生命科学部の「環境」分野強化など、多面的な改革を推進。常に時代の一歩先を行く教育環境が、学生一人ひとりの可能性を拡張し続けます。 *2027年4月開設予定、仮称・設置構想中。内容は予定であり、変更になる場合があります。
なりたい未来から選べる文系×理系の4学部7学科の総合大学へ
2027年春、新潟薬科大学は「新潟科学大学(仮称・名称変更計画中)」として新しく生まれ変わり、文系×理系の知が交わる4学部7学科の総合大学へと進化します。新たにグリーン・デジタル学科(仮称・設置計画中)、救急救命学科(仮称・設置計画中)を設置。医療・生命科学・経済経営学に加え、社会科学やデジタル技術を融合した新しい学びで、複雑な地域課題を解決できるプロフェッショナル人材を育成します。
全国トップレベルの教育力で社会に貢献する次世代のプロフェッショナルを育成
医療、福祉、心理、教育・保育、生命科学・農学各分野の「人を支える分野」に特化した高崎健康福祉大学は、5学部9学科を擁する総合大学です。 人の喜びを自分の喜びとする「自利利他」をポリシーとし、人の役に立つ充実感をエネルギーに変え、自らの可能性を切り拓くことができる人材の育成に取り組んでいます。 4年間の学びを通して目指すものは、各専門分野の知識・技術の習得はもちろん、患者様や子どもたちと1人の人間として向き合い、本当の幸せをともに考えていくことができる包括的な視野を培うこと。専門性と総合性を身につけることで、各分野のリーダーとして社会に貢献できるプロフェッショナルを育てます。 また、実践力を備えた専門家を養成するため、実習や研究を重視。入学定員2.8人あたり1名の専任教員という学生に寄り添った”顔の見える”少人数教育体制のもと、すべての学科で豊富な実践教育の時間を設け、現場で活きる専門性の向上を図っています。学びを深めるための理想的な環境が整っています。
理工・農・医療・文系9学部17学科の総合大学
本学は9学部(法、国際、経済、経営、現代社会、理工、薬、看護、農)17学科を有する総合大学です。 専門分野に関する知識・技能を身につけ、社会で求められる人間力・実践力・総合力を養い、さらに多様な価値観を高める教育を提供します。「摂南大学PBLプロジェクト」では、学生自らが課題を発見し、チームや連携先と協力しながら実社会の課題解決に取り組みます。こうした活動を通して、「自ら考え、行動することのできる力」を育みます。理論と実践の連動で実践力を高め、一人ひとりが確かな「知」を身につけられる教育体制を整えており、誰もが能動的に意見を発信・討論できる密度の濃い授業や少人数単位での教育を実現しています。 きめ細かな指導体制により、1年次から就職直後はもちろん、10年、20年後を見据えた手厚いキャリア教育で高い就職満足度を実現。将来の目標を具現化し、学生の進路実現を徹底的にサポートし実績を上げています。
世界で活躍する「人財」を育てる5学部10学科の総合大学
「Future Makersー未来を創る人になる。」 本学は自ら学び、考え、行動する人材を育成しています。 古都・京都の地から世界に挑む。 歴史を守りながら、絶えず新しいイノベーションを起こしてきた京都。私たちは、ここ京都で、激動する社会に向かって自らを磨く学び舎として、世界で活躍する人材を育成する新しい総合大学を目指しています。 入学から卒業までの4年間を無駄にはさせません。本学では3つの「力」を基軸に自分自身を磨き、将来グローバル社会で活躍できるよう、全力でサポートします。 ●リベラルアーツ教育 本学ではグローバル化する現代社会を生き抜くため、社会に飛び立つまでの4年間で「実践的英語力」を磨き、また、多様性に適応する「コミュニケーション能力」とデジタル化に対処できる「デジタルリテラシー」を兼ね備えた人材を育成します。 ●幅のある専門性 一般教養に加えて、5学部10学科の総合大学として経験豊富な教員や充実した研究施設を揃えて、高度な専門性を身につける教育を展開しています。 ●キャリア教育(就職サポート) 変化の激しい社会の中でも、自分らしい人生を主体的に切り拓いていける力を育てます。「働く意味」や「ライフプラン」を思い描ける自律的な人間へと成長できるように、大学生活の4年間を全力でサポートします。
