情報学・通信が学べる文科省以外の省庁所管の学校の学校検索結果
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日本と世界の平和を、一生の仲間と築く。 成長できる舞台。防衛大学校
【防衛大学校の4つの魅力】 1.日本と国際社会の平和を担う、安全保障のリーダーを育成する学校 日本国民が日々笑顔で安心して生活し、かつ、日本が経済的に発展していくためには平和が不可欠です。防衛大学校では、日本と国際社会の平和を担う日本の安全保障のリーダーとなるため、平和を維持するための安全保障の基礎や国内外情勢の分析に必要な幅広い戦略的な視野を養います。 2.人間的な成長を自ら実感できる学校 文部科学省の定める大学設置基準に準拠したレベルの高い学術教育を受け、一般大学と同様に学位が授与されます。更に、防大独自の「防衛学」、陸海空各自衛隊の幹部自衛官となるための訓練、規則正しい寮生活、学生が主体的に運営し活動する部活動・学校行事を通じ、コミュニケーション能力、組織マネジメント力、リーダーシップ等の能力が着実に身に付きます。皆さん一人一人が人間的な成長を実感することができます。 3.自己実現が叶う多様性に富んだやりがいある職業に直結する学校 国家の緊急事態に活動する自衛隊にはあらゆる事態に対応する能力が求められるため、第一線の部隊から広報・経理・補給などの後方支援、情報分野・サイバー・宇宙等の新たな領域に至るまで幅広い業種・職種があります。 また、陸・海・空の幹部自衛官としてのキャリアは、部隊のリーダー・スタッフはもとより防衛行政、国外機関勤務(防衛駐在官等)、研究開発、教官等、人材育成や個々の希望、適性を踏まえて配置されます。学生一人一人に多様性に満ちた将来が待っています。 4.生涯の友と呼べる仲間ができる学校 青春まっただ中の4年間、入校した動機は違っても同じ時期に同じ場所(空間)で寝食を共にし、同じ教育や訓練に共に取り組んだ仲間は、特別な存在となります。 その絆は生涯にわたり続いていきます。
高度な技術力を獲得して、日本の産業界を支えるリーダーに!
沖縄職業能力開発大学校は、技術国・日本の将来を支える高度な技術教育訓練と、高い技能を持った人材育成のニーズに対応することを目指しています。専門課程6科、応用課程3科を有する大学校として、これまで約5,000名の修了生を産業界へ輩出してきました。また、職業能力開発訓練と並行して、産業界・地域社会への技術情報の提供や共同開発も行うなど、地域・社会貢献にも取り組んでいます。 沖縄職業能力開発大学校の専門課程は実験・実習を多数取り入れているのが特徴です。技能と技術を併せ持つ実践技能者(テクニシャン・エンジニア)を育成し、応用課程では、製品の企画・開発から製作までの実践的な“ものづくり能力”を養い、生産技術・管理部門においてのリーダーとなる人材を養成しています。 ◆沖縄職業能力開発大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
航空保安大学校では、大空の安全を支えるスペシャリストを養成しています。
日本の空では、毎日5,000機を超える航空機が高速かつ三次元で飛び交っています。 航空機には、大型のジェット機だけではなく、小型の飛行機やヘリコプターなど様々な種類がありますが、これらの航空機が安全かつ効率よく目的地に到着できるよう、地上から大空の安全を支える仕事があります。 それが「航空保安業務」であり、国土交通省航空局の航空保安職員が中心となって、高度な知識と技術により空の安全を地上から支えています。 航空保安大学校では、そんな航空保安職員が業務を行うために必要となる基本的な知識と技能を身につけるための研修を行い、航空管制運航情報官や航空管制技術官などの航空保安業務を支える「人」を養成しています。 授業では、専門科目の座学だけでなく、 実際に空港で運用されているシステムを模した装置やシミュレータを使用した実習も行います。 さらに、在学中は、勉強=仕事となりますので、入学金などはなく、給与や期末・勤勉手当(いわゆるボーナス)が支給されます。
「実学融合教育」で未来のチカラを育む
東北能開大は「ものづくり」「人づくり」「地域づくり」をモットーとした「機械」「電気」「電子情報」「建築」の4つの専門分野から構成される厚生労働省所管の工科系大学校です。「実学融合方式」「プロジェクト×ワーキンググループ方式」を柱にした実践的なカリキュラムで、技術の進展、産業構造の変化に対応し、時代をリードし産業界に貢献する人財を育成しています。あわせて、実践的な学びが高い就職率に繋がっています。 3つの特徴 ①実学融合×ステップアップ方式:将来仕事に就いた際、必要とされる技能や技術、関連理論を連携して学習することで、知識を「知恵=使える力」に変えるための実践的学びの方法です。 東北能開大ではさらに、専門課程(1・2年)+応用課程(3・4年)のステップアップ方式を採用しており、各ステップで、座学・実習を関連させながら学び、さらに学んだことを次のステップで活用しブラッシュアップしていくことで、確かな実力と未来を切り拓くチカラを育んでいます。 ②プロジェクト×ワーキンググループ方式:実際の社会(企業)での仕事に適用するため、プロジェクト×ワーキンググループ方式の実体験の授業があります。 専門課程の総合制作、応用課程の標準課題、開発課題などの授業を通じて、繰り返し、企画・設計・製作・評価のものづくりの一連の流れに取り組み、実際の仕事と同様にグループ単位で取り組むことにより、社会で活躍する能力を養います。建築系は実際の建造物を施工しながら施工・施工管理の実務能力を高め、現場で即戦力として活躍する能力を養います。 ③就活サポート:能開大での学びを基盤に、キャリア形成に関する授業やインターンシップを通して、自分の就きたい仕事へのイメージを高めます。 各系の指導陣と就職支援アドバイザーが連携し、一人ひとりに合った仕事選びや面接対策を行うことで、毎年高い就職率を実現しています。また、3年後の職場定着率が高く(87.3%)ミスマッチングが少ないことも魅力です。 ◇東北職業能力開発大学校は、厚生労働省が所管する「独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構」が設置・運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
令和9年4月ポリテクカレッジ石川が能登で再始動!デジタル創造技術科1期生募集!