「多様な学び」を実現する学群・学類制で、これからの時代を生き抜く「実力」を身につける
「3学群5学類」の多様な学びで、これからの時代を生き抜く実力を身につける 尚絅学院大学には経済、経営、地域貢献、国際文化、メディア、心理、教育、栄養を始めとし、数多くの分野を学べる環境を整えています。学生は、自分が所属する学類の専門分野にとどまらず、横断的を活かし、興味・関心に応じて他分野を組み合わせながら学ぶことが可能です。 自分の「専門」を自らデザインすることができる、新しい学びのカタチ「学群・学類制」で学んでみませんか? 尚絅学院大学はこれから夢を見つけたい人も、将来の夢に向かっている人にも、学生一人ひとりの夢や目標に合わせ、しっかりサポートします。 詳しく知りたい方は、大学案内のご請求と、ぜひオープンキャンパスに参加してみてください! 【受験生のための入試応援サイト】 https://www.shokei.jp/admission/
挑戦の先に、新しい道がある。
【広島修道大学の5つの強み】 ■教育 幅広い学びのフィールドをもち、充実の施設、細やかな学びのサポートで、地域に貢献できる人材を育てます。 ■国際交流 英語圏の国々をはじめ、アジア、オセアニア、ヨーロッパなど18の国と地域にある39大学と協定を結び、異文化理解やコミュニケーション能力を養う多彩なプログラムを用意し、国際平和都市広島から世界に羽ばたく人材を育成していきます。 ■地域貢献・地域連携 地元経済界の要請を受けて生まれた広島修道大学は、地域との強いパイプを持っています。これを生かし、地域を活性化させるプロジェクトに取り組みながら社会に貢献し、活躍する力を身に着けることができます。 ■資格取得 在学中の資格取得はあなたの可能性を大きく広げます。授業での資格取得のほか、多彩なキャリア支援講座やきめ細やかなサポートを実施し、難関国家資格、公的資格、および任官資格の取得を支援しています。 ■キャリアサポート・就職実績 社会に出てからも自分で考えて行動し、生き抜く力を身につけ、一人ひとり異なる能力、性格、強み、弱みをしっかりと受け止め、望む未来を見つけ、かなえる為のサポートを全力で行っています。
「世界の総合農学の拠点」として、さらなる発展を遂げます
東京農業大学は、1891年の創設以来、動植物全てに関わる総合科学を扱う大学として実学主義のもと発展を続けてきました。 生命、食料、環境、健康、エネルギー、地域創生に挑む6学部23学科で緑と生命を科学する大学として、社会に貢献する人材を輩出しています。人類生存に向けた、新たな農業(生物産業)の世界を拓き、今世紀の農学分野でのフロントランナーとなり、世界の総合農学の拠点を目指しています。 近年、農学に対する社会的ニーズは広がりを見せており、農学の知識や技術を利用して地域から地球規模での生活の質の向上やライフスタイルの形成に関する期待が高まっています。 創設以来の教育研究の使命は、国連が2030年までに達成すべき世界共通の目標として掲げるSDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)とも一致するものでもあります。 東京農業大学ではこれらの期待に応えるため、さらに発展していきます。
農学、海洋、経営、スポーツ、健康、看護、リハビリ、心理、英語、アニメのプロを養成する総合大学!
吉備国際大学ではブランドビジョンとして「実践的な知識を⾃ら学ぶ⼒、多様化する社会で⽣きぬく⼒、⾃分の可能性を信じる⼒を引き伸ばします。」を掲げています。ブランドビジョンは本学が育成する能⼒を具体的な三つの⼒で表しており、各学科のディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)に反映させています。このブランドビジョンを達成するための本学の教育の特色として「地域連携・地域貢献」と「国際化」が挙げられます。 本学は開学以来、地域密着型総合大学として地域に根差した人材の育成に取り組んできました。平成25年には⼭⾥海の連環構造を持つ兵庫県南あわじ市に南あわじ志知キャンパスを設置し地域創成農学部(現農学部)を開設しました。各学科においては、地域と連携した教育・研究や地域貢献に努めており、学部・学科を超えてキャンパス間でも積極的な交流が⾏われています。⼆つの県にまたがる本学は各キャンパスそれぞれの持つ特徴を活かした交流により、単独ではなしえないシナジー効果を⽣んでいます。 また、本学は国際化時代を予⾒し、開学当初から留学⽣を積極的に受け⼊れるとともに海外の大学と教育交流協定を結び、教育・⽂化交流を図ることにより、学⽣に国際性を備えた豊かな人間性を身につけさせることに努めてきました。平成26年には岡⼭キャンパスに外国語学部を開設し、必修の海外留学を導⼊するなど、国際化のさらなる推進を図っています。全学部の学⽣を対象とした海外留学や研修プログラムも充実しており、また留学⽣との⽇常的な交流により、異⽂化コミュニケーションを深め、国際⼒を身につけることができます。 全学教養教育科目では、本学の特色である「地域連携・地域貢献」と「国際化」を育む教育を目的に、人間⼒育成科目として、「きびこく学」、「課題解決演習」、「グローバルスタディーズ⼊門」、「SDGs 概論」を必修科目として開設しています。各学科の専門科目においては、これらの内容をさらに深め、地域や国内外の社会、歴史、⽂化等について理解するとともに、地域課題さらには地球規模の課題にもその解決に向けて取組み、確かな実践⼒と国際的に⽴ち向かえる素養を高める教育を⾏っています。是非これらの授業やプログラムに積極的に参加し、地域で、そしてグローバルに活躍されることを期待します。 「輝け、⾃分。羽ばたけ、未来へ。」志を高く持って明⽇に向かって我が道を歩んでください。吉備国際大学での学びが、皆さんの未来を拓く価値あるものになることを切に願っています。
地図のない学びへ、帆を上げよう。
東洋大学は、1887年(明治20年)に哲学者・井上円了が前身である哲学館を創立してから135年以上の歴史と伝統のある大学です。現在では文系・理系15学部52学科・専攻を擁する総合大学として幅広い学びを展開しています。 井上円了がめざした教育は、哲学者の養成ではなく「自分なりのものの見方や考え方を持ち、自分なりの哲学を持って行動できる人になる」ことです。 教育の3つの柱である「哲学教育」「国際化」「キャリア教育」に加え、2025年度からは「総合知」教育カリキュラムを開始しました。自身が所属する学部の専門知をベースに、他分野との融合をどのように掛け合わせていくのかという、学生自身が学びを創る新カリキュラムです。課題を自ら見つける力、物事を様々な面から捉え、解決する力、新しい価値を創造する力を養います。 東洋大学はDXへの取り組みや環境問題などにも配慮し、紙の「願書」も「大学案内」もありません。 学びの最新情報や入試に必要な情報、出願も、すべて入試情報サイト『TOYOWebStyle』に集約しています。最新の情報を常にアップデートして発信しています。 https://www.toyo.ac.jp/nyushi/
すべての人と社会のために未来を拓くサーバント・リーダーを育む