石川県唯一※の工科系短期大学校として平成元(1989)年に開校して以来、「ものづくりの仕事に携わりたい」との志を持って入校した約2,120名余りをテクニシャン・エンジニアとして送り出してきました。 令和6年能登半島地震の影響により、一時移転していたポリテクカレッジ石川が令和9年4月に能登で全面的に再開します。 再開に伴い、学べる内容や学び舎も新しくなります! 【新しいポリテクカレッジ石川】 ①入校後に「自分に合ったコース」に選びなおすことが可能 ②「ものづくり」+「デジタル」のハイブリッド習得 ③地域課題に挑む「協働型」実践カリキュラム ④校舎と寮を建替え 充実した実習・実験設備と少人数制でのきめ細やかなサポートで理系科目を学んでいない方も安心して受講できます。 先生やアドバイザーとの面談、キャリアコンサルティング、面接練習等の手厚い就職支援により、変化する社会課題に対して「答え」を出せるエンジニアを目指しましょう。 ◆石川職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等大歓迎★ ★2025年3月修了生 就職率100%(就職希望者25名)★ ※全国の職業能力開発大学校/職業能力開発短期大学校 (ポリテクカレッジ) 一覧 https://www.jeed.go.jp/location/college/2.html
ものづくりの楽しさを味わうことのできる NOKAIDAI
日本を支える基盤は「ものづくり」です。それを支えているのは「確実なものづくりができる技能」とそれを裏づける「工学・技術の知識」、柔軟に対応できる「応用力」を兼ね備えた人材です。当校は、「ものづくりの達人」を育成するため、〈手の技〉〈ものづくりの知識〉〈コミュニケーション〉の3つのアイテムを提供します。これまで当校は、第一線で活躍する修了生を数多く輩出してきました。 中国職業能力開発大学校(中国能開大)は、厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 中国能開大の注目ポイント 1.2年+2年の教育訓練システム 専門課程で2年間学んだ後、更に専門性を伸ばすために応用課程(2年間)を設置しています。 内閣府人事院規則により、専門課程修了者は短期大学卒、応用課程修了者は4年生大学卒と同等の格付けがされております。 ※人事院規則等では、公務員試験(一部)や公務員としての採用時の待遇において、専門課程修了で短期大学卒、応用課程修了で4年制大学卒として扱うと記載されています。なお、当校に求人をいただく民間企業においても、基本的には同等の扱いとなっています。 2.普通科卒からも実践技能者へ 普通科卒者の実践技能者への進路を開くため、教育訓練環境の充実(①~④)を図っています。 ①少人数クラス(25名程度) ②実習を伴う授業は、先生を複数名配置 ③高度な実習用機器の充実 ④実験・実習時間は国公立工科系大学の約2倍 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
科学・技術・技能で日本のものづくり業界を支える大学校【厚生労働省所管】
職業能力開発総合大学校(職業大)は厚生労働省が所管する国立の省庁大学校です。 当校は法令(職業能力開発促進法第27条)に基づいて設置されており、技術、技能を科学する教育を通して、全国の職業能力開発施設で「職業訓練」を担当する職業訓練指導員(テクノインストラクター)や産業界の要請に応える人材を養成しています。 ◇職業大の4つのキーワード◇ 1 卒業時に学士と国家資格を同時に取得可能 卒業生全員に学士(生産技術)が授与されます。 また、3年次に必要な科目を履修することで、国家資格である職業訓練指導員(テクノインストラクター)の免許を取得できます。 2 卒業後の多彩な進路、公的機関に強い 学生の希望に寄り添ったきめ細かい就職支援を行っています。卒業生の4割が公的機関の職業訓練指導員、5割が民間企業に就職し、1割が国や県の公務員(職業訓練指導員)や公益法人、大学院に進学しています。 3 授業料は国立大学水準 入学金と年間授業料は国立大学の標準額と同額です。その他、経済支援として授業料等減免制度などもあります。 また、キャンパス内には学生寮が設置されているため、遠方からの進学を考えている場合も安心です。 4 プロを育てる少人数教育と設備 機械工学・電気工学・電子情報工学・建築工学の4つの専攻に分かれており、各専攻約20人の少人数教育を行っています。 基本的な機器は原則1人1台が用意されていますので、思う存分に実験・実習に打ち込むことができます。大学の工学部と同等の講義体系を有しており、実験・実習と連動する形で学ぶことができます。これにより、アカデミックな知見に基づいて実践的な機器・システムを作り上げることのできる確かなものづくり力が身につきます。