青山学院は、米国のメソジスト監督教会が日本に派遣した宣教師によって1874年に創設された学校を源流としており、2024年に150周年を迎えた長い歴史と伝統を持つ総合学園です。 ⻘⼭学院⼤学は、「すべての⼈と社会に貢献する」⼈材の育成をめざし、学問で得た知恵と⼒を使って、他者に奉仕し、社会をより良い⽅向に導く“⼈に優しいリーダー”を輩出していきたいと考えています。 青山キャンパスには、文学部、教育人間科学部、経済学部、法学部、経営学部、国際政治経済学部、総合文化政策学部の人文科学系・社会科学系の7学部を配置。2027年4月には新たに「統計データサイエンス学環」を開設予定です。都心の立地を活かした学術研究や文化創造の情報発信型キャンパスとして、青山学院の伝統を受け継ぎながら常に最先端の教育環境づくりを続けています。 相模原キャンパスは、理工学部、社会情報学部、地球社会共生学部、コミュニティ人間科学部の4学部の知が集う、先進の研究環境を誇るキャンパスです。 青山学院ならではのキリスト教信仰にもとづく教育、国際教育を強化しながらも、先端技術を活用したよりクリエイティブな学びの機会を充実させ、「想像・創造」の力を携えた人材を育成します。
人・環境・地域の健康に寄り添う「医農地(いのち)」の大学
2027年4月、医療系大学に農学部 食農エコロジー学科(仮称)を設置認可申請中! 明治国際医療大学は看護学科、救急救命学科、柔道整復学科、鍼灸学科を持つ医療系大学です。2025年には学院創立100周年を迎え、長い歴史と伝統の中で「人のいのち、健康を守る」教育を積み重ねてきました。 そして2027年4月、新たに農学部食農エコロジー学科(仮称)の設置を構想しています。 ■医療系大学が、なぜ「農学部」をつくるのか? 本学の特徴である東洋医学には、「医食同源」という言葉があります。病気を治すことも、日々の食事をするのも、人々の元気を支えるためにどちらも必要なことで、源は同じであるという考え方です。 本学科は、この思想を基盤とし、有機農業を通して人々の元気の源を作り、さらに地域社会も元気にしていきます。これまでに培った医療をベースに、「食」「農」「環境」「地域」をつなぐ新しい学びが始まります。 ■学びの特長 ・有機農業をベースにした教育 有機農業を基盤とした日本有数の教育を展開。 自然と調和した有機農業の優位性を活かし、持続可能な社会づくりに貢献します。 ・食と健康のつながりを学ぶ 食べ物は人の体をつくり、健康を支えます。医療系大学ならではの視点で安心安全な食の在り方を学びます。 ・地域創生への挑戦 農業は地域の文化や暮らしと密接に関わっています。地域の方と協力しながら、課題解決に向けて取り組みます。 「医」と「農」をつなぐことで、人・環境・地域の健康を守る新しい学びが広がります。これからの社会に必要とされる知識と実践力を身につけ、未来を切り開く人材を育てるのが明治国際医療大学 農学部です。 *2027年開設予定(設置認可申請中) *設置される学部・学科の名称や内容などは予定につき、変更される場合があります。
近大の最新情報はこちらから!
■入試情報サイト”いくぞ!近大” 近大入試に関する情報はもちろん、学部の情報や、オープンキャンパス情報、近大統一模試など受験に関するコンテンツが盛りだくさん! https://kindai.jp/ ■5分でわかる近大入試! 入学センタースタッフが、入試にどう臨むべきかや志望大学の選び方、近大入試の攻略法などを解説します! https://kindai.jp/exam/admission_movie/ ■入試過去問題を徹底解説!「近大必勝塾」 近大の入試問題を熟知した予備校講師が、全10科目のポイントを伝授します。(医学部除く) https://kindai.jp/hisyojuku/
“食・緑・人”のジツガクで、地域を動かす人材へ
自然が身近にある宮崎で、 人の暮らしと地域に役立つ学びを実践する南九州大学。 温暖な気候と豊かな自然環境の中で、少人数制による丁寧な指導と、地域と連携した実学教育を行っています。 50年以上の教育実績を活かし、 学生一人ひとりが「現場で使える力」を身につけていきます。 本学では、次の学科を設置しています。 ・環境園芸学科 園芸・造園・自然環境を通して、人と自然の共生を学ぶ ・子ども教育学科 幼稚園・保育園・小学校・特別支援教育の専門職を育成 ・管理栄養学科 食と健康を科学的に支える管理栄養士を目指す さらに、2027年4月には環境園芸学部に 「地域創成学科(仮称)」の新設を予定しています。 食と農を軸とした地域資源に目を向け、持続可能な地域社会のあり方を考え、実践する学びの場です。 農業、観光、産業、福祉、文化。 分野を横断しながら、地域の魅力や課題をつなぎ合わせ、「新しいまちのかたち」を描いていきます。 南九州大学の学びの軸にあるのは、 「いのち」に密接に関わる〈食・緑・人〉。 地域とともに学び、考え、行動する。 その積み重ねが、学生の成長と社会につながっています。
「地域を教室に、地域から学ぶ」を実践
四日市大学は、1988年、四日市市と学校法人暁学園との、公私協力方式により開学しました。「世界を見つめ地域を考える」のスローガンのもと、地域社会との関係を大切にし、教員個々人も地域とともに歩む高等教育機関の教育者・研究者として、地域社会の産業経済、環境保全、行政施策などをテーマに研究を重ね、その多くの成果を学生教育に活かすと共に地域社会に還元しています。地域貢献を柱とした大胆な改革を加速させ、「地域を教室に、地域から学ぶ」を実践する実地教育をメインに据えたカリキュラム改革をすすめ、2023年4月より新しいカリキュラムをスタートさせました。大学を取り巻く教育環境が大きく変貌しつつある今日、建学の精神「人間たれ」を精神的基盤に、専門教育を強化した5つの「専攻」が始動しました。新カリキュラムでは、PBL(Problem-based Learnin g=課題解決型学習)やアクティブ・ラーニングを積極的に取り入れ、学生の主体的な学びを展開し、地域の要請に応える人材育成に努めます。
人・動物・環境の健康とSDGsの達成に関わる諸問題を解決できる『実践力』のある人材を育成する
生物資源科学部は、「生命科学」「環境科学」「生産・利用科学」を柱とする体系的なカリキュラムを通じ、分子・生体レベルからフィールドに至るまでのさまざまな知識や技術を学ぶことで、SDGsやOne Health(人間・動物と環境・生態系の健全性を一つの健康として包括的に捉える)を理解しながら国際感覚を養うとともに、それらに関わる諸問題の解決能力を身につけた「実践力」のある人材を育成します。 微生物を含むあらゆる生物及び生物由来の物質の生産と利用、生命の仕組みを学びます。DNAなどの分子レベルの研究から、動植物の生態、森林や海洋資源、食品の製造から流通、環境に至るまで多彩な教育・研究を行っています。
学生数15,000人を超える文理融合型総合大学。あなたのめざす未来にふさわしい学びがここにある。
名城大学は、文系、理系を合わせて10学部、22学科4専攻をバランスよく配置する文理融合型総合大学。その全てが、グローバル社会に立ち向かい、一人ひとりの可能性を高めるフィールドになっています。 2026年4月、外国語学部国際英語学科に「国際キャリア専攻」と「国際英語専攻」の2専攻制を導入しました。さらに、現行の理工学部の「応用化学科」と「材料機能工学科」を統合し、理工学部化学・物質学科「応用化学専攻」と「材料機能工学専攻」へと生まれ変わりました。 個性豊かな3つのキャンパスで15,000人を超える在学生が学んでおり、多くの人との出会い、学部学科を越えたつながりを体感できるのは、中部地区最大級の総合大学ならではの強みです。開学100周年にあたる2026年を目標年とするMS-26を推進しており、生涯にわたって学びを楽しむ人が広がる、少し先の未来を見据えた様々な改革が始まっています。 名城大学で、あなたらしさを開花させてみませんか?