⽇本のものづくりを先導してみませんか。
北陸職業能力開発大学校は、「ものづくり」企業が求める人材育成を目的とした、厚生労働省所管の国立・工科系大学校です。 当校は、これまで富山県をはじめ、新潟・石川・福井など北陸地域へ、数多くの実践技能者を輩出してきました。「実践技能者」とは、入社後に即戦力としてものづくり業務に携わり、さらに企業全体の仕組みを把握し、未来を考えながら新しいアイデアを形にできる技能者のことを指します。 すでに少子高齢化社会に入った日本では、一層高いレベルの技術を持った人材が求められています。当校は、企業や社会のニーズに応える人材を育成しています。 当校では、実習と講義の高度な連動を通じ、実践的知識と技術力の双方を習得できます。 ものづくり志向のあるあなた。チャレンジ精神をもって学び、就職先企業の成長に貢献し、日本のものづくりを先導する人材に成長してみませんか。 ◆ 北陸職業能力開発大学校は厚生労働省が所管する大学校であり、(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
山陰地方唯一*の工科系短期大学校 就職と3~4年次(応用課程)への進学を目指す
本校は、山陰地方唯一*の工科系の短期大学校です。思考力と実践力の両方を兼ね備えたエンジニア(technician engineer)の育成のため、1993(平成5)年に島根県の江津市に設立されました。エンジニアとしての就職と、3~4年次(応用課程)への進学の両方を目指すことが出来ます。 島根県は情報産業や、たたら製鉄や日本刀の鍛造から生まれた精密金属加工など、先端的な産業集積があります。一方、出雲大社の巨大建築以来、豊富な森林資源を背景に伝統ある在来建築の技術も継承されています。新しさと伝統と、その二つが織りなす技術を学び、実践する、これが本校の使命なのです。 ◆島根職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 * 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構HPより ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
世界をつなぐ貿易・港湾物流を担う人材を育成します
日本は、中国、アメリカ、ドイツ等に連なる世界有数の貿易大国として、人々の暮らしや日本の産業を支えるため、国際貿易が大きな役割を果たしてきました。貿易のほとんどが海上輸送によるもので、その最前線を担っているのが港湾物流業界です。 現在、港湾物流業界では、高まる国際競争力の強化、国内産業の更なる成長、人々の社会生活の豊かさを実現するために、港湾荷役や貿易事務・通関事務における専門性の高い人材が求められています。 その教育訓練機関として「港湾職業能力開発短期大学校神戸校」は厚生労働省所管の短期大学校として設置されました。平成10(1998)年4月の設立以来、貿易・港湾物流業界を担う人材を輩出してきました。 ◆2年間の学び - 充実した実学融合の教育訓練 - 当校では、 ・貿易事務・輸出入通関のスペシャリストを育成する『港湾流通科』、 ・港湾物流の現場管理技能者を育成する『港湾技術科』、 ・既卒者・社会人の方で港湾物流業界での活躍を目指す『港湾ロジスティクス科』 の3科を設置しております。 いずれのコースにおいても、科学的・技術的知識と実技実習を効果的に組み合わせ、知識・技術・技能を融合した『実学融合教育訓練』に取り組み、即戦力となり得る人材を育成しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
モノづくりのエキスパートとして現場で活躍できる人材を育成
国際たくみアカデミー 職業能力開発短期大学校は、厚生労働省認可・岐阜県所管の学校です。この学校は「モノづくり ひとづくり 貢献するたくみの力」を掲げ、「モノづくり」のエキスパートとして現場で活躍できる人材を育成。独自 のカリキュラムを編成した実技・実習を中心とした学びで、プロになるための高度な技能・技術と専門知識を身につけます。また、職業人としてのマナーと常識を併せもつ、「実学融合」を体現化できる技術者を目指します。 教育体制は、モノづくりの基本である実践・実技を重視した学科4割と実習6割の比で実施。インターンシップ(企業実習)も積極的に行い、実践力も徹底的に養います。工法の基本(分解・組立)や基礎技能(関連工事など)から「モノづくり」の基本までを段階的に学ぶことによって、創造力の基礎も習得します。それらの学びをもとにした総合実習で、課題発見、問題の把握、分析、検証、改善方法などを学習します。 モノづくり大国日本として今後も輝きを放つために、学生がモノづくりに興味を持って積極的に取り組める教育環境を実現しています。