「個」を強くする大学。
「権利自由」「独立自治」の建学の精神のもと、多くの「個」を世に輩出してきた明治大学。自ら未来を切り拓く「前へ」の姿勢で、社会のあらゆる場面で他者との協働を進め、時代や世界を変革していく、強い「個」を育てています。 東京の都心付近に4キャンパスを展開し、法学部・商学部・政治経済学部・文学部・理工学部・農学部・経営学部・情報コミュニケーション学部・国際日本学部・総合数理学部の10学部28学科、学生数約3万人を擁する日本屈指の総合大学として、その地位を確固たるものにしています。 2022年には、和泉キャンパスに新校舎「和泉ラーニングスクエア」をオープン。総合的な知の基盤である「教養教育」を展開する“場”の創出に向け、ガラス張りの「グループボックス」(少人数学習ユニット)や、机と椅子を取り払った「カイダン教室」などの新しい教育空間を積極的に取り入れ、学生の主体的な学びが生まれる工夫がなされています。さらには2025年、生田キャンパスに、多様な学びの推進を目的とした「センターフォレスト」が新設されました。 明治大学は、21世紀を担うグローバルな都心型大学として、世界に向けてさらなる飛躍を目指します。 新施設公式PV ▼和泉ラーニングスクエア公式PV https://youtu.be/164MwvGP7PQ?si=jCsuTEQBTVqyEAgy ▼センターフォレスト(生田)公式PV https://youtu.be/o9rjdfGip5g?si=Urp-8fgFQ7V27qT_ ▼駿河台キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=H0uCzhIvkBY ▼和泉キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=Rec5iMMaA-k ▼生田キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=zjYBDoAcNrg ▼中野キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=jqikFwq64a8
地域に根ざし、地域に学び、地域に貢献する。知と実践力をそなえた人が育つ、未来を拓く公立総合大学。
滋賀県立大学は、1995年に開学し、2025年に30周年を迎えた公立総合大学です。「キャンパスは琵琶湖。テキストは人間。」をモットーに、「地域に根ざし、地域に学び、地域に貢献する」大学として、実学と研究の両面から地域社会と向き合い、これまで多くの卒業生を社会へ送り出してきました。地域課題を自分ごととして捉え、社会の持続可能性に寄与できる人材の育成を目指しています。 本学は、環境科学部、工学部、人間文化学部、人間看護学部の4学部から構成され、文系・理系を横断したユニークな学部編成が特徴です。各学部では、専門科目を1年次から体系的に配置する完全な4年一貫教育を実施し、基礎から応用まで段階的に専門性を高められるカリキュラムを整えています。また、教員と学生の距離が近いことを活かし、フィールドワーク、実験・実習、ディスカッション主体の授業など、少人数での対話や協働を重視した学修が多い点も魅力です。専門性を深めながら、思考力・表現力・コミュニケーション力を磨く教育環境を提供しています。 地域を学びのフィールドとする教育にも力を入れており、全学共通の地域基礎科目や学部ごとの地域志向専門科目に加えて、全学生が選択可能な「地域学副専攻制度」を設けています。地域課題を複眼的に捉え、課題解決の構想力や実践力を養い、地域でのインターンシップや協働プロジェクト、調査活動など、学外での学修機会も充実しています。こうした学びは、社会で求められる力へと自然につながっていきます。 滋賀は琵琶湖をはじめ豊かな自然や歴史文化が息づく地域であり、持続可能な社会づくりや環境と人間の関係を考える上でも恵まれたフィールドです。地域の課題を通じて世界的なテーマに接続していくことができる点も、本学ならではの特徴といえます。 学生生活においては、4学部が一つのキャンパス内に集積しているため、学部の垣根を越えた交流が自然に生まれます。異なる専門分野や価値観に出会い、互いに視野を広げながら成長できる環境が整っています。クラブ・サークル活動も活発で、地域イベントへの参加や学生主体の企画など、多様なチャレンジの機会があります。 本学での学びを通じて、地に足のついた専門性と、他者への思いやりや協働の精神を育み、未来の社会の担い手として大きく成長してください。 【公式PR動画】人が育つ大学、滋賀県立大学|1分でキャンパス紹介はこちら https://www.youtube.com/watch?v=ntbuGpQK-ug