ようこそ「ものづくり」の世界へ
|2年間(専門課程)でプロを目指す| 地域で稀な工科系短大(専門課程)で、 将来モノづくりの現場で中心的役割を担う人材を育成します。 |少⼈数による高い教育訓練効果| ⾼い⼈間性と専⾨知識・技術を持った先生が、授業はもちろん進路や⽣活の悩みにいたるまで、学⽣⼀⼈ひとりにきめ細かく丁寧に対応、指導します。 |実験・実習を重視した実践的な専⾨教育訓練| 履修科⽬の90%が専⾨科⽬、かつ実習が60%を占めるカリキュラムで、⾼い技術や能⼒が無理なく⾝に付きます。実企業で使⽤されている最新の設備・機器も整備。また多くの学⽣が国家資格取得を目指します。 |⾼い就職率| 例年ほぼ100%*の就職実績を誇り、約5割の修了生が地元企業に就職しています。 現場に直結する⾼い技術と専⾨知識を併せ持つ本校の学⽣は「実習を積んでいるので要点のみ話すだけですぐに対応できる」と企業様から⾼い評価を受けています。 *2025年3⽉修了⽣実績:就職率100%(就職者数32名/就職希望者数32名) |専⾨課程から応⽤課程へのステップアップ| 専⾨課程で2年間専⾨知識と技術を学んだ後、⽣産現場のリーダーの育成を⽬的とした応⽤課程(2年間)への進学が可能。応⽤課程の修了で、⼤学卒と同じ扱いになります。 ※人事院規則等では、公務員試験(一部)や公務員としての採用時の待遇において、専門課程修了で短期大学卒、応用課程修了で4年制大学卒として扱うと記載されています。なお、当校に求人をいただく民間企業においても、基本的には同等の扱いとなっています。 ◇本校は厚生労働省が所管する「(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構」が設置、運営しています。 ★社会人経験のある者、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
ゆめをかなえるものづくり・ひとづくり
北海道職業能力開発大学校は、ものづくりの世界で活躍する実践技能者に必要な能力を備えた人材を育成しています。講義に加え豊富な実験・実習時間を設け、本格的な設備を使用することで専門的な技術・技能を身につけることができます。これまで5,000人を超える修了生を輩出し、北海道内はもとより全国各地で実践技能者およびものづくり部門のリーダーとして活躍しています。 専⾨課程(前期2年)+応⽤課程(後期2年)の4年間の独自のものづくりカリキュラムを展開し、専⾨課程では、「ものづくり」に必要な基礎知識とそれらに裏付けされた技術・技能を習得して、実践技能者としての基礎的な要素を中心に身につけます。応⽤課程では、技術・技能の応用能力と企画開発力などの総合的な「ものづくり」能力を身につけ、生産管理部門のリーダーとなる人材育成を目指しています。 さらに、応⽤課程2年⽬には異なる学科の学⽣がグループを組んでひとつの「製品」を開発する開発課題実習を実施。協⼒し合うことで、チームワーク⼒やコミュニケーション⼒も備えた、現代社会に求められる「ものづくり」のリーダー候補を育成します。 ◆本校は厚生労働省所管の(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が職業能力開発促進法に基づいて設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
TECHで未来を開く。
全世界の産業界がグローバル化の一途をたどっている中で、我が国が将来にわたって技術立国として世界をリードしていくためには、革新的な技術開発の下、付加価値の高い製品を製造していく必要があります。そのためには、高度な技能・技術を身につけた実践技能者の活躍が必須です。 本大学校は、国の内外で最先端の技術を指導している多数の指導陣を擁しており、しかも、最新の設備・機器による演習・実習により、実践的な技術を身につけることを重視した少数精鋭の教育訓練を行うことを特色としています。 これからの如何なる技術革新にも対応できる教養と基礎学力を持ち、即戦力となる高度な技能を身につけた実践技能者を産業界に送り出すことが、本大学校の目的です。 地元北九州から世界へ羽ばたける幅広い技能と技術を身につけた、生産現場をリードする人材となられることを期待します。 ◆九州職業能力開発大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
海から食卓まで ~水産のあらゆる分野を学ぶ~
水産大学校では、海や魚に関わる幅広い仕事に対応した5学科を設置しています。 海から食卓まで、生産・加工・流通、関連資機材など、水産業やその関連分野を広く学び、これらのリーダーとしての役割を担える人材を育てます。 卒業後は、大学と同様に「学士(水産学)」が取得できます。 本校では、「水産業を担う人材」の育成とともに、水産政策の課題に応える研究も行っています。 【水産に貢献する人材育成】 ●水産の技術や経営、政策等に関する幅広い見識と技術を身に付けた人材 ●農林水産省の下に設置された高等教育機関として、政策課題に対応し、実学に立脚した人材 ●社会人基礎力を身に付け、創造性豊かで水産現場での問題解決能力を備えた人材 【教育・研究の特色】 ●水産政策・流通・経営等を重視したカリキュラム ●海や水産物、魚食に慣れ親しむとともに、社会人基礎力を高めるための教育やインターンシップ ●練習船を用いた実習や産業界との連携による実学教育 ●水産行政・産業界へ貢献する研究活動
海を舞台に夢は広がる。様々なフィールドで活躍する幹部海上保安官を養成
海上保安官には、巡視船艇での勤務だけでなく、本庁や管区本部などでの陸上における勤務や海外での勤務など、さまざまな活躍の場があります。このような舞台で活躍する海上保安官には、幅広い知識や技能だけでなく、特殊な業務を行う為の専門的な能力も求められるため、海上保安官を養成するための教育機関である海上保安大学校や海上保安学校での学びが必要です。 海上保安大学校は文部科学省以外の省庁所管の学校であり、入学と同時に国家公務員としての身分を与えられます。在学中は広島県呉市のキャンパスで幹部海上保安官として必要な高度な学術・技能を修得します。在学中は授業料等不要、給与も支給され、卒業時には日本で唯一(※)の学士「海上保安」の学位が授与されます。 ※各省庁大学校の認定課程修了者への学位授与制度 | 学位の授与 | 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構 (niad.ac.jp) 教育期間は本科4年、専攻科6カ月、研修科(国際業務過程)3カ月の合計4年9カ月間です。 幹部海上保安官として、複雑化・国際化している海上保安業務に対応するために必要な高度な専門能力を身につけるとともに、航海・機関・情報通信の各専攻に分かれ、海技免状を取得するために必要な海事系の専門的な知識を習得します。 4年9ヵ月の教育期間が終わると、まずは初級幹部職員として巡視船で勤務し、海難救助、海上犯罪の取締り等の業務に従事します。 その後、陸上勤務、海上勤務を交互に経験をしながらキャリアアップしていきます。希望と適性により、国内勤務だけでなく海外勤務もあります。
浜松で「機械」「電気」「電子」の実践的技術を学べる!
静岡県浜松市は日本有数の「ものづくり」工業都市中部地区では名古屋に次ぐ第2の大都市です。浜松市と隣接する磐田市や愛知県は自動車・バイクに代表される輸送用機械をはじめ、 光とエレクトロニクスのハイブリッド装置産業等、世界に発信する「ものづくり」先進地域です。 浜松職業能力開発短期大学校(愛称:ポリテクカレッジ浜松)では、「ものづくり」の基本と実践的な技能を習得し、エンジニアとしての技能・技術と心意気を身につけることができます。 ◯生産機械技術科 設計技術・加工技術・測定・制御技術を基礎から学び、アイデアを製品にするための製造スキルを身につけます。設計や製造の他にも工場のメンテナンスなど生産現場において幅広く活躍できる技術を学べます。 ◯電気エネルギー制御科 ロボットなどの自動化機器を扱うエンジニアを育成します。電力制御、センサ制御、ロボット、EV、省エネに対応できる技術を学べます。 ◯電子情報技術科 身近なスマホ、家電から自動車にいたるまで、製品には無数の電子部品とコンピュータが内蔵されています。それらの開発に携わるために、電子回路技術および制御のためのプログラミング技術、そして互いを接続するネットワーク技術を学べます。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
海を舞台に夢は広がる。海上保安業務のエキスパートへ