激変する世界規模での経済、社会、環境問題などに機敏に対応できる人材を育成
2025年(令和7年)4月入学生より新カリキュラムがスタートし、授業時間が90分から105分になりました。学業とは別に学生生活を充実させることができる時間を確保できるため、大学生活をより豊かにすることが可能となります。 日本大学商学部の新カリキュラムでは、専門分野の異なる3学科、8つの履修モデルを用意しています。 本学部は、1年目は商学に関する基礎知識を学び、2年目以降は8つの履修モデルで将来の目標にあった学び方ができるカリキュラムが特徴です。 ~広く学ぶ1年次~ 1年次では4年間を通じて修得する専門知識の基礎や、多面的なものの見方・考え方を身につけ、学びの土台をつくります。4年間の学びの基礎となる「総合教育科目」を学び、マーケティング・経営学・経済学・会計学・簿記の入門編として「専門基礎科目」を学んでいきます。 ~深める2年次以降の学び~ 2年次からは1年時で培った知識を土台として、8つの履修モデルを参考に、より専門的な学びを展開していきます。 【商業学科履修モデル】 ①マーケティング履修モデル 全体像から現代的課題まで広く学び、マーケティング的視点を養います。 ②グローバル・ビジネス履修モデル 現代ビジネスについて理解し、グローバルに活躍できる人材をめざします。 ③ビジネス・エコノミクス履修モデル 経済学の体系的な知識を修得し、ビジネスや現代経済の問題を学修します。 ④金融ビジネス履修モデル 金融、証券、保険、国際金融など現代の金融ビジネスを多面的に理解します。 【経営学科履修モデル】 ①マネジメント履修モデル 「ヒト・モノ・カネ・情報」経営資源を活用するための知識を体系的に学び、組織運営において実効的な解決を導く力を養います。 ②事業創造履修モデル 起業家や後継者として事業継承をめざす方に適しています。ビジネスを創造する力やICTスキルも学ぶことができます。 【会計学科履修モデル】 ①アカウンティング履修モデル 会計を幅広く学び、論理的思考力、問題発見力・解決力を養います。会計の専門家として経理部門での活躍をめざします。 ②アカウンティング・プロフェッション履修モデル 公認会計士や税理士、日本商工会議所の簿記検定試験1級等の合格をめざし、会計の高度な専門知識を身につけます。
農業・森林業のリーダーを目指す!山形県立の農林業系専門職大学!
日本の農業・森林業は、従事者の減少・高齢化やDXの進展、世界的な持続可能性への意識の高まりなど、これまでに例のない大きな環境変化の中にあります。こうした中、優れた技術と経営力、そして国際競争力を持って農業・森林業をリードし、大きく羽ばたく人材をここから育成してまいります。 農業・森林業には、若い力と情熱をかける価値と魅力があります。私たちは、そのために数多くの教育・研究のフィールドを準備して、皆さんをお待ちしております。私たちと一緒に、山形・東北、そして日本の農業・森林業の未来を切り拓いていく意欲のある若者をお待ちしています。 <専門職大学について> 特定の職業のプロフェッショナルになるために必要な知識・理論、そして実践的なスキルの両方を身に付けることができる、従来の大学に実践的な教育と他分野の教育を取り入れたハイブリッドな大学です。 <学ぶ内容例> 農業・森林業の生産や経営に係る知識と、理論に裏付けられた技術、地域活性化に向けた課題抽出と解決の実践的手法、関連分野の応用的な知識(加工・販売、発酵・醸造、建築、観光等)などを学びます。 講義だけでなく、先進農林業経営体での3年間計90日にわたる実習をはじめ、フィールドワークや卒業単位数の1/3以上の学内外での豊富な実習で、理論と実践をバランス良く学べます。 ------------------------------ ▽資料は学校ホームページよりご請求ください。 https://tpuaf.ac.jp/university/ ------------------------------
経済活動という観点から農業問題にアプローチする
農作物の生産・加工・流通・消費という一連の経済活動を研究する学問である。世界レベルでの貧困問題から食料自給率などの国内問題まで、研究対象は幅広い。専門分野としては、個人農家や農業法人の事業経営について研究する「農業経営学」、国や自治体の政策と農業の関わりを研究する「農政学」、経済活動全般の農業との関係を研究する「農業経済学」、商品作物の特性に応じた流通を考える「農産物流通学」などがある。
マクロ・ミクロを含めた経済学の基礎概念、農業史などの農学の概論的内容、情報処理関連の基礎技術を学ぶ。次に、「農業経済学」「農業経営学」などの専門科目の学習に進む。さらに、自分の研究テーマを決めて卒業研究にまとめる。