海上保安官には、巡視船艇での勤務だけでなく、本庁や管区本部などでの陸上における勤務や海外での勤務など、さまざまな活躍の場があります。このような舞台で活躍する海上保安官には、幅広い知識や技能だけでなく、特殊な業務を行う為の専門的な能力も求められるため、海上保安官を養成するための教育機関である海上保安大学校や海上保安学校での学びが必要です。 海上保安学校のキャンパスは、京都府舞鶴市にあり、海上保安業務に必要な知識や技能を教授し、併せて心身の錬成を行い、現場業務に即応できる海上保安官の育成を目的に設置された海上保安庁の教育機関です。 卒業後の業務に応じ課程・コースが設けられ、実践的な授業で各分野のエキスパートを育てています。教育期間は課程により1年と2年にわかれており、入学と同時に国家公務員として採用され、給与の支給を受けながら海上保安官になるための教育を受けることができます。 一般課程 教育期間…1年 航海コース 機関コース 通信コース 主計コース 航空整備コース 航空課程 教育期間…1年 管制課程 教育期間…2年 海洋科学課程 教育期間…1年
厚生労働省所管・国立の工科系大学校
東海職業能力開発大学校は、職業能力開発促進法に基づいて、国が設置した厚生労働省所管の国立の工科系の大学校です。 機械、電気、電子情報分野について理論と技能・技術を有機的に結び付けたカリキュラムや少人数体制の授業、最新鋭の実験・実習設備を整えた教育訓練環境により、高度な技能を身につけた実践技能者を育成・輩出しています。 また、専門課程(1、2年次)+応用課程(3、4年次)の通算4年課程制を採用しており、応用課程修了後は4年制大学卒業と同等の待遇で就職しています。 ※ 人事院規則等では、公務員試験(一部)や公務員としての採用時の待遇において、専門課程修了で短期大学卒、応用課程修了で4年制大学卒として扱うと記載されています。なお、当校に求人をいただく民間企業においても、基本的には同等の扱いとなっています。 手厚い就職・進路相談により、令和5年度は、就職率100% (就職者数61名/就職希望者数61名 2024年3月修了生実績) と高い実績を達成しました。 最新の技術力・専門知識、さらには創造性あふれる企画開発力・応用力など幅広い能力を備えた新しい時代をリードする若い人材を育てます。 多くの企業が本校で育った「プロ」を待っています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
時代とともに進化する技術を実践で学ぶ。新時代に適応する感性をもったエンジニアを育成!
日本を支える基盤は「ものづくり」。それを支えているのは「確実なものづくりができる技能」と「それを裏づける科学・技術の知識」を持ち、どのような変化にも柔軟に対応できる「応用力」を兼ね備えた「テクノロジスト」です。 京都職業能力開発短期大学校は、そんな「ものづくりのエンジニア・スペシャリスト=実践技能者(テクニシャン・エンジニア)」や「匠」を目指す方々のためのカレッジで、確かな技術・技能を身につけられるシステムを確立し、各分野に精通した専任スタッフがわかりやすく指導しています。生産現場を確実にリードできる人材を育成し、若者の夢を夢で終わらせない確かな道の一つが本短大校であること。これこそ私たちの誇りです。 ◆京都職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
福島で技術者になるなら福島県立テクノアカデミー!
〈職業能力開発短期大学校(専門課程)〉と〈職業能力開発校(普通課程)〉を有する、テクノアカデミーでは、職業人として自立できる人材・自分で考えて課題に挑戦する人材・産業界で即戦力になる人材の育成をしています。 ☆テクノアカデミーの特徴☆ POINT 1:経済的な負担が少ない◎ 入学料 専門課程 169,200円(県内出身者) 普通課程 5,650円 授業料 専門課程 379,200円 普通課程 118,800円 POINT 2:少人数制で、きめ細かい指導が受けられる! POINT 3:年間訓練時間の半分以上が実習・演習 POINT 4:技術の進歩や高度化に合わせて、最新設備を整備◎ POINT 5:大学、産業界や企業と連携し、実践的な指導が受けられる POINT 6:学生一人ひとりに合わせた就職サポート! ☆福島県立テクノアカデミーで学べること☆ ○テクノアカデミー郡山 〈専門課程〉 ◆機械デザイン工学科 ◆知能情報デザイン学科 〈普通課程〉 ◆建築科 ○テクノアカデミー会津 〈専門課程〉 ◆観光マネジメント学科 〈普通課程〉 ◆電気・設備システム科 ◆自動車整備科 ○テクノアカデミー浜 〈専門課程〉 ◆ロボット・環境エネルギーシステム学科 〈普通課程〉 ◆機械技術科 ◆自動車整備科 ◆建築科
キミの未来、創る技能・技術がここにある。日本のものづくり業界をリードするエンジニアへ!
高知職業能力開発短期大学校(愛称:KPC)は、ものづくりのプロフェッショナルを生み出す、工科系大学校です。 KPCは、就職に強く、就職希望者28名のうち28名が就職(2024年3月修了生)。 年間39万円で確かな技術を身につけることができます。 また、少人数制かつ実技・実習重視のカリキュラムで、全授業時間の約60%が実技・実習授業であるため、就職後即戦力として働けるエンジニアを輩出しています。 さらに、多彩な進路が用意されていることも魅力の一つ。入校後に修了後の進路について、就職か進学かを選択することができます。進学者はさらに2年間大学校で勉強を重ねることで、ものづくりの先生(準公務員)になる道も拓かれます。 女子学生に対するサポート体制もしっかり整えておりますので、男女問わず「ものづくり」への高い志を持つ多彩な学生をお待ちしております。 ◆高知職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
すぐそばに歴史ある横浜の「みなと」。 整った環境のもと港湾・物流業界で必要とされる人材を目指そう。
本校は港湾・物流業界で活躍できる人材を養成する職業能力開発施設です。昭和47年に我が国有数の国際貿易港である、横浜本牧ふ頭に開校しました。以来、約1,800人余りの修了生が全国各地の港湾・物流企業の第一線で活躍しています。 本校では、国際物流や港湾産業に特化したカリキュラムに基づき、少人数制の教育訓練により学生一人ひとりが、入社後必要とされる機器及びシステムを実際に操作・体験することができます。 近年、⽇本の港湾・物流産業は効率化、⾼度化が求められていると同時に国内外での競争は⼤変厳しい状況にあります。このような環境の中新しい時代を担う有為な人材を育成し、港湾・物流業界に供給する教育訓練機関として本校への期待が益々高まっています。 ◆港湾職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する大学校です。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
~豊かな生活を掴むため、滋賀職能大において“ものづくり”を究めましょう~
~豊かな生活を掴むため、滋賀職能大において“ものづくり”を究めましょう~ 日本を代表する産業は、製造業です。この製造業は、日本経済を牽引しており、地方の雇用・所得の源泉であります。 ここで、都道府県別に人口1人当たりの所得と製造品出荷額の関係を見ると、ゆるやかな正の相関関係が確認できます。 すなわち、県民人口に対して製造品出荷額が大きい(製造業が盛んな)地域ほど県民所得水準が高く、製造業が地方の雇用確保のみならず所得向上においても重要な役割を果たしています。 この製造品出荷額及び所得が高い県として、愛知県、滋賀県、静岡県、三重県などが挙げられます。 滋賀職能大が立地する滋賀県は、工場誘致等により電気電子機器などの“ものづくり企業の集積地域”です。 あなたも豊かな職業生活を掴むため、少人数学習で高い就職実績の滋賀職能大において「ものづくりに必要な専門分野の技能・技術力、考える力、チーム力」を究めましょう。 ◆滋賀職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
新しい時代に柔軟な対応ができる実践技術者を育成
産業界が求める質の高い技術者として、ものづくりの専門的な知識と幅広い技術・技能を身につけ、豊かな創造力と確かな実行力を兼ね備えた実践技術者(テクニカル・エンジニア)を育てます。 ◆〈安心の少人数制〉 学生一人ひとりにきめ細かな対応ができるよう、少人数のグループに担任を置くチューター制を採用しています。 ◆〈資格取得・競技大会にチャレンジ〉 資格取得を目指す学生には、資格対策講座を実施するなど、授業時間内外での支援をします。 また、競技大会・コンクールへ積極的に参加し、ステップアップを目指します。 ◆〈実験・実習重視のカリキュラム〉 実験・実習が授業全体の約60%を占め、1人1台の実習機器により、充実した環境の中で技術を学べます。 ◆〈高い就職率〉 1995年に開校以来、卒業生の平均就職率は97.1%(就職者4,010名/就職希望者4,129名・2025年3月現在)です。 ◆〈家計にやさしい学費〉 県立学校であり、授業料は年額39万円です。
基礎となる技術⼒と積極性が、応⽤⼒豊かな⼈材を育成する。
本校は、⼯科系の短期⼤学校で平成3(1991)年の開設以来、千葉キャンパス・成⽥キャンパスを合わせ約4,000名の修了⽣を、企業の中核として活躍できる⼈材として輩出してきました。 実際の企業で使用されているものと同等の機器・設備を持ち、恵まれた環境で授業を⾏うので、質の⾼い教育訓練が受けられます。理論だけでなく、⼀連の過程を個⼈やグループで取り組む実践的なカリキュラムで学び、モノの設計・材料の加⼯等、ものづくりの過程で⽣じるいろいろな問題解決を通して、実践⼒を磨いていきます。 また、ものづくりに興味がある、ものづくりの仕事に携わってみたい、建築関係の仕事や航空機に関係した仕事に就きたいといった⽬標を抱きながら学んでいるため積極性も⽣まれ、多くの企業から⾼い評価をいただいています。 さらに、より⾼い技能と技術を⾝につけたい⽅は、関東職業能⼒開発⼤学校等の応⽤課程(3年次、4年次)に進む道もあります。修了すると4年制⼤学と同等の就職先や本校等の先生(テクノインストラクター)になる道も開けます。 ※人事院規則等では、公務員試験(一部)や公務員としての採用時の待遇において、専門課程修了で短期大学卒、応用課程修了で4年制大学卒として扱うと記載されています。なお、当校に求人をいただく民間企業においても、基本的には同等の扱いとなっています。 ◆千葉職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
「ものづくり」技術を重視し、産業界に貢献するエンジニアを育てます
産業界が求めるエンジニアの育成と専門技術の研究を行い、実践技術者として必要な基礎理論の習得に加え、最先端機器を活用した実験・実習を行い、即戦力となる人材を育成します。 【夢を叶える6つの魅力】 1.少人数教育 教員1人当たりの学生数は約3.3人と、教員の目がよくゆきとどく少人数制。 2.普通科出身者でも安心 半数以上の学生が普通科出身者。基礎からしっかり実践力を身につけ、在学中に技術者に必要な能力を習得できます。 3.地元就職に強い、就職希望者の就職率ほぼ100%(※) 実践的な学びと、きめ細かいキャリアサポート体制で開校以来、高い就職率を維持しています。地元企業からの評価も高く、数多くの先輩たちが夢を実現しています。 ※就職希望者数62名/就職者数61名/2025年3月卒業生実績 4.地元有力企業がバックアップ 教育の充実と産業振興を図るため、多くの企業が学校運営を支援。 5.学費が安い 県立学校であり、授業料は年額390,000円、入学料は169,200円。経済的な負担が抑えられます。 6.充実した設備 PCやCADなどの実習機器は1人専用として利用可能、企業が使用している物と同等の機器をマスターできます。 【長野県内理工系大学への編入学制度がスタート】 構造改革特区制度により、本校で2年間学んだ後、信州大学及び公立諏訪東京理科大学の編入学試験を受けることができるようになりました。 大学に編入学し、更に高度な技術の修得や研究活動を続けることができます。
企業の即戦力となる人材を育てる四国の教育訓練機関
◆2年間+2年間の教育訓練システム 高等学校卒業者等が2年間学ぶ専門課程と、専門課程修了者が更に2年間学ぶ応用課程を設置しており、着実にステップアップできます。専門課程ではものづくりに必要な基礎的な技能・技術を、応用課程では生産管理現場のリーダーに必要な課題解決能力を、それぞれ身につけられます。 ◆少人数制の教育訓練 学生が仲間とコミュニケーションをとりながら共通の課題に取り組みます。一人ひとりが身につけた専門性を発揮することで、高い効果が得られます。 ◆実験・実習を重視 充実した実験・実習設備のもとで、高度な技能・技術を身につけられます。最新の機械を導入しているため、就職後に即戦力として活躍できます。 ◆インターンシップ(就業体験) 学生時代から仕事現場を体験できる2週間程度のインターンシップに参加できます。地域産業の動向を把握し、将来の職業を具体的にイメージできます。 ◆四国職業能力開発大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
君の瞳に未来の技術を輝かせよう!!
厚生労働省が所管する工学系の大学校。 理論と技能・技術を有機的に結びつける「実学融合」を基本理念とし、次世代の「ものづくり」を担う人材育成が目的。 修了後は、同大学校の応用課程(2年)への進学も可能。但し、進学へは試験があります。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
ロボットもAIも観光も!山梨で未来のプロを目指そう
「モノづくりとホスピタリティで目指す 自分らしい未来」 近年、ビッグデータ・IoT・AI・ロボットなどの技術を活用した様々な製品やサービスが開発され、第4次産業革命とよばれる大きなイノベーションが生まれています。さらに、その先にはSociety5.0「超スマート社会」という未来生活が想定されています。 専門的な知識や高度な技術だけでなく豊かな創造力や判断力を身につけて、モノづくりとホスピタリティのプロフェッショナルとして自分らしく活躍することを目指しましょう。 <特⾊> ■充実した学習環境 1クラス15~30名の少人数制で、学生と教員の距離が近く、きめ細やかなサポートを受けながら学べます。 さらに、専門機材を一人ひとりが自由に使える環境を整備。実践的なスキルを磨き、即戦力として活躍できる力を身につけます。 ■夢をかなえるキャリア支援 “なりたい自分”を実現するために、入学直後からキャリア教育をスタート。 キャリアセンターを中心とした万全の支援体制で、あなたの夢を後押しします。 【高い就職率】 ○1人ひとりの就職活動を支援し、開校以来高い就職率を維持しています。 2025年3月卒業生 100%(就職希望者数58人/就職者数58人) 2024年3月卒業生 100%(就職希望者数61人/就職者数61人) 2023年3月卒業生 100%(就職希望者数60人/就職者数60人) ○関連職種への就職率:91.4%(2025年3月卒業生) 専門分野での学びを活かした就職が実現しています。 ■学生第一のサポート制度 授業料減免や返還不要の給付金など、経済的負担を軽減する制度が充実。 あなたの「学びたい」という想いを、しっかりと支えます